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25件のコメント

「ぜひ次回は中道の代表選にご出馬ください」と中革連議員を絶賛する石破前首相が話題に、お二人は似てますもんね

1:名無しさん




石破茂前首相が野党議員を異例の高評価「この人はただものではない」理由を説明「小沢さんと…」

 自民党の石破茂前首相は、14日に放送されたCS-TBS「国会トークフロントライン」で、13日に行われた中道改革連合の代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と、評価した。

 衆院岩手1区選出の階氏は今回の代表選で、党に所属する49人のうち22人の支持を受け、新代表に選出された小川淳也氏(54)の27人に5票差に迫るも、敗れた。石破氏は「階さんは、個人的に存じ上げているが、岩手で小沢(一郎)さんと違うスタンスでずっとやってきた。(それでも)党を出ることはなく、同じ党でやってきた」と述べ、小沢氏と距離がありながら、小沢氏の影響力が強く「小沢王国」と言われた岩手で当選を重ねてきたことに触れ、「ただものじゃないです。この人は」と、異例ともいえる表現で高く評価した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34ab7b1e00c84a134a6f192faa7e0ebb1ba9b54f

 

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17件のコメント

「さすがにその言い訳はありえない……」と馬淵選対委員長の弁明にツッコミ殺到、事実だとしたらそっちの方がやばい

1:名無しさん




立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合(中道)」で共同選対委員長を務め、先の衆院選奈良1区で落選した馬淵澄夫氏は、比例近畿ブロック名簿に自身が単独6位に配置されたことについて「私にも分からない。両共同代表(野田佳彦、斉藤鉄夫両氏)の判断だ」と明かした。9日に党本部で開かれた執行役員会に出席後、記者団の取材に語った。

中道の比例名簿の登載順位の決め方については、党内で十分に共有されていなかったとみられる。議員経験者のX(旧ツイッター)上では「もう一議席取れていたら馬淵さんが当選して、井坂さんが落選することになってたんだ」(元立民衆院議員の初鹿明博氏)「職権乱用恥を知れ」(前中道衆院議員の藤原規真氏)といった厳しい投稿が寄せられた。

馬淵氏は9日、「共同選対委員長として名簿順位を自身で決めたのではないか」との指摘があることに対し、「われわれ選対委員長は(候補者の)擁立まで(が仕事)だ。その先は代表一任だった」と否定した。

自身の選挙戦については「誰と戦っているか見えないような選挙だった。相手候補より高市早苗首相の人気によるもので首相の人気投票のようになった」と振り返り、「惜敗した仲間は捲土重来頑張っていくと思う」と強調した。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260214-NRJDWFKJKBFBHPWSOVAECQWNQU/

 

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59件のコメント

「太田光は4年前にもやらかしてたのかよ……」と某落選議員への仕打ちに批判殺到、あの当時からこんな人間だったんですね……

1:名無しさん




午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年間ゼロ」の政策を中心にインタビューが行われた。

太田は中継後半で、「大変失礼なことを言いますが、日本の政治家っていうのは、責任の所在があやふやになることが、今までの歴史のなかで、僕は多いなと思うんですよね。やっぱり、もしできなかった場合、高市総理はどういう風に責任をとるんでしょうか?」と質問。

すると高市氏は、「できなかった場合?いや、だって公約に掲げたんだから、一生懸命いまからやるんですよ」「できなかった場合とか、暗い話しないでください」と突き返していた。

しかし太田は「政治家としての責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのかということを、大変失礼ながら質問させていただいています」と続け、高市氏は「なんか、意地悪やなぁ」「最初からできへんと決めつけんといてください」と関西弁で反論。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f9a69780e75f12cda1010443f7d4d76a637597f

 

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64件のコメント

未来予想を尽く外しまくった反高市の哲学者、「ついに予言者か名探偵になったのですね」と自己正当化の言い訳にツッコミ殺到

1:名無しさん




 選挙が始まった。大義のない解散だと多くが指摘している。その通りだと思う。高市首相が公約に掲げた政策の多くは、消費税減税をはじめ、もともと野党が求めてきたものである。国会で審議すれば、すぐに多数の賛同を得て実現できる。今実現できることを先送りして、選挙公約に掲げることは無意味である。だとすれば、この解散総選挙には公約に掲げてある政策を実現すること以外の政治的意味があるということになる。

 首相はもし選挙で信任を得たら、「国論を二分するような大胆な政策」に「批判を恐れることなく果敢に挑戦」すると述べた。首相が「民意を得た」と判断した時、いかなる政策を提示するつもりかは予測がつく。核武装である。

 先日、安全保障担当の官邸筋が記者団にオフレコで「私は核を持つべきだと思う」と語った。この人物がこの時用いたのが「国論を二分する課題」という表現である。言葉づかいが同じことに気づいた人がどれほどいたか知らないが、選挙に勝てば首相はおそらく核武装に「挑戦」する気だと思う。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/465860

 

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66件のコメント

新聞記者に高市首相と比較された小川新代表が激昂、「初っ端からこんな事言ってるのか……」と視聴者を絶句させる

1:名無しさん




 小川氏は就任の記者会見に臨み、新執行部を週明けに発足させる方針を明らかにした。党運営の要となる幹事長に誰を充てるかが焦点。小川氏は党内融和や女性、若手登用に配慮するとし「バランスを取っていきたい」と述べた。

 立民、公明両党に残る参院・地方議員との合流も懸案だ。根強い慎重論を踏まえ、小川氏は「丁寧に議論を進めたい」と説明。衆院選は公明出身者を比例代表で優遇したが、今後については「原則平等だ」と主張した。党名変更には否定的な見解を示した。

 消費税減税などを議論するため高市政権が設置する「国民会議」への参加については、慎重に判断する考えを示した。「政権のアリバイづくりに加担するつもりはない」と強調した。

 小川氏は議員総会に先立ち、党本部で記者団の取材に応じ、憲法改正について「自衛隊の明記はあり得る」と言及した。これに関し、会見では「9条の積極改憲論者ではない」と釈明。「議論を否定するつもりはないが、リベラル層が納得する議論でなければならない」と火消しを図った。

 一方、安全保障関連法の「合憲」や原発再稼働の容認を掲げた党の基本政策は踏襲する考えを表明。ただ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非には踏み込まなかった。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021300704&g=pol

 

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41件のコメント

「中革連の議員総会が死ぬほどギスギスした雰囲気だ……」と有権者騒然、元立民と元公明が対立し合っている模様

1:名無しさん




 中道改革は、小選挙区選から撤退した公明側の28人を比例選の上位で優遇し、全員が当選した。これに対し、立民出身者らは208人が出馬したものの、当選は小選挙区7人、比例選14人にとどまった。小選挙区で敗れた立民系の前議員は比例名簿の下位に登載されていたため、大半が復活当選できなかった。

 立民側の落選者には「公明に譲りすぎだ」と不満がくすぶっている。総会に出席した立民系の田嶋要衆院議員は「次回は全員が中道改革の候補として、平等に扱われると理解していいのか」と野田氏を問いただした。野田氏は「『最大限』で合意した」と繰り返し、最終判断は新執行部に委ねる考えを示した。

 一方、公明側は党内融和を優先する方針だ。

 斉藤氏はこの日、「旧公明、旧立民という垣根はもうない」と呼びかけた。中道改革所属の衆院議員49人の投票で争われる代表選では、公明系(28人)は自主投票とすることを決めており、伊佐進一衆院議員は総会後、記者団に「一番大きなテーマは党の融和だ。一致団結できる代表を選ぶことが大事だ」と強調した。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260212-GYT1T00030/

 

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48件のコメント

学会のタブー中のタブーに触れた中革連議員、即座に学会側から厳しい制裁措置を食らってしまった結果……

1:名無しさん


中道・階氏の「公明が住民票移動」発言、過去の事例は全て謝罪 罰金刑受けた民主党議員も

13日投開票の中道改革連合代表選に出馬している立憲民主党出身の階猛氏が、公明党が選挙前に住民票の移動を行ってきたとの趣旨の発言をし、撤回した。「住民票移動」はこれまでも政治家の発言やメディア報道が度々あったものの、全て謝罪に追い込まれており、名誉毀損罪で罰金刑を受けた民主党議員もいる。公明出身の中道議員にはわだかまりが残りそうだ。

「一部不適切な発言があった」

階氏は11日、記者団の取材に、衆院選で中道が大敗した要因について「公明は大きな選挙が近づくと3カ月くらい前から(支持者の)住民票を変えて(準備する)みたいな、噂ベースだがそういう話も聞く。大きな選挙でちゃんと票を集めるには時間が必要だ」と発言。12日の記者会見で「中道がなかなか浸透しなかったという文脈で、一部不適切な発言があった」と釈明した。

公選法は選挙人名簿への登録について、引き続き3カ月以上、その区市町村に住民票があることを要件としている。住民票を移すと国民健康保険などの変更もあり、選挙結果に影響を及ぼすほどの大量移転に動員することは現実的には不可能とされる。

創価学会会長が国会で否定

昭和39年の衆院公選法改正特別委員会で、自民党の宇野宗佑氏(後の首相)、社会党の畑和氏(後の埼玉県知事)らが公明の前身である公明政治連盟について、支持母体である創価学会が会員を集団的に移動しているなどと発言し、撤回した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d2e2df6e70a103a9a7a326a4b9143b210c1871f

 

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48件のコメント

「中革連の代表選が貧相すぎてやばいことになってる……」と衝撃的な光景が話題に、新代表の持論もとんでもない内容で……

1:名無しさん




 中道改革連合の代表選は13日、東京・永田町の党本部で投開票され、立憲民主党出身の小川淳也氏(54)=香川1区=が、同党出身の階(しな)猛氏(59)=岩手1区=を破って新代表に選出された。衆院選惨敗からの党再建が急務となる。任期は2027年3月まで。

 代表選は、党所属国会議員49人(立憲出身21人、公明党出身28人)が投票。小川氏が27票、階氏が22票を獲得した。

 小川氏は代表に選出された後、議員らを前に「国民生活の安定と将来への見通しをしっかりと提起し、今の安心、将来への希望を提供することが最大の目標だ」とあいさつした。

https://www.asahi.com/articles/ASV2F0RFRV2FUTFK013M.html

 

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55件のコメント

「高市が勝っても戦争になるわけない」と本音を吐露した元立民議員、支持者達の不興を買いまくってしまった結果……

1:名無しさん


 

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21件のコメント

比例名簿の件を記者に問われた元立民議員、「馬淵氏は職権濫用恥を知れ」と回答してしまった結果……

1:名無しさん




 馬淵さん
「初挑戦から数えて27年間、多くの方々にご厚情賜りましたが、私の不徳のいたすところ、今回このような結果になりましたことを心からお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした」

 長年、奈良1区で牙城を築いてきた馬淵さん。
 初当選以来、当選8回、選挙区で負けたのは2017年の1回のみです。奈良は「高市総理のお膝元」でもありますが、野党の立場でも着実に、選挙区での勝利を積み重ねてきました。

 今回は、直前に立ち上がった新党・中道に合流。中道の「共同選対委員長」も務めています。
 今回の選挙全体を陣頭指揮する非常に重要な立場も担いながら、まさに背水の陣で挑んだ選挙戦でしたが、全国に吹き荒れた「高市旋風」を跳ね返すことができず、午後8時に速報で自民の小林さんに当選確実が出て、馬淵さんの敗戦が決まりました。
 情報が入った際、会場ではどよめきなどは起きず、淡々と受け止めていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c7b4ccfcef717c785e11adfe66ac0f3b151cbf

 

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46件のコメント

「この人、何か言っているようで何も言っていない……」と中道・小川議員の”トータルプラン”にツッコミ殺到、石破と何時間でも対談できそうな逸材だな

1:名無しさん




2005年に初当選し、現在8期目。総務政務官や立憲民主党幹事長、衆院決算行政監視委員長などを務めた。2021年の立民代表選に挑み、泉健太氏に敗れた。

小川さんの初当選からの政治活動を記録した2020年公開の映画「なぜ君は総理大臣になれないのか」(大島新監督)がヒットし、知名度を高めた。消費税率を巡り、かつて「北欧並みの25%は必要」と言及したことがあり、インターネット上の批判を受けて、号泣しながら謝罪する動画も注目を集めた。

出馬会見では「魅力的な野党第1党を建設したいと思い続けた20年。さまざまな役職で経験を積ませてもらったが、本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない」と決意を語った。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/468329

 

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61件のコメント

「相当数の学会票が高市自民を支持するのでは?」と予想していた人、「公明は力の源を自ら断ってしまった」と二重の意味で衝撃を受けてしまう

1:名無しさん




昨夏参院選で公明や立憲投票、今回は「中道」7割超 朝日出口調査

 衆院選の公示直前に立憲民主党と公明党が立ち上げた中道改革連合は、比例区だけでなく、選挙区でも苦戦を強いられた。朝日新聞社が投開票日の2月8日に実施した出口調査を分析すると、支持率で自民党に大差をつけられた上に、無党派層に浸透できなかったことが響いた。

 自民の支持率は今回40%で、前回2024年衆院選の33%から増えたのに対し、中道の支持率は12%で、前回の立憲の18%、公明の5%の計23%から半減した。

 今回、中道が候補を擁立した202選挙区のうち、調査が実施できた200選挙区をみると、無党派層で中道候補に投票したのは33%で、自民候補に投票した40%に及ばなかった。前回、立憲が候補を立てた207選挙区の無党派層の投票先は、立憲が46%で、自民の22%の倍以上だった。

https://www.asahi.com/articles/ASV283V9JV28UZPS00DM.html

 

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75件のコメント

マルクス主義の哲学者が「自分達が社会から拒否される理由」を解説されて絶句、色々な意味で受け入れられない模様

1:名無しさん




 東大准教授で経済思想・社会思想が専門の斎藤幸平氏が10日放送のBSフジ「BSフジLIVE プライムニュース」(月~金曜後8・00)に出演し、衆院選で49議席と大惨敗した中道改革連合について言及した。

 保守的な政策が目立つ高市政権への対抗軸として結成し、「政治の右傾化が見られる中で中道勢力の結集が重要」(斉藤鉄夫共同代表)と訴えた。だが斎藤氏は「右傾化しているから中道なんだっていう認識が間違っていると思っていて。中道がうまくいかないから今右傾化、保守化が出てきていると思う」とそもそもの前提が間違っていると指摘。

 「中道がうまくいかないのは石破さんがあんなに人気なかったことからも明らかだと思うのに、わざわざ野田さんたちは人気がないところに突っ込んでいった」と中道の“自滅”だとし、「立憲民主のままだったらここまで大敗しなかったんじゃないかと思ってしまう」と推測した。

 背景には中道右派、中道左派の「あまり違いがない」二大政党制の下で社会が停滞していくことへの国民の不満があるという。「右のポピュリズム、左のポピュリズムという形でアメリカ、ヨーロッパでも出てきている。そういう流れの1つが日本版のメローニであり、日本版のルペンであり、日本版のアリス・ワイデルである高市さんだと思う」と高市旋風が起きた理由を分析。

https://news.yahoo.co.jp/articles/944c03e948326216045d037f6f16751a603b162a

 

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42件のコメント

某野党の熱狂的支持者だった『Z世代のカリスマ』、イタリア留学で海外の評価との違いに直面した結果……

1:名無しさん




 また元参政党推しだった大学1年・石井雄己さんは「今までだと自民党が嫌だから一番の対抗馬として仕方なく立憲に入れていた層が、今回は高市さんに任せてみようと、逆に立憲支持層が自民に入れたこともかなり起きたのではないか。私の周りの友だちでも、自民は嫌だけど他に投票するところがないからとりあえず立憲に入れているみたいな人がかなりいた。そういう方が今回はリベラルを貫いたというよりも、自民に入れたのではないか」と、高市氏の求心力に立憲民主党支持者が流れたと指摘した。

 高市氏・自民党を支持する大学1年・谷昊埜さんは、連立与党でも過半数を維持できなかった石破政権時からのイメージ転換が、大勝を招いたと語る。「高市さんという初の女性総理が、トランプさんとの外交も上手にしているような姿を見せられると、何かこの人ならやってくれそうというものがあった。前の総理の石破さんが、おにぎりの食べ方だったり、国際会議の場で一人で携帯をいじっていたが、その対比が上手。地味な石破さんから、高市さんはトランプさんとギューッて(ハグ)して『高市さん、すげえ』となるのも当たり前。前振りが効いていたということ」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7286d08cd1f0025e3d75418683f7c1220d8663

 

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中革連の新代表候補おがじゅん、「ちょっと何言ってるか分からない」と階猛議員を困惑させまくってしまい……

1:名無しさん




 中道改革連合は12日、衆院選大敗で辞任する野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の後任を決める代表選を告示した。立憲民主党出身の階猛・元総務政務官(59)と小川淳也・元立憲幹事長(54)の2氏が立候補。13日午後に議員総会を開き、党所属衆院議員49人による投票で新代表が選出される。

 新代表の任期は2027年3月まで。公明党出身者からの立候補はなかった。

 立候補届け出後の記者会見で、階氏は、中道が逆境のさなかにあるとして「私の強みは逆境でもあきらめないことだ。先頭に立つ覚悟だ」と語った。小川氏は、野党第1党で活動を続けてきたことを強調し「本格的な改革に取り組むにはトップに立つしかない。将来あるべき社会像を示す」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e035a32e9ed50c07d0ddf774864aab270b4013c7

 

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25件のコメント

「テレ東が中革連をディスりまくっている」と言いたい放題な選挙特番が話題に、笑わずにレポートできてる記者さんを尊敬するw

1:名無しさん




高市政権の「責任ある積極財政」や成長戦略に対して有権者はどのような審判を下したのか?経済・マーケット視点で各党の掲げる経済政策などを徹底検証!政党幹部や政治家たちにタブーなく切り込みます。
「選挙サテライト2026」は放送を5つのパートに分けて配信、そして放送終了後の延長戦ライブを配信限定版として見逃し配信します!

【パート①の主な項目】
・〈中継〉自民・鈴木幹事長
・〈中継〉国民・榛葉幹事長

【出演者】
田中瞳(テレビ東京アナウンサー)、豊島晋作(テレビ東京報道局キャスター)、竹﨑由佳(テレビ東京アナウンサー)、長部稀(テレビ東京アナウンサー)、白石明大(テレビ東京官邸キャップ)、山川龍雄(テレビ東京解説委員)、後藤達也(経済ジャーナリスト)、伊沢拓司(特別選挙キャスター)など

https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/tvsp/vod/post_334801

 

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比例名簿に名義貸ししていた自民党25歳女性候補、「まさか!自分が当選…」という展開になってしまったせいで……

1:名無しさん


【逸材】自民党最年少議員25歳

「村木汀(なぎさ)」

北海道で比例票積み増しのために立候補

演説は終始「小選挙区候補の応援」

自民党比例リストも下から2番目「14」

しかし…自民党圧勝で見事に当選!

まさかの当選に本人も戸惑う…

事務所も名刺も何も準備してない状態

2月18日から国会招集

自民党が圧勝したことで「まさか!自分が当選…」という人が少なからずいる…

長きに渡り政界で活躍した中道の重鎮たちが次々と落選し、「自民党勝ち過ぎ」との声も…

しかし、【国民の代表】として選ばれたからには最年少だろうと覚悟を持って全力取り組んで欲しい。

ただ、この25歳とは思えないしっかりした表情、堂々とした語り口、謙虚な姿勢を見れば心配なさそうだね☺️

ぜひ、色々経験し、大きくなって日本を良い方向へ導いて欲しいです。



 2月8日に投開票が行われた衆院選で、自民党は12の小選挙区で11人が当選、比例では4つの議席を獲得しました。

 小選挙区での大勝を受け、名簿順位14位だった新人の村木汀(むらきなぎさ)氏(25)と、同じく新人で15位の吉田有理(よしだゆうり)氏(39)が初当選を決めました。

 村木氏は自民党青年局道連学生部で部長を務めたことがあり、父親は村木中(むらきあたる)道議。

 吉田氏は、5区の和田義明氏の秘書として、ともに政治活動に携わってきました。

 2人の当選により道内の自民党衆議院議員15人のうち、4人が女性議員となりました。

 両氏は当選確実となったあと、党道連の事務所で取材に応じ、以下のように抱負を述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fa5292ff823924ac544a2c71eeba2d09cc7a2e4

 

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中革連の記者会見でスルーされた迷惑系ジャーナリスト、お情けで「何が聞きたいんですか」と質問を受け付けてもらえるも……

1:名無しさん




 1時間ほど続いた会見の終盤、司会者が「時間もないので、最後の一人にしたいと思います」とアナウンスした際にある記者が「なんで当ててくんないの?」と不満を露わにした。

 これに司会者が「人数が多すぎます」と理由を伝えると記者は「おかしいよそんなの」と納得がいかない様子を見せた。

 司会者と記者によるやりとりはこれで終わらなかった。

 最後に指名された記者による質疑が終わった際にも記者は「質問させてくださいよ」と訴えた。

 司会者は「すみません。他の代表選日程に順次移っていきたいのでご協力をいただきたい」と伝えたが、記者は「いやいやいや、質問させてくださいよ。ひどいじゃないですか? ずっとこうやって手を上げているのに」と不満を漏らした。

 司会者が「皆さん他の方もたくさん手を挙げていたので大変申し訳ないですが…」と話したところでさらに記者は「作為的じゃないかな? 作為的ですよ」と訴え。記者と司会者のやり取りの最中、両代表候補は気にする様子を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b82f15a349d6008a5f7b8dc88b4da8bb463bf7b9

 

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68件のコメント

「EUの尻馬に乗ってた評論家やメディアが爆死したな……」といつもの欧州仕草に日本側騒然、技術を中国に売っちゃってどうするんだよ……

1:名無しさん




欧州委「エンジン車禁止」撤回へ

電気自動車(EV)に前のめりだった欧州が方針転換を始めた。欧州委員会は2035年にエンジン車の新車販売を禁止する方針を事実上撤回する。性急なEV普及政策は中国メーカーを利する一方で欧州メーカーに打撃を与えると判断した。EV促進の象徴だった欧州政策の撤回は世界の自動車メーカーに開発戦略の転換を迫る。

 欧州委員会は現地時間2025年12月16日、エンジン車の販売禁止を撤回する提案を提出したと発表した(図1)。一定の条件を満たせば2035年以降もエンジン車の販売を認める。エンジン車禁止を主導してきた委員長のUrsula von der Leyen(ウルズラ・フォン・デア・ライエン)氏は「テクノロジーがモビリティーを急速に変革し地政学的な要因が世界の競争を再構築する中で、欧州は世界のクリーンモビリティーへの移行において引き続き最前線に立っている」とコメントした。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/at/18/00138/00001/

 

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高市首相の改憲宣言に激怒した某メディアの記者、「まじに記者なら少しは勉強して欲しい」と周囲を呆れさせるような暴言を……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)は9日夕、衆院選の大勝を受け、党本部で記者会見した。

 公約で「検討加速」を掲げた2年間の食料品消費税ゼロの「早期実現に知恵を絞る」と表明。野党に対して社会保障改革に関する国民会議への参加を呼び掛け、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」との認識を示した。

 自民単独で衆院定数の3分の2を獲得したことを受け、「憲法改正に挑戦する」と宣言。「少しでも早く国民投票が行われる環境をつくっていけるよう粘り強く取り組む覚悟だ」と決意を語った。

 首相は、連立政権を組む日本維新の会からの入閣に期待を示した。これに関し、維新の吉村洋文代表も9日の会見で「打診があれば前向きに考えていきたい」と踏み込んだ。

 首相は「引き続き政策実現に前向きな野党に協力をお願いする」とも強調。国民民主党の連立入りについて「意向があればぜひとも追求していきたい」と訴えた。。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2714281d67d217085effe08bc39b22d42ca296b6

 

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