これはジャーナリズム論的には重要なポイントで、場合によっては市民の情報の自由に関わる問題ですので、いかにすこし述べます。https://t.co/CWM6mwC18u
— Yasuomi SAWA 澤康臣 (@yasuomisawa) February 11, 2026
一方で、公明党の参院議員A氏はこう言ってほくそ笑む。
「正直、うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。それでなきゃ4議席も増えない。小が大を飲み込んで、利を得た」
新党設立があまりに急ごしらえだったため、参院では立憲民主と公明がそのまま存続している。この公明のA氏は早くも解党を示唆する。
「衆院で自民党に大敗したので、中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もないことが証明されてしまった。参院ではまだ分かれたままなので、お互いが元に戻ればいいんじゃないか。2年半後には参院選もあり、このままだとまたもめそうだ。自公政権で与党だったうまみも忘れられないしね」
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