自民、情報活動強化へ提言 外国代理人登録法を検討
自民党の小林鷹之政調会長は19日の記者会見で、インテリジェンス(情報活動)機能強化に関する党の提言を、来週中に取りまとめる方針を表明した。外国政府のためのロビー活動をする場合に登録を義務付ける「外国代理人登録法」の制定を検討していることも明らかにした。
https://news.jp/i/1397188961402880069?c=39550187727945729
自民、情報活動強化へ提言 外国代理人登録法を検討
自民党の小林鷹之政調会長は19日の記者会見で、インテリジェンス(情報活動)機能強化に関する党の提言を、来週中に取りまとめる方針を表明した。外国政府のためのロビー活動をする場合に登録を義務付ける「外国代理人登録法」の制定を検討していることも明らかにした。
https://news.jp/i/1397188961402880069?c=39550187727945729
いま高市鬱で話題の女性文芸評論家さんは、1998年か1999年、ぼくが「ぼく」という一人称を使うだけで批判してきたことがあって、それ以来関係をもちたくないと思っている。日本語の男性の一人称は限られているのであって、それを批判するのは難癖だし、それがフェミニズムとかいうのは愚かだと思う。
— 東浩紀 Hiroki Azuma (@hazuma) February 20, 2026
東京新聞の連載コラムを巡り、ネット上で大きな波紋を広げている。2月18日付の「本音のコラム」で、文芸評論家の斎藤美奈子氏が「高市鬱」という言葉を紹介。高市早苗首相の就任に落胆し、体調を崩す人々の様子を綴ったが、これが「特定の個人を病名のように扱うのは不適切ではないか」との声や、言葉自体の流布状況を疑問視する反応を招いている。
政治批判に「鬱」という言葉を重ねる手法には、党派を超えた慎重な意見も根強い。
漫画家の倉田真由美氏は「個人の名前を使ってのこのような揶揄は、一線を越えている」と自身のXで言及。また、弁護士の鈴木祥平氏は、高市氏が過去に公表した持病に触れつつ、「病気を持ち出して揶揄するのは、精神疾患への偏見も助長しかねない。政治以前に人としてどうなのか」と、人権を守る観点から疑問を呈している。
さらに作家の門田隆将氏は、かつて「武漢肺炎」を差別だとしていた勢力が、政敵には「病名」を冠したレッテルを貼るという姿勢の一貫性をX上で問いかけ、「元日のコラムで『“中国なにするものぞ”“進め一億火の玉だ”ネット上には威勢のいい言葉が溢れています』と虚偽を書いて撤回した東京新聞が今度は“高市鬱”なる言葉を編み出した。』とポストしている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA1WJV5q
高市総理の施政方針演説。「強い、力、豊か」等のフレーズを繰り返し、極めつけは「成長のスイッチを押して押して押しまくる」。武器輸出3原則見直しや憲法改正などタカ派政策のオンパレードで具体的な数値目標は一切なし。印象や感情に訴えるばかりで、予算の迅速審議の要求など独り善がりが過ぎる。 pic.twitter.com/PzVo1e4Ior
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) February 20, 2026
元TBSキャスターで立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(68)が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。党内の新たな担務を受け持つことを報告した。
杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。
続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8bea94963a0dcef354057b00db6fcc00e84f0740
国会でヤジが無くなって聞きやすくなったと思ったら、ヤジ飛ばしてた問題議員二人が落選していなくなってたの草。これが有権者の意思ですな。
— 水月 (@sui72381132) February 20, 2026
しかし、この二人のヤジを擁護してた他の立憲議員もビビってヤジらなくなってたのも草生える。こうやって選挙で民意を示せば少しは立憲議員も学ぶようだね。 pic.twitter.com/uOIwysXREl
女性初の内閣総理大臣として、連日その動向が大きな注目を浴びている高市早苗首相。活動の出発地点となった所信表明演説は、思わぬ形で話題の的となってしまった――。
“ヤジ議員”に批判殺到
10月24日の臨時国会において所信表明演説を行った高市早苗首相。日本中が注視した晴れ舞台だったが、そこに水を差したのが野党の面々だ。
「高市首相の所信表明は、地上波の複数のニュース番組でも生中継されました。テレビカメラは高市首相を映し続けていましたが、入り込んだのが議員による“ヤジ”の声。中継映像では、声を上げた議員は不明だったものの、ネット生配信された『ニコニコ動画』ではその様子が放送されていました。
姿が捉えられたのは、立憲民主党の水沼秀幸衆院議員と岡田悟衆院議員。25日には、党の代表を務める野田佳彦氏が所属議員に“注意”したことを明かしており、名指しこそされていないものの、世間からは水沼氏と岡田氏への批判が殺到しています」(ワイドショースタッフ)
水沼議員は、騒動を受けてインスタグラムのコメント欄を閉鎖。しかし、岡田議員のXは“通常運転”を続けており、リプライ欄は大炎上の事態となってる。
25日には、何事もなかったかのように《本日は西宮市民祭りにおっじゃまー》《芦屋市立山手小学校の秋祭りにもうかがいました》と、2つの祭りに訪れた様子を報告した岡田議員。投稿には、《お祭りに野次を言いに行ったのですかー?》《昨日は所信表明演説をおっじゃまー》との返信が。
https://news.livedoor.com/article/detail/29890891/
『今回の衆院選では、確かに高市氏の人気が先行した。それでも皆が「根拠なき熱狂」に身を委ねたわけではあるまい。日本の変革を託す理性の一票を投じた人々を軽んじ、むやみに「推し活選挙」のレッテルを貼らない方がいい』
— リフレ女子 (@antitaxhike) February 20, 2026
どどどどうした日経、ようやく目が覚めたのか? https://t.co/wpq8OMSmTl
高市早苗首相率いる第2次内閣が発足した。自ら総裁を務める与党・自民党を、先の衆院選で歴史的な勝利に導き、強固な政権基盤を築いての再始動である。
国民が物価の上昇や移民の増加にいら立ち、現職の指導者や与党を罰しがちな主要国の国政選挙。その中で高市旋風が呼び込んだ自民党の大勝は異彩を放つ。
政治は国民の感情で動く。今回の衆院選では、確かに高市氏の人気が先行した。それでも皆が「根拠なき熱狂」に身を委ね…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1658Z0W6A210C2000000/
榛葉賀津也幹事長「お花畑だね」
— ༄༄web_ragga༄༄ (@web_raggamuffin) February 20, 2026
小川氏「もし仮に私の頭の中がお花畑であれば、あの本当に立派な花を咲かせて、そして立派な実を果実をならせて、そしてその果実を本当に国民の多くの皆様の口に入れるぐらい、本気で本物のすごみのあるお花畑を目指したいと思っています」
小川淳也 オガジュン構文 pic.twitter.com/s2peRTTqmQ
動画url
https://video.twimg.com/amplify_video/2024757449480454144/vid/avc1/888×394/99koGMwI-hxyiGkJ.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2024757449476231168/vid/avc1/888×408/3ro_rg65Lq0T8RW_.mp4
(国民民主党の榛葉賀津也幹事長が4日の記者会見で、立憲・国民民主の「再合併」が望ましいとする小川氏の考えを「お花畑」と評したことについて)もし仮に私の頭の中がお花畑であれば、本当に立派な花を咲かせて、立派な実をならせて、その果実を国民の多くのみなさまの口に入れるぐらい、本気で本物のすごみのあるお花畑を目指したいと思っています。
榛葉氏は、非常に分かりやすく、大衆の心をつかむ弁舌に優れた方です。「苦言」兼「ご助言」で申し上げると、個人攻撃にならないようには気をつけられた方がいい。(記者会見で)
https://www.asahi.com/articles/AST4H1CW3T4HUTFK008M.html
さすがに出禁でいいと思うわw
横ピン
「読んでないんですか🇺🇸の文章を」
小泉大臣
「常に🇺🇸の政府内の文書全部読んでる人は誰もいない」
横
「重要な…」
小
「じゃあ横田さん全部紹介して」
横
「琉球新報に書いてあるじゃないですか」
小
「琉球新報の発信が🇺🇸の公文書を正確に発表してるとは限らない」
横
「こんな重要な問題で…」
小
「横田さんは私じゃなくて琉球新報に聞いた方がいいんじゃない」
さすがに出禁でいいと思うわw
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 20, 2026
横ピン
「読んでないんですか🇺🇸の文章を」
小泉大臣
「常に🇺🇸の政府内の文書全部読んでる人は誰もいない」
横
「重要な…」
小
「じゃあ横田さん全部紹介して」
横
「琉球新報に書いてあるじゃないですか」
小… pic.twitter.com/QaE1aNImSj
記者: いや、公文書確認したんですか。読んだんですか。実際に。アメリカの文書とおっしゃいますけど、そこに普天間基地辺野古の問題についてこう書いてあるわけですから、それは正にアメリカ内の文書であっても、日本の問題と直結するじゃないですか。読んでるんですか。読んでないんですか。文書。公文書。
大臣:
常にアメリカの政府内の文書全部読んでる人は、誰もいないと思います。
記者:
非常に重要な文書じゃないですか。辺野古問題、これ税金の無駄になるおそれがある問題じゃないですか。辺野古が完成しても普天間飛行場返還されないんであればですね。そんな重要な文書、なんで原文を当たらないんですか。
大臣:
横田さん読まれたというので、横田さんちょっと全部紹介してみてください。
記者:
いや、琉球新報、沖縄タイムスに書いてあるじゃないですか。
大臣:
琉球新報が発信していることが多く、アメリカの公文書を正確に発表してるとは限りませんが。
記者:
写真付きで出してますけど。大臣自身読んでるか、読んでないか聞いてるんですけど。話をそらさないでくださいよ。
https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0220a.html
立憲民主党・水岡俊一代表
— Mr.HR (@MisterHR_japan) February 20, 2026
首相指名選挙で森裕子氏ら同党の5議員が「造反」したことについて「極めて遺憾だ」と述べ、事情を聴取し、処分するか判断する考えを示した。
立民代表、首相指名の造反「遺憾」 5議員の処分判断へ:時事ドットコム https://t.co/VAVv5IOIXp
立民代表、首相指名の造反「遺憾」 5議員の処分判断へ
立憲民主党の水岡俊一代表は20日の参院議員総会で、先の首相指名選挙で森裕子氏ら同党の5議員が「造反」したことについて「極めて遺憾だ」と述べた。5議員から事情を聴取し、処分するかどうか判断する考えを示した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022001039&g=pol
『高市内閣』の字、何でわざわざガタガタに書くんやろ…#オールドメディア pic.twitter.com/kAL0SEyBDU
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 19, 2026
18日、第二次高市内閣が発足しました。同日の記者会見で高市総理大臣自ら「高市内閣2.0の始動」だと宣言しました。
会見では、責任ある積極財政や安全保障政策など、自身の掲げる政策を強調したほか、日本維新の会との連立関係については「信頼関係は揺るぎない」と強調しました。2026年度予算については、3月末までに成立を目指すと説明しました。
「高市内閣2.0」は何に重点を置き、どのような特徴があるのでしょうか。政治アナリストの伊藤惇夫さんが解説します。
■高市総理が会見で言及した内容
18日の会見で高市総理は、以下のような点に言及しました。
①維新との連立=信頼関係は揺るぎない
②2026年度予算=3月末までに成立目指す
③消費税・給付付き税額控除=夏前には中間取りまとめ
④「責任ある積極財政」=国内投資を大胆に
⑤安全保障政策=安全保障に関する戦略三文書の改訂
⑥インテリジェンス=国家情報局などの設置→法案を今国会に提出
最後に憲法改正、皇室典範の改正、議員定数削減に挑戦すると語りました。
https://www.youtube.com/watch?v=anfjsAWJDi0
「何言ってんの」中道・泉氏、衆院選巡り野田氏の「ガチンコで負けた実感ない」発信を批判
野田氏は16日付の自身のブログで、選挙戦について「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市早苗総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまった」と敗戦の弁をつづった。
これに対し、泉氏は19日の番組で「完全に負け惜しみでしょ。何言ってんの、と思うよ、正直。何言うてるの、だ。こんなの。ガチンコで負けた気がしていないとしたら、感覚が鈍っているということだ」と述べた。
「野田氏の側近には『頼むからビラまきだけで民意を測らないでくれ』と言い続けていた。野田氏はいつもビラを配る。それで民意を測っていた。それは絶対違うからとずっと思っていて、同じ時間をちゃんとネットに向き合ってコメントを読んでくれと(思っていた)」と説明した。
https://www.sankei.com/article/20260220-OCUBHUHLKBGW7OSXPL23LG6T2I/
連合・芳野会長、中道・小川代表に衆院選の比例戦略見直し要求 「しっかり総括して」
連合の芳野友子会長は19日の記者会見で、衆院選で惨敗した中道改革連合に比例代表の戦い方を見直すよう求めたと明らかにした。18日に小川淳也代表と会談した際に「現場でさまざまなことを乗り越えたと思うが、比例の在り方についてもしっかり総括してほしい」と伝えたと説明した。
公明党出身者は比例名簿で上位優遇され28人全員が当選したが、連合が支援した立憲民主党出身者の大半は落選した。小川氏に対し「党の立て直しに尽力してほしい」とエールを送った。
https://www.sankei.com/article/20260219-OHYPZ5QMORIJ3DTW4ILZW7S2E4/
高市総理…両院議員総会での総裁挨拶でとてつもない圧をかける…
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) February 18, 2026
今回の総選挙で掲げた自民党公約について
「皆様らもう既に読み込んでいらっしゃるとは思いますが…」
「改めて暗記するまで読み込んでください」
一同爆笑!!!
学校の先生かな!?🤣 pic.twitter.com/wJ9BDnO6qM
まずは全国各地で大変厳しい選挙戦を戦い抜かれた全ての衆議院議員の皆様、お疲れさまでございました。
そして誠におめでとうございます。
昼夜を問わず現場を支えてくださった参議院議員の皆様。
そして党本部及び地方の党職員の皆様、そしてまた党員・関係者の皆様にも心から感謝を申し上げます。
今回、新たに国会議員として仲間入りした新人議員の皆様を心より歓迎いたします。
おめでとうございます。
前回の衆議院議員選挙から約1年4カ月、本当に歯を食いしばって選挙区を歩き続けてこられた皆様、おかえりなさいませ。
先般の総選挙の結果としまして自民党、そして日本維新の会の与党で合計352という非常に大きな議席をいただくことになりました。私たちは、国民の皆様からいただいた大きなご期待にしっかりとお応えしていかなければなりません。
日本列島を強く豊かにするために、自民党として今回の総選挙で掲げた政権公約。
この公約を掲げて、国民の皆様の審判を仰ぎ、そしてその結果、私たちはご信任を賜った。
まさにこれは国民の皆様との大切なお約束です。
皆様はもう既に読み込んでいらっしゃるとは思いますが、改めて暗記するまで読み込んで、ここに掲げた政策を最も
迅速かつ効果的に進められる方法を党内で議論をして、党一丸となって実行してまいりましょう。
とにかく今年いくつの公約を実現できるか。
来年いくつの公約を実現できるか。
それがまさに来年の統一地方選挙、そして再来年の参議院議員選挙において自民党に信頼をいただけるかどうか、これ全てにかかっております。そして、その結果がまた次の衆議院議員選挙へとつながってまいります。
https://www.youtube.com/watch?v=Bf-qlJcEPLE
泉健太さん…副議長指名からはじまって、やっぱり徹底的に党内権限を剥奪される方向の模様。泉健太が何をやったというのだろう。 https://t.co/lTUSE63doQ
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) February 18, 2026
泉氏をめぐっては16日夜以降、複数のメディアが、同党が次期衆院副議長に泉氏を推薦する方向で最終調整に入ったなどと報じていた。こうした中、泉氏は17日午前5時ごろの更新で「なぜ俺に回ってくるのか。上はどう考えているのか」と投稿。結局、公明党から同党に合流した石井啓一氏が衆院副議長に就任した。
泉氏は「そりゃ当然、幹事長の人事から、他の人事からいろんなうわさがあるわけですよ。で、その中には、中道改革連合の当選回数順に並べた一覧表も出回るわけです。その中でよく言われてるのが、議長副議長っていうのが、10回以上みたいな。そういう言われ方をすることがあると僕も聞いてるんですね」と語った。
「僕がなんでつぶやいたかというと、それは党内に僕以上の当選回数の先輩がいて、かつ、当選回数だけじゃなく見識のある方がいる中で、なぜ俺に回ってくるの? 素の疑問というか。そういうのがあって。もう1回じゃないけど、本当に上の方々がちゃんと聞かれてるのかなということも含めて。きっと他の方がいると思いますよっていう、僕的にはそういう文脈ですよね」と明かした。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602190000723.html
男子高校生がはしかに感染 東三河にある高校に通学も 県は予防接種呼びかけ 愛知県豊川市
愛知県豊川市の男子高校生がはしかに感染したことが分かりました。男子高校生は、他人に感染されるおそれがある時期に学校に通学していました。
県によりますと感染が確認されたのは、豊川市に住む男子高校生(10代)です。
男子高校生は今月9日に発熱し11日には発疹などの症状が出ましたが、9日と12日と13日に東三河の県立高校に自転車で通学しました。
男子高校生は14日に豊川市民病院で診察を受け、15日に豊川市民病院に救急搬送されて入院しました。翌16日に遺伝子検査の結果、はしかに感染していたことが判明しました。
男子高校生に予防接種歴はありませんでした。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30597680/
達増拓也岩手県知事が、自民党が大勝した衆院選について「誰も望んでいなかった選挙で、誰も望まない結果が出た」と会見で発言した真意を巡り、自民県議と知事が応酬した。
— Mr.HR (@MisterHR_japan) February 19, 2026
https://t.co/ewOArx8Y2f
達増拓也岩手県知事が自民党が大勝した衆院選について「誰も望んでいなかった選挙で、誰も望まない結果が出た」と定例記者会見で発言した真意を巡り、19日の県議会2月定例会の代表質問で、自民県議と知事が応酬した。
質問に立った臼沢勉氏(自民党)は前回選を上回る投票率を示し「これが民意でないなら知事が認める民意とは何か」と追及した。
達増氏は「誰が通常国会の中止と戦後最短の日程を望んだのか」と反論し、単独政党が衆院の3分の2以上を占める結果に「戦後例がなく、今までの民主主義の下での国会慣例が通用しない由々しい事態」と持論を語った。
全文はこちら
https://kahoku.news/articles/20260219khn000054.html
これかなり悪質なデマではないか?連立合意文書にはそんなこと書いてないだろう
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) February 19, 2026
↓
中道 伊佐氏
「フルスペックの集団自衛権を認めるというのは国論を二分する話」
「だってもう明らかに連立合意文書に書いてあるんですよ」
pic.twitter.com/1O1MBEDy3e
自民党と日本維新の会が20日に交わした「連立政権合意書」の全文は次の通り。
自民党および日本維新の会は、わが国が内外ともにかつてなく厳しい状況にある中、国家観を共有し、立場を乗り越えて安定した政権を作り上げ、国難を突破し、「日本再起」を図ることが何よりも重要であるという判断に立ち、「日本の底力」を信じ、全面的に協力し合うことを決断した。
戦後最も厳しく複雑な国際安全保障環境を乗り越えるためには、日本列島を強く豊かにし、誇りある「自立する国家」としての歩みを進める内政および外政政策を推進せねばならない。
わが国は、「自立する国家」として、日米同盟を基軸に、極東の戦略的安定を支え、世界の安全保障に貢献する。わが国には、そのような覚悟に加え、安全保障環境の変化に即応し、「国民をどう守るか」「わが国の平和と独立をどう守るか」というリアリズムに立った視座が不可欠である。両党は、このリアリズムに基づく国際政治観および安全保障観を共有する。
また、両党は、国民の生活が経済成長によって向上されることの認識を共有する。そのために、責任ある積極財政に基づく効果的な官民の投資拡大を進めつつ、肥大化する非効率な政府の在り方の見直しを通じた歳出改革を徹底することによって、社会の課題を解決することを目指す。
戦後80年にわたり、国のかたちを作り上げる過程で積み残してきた宿題を解決すると同時に、冷戦後の30年の厳しい経済状況を乗り越え、国民生活を向上させる過程で積み残してきた宿題を解決するための改革が急務である。
そのための方策として、国民に寄り添った経済対策などの速やかな実現に加え、憲法改正や安全保障改革、社会保障改革、統治機構改革を含む中長期にわたる日本社会の発展の基盤となる構造改革の推進について、本合意に至った。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA20AP30Q5A021C2000000/
極端に言えば、憲法を閣議決定で変える可能性も無いとは言えない。既存の法律の枠内で考えれば「あり得ない」のでしょうが、動乱期にはそんな思い込みは通用しません。高市首相が手に入れつつあるのは「大統領令で決める政治」で、裁判所がアメリカほど政権から独立していない日本ではブレーキがない。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) February 19, 2026
日本国憲法第96条では、憲法改正の手続きについて、「国会で衆参各議院の総議員の3分の2以上の賛成を経た後、国民投票によって過半数の賛成を必要とする」と定められています。
この憲法改正のための国民投票に関する手続きを定める「日本国憲法の改正手続に関する法律(憲法改正国民投票法)」が、平成19年(2007年)5月14日に成立し(5月18日公布)、平成22年(2010年)5月18日から施行されました(同法の一部を改正する法律が平成26年(2014年)6月20日に公布・施行)。
これにより、日本国憲法の改正について、国民の承認にかかる投票(国民投票)が、国民によって直接行えるようになりました。
憲法を改正しようとするときには、国会議員により憲法改正案の原案が提案され、衆参各議院においてそれぞれ憲法審査会で審査された後、本会議に付されます。両院それぞれの本会議にて3分の2以上の賛成で可決した場合、国会が憲法改正の発議を行い、国民に提案したものとされます。
また、憲法改正の発議をした日から起算して60日以後180日以内において、国会の議決した期日に国民投票が行われます。
https://www.gov-online.go.jp/article/200802/entry-8881.html
姉妹都市のフィレンツェでは、2026年3月31日をもってシェア型電動キックボードサービスが廃止されます。#イタリア https://t.co/Je7LV0ycUB
— 中の人@ITA🇮🇹攻略CH (@ita_co_ch) February 18, 2026
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/188971.html
「各社がシェアサービスを行っていますが、その中でもLUUPは、利用経路が後日わかるような仕組みがあることが、京都府が協定を結ぶ理由になっています」(京都府総務課)
旅費法の運用ルールには、公務遂行上必要で、経済的・効率的な経路であることが公費支出の条件になっています。京都府の場合、LUUP利用時に発行される領収書をもとに経費精算されますが、経費請求ごとにそれぞれの利用経路がわかるので、旅費法の運用ルールの条件も満たしているというわけです。
実際の電動キックボードなどのシェアサービス活用は、都道府県としては全国で初めての取り組みです。西脇隆俊府知事は、次のように狙いを話しています。
「京都府が目指す『次世代型の行政手法』への転換に向け、株式会社Luupと連携協定を締結できましたことを、たいへんうれしく思います。シェアモビリティの利用を通じ、公務の効率化や生産性の向上などに取り組むこととしていますが、職員の利用はもとより、京都府庁や国の重要文化財にも指定されている旧本館に来られる方々など、府民や観光客の皆様にも幅広くご利用いただきたいと考えています」
https://news.livedoor.com/article/detail/30606827/
啓蟄でもあるまいに。 https://t.co/5h3jWj7Zkz
— 本庄さとし (千葉8区/柏市) (@honjosatoshi) February 19, 2026
高市早苗首相(自民党総裁)は、自民選対委員長に西村康稔元経済産業相(63)を起用する方針を固めた。複数の関係者が18日、明らかにした。古屋圭司選対委員長が衆院憲法審査会長に就任することに伴う後任となる。西村氏は自民派閥裏金事件で処分を受けており、事件発覚後、関係議員が党四役に就くのは初めて。
西村氏は現在、選対委員長代行を務めており、継続性の観点などから適任と判断としたとみられる。高市首相は2025年10月の政権発足時、政治資金収支報告書に不記載があった萩生田光一氏を幹事長代行に充てたが、党四役には起用していなかった。首相は8日投開票の衆院選で不記載があった議員について「もう一度働くチャンスを与えてほしい」と述べていた。衆院選を大勝したことで、関係議員の要職起用が加速する可能性もある。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260218/k00/00m/010/308000c
高市総理、石破さんの選挙で負けた自民党議員たちにドスの効いた声でお帰りなさいのご挨拶
— あーぁ (@sxzBST) February 18, 2026
「前回の衆議院選挙から約1年4ヶ月、本当に歯を食いしばって選挙区を歩き続けて来られた皆様、おかえりなさいませーー!!」
www pic.twitter.com/vaL1IzIJ7o
選挙の結果、前年末に発覚した政治資金パーティー収入の裏金問題などで保守層の支持離れ・流出を招いた第一党の自由民主党は公示前の258議席から67議席減らし191議席となる大敗を喫したほか、連立政権を組む公明党と合わせても215議席に留まり、自民党が野党に転落した2009年の第45回衆議院議員総選挙以来、15年ぶりに与党が過半数(233議席)を割り込んだ。野党側は立憲民主党(50議席増加)と国民民主党(21議席増加)の議席が顕著に増加したのに対して、前回の第49回衆議院議員総選挙で躍進した日本維新の会(6議席減少)は近畿2府4県以外で伸び悩んだ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC50%E5%9B%9E%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%99