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12件のコメント

「石井啓一がすごく気まずそうな顔をしてる……」と衆議院議長選挙で慣習がガン無視されたことに関係者騒然、1年生議員が間違ったのか?

1:名無しさん




先ほど衆議院本会議で新たな議長に自民党の森英介元法務大臣が選出されました。

森氏は自民党の麻生副総裁の側近として知られ、これまで法務大臣のほか党の憲法改正推進本部長などを歴任してきました。

今後、安定的な皇位継承に向けた皇族数の確保策をめぐる与野党協議のとりまとめ役を担うことになります。

また副議長には、中道改革連合の石井啓一元公明党代表が選出されました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2475739?display=1

 

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32件のコメント

首相指名選挙で参院立憲の小沢グループが造反、会派の方針に反して小川淳也氏に投票せず……

1:名無しさん




 自民党総裁の高市早苗氏が指名された参院本会議の首相指名選挙では、1回目の投票で立憲民主党の水岡俊一代表に5票が投じられた。立憲は中道改革連合の小川淳也氏に投票する方針を確認していた。

 本会議後、衆院選で落選した小沢一郎氏のグループに所属する森裕子氏が記者団の取材に応じ「立憲に所属しているので私の理念は何も変わっていないと示すためにも、立憲の代表に投票した」と述べた。青木愛氏らグループのメンバーとともに、会派の方針に反して水岡氏に投票し、高市氏と小川氏による決選投票では小川氏に投票したという。中道の人事や運営に対する不満については「他党のことで特段ない」と述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/896ef84ad21b0b530352a85273c97c4519f33ca3

 

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78件のコメント

投票日当日の某メディアが掲載したコラム、「ヤバいと聞いていたが本当にヤバかった」と読者を戦慄させる

1:名無しさん




<時代を読む>サナエファンのかたへ 田中優子・法政大学名誉教授・元総長  まずは笑い話から。

 まだ投票がお済みでない全国のサナエファンのかたは、投票用紙に高市早苗と書きましょう。

 こういう呼びかけがあって思わず笑った。昨今の政治が「推し活」になっていることを象徴している。もちろん奈良2区以外は無効となる。比例代表は「サナエさん所属の中道と書くと良いですよ」とささやく人もいるとか。自民党を知らないサナエファンもいるからだという。

 政治全体が芸能界と化し、ハンドバッグや洋服、「頑張っている」話で盛り上がる。何に頑張っているかは知らなくても一向に構わない。

 もう一つ、「比例代表の投票用紙に『自民党』と書くと裏金議員が当選し復活してしまいます。絶対にやめてください」という張り紙があったそうな。これ全ての投票場に張り出したいよね、と言った人がいた。無論許可されるはずもないのだが、「絶対にやめてください」という言い方が「飲酒運転はやめてください」とか「痴漢は犯罪です」などに似ていて笑いを誘う。自民党に票を入れれば裏金議員が当選する確率は確かに高いので、「社会をダメにする行為」であることを明確に伝えている。笑い話はここまでだ。

 本日の選挙結果次第では、日中関係はさらに深刻になる。中国との戦争の可能性さえある。その状態を喜ぶのは誰か? 私は米国だと思っている。日本では、米国の望む状況をつくり出す政党が勝つという臆測があるが、間違いではないだろう。

 それは戦後の歴史をたどるとわかる。1945年に日本が受諾したポツダム宣言に、「日本国民を欺いて、世界征服に乗り出す過ちを犯させた勢力を永久に除去する」との文言がある。この勢力とは軍国主義者のことだ。しか…

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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41件のコメント

高市首相が自民党内の抵抗勢力と戦う準備を始めた模様、タッグを組んた維新の会に法務委員長のポストを配分し……

1:名無しさん




衆院は17日の各派協議会で、18日召集の特別国会の全ての委員長と審査会長ポストに関する与野党の割り当てを決めた。自民党は衆院選大勝を受け、野党から予算案審議を担う予算委員長や憲法審査会長などを奪還した。高市早苗首相(党総裁)は憲法審会長に自身に近い古屋圭司選対委員長を充てる方向だ。首相は選挙戦で「国の根幹にかかわる重要政策の大転換」を訴えており、こうした政策を進めたいとの意向が人事ににじみ出ている。

自民は令和6年の前回衆院選で過半数割れに陥って以来、予算委員長などの主要ポストを立憲民主党を中心とする野党に奪われた。今回、自民は全ポストの与党独占を試みたが、最終的に懲罰委員長と消費者問題特別委員長は野党に譲った。

昨年秋の臨時国会では、予算委員会で首相に質問が集中し、首相は強い不満を持っていたとされる。憲法審も野党が会長ポストを握ったままでは首相が目指す憲法改正を進めにくかった。

https://www.sankei.com/article/20260217-GIL6SYYI6JOGJDFR4EVB64KQAU/

 

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120件のコメント

友人のイギリス人が「日本は世界から見放されるのではないか」と言っていた!と某画家が主張、何を言っているのかよくわからん……

1:名無しさん




高市早苗は未経験だ。彼女は広範な支持を、自分の狭いイデオロギー的目標を追求する許可だと誤解するかもしれない。彼女の受信ボックスは圧倒的だ。日本人が不安になるのも当然だ

https://x.com/TheEconomist/status/2023618448253706584

 

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41件のコメント

小川淳也代表が玉木代表にガチ目のラブコールを送って有権者騒然、「多分一方的な思い込みだと思う」と困惑する人も

1:名無しさん




 中道改革連合の小川淳也代表は17日、ともに香川県選出の国民民主党の玉木雄一郎代表について「隣町で20年以上一緒にやってきて、半分以上を同じ党で苦楽をともにしてきた。外はいろいろ言うが、私と玉木さんの間には、二人にしか分かりあえない世界観がある」と語った。中道と国民民主を支援する連合の芳野友子会長と会談後、記者団の取材に応じた。

 小川氏は、中道の新執行部の陣容が固まったことを受け、幹事長に起用する階猛氏らと芳野氏を訪問。芳野氏は両党の協力を求めており、小川氏は会談で「(玉木氏は)党代表としては大先輩。私の方が丁寧で謙虚にいろいろなことを呼びかけたり、真摯(しんし)に連携のお願いに頭を下げたり、努力をしたい」と述べ、連携に前向きな姿勢を伝えたという。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260217/k00/00m/010/245000c

 

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高市首相の所信表明の際に定食屋にいた人、「政治の風景というかあり方がまったく変わった」と衝撃的な光景を目撃

1:名無しさん




第219回国会における高市内閣総理大臣所信表明演説(令和7年10月24日閣議決定)

1 始めに

 私は、日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り拓く(ひらく)責任を担い、この場に立っております。
 今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。そして、日本列島を強く豊かにしていく。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、果敢に働いてまいります。
 「政治の安定」なくして、力強い経済政策も、力強い外交・安全保障政策も、推進していくことはできない。この思いを胸に、「日本再起」を目指す広範な政策合意の下、自由民主党、日本維新の会による連立政権を樹立いたしました。
 さらに、国家国民のため、政治を安定させる。政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。
 それが国家国民のためであるならば、決してあきらめない。これが、この内閣の不動の方針です。

2 経済財政政策の基本方針

 何を実行するにしても、「強い経済」をつくることが必要です。そのための経済財政政策の基本方針を申し述べます。
 この内閣では、「経済あっての財政」の考え方を基本とします。「強い経済」を構築するため、「責任ある積極財政」の考え方の下、戦略的に財政出動を行います。これにより、所得を増やし、消費マインドを改善し、事業収益が上がり、税率を上げずとも税収を増加させることを目指します。この好循環を実現することによって、国民の皆様に景気回復の果実を実感していただき、不安を希望に変えていきます。
 こうした道筋を通じ、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑え、政府債務残高の対GDP比を引き下げていくことで、財政の持続可能性を実現し、マーケットからの信認を確保していきます。

全文はこちら
https://www.kantei.go.jp/jp/104/statement/2025/1024shoshinhyomei.html

 

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41件のコメント

中革連の収入がとんでもない減少ぶりを記録、旧立民系は頭を下げて学会に面倒を見てもらうしか……

1:名無しさん




この記事の続き
https://you1news.com/archives/185203.html

助成金の総額は、国民1人あたり年間250円で決められる額で、直近の国勢調査で判明した人口を元に計算される。例として、2007年の総額は2005年の国勢調査により、約319億4000万円であった。助成金の半分は1月1日を基準とし翌2日から起算し15日以内に、総務省に届け出た政党の所属議員数の割合に応じて配分され(議員数割)、もう半分は直近の国政選挙の得票率(衆議院議員総選挙と過去2回の参議院議員通常選挙)に応じて各政党に配分される(得票数割)。

ただし、交付の対象となる政党の要件は政党助成法により定義されており、要件を満たさない政党には配分されない。要件は、国会議員数を5人以上有する政治団体か、国会議員を有し、かつ、前回の衆議院議員総選挙の小選挙区選挙もしくは比例代表選挙又は前回もしくは前々回の参議院議員通常選挙の選挙区選挙もしくは比例代表選挙で得票率が2%以上の政治団体と定義されている。また、「政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律」に基づいた法人格も必要となる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%85%9A%E4%BA%A4%E4%BB%98%E9%87%91

 

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「やはりエース級はいうことが違いますね…」と小川新代表の爆弾発言に有権者絶句、こんな人間が国政の舞台にいるとは……

1:名無しさん




 衆院選で課題となった若い世代への支持拡大については、SNSなどのテクニカルな面の見直しに加え、「現役世代に対して根幹となる主張や政策を届けることがより根本的だ」と方針を明かした。さらに、落選したベテラン勢に対しては敬意を払いつつも「様々な意思決定や取り組みをある種世代の歯車を回しながら矢面に立って世代交代を進めていくというのは世のため人のために必要なことだ。先輩たちを大事にしつつも、私たちが責任ある世代として前面に立っていくということも合わせて意識していきたい」と覚悟を口にした。

 「総理大臣になりたいか?」という直球の問いに対しては「一度もなりたいと思ったことはありません」と即答。その理由として、総理の職責がいかに過酷で多くの犠牲を伴うかを熟知していて、「なりたいです」と軽いタッチで答えるような重責ではないからだ、と説明した。一方で、総理大臣という役職について「(社会を変える)最もダイレクトな手段なんです。最もダイレクトなパワーなんです。それを本当に国のため、国民のために使わせていただけるということであれば、それほど幸せなことはない」とも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37be807220ed2cb5dc48eb21c01a5c31d63c8502

 

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12件のコメント

反高市派の参院幹事長、「衆議院のことを参議院幹事長が言うのか?」と周囲を呆れさせるような態度を取っている模様

1:名無しさん


世耕氏早期復党「あり得ず」 自民参院幹部

 自民党の石井準一参院幹事長は17日の記者会見で、派閥裏金事件を受けて離党した世耕弘成衆院議員(元参院幹事長)の早期復党について、「あり得ない」との認識を示した。世耕氏が昨年の参院選で自民の対立候補を支援したことや、事件後に改選を経ていない参院議員がいることを挙げ、「これを残したまま復党というのはあり得ない」と語った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700634&g=pol

 

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中革連の勝利に期待していた『闘う政治学者』、「政権交代、ちょっと無理かも」と高市圧勝を見て心が折れた様子を……

1:名無しさん


「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音

 「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。

 法政大教授の山口二郎さん(67)。

 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。

 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。

「平和路線」に共感

 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。

 今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。

 「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」

 とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢を前面に出していたことだった。

 高市氏は非核三原則の堅持を明言しないなど、その右派的な言動が近隣のアジア諸国から警戒されている。

 それだけに対立軸になり得ると考えたのだ。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/104000c

 

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22件のコメント

副議長のポストを「やっぱりなし」にされた泉議員、「これは婉曲に嫌味を言っているのか?」と有権者を困惑させてしまう

1:名無しさん




中道改革連合は17日の衆院各派協議会で、衆院副議長に元公明党代表の石井啓一氏(67)を推す案を示した。他党から異論はなかった。18日に召集される特別国会の冒頭で選出される見通しだ。

 石井氏は比例代表北関東ブロック選出で当選11回。国土交通相や公明党の幹事長、政調会長などを歴任した。2024年に公明代表に就任したが、直後の衆院選で落選し辞任。先の衆院選で国政に復帰した。公明系議員が副議長に選出されるのは極めて異例だ。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700311&g=pol

 

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80件のコメント

「自民党に兵糧攻めされたら中道は支部を維持できない」と某野党候補が嘆き、創価学会が身を切って支えるしかないが……

1:名無しさん




 自民党派閥の裏金問題を受けた政治改革で、見直しの結論が先送りされた企業・団体献金について、参院選候補者のうち「全面禁止」派は、立憲民主党で86%、日本維新の会でも89%を占めたのに対し、自民ではゼロだった。朝日新聞社と東京大学・谷口将紀研究室の共同調査でわかった。

企業・団体献金は、約30年前の「平成の政治改革」で政治家個人に対して禁止されたが、政治家個人が代表を務める政党支部などでは受け取り可能で「抜け穴」があると指摘されている。見直しは、与野党が今年3月までに結論を得ることで合意していたが、6月の通常国会末までに結論を出せず、参院選後に先送りされた。自民は、石破茂首相(党総裁)をはじめ企業・団体の「政治活動の自由」を主張し、献金の存続前提の「公開強化」法案を通常国会に提出。これに対し、立憲・維新など野党5党派は献金「禁止」法案を提出。いずれも継続審議となった。公明党・国民民主党も存続前提の「規制強化」策をまとめたが、法案提出はしなかった。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST772BYZT77UTFK01JM.html

 

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「衆院選で中道は支持されていた」と主張した小川淳也氏、記者に正論を吐かれて反論できず……

1:名無しさん




衆院選比例得票、中道は前回の立憲下回る 自民は過去2番目の多さ

 自民党が圧勝した8日投開票の衆院選で、自民の比例区の得票数は約2102万票、得票率は36.72%と、いずれも小選挙区比例代表並立制が導入されて以降、2番目に高い水準だった。一方、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、前回衆院選で立憲が単独で得た票数に届かなかった。

 総務省が13日、衆院選の開票結果を確定させた。

 小選挙区比例代表並立制で衆院選が行われた1996年以降、比例区で自民の得票率が最も高かったのは、小泉純一郎首相の郵政解散で注目が集まった05年の38.18%。今回の得票率は前回24年の26.73%から約10ポイント上がったが、及ばなかった。

 一方、大敗した中道の比例区の得票数は約1043万票で、得票率は18.23%。前回衆院選で立憲が獲得した約1156万票よりも少なかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV2F3TZRV2FULFA00WM.html

 

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28件のコメント

「もういいや」と旧公明党系が中革連に愛想を尽かした疑惑が浮上、あえて色モノ系の小川淳也氏を選んだということは……

1:名無しさん




 2月13日、中道改革連合の新代表に小川淳也氏が選出された。8日に投開票が行われた衆議院議員選挙では、公示前の167議席から49議席まで大幅に減らした中道。共同代表を務めていた野田佳彦氏、斉藤鉄夫氏が辞任し、新たな代表となった小川氏は、就任会見で「一番立て直したいのは国民生活」などとコメントした。

過去の“号泣動画”と消費税発言

「小川氏といえば、立憲民主党の幹事長を務めていた2025年2月に出演したYouTube番組『ReHacQ』内で号泣していた印象が強い人も多いでしょう。相続税増税の重要性を説き、“私も娘が2人いて、本当に残してやりたいのは金じゃない”“子どもに残せるものがあるとすれば、薄っぺらい金じゃなくて、信頼に足る社会を残してやりたい”などと語りながら感極まって“涙の訴え”となったわけですが、ネット上には呆れ声も少なくありませんでした」(スポーツ紙記者)

 そんな小川氏は過去、消費税率を北欧並みの25%に引き上げる必要性を口にしていたことも知られているが、これに関しては2025年3月に出演したYouTube番組『立憲ライブ』内で「完全否定、完全撤回、完全謝罪したい」と主張。また、『ReHacQ』で号泣した件についても「申し訳ない」「コントロールできなければいけないよね、自分の感情を。それはかねてからの課題」と言及していた。とはいえ、小川氏の涙に心を打たれた視聴者もいたようだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc5ad72784f1070ea47d83d52567926972fa6af

 

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21件のコメント

「世間の批判を浴びた中革連が日和ってしまった……」と迷走する人事案に有権者が困惑、正解かもしれないが最初から出せない時点で……

1:名無しさん




中道改革連合は次の衆議院副議長に、公明党で代表を務めた石井啓一氏を推薦する方針を固めたことがわかりました。複数の関係者が明らかにしました。

議長は与党第一党の自民党、副議長は野党第1党の中道から推薦することで与野党が合意していて、あすに召集される特別国会の衆院本会議で議長に推薦される自民党の森英介元法務大臣とともに選出される予定です。

https://article.auone.jp/detail/1/2/3/333_3_r_20260217_1771291954744097

 

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「この分析はどう考えてもおかしい」と元日テレ記者の石破称賛にツッコミ殺到、なんで票数は減ってるんだよ……

1:名無しさん




元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が、15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」に出演。衆院選で「選挙モンスター」と評す勝ち方を見せた候補者を紹介した。

青山氏は今回の選挙で驚いた「衆院選びっくりランキング」を紹介。1位に「投票率全国最低 石破前総理の地元鳥取県」、2位に「鈴木貴子広報本部長 高市人気丸乗り戦略」3位に「裏金問題の焦点 下村元文科大臣が当選」と挙げた。

その中で、9位に「減ゆ 河村たかし氏 愛知1区で堂々の当選」と、減税日本・ゆうこく連合の河村共同代表の小選挙区勝利をピックアップ。青山氏は「比例じゃなくて小選挙区。これだけ高市旋風があって、中道で立憲系の人で通ったのは7人しかいない中で、愛知1区という名古屋のど真ん中で自民党の候補者に小選挙区で勝ってくる。しかも、この政党だって新しくできたばっかりですよ。名前も長いし。中道がどうだった、と言われているけど、河村さんだって決して準備万端ではないし、何がやりたいのか、というのはかねてから彼が言っていること」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000804.html

 

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「この人事は究極的にマズい……」と中革連執行部に支持者から批判殺到、これじゃ立民復活の最後の望みさえ絶えてしまう……

1:名無しさん




中道改革連合が、衆議院の新たな副議長について、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で調整に入ったことが分かった。関係者が16日、FNNの取材に明らかにした。

18日に召集される予定の特別国会で、与野党は議長を自民党から、副議長を中道から選ぶことで合意している。

自民党は16日の衆院各派協議会で、森英介元法相を議長に推す方針を正式に伝え、副議長の人事が焦点になっていたが、関係者によると、中道は泉氏を推す方向で調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003044

 

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「自らは塀のある家に住んでいるから安全なんだよね?」と某財団会長の提言書にツッコミ殺到、なんかあった時に責任はどう取るのか?

1:名無しさん




鈴木馨祐法務大臣は、日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 令和7年1月23日(木)、鈴木馨祐法務大臣は、公益財団法人日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 日本財団は、矯正施設出所者に対する民間発意の就労支援等の取組である「職親プロジェクト」で、10年以上に及ぶ大きな実績をお持ちであり、本年6月1日から導入される「拘禁刑」の導入に合わせ、有識者を構成員とする研究会を立ち上げ、提言書をまとめられました。

 鈴木法務大臣は、提言書の内容を踏まえつつ、安全安心な社会の実現のための再犯防止策を一層推進するためにも、必要な施策の充実にしっかり取り組む旨の発言をしました。

https://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_01182.html

 

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「この人たちは参議院の存在を知らないのか?」と高市首相を批判する護憲派に周囲困惑、いつの間に高市内閣は衆参で3分の2を……

1:名無しさん




<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ

 高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。

 選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。

 だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。

 国の最高法規である憲法の論議は、国会での幅広い合意形成や国民の広範な支持が欠かせない。多数派が一方的に推し進めるようなことがあれば、分断を招くだけだ。改憲に向けた強引な対応は許されない。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/

 

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