選挙前の大事な時期に、誤解を招くようなビュー数稼ぎの記事やめてほしい。
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) January 22, 2026
中道改革連合が、参議院の立憲民主党や公明党すら結集していないのに、我が党が結集するはずないと言ったまで。
本当にこういう記事やめてほしい。 https://t.co/SgFyVwOpyJ
国民民主党の玉木雄一郎代表は21日、衆院選を前に日本経済新聞などのインタビューに答えた。選挙後の政権の枠組みについて、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」との連立政権を否定しなかった。
立民が新党結成に伴い安全保障やエネルギーをめぐる政策を現実路線に転換したことを評価した。
「与党経験のある公明党の政策に近づけてきたのは日本の政治全体を考えるといいことだ」と話した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA21BO70R20C26A1000000/
でしょうね
— さぼてん (@saboten727) January 22, 2026
日経の記事は正しい時のほうが少ないぐらいになってきましたね
— goro_naka (@gamebiginner) January 22, 2026
訴えたらいいのに(´・ω・`)
— エケコココペリ (@kDm2xjnH0bYMaEe) January 22, 2026
でも国民民主の現役がいるために立憲が公認を見送った石川一区のように、選挙区の調整というか実質的な協力関係はありますよね。
— バットさん (@interceptor1204) January 22, 2026
そういうのがわかりにくいんですよ。
これに関してだけは、ちょっとでも態度ふらふらしたら「終わる」で。
— せんけん (@megabi0) January 22, 2026
どっちつかずは平時の時はいいけど、今は比較的有事
— たにし (@nishishinin1) January 22, 2026
国際情勢も国内経済もボロボロな今、アナタの理念の中道、言い方を変えるとどちらに進むかわからない状態を支持しようとは思わない。
あと、いじめがインプを稼いでたからって言及してたけど、教育に触れるなら地方自治体で試してからにしてくれ。
断固抗議するべきです。
— ひろぽん (@HIRON_0224) January 22, 2026
あれ、それじゃ日本経済新聞に削除願うべきでしょう。
— Maka@WhiteCode (@pekotarou285971) January 22, 2026
解釈が160度ぐらい違ってますよ。
でもさ。
— you2 (@Idiot0333You2) January 22, 2026
立憲との違いは原発と安保だったんだから、もういつ融合してもおかしくないほど近いよね?
この政党に玉木総理で推されたら断る理由なんかありますか?
連合の支援受けるからでは?
— 弓月恵太 (@ssomurice_local) January 22, 2026
日経はじめオールドメディアの劣化が著しい
— いわやン (@178iwayan) January 22, 2026
と言うことは参議院の立憲民主党と公明党も合流すれば結集することもありえると言うことか?玉木、そこんとこどうなんだ?
— チビの山 (@Toroda721) January 22, 2026
立憲公明が結集すれば我が党も結集し得る、含み持たせているで合ってますよ
— 米山キモジジィ後援会会長 (@ATNZ3) January 22, 2026
する気がないなら連立は絶対にしない
— しげかず (@Sirupi441235) January 22, 2026
嘘だったら政治家やめるといえばよかったのに
自民党も公明党と別れたのだから、国民民主も連合と別れればいい。連合は中道改革連合を支援してるのだから、連立組む可能性ありとみられても仕方ないのでは。
— Nao 🇯🇵 (@naturalzzz) January 22, 2026
投票やめようかと思いましたよ😅
— ぷれみあ (@premier_yshr) January 22, 2026
誤解を与えないように、無いの一言で普通に否定しましょう
「総理になる覚悟がある」を連発した時に、実際組もうとしていたので今回も事実の可能性はある。
— Kei Takehiro (@Kei_Takehiro) January 22, 2026
加えて、安保法制、原発と言った基本政策では中革連となり一致しているので、可能性は高いといってもいいのではないか。
中革とは一切関わらない
— 公儀隠密 (@InfoCovert1983) January 22, 2026
も明言しない限りこうやって足元すくってきますよメディア
維新関係者も冒頭提出なら賛成(そうじゃなきゃ反対)という玉木コメントを、冒頭提出無視して賛成と言ってたのに反対と意見変えたとバッシングしますし
悪意ある連中に条件付きの話は通用しないのです悲しい
事に
この記事見たとき、国民民主は二股かけてるのかと思ったものな。選挙の結果次第でどっちでもいくみたいな。
— nenem (@shanta8823) January 22, 2026
参院立憲、公明が合流したらあり得る、と捉えられなくもない。
— 田中角栄 (@dwf7BimwUyURjbt) January 22, 2026
玉木さんは、
言葉に「絶対」とかを含めてものを言うようにすればいい。
例
「何があっても合流しない」
例えば首班指名の時に、たとえ決定選になっても中国連に乗らないと明言するべきです。
— ワタナベ (@watanabe_one) January 22, 2026

