この事件がどうして『注射針不法投棄』という微妙な罪で逮捕されているかというと
— 知念実希人【公式】 (@MIKITO_777) July 25, 2026
・医師が自分用に全身麻酔薬を保持
(麻薬ではないので合法)
・自分に打って錯乱状態にする
(他人ではないので合法)
という刑法の想定を超える意味不明な行為をしているからです。
なんなんだよ、この医者…… https://t.co/I0GdIIbi1Z
夕方、地下鉄駅のトイレ個室に1人の男性が閉じこもっていた。外で母親が不安そうに見守ること1時間。出てきた男性は、叫び声を上げた。
「死ぬ死ぬー!」
トイレには、注射針や麻酔薬の瓶が残されていたという。
男性は、医師だった。
麻酔科医、母親同行中に駅で錯乱か
使用済みの注射針を駅構内のトイレに不法投棄したとして、警視庁久松署は24日、東京都江戸川区一之江3の男性麻酔科医(39)を廃棄物処理法違反容疑で逮捕したと発表した。トイレの個室内で麻酔薬「プロポフォール」を自分で自分に注射し、錯乱状態に陥っていたとみられる。
https://mainichi.jp/articles/20260724/k00/00m/040/156000c
