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66件のコメント

逮捕された電通OBは「伝説の電通マン」「雲の上の存在」だったと関係者が明かす、プライベートジェットで海外へ食事に行くエリートだった

1:名無しさん


「伝説の電通マン」「雲の上の存在」。大手広告代理店「電通」の関係者らは、東京地検特捜部が17日、受託収賄容疑で逮捕した東京五輪・パラリンピック組織委員会元理事で、電通OBの高橋治之(はるゆき)容疑者(78)について、こう口をそろえる。

高橋容疑者は慶応大学を卒業後、昭和42年に電通へ入社。2002年に開催された日韓ワールドカップ(W杯)の誘致にも深く携わったことで知られ、国際サッカー連盟(FIFA)や国際オリンピック委員会(IOC)の幹部らと太いパイプを築いた。自他ともに認める日本のスポーツビジネスの第一人者だ。

電通関係者は「交渉ではこびることが一切なく、相手の心をつかむのが天下一品。ギリギリを攻める仕事が得意」と話す。

電通時代には部下を連れてプライベートジェットで海外へ食事に行くなど、豪放磊落(らいらく)な面も。専務、顧問を務めて電通を退社後は、コンサルティング会社「コモンズ」代表となり、スポーツビジネスのコンサル業を手がけていた。

https://www.sankei.com/article/20220817-OIWTNGFWTFIEXLLKZVPR4CXDHE/?outputType=amp

 

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73件のコメント

400万円で山を購入したキャンプ系YouTuber、怪しい男に道路を塞がれて山を追い出される酷い展開に

1:名無しさん


キャンプ系YouTuberでトップクラスの人気を誇る「CABHEY RIDE ON!!」(以下キャブヘイ)が、400万円で購入した自身の山と「お別れ」することになってしまったことを報告。その衝撃的な内容に視聴者からは「先ずは、CABHEYさんの無事と再投稿が何よりです」といった声が寄せられている。

 主にバイクやキャンプに関する動画をアップしているキャブヘイは、現在チャンネル登録者数139万人(※8月15日現在)を誇る。しかしながら、動画の中ではフルフェイスのヘルメットを被り、本名や年齢も非公開で謎に包まれている部分が多い。そういった意味ではしっかりと”コンテンツの面白さ”で自らの地位を獲得しているYouTuberと言っても良いだろう。

 およそ3カ月ぶりに公開された今回の動画で、キャブヘイは「数カ月前にキャンプ用として購入した山林。不動産屋からは“キャンプ用地”として紹介してもらい、近隣住人にも挨拶を済ませ、これから開拓をしていこうと思った矢先にそれは起こりました」と話し始めた。

 キャブヘイが購入した山林は、集落を抜けた突き当たりにあり、その手前の民家には奇妙な車が止まっていたという。その車は日本国旗がプリントされた「思想強めのバン」とのこと。キャブヘイはそのまま通り過ぎ、山に到着すると、それに遅れてバンの持ち主らしき男性もやってきたそうだ。

 そこで言われたのは「誰に断って来とんねん! 車で道、塞いだろか!」。その後も“今すぐ帰らなければ道を塞ぐ”と強く迫られたキャブヘイは車から下した荷物もそのままに、仕方なく帰宅することに。

 後日、早朝から動き出し、置いてきたキャンプ用品を回収に向かったキャブヘイ。道中、例のバンを発見する瞬間もあったが、無事キャンプ用品を回収し、この山での最後のキャンプ時間を過ごした。

 なお、キャブヘイは内覧の時に集落に人を立たせ、ペグを打つなどの音が響いてないか確認もしたそうだ。事件の日、その男性と1時間ほど話をしたそうだが、理由を聞いても「(組織の)上の者が許さん」などの話しか返してこなかったとのこと。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/09ca2e40f850d9bdbb090b46d1ed24ed1fbdb0d7

 

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重さ10kgのポリタンクを落下させバイクに直撃させたトラック運転中、ひき逃げ扱いは納得できないと反論

1:名無しさん


トラックから重さ10キロあるポリタンクが落下し、車とオートバイに直撃。ライダーは鎖骨骨折の怪我を負うも、運転手は走り去ったため“ひき逃げ”の疑いがかけられている。



 8日、大阪府堺市の道路で、対向車線を走るトラックから空のポリタンクが落下。撮影者の車に当たって右前方にはじかれると、トラックの後ろを走るオートバイに乗っている親子に直撃した。41歳の父親は鎖骨を折るなどの重傷、中学生の息子も打撲などのけがをした。撮影者の女性は軽傷を負っている。

 バイクを運転していた男性「反対車線の車にぶつかって、こちらに向かってきたんで、それを肩で受け止めるという状況。ゾッとしますね。もしあれが頭の方に飛んできていたら死んでもおかしくない」と話した。

 事件から5日後の13日、トラックを運転していた65歳の赤嶺永仁容疑者が「ひき逃げ」などの疑いで逮捕された。しかし容疑者は「ポリタンクを落下させたことそのものの認識がなかったので、ひき逃げしたと言われても納得できない」と否認している。

ポリタンクが落下し車とバイクに直撃…ライダーは鎖骨骨折のけが トラック運転手は「ひき逃げと言われても納得できない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f62de318b04c11249d189b8c7b4ab60484037948

 

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33件のコメント

みずほ銀行が資金貸出を渋りすぎて日銀からマイナス金利を適用されたと関係者が明かす

1:名無しさん


みずほ銀行が日銀に預けている当座預金の一部にマイナス金利が適用されたことが分かった。メガバンクでは半年ぶり。日銀のマイナス金利政策では、各行ごとに決められた一定額以上にのみマイナス金利がかかる。日銀の金融緩和で運用難が強まるなか、みずほ銀行は市場での運用を減らし、日銀に預け入れる資金を増やしたため、マイナス金利が課されることになった。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1555B0V10C22A8000000/

 

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消費者庁から措置命令を受けた大幸薬品、クレベリン販売から絶対に撤退しない意向を表明した模様

1:名無しさん


大幸薬品社長、クレベリン「撤退考えていない」 新パッケージで再販

「空間除菌」をうたっていた主力製品「クレベリン」をめぐって消費者庁から措置命令を受けた大幸薬品(大阪府吹田市)は16日、クレベリンを新しいパッケージに変更し、再販売を行うめどが立ったと発表した。柴田高社長は同日、「撤退は考えていない」と述べ、クレベリン事業を続ける意向を表明した。

消費者庁は今年4月までに、大幸薬品の「クレベリン」シリーズの計6商品に対して「空間に浮遊するウイルスや菌を除去」などとうたった広告表示には根拠がないとして、表示をやめることなどを求める措置命令を出した。大幸薬品は5月に同社ホームページで「関係者には多大なご迷惑をおかけすることとなり、深くおわび申し上げます」と表明していた。

 新パッケージには順次、切り替えており、秋には6商品全てで完了する見込み。これまでの「空間に浮遊するウイルス・菌・ニオイを除去」という表示がなくなり、「二酸化塩素分子のチカラ」としている。価格や成分などは同じだ。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASQ8J5GTSQ8JPLFA001.html

 

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浜松市の工場から濃硫酸1900リットルが漏出して水路に流れ込む、重度の火傷の恐れがあるため水路に近づかないように

1:名無しさん


浜松市は16日、北区の工場から濃硫酸約1900リットルが漏れ、一部が水路に流れ込んだと発表した。けが人は報告されていない。重度のやけどを起こす可能性があるとして、水路付近に近づかないよう呼びかけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fe7dbabd0b4771a9a927d35b364e84d430728e4

 

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43件のコメント

カラス駆除の空気銃を2.3mの距離から歩行者にヘッドショットする事故が発生、空気銃は被害者の持ち物で容疑者に免許なし

1:名無しさん


【速報】カラス駆除のため発射した空気銃 誤って歩行者撃つ 頭に命中し重傷 重過失傷害で逮捕 北海道

カラス駆除のための空気銃を発射させたところ、誤って歩行者の男性の頭に命中しけがを負わせたとして8月16日、別海町の38歳の男が逮捕されました。

 重過失傷害の疑いで逮捕されたのは、別海町の酪農業を営む藤倉香津靖容疑者(38)です。

 警察によりますと、藤倉容疑者は、8月15日午前8時19分ごろ、別海町内の牧場で、カラス駆除のために空気銃を1発発射させたところ、近くを歩いていた牧場作業員の村上渓さん(21)の頭部に命中し、重傷を負わせた疑いが持たれています。

 撃たれた村上さんは、2.3メートル離れた場所にいて撃たれ、頭から血を流し倒れたということです。

全文はこちら
https://uhb.jp/news/single.html?id=30036

 

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「若い人が憲法9条の改正に賛成、それを防ぐためには教育が」とTBSサンモニが告白、視聴者から批判が殺到している模様

1:名無しさん


 

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全国99地銀が海外投信で「莫大な含み損」を抱えていると判明、この相場環境でなぜ損する?とツッコミ殺到

1:名無しさん


地銀の海外・投信運用、含み損1兆円に 3月末から6倍
44行が有価証券含み損 リーマン前夜迫る

米金利上昇など世界の市場混乱が地方銀行の財務に影を落とし始めた。全国99地銀が6月末時点で抱える主に外国有価証券や投資信託の含み損が1兆円を突破。3月末から6倍に急増した。日本国内の債券含み損も5千億円を超えた。株式の含み益で穴埋めできず、福岡や横浜、山口など有力地銀が有価証券運用全体で含み損に転落した。含み損を抱えた地銀は4割強の44行に上り、体力の乏しい地銀は苦境に陥りかねない。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB093G00Z00C22A8000000/

 

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22件のコメント

英国のパブで不可解な現象が店内で発生して幽霊騒ぎに、超常現象の専門家はティーンエイジャーの幽霊の仕業と分析

1:名無しさん


英国のパブで怪奇現象が発生し、オーナーが恐れおののいている。イングランドのカンブリア地方の町ケンダルのパブ「Ring O Bells」 で、パイントグラスが自動的にテーブルから落下し粉砕。超常現象の専門家はティーンエイジャーの幽霊の仕業と分析した。

 同店のオーナー、スコット・ドーソンさん(43)は6月29日午後8時30分ごろの警備カメラの映像を確認。以前にも不可解な現象が店内で起きていたことを明かしている。

 映像では客が店内で2パイントのお酒を注文、グラスをテーブルに置き、飼い犬を外に連れ出す姿が見て取れる。その後誰も注目していなかったそのグラスが突然動き出し椅子へと落下。客がようやく気付く事態となっていた。

 昨年12月から同店のオーナーを務めるスコットさんは、過去にも店内で何個ものグラスが勝手に動く現象があったことを告白した。地元では気味が悪いパブとして知られる存在だそうだ。

 調査に来た超常現象の専門家は、この怪奇現象を起こしているのは、同地にある井戸で溺死した17歳の少年の幽霊と主張した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/614c9de13705eada46fe0be8fde33843a4ad59f8

 

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兵庫県警が捜査資料を信じられない経緯で紛失したと判明、50も間近になったいい大人がそれか

1:名無しさん


兵庫県警は14日、生活経済課課長補佐の男性警部(49)が捜査資料を紛失したと発表した。酒を飲んで路上で寝込み、カバンごとなくした。資料には事件関係者約400人の氏名などが記載されていたという。

同課によると、課長補佐は12日、週明けに県警本部に持っていくために警察署から資料を持ち出した。そのまま部下2人と兵庫県西宮市の西宮北口駅付近の居酒屋でビールなどを計7杯程度飲んだ。午後11時過ぎ、徒歩で帰宅途中に路上で寝込み、翌朝午前5時に目覚めた時、資料などが入った手提げカバンがないことに気づいたという。

捜査資料には事件関係者の氏名や住所、逮捕した容疑者の名前などが含まれている。持ち出しの許可はとっておらず、内規に違反するという。同課の甲斐秀俊次席は「発見に努めると共に再発防止のための指導を徹底して参ります」とコメントした。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ8G64P1Q8GPIHB00K.html

 

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不用品の無料回収業者に頼った人が後々高額な費用を請求される事例が続出、法律的に問題はない模様

1:名無しさん


引っ越しの時などに処分に困るのが家具などの大きな不用品。ネットで調べると買い取りや回収をうたう業者がたくさん出てくるが、回収にかかる料金を巡るトラブルは後を絶たないという。ホームページに明示していない料金を請求してきたり、なかにはトラックに運び込んだ後になって高額の「運搬料」を請求してきたりする事例もあるという。こうした商売の手法に法的問題はないのか。

 近々、賃貸マンションから引っ越す筆者が困ったのが、新居では必要なくなる食器棚をどうするか。マンションの5階のため、独力ではマンションの1階まで運べそうにはなく、粗大ごみとして出すのは難しい。そこで利用したのが、不用品の買い取り・回収をうたう業者である。

 ホームページには「出張、見積りは無料」「明朗会計」などと書かれていた。

 ところが、当日……。

「ここマンションですから、トラックまで運ぶ手数料をいただく形になっちゃうんですよ」(従業員)

「運ぶ手数料って、ホームページに書いてなかったですよね。電話でも説明なかったですよ?」(筆者)

「そうなんですけど、どうしてもいただく形になっちゃうんですよ」(従業員)

 自治体による粗大ごみの回収は予約制のため、引っ越し日には間に合わない。仕方なく、数千円を支払う羽目になったのである。買い取り額がつかないのは想定していたが、おカネをとられてしまうとは――。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb51deadcc35437d29f086f402c994de8c6c0f0

 

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26件のコメント

逮捕状請求でミスを犯した島根県警、トンチみたいな手法で違法状態を回避してしまった模様

1:名無しさん


逮捕状で被害者の漢字間違え、容疑者を一度釈放 5分後に逮捕

大田署は12日、傷害の疑いで大田市の飲食店経営の男(39)を逮捕した。逮捕状の内容に誤りがあったとして、容疑者をいったん釈放し、その後に同じ容疑で緊急逮捕した。

 同署によると、午後2時6分に逮捕した後、署員が送致の手続きの際に、逮捕状に記載された被害者名の漢字を誤って記載していたことに気付き、同5時12分に留置場から釈放。5分後に取調室で緊急逮捕した。裁判所に逮捕状を請求する際に、同署が記載を誤った。原孝悦副署長は「手続きに誤りはない」とした。

全文はこちら
https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/253023

 

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嫌がらせ通報のせいで救急隊員がトイレにも行けない状況だと消防組合が訴え、コンビニで飲み物を買ったりトイレに行くのも理解して

1:名無しさん


救急隊員が搬送を終えた後にコンビニ店で飲み物を買ったりトイレを借りたりすることを理解してほしいと訴えました。

 埼玉東部消防組合・福田哲也消防局長:「救急車が止まっていると、さぼっているんじゃないかという批判がツイッターなどのSNS上であったりして、隊員はどことなく躊躇(ちゅうちょ)してしまう」

 埼玉東部消防組合によりますと、熱中症やコロナ患者の搬送で救急車の出動要請が急増していて、搬送が終わった後、消防署に戻る前に次の現場への出動が続いています。

 朝に出動した救急車が夕方まで消防署に戻れないこともあり、救急隊員は水分補給ができずトイレにも行けない状況が続いているということです。

 埼玉東部消防組合は搬送後にコンビニ店の駐車場に救急車を止めて、飲み物や軽食を買うことやトイレを借りることに理解を求めるため会見を開きました。

 県内の大手コンビニ4社には救急隊による店舗の利用をすでに依頼していて13日から利用を開始するということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6180164f103c5a10ba47deec4992ce342171fbdf

 

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奴隷制度の悲惨さを学校の授業で教えようとした米カリフォルニア州、黒人生徒から逆に訴えられる展開に突入

1:名無しさん


【8月13日 AFP】米カリフォルニア州ハリウッドの学校で奴隷制の悲惨さを教えるために設置された綿花畑によってアフリカ系米国人の女子生徒(17)が精神的苦痛を被ったとして、25万ドル(約3300万円)の損害賠償を求めてロサンゼルス統一学区などを相手取り提訴した。

訴状によると、女子生徒が授業で心に傷を負い、「制御不能の不安発作」を起こすようになり、「綿摘みの授業のことを考えると抑うつ発作を起こす」と母親のラシャンダ・ピッツ(Rashunda Pitts)氏は主張している。

女子生徒は2017年、ハリウッドのローレル・スパン・スクール(Laurel Span Schoo)に通い始めた。当初は熱心に通っていたが、次第に落ち込んだ様子を見せるようになった。しばらくして母親が女子生徒を学校に送り届けた際、校内に綿花が植えられていることに気付いた。

「ハリウッドで、しかも公立学校の敷地に綿花畑があることに困惑」した母親が学校に問い合わせたところ、「授業で(奴隷制度の廃止を訴えた)フレデリック・ダグラス(Frederick Douglass)の自伝を読んだ。綿摘みは、自伝に描かれている経験の一つだ」と回答された。

対応した副校長は綿花畑について、奴隷の強制労働の実態を知ってもらうためのものだと説明したという。

これに対して母親は「アフリカ系米国人奴隷の経験を身をもって学ぶという目的で娘や他の生徒たちに綿摘みをさせるという案に激怒」。「文化に無神経で、授業としても不適切だとして、失望と精神的な苦痛を表明」した。

女子生徒は「社会正義の授業で、アフリカ系米国人奴隷が受けた苦難を実体験するために生徒たちは『綿摘み』を要求された」と説明し、「学校でこの授業について話すことにおびえ、この案自体にショックを受けた」としている。

全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3419057?act=all

 

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浸水被害を受けたソウル市が「半地下住宅をなくす方針」を表明、当然ながら現住民から悲鳴が続々と

1:名無しさん


「私たちが半地下に住みたくて住むと思っているんですか?」

浸水被害にあったソウル冠岳区新林洞(クァナクク・シルリムドン)半地下住宅の前で11日午後、濡れた家財世帯を洗っていた50代ユンさんは前日ソウル市が発表した「半地下世帯安全対策」に悔しさを訴えた。対策の骨子は▼地下・半地下を住居目的で作れないように法を変える▼10~20年猶予期間を経て既存半地下住宅をなくす▼常習浸水地域の地下・半地下住宅居住者に公共賃貸住宅の入居を支援し、住居バウチャーを支給する--などだ。

ユンさんは「公共賃貸住宅の入居が簡単でもないのに、居住できる半地下を離れるように言うならどうするのか」と不満をぶつけた。ユンさんは家政婦で月収入200万ウォン(約20万円)前後。水に浸った半地下の保証金1000万ウォンに家賃40万ウォンだ。半地下住宅家の大家60代のクォンさんは「主人も容積率をさらに広げない以上、半地下に家賃を受けるしかないのではないか」と反問した。日雇いや非正規職の借家人の場合、職場が多い江南(カンナム)などの地域から遠ければ通勤費用が負担だ。近い半地下を離れることが難しい理由だ。統計庁人口住宅総調査によると、2020年全国地下・半地下住宅は32万7320世帯だ。ソウルに半分を超える20万849世帯(61.4%)がある。国土研究院が昨年まとめた「地下住居現状分析および住居支援政策課題」によると、首都圏の地下・半地下の賃借世帯の平均所得は182万ウォン。マンションの賃借世帯の平均所得(351万ウォン)の半分未満だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/da39e50b25462f3ad9f4c0e798f91f9a659554af

 

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「介護とテレワークの両立がうまく行っているケースは一件もない」と専門家が断言、テレワークで起きた悲劇の数々が物議を醸す

1:名無しさん


★「親を部屋に閉じ込めた」「ベッドに縛り付けた」急増する介護家族の悲劇 背景にある予想外の理由と専門家の警鐘

コロナ禍により普及したテレワーク。介護をする人にとって仕事と介護を両立できるいい制度であるという認識もあります。しかし、「介護とテレワークの両立がうまく行っているケースは一件もない」と警鐘を鳴らす専門家がいます。その理由はなんなのでしょうか。

■ウェブ会議に乱入されるから親の部屋に鍵をつけて閉じ込めた

テレワークと介護の両立を始めたAさん、親は軽い認知症でした。しかし、仕事の邪魔になるからと鍵をかけて親を閉じ込めるという、虐待にあたる行為に発展しました。

「Aさんは親に『これから(オンライン)会議だから話しかけないで』と伝えていたんですがAさんの親は記憶力が低下していました。ですので『話しかけないで』と言われても記憶に定着しないんです。親からすると、“部屋の中で娘がわけわからん箱に向かってわんわん独り言を言っている”という風に見えるんですね。それで『あんたどうしたんだ』って娘に話しかけてしまいます。そうするとAさんは、話しかけないよう伝えたのにって、ついつい怒鳴っちゃうんですって。怒鳴ると親はより不安になって、話しかけの頻度は高くなります」

親孝行のために頑張ろうと一人で背負うことで、意図せず虐待につながるケースが散見されるといいます。自分がうとうとしている間に母親がトイレに行って転んだから、転ばないように親を守りたいと思った息子が、親をベッドに縛り付けるといった例もあったといいます。

■「自分がいるから」ヘルパーやデイサービスを断ってしまう

出社していた時は母親をデイサービスに送り出していたBさん。しかしテレワークを始めると母親は「どうしてあんたが家にいるのにデイサービスに行かなきゃいけないの?」と行くことを拒むようになりました。1日中家に母親がいる状況では仕事にならず、Bさんは退職することも考え始めています。

「デイサービスに行くといろいろ面倒な人もいるとは思います。でもそれが社会なんです。子どもがテレワークすることで親がデイサービスに行かなくなっちゃうと、ケアの幅みたいなものが失われる。デイサービスは“預かり所”ではなくて、人と交流することで社会機能・身体機能の維持、ストレス発散できる場所と考えてもらえたら」

■介護とテレワークの両立「一件もうまくいっていない」

川内さんの話を聞いていると、確かにテレワークは介護の味方ではない、ということがわかってきました。しかし、何かいい両立の道があるのでは?という儚い思いを川内さんの言葉が打ちのめします。

「『テレワークをすることで、仕事を上手に調整して親を介護する時間を増やす』と考えた時点で、もう“終わってる”。そうではなくて、親がいかなる状況にあっても自分の生活が崩れない体制作りをするのが両立。

介護とテレワークの両立は、一件もうまくいっていないです」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/01ffe7a3ec7157fd53b262f0bd6287aa2ffe6a91?page=1

 

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ペニオク詐欺事件に芸能人が関与した件、正直者だけがバカを見る嫌な状況になっている模様

1:名無しさん


2012年、当時の芸能界を震撼させた事件が、「ペニーオークション詐欺事件」(通称「ペニオク詐欺事件」)である。

 これは同年12月、参加者が入札しても落札できない仕組みのペニーオークションサイト(入札手数料オークション)を運営していた運営サイト経営者4人が詐欺罪などで逮捕された事件で、逮捕と同時に数人の芸能人が運営会社から金銭を貰い、実際には落札していないのに落札したかのように見せかけたステルスマーケティング(ステマ)行為が発覚したのだ。

 当時、ステマに加担したとして報道されたのが、ほしのあき、熊田曜子、永井大などテレビで活躍している人気の芸能人であった事も問題になった。だが、事件から10年が経過し、結果的にペニオク詐欺に加担してしまった芸能人も新たなスタートを切っている。

 特に、事件のイメージを完全に払拭出来たのが女優の菜々緒である。菜々緒は2010年に「友達から聞いたサイトですがかなり面白いので紹介します」と問題のオークションサイトをブログで紹介していたのだが、事件発覚後、事務所からは「落札したとは記しておらず、物品もお金も受け取っていません」とコメントし、謝罪も行わなかった。

 だが、菜々緒は当時、女優デビューを果たしたばかりであり、一般的知名度があまり高くなかったため、世間からのバッシングは多くなく、モデルから実力派女優へ転身。現在は人気女優の1人に数えられている。

 元柔道日本代表・井上康生の妻で、一時期「デスブログ」として話題になった東原亜希も当時報道が出た1人だが、当時は既に主婦としてタレント活動をセーブしており、大きなバッシングには繋がらず、2022年現在はフジテレビ系の昼の情報番組『ポップUP!』で、ママタレの1人として時々顔を見せている。

 事件発覚当時、ほしのあきと共に大きなバッシングを受けた熊田曜子は、30歳を過ぎても積極的に芸能活動を続行。私生活では夫のDV逮捕事件や不倫疑惑など紆余曲折あったが、YouTube動画のほか2022年にはTBS系の特番『オールスター後夜祭22』でサプライズの水着アシスタントとして、20代の頃と変わらぬプロポーションを見せつけ、大きな話題を振りまいた。

全文はこちら
https://npn.co.jp/article/detail/200023174

 

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旭川イジメ事件で被害者の母親に担任の教師が信じられない発言をしていたと判明、色々な意味で酷すぎる

1:名無しさん


母親が何度も相談したが、担任教師は「イジメはない」

「A子はそのことがあった後に、爽彩に『大丈夫だった?』『私はあなたの味方だから』と言って、親切な友達のように装っていました。しかし、その一方では、C男が爽彩のわいせつ画像を入手したことを知ると、『私にも送って』と催促。C男はA子に爽彩の画像を転送したそうです。その後、複数の中学生が入っていたグループLINEにその画像が拡散されたこともありました」(前出・親族)

 怯える愛娘の異常な様子に心配した母親は、何度も中学校の担任教師に「娘はイジメられているのではないか」と相談したという。

「4月に1回、5月に2回、6月に1回、担任の先生に『イジメられていますよね? 調べてください』とお願いしたが、担任の先生からは『あの子たち(A子ら)はおバカだからイジメなどないですよ』『今日は彼氏とデートなので、相談は明日でもいいですか?』などと言って取り合ってくれなかったそうです」(同前)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0228372eaafa9420fdd1b9a434bc37cdbc65cca4?page=3

 

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尼崎市の救急隊が受け入れ拒否された怪我人を事故現場に戻していたと判明、怪我人は別の救急車で搬送された模様

1:名無しさん


兵庫県尼崎市の救急隊が交通事故で負傷した大学生を搬送中、新型コロナウイルスの陽性反応が出たため病院に受け入れを拒否され、大学生を事故現場に戻していたことが12日、市消防局への取材で判明した。大学生は約2時間後に別の救急車で搬送され、左足の骨折と診断された。市消防局の担当者は「コロナ禍で救急車の出動が増えており、可能な限りの対応をした」としている。

 市消防局によると、5日午後11時50分ごろ、市内の国道2号でバイクを運転していた神戸市東灘区の男子大学生(21)が軽乗用車と接触して転倒。別のバイクを運転していた友人が119番した。

 尼崎市中消防署の救急隊員らは大学生を救急車に乗せて、約30分後に同市内の病院に到着。大学生が発熱していたため車内で抗原検査をしたところ、コロナの陽性反応が出たため、病院に受け入れを断られた。隊員はけがを目視で確認し、緊急性はないと判断。大学生の意向を聞いたうえで、事故現場に戻って降ろしたという。

 しかしその後、大学生は首や腰にも痛みを感じ、6日午前2時ごろ、現場から父親が119番。市消防局の別の救急車で同県西宮市内の病院に搬送され、左足の骨折が判明した。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20220812/k00/00m/040/406000c

 

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