中道改革連合の小川代表、スパイ防止法について
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 13, 2026
「本物のスパイは本物ですから。スパイ防止法が出来たから直ちに排除できましたとか、発見できましたとか、そんな単純じゃない」
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ちょっと何言ってるかわかりませんね🤔 pic.twitter.com/Sdd8F3zIcR
中道改革連合の小川淳也代表が3月13日、国会内で記者会見しました。
与党が予算案を強行採決しようとしていることを批判しました。
また、12日の衆院予算委員会で与党席から共産党議員に「スパイ」とヤジが飛んだことについて、議論の余地なく人権侵害だと指摘し、こうした点からも「スパイ防止法」がはらむ危険性に言及しました。
イランのセアダット駐日大使との面会についても話し、日本の世論調査では75%がアメリカとイスラエルによる攻撃を「支持しない」と回答したことを伝えたということです。
冒頭、望月衣塑子記者が内容を振り返り、その後、記者とのやりとりをご覧いただけます。(デジタル編集部)
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https://www.tokyo-np.co.jp/article/474680
