1人の人が勇気を出してデモに参加しただけのレポ漫画に夥しい数の誹謗中傷人格否定が密集してて怖かった。その人は誰かを傷つけたわけでも法を犯したわけでもない。思想が違うとしても一般人に集団で直接凸る必要がどこにあるのだろう。必死で1人の声を潰しにかかる暴力性が異常すぎて世も末。
— 知壱 (@itsukinoaka) March 22, 2026
レポ漫画はこちら
https://x.com/yuuna_t09282/status/2035231509901344910
1人の人が勇気を出してデモに参加しただけのレポ漫画に夥しい数の誹謗中傷人格否定が密集してて怖かった。その人は誰かを傷つけたわけでも法を犯したわけでもない。思想が違うとしても一般人に集団で直接凸る必要がどこにあるのだろう。必死で1人の声を潰しにかかる暴力性が異常すぎて世も末。
— 知壱 (@itsukinoaka) March 22, 2026
レポ漫画はこちら
https://x.com/yuuna_t09282/status/2035231509901344910
昨日の報道特集、今日のサンジャポで辺野古の重大事故には1秒も触れず。
— 市田雄輝 (@ichidayuuki) March 22, 2026
代わりに韓国のBTS復帰LIVEを放送。
TBS、報道姿勢がわかりやすくて助かる、とことん最低。#サンデージャポン#報道特集 pic.twitter.com/br9ywDFAHE
荒れた海に乗り出した「不屈」の姿。
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) March 21, 2026
見る限り7名でもいっぱいです。
これに9名が乗船していたのです。 pic.twitter.com/5t3PfeJPip
デモに参加したら就活に不利になるとか言うアホな話が出回ってますが、大丈夫です。
— みぃ🍉🕊️🏳️🌈🏳️⚧️ (@meesdemocracy) March 22, 2026
私は超っ絶大企業に勤めてますが、上司に市民運動やってるも言ってるし、梅田でも難波でも天王寺でもめちゃめちゃデカいマイクで喋りまくってますが、何にも言われた事ないし、当然成績に影響したことも無いです。…
今日の生活面(33面)には、「違法な質問 採用面接で注意」の記事が出ています。ここにも職業安定法の規定が登場し、外食の頻度、自宅の場所、愛読書、彼氏がいるか、などを聞くのは違法な質問だと解説しています。それぞれの理由は上の表を見てください。厚労省のNG質問には「尊敬する人」もあります。聞きたくなる質問ですが、これも思想信条に関わるからです。
もちろん、思想信条に関わることを含め、これらのことを学生が話してはいけない訳ではありません。むしろ、自己アピールや志望動機につながるなら積極的に話すのが得策です。デモ参加についても、企業側から問われることはまずないでしょうが、「最近気になるニュース」を聞かれて安保法案を取り上げる人もいるでしょう。その際、デモに参加したことなどを自ら話すかどうかは、ケース・バイ・ケースです。記事で常見さんがコメントしているように、マイナスイメージをもつ面接官がいるかもしれませんし、逆に評価する人もいるかもしれません。会話の流れ、相手の反応などから個々に判断するしかありません。もしデモに話が及んだとしても、参加・不参加で採用・不採用を決める企業は多くないでしょう。企業が知りたいのは、なぜどのような思いで参加したのか、参加しなかったのか、だと思います。そこに、思想信条ではなく、あなたの人となりが表れるからです。
https://asahi.gakujo.ne.jp/common_sense/morning_paper/detail/id=1361
TBSサンモニ・谷口真由美「晩餐会で高市さんがトランプさんの息子の容姿を褒めてたのはルッキズム!国際会議の場でそんなことをするなんてありえない!」とか言ってるけど、先週のサンモニで「高市は狐に似ている!国民は狐の神通力に騙されてる」とか大喜びで言ってた
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) March 22, 2026
pic.twitter.com/VfNFnfs6SO
「高市さんってね、実は神通力のある、ある動物に似てるんだよ」 3月8日に放送された『サンデーモーニング』(TBS系)にコメンテーターとして出演した、人類学・霊長類学の権威で、ゴリラ研究の第一人者としても知られる京都大学前総長の山極寿一氏が、高市早苗首相をこのように評して物議を醸している。
「山極氏の発言は、高市政権が予算委員会などでの審議を短縮することに対して『国会軽視ではないか』とする議論のなかで出ました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2bebd8edc61547f390054514363043a2fd68eec
【悲報】サンモニ、日本の法治を否定してしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 22, 2026
谷口「ホルムズ海峡、高市総理は法律の範囲内でと言うが…要は法律を変えれば出来るという事。大日本帝国憲法の法律の範囲内という事で治安維持法が成立した」
これ言われたら何でもありやん… pic.twitter.com/GxBrIWcNvZ
イラン攻撃について、トランプ大統領は「まもなく終結する」と言ったかと思えば、2日後には「撤退する訳にはいかない」と述べるなど、発言が二転三転しています。その背景には、トランプ氏の誤算があるようです。
アメリカ トランプ大統領(9日・ ワシントン)
「(この作戦に)携わっていることを誇りに思う。まもなく終結する」
「(Q.今週か?)そう思う。まもなくだ」
9日、それまで「期限は設けない」としていたイランでの戦闘を、「まもなく終わる」としたトランプ大統領。ところが、水曜日には…
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2531417?display=1
トランプは自分の嫌いなバイデンの肖像をホワイトハウスの壁から外して嫌がらせで代わりにオートペン(サインするマシン。オバマも使っていた)の写真を飾っているけれど、それを見て指差しして爆笑する人間が日本の首相だと知られてしまった。それをバッチリ撮られてホワイトハウス公式で流されてる。 pic.twitter.com/1YIyQdKDxC
— 藤井セイラ (@cobta) March 20, 2026
そのほか、原油などエネルギーの安定的な供給に向けた日米の連携強化を確認。メディアで公開された範囲では会談がおおむね和やかな雰囲気で進行していたようにも見え、閣僚からも冒頭のような評価が出ているのだが……。実は現在、SNSでは高市氏のホワイトハウスでの行動が物議を醸している。
問題視されているのは、ホワイトハウスが20日にX上で公開した動画における一幕。高市氏がトランプ氏と並んで、歴代大統領の肖像写真が飾られたホワイトハウス内の「プレジデンシャル・ウォール・オブ・フェーム」を歩く場面だ。
第一次政権時のトランプ氏の肖像写真を見つけると、両手を大きく広げながら、笑顔で近づいていく高市氏。肖像写真の前で腕を組んで頷くと、続けて、その隣に注目したのだが、額にジョー・バイデン前大統領(83)の肖像写真は収められていない。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/077fcddeb155ae85ca11827a04ba42510930f604
オタクは、アニメ好きという「幼児性」への防衛本能から 「自分はアニメと現実の区別がついているリアリストだ」という自己認識に過剰に固執する。だから社会正義を相対化して「お花畑」と蔑み、冷笑してみせる。彼らの冷笑は「自分は現実が見えている」と思いたいだけのリアリストごっこに過ぎない。 https://t.co/0sri015IMZ
— Arnold_S_Lee🍉 (@Arnold_S_Lee) March 21, 2026
#オタクによる反戦デモ
2026年3月頃にX(旧Twitter)で提案されたデモ
主な主張はイラン情勢や中東有事への日本の関与への反対。政府による表現規制への懸念をオタクに絡めて呼びかけている。
デモは2026年3月17日・19日・28日に国会議事堂正門前で行われる。
「刀剣乱舞やジャニーズのファンを巻き込むことに成功し、blueskyの女性オタクからは評価が高い」とされている。しかしデモに集まったメンバーは高齢者が多い。
https://dic.pixiv.net/a/%23%E3%82%AA%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%8F%8D%E6%88%A6%E3%83%87%E3%83%A2
大半の反戦活動家が、自衛隊基地に攻撃してきた事実があるんですよ。
— 美息@イビキ (@kussaiyatu) March 21, 2026
私はその当時の自衛官をやってましてね、実質的に『被害者』でもあるんです。
彼らのせいで、入隊したばかりの教育隊練習員であっても外出時に置き爆弾の捜索命令が来ましたから。
反戦という名の闘争の現実を忘れないで下さい。 https://t.co/1PSaAqvlsy
サンモニ、辺野古の転覆事故に触れる
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 22, 2026
谷口「2人の命が失われた事は痛ましい。一方で、なんで30年も抗議があるのか?という問いは封じ込めてはいけない」
事故を引き起こした原因の抗議活動はどうしても大事らしい pic.twitter.com/CXl49ute4M
谷口氏は「人災としての側面を徹底的に究明しないといけない。責任を問われるべき問題」とコメント。「一方で、30年も抗議が続いているのかという問いを封じ込めてはならない」と持論を述べた。
https://www.sanspo.com/article/20260322-S5WKZJRVJ5CUBHE3H3MTHM3XXY/
テレ朝、また被害者の名前晒してるよ…
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 21, 2026
「平和丸」の船長は明かされないのになんで被害者だけこんな扱いなの? pic.twitter.com/y97Z54UmN1
沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、海上保安庁が船を運航する市民団体の関係先に家宅捜索に入りました。
今月16日、名護市辺野古沖で船2隻が転覆して女子高生ら2人が死亡し、14人がけがをしました。
第11管区海上保安本部は20日午前9時すぎ、船を運航していた市民団体の事務所など2カ所に業務上過失致死傷などの疑いで家宅捜索に入りました
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000493021.html
【日米首脳会談に対する反応】
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) March 21, 2026
New York Times
「首相は自制心と魅力でトランプの厄を避けた」
AFP
「高市総理はトランプとの衝突を難なく回避した」
Bloomberg
「極めて困難な会談だったがむしろ首相の能力で両国の親密関係を示せた」
立憲公明党
「高市のボディタッチはマナー違反!」 pic.twitter.com/YhKTdwYcnl
米紙ニューヨーク・タイムズは20日、ホワイトハウスで行われた19日の日米首脳会談や夕食会での高市早苗首相の振る舞いについて分析し「『愛想と自制』を駆使してトランプ米大統領の怒りをほぼ回避した」と伝えた。ただ今後、中東情勢の不安定化が両者の立場の違いを露呈させる可能性もあると付け加えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fb46532ca2f312484dae2160f98617443db82ef
橋下氏
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) March 22, 2026
「中国からしたらアメリカが一番、力による現状変更してるという思いが当然ある」
茂木外相
「中国は一貫して軍事力だけではなく、経済的威圧やってて、援助を使った債務の罠とか様々なことをやってる。長い目、広い目で見たら中国がやってることの方が危険であることは間違いない」 https://t.co/fcfOH7MzTJ pic.twitter.com/Xg6it5wWws
フジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・午前7時半)が22日、最終回を迎えた。
この日は茂木敏充外相が生出演し日米首脳会談について議論した。議論の途中でキャスターを務める同局の梅津弥英子アナウンサーが「フジテレビ、日曜朝の討論番組は今朝で一端、区切りとなります」と伝え、茂木氏が過去に出演したVTRを放送した。
さらに「7年にわたりニュースの当事者を招き、お送りしてきました日曜報道 THE PRIME。毎週の熱を帯びた議論、そして時に人間味あふれるやりとりがありました」と354回の放送回の中から名場面をVTRで放送した。
https://hochi.news/articles/20260322-OHT1T51024.html
ここが「今回のキモ」で、実はホルムズの
— ogotch (@ogotch) March 20, 2026
軍事衝突で「日本以外のかなりの国々」は
既に「エネルギー対策の対応済」でして。
つまり「なんで日本だけ苦しいんだ?」に
なる可能性が相当高いんですよ。
理由は100%高市早苗による人災だから。 https://t.co/TRmc7S4sfX
国営ベトナム通信によると、ベトナムのファム・ミン・チン首相は17日、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖で原油価格の高騰や供給網の混乱が生じる中、高市首相に支援を求める書簡を送ったと明らかにした。
日本の伊藤直樹・駐ベトナム大使とハノイで会談した際に述べた。チン氏は会談で、日本が放出する石油備蓄をベトナムに提供するよう求めたという。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260318-GYT1T00261/
こういうのを「浅い」というのよね。
じゃあ、🇨🇳がなぜあれだけ電子決済普及を急ぎ、人民に半ば強制しているのか。その意図を考察したら「あ…」となるわな。🇨🇳が人民の福利厚生なんかやるわけないし。
中国が何千年も同じパターンを繰り返すのは、こういう外面だけ見てスゴイスゴイ言ってるチョロい浅い層が、常に一定数いるからだろうな。
こういうのを「浅い」というのよね。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) March 21, 2026
じゃあ、🇨🇳がなぜあれだけ電子決済普及を急ぎ、人民に半ば強制しているのか。その意図を考察したら「あ…」となるわな。🇨🇳が人民の福利厚生なんかやるわけないし。… https://t.co/g2CWHwwKSU
【悲報】フェミニストさん高市総理のキャピキャピが大っ嫌いな模様…
猿田佐世さん
「ハグはアメリカでは不思議な事ではない」
↓
「ただパーティの様子を見てると可愛い女の子を売りにするキャピキャピになっちゃうのが残念…」
↓
「他の国の女性首相の様に堂々として欲しい」
↓
キャスター
「キャピキャピとは具体的に言うと?」
↓
「見上げる姿勢とか距離感とか振る舞いとか」
フェミニストの理想って男っぽくなることなの?申し訳ないけど、どう頑張っても高市総理をトランプが"可愛い女の子"として見ることは無いと思うよ…
ただの陽キャのノリの良い関西のおばちゃんやん…あと目線は身長差ね!
それから「他の女性首相の様に堂々と」って言ってたけど、イタリアのメローニ首相は誕生日サプライズされて乙女の顔になってたけどなぁ…
高市総理は媚びてる訳じゃなく、サービス精神が旺盛で、「喜んで欲しい」、「楽しんで欲しい」の思いでやってるだけだと思う…
【悲報】フェミニストさん高市総理のキャピキャピが大っ嫌いな模様…
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) March 20, 2026
猿田佐世さん
「ハグはアメリカでは不思議な事ではない」
↓
「ただパーティの様子を見てると可愛い女の子を売りにするキャピキャピになっちゃうのが残念…」
↓
「他の国の女性首相の様に堂々として欲しい」
↓
キャスター… https://t.co/2VfBKjOGMg pic.twitter.com/3vBVIO4hX4
【辺野古】沖縄タイムス、海保の警告に噛み付く遵法精神の欠片も無い輩だった…
2014年、沖タイ記者は取材で「平和丸」に乗船
海保の職員は立ち入り禁止区域から300m以内に抗議者が入った場合、身柄を拘束すると警告。
警告に記者は船上で、「300メートルの根拠は?」と噛み付く
記者は「会社で船をチャーターすればよいが、沖縄タイムスにはそんなお金がない。安全には気を使っていた」と言い訳
【辺野古】沖縄タイムス、海保の警告に噛み付く遵法精神の欠片も無い輩だった…
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 20, 2026
2014年、沖タイ記者は取材で「平和丸」に乗船
海保の職員は立ち入り禁止区域から300m以内に抗議者が入った場合、身柄を拘束すると警告。
警告に記者は船上で、「300メートルの根拠は?」と噛み付く… pic.twitter.com/QXRcHJaTVZ
マスコミで乗船が確認できるのは、地元紙「沖縄タイムス」だ。同紙の記者は、2014年9月13日に平和丸に乗船。抗議活動の様子を取材し、翌日の紙面で掲載している。乗船の際、海保の職員は、立ち入り禁止区域から300メートル以内に抗議者が入った場合、身柄を拘束し、強制排除すると警告。それに対して同紙の記者は船上で、「300メートルの根拠は?」と質問もしたりしている。
ちなみに、上記の記事を執筆した記者は、今回の事故後、自身のYouTubeを更新。「私も何10回も乗せてもらったことがある」「会社で船をチャーターすればよいが、沖縄タイムスにはそんなお金がない」「ライフジャケットの着用や定員の遵守など、安全には気を使っていた」などと話している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7505e0887be9f5bc14144af48de0090413437f0f
ほぼ最上級の宮崎駿が扇動しても転ばなかったのに夢見すぎだろ https://t.co/VQOggMVbg5
— サトリ🕹 (@satori_Lv35) March 19, 2026
憲法改正
2013年に憲法改正論議が過熱した際、スタジオジブリ出版の小冊子『熱風』2013年7月号での特集「憲法改正」で現状での改正に反対声明を行った。宮崎は「憲法を変えるなどもってのほか」を寄稿、日本国憲法の改憲に反対の立場であることを闡明にした。寄稿文の中で、日本国憲法を議論する環境として「得票率も投票率も低い、そういう政府がどさくさに紛れて、思いつきのような方法で憲法を変えようなんて、もってのほか」であるとしている。特に憲法9条と自衛隊については「憲法9条と照らし合わせると、自衛隊はいかにもおかしい。おかしいけれど、そのほうがいい。国防軍にしないほうがいい。」と述べ、自衛隊は専守防衛に徹するべきであり、「そうしないと、本当にこの国の人たちは国際政治に慣れてないから、すぐ手玉に取られてしまいます。もし戦争になるとしても、そのほうがまだましだと考えます」としている。同寄稿文では、現行憲法下での自衛隊についても好意的に評価している。災害時の活動について「やっぱりこれはいいものだと思います。隊員たちはよくやっていて、礼儀正しい。」とし、イラク戦争で行われた海外派遣については「イラクに行かざるを得なくなっても一発も撃たず、ひとりも殺しもせず帰って来ました」「僕は立派だったと思います」と評価している。
また憲法96条を先に改正する案についても「条項を変えて、その後にどうこうするというのでも成り立つ」が、それは「詐欺」で「やってはいけないこと」であるから、国の将来を決定するには「できるだけ多数の人間たちの意見を反映」させ「変えるためには、ちゃんとした論議をしなければいけない」と述べている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E9%A7%BF
ロシアがウクライナに勝手に攻め込んだり
— ねおらー31♎ (@neora31) March 20, 2026
アメリカが勝手にイランにミサイルぶち込んだり
日本の知らない所で勝手に戦争が起きてるのに
日本で日本語の漫画書いてるやつが何で「自分が戦争止められなかった…」みたいな顔してるのか全然わからねえ 日本は今戦争してないぞ https://t.co/J5wnAtf3E0
島崎 譲(しまざき ゆずる、本名・旧ペンネーム:竹之越 江津子、1962年8月20日 – )は、日本の女性漫画家。
経歴
神奈川県出身。幼少時にアニメ『サイボーグ009』に強い刺激を受け、漫画家を志す。1981年、専門学校在学中に「おやじの日曜日」(『デラックスマーガレット』掲載)でデビュー。専門学校卒業後は『増刊少年サンデー』に読み切りを多数発表する一方で、アニメーターとしても活動していた。
1985年に『週刊少年マガジン』にて『青竜の神話』で初連載する際にペンネームを現行に変更。その後20年近くは講談社の漫画雑誌で作品を発表し続けていたが、『MiChao!』での連載終了後は講談社から離れる。異世界歴史ファンタジーを得意としていたが、歴史漫画を軸に描くようになる。近年は松本零士作品のリメイク・続編も手掛ける。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E5%B4%8E%E8%AD%B2
>「そもそも辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い。埋め立てるのが悪い。こんなことをしなかったら、こういう事故も起こり得なかった」と主張すると、聴衆から「そうだ!」の声が上がった。
これまでの抗議活動、平和学習などのあり方、方法、安全性など沢山の問題があることを当事者が認識しないと、また悲しい事故や事件が起こる可能性のことも考えて欲しい。
>「そもそも辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い。埋め立てるのが悪い。こんなことをしなかったら、こういう事故も起こり得なかった」と主張すると、聴衆から「そうだ!」の声が上がった。… https://t.co/tLog5VcFQd
— 新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党) (@yo4104) March 20, 2026
服部氏は、沖縄県名護市辺野古沖で同志社国際高の生徒ら2人が死亡した船転覆事故を挙げると、「安全対策を取らないといけない」と述べた上で、「こうした事故によって、平和学習に対するバッシングが来ないように、力を合わせて、この危機を乗り越えていきたいと心から念じている」と語った。
「そもそも辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い。埋め立てるのが悪い。こんなことをしなかったら、こういう事故も起こり得なかった」と主張すると、聴衆から「そうだ!」の声が上がった。
https://www.sankei.com/article/20260320-56WNKVK26RBO7GXYP5K4XVF6TE/