閉鎖したワシントンの沖縄事務所 県が5700万円要求案 再設置に向け2026年度予算で 設置経緯巡る百条委が継続中
沖縄県が米国での再開を目指すワシントン駐在活動について、2026年度の予算要求案として約5700万円を見込んでいることが5日、分かった。複雑だった事業委託の手法を見直した上で、駐在活動の受け皿となる現地法人を設立する方針。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1707371
閉鎖したワシントンの沖縄事務所 県が5700万円要求案 再設置に向け2026年度予算で 設置経緯巡る百条委が継続中
沖縄県が米国での再開を目指すワシントン駐在活動について、2026年度の予算要求案として約5700万円を見込んでいることが5日、分かった。複雑だった事業委託の手法を見直した上で、駐在活動の受け皿となる現地法人を設立する方針。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1707371
“「会社をクビになるほど忙しい…」 クマハンター「副議長トラブル」当事者が明かす信じられない暴言 「怒りに任せて出動拒否しているのではない」” https://t.co/DdQTTSbwSf
— 加藤AZUKI (@azukiglg) November 5, 2025
積丹町の件、ハンター側からの詳細が出てきた。
おおむね想像通りだったが、実際はさらにひどかった様子。
生け捕りにされたヒグマは、道内でも大物の部類で体重が284キロもあった。少ない人数で処理できないのは明らかだったが、それを理解できない副議長は言い返してきたという。
「彼は“誰にモノを言っているんだ”と激高して“議会の予算を削って辞めさせてやる”“大勢いるのは金がもらえるからだろう”などと怒鳴り始めました」(同)
ハンターたちにとって、“暴言男”に付き合っている暇はなかった。
「目の前にいるヒグマは活発に動いていました。箱わななど簡単に破壊する力を持っているので仕留めるまでは時間との勝負。ハンターは銃刀法上、周囲に人がおらず跳弾の危険がないなど、安全が確保された環境でなければ発砲できません。“お願いですから下がって”と言っても、副議長は“俺を誰だと思っている”などと大声でわめいていた。なんとか離れてもらって、役場の職員さん指導の下で無事に発砲。仕留めることはできましたが……」(同)
もともとこの副議長は、以前からハンターに言いがかりをつけてくる存在だったとか。
「もう何年も前から、彼は狩りの現場に勝手に現れては“お前らは下手くそだ”などと誹謗中傷を繰り返してきた。ずっとわれわれは嫌な思いをしていたわけです。これまでは町から要請があれば、仕事を中断して出動してきました。もともとハンターは忙しないので、会社をクビになると揶揄されるほど。特に今年は出番が多くて疲れ果てています。そもそも義務でもなければ仕事でもない。ボランティアとして協力してきたので、町にお金を要求したこともありません」(同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/be3570becc599357467bd524d08b95f93cf86cc0
ここで藤田氏を仕留めきれないと、維新での影響力ガタ落ちになるので必死過ぎるなと。共産党に乗ったのは筋悪だった。 https://t.co/zaPrWA59v7
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) November 6, 2025
日本維新の会の藤田文武共同代表側が、藤田氏の公設秘書が代表を務める会社に「ビラ印刷費」などとして税金を原資とする多額の資金を支出していた問題で、維新の大阪府総支部も同社に「ビラ作成費」を支出し、政党交付金を充当していたことが明らかになった。同支部の代表は維新の吉村洋文代表(大阪府知事)が務めている。
5日、毎日新聞の取材で判明した。府総支部の2024年分の「政党交付金使途等報告書」によると、「ビラ作成費」として同社に約100万円を支出した記録が残っていた。
藤田氏の問題では、秘書がこの会社から報酬を受け取っていたとして、税金の「還流」ではないかと報じられた。藤田氏は「秘書の会社に発注した構図そのものが誤解や疑念を招くとの指摘は真摯(しんし)に受け止める」としつつ、「法的には適正だ」と主張している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a93aa459f2ed6d29ea5f5736a893d858f4e5c6b
ちなみに私の知人は「トランプが嫌いだからマムダニにいれたよ。一番悔しがるだろうからね。そういう人多いと思うよ」なんて言ってるけど、自分の生活の変化よりトランプ憎しが勝っててええのんかとは思う。
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) November 5, 2025
━━マムダニ氏が当選、ニューヨーク市民、現地メディアはどのように受け止めているか?
「今ニューヨークは『新しい時代が始まるかもしれない』という期待感に包まれている。『ウォール・ストリート・ジャーナル』は『グローバル資本主義の中心地ニューヨークで民主社会主義者のリーダーが誕生した。34歳のマムダニの勝利は、ニュージャージー州とバージニア州の知事選における民主党の勝利と相まって、2026年の中間選挙を控え分裂状態にあった民主党にとってまさに必要としていた追い風となった』と報じている。つまり、『地方選挙が国政に影響していく』と予言している。ニューヨークという枠を超えたところにすでに話が移っているようだ」
━━マムダニ氏はどういった人物なのか?
「元々アフリカ・ウガンダ出身のインド系の移民でイスラム教徒という大変異色のバックグラウンドの持ち主だ。7歳でニューヨークに移住してきて、2018年に市民権を得た。また、自身で『民主社会主義者』と名乗っており、自身と同じ移民や、必ずしも所得が多くない若者のために、高くて手が届かないものになってしまったニューヨークをもう一度取り戻すことを掲げている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0f7626df99ac2e93dd73f09bc730d219de9ab4b
自民党税調インナーの小渕優子さん、財政の基本的知識が全く無いことを披露…😓
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 6, 2025
「国が抱える1300兆円もの莫大な借金が、次の世代やその次の世代に残っていくことが、政治家としてどうなのか」
↑
国の借金❌
政府債務⭕️
債権者は国民です‼️
政府が持つ莫大な資産も語りなさい‼️😡 pic.twitter.com/DMBg0FoaZP
自民党税調、随所に高市色 山際氏ナンバー2・西村康稔氏インナーに
自民党税制調査会は24日、党本部で「インナー」と呼ばれる幹部の非公式会合を開いた。2026年度税制改正に向けた議論を始めた。インナーとして新たに西村康稔元経済産業相や山際大志郎元経済財政・再生相を起用した。成長重視の「高市カラー」が随所にあらわれた。
小渕優子元経産相や後藤茂之元経財相は留任した。両氏は歳出拡大に慎重で、財政規律を重視することで知られる。積極財政派と財政健全派のバランスをとった。…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2435K0U5A021C2000000/
🎙️😃ニューヨークから衝撃の報道です!
「庶民の味方」って言ってたゾハラン・マムダニ氏の支持者が…
なんと、こう言い放ったんです💬
👉「億万長者が出て行ったら、中間層にもっと税金をかければいい」
👉「全員から税金をむしり取れ!」って😱💸
はい、これ……共産主義者の本音がダダ漏れです📢💥
番組ではやり取りが炸裂してました👇
🎤「誰がその“無料”を払うの?」
💬「税金で」
🎤「で、その税金はどこから来るの?」
💬「金持ちから」
🎤「彼らもう50%払ってるよ?」
💬「じゃあ中間層からむしり取ればいい」
😳え⁉️
マムダニ支持者のロジック、すごすぎませんか?
億万長者が出ていっても構わない。
中間層からもっと税金を取れ。
それで福祉を“無料に”見せかければいい。
でも、その“無料”のために…
📦中間層は50%課税?
💸働いた分、全部もってかれる未来?
そしてさらにショックなのが…
💬マムダニ本人が「変革のために寄付を送って」と支持者に頼んでるんです。
📣え? 「金持ちを倒す」と言ってた本人が、
結局自分の運動のために金を要求してるんですよ?😵💫
🎙️😃ニューヨークから衝撃の報道です!
— トッポ (@w2skwn3) November 6, 2025
「庶民の味方」って言ってたゾハラン・マムダニ氏の支持者が…
なんと、こう言い放ったんです💬
👉「億万長者が出て行ったら、中間層にもっと税金をかければいい」
👉「全員から税金をむしり取れ!」って😱💸… pic.twitter.com/N9XlOaIwTO
立憲民主党の小沢一郎衆院議員が6日に事務所の公式X(旧ツイッター)を更新し、高市早苗首相を猛批判した。
高市首相は5日の衆院本会議で、物価高対策として立憲民主党が掲げる食料品の消費税率0%引き下げについて、否定的な見解を示した。
この件について、小沢氏は「就任前は散々講釈を垂れて人を批判していたのに、総理になった途端、それまでの持論を封印し、結局は何もできず何もやらずに終わる」と批判する。
また「そうならば、高市総理も石破前総理と全く同じということになる。一体、何のために総理になったのか?総理をやりたかっただけなのか?と言われても仕方がない」ともつづっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c08cded8aa7b8f4bb326df2c3bfd3fcca73d8a92
「総理に人気がなかった」…石破茂前首相、ラジオ生放送で青木理氏に「参院選で負けた」最大要因を聞かれ答える
石破茂前首相が6日、タレントの大竹まことがパーソナリティーを務める文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ」(月~金曜・午前11時半)に生出演した。
スタジオには木曜パートナーでジャーナリストの青木理氏が出演。青木氏は「石破総裁自民党が参議院選挙で負けたのは、一番大きかったのは何だと思います?」と質問。石破氏は「総理に人気がなかったんじゃない?」と述べた。これに大竹が「違いますよ。政治とカネですよ」と指摘した。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29930929/
政治評論家の田崎史郎氏が6日、TBS系「ひるおび!」で、小泉進次郎防衛大臣に率直な質問をぶつけた。
この日は進次郎大臣がリモート生出演。田崎氏は「総裁選で負けた後に、ライバルのもとで閣僚として仕事をする心境は?」という率直な質問をぶつけた。
進次郎大臣は「石破総理での農林水産大臣のときもそうですから」と笑い「総裁選で戦って競い合って敗れた身ですから、その中で勝った方から、この仕事を頼むということに対して、私ができる全力を尽くすのは私の考え」と述べた。
これに田崎氏は「非常にできた答えなんですけど」と笑い「内心、おもしろくないなって気持ちはないもんですか?」とさらにツッコんで聞いた。
進次郎大臣は「結果を見ても分かる通り、議員票では1位をいただきましたが、党員票、高市総理、圧倒的でしたよね。そういったことからしても、負けるべくして負けて今がある」とコメント。「こういった中で私ができることはやらないといけないし、私のことを応援してくれた議員の皆さんの活躍の場を党一丸となって作らないといけない。そういった思いですよね」とにこやかに回答。
「国内で割れている場合じゃない。防衛大臣で表で言えない機微な情報に触れる中で、心の底から思う」とも話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d1b64d2886c3e58b079296be34dc8d39281d76d
【速報】首相、裏金議員は内閣に入れずと公明に伝達
公明党の西田実仁幹事長は6日、高市早苗首相が10月に自民党総裁に就任した後、公明の斉藤鉄夫代表に対し派閥裏金事件の関係議員を「内閣には入れない」と発言していたと記者団に明らかにした。
https://www.47news.jp/13415573.html
かつて小野田紀美氏を知らないふりして指差しながらマウントを取る蓮舫
— あーぁ (@sxzBST) November 6, 2025
「ごめん何今の発言?誰あの人?何まだ喋り続けてんの?岡山の人でしょ。小野田さん、知らない」
ごめん何この失礼な人?誰この人?何また参議院議員になってんの?公選法違反の人でしょ。議員辞職して pic.twitter.com/udmHCQAslR
蓮舫氏の二重国籍問題を厳しく追求
同氏は「私の知識不足でアメリカ国内での手続きという努力義務が完了できていなかった」と認めて謝罪。すぐに「国籍選択の宣言」の手続きに取り掛かり、翌2017年5月に「アメリカ国籍喪失証明書」をSNSに投稿して、晴れて二重国籍が解消されたことを証明してみせた。
「小野田氏の問題が発覚したきっかけは、民進党(旧民主党)代表の蓮舫さん(57)の二重国籍問題でした。それまで日本と台湾国籍を保有していた彼女を問う上で、実は自民党内でも小野田氏の件が発覚しました。
しかし、自ら戸籍謄本を公開した彼女に対して、台湾国籍を離脱したことを証明する書類の公開、提出を頑なに拒んだ蓮舫さん。小野田氏は自身の行動を踏まえた上で厳しく追求したのです」(政界事情に詳しい政治ライター)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/225fae225968e58ced5bc289d4791fc26d238dad
【悲報】
— taturyugf (@taturyu9) November 5, 2025
自転車窃盗団さん、松屋の客の自転車を大量窃盗(未遂?)してしまう… pic.twitter.com/6j5w96qLIY
状況が一変したのは2018年。「そのころから、放置自転車の撤去が急に厳しくなりました」。賃借している建物の前に駐輪できるスペースがあまりないため、利用客の多くは歩道上に自転車を止めていた。それを市から委託を受けた業者が次々に撤去し、トラックで一時預かり所に運び去っていったという。
「撤去作業のトラックが1日に何度も店の近くに来るんです。来店して食事中の客の自転車が半年で40~50台は持ち去られたと思う。京都観光に来たタイ人の女性グループがレンタサイクルを持って行かれ、泣きついてきたこともありました」
来店客が半減
自転車がすぐに持って行かれるとなると、客もおちおち食事を楽しんでいられない。当然ながら客足に響いた。「ピークで1日120人くらいだった来店客は、半減しました」
店主も手をこまねいていたわけではない。店の近くには臨時駐輪場がないため、駐輪場所を自前で確保しようと近隣の月極駐車場に問い合わせた。「だけど、自転車が倒れたときに契約者の車が傷ついてしまうからと断られた」
全文・画像はこちら
https://maidonanews.jp/article/13115061
中心市街地でクマ出没の盛岡市、「吹き矢」人材育成へ…麻酔調合の資格や知識・経験が必要
盛岡市は中心市街地などでクマの出没が相次いでいることを受け、麻酔の吹き矢で捕獲できる人材を増やしていく方針だ。
市職員が吹き矢を扱うために必要な資格などを取得できるよう育成体制を整えていく。
同市では緊急銃猟の運用は始まっていないが、担当者は「人や建物が多い場所での発砲は危険性が高い」との認識を示す。吹き矢は安全に捕獲できる手段の一つだが、県内で扱える人はごくわずかで、麻酔を調合する資格に加え、知識や経験なども必要となる。
全文・画像はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29928000/
公明党の斉藤鉄夫代表(73)が5日、BS日テレ「深層NEWS」(月~木曜後6・58)に出演。先月、高市早苗首相の所信表明演説を巡り「独裁ではないか」と発言したことについて改めて釈明した。
高市氏の演説の「政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案を受ける」の部分について、「政権と違う角度で議論するのは当然で、危うい。独裁ではないか」と問題視。翌日に「考えが異なる人の意見を聞くことは民主主義の根幹だ。政府、与党の姿勢としていかがなものかと申し上げたかった」と説明し、「不適切だったかもしれない」と述べた。
番組では「私の語彙力のなさ、ちょっと表現が強すぎたと反省しています」と話し、「言いたかったのは“政権の基本方針に矛盾しない限り議論します”という、それはおかしいんじゃないですか。我々野党は当然、政権の基本方針とは違う角度から質問するわけです。それに対して“議論しません”ということを言ってるわけですから」と改めて真意を説明。「それはちょっとおかしいんじゃないですかということを言いたかった」と続けた。
そして高市首相が、聖徳太子の「十七条の憲法」から「事独り断む可からず。必ず衆と与に宜しく論ふ可し」を引用したことにも言及。独断で決めず多くの人と議論すべきという意味だが、「我々とも議論してくださいということを言いたかったが、私の語彙力のなさで」と反省を口にし、「元々技術者出身で国語の点数が低かったものですから、間違った言葉を使いました」と自虐を交えて語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/59cb7bd6ffa49cafdbbfc3288c89ba2581616c31
ほんま4chan TVの山中アナ、こすいなぁ。
ガソリン減税の話してて、「都市部ではガソリンもあまり使わない。恩恵があるのは田舎だけ?」と、都市部では恩恵がないなどといい、
「では物流はどうか。物流ではいま、時間外労働の上限規制があったりとても大変。」
と、「ガソリン減税」に関係ないものを持ちだして、高市内閣の政策をdisってたわ。
ほんまやり方が狡い。苦笑
ほんま4chan TVの山中アナ、こすいなぁ。
— そしー(祖品) / So Sheena (@oma_daresuki) November 5, 2025
ガソリン減税の話してて、「都市部ではガソリンもあまり使わない。恩恵があるのは田舎だけ?」と、都市部では恩恵がないなどといい、
「では物流はどうか。物流ではいま、時間外労働の上限規制があったりとても大変。」… pic.twitter.com/BvGEknQTXy
与野党6党が10月31日、ついに合意。
ガソリンと軽油に関連した税金に対する「暫定税率」が、ガソリンが年内、また軽油は2026年4月1日の廃止が確実な情勢です。
自民党の税制調査会の小野寺五典会長が会見で明らかにしました。
それによりますと、野党が8月1日に衆院に提出した「ガソリン暫定税率廃止法案(正式名称:租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案)の一部修正を行い、いまの臨時国会で法改正を実現することを与野党6党で確認したということです。
ガソリン税では揮発油税と地方揮発油税、また軽油では軽油引取税が暫定税率の対象となります。
暫定税率は、1974年に道路財源として導入された後、民主党政権時の2010年に「当分の間(とうぶんかん)税率」と名称が変わり、現在まで継続されているもの。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1802f16d97e0cf7e9d3716cbb10ceb6b98bdd1a
石破茂さん、2024年の自民党総裁選を振り返って…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 5, 2025
石破「私が高市さんに勝ったのは、何も私の政策に賛同があったわけじゃなくて…」←わかる😊
石破「高市さんよりも私のほうが、自分たちの選挙に有利になると思ってのチョイスだったと思う」←???😮
↑
やっぱり自己評価高すぎ問題…😓 pic.twitter.com/LcM9rXbm2i
10月21日に首相を退任した石破茂衆院議員がビデオニュース・ドットコムのインタビューに応じ、総理在任中、自分が政治家としてやりたいと思っている政策や路線が自民党内では少数派に陥っていることを痛感させられたとして、結果的に思うように自身のカラーを出すことが難しかったと語った。
石破氏は日米地位協定の改正やアジア版NATO構想など石破氏がかねてより主張していた政策は、今や自民党内では支持を得るのが容易でない状況だったことに加え、首相として優先的に取り組まなければならない諸課題も多く、現実的にはそこまで手が回らなかったと述べた。その上で、しかし少数与党でありながらほとんどすべての法案を可決できたことや、防災庁の設立、日米関税交渉の妥結など、厳しい状況下でもやるべきことはやったと、自身の政権の成果を振り返った。
また、石破氏は自民党内には1955年の結党時の経緯から新自由主義的右派の流れと伝統保守の2つの流れがあるが、安倍政権が長く続く間に新自由主義右派の勢力が党内の多数派を占めるようになり、伝統保守的な主張は実現が困難になっているとの見方を示した。
全文はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=nS3S8L3UqJI
物議醸した「舌出し」を宮城県の村井知事が説明。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 5, 2025
「意図的に出しました。理由は神谷さん私の気持ちわかってくれるかな」
「ずっと無視されてきたので、無視しないでねという気持ち」
侮辱する意図は否定。
↑
いや、どんな理由づけをしようと、これは明らかに参政党への挑発だと思うよ?🤔 pic.twitter.com/g2Csqn8Cin
「意図的に(舌を)出した…」村井知事、参政党関連の質問に対して“舌を出した”行為を説明(宮城県)
宮城県の村井知事は、5日の定例会見で、10月26日に行われた知事選挙の代表インタビューの際に参政党に関する質問への回答で舌を出した行為について、「意図的に出した」などと説明しました。
村井知事
「選挙が終わったらノーサイドだと思いますと、お話をしました。その直後に舌を出しました。意図的に出しました。意図的に。理由は、神谷さん私の気持ちわかってくれるかなという思いを伝えたかったんです」
5日の定例会見で、村井知事は舌を出した意図をこのように説明しました。
10月26日に投開票が行われた宮城県知事選で、村井知事が代表インタビューを受けた様子です。 参政党と政策の覚書を結び、神谷代表が応援に駆け付けた対立候補にも支持が集まったことについて質問され、次のように回答していました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/771de2f7b65c641fc05a798c4cc864e9584bb242
公明・斉藤代表、衆院定数で比例のみ削減なら「民主主義の破壊」
公明党の斉藤鉄夫代表は5日の衆院本会議での代表質問で、自民党と日本維新の会による連立政権合意に盛り込まれた衆院定数削減について、比例定数のみの削減の場合は「多様性を排除し、少数の民意は切り捨てても構わないという考えで、民主主義の破壊に他ならない」と厳しく批判した。選挙制度は「政治活動の共通のルール」として、各党の幅広い合意を求めた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251105/k00/00m/010/195000c
新NY市長
— 気になるニュースch x版(別称・ペンギンch) (@penpen_popnews) November 5, 2025
300万人が脱出すると予想されている
公約
家賃値上げ凍結
無料のバス
5歳未満の子供の無料
食料と住居の保障
市営スーパー
刑務所撤廃
下2つは特に注目されている
どうするのかと
社会主義都市となるNY#共産主義 #ニューヨークpic.twitter.com/E7SsMsFYlx
トランプ米政権2期目で初めての主要地方選挙が4日に行われ、民主党が3戦全勝を果たした。新世代の指導者を輩出するとともに、苦境に立たされている同党にとって来年の中間選挙に向けた勢いをもたらした。
同日投開票されたニューヨーク市長選では、民主党候補で急進左派のゾーラン・マムダニ氏(34)が無所属で出馬したクオモ前ニューヨーク州知事(67)に勝利し、イスラム教徒として初のニューヨーク市長となった。同氏は民主社会主義者で、無名の州議会議員から全国的に注目される民主党の有力者として台頭した。
マムダニ氏は集まった支持者らに「裏切られた国民にドナルド・トランプをどう倒すか示せる者がいるとすれば、それは彼を生んだこの街だ。そして、独裁者を恐怖に陥れる方法があるとすれば、それは彼が権力を築くことを可能にしたまさにその環境を破壊することだ」と語りかけた。
マムダニ氏の勝利は民主党内の世代交代とイデオロギー対立を象徴する結果となり、党全体に影響が及ぶ可能性もある。
https://jp.reuters.com/world/us/HHMSTWGG6JKL5CRBMTEKQBY2XU-2025-11-05/
作家の真山仁氏が4日、TBS系「news23」に出演。高支持率を記録した高市政権について言及した。
番組では、11月1、2日に行ったJNNの電話世論調査で支持率が82・0%と極めて高い数字になり、不支持率が14・3%となったことを伝えた。
真山氏はこの数字について「信じられない数字ですけど、高市さんにとってこれが本当にいいことなのかどうかというとちょっと疑問で、まだ何も始まってませんよね」と話した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/02e60c84474cb54f4533dff9af4f92302823b9d5