久しぶりに実家帰ったら敷地に中道改革の選挙ポスター貼ってあるんだけど
— あらかわちゃんねる (@turisaitama) February 3, 2026
家族誰にも許可取ってなくてあれ剥いて良いの?
どこに連絡すれば良いんだ…
久しぶりに実家帰ったら敷地に中道改革の選挙ポスター貼ってあるんだけど
— あらかわちゃんねる (@turisaitama) February 3, 2026
家族誰にも許可取ってなくてあれ剥いて良いの?
どこに連絡すれば良いんだ…
中道改革連合の野田佳彦共同代表は3日、神戸市で街頭演説し、報道各社の衆院選情勢調査で党の不振が報じられたことを踏まえ、相撲になぞらえて「徳俵まで追い込まれているかもしれないが、反転攻勢は可能だ」と強調した。
故長嶋茂雄さんがプロ野球巨人の監督当時、11.5ゲーム差を逆転してセ・リーグ優勝した際の合言葉「メークドラマ」も引き合いに「がっちり手を組んで戦い抜けば、メークドラマは起こる」とも語った。
野田氏は自身のブログに有権者向けの緊急メッセージを投稿。「私は決して諦めない。中道が踏ん張らなければ、熟議の民主主義は大きく後退する」と記した。
https://www.47news.jp/13815092.html
「高市さんのおかげでガソリン安くなった」は本当? 街頭やSNSで多数の声 衆院選ファクト検証
8日投開票の衆院選に関して神戸市内の街頭で有権者に意見を聞くと、「高市さんのおかげでガソリンが安くなった」との声が幅広い世代であった。高市早苗首相の就任から約2カ月後にガソリン税の暫定税率が廃止され、有権者にとって最も実感しやすい物価高対策になった。インターネットの交流サイト(SNS)でも同様の投稿が多く見られる。ただ、経緯を振り返ると、高市首相だけの功績とは言いがたい。
ユーザーローカル社のSNS解析ツール「ソーシャルインサイト」で、「高市」「ガソリン」を含むX(旧ツイッター)の投稿数を調べると、公示の1月27日から1週間で2万5068件あった。
街頭の声のように、ガソリン価格の下落を高市首相の成果と結びつける投稿が広がる一方、「野党が主張してきた成果」「少数与党の自民が押し切られた」と異議をはさむ投稿もある。
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202602/0019981511.shtml
【衆院選】党首7人が「気合の言葉」……人柄は? “第一声”を独自分析、各トップの重点はどこに? 他党のアピールもナゼ
藤井貴彦キャスター
「日本テレビは、各党の党首の第一声を独自に分析しました。それぞれ何を訴えていたのでしょうか?」
滝菜月アナウンサー
「まずは自民党の高市総裁です。演説の半分近くの46%を占めたのが経済・物価高についてです。高市首相の持論である危機管理投資など、政権の経済成長戦略について最も多く主張しました」
「中道改革連合の野田共同代表は、冒頭解散に踏み切った高市首相への批判などが22%と最も高い割合で、次いで政党・候補者アピールや、自民党の裏金問題に関する政治とカネについて訴えました」
「日本維新の会の吉村代表は、『連立パートナーである自民党の高市総裁こそが日本を前に進めることができる』とし、演説の69%をアピールに費やしました。一方、維新が自ら主張してきた社会保険料の引き下げについては言及しませんでした」
「国民民主党の玉木代表は『年収の壁』引き上げなど、これまでの政党の実績をアピールしつつ、さらに手取りを増やす政策を実現していくと強く訴えました」
https://news.ntv.co.jp/category/politics/1b3b951310d64942a4c7da45e1848b49
https://i.imgur.com/hDCCZ3d.jpeg
政治ジャーナリスト田﨑史郎氏が2日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に出演。衆院選の中盤情勢調査の結果をめぐり、立憲民主党と公明党が結成した新党中道改革連合が議席を大幅に減らすとの報道に「これから1週間で巻き返すところも出てくるんじゃないか」と私見を述べた。
番組では、朝日新聞による中盤情勢調査の結果を紹介。自民党が単独で300議席超えをうかがう勢いで、一方で中道は公示前の167議席から半減する可能性があることを伝えた。
田﨑氏は自民の勢いについて「自分の取材実感と近いんです。自民党の人たちを取材していると、今回の選挙では無風だと。風が全く吹いていない。自民党が批判されることもないと」と説明。「確かに前回の時は政治とカネの問題を考慮したという人が7割を超えた。そういう批判がない選挙なんです。自民党に対する」と話した。
中道については「取材すると動揺してるんです」と報告。「公明党創価学会の票は入ってきているようだと。一方で無党派層の流入があまり来なくなっている。下がっている感じがすると。公明党からの流入分と無党派層が入ってこない分を足すと、どうも無党派層が離れていった影響が大きいんじゃないかと感じるんですって」と党内の感覚を伝えた。
また「公明党の支援団体である創価学会がものすごく力込めていて」と創価学会の機関誌である聖教新聞の変化も指摘。「聖教新聞に中道の小選挙区候補者全員の名前を載せているんです。自民党と公明党が組んでいた時代に自民党の候補者の推薦名簿なんて出さなかったですよ」と驚いた様子で、「今回は身内の選挙として戦っていて、学会は相当力を入れている。これから1週間で巻き返すところも出てくるんじゃないかと思う」と情勢の変化もあるとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5eab287439452391f6c2617cb4360143c52ff40b
「解放された感じだ」小泉進次郎防衛相、公明の連立離脱で「堂々と比例は自民」訴え
衆院選(8日投開票)に向けて自民党候補の応援に奔走している小泉進次郎防衛相は3日配信のユーチューブ番組で、連立与党から離脱した公明党との選挙協力解消が自民に与えた「効果」を語った。「今回、みんな選挙戦で元気あるな、前向きだな、と思うのは、堂々と『比例は自民』と言える。解放された感じだ」と説明した。
連立を組んでいたころの自民と公明は、衆院選で、選挙区は公明・創価学会が自民候補の集票に当たり、比例代表に関しては自民候補が「比例は公明」と呼びかけるといった選挙協力をしていた。今回の衆院選では、公明は立憲民主党と中道改革連合を結成して選挙戦に臨んでいる。
小泉氏は「今までとの違いを一番感じるのは、『比例は自民』と全国のみんなが言えるようになっている。このことが与える影響は予想以上に大きい。特に、地方の議員がそれを原動力にしているのは、選挙戦のエネルギーに変わっているところがあると思う」と説明した。
一方で小泉氏は、26年間連立を組んだ公明について「いわゆる防衛族とは、考え方はそんなに変わらない」と指摘。公明は米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を推進する立場であることなどを例示し、「安全保障は、(中道に入った)旧立憲と旧公明は考え方が違い、旧公明はわれわれと立場が同じだ」と述べた。
そのうえで「選挙の結果次第では、本当に旧公明と旧立憲がくっつくという選択が正しかったのか、という総括が出る可能性がある。公明の皆さんに対しては、『もうあっちに行ってしまった』というような前提ではなく、本当は人間関係でつながっていたり、心情的にはこっちだったり、というのがある。そこを諦めずに思いを届けることを心掛けている」と語った。中道を分断する狙いもあるとみられる。
https://www.sankei.com/article/20260203-DYU32Y6ILFAVPJ4NNXQ5ZK3YMA/
「中道改革連合」設立の立役者なのに…安住淳が選挙区ピンチのイライラで出た「中道だったら犬でも猫でも憎いのか、バカヤロー!」
中道改革連合の野田佳彦共同代表をして、「いきなり張り手を食らって、目が覚めた」(文化放送の番組での発言)という朝日新聞の衆院選中盤情勢調査。自民党が単独過半数を上回る勢いで、日本維新の会と合わせて与党が300議席超をもうかがうというものだが、最も動揺を隠せないのは、新党設立の立役者といえる安住淳共同幹事長だろう。
朝日新聞は2月2日付で全体的な数字を報じたのに続き、3日付朝刊で各選挙区の情勢を伝えた。そこで安住氏が立候補している宮城4区について「森下と安住 競り合う」との見出しがついたのだ。
それによると、自民党候補の森下千里氏と安住氏が自民、中道両党のそれぞれの支持層をまとめ、「激戦を繰り広げている」。参政党新人の佐野誠氏は「支持に広がりが見られず、苦しい戦い」だという。
自民党選対関係者が語る。
「『激戦』といっても、見出しで先に出た方が優勢というのが常識。つまり安住氏は森下氏に若干ながら、リードを許している」
高市早苗首相は勝機があるとみて、森下氏の応援に訪れた。
安住氏にとっては、新党である「中道」の名前を有権者に知ってもらうのが課題であるとともに、自身は中道候補の応援のため全国を駆け巡る必要があるため、接戦であっても選挙区に張り付いているわけにはいかない。
そのイライラからか、遊説では朝食にクリームパンを食べる際、足を組んでいたのを「態度が悪い」と批判された件に触れ、
「中道だったら犬でも猫でも憎いのか、バカヤロー!」
と言ってしまい、それがまたネットで拡散される事態となっている。
旧公明党出身者を比例ブロックの上位に据えたのは幹事長である安住氏であり、仮に小選挙区で負けると、惜敗率が高くなければ比例復活は難しい。当選10回を誇る安住氏にとって、最大のピンチが訪れたと言っていいだろう。
https://www.asagei.com/excerpt/346335
石破が公明党に対し、異常なまでに頭が低かった原因がコレか…
— かわなんとか(カワナ=N=トーカ) (@kawananikasann) February 3, 2026
こーいうの外からだとわからんのよね https://t.co/Fctdhy6OV2
鳥取・比例投票先 中道、50代以上で上回る 自民は16ポイントの大幅減 衆院選本社世論調査詳報
自民党の前首相と現閣僚が両選挙区で立っている中で、中道改革連合が32・3%でトップとなった。単純比較できないが、前回選時の立憲民主党、公明党の合計と比較して4・3ポイント上げた。50代以上の各年代で自民を上回る。支持層別で中道の9割、公明の8割を固め、自民、共産党のそれぞれ2割も取り込む。無党派層の3割も選んでいる。
自民は27・6%で、石破茂氏が首相…
https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/942460
サイボウズの青野代表が高市総理を揶揄したところ予想外に炎上してしまいポストを削除したとのことですが、削除したのがどんなポストか分からないという方のために貼っておきます。 https://t.co/XuPYVBlmVy pic.twitter.com/tIXHB3P6yZ
— あーぁ (@sxzBST) February 3, 2026
経営者の立場から、社会問題に積極的に取り組んでいるのも青野氏の特徴だ。中でも選択的夫婦別姓制度の実現を強く訴え、自身が原告となって国を提訴するなど、制度改革に向けた行動は大きく注目された。
この記事では青野氏に関する注目の話題について、過去記事から紹介する。
「どんな噓でも発覚すると徹底的に糾弾します」
サイボウズ社長の青野慶久氏が掲げるキャッチフレーズは「100人いれば100通りの働き方ができる会社」。多様な働き方を認めることで社員のモチベーションが上がり、社員が定着することで採用コストや教育コストの削減につながるという。一方、自由な働き方を認め続けるために、サイボウズでは「噓は絶対にアウト」だ。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00081/052900825/
SNSで高市首相に対する批判が広がっていますが、批判の度合いが強くなればなるほど、自民党への投票につながっていきます。なぜなら高市ファンの「高市さんが責められてかわいそう」「あんなに頑張っているのに」という受けとめが浸透していくからです。何も考えない人たちの力は絶大です。
— 龍谷ミュージアム元館長のつぶやき (@tirisawa) February 2, 2026
龍谷ミュージアム(りゅうこくミュージアム)は、京都府京都市下京区にある、日本初の仏教総合博物館である。世界遺産 西本願寺の御影堂門前に2011年に開館した。開設および運営は龍谷大学。
概要
龍谷大学の創立370周年事業の一環として、親鸞の750回忌にあたる2011年(平成23年)4月5日に開館した。3階展示室のテーマは「日本の仏教」で、龍谷大学が所蔵する国宝・重文を含む仏教関連作品を公開する。2階展示室のテーマは「アジアの仏教」で、大谷探検隊のコレクションのほか、NHKの協力により新疆ウイグル自治区トルファンにあるベゼクリク石窟寺院第15号窟の回廊を原寸大で再現展示する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BE%8D%E8%B0%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0
ジャイアントキリング来るか?!
3区はこの藤原さんと小沢さんによる大接戦となっています(岩手めんこいテレビ)
→先に名前を言われた候補者が0〜4ポイント差で優勢
・小沢氏が敗れた場合、比例で3位同列
→メディアの中革連の議席獲得予測は4
→東北は中革連と自民が軒並み激戦状態
→中革連が複数敗れた場合、小沢氏が議席喪失可能性
ジャイアントキリング来るか?!
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 3, 2026
3区はこの藤原さんと小沢さんによる大接戦となっています(岩手めんこいテレビ)
→先に名前を言われた候補者が0〜4ポイント差で優勢
・小沢氏が敗れた場合、比例で3位同列
→メディアの中革連の議席獲得予測は4
→東北は中革連と自民が軒並み激戦状態… https://t.co/PjAGlVv8Ql pic.twitter.com/m9HggR73Rz
自民・藤原崇氏と中道・小沢一郎氏が激戦 岩手・朝日情勢調査
2月8日投開票の衆院選について、朝日新聞社は1月31日、2月1日、全国の有権者を対象に電話とインターネットによる情勢調査を行い、取材で得た情報も加え、中盤情勢を探った。岩手県内の選挙区の情勢は次の通り。(敬称略)
◆1区 中道前職の階猛が中…
https://www.asahi.com/articles/ASV220R6SV22UZPS008M.html
逃げてばっかりだ。
— 野間口徹 (@nomaguchi_toru) February 1, 2026
すぐ忘れると思われてる。
許せないよね。
1月28日の『週刊文春 電子版』が、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)が高市首相のパーティ券を大量購入していたと報じていました。そのため、番組欠席はさまざまな憶測を呼びましたが、野間口さんの投稿も、高市首相に対してだとSNSでは推測されたようです。
ほかにも、中道改革連合が参院や地方議会で立憲民主党と公明党を残していることで『政党交付金目当てだ』という指摘があることから、同党に対してではないかという見方や、もしかしたら完全に個人的なことでの発言なのではないかなど、このポストに2日現在で1400を超える返信が書き込まれ、炎上状態となっています」(芸能担当記者)
「出演のためテレビ局に行くと、入り口で守衛さんに止められる」「両親が舞台公演を見に来たとき『あんた、出とらんかったね』と言われる」というエピソードがあるほど、目立たない雰囲気の野間口。今回の投稿がもし政治的な発言だとしたら、彼のイメージとは結びつかない気もするが、野間口が大学を卒業したころは「就職氷河期」と呼ばれた時代であり、かつて本誌の取材に「就職難が役者になった理由のひとつかもしれない」と語っていたことから、政治や社会に対する思いは、ひとしおなのかもしれない。
果たして野間口の真意はどこにあるのか。事務所に聞いたところ「SNSは本人の意思のもと、個人でおこなっているものですが、あえて(『誰に』を)伏せ字にしていることから、明らかにすることはないと思います」と回答があった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90fe33608ed7a4107d201d777f113d94d5db4d1f
【悲報】安住淳が驚愕のパワハラ!をはじめる
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 2, 2026
接戦なので「一週間、寝ないでがんばること!」
などと言ってしまう。
総理は自分が「働いて、働いて、働いて」頑張る!と言ったのに、なぜか立憲は騒ぎ
安住の候補者に「一週間寝ないで働け」は無視か!?#安住淳#高市早苗 https://t.co/AY1swKmDnx pic.twitter.com/hVz8glmqDF
待ったをかける1週間 中道改革連合・安住淳共同幹事長(2日)【舌戦・2026衆院選】
中道改革連合・安住淳共同幹事長(青森県八戸市の会合) 確かに石破茂前首相より高市早苗首相の方が何となくすっきり感がある。
しかし、自民党は自民党なので変わらない。それを疑似政権交代のように見せ、予算も何もみんなぶっ飛ばして選挙をやって「勝たせてほしい」みたいなことに、「ちょっと待った」をかける1週間にしよう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3b2ad0788346030ce94c929534722b0fcdc563
産経新聞とFNNの調査で、中道が167議席から半減する可能性が浮上し、国民民主党も公示前の27議席の維持は厳しい情勢。創価学会が大動員をかけて巻き返しを図るが。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) February 2, 2026
何が悪いって、野田・安住の保身コンビと労組の本分を忘れた連合の芳野会長。
「こんな数字聞いたことない」「気を失う」…
連合会長、政権を批判
「自民圧勝」の雰囲気が広がる中、野党の支援組織などはテコ入れに本腰を入れ始めた。連合の芳野友子会長は1日、東京都内で中道候補と国民民主候補の応援演説を実施。報道各社の情勢調査に「気を失うくらいの結果だ」と言及しつつ、「トップの一言で変わる社会を許していいのか」と政権を批判した。創価学会も先週末から約100の重点区を指定し、中道候補者の支援のギアを上げる。公明関係者は「街頭の反応も良くなっている。残り1週間で流れを変えたい」と必死だ。(大島悠亮)
https://www.sankei.com/article/20260202-UMRBVMQJZNP4LOTAECVKWJKD2Q/
報道ステーション。今めっちゃ高市批判してるけど選挙期間中にこんな放送してええんか。。。
— 分析パンダまる (@houkaipanda) February 2, 2026
朝日新聞社が行った中盤情勢調査では、自民党が単独で過半数を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて、与党で300議席以上を獲得する勢いがあることがわかりました。一方、中道改革連合は、公示前の議席から半減する可能性もあるということです。
こうしたなか、高市総理が、自民党候補の応援に立った週末の演説会での発言が波紋を広げています。
高市早苗総裁(1月31日)
「いま“円安だから悪い”と言われるが、輸出産業にとっては大チャンス。食べ物を売るにも、自動車産業も、アメリカの関税があったが、円安がバッファー(緩衝材)になった。ものすごく助かりました。円安で、もっと助かってるのが、外為特会の運用。いま“ホクホク状態”です。だから、円高がいいのか、円安がいいのかはわからない」
円安のメリットを指摘した高市総理。為替介入の資金となる外貨建ての資産『外為特会』も運用益が増えていて、剰余金は去年、過去最大を記録しています。その反面、円安には、食料品やエネルギーの価格上昇を招き、物価高に拍車をかける負の側面もあります。演説で、そのデメリットには、触れませんでした。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/900183251.html
中道改革連合の代表が落選危機で草
— イッヌ (@innu_1080) February 2, 2026
27日公示された衆院選で、京都府内6選挙区には27人(前議員7人、元議員2人、新人18人)が立候補した。自民、共産両党は全選挙区で擁立。中道改革連合が4人、日本維新の会と参政党が各3人、チームみらいが2人、国民民主党、れいわ新選組、諸派は各1人出馬した。最多タイだった2024年の前回選(30人)よりも3人少なかった。自民と維新による連立政権の是非、消費税の減税や物価高対策、外交・安全保障などを争点に、12日間の真冬の選挙戦が始まった。投開票は2月8日。
6区
参政新人の大奈候補は、宇治市の事務所近くで出陣式。安藤裕幹事長らを前に「子どもが古里から離れず、ここで暮らそうと思える6区にしたい」と力説。「組織の力より一人一人の思いの大きさを選挙で示してほしい」と呼びかけた。
中道改革前議員の山井和則候補は、宇治市の近鉄大久保駅前などで演説。「31年間、京都南部の皆さんの声を誰よりも聞いてきた」と9期の実績を強調。食料品消費税率ゼロを進めるとし、「実現力ある政治を一緒に作っていこう」と語りかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc702d415f819b742c0b75e0d5a859983c3e9b59
「首相のことが大嫌いでいつも批判してて、もし会うことがあったら罵ってやろうといつも思っていたのに、握手する機会があった時に、場の雰囲気にのまれて『応援してます!』と言ってしまって、家に帰ってきてから自己嫌悪で泣いた」というような話を聞いた なかなか含蓄がある話だ
— ムグラシ (@fkgwfkgw) February 2, 2026
そしてどう見ても萩生田さんの街頭演説に後から乱入しているのに
— あーぁ (@sxzBST) February 2, 2026
「私が選挙妨害されたのに萩生田さんは私を投獄するつもりです。先ほど八王子警察から電話がありました。私を逮捕するつもりでしょう。もはや彼は国家です!」
となぜか被害者ムーブする深田萌絵さん。
自業自得だよw https://t.co/TDulWu1T6W pic.twitter.com/mv9rScLV33
萩生田氏は2日午後、JR八王子駅近くの路上に止めた選挙カーの上で演説していたが、深田氏は近くに選挙カーを止め、マイクで萩生田氏の演説にかぶせるよう、主張を続けた。
萩生田氏は、途中から声を張り上げながら演説し、終盤には深田氏の陣営に対し、「話を聞いている人もいるんですから、いいかげんにしてください。ルールを守ってください」「私はあなたの演説をじゃますることはしません」と呼び掛けたが、状況は変わらず。萩生田氏が「こんな人たちに八王子を任せていいんですか?」と、聴衆に呼び掛ける場面も。
深田氏陣営の関係者が、萩生田氏の選挙カーの前にのぼりを手に立ち、萩生田氏の関係者との間で緊張感が漂う場面もあった。深田氏や支援者らが、聴衆と握手をかわす萩生田氏の近くで主張を始めたため、萩生田氏はその後、車に乗り込み、演説会場を後にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4347d9e620c7d21d9c018922d9b35e805a332269
自民党の「政治とカネ」をめぐる逆風下で議席を失った元総務相が復活をかけて立つ衆院選は、日本維新の会前職との「与党対決」となり熱を帯びている。今回で4度目の対決となる2人だが、自民・維新連立政権の足元で、選挙の構図が揺れ動いている。
「小選挙区は武田、比例は中道、とお願いしたい」
1月下旬、福岡県北東部の福岡11区。公民館に集まった支援者約200人を前に、敵方であるはずの中道改革連合への支援を呼びかけたのは、自民元職の後援会幹部だった。
今度は公明党の地元議員が立ち上がって声を上げた。「選挙区は武田に、がんばります! 比例区は中道でお願いします」
前回は維新が2千票差で自民に初勝利
選挙区内の全15市町村で開…
https://www.asahi.com/articles/ASV222V82V22TIPE00RM.html?iref=comtop_7_01
産経新聞社とFNNが実施した衆院選の情勢調査で、中道改革連合は小選挙区と比例代表いずれも伸び悩み、公示前議席(167)からの半減が現実味を帯びている。国政選挙で躍進を続けていた国民民主党も公示前の27議席の維持は厳しい情勢で、強烈な「高市旋風」に野党は焦りを募らせている。
調査結果に絶句
「厳しい。こんな数字聞いたことない…」。中道関係者は「自維300議席超」を伝える情勢調査の結果に絶句した。
中道は当初、立憲民主党を支援する労働組合の全国中央組織・連合と、小選挙区あたり1万~2万票とされる公明党の支持母体・創価学会の組織票をベースに、「反高市」票を取り込み、与党の自民党と日本維新の会に対抗する算段だった。
ただ、急な衆院解散で両党の合流までの時間が短く「組織の末端まで、協力体制が広がっていない」(公明出身の中道関係者)。安全保障政策や原発政策で党の綱領などと異なる考えを主張する候補者も散見され、「野合」批判を払拭できていないとみられる。
令和6年の前回衆院選と昨年7月の参院選で大きく議席を増やした国民民主も伸び悩む。前回衆院選では候補者を擁立した愛知県の4選挙区で勝利したが、今回の情勢調査では3選挙区で自民候補に後れをとった。国民民主幹部は「強い。一昨年と全く違う」と舌を巻く。
連合会長、政権を批判
「自民圧勝」の雰囲気が広がる中、野党の支援組織などはテコ入れに本腰を入れ始めた。連合の芳野友子会長は1日、東京都内で中道候補と国民民主候補の応援演説を実施。報道各社の情勢調査に「気を失うくらいの結果だ」と言及しつつ、「トップの一言で変わる社会を許していいのか」と政権を批判した。創価学会も先週末から約100の重点区を指定し、中道候補者の支援のギアを上げる。公明関係者は「街頭の反応も良くなっている。残り1週間で流れを変えたい」と必死だ。(大島悠亮)
https://www.sankei.com/article/20260202-UMRBVMQJZNP4LOTAECVKWJKD2Q/?outputType=theme_election2026