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76件のコメント

高市首相の改憲宣言に激怒した某メディアの記者、「まじに記者なら少しは勉強して欲しい」と周囲を呆れさせるような暴言を……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)は9日夕、衆院選の大勝を受け、党本部で記者会見した。

 公約で「検討加速」を掲げた2年間の食料品消費税ゼロの「早期実現に知恵を絞る」と表明。野党に対して社会保障改革に関する国民会議への参加を呼び掛け、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」との認識を示した。

 自民単独で衆院定数の3分の2を獲得したことを受け、「憲法改正に挑戦する」と宣言。「少しでも早く国民投票が行われる環境をつくっていけるよう粘り強く取り組む覚悟だ」と決意を語った。

 首相は、連立政権を組む日本維新の会からの入閣に期待を示した。これに関し、維新の吉村洋文代表も9日の会見で「打診があれば前向きに考えていきたい」と踏み込んだ。

 首相は「引き続き政策実現に前向きな野党に協力をお願いする」とも強調。国民民主党の連立入りについて「意向があればぜひとも追求していきたい」と訴えた。。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2714281d67d217085effe08bc39b22d42ca296b6

 

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35件のコメント

「石破が地元でも嫌われ始めてるのは良き」と得票数の推移が話題に、天候等では説明できないくらいに票数が減っていて……

1:名無しさん


 



 あまり知られていないが、旧派閥の 領袖りょうしゅう で前首相の石破茂は選挙戦後半の5日、冨樫の応援に「お忍び」で駆け付けた。広いホールで多くの聴衆に演説した他の弁士とは対照的に、秋田市郊外の神社でひっそりと行われた。

 石破の応援は、冨樫側から求めたものだが、事情は複雑だ。首相退任後、公明との連立解消を「決して正しいと思っていない」と発言したり、自身が打ち出した「コメの増産路線」を高市政権が軌道修正したことに批判をにじませたりし、高市人気に乗っかりたい陣営には「前に出したくない存在」(関係者)だった。

 陣営は「できるだけ波風が立たないように」と石破の理解も得て、日程を後半で調整し、SNSなどで告知せずに行った。石破が背中を丸めて車に乗り込んだ後、取材に応じた冨樫は「付き合いはこれからも変わらない」と短く答えた。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260209-GYT1T00594/

 

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49件のコメント

「立憲民主党が中央大学の教授にボロクソ言われてる」と視聴者騒然、誰もが思ってたことをバッサリと言ってしまった

1:名無しさん




伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

「数の力」を手にした高市総理は、消費減税や憲法改正などの議論をどう進め日本をどう導くべきか?伊吹文明氏と中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

『伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!』

高市・自民党の歴史的大勝と中道改革連合の壊滅的敗北。圧倒的な国民の支持を背景に「数の力」を手にした高市総理は、公約に掲げた飲食料品の消費税2年間ゼロや安保3文書の改定、憲法改正などの議論をどのように進め、日本をどう導いていくべきか?自民党内や政界の力学が大きく変化した中、「強さ」に求められる「謙虚さ」とは?元衆院議長の伊吹文明氏と中央大学教授の中北浩爾氏が、“高市一強”の時代に突入した日本政治を斬る!

https://tver.jp/episodes/ep2zj4cman

 

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70件のコメント

「小泉防衛相は嘘をついている、選挙期間中にそんなことは言っていない」と某メディア記者が主張、「自民党の公式サイトも読んでないの?」と読者から総ツッコミを……

1:名無しさん




小泉進次郎防衛相は10日の記者会見で、衆院選を受け安全保障関連3文書の前倒し改定や抑止力強化などに「信任をいただいた」と主張した。「スピード感をもって取り組む」と強調した。憲法改正について「できるかぎり早く国民投票に付す機会を提供すべきだ」と語った。

自民党は衆院選で定数の3分の2を超す316議席を獲得した。同党は公約で2026年中の国家安保戦略などの改定や日米同盟の抑止力強化などを訴えた。小泉氏は「自前の防衛力整備が必要だということを一貫して訴え、理解は得られている」と述べた。

安保3文書の改定と同時に27年度以降の防衛費の水準と財源が論点となる。小泉氏は「日本の主体的な判断の下、具体的かつ現実的な議論を積み上げる」と話した。財源は「財政の持続可能性を十分に踏まえながら今後、議論する」と説明した。

政府は25年度に当初・補正予算を合わせて11兆円程度の防衛費を積み「国内総生産(GDP)比2%」目標を実現した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102NC0Q6A210C2000000/

 

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68件のコメント

能登住民に本当に感謝されていると信じていた某党支持者、輪島市・珠洲市の投票結果を把握した結果……

1:名無しさん




 衆院選の投開票から一夜明けた9日、改選前の「8」から「1」へと大きく議席を減らしたれいわ新選組が、都内の参議院議員会館で会見を開いた。会見には大石晃子共同代表らが出席した。

 結果を受け「悔しくて危機感でいっぱい」と話した大石氏は、1議席を獲得したことに「みんなで頑張って、小指でつながった」とした。

 高市早苗首相について「刷新性のある方と思っていない」とし、敗因について「れいわ新選組は刷新性があると思っているが、刷新性の相対性が下がっていたのかもしれない」と言及。今回の選挙を「非常にいいレッスンになった」とし「第1シーズン、山本太郎が病気になっちゃって、大石が(代表で)出たけど負けた。第1シーズンは終わりで第2シーズン、ここでの(敗因を)分析して生かして反撃していくことが大事」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bec7cbe149637cc74d65328ee0131c67f04c43f6

 れいわの「1議席獲得」が伝えられると、Xでは自民に投じた票が他党に流れる違和感を覚える声が上がると同時に、反高市派の大石氏であれば当然、議席を「辞退」「拒否」するものと思われた。

崖っぷちで小指でつながった

 しかし衆院選を終えた9日、国会内で“総評”会見に臨んだ、ともに小選挙区、比例区で落選して“タダの人”になった大石氏と、櫛渕万里両共同代表(58)。

「嵐のような荒波の中を“山本太郎”という大エンジン、大きなエンジンなしに手こぎボートで荒波を乗り切った。我々はなんとか1議席を獲得し、踏みとどまったと思っております」(櫛渕氏)

「エンジンを失った中で山本譲司さん。なんとか崖っぷちで、小指でつながったみたいな状況。そこから私たちが、何を初めて行くのかということが問われていく」(大石氏)

https://news.yahoo.co.jp/articles/11f75aeff76c86b6b3330787ba685e8def4939d5

 

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38件のコメント

「れ新候補者が正しいことを言っていると混乱するんだけど……」と某党候補者と支持者の争いに周囲困惑、正しいことを言っても理解されるかは……

1:名無しさん




超短期決戦となった今回の衆院選に民意が十分反映されたかとの問いには「ある程度」を含め「反映された」が計64.9%となった。投票先決定時にSNSなどの情報を「重視した」とする回答は31.0%で、「重視しなかった」が68.2%だった。

衆院選で重視したテーマを複数回答で聞くと、トップが物価高対策(52.8%)となり、年金など社会保障(29.5%)、外交・安全保障(20.4%)と続いた。

政党支持率は自民40.8%(前回43.7%)、中道6.5%(10.0%)、維新7.2%(7.5%)、国民民主党8.3%(6.6%)、参政党6.6%(5.1%)、チームみらい5.8%(3.2%)、共産党3.4%(3.9%)、れいわ新選組2.2%(1.1%)、立民1.2%(1.2%)、公明0.6%(0.8%)、社民党0.3%(0.5%)、日本保守党1.9%(2.1%)。「支持する政党はない」は12.8%(9.8%)だった。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10ATZ0Q6A210C2000000/

 

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70件のコメント

「安住さんに勝てるわけねぇだろw」と宮城4区の森下候補を笑ってた人、ゼロ打ち当確という現実に直面して……

1:名無しさん




 自民党は17日、次期衆院選の公認候補となる宮城4区支部長として、元タレントの森下千里衆院議員(44)=比例代表東北ブロック=を選任した。同区は立憲民主党の安住淳幹事長の地盤で、昨年の衆院選では自民から伊藤信太郎元環境相が出馬し落選した。

 長野2区では新人で元外務省職員の藤田ひかる氏(35)、愛知7区では元職の鈴木淳司元総務相(67)が支部長に選ばれた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121700563&g=pol

 

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50件のコメント

朝日が架空の公明議員を創作した疑惑、「市民の情報の自由に関わる問題ですので」と某通信社の記者が参戦してきて……

1:名無しさん




 一方で、公明党の参院議員A氏はこう言ってほくそ笑む。

「正直、うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。それでなきゃ4議席も増えない。小が大を飲み込んで、利を得た」

 新党設立があまりに急ごしらえだったため、参院では立憲民主と公明がそのまま存続している。この公明のA氏は早くも解党を示唆する。

「衆院で自民党に大敗したので、中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もないことが証明されてしまった。参院ではまだ分かれたままなので、お互いが元に戻ればいいんじゃないか。2年半後には参院選もあり、このままだとまたもめそうだ。自公政権で与党だったうまみも忘れられないしね」

https://dot.asahi.com/articles/-/275783?page=2

 

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36件のコメント

「もう無敵状態になってて草」と支持者に八つ当たりする中革連の前議員が話題に、投票してくださってありがとうございます!くらい言えよ……

1:名無しさん




中道改革連合の岡田悟氏が9日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新。8日夜の衆院選開票特番で、爆笑問題太田光がした質問に対し、高市早苗首相が「意地悪やなあ」などと不快感を示したような反応をした件について、私見を述べた。

高市首相は「出来なかった場合? だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。出来なかった場合とか暗い話しないでくださいよ」と答えたり、表情と口調を怒ったように一変させ「なんか、意地悪やなあ、さっきから」「最初からできへんと決めつけんといてください」「これから必死でやろうとしているわたくしに対して、すごい意地悪」などと返した。

岡田氏は、太田と高市首相がやり取りをしている部分の切り取り動画を添付した、一部ユーザーのポストを引用。「意地悪な質問では全くありませんね。動画で見て改めて、高市総理の反応に驚きました。これから国会でもこれが始まるのか」と述べた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602090000292.html

 

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57件のコメント

「自民から議席を恵んでもらった復活組が何いってんの?」と中革連の議員総会が大混乱に、リベラル恒例の行事が起きてしまった模様

1:名無しさん




立民と公明党の衆院議員が合流し結党された中道改革連合は、8日投開票の衆院選で、公示前の167から49まで議席が激減。全員が比例名簿上位掲載で「優遇」された公明出身者は28人全員が当選したが、144人いた立民出身者は比例名簿では公明出身候補の下で、小選挙区では自民党との激戦を余儀なくされ、当選できたのは21人と公示前の2割以下だった。

この日の議員総会も、出席者はこれまでの立民時代に比べれば、激減した。野田氏は「選挙の結果は極めて残念だが大敗し、長年苦楽をともにした同志たちを失った。どんな言葉を使ってもわびようがない」と謝罪。「結果を踏まえて、辞任をさせていただく」と、共同代表の辞任をあらためて表明した。

その上で、「辞任をして責任を果たしたことにはならないが、そうは言っても、先発して火だるまになっているピッチャーが投げ続けていたら、失点が続くだけだ」と述べた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602110000689.html

 

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55件のコメント

「元立民と元公明が死ぬほど揉めてるんだが……」と中革連の議員総会のグダグダっぷりが話題に、同じ志の人間が集まって中道ができたはずでは?

1:名無しさん




中道(衆院選で落選)・馬淵澄夫元国交相:
1000万票超える、それだけの比例票を獲得しているわけで、ここで分裂したらもう本当に終わっちゃうよ。維持して次の選挙につないでほしいなと。

中道(衆院選で落選)・吉田晴美前議員:
バーンとビジョンを出して、こうやっていくっていうリーダーシップ、それを期待したい。

野田・斉藤両共同代表が辞任を表明した中道は、午後1時から議員総会を開き、13日に新代表を選ぶ方法などを決める方針です。

新しい代表には、元立憲代表の泉健太氏や元幹事長の小川淳也氏らを推す声が出ていますが、いずれも立候補について慎重に検討する姿勢です。

総会で現執行部は立候補に必要な推薦人を10人とする案を示す見通しですが、党内からは「2人が立候補するのは難しく、無投票になるのではないか」との見方も出ています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f7894832c8a71ec1494d696841526cef932c3f

 

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70件のコメント

「本来なら我々はもっと勝てたはずだった」と中革連関係者が民民党に恨み節、「敗北から全く学んでない……」と有権者唖然

2:名無しさん




 比較第1党を目指した中道改革が小選挙区で202人を擁立したのに対し、国民民主も102人を擁立し、このうち46選挙区で両党が競合した。うち15選挙区については、共闘していれば自民候補に勝利できていた可能性があり、例えば東京11区では、当選した自民の下村博文・元文部科学相が6万9077票だったのに対し、中道改革の前議員と国民民主の新人の得票は計9万1446票と、約2万2000票上回った。

 高市首相(自民党総裁)が選挙戦最終日の7日に「マイク納め」の場所に選んだ東京5区でも、中道改革と国民民主の候補の合計得票が、当選した自民の若宮健嗣・元万博相を2226票上回った。

 この逆転可能な15選挙区はいずれも東京、千葉、神奈川の首都圏がほとんどで、中道改革内からは「一本化できていれば勝てた」との恨み節が漏れる。選挙直前に中道改革が結成されたことも、共闘の準備が整わなかった要因とされ、落選者からは「戦術と戦略、どちらもまずかった」との指摘が出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1eb4ee1747e3b4372bd46c44a1a6c004bf3acc

 

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「日本は台湾式の選挙を見習うべきだ」とアッチ系の人が主張、他所の国でとっくにできていることが我が国には……

1:名無しさん




 SNSで「投票で鉛筆を使うと書き換えられてしまう」「投票箱がすり替えられている」という内容の投稿が見受けられるが、投票から開票までの間、票には誰も触ることができない仕組みになっている。選挙事務は厳正公平に行われている。

 投票所では投票日の朝、最初の有権者に箱が空であることを確認してもらう。投票所には立会人などがおり、投票の一連の流れが公正に行われているかをチェックしている。投票が終わると投票箱には二つ以上の鍵がかけられ、鍵は封筒に入れて立会人などのはんこが押されて管理される。

ボールペンは乾きにくい

 各投票所に鉛筆が置かれているのは、投票用紙にプラスチック素材が使われており、鉛筆が書きやすいためだ。全国で定着しており、「鉛筆だと改ざんされる」という発想自体がそもそもない。鉛筆を使う法的根拠はないため、ボールペンを使ってもよいが、文字が乾きにくく、推奨はできない。

開票作業は見学可能、不正の可能性「極めて低い」

 開票所も、各候補者の陣営から出された立会人がいるほか、有権者も参観して開票の様子を見ることができる。開票作業を担当する自治体職員は、筆記用具の持ち込み禁止などがルール化されており、ポケットに手を入れないなど、しぐさまで気をつけている。様々な人の目でチェックする仕組みで、不正行為をする余地がない。選挙事務は常に複数人が関わるため、仮に買収を企てるとしても、複数人を買収しなければならず、可能性は極めて低いといえる。

https://www.yomiuri.co.jp/election/20250624-OYT1T50151/

 

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「フランス人に『(高市は)女性大統領だよね、アメリカの言いなりの』と言われた」とドイツ在住者が主張、もしイマジナリでなく実在である場合……、

1:名無しさん





ドナルド・トランプ米大統領は21日、フランスのエマニュエル・マクロン大統領のサングラス姿をやゆし、関税をちらつかせて同氏に薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。これに対しフランス大統領府(エリゼ宮)は「フェイクニュース」だなどと反論した。

トランプ氏はここ数か月、製薬会社と価格交渉し、米国の医薬品価格を他の先進国の最低水準に合わせる「最恵国待遇(MFN)薬価」を約束させてきた。

トランプ氏はスイス東部ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での演説で、マクロン氏にフランスでの薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。

これに対しフランス大統領府はX(旧ツイッター)に、「エマニュエル・マクロン大統領が医薬品の価格を引き上げたとの主張が出ている」と投稿。

トランプ氏の写真に「フェイクニュース」と文字をかぶせたミーム画像を投稿し、「薬価を決めるのは大統領ではない」「薬価は社会保障制度によって規制されており、実際には安定している。フランスの薬局を訪れたことがある人なら誰でもこのことを知っている」と付け加えた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3618966

 

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「中道に投票してくれなければ縁を切る」と言い出した地元の70代男性、そこで「では書面を用意して正式に絶縁しましょう」と返した結果……

1:名無しさん




 8日、投開票が行われた衆院選。自民党は、公示前の198議席から結党以来、最多の議席となる316議席を獲得し、大勝。そして、参政党は公示前の2議席から15議席、チームみらいはゼロから11議席へと議席を伸ばした。一方、大幅に議席を減らしたのは中道改革連合。167議席から7割減らす49議席にとどまる結果となった。

 内訳を見ると、中道の比例代表では、公明党出身の28人全員が当選。立憲民主党出身は結党直前の148議席から100議席以上減らし、大惨敗。事実上、立憲のみが議席を減らした形に…。この結果を受けて、9日、野田共同代表と斉藤共同代表は辞任を表明した。

 ABEMA Primeでは、京都3区で当選した元立憲民主党代表、中道改革連合の泉健太氏が、今回の選挙戦を振り返り、今後についてを語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5c961c743369ad6621196bfb1ab4fdbd9cc9e2a

 

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「こんな恥ずかしい予測を出した評論家を重用するのは止めろよ」とゴゴスマ出演者を視聴者が批判、この人は選挙予想がいつも大外れなので……

1:名無しさん


 



一方、同志社大学政策学部の吉田徹教授は議席数を減らす可能性を指摘する。

「前回選挙の自民党の得票のうち、2割は公明票と言われています。すべてが中道に流れるわけではないでしょうが、最低でも半分以上は流れる。170議席台にまで落ち込んでも不思議ではありません。若者に多い無党派層を取り込もうにも、ネット発信力に長けた国民民主党と参政党が譲らない。2割の穴を埋めるには至らないでしょう」

注目される元首相の動き

対抗馬本命の中道改革連合が「議席を伸ばす」と予想するのは、ジャーナリストの鈴木哲夫氏だ。

「公明党離脱の影響を埋めきれない自民党は190議席まで減らす可能性がある。反対に、公明票を得て議席数増加が見込めるのが中道改革連合。消費税減税について、『投資ファンドを立ち上げて運用益を充てる』と財源を明確化しているのは中道だけ。開始時期も今秋からと早い。高市も減税を謳ってはいるが、『検討を加速させる』など永田町文学に逃げていて実現性は不透明。その違いが国民に浸透すれば、中道が180議席まで伸ばすだろう」

3人の識者全員が「自民党単独での過半数獲得は厳しい」という判断だった。吉田氏と鈴木氏は、中道が自民に肉薄すると見ている。

「高市さんの支持率の高さは実績ではなく、初の女性総理に対する期待値によるもの。それなのに、国会が始まり、政策を推し進めるタイミングでの解散。結果は良くても現状維持でしょうから、解散なんてしないほうがよかった。2月には宣言通り高市政権は総辞職することになる可能性がある」(吉田氏)

大きな賭けに打って出た高市氏は崖っ縁にいる。その先には暗い未来が待ち受けている可能性が高そうだ。足元には別の懸念もうごめいている。

https://news.livedoor.com/article/detail/30474555/

 

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高市首相のお膝元と石破前首相のお膝元、「こんなに『綺麗』な結果になるとは……」と調査した人が衝撃を受けまくり

1:名無しさん




 8日投開票の衆院選を前に共同通信社が実施し、山陰中央新報社が分析した終盤情勢調査で、鳥取県の比例代表投票先のトップは、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」だった。自民党が伸長する全国的トレンドとは異なり”別世界”となっている。鳥取1区に自民から立候補する石破茂前首相が不本意な形で退陣させられたことに反発し、後を継いだ高市政権に対する「意趣返し」とみる関係者は少なくない。

 調査で鳥取県の比例投票先は中道が最多の32・3%で、自民を4・7ポイント上回った。一方、支持政党は自民が37・6%、中道が17・3%と2倍以上の差がある。自民支持層が選挙区は自民候補を選びながら、比例では一部が中道に流れているとみられる。

 1区に石破氏、2区に自民の現職閣僚が立候補する鳥取。通常は選挙区と比例は同じ傾向にあるが、比例で中道が優勢な背景の一つには、石破氏と政策的に距離がある高市首相への不満がある。

 石破氏の本籍がある鳥取県八頭町。「石破さんは支えるけど、総裁から引きずり降ろした自民は応援できない」。同町在住の50代男性は地域の会合に参加した高齢者が口にした言葉を思い出した。調査結果を見て「確かにそうだ」とうなずいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dff6ef81351606c63e728a956362dc8c61756cf

 

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「公明が与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎、過去のことはそう気にしないはず」と政治評論家が指摘、内心では思っている自民の議員はかなりいる

1:名無しさん




■「こんな選挙が2度続くわけはない」

 衆院選で圧勝した自民党だが、参院では、維新をあわせても過半数に達していない。自民党幹部のB氏はこう話す。

「今回は高市旋風で圧勝できたが、こんな選挙が2度続くわけはない。公明党が連立離脱して中道になったが、長い自公政権でうちを応援してくれた公明党支援者がどの小選挙区にもけっこういます。連立を組む維新は『エンジン役』と言っているが、高市首相という強力なエンジンがあるのでどっちでもいい。それより、連立で安定政権をつくった歴史がある公明が戻ってくれないかと内心では思っている自民の議員はかなりいる」

 自民党で長く政務調査会の調査役を務めた政治評論家の田村重信氏はこう話す。

「中道がうまくいかなったので、立憲民主と公明が分裂する可能性は十分にあります。高市首相の政治信条や手法を嫌って連立から離れた公明ですが、与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎でしょう。高市首相は過去のことはそう気にしないはず。その可能性もあると思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f64dac2a24ed0803f2741dd38acbde55e1d4a58

 

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49件のコメント

「えっ?合流するって約束はどうなったんですか?」と参院公明党の突然の裏切りに有権者困惑、『選挙互助会じゃない』って豪語してましたよね?

1:名無しさん


2026 衆院選 党声明

一、第51回衆院議員選挙において、自民党が全議席の3分の2を上回る歴史的な圧勝の中、公明党が全面的に支援した中道改革連合(略称=「中道」)は、小選挙区で7人が激戦を制し、比例区では42人が当選、合計で49議席にとどまり、中道の旗の下に集った多くの同志が落選したことは痛恨の極みです。「中道」に深いご支援とご理解を寄せてくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ真冬の厳しい寒さと大雪の中、「中道」を力強く支え、大きく押し上げてくださった全国の公明党の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。

一、多くのご支持をいただきながら議席獲得に結び付けることができませんでした。結党から日の浅い「中道」という新たな選択肢を、超短期決戦のため、有権者に浸透させる時間が十分になかったとはいえ、この大幅な議席減という結果を重く受け止めざるを得ません。ただ、多くの小選挙区で健闘し、比例区で1043万票余りを獲得することができたことは、「中道」が理念として掲げる「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」に対する理解と賛同が有権者に広がった証しといえます。今後、この中道の塊を大きくしていくとともに、自民1強の中で野党第1党としての責任と役割を果たすことが求められます。

一、今回の衆院選は、中道改革勢力の拡大に向けた新たな挑戦の第一歩でした。「中道」が今後、「生活者ファースト」を政治の原点に据え、「日本の平和を守る人間中心の社会の実現をめざす」中道政治を掲げ、公約の実現に全力を挙げるとともに、対立と分断を煽る政治ではなく、共生と包摂の政治をめざしてまい進することを強く期待します。それこそが「中道」に貴い1票を投じてくださった有権者の皆さまのご期待にお応えする道であり、公明党も「中道」 と連携し、人間主義の政治の実現に向けた歩みを一段と強めてまいります。

2026年2月9日 公明党

 

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「スイスから見てもこんなの選挙とはいえない」とスイス在住作家が衆院選を非難、フィンランドの次はスイスかよ……

1:名無しさん




「ママ、戦争止めてくるわ」。衆議院選の終盤に差しかかった5日午後6時過ぎ、1人の女性が短い言葉をソーシャルメディア(SNS)のXに投稿した。反響は瞬く間に広がり、「#(ハッシュタグ)」を付けたポスト数は日本語のトレンド1位にまで駆け上がった。投稿主は東京都に住むエッセイストの清繭子(きよし・まゆこ)さん(43)。これまで特別な政治的発信をした経験はなく、ロイターの取材に「反応の大きさに驚いている」と語った。2人の子どもを育てる母親の何気ない言葉は、国民に広がり始めた一つの心情を浮き彫りにした。

「子どもたちを安心させたくて、自然に出た言葉だった」と、清さんは取材に語った。5日午後、保育園にいる娘を迎えた足で期日前投票をしようと思い立ち、自宅を出る前に小学生の息子にかけた一言だった。

当時、報道各社は情勢調査で「自民党大勝」を伝え始めていた。高市早苗首相(党総裁)の人気は全国に広がり、SNSも熱狂で溢れた。「日本列島を強く豊かに」と訴え、防衛力の抜本的な強化を掲げる高市氏。憲法改正の発議に必要な3分の2の議席獲得も見え始めていたタイミングだ。

加えて、ある自民候補が選挙期間中、戦争を想起させる発言で物議を醸した。その後謝罪したものの、清さんは「人の命が失われる。子どもたちの命が失われる。そんな戦争に1ミリでも近づくわけにはいかない」との思いを強くした。「自民大勝の情勢を少しでも変えたくて期日前投票に行くことにした。だからとっさに目の前にいた長男に『ママ、戦争止めてくるわ』と言ったのだと思う」

https://jp.reuters.com/markets/japan/Q2TTGCVIPNOSVNYRBUYMYARNRQ-2026-02-08/

 

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