人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

119件のコメント

「公明が与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎、過去のことはそう気にしないはず」と政治評論家が指摘、内心では思っている自民の議員はかなりいる

1:名無しさん




■「こんな選挙が2度続くわけはない」

 衆院選で圧勝した自民党だが、参院では、維新をあわせても過半数に達していない。自民党幹部のB氏はこう話す。

「今回は高市旋風で圧勝できたが、こんな選挙が2度続くわけはない。公明党が連立離脱して中道になったが、長い自公政権でうちを応援してくれた公明党支援者がどの小選挙区にもけっこういます。連立を組む維新は『エンジン役』と言っているが、高市首相という強力なエンジンがあるのでどっちでもいい。それより、連立で安定政権をつくった歴史がある公明が戻ってくれないかと内心では思っている自民の議員はかなりいる」

 自民党で長く政務調査会の調査役を務めた政治評論家の田村重信氏はこう話す。

「中道がうまくいかなったので、立憲民主と公明が分裂する可能性は十分にあります。高市首相の政治信条や手法を嫌って連立から離れた公明ですが、与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎でしょう。高市首相は過去のことはそう気にしないはず。その可能性もあると思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f64dac2a24ed0803f2741dd38acbde55e1d4a58

 

続きを読む

49件のコメント

「えっ?合流するって約束はどうなったんですか?」と参院公明党の突然の裏切りに有権者困惑、『選挙互助会じゃない』って豪語してましたよね?

1:名無しさん


2026 衆院選 党声明

一、第51回衆院議員選挙において、自民党が全議席の3分の2を上回る歴史的な圧勝の中、公明党が全面的に支援した中道改革連合(略称=「中道」)は、小選挙区で7人が激戦を制し、比例区では42人が当選、合計で49議席にとどまり、中道の旗の下に集った多くの同志が落選したことは痛恨の極みです。「中道」に深いご支援とご理解を寄せてくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ真冬の厳しい寒さと大雪の中、「中道」を力強く支え、大きく押し上げてくださった全国の公明党の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。

一、多くのご支持をいただきながら議席獲得に結び付けることができませんでした。結党から日の浅い「中道」という新たな選択肢を、超短期決戦のため、有権者に浸透させる時間が十分になかったとはいえ、この大幅な議席減という結果を重く受け止めざるを得ません。ただ、多くの小選挙区で健闘し、比例区で1043万票余りを獲得することができたことは、「中道」が理念として掲げる「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」に対する理解と賛同が有権者に広がった証しといえます。今後、この中道の塊を大きくしていくとともに、自民1強の中で野党第1党としての責任と役割を果たすことが求められます。

一、今回の衆院選は、中道改革勢力の拡大に向けた新たな挑戦の第一歩でした。「中道」が今後、「生活者ファースト」を政治の原点に据え、「日本の平和を守る人間中心の社会の実現をめざす」中道政治を掲げ、公約の実現に全力を挙げるとともに、対立と分断を煽る政治ではなく、共生と包摂の政治をめざしてまい進することを強く期待します。それこそが「中道」に貴い1票を投じてくださった有権者の皆さまのご期待にお応えする道であり、公明党も「中道」 と連携し、人間主義の政治の実現に向けた歩みを一段と強めてまいります。

2026年2月9日 公明党

 

続きを読む

139件のコメント

「スイスから見てもこんなの選挙とはいえない」とスイス在住作家が衆院選を非難、フィンランドの次はスイスかよ……

1:名無しさん




「ママ、戦争止めてくるわ」。衆議院選の終盤に差しかかった5日午後6時過ぎ、1人の女性が短い言葉をソーシャルメディア(SNS)のXに投稿した。反響は瞬く間に広がり、「#(ハッシュタグ)」を付けたポスト数は日本語のトレンド1位にまで駆け上がった。投稿主は東京都に住むエッセイストの清繭子(きよし・まゆこ)さん(43)。これまで特別な政治的発信をした経験はなく、ロイターの取材に「反応の大きさに驚いている」と語った。2人の子どもを育てる母親の何気ない言葉は、国民に広がり始めた一つの心情を浮き彫りにした。

「子どもたちを安心させたくて、自然に出た言葉だった」と、清さんは取材に語った。5日午後、保育園にいる娘を迎えた足で期日前投票をしようと思い立ち、自宅を出る前に小学生の息子にかけた一言だった。

当時、報道各社は情勢調査で「自民党大勝」を伝え始めていた。高市早苗首相(党総裁)の人気は全国に広がり、SNSも熱狂で溢れた。「日本列島を強く豊かに」と訴え、防衛力の抜本的な強化を掲げる高市氏。憲法改正の発議に必要な3分の2の議席獲得も見え始めていたタイミングだ。

加えて、ある自民候補が選挙期間中、戦争を想起させる発言で物議を醸した。その後謝罪したものの、清さんは「人の命が失われる。子どもたちの命が失われる。そんな戦争に1ミリでも近づくわけにはいかない」との思いを強くした。「自民大勝の情勢を少しでも変えたくて期日前投票に行くことにした。だからとっさに目の前にいた長男に『ママ、戦争止めてくるわ』と言ったのだと思う」

https://jp.reuters.com/markets/japan/Q2TTGCVIPNOSVNYRBUYMYARNRQ-2026-02-08/

 

続きを読む

193件のコメント

自民圧勝に納得できない野党支持者、「どこに投票した?そしてそれは何故?」と親類・友人に連絡しまくった結果……

1:名無しさん




 第51回衆院選は8日、投開票された。自民党は310議席を超える見通しとなり、圧勝した。定数の3分の2超を単独で獲得。高市政権は継続する。日本維新の会と合わせると350規模の巨大与党となりそうだ。中道改革連合は公示前の172から激減する惨敗で、野田佳彦共同代表は辞任を表明した。参政党、チームみらいは躍進する情勢だ。

 自民のこれまでの最多獲得議席は1986年の300だった。与党は、高市早苗首相(自民総裁)が勝敗ラインに設定した過半数(233)を大きく上回った。3分の2の議席を得たことで、与党が過半数を割る参院で法案が否決されても衆院で再可決できるようになる。憲法改正の発議も可能になる。

 首相は国民の信任を得たとして「責任ある積極財政」や安全保障強化など、政策推進を加速させる考えだ。8日夜のテレビ番組で、公約した2年間の食料品消費税率ゼロについて、超党派で設置する「国民会議」で検討を加速する方針を示した。消費減税を「自民単独で押し切ることは考えていない」と述べた。

 首相は自民党役員と首相指名選挙後の閣僚人事に関し「大きな変更はない」と語った。近く召集する特別国会で改めて首相に指名される見通しで、第2次内閣を発足させる。

 衆院解散の直前に結党した中道は、自民の派閥裏金事件に関わった候補公認を批判したが、支持は広がらなかった。野田氏は9日未明の記者会見で「万死に値する大きな責任だ」と述べた。テレビ番組では「民意を厳粛に受け止める」と語った。安住淳共同幹事長は辞任する意向を固めた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020900010&g=pol

 

続きを読む

143件のコメント

「日本の選挙はタイ以下」と主張した女性准教授がタイ人に誤りを訂正される、すると脅しをかけるようなコメントで黙らせようとしてきて……

1:名無しさん




 第51回衆院選は8日、投開票され、定数465(小選挙区289、比例代表176)のうち、自民党は単独過半数ライン(233議席)を大きく上回り、衆院にある17の常任委員会で自民が委員長ポストを独占した上で、各委員会の過半数を握る「絶対安定多数」(261議席)を確実にした。日本維新の会と合わせた与党では、参院で否決された法案を再可決できる3分の2(310議席)に達した。一方、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は伸び悩み、公示前の167議席から大きく減らし、100議席を下回る公算が大きい。高市早苗首相(自民党総裁)は2月中旬に召集予定の特別国会で再び選出され、第2次高市内閣が発足する見通しだ。

 自民は公示前の198議席から大幅増となり、首相が掲げた「与党で過半数」の勝敗ラインを大きく上回ることになった。

 自民の獲得議席としては、2005年の小泉純一郎政権下で実施された「郵政選挙」の296議席を超えれば、小選挙区比例代表並立制が導入された1996年以降で最多となる。

https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/010/215000c

 

続きを読む

72件のコメント

「高市首相は高支持率に驕ったのでは?」と衆院選の序盤に考えていた人、中革連の結末を知ってしまった結果……

1:名無しさん


 

続きを読む

73件のコメント

「負けた途端にこれかよ……」と中革連の衆院選反省会に視聴者騒然、自分から中革連に入党したのにこの言い草は……

1:名無しさん




 さらに、選挙戦略における不透明さにも言及。「一番深刻なのは、近畿ブロックの比例名簿がほぼ公明の方で埋められたことだ。結局、選挙区で落選した公明の方が比例で復活している一方で、小選挙区は惨敗。これを誰がどう話し合って決めたのか、民主的なプロセスをはっきり言って経ていない」と強い口調で批判した。

 党内での議論についても、「いきなり上から降りてきた。何の議論もしていない。これは国会議員として経験していることなので、間違いなく事実だ」との実態を明かした。

■「食品の消費税率ゼロは妥協して書いた。一番良くない政策」

 政策面についても、岡田氏は苦渋の決断を迫られていた。中道が掲げた「食品の消費税率ゼロ」という看板政策について、「今だから言うが、一番良くない政策だったとはっきり思う」と断言。

 「立憲民主党時代に議論があった際、私は猛反対した。ただ、決まったことだから従った。新党でも急に『ずっとやります』と出てきた。新聞社のアンケートには賛成と書いたが、それは党に所属している以上、妥協して書いたというのが正直なところだ」と告白した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dffc7196a240b7d362d3df67058818b9f0653ac6

 

続きを読む

55件のコメント

前回の参院選で立民に投票した人々、「この人たちが何を考えてるのかよくわからない?」な行動を衆院選で取っていた模様

1:名無しさん




結党以来、最多の議席を獲得した自民党は無党派層からの支持を集めたほか、若い世代からの支持でも他党を圧倒していることがANNの出口調査で分かりました。

特定の支持政党を持たない「無党派層」の比例投票先をみると、トップは自民党で、次いで衆議院で初めて議席を得て躍進したチームみらいが支持を集め、中道改革連合は3番目となっています。

また、年代別に比例投票先をみると、すべての年代で自民党がトップでした。

若い世代では自民党が最も多く支持を集め、国民民主党、参政党が続きました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000484291.html

 

続きを読む

73件のコメント

参院立民議員が中道執行部の命令に従うことを拒否、衆院選の大敗北に心底ビビりまくっている模様

1:名無しさん




 野田氏は、「簡単に今日辞めますと無責任な態度を取れない」としつつ午後の役員会で辞任を表明する見通しです。ただ、今回当選した中道議員からは「辞任では済まされない。議員辞職すべきだ」との声も上がっています。

 中道は、18日に開かれる予定の特別国会までに新体制を固めたい考えです。代表交代の場合、立憲から小選挙区で勝ち上がった議員は泉元代表や小川元幹事長など限られます。

 また、数の上では公明系の議員が占める割合が大きくなるため立憲側からは「公明に乗っ取られる。自分たちの理念がますます通りににくくなる」との声が上がっています。ただ、取材する限り、公明側から代表を選出する動きは今のところなく立憲系議員が代表に就く可能性が高いと思われます。

 中道としては、党は存続させる意向ですが、未だに立憲と公明が残っている参議院からは「中道には合流しない」と明言する議員もいて、分裂含みの展開は否めません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc106b56decd2ae8811518ecd3aae5d29daeddfc

 

続きを読む

35件のコメント

「議席数少なすぎて頑張れば特定できそうで草」と野田代表を罵倒した中革連議員が話題に、あの人かあの人のどちらかかな?と予想されている模様

1:名無しさん




中道改革連合は9日の党役員会で野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任を了承した。8日投開票の衆院選で惨敗した責任をとる。週内に代表選を実施し、新しい執行部を発足して18日召集の特別国会に臨む方針だ。

野田氏は役員会後に記者会見し「歴史的大敗の責任を取って辞任したいと話した」と述べた。11日に両院議員総会を開き、今後の党運営を話し合う。落選した候補からも意見を聞き取る。

党幹部は後任を決める代表選は12日告示―13日投票の日程で調整していると明かした。

中道の党規約によると、代表が任期途中で欠けた場合、新代表を両院議員総会で選出できる。選出手続きを具体的に定める規則はまだ整えておらず、定まるまでは執行役員会が手続きを決めることになっている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA090310Z00C26A2000000/

 

続きを読む

80件のコメント

お通夜状態の報道ステーション、「解説員が我慢できずに謎の心配を始めたぞ」と視聴者を呆れさせてしまう

1:名無しさん




「大越キャスターは、自民の単独過半数確保の情勢に『先ほど驚いたと申し上げたのですが、こうなりますと、風とはいえなくて、高市さん自身に対する期待、支持ということの結果だとすれば、もはや高市現象と言っていい』などと持論を述べました。

 また、番組終盤には、共演者のテレビ朝日コメンテーター・藤川みな代氏に『300を超える議席、自民党で単独でひょっとすると300を超える可能性だってあるわけで、これだけ巨大な組織をマネジメントしていくというのは、高市さんにとっては決して簡単なことではない。逆に、私はそう思うんですけど、どうでしょうか?』と質問。

 藤川氏が『その圧倒的な力をなんのために、どのように使うかということに、これからも注目していきたいと思います』などと返すと、『まあ、維新との間では定数削減という課題も残っていますし、連立政権をどのように維持していくのか。参議院においては依然これ少数野党ですので、衆議院の大勝に多少なりとも “傲慢な姿” などが出てきますと、連立の枠組みにも影響してくる可能性があります』と語るなど、皮肉とも負け惜しみとも取れるような発言が目立っていました」(スポーツ紙記者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/831aed30312927711eb74d27a120c3fb9684c73a

 

続きを読む

29件のコメント

TBS選挙特番後の玉木代表と榛葉幹事長、「こりゃ、TBSはダメだ」なコメントをうっかりと漏らしてしまい……

1:名無しさん




JRN開票特別番組「衆院選2026~異例の短期決戦、その結果は何をもたらすのか?」

00:00 配信開始
21:46 【自民党】有村治子 総務会長
31:06 【チームみらい】安野貴博 党首
49:36 【中道改革連合】中野洋昌 共同幹事長
57:24 【日本共産党】小池晃 書記局長
1:18:53 【自民党】小林鷹之 政調会長
1:36:08 【国民民主党】玉木雄一郎 代表
1:52:28 【れいわ新選組】櫛渕万里 共同代表
2:11:59 【日本維新の会】藤田文武 共同代表
2:18:00 【自民党】鈴木俊一 幹事長
2:27:40 【国民民主党】榛葉賀津也 幹事長
2:51:24 【日本共産党】田村智子 委員長
3:02:19 【自民党】高市早苗 総裁
3:07:24 【社民党】福島瑞穂 党首
3:16:53 【減税日本・ゆうこく連合】原口一博 共同代表
3:25:11 【参政党】神谷宗幣 代表
3:36:33 【中道改革連合】野田佳彦 共同代表・斉藤鉄夫 共同代表
3:57:28 【日本維新の会】吉村洋文 代表

(タイムスタンプ作成協力: ‪@latch_sketch‬ さん)

■パーソナリティ
荻上チキ(TBSラジオ 「荻上チキ・Session」パーソナリティ)
片桐千晶(フリーアナウンサー)

■コメンテーター
武田砂鉄(TBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」パーソナリティ)
崔真淑(エコノミスト)
高安健将(政治学者)
三牧聖子(国際政治学者)
安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
能條桃子(アクティビスト)
大島育宙(XXCLUB)

■速報デスク 外山惠理(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
澤田大樹(TBSラジオ国会担当記者)

■政党レポーター
宮原ジェフリー(選挙ライター)ほか

https://www.youtube.com/watch?v=38pC4rsg24g&t=5s

 

続きを読む

68件のコメント

「玉木さんの責任は…?」と榛葉幹事長に責任追求を求めた朝日記者、質問のはずが逆に詰められる展開になり……

1:名無しさん




国民民主党の榛葉賀津也幹事長は午後8時すぎに東京都内の開票センターに姿をみせ、赤い花が付いた候補者の名札をボードにはりつけた。複数の小選挙区で当選確実が伝えられたが笑顔は少なく、記者団に「今回は51議席という野心的な目標を掲げたが、厳しい状況だ」と語った。

候補者や支援者らには「暴風のような自民党の追い風の中で、飛ばされずに1、2議席でも増やせたら大変大きな成果だと思う。高市旋風のなかで踏ん張ってくれて感謝したい」とねぎらいの言葉を口にした。

国民民主は選挙戦で「もっと手取りを増やす」をスローガンに掲げ、「野党第1党にしてほしい」と有権者に訴えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD061QC0W6A200C2000000/

 

続きを読む

38件のコメント

比例票1000万を誇示する斉藤代表、「昨年の参院選だと計1200万票でしたよね?」と質問されると……

1:名無しさん




ーーお二方の責任の取り方についてお伺いします。

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
責任は重々感じています。この段階で首班指名をお願いしますと同じ党内の仲間たちにとても言えないと思いますから、その意味での責任は取らなければいけないと思います。我々も覚悟をし平和な国を残して、豊かさを分かち合える国をつくるために、そして次世代のために立ち上がったつもりなので、種火を守っていく仕事は引き続きやっていかなければいけないと思っていますし、引き続き我々の重要な役割だと思っています。

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
中道を日本の政界の中の核として存在させ、大きくしていくことは、政治家として本当に大きな使命だと思っています。立場はどうであれ全力を挙げて、そして野田さんとは信頼関係、繋がりを核にして頑張っていきたいと思います。

この短期間に1000万を超える比例票が集まり、自民党の比例票の半分があったんです。議席は自民党の6分の1ですが、票は半分です。だから野党第一党です。ですから、私達の中道の働きは、これからの日本の方向を過たせないための非常に大きな使命を持っております。

その使命について、我々2人の気持ちは全く変わりません。代表という形にはなりませんが、この党が大きくなっていくように団結して、しっかりやっていきたいと思います。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/tbs/politics/tbs-2457438

 

続きを読む

52件のコメント

「フジテレビのスタジオイライラしてるの草」と視聴者アンケートの回答に対する反応は話題に、日中関係の改善を求める世論を期待したが……

1:名無しさん




2025年秋、高市総理が「台湾有事は日本の存立危機事態になり得る」と踏み込んだ発言を行って以来、日中関係は急速な悪化を辿ってきた。

中国側はこれに対し、日本産水産物の輸入停止措置や軍民両用品の対日輸出規制強化といった経済的カードを切り、激しい反発を示してきた経緯がある。

高市総理は、自らの発言や政治的信条を撤回することはないだろうが、国民の負託を受けた指導者として、不必要な対立が国民生活や実体経済に及ぼす致命的なリスクを管理する責任も負っている。そのため、大勝後もあえて中国を過度に刺激する言動を控え、対話の窓口を閉ざさない「管理された緊張状態」を維持するために、戦略的自制を継続する公算が高い。

要は、日中関係を如何にして管理できるかがポイントになる。
中国は高市政権の“行動”で報復レベル決定

一方の中国側は、今回の選挙結果を日本国内の保守化の定着として、強い警戒感を持って受け止めている。

中国指導部には、日本側の動きに応じてレアアースなど重要鉱物の輸出規制をさらに厳格化し、対日圧力を強める選択肢もあろう。

全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/999732?display=full

 

続きを読む

33件のコメント

「中革連10議席、あまりにも見たい」と『面白さ優先』で予想していた人、想像の斜め上な現実を突きつけられて……

1:名無しさん




8日投開票の衆院選で惨敗した中道改革連合は母体となった立憲民主党と公明党で明暗を分けた。公明出身者は候補全員が当選確実となり、2024年の前回衆院選を上回る28議席を獲得した。立民出身者は公明より少ない21議席しか獲得できなかった。

斉藤鉄夫共同代表は9日の記者会見で「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席は自民の6分の1だが(比例)票は半分で、野党第1党だった」と強調した。公明側の比例優遇のあり方について「どうすれば議席の最大化を図れるかという観点から協議を進めたい」と述べた。

中道は公示前167から49議席に減った。立候補者236人のうち当選できた割合は20.7%にとどまる。

公明出身の候補者に限ってみると28人全員が当選を決めた。公明党が与党として臨んだ24年衆院選では24議席しか獲得できていない。今回は事実上4議席伸ばす結果となった。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA090HT0Z00C26A2000000/

 

続きを読む

91件のコメント

岡田落選に激怒したイソコ記者、「それを言ったら戦争だろ……」な“タブーワード”を思わず口にして……

1:名無しさん




 9日、中道改革連合の野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表は、衆院選の大敗を受け、役員会を経て揃って辞任することを発表した。

 今後の体制について野田氏は、2月11日の議員総会で代表選挙を提案し、2月18日の特別国会開会までに新体制を構築するスケジュールを提示した。

 後任について、野田氏は「斉藤共同代表を巻き込んで恐縮ですけど、どうしても時代遅れ感が2人には付きまとっていたと思います。有為な中堅・若手もいっぱいいますので、新しい人の下で。本来は中道の考え方は時代の要請だと思っています。ましてや与党が大きな塊になりすぎましたから、なおさらもう一つの考え方を提示する役割が大きくなってきました。種火が灯っただけですが、しっかり守って大きくしていきたいと思います。そういう新しい体制づくりをしていきたい」と述べ、斉藤氏は「新代表は新しい時代、新しい時代感を感じられるようなそういう清新な方を選出したいと思っております」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d1affb29be30962de9f9eab44eb0a338cebcd07

 

続きを読む

85件のコメント

「とんでもない光景すぎて宮根誠司すら声を失ってる」とミヤネ屋を見た人が絶句、高市首相の大勝利に激昂した田中真紀子が……

1:名無しさん


田中真紀子「高市さんの弱みは政治と金!統一教会!国民は覚えてる!」
ミヤネ「」

田中真紀子「高市さんは党首討論から逃げた!次の日には手を振ってた!」
ミヤネ「」

田中真紀子「彼女は30年何もやってない! 今からできるわけない!」
ミヤネ「」

女の嫉妬と老害のハイブリッドすぎて宮根誠司すら声を失ってる



 田中氏は「たまげましたね。自民党が結構勝つだろうなと思っていました。けど、この結果は驚きました」と率直な感想を口にした。

 多数の議席を獲得し、安定した政権運営が期待される。番組では、田中氏が「高市首相に言いたいこと」と題したフリップを示した。そこには「言ったこと全部やりなさいよ 食料品の2年間消費税ゼロも税収減るけどやりなさいよ 外交も言ったことやりなさいよ 靖国神社参拝もやると言うならやりなさいよ」と記されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef86bd8b46908ab5b9db07d3d60daa6bb7cb98a5

 

続きを読む

46件のコメント

「中道改革連合は『あの時の麻生さん』を見習った方がいい」と中革連執行部の醜態にツッコミ殺到、責任から逃げなかったからこそ……

1:名無しさん


 



 野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表はテレビやラジオ各社のインタビューに険しい表情で応じ、開票結果について「謙虚に受け止めている」と話した。共同代表としての責任について、野田氏は「政治家は結果責任。決意は固めている。役員会で決めたい」としつつ「『中道の種』には火を付けた」と強調した。斉藤氏は「私も腹は決めている。良識ある中道の塊が存在するのは非常に大切。失敗ではない。種火を大きくしていきたい」と力を込めた。

 会見場には白いついたてが置かれ、当選確実となった候補の名前を貼るために用意したものだと職員が説明していた。しかし、午後8時50分ごろには「中道改革連合としては(当選確実となった候補への)花付けは一切行わないことにしました」と会場内にアナウンスが流れた。

https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/010/341000c

 

続きを読む

57件のコメント

「高く売れるのは今のうち」と自民側に寝返ろうとする野党議員が続出している模様、うまくいけば衆参過半数を与党が確保できるかも……

1:名無しさん




中道・蓮舫議員、参院から政権に対抗すると宣言「それは本当に、国民の幸せにつながるのか…」

 衆院選から一夜明けた9日、中道改革連合の蓮舫参議院議員(58)がX(旧ツイッター)を更新。所属する中道改革連合が歴史的な惨敗を喫したことに「真摯に受け止めています」としつつ、今後も参院から政府と対抗し続けると主調した。

 蓮舫議員は投稿の冒頭、「総選挙の結果を、真摯に受け止めています」と切り出し、厳しい現実を直視。大幅に議席を減らしたことに「言い訳はできません」と、責任を痛感する言葉をつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1909d0ecc05b1c90345fc5da6419a1f9b044e31f

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク