ほらきた。
— 青木文鷹 (@FumiHawk) March 10, 2026
ロイズが保険引き受けないのでホルムズ海峡が「事実上封鎖状態」って、逆に言えば「誰かが保険さえ引き受けてくれれば海運が再開される」って話なのよ。
物理的な封鎖と同じに考えたらアカン。 https://t.co/86qa8IdKko
米トランプ大統領が先頃発表した、ホルムズ海峡通航船に対する米政府による保険提供が具体化に向けて動き出した。スコット・ベッセント財務長官と国際開発金融公社(DFC)のベン・ブラックCEO(最高経営責任者)は6日、200億ドル(約3兆1500億円)規模の再保険の実施計画について合意したと発表した。当初は船体保険と貨物保険を対象とする。中央軍(CENTCOM)と連携し、海上貿易への信頼性回復、国際貿易の安定化を進め、中東で事業を行う米国と同盟国企業を支援するのが狙いだ。
米国によるイランへの軍事行動「エピック・フューリー」開始以降、ペルシャ湾内やホルムズ海峡周辺では商船への攻撃が続く。
https://www.jmd.co.jp/article.php?no=313268
ロイズ一択が選択肢増えて良いんじゃないかとw
— 駄目人間Bot💉💉💉💉 (@daishi0228) March 10, 2026
ロイズの再開にはまだ時間かかりそうだし。
ロイズの保険は日本の保険のイメージとは違う。
— 千羽 吉兆 (@lifestyle_labo) March 10, 2026
事故らない方に賭けるギャンブラーとのマッチングみたいなもの。
誰も保険を引き受けない=それだけヤバい
なのよね。
パタリロがなぜか詳しく説明してた。
船員は補償対象外なの?
— jahlove (@jahlove240913) March 10, 2026
そんなで船舶が運行を始めるか
ということは、米国の保険に入ってる船舶を狙えば補償金を支払う義務を負うトランプ政権に経済的ダメージを与えられるということで合ってるよね?
— 鉄路 (@tetsuoyaji54) March 10, 2026
なるほど〜保険切られたら事実上ストップか
— イルファン (@irfanfahrurrozi) March 10, 2026
物理的に閉じてるわけじゃないって知らなかった!
勉強になったっす、ありがとう ✨
コレが出てきたが故に、イランが今までは口先だけだったものを実際に武力封鎖する懸念はどうなんだろう?
— yu_ku@M💉💉💉💉P💉💉💉💉済 (@yu_ku_yu_ku) March 10, 2026
通ったら今度は、ミサイル打ってくるよ
— 成れの果て:消費税は輸出補助 (@narenohatex) March 10, 2026
一発打ったら灰燼にされるのに?
— もふもふの王 (@hkuclb18r) March 10, 2026
これだからサヨクは
完全な棚ボタで、英国からホルムズの保険業をゲットする米国
— リボン付き (@ISAF118thMobius) March 10, 2026
コレは流石にトランプは笑いがとまらんのでは……
不動産屋が保険屋に完勝した構図
だから米国がホルムズでバウンサー業始めてるぞ、って素人の私でも分かる情報だったのに、ブリカスの保険屋は耄碌しちゃってさぁ…… https://t.co/TIjyUGtmZW
棚ボタってよりそれも狙ってた感も・・😎
— BOP – DeepPurplishBlue (@NeoBop1250) March 10, 2026
いえ、初動は恐らく、保険屋がケツ捲ってなければ、封鎖出来ていたのは一日ぐらいで、トランプもその旨の発言をしていましたし
— リボン付き (@ISAF118thMobius) March 10, 2026
関連読んでると、やはり保険問題での封鎖(というか船が動かせない) → 米国が保険の準備に一週間 → 今、の順の流れのようです
やはり力は必要
— 畔取 雅也 (@z91ohMLsMy3Rv8Q) March 10, 2026
米軍がバウンサーやるよーって言っているにも関わらずおそらくは信用できずに……なので、なんともなぁ……なところですね
— リボン付き (@ISAF118thMobius) March 10, 2026
英ロイズ組合のオフショア・エネルギー分野の海上保険世界シェアは約3割。
— kohei (@koheiog52vcty) March 10, 2026
トランプ大統領は、ロイズが海上保険にフォースメジャーを宣言したことに😠、
すかさず米開発金融公社(DFC)を通じて、ホルムズ海峡通過船舶向けに安価な保険提供を開始。
ごっそり肩代わりされたら、もはや打つ手無し。
何が怖いって、一週間で建付け用意したのがさすがというか、本当にアメリカのウォール街こえぇなぁ……という出来事
— リボン付き (@ISAF118thMobius) March 10, 2026
ブリカス、自分達が何を以て保険業を手に入れたか忘れたと見えて。
— 快速渡り鴉 (@AzureReises) March 10, 2026
バッカニアの国が何とも情けない。
今回のは本当に、天下のブリカスとは思えない失策ですよね……ちょっと心配になります。
— リボン付き (@ISAF118thMobius) March 10, 2026
真逆、スターマーがあれ程の地雷とは。
— 快速渡り鴉 (@AzureReises) March 10, 2026
まー、リベラルの労働党ですしね……ご時世的にもやはり、か
— リボン付き (@ISAF118thMobius) March 10, 2026
なんだかパッとしない感じで急激に存在感が無くなってて、何だったらボリスのコメンタリーの方が印象が強いという
とはいえ保守党もボリス以後が良くなかった感じですが……
いざという時に役に立たない保険屋はいらんからなぁ
— シゲる (@1622Stone) March 10, 2026
今の英国には圧倒的暴力がないのでね…コストさえ考えなければ”物理的に”安全を確保できるアメリカは最悪の事態にも対応できるからこそ大きな口を叩けるわけで
— 太郎 (@shengzhimukou) March 10, 2026
ロイズは傭兵を雇えない
— 検索用 (@TuLqswRZoJBowru) March 10, 2026
アメリカは傭兵(USN/USAF)を雇える
トランプは今はもう不動産屋さんじゃなくて世界一の軍隊を持ってそれを動かせる大統領なので
英国の没落をより目の当たりにしましたわね……
— フリーターターシステム (@fulitata) March 10, 2026
アメリカにそれ取られたかあ
イギリスは下手打ったよね。これで歴史ある英国保険業も衰退するのでしょうかね。
— 本田泰成🎌 (@pandaringo40) March 10, 2026

