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50件のコメント

「高校の要求で13万円のタブレットを買わされた」と訴えた母親、証言に胡散臭い点がありすぎてツッコミ殺到

1:名無しさん


母衝撃、突然学校から連絡「タブレット買って」…高額 必要?疑問の数々 自己負担の埼玉「文房具と同じ」

県立高校で4月から1人1台タブレット端末の活用が始まった。タブレット端末の購入を公費とするか個人負担とするかは都道府県ごとに異なるが、県教育局は2021年12月に個人負担の方針を決めた。一方、生活困窮世帯などの支援団体には、入学を前に保護者から「個人で購入することを知らなかった」と思わぬ出費に戸惑いの声が多く寄せられたという。各校には購入が難しい生徒のための貸し出し用端末が用意されているが、22年度に先行導入した高校での貸し出し数はごくわずかだった。

新年度から長女(15)が県西部の県立高校に入学した女性(41)は、タブレット端末の購入を3月下旬に入学資料で知った。どのような授業に使うのか、子どもの自由に使っていいのか、詳しい説明はなかったという。娘は学校を休みがちで入院も経験したためか、「夏休み前に学校で配布した」(県教育局ICT教育推進課)というリーフレットは手元に届いていない。

小学生の息子も含む3人暮らしの母子家庭。生活保護を受けており、生活に余裕はない。高校に相談すると「基本は自分で用意してほしい」。自治体のケースワーカーからは「貸与があるはず」と言われて板挟みになり、約13万円のタブレット端末を購入。品切れで安価なモデルは選べず、通信費を含む月約4500円で4年間の分割払いだ。光熱費や食材費の高騰も家計に重くのしかかる。

全文はこちら
https://www.saitama-np.co.jp/articles/25370/postDetail

 

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18件のコメント

国際会議でウクライナ代表とロシア代表が殴り合い、議場で小突きあったり殴打を加える光景が撮影される

1:名無しさん


トルコの首都アンカラで開かれた黒海経済協力機構議員会議(PABSEC)に参加したウクライナ、ロシア両国の代表団員が議場などで小突きあったり、殴打を加えたりする混乱がこのほど起きた。

トルコのアナトリア通信によると、小突きあいはロシア代表団の一員が発言中、ウクライナ代表団員が国旗を掲げ、反ロシアのスローガンを叫んだ際に発生。同通信はこの押し合いをとらえた動画も掲載した。

SNS上に流れた別の映像には、ウクライナの国会議員がロシアの代表団員と口論し、殴りつける場面も収められていた。議場近くでウクライナ国旗を引きちぎったのが原因だった。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35203409.html
https://www.cnn.co.jp/storage/2023/05/06/03f84dbad4aab9a4c619180b74e52468/t/768/490/d/ca4e56fc-73e0-4e52-a080-b76368898d43.jpg

※関連ソース
⬜︎ロシア代表がウクライナ国旗を奪い、ウクライナ代表が追いかけて殴り……トルコ首都で
BBC NEWS JAPAN |2023/05/05

 

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12件のコメント

人材不足の穴埋めを求められた公立小学校の副校長、途轍もないブラック業務を強いられて疲弊しまくり

1:名無しさん


[疲弊する教員]<中>

 新学期が始まってまもない4月中旬、東京都内の公立小学校に勤める男性副校長(47)は、職員室でパソコン画面上のリストを見ながら、電話をかけていた。

 「うちに来てくれませんか」。相手は、採用試験で不合格となった「待機組」と呼ばれる教員免許を持つ人や結婚、出産で退職した元教員たち。1週間ほど前にあった始業式の直後、体調不良で休職したクラス担任の代わりを探していた。

副校長が兼務

 全校児童約800人、約35人の教員が配置されているこの学校では、もともと4月から女性教員2人が育休を取得することが決まっていた。副校長は昨年11月以降、待機組を中心に電話をかけ続けた。多くは他に仕事を持っており、つながるのは夜がもっぱらだった。遅くまで残り、土日にも出勤して400人以上に連絡したが、今年3月までに面接までこぎ着けたのは4人だけ。だが、「自宅に近い学校から誘いがあった」「受け持ちたい学年と違う」などの理由で最終的に断られた。副校長は「どこの学校も似たような状況。教員の奪い合いが激しさを増している」と話す。

 結局、代わりの教員は見つからず、任期を終えて学校を離れることになっていた非正規の2人に1年の延長を頼み込んだ。1人は送別会まで終わっていたが、始業式直前にようやく受け入れてもらった。

 安堵(あんど)した直後にクラス担任が休職し、再び教員探しに追われることになった副校長。しばらくは業務を複数の教員に肩代わりしてもらい、自身が担任を兼務することにした。「代わりが見つからなければ、他の教員の負担は増える一方だ。学校全体がどんどん疲弊していく」と訴える。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b75c688576911cceb46c383a0e87ef7fae3863c4

 

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28件のコメント

戴冠式に出席したヘンリー王子が厳しい現実を突きつけられた模様、何も得られずにトボトボと帰国の途についた

1:名無しさん


チャールズ英国王の戴冠式に出席したヘンリー王子(38)は6日、昨年9月に死去したエリザベス女王の葬儀に参列して以来、約8カ月ぶりに公の場で王室メンバーと対面した。しかし、今年1月に出版した回顧録「スペア」で暴力を振るわれたと暴露した兄ウィリアム皇太子(40)とは目も合わさなかったと米オンラインメディアのデイリー・ビーストが報じた。

また、同日朝に戴冠式後にバッキンガム宮殿で開催される昼食会に王子も招待されたと報じられたが、ウェストミンスター寺院から家族と合流するためバッキンガム宮殿に向かうことはなく、帰国の途に着くため空港に直行。昼食会出席を辞退した王子が、家族と直接会話する機会はなかったと見られ、確執の根深さが改めて浮き彫りになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad72de71dfa53c71c527ff0c51e84af3cba7aab8

 

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38件のコメント

入管法の修正協議に関わった立民議員にFAX飽和攻撃、支持者のために頑張った議員にこの仕打ち

1:名無しさん


「廃案に」ファクス500枚、立民、入管法反対までの全内幕

人の窮状を救う機会を捨てても廃案を求める支援団体に尻尾を振り、実現性に乏しい独自策に固執する-。外国人の送還や収容のルールを見直す入管難民法改正案を巡り、立憲民主党は親子への在留特別許可の配慮など与党から引き出した複数の修正案を蹴って反対に回った。修正協議に携わった立民議員には廃案を求めるファクスが500枚以上届き、党内議論では支援団体との共闘を求める声が圧倒したという。党執行部は、病巣の深さに気付かないのだろうか。

https://www.sankei.com/article/20230505-PJAACCSETZNX5NWMD7CV7AHP7M/

 

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40件のコメント

石川県の馳浩知事が設定した記者会見の条件にメディア関係者が激怒、県民の知る権利を脅かされている

1:名無しさん


連載<政治とメディア 憲法インタビュー>
(1)阿武野勝彦・東海テレビ報道局ゼネラルプロデューサー

 「政治」によるメディアへの圧力が強まり、日本国憲法で保障された「表現の自由」が脅おびやかされている。安倍政権下では首相補佐官が総務省に介入し、放送法上の「政治的公平」の解釈が事実上変わった。石川県では、自治体トップの馳浩はせひろし知事が情報公開の場である定例記者会見を開く「条件」に、民放テレビ局の社長出席を要求し、膠着こうちゃく状態が続く。メディアと政治の関係はどうあるべきなのか?。3日の憲法記念日に合わせ、憲法学者や知事経験者、ジャーナリストらに聞いた。

◆インタビューの前に…問題の経緯を振り返る

 石川県の馳浩知事は、石川テレビ放送(金沢市)製作のドキュメンタリー映画「裸のムラ」を巡り「職員の肖像権が侵害された」と主張し、社長に定例記者会見への出席を求めている。石川テレビが拒否すると、今年3月の会見が開かれない異例の事態となった。

 映画は、多選を生んだ政治構造を描き、土台にある男性中心の「ムラ社会」を浮き彫りにした。県議会の議場で、知事席の水差しについた水滴を女性職員が拭き取る場面は象徴的だ。

 馳知事は1月の定例会見で、この映像などについて「自分や県職員の映像が無断で使用されている」と主張。「演出も加わった商業映画。報道と地方公務員の肖像権の取り扱いは普遍的な問題」とし、社長の考えをただす意向を示した。

 一方、石川テレビは2月中旬に「報道の目的である公共性、公益性にかんがみて特段の許諾は必要ない」と、社長が定例会見に出ない意向を明らかにした。

 馳知事は4月14日に別の形で随時会見を開くと表明したが、定例会見の開催条件は変えていない。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/247629

 

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40件のコメント

アメリカの鉄道会社が始めた意識高い系プロジェクト、東京でも実施させると関係者が意気込んでいる模様

1:名無しさん


公共交通機関の車内アナウンスに自閉症スペクトラムの子どもたちの声を使うというキャンペーンが行われ、利用者を喜ばせています。

「みなさん、僕はライアンです。ドアから離れてください。ドアが閉まります」

サンフランシスコのベイエリア高速鉄道(BART)の車内放送で、子どもがそうアナウンスしました。

この自閉症トランジットプロジェクトは、4月の自閉症受容月間に、カリフォルニア、ジョージア、ワシントンD.C.、ニュージャージー、ニューヨークなど全米の地下鉄の駅で行われました。<中略>

BARTの広報担当者であるジム・アリソンはこう言います。
「発達障害の子どもたちは、鉄道が大好きであることがよくあります」

トリクターは今後、東京、ベルリン、ロンドン、パリでも、この「自閉症トランジット・プロジェクト」をグローバルに展開したいと考えています。

全文(英語)はこちら
https://www.today.com/parents/family/autism-train-announcements-rcna81994

 

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15件のコメント

バイデン大統領が「重大な記者会見」を開くとの電撃発表、突然すぎる発表に関係者たちは右往左往

1:名無しさん


 ジョー・バイデン(Joe Biden)米大統領は5日、ホワイトハウス(White House)で開いた経済顧問との会合で、同席した記者らに対し、同日午後に「重大な記者会見」を開くとの電撃発表を行った。

 大統領による記者会見は通常、数日前に発表される。この日は会見が予定されていなかったため、バイデン氏の発表は混乱を生んだ。

 会合を終えたバイデン氏は、首都ワシントン市内に繰り出し、ラテン系住民の祝日「シンコ・デ・マヨ(Cinco de Mayo)」に合わせてタコスを購入。「重大な記者会見」が開かれることはなかった。

 関係筋によると、バイデン氏は同日夜に米ニュース専門局MSNBCが放送する予定のインタビューに言及しようとして、記者会見と言い間違えたのだという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9249254cc52e696b6b2794864895a7a9f5c69e8e

 

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20件のコメント

射殺された組系ラーメン店の店長、上納金を払えずに組を辞めたがっていたと関係者が明かす

1:名無しさん


「ヤクザ辞めてラーメン屋に専念したい」

 自身のインスタでは、娘や息子、孫の写真を度々アップ。その成長を喜び、幸せを謳歌しているようにも見えた。ところが――。

余嶋は、ごく近しい組の関係者に『上納金も払えないし、ヤクザ辞めてラーメン屋に専念したい』などと相談していたようですわ。だけど、弘道会からは了承が得られんかった。その後、余嶋は腹を括ったのか、俺に『狙われるかもしれんけど、ビクビクしとってもしゃあないやろ』と開き直るようなことを言っとった」(前出・暴力団関係者)

 冒頭のラーメン店の常連客が回想する。

「そういえば、一昨年の7月22日の明け方、ワゴン車があのお店に突然突っ込んで入り口のシャッターが壊れちゃったんです。なぜか店長は現場検証に来た警察を手で制止し、『入るな!』と言って揉めていた。あれも、もしかして……」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f405d384c7586ae048198f900ffb30780863f63

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29件のコメント

主要理科4科目「地学」が存亡の危機を迎えていると関係者が明かす、改善の見込みは殆どない模様

1:名無しさん


高校で学ぶ主要理科4科目の一つ「地学」が、富山県内で存続の危機を迎えている。地質や天文、気象などを幅広く学ぶ科目だが、県立高校ではそもそも直近6年間で開講されていない。背景には受験の仕組みと専門的に指導できる教員の不足があるようだ。(吉武幸一郎)

専門教員 県内7人

「地学基礎」を学ぶ生徒たち。この日は大気の循環に関する授業が行われた(昨年12月、県立富山南高校で)

 地学の学習内容は「固体地球」「岩石・鉱物」「大気・海洋」など。人類の居場所である地球と密接な関係があり、理科のほかの科目と比べても日常生活に近い。高校では、基礎的な内容を学ぶ「地学基礎」(2単位)と、「地学」(4単位)に分かれている。

 県教育委員会によると、県立高校全39校のうち、今年度「地学基礎」を開講しているのは20校だが、「地学」は0校。ほかの理科科目の物理、化学、生物はいずれも30校以上(昨年度)で開講していた。

 理由を県教委に尋ねると、正式回答は「各校は育成を目指す資質・能力や生徒の特性などを踏まえて次年度の課程を編成している。それらを踏まえて開講がなかったと考えている」だった。

 そもそも、地学を専門にしている高校教員は少ない。教員らで組織する研究部会のうち、地学に所属する教員は7人のみ。関係者は「地学専門の教員自体、とても少ないのに、中学校に配属されたり、ほかの教科に流れたりしている。現実的に人がいない」と嘆く。

高校生「受験に不利」

 高校生の目線ではどうか、街で聞いた。県立高校の3年生は「受験を考えると、地学は“使い勝手”がめちゃくちゃ悪い。進んで履修する人はいないのでは」と語った。

 調べてみると、大学入試では理科の受験科目から地学が除かれていることが多かった。実際、1月の大学入学共通テストでは、全国の受験者約47万人のうち、同じ理科科目で化学は約18万人が受験したが、地学は1659人に過ぎない。

 大手学習塾「富山育英センター」でも、「受講生がいないので講座を設けていない」という状況だ。高校部の大和田裕・部長代理は「やはり理系の王道は化学や物理。地学は高校で開講されていないので、生徒も学ぶ選択肢がない。大学側も受験生がいないため、地学を受験科目に入れない。この状況は続くだろう」と分析する。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20230415-OYT1T50315/

 

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厚労省が7年かけて開発した「FFHS」システムがなぜか廃棄、戦時急造の「HER-SYS」が導入されるも欠陥仕様で機能せず

1:名無しさん


「デジタル敗戦」と言われた新型コロナウイルス対応で、使われなかった「幻のシステム」がある。「症例情報迅速集積システム(FFHS)」。2009年の新型インフルエンザの教訓から、素早く感染者情報を把握する目的で、厚生労働省の研究班が13年から7年かけて開発した。

コロナ禍が始まった20年2月、厚労省から研究班にコロナ向けにシステムを改修するようメールで指示があった。だが、導入されたのは同時期に急きょ、開発が始まった「HER―SYS(ハーシス)」だった。

FFHSではなく、なぜハーシスだったのか。厚労省の担当者は「省内が混乱していたので詳しい経緯はわからない」と話す。ハーシスの開発を主導した橋本岳副大臣(当時)にはFFHSの情報は上がっておらず、橋本氏は「必要な機能が備わっていると説明を受けていれば、採用していたかもしれない」と振り返る。

感染症対応で使われた過去のシステムは、入力項目が多いなど、自治体側の負担が重いという失敗を繰り返してきた。厚労省の元技官で、FFHSの開発を担当した北見工業大の奥村貴史教授(49)は「自治体が使いやすいよう意見交換を重ねて設計していたのに、政府は過去の教訓を生かさず、ハーシスを導入した」と指摘する。

システムに関する厚労省の認識の甘さは実際にハーシスが導入された後、浮き彫りになる。FFHSは感染者に関する入力項目を7に絞り込んでいたが、ハーシスは未知の感染症のデータを多く集めようと120に及び、入力に約30分を要した。

患者対応に追われた医療機関の多くはハーシスを使わず、感染者の情報が書かれた文書を保健所にファクスで送った。保健所には紙が山積みになって入力が追いつかず、把握が遅れた感染者の死亡が相次いだ。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/medical/20230503-OYT1T50181/

 

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LGBT条例の件で批判を浴びた埼玉県、下手な言い訳を繰り出したせいで余計に明後日の方向に向かっている模様

1:名無しさん


大野元裕埼玉県知事は2日の定例会見で、性的少数者などに配慮し性別にかかわらず使える「オールジェンダートイレ」について「県が女性トイレを廃止、減少させて設置を義務付ける方針を示した」という情報がネット上で拡散しているとして、「全く事実でない」と否定した。

 県は今年3月に合理的な配慮に関する指針を示し、県有施設のトイレや更衣室において、「可能な限り性別にかかわらず利用できるエリアを設け、表示を行う」とした。大野知事は「女性トイレの廃止や減少を前提とするものではなく、義務付けるものでもない」と述べた。

⬛︎誤った情報、県民に混乱と心配(5月2日の知事会見より)

 一部のネット情報で、県が女性トイレを廃止、減少させ、民間を含むあらゆる施設にオールジェンダートイレの設置を義務付けるという内容が流されています。これは全く事実ではありません。こういった誤った情報が出ることで多くの県民に混乱とご心配をおかけしています。

 県の考え方としては、県有施設において、必ずしも全ての当事者が希望していないことを前提として、いわゆるオールジェンダートイレの設置を検討するというものです。

全文はこちら
https://www.saitama-np.co.jp/articles/25087/postDetail

 

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米民主党に愛想を尽かしたオレゴン州の東部住民、アイダホ州への帰属を希望し始めて州が分裂寸前に

1:名無しさん


アメリカ北西部のアイダホ州とオレゴン州の間で、突然の「州境紛争」が勃発した。

オレゴン州の東側、つまり内陸部の住民の多くがアイダホ州への帰属を希望し始め、これを受けてアイダホ州側がこの地域を編入する「大アイダホ構想」をぶち上げたのだ。

背景にあるのは、オレゴン州内の政治的な左右対立だ。トランプ前政権時代に、黒人の人権擁護運動が州内最大都市ポートランドで激しいデモに発展するなど、オレゴン州の太平洋岸の気質は極めてリベラルだ。

ところが、内陸部の保守派はこれが気に入らない。ポートランドでは左派のデモ隊に右派が暴力を振るう事件も起きていたが、右派としては「もうオレゴン州にとどまるのは嫌だ」ということらしい。

具体的には3つの理由がある。1つは、銃規制の厳しいオレゴン州法から離脱したいこと。2つ目はマリフアナ解禁への反発。3つ目はホームレス保護法への反対で、いずれもその根本にはイデオロギー対立がある。

オレゴン州の議会や裁判所は東部の離脱に反対しているので、実際の編入手続きは難航しそうだ。だが、左右の分断が州境紛争に発展していることは間違いない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/43ff008040799f00e0dcca0eec52eb96b09dbe6c

 

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「水問題」を口実に使えなくなった川勝知事、新しい屁理屈を持ち出してリニア工事を妨害開始

1:名無しさん


 混迷を極めるリニア中央新幹線の静岡工区問題。作家の小倉健一が現状を解説する――。

静岡県・川勝知事の「二枚舌」…脱公共事業を掲げながらハコモノ量産

 静岡県の川勝平太知事を支持しない有権者が過半数を突破した。4月11日公開された静岡市の有権者を対象にした朝日新聞と静岡朝日テレビの出口調査で判明した。なお、同調査内では、リニア中央新幹線の着工については59%の人が賛成、32%の反対を大きく上まっている。

 「川勝知事を支持しない」と答えた人は、51%だった。<中略>

 静岡県民ですら着工を望んでいる「リニア中央新幹線の建設」について、川勝知事が邪魔をし続けることに「なぜ、そこまで頑(かたく)ななのか」という声が中央政界を中心に渦巻いているが、その原因として「リニア建設阻止」について川勝知事の大きな後ろ盾となっている地元紙「静岡新聞」の存在が挙げられる。静岡県でも記者をしていたことのある、大手新聞政治部記者はこのように静岡県のメディアの状況を解説する。

 「静岡県内の静岡新聞のシェアは60%を上回り、2番手の朝日新聞を大きく引き離しています。2023年1月(ABC協会調べ)で、部数は約53万500部を発行。県民が約360万人、有権者は約300万人ですから、新聞においてはダントツの部数で、県政に多大なる影響を与えています」<中略>

川勝知事は、新しい難クセを考え出した

 最近になって、川勝知事は、新しい難クセをはじめつつある。先ほどの記者に解説をしてもらおう。

JR東海が『水問題』を解決しつつあるので、このままでは川勝知事はリニア工事の許可をしなくてはならなくなってしまいます。何の政治的成果もあげられないまま、引き下がるわけにもいかないと考えたのでしょう。今度は『生態系が破壊される懸念がある』ということを議題にあげています。生態系は水よりもさらに科学的な議論が難しく、解決は困難です。川勝知事は(トンネルを掘ることで)生態系を一切破壊しないことなど絶対に不可能なことを、わかっていてやっているのでしょう。リニア着工が数年単位で遅れる見通しです」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/83ed92e60a12deebfe21e12366b9c1ab38633792

 

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経済産業省の出世頭だったキャリア職員、最悪すぎる所業が発覚して全てを失うことが確定した模様

1:名無しさん


20代の知人女性に睡眠薬をのませて性的暴行を加えた疑いで、経済産業省のキャリア職員の男が逮捕されました。男が逮捕されるのは今回が5回目です。

警視庁によりますと、経済産業省のキャリア職員・佐藤大容疑者は去年7月、東京・港区内で、20代の知人女性に睡眠薬を混入させた飲み物をのませ、ホテルに連れ込み性的暴行を加えた疑いが持たれています。

佐藤容疑者は別の20代女性に睡眠薬をのませわいせつな行為をしたなどとして、これまでに4回逮捕されていて、今回が5回目の逮捕です。

調べに対し、佐藤容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているということですが、警視庁は、他にも5人以上の女性が被害に遭っているとみて詳しく調べています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7470fb79f28a34308cb4d7d6895e99fea637465d

 

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岐阜市がアホすぎる理由で公共工事の信頼性を破壊しかけたと判明、それなりの規模の自治体がすることじゃない

1:名無しさん


岐阜市は1日、道路の修繕や交通安全対策など241件の工事代金、総額約6230万円の支払いが遅延していたと発表しました。

市によりますと、昨年度の修繕予算は約7億円でしたが、地元からの要望が強く、予算が足りないと分かっていながら、工事を発注してしまったのが原因です。

全文はこちら
https://www.ctv.co.jp/news/article/?03381bd1c0094db0a7a03accfa38c0d3

 

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新宿区の「四季の道」が本末転倒すぎる仕様だと判明、クレーマー対策の成れの果てなのか?

1:名無しさん




《スロープに、スロープが必要な人を完全ブロックする障害物を設置。これだから新宿区はクソ》

4月29日、こんなコメントと共に、公園らしき場所のスロープに車止めのブロックが設置されている写真をあるユーザーがTwitterに投稿。「障がい者差別」だとネットで炎上している。

問題のスロープは、東京・新宿区の区役所通りとゴールデン街に挟まれた「四季の道」という遊歩道公園内にあり、本来なら区役所通りから遊歩道に通り抜けできるようになっている。ところが、スロープ上に四角い石のブロックが2つ設置されているため、車椅子やベビーカーの通行ができない仕様になっているのだ。<中略>

新宿区のホームページによると遊歩道公園「四季の道」は次のように説明されている。

《新宿遊歩道公園 四季の路は、昭和45年3月に廃止された都電13系統(新宿駅前~水天宮前)の専用軌道敷を、新宿区が東京都より譲渡を受けて整備し、昭和49年6月24日に遊歩道公園として開園しました。

失われつつある都心の緑の回復と、住民が安心して憩える場を提供するため、ビルの谷間に武蔵野の面影をしのばせる緑を再現しました》

仮に安全対策が目的だとしても、《住民が安心して憩える場を提供するため》とあるのに、遊歩道公園に車椅子やベビーカーが利用できないというのは本末転倒ではないだろうか。新宿区の担当者に話を聞いた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/70a62fbf43e3e51f4162beb20b764f4b80450d3b

 

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25件のコメント

最強熊「OSO18」と対峙する住民たちの間で仲間割れが発生している模様、記事の信憑性を疑う声も続出中

1:名無しさん


新聞の当選者欄にあの人の名前があり、唖然としました。結局すべては自分の選挙のためだったのかって。利用されたのかなという思いです」

2019年から65頭もの牛を襲いながらも専門家の追跡をかいくぐってきたヒグマ「OSO18」が潜んでいるといわれる北海道標茶町の住民は、怒りを抑えながらこう明かした。

あの人」というのは、NPO法人南知床・ヒグマ情報センター(標津町)の理事長を務める藤本靖氏。北海道庁からオソの追跡・捕獲を託された「OSO18特別対策班」のリーダーを務め、『NHKスペシャル』など各種メディアに登場してきたヒグマ対策のエキスパートだ。

藤本氏は先ごろ行われた統一地方選の標津町議戦に無所属で立候補。過去の町議選では落選していたが、テレビ出演などによる知名度もあってか、見事に当選を果たした。しかし、オソによって甚大な被害を受けてきた標茶、厚岸両町の住民からはブーイングが出ている。

前出の標茶町住民は続ける。

昨冬に開かれたオソ対策を話し合う会議において『かなり追いつめている。冬眠が明ける春が山場になる。今年こそ』なんて話していましたが、藤本さんが追跡活動をしているようには見えませんでした。本来であれば雪解け後は追跡で一番大事な時期でした。

にもかかわらず、地元の標津で選挙活動に励んでいたなんて。そりゃオソ追跡どころではなかったはずです。そんな人に追跡チームのリーダー役を任せていいのか。甚だ疑問です」

全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/109798

 

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「元SEALDsな過去を隠したい」と男性が朝日記者に告白、あの当時のことは今でも誇りに思っている

1:名無しさん


世界では戦争や有事の危機、国内では政治家や著名人への襲撃事件が相次ぐ。不穏な空気が漂う中、自由にみること、きくこと、はなすことが遮られていないか。記者が各地を歩いた。

 関西地方の男性(29)は昨年12月、職場のテレビを見ていて、あるニュースが目に留まった。

 岸田政権が、敵基地攻撃能力(反撃能力)の保有を明記した安保関連3文書を閣議決定――。

 「また通ったんだ」

 男性は学生団体「SEALDs(シールズ)」の元メンバー。2015年、集団的自衛権行使を認める安全保障関連法案に反対する国会デモにも参加した。

 結局、安保法案は強行採決された。SEALDsは翌年、解散した。

 「敗北」。男性はあの時の経験を2文字で語る。いまは市民運動からは身を引いている。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASR4X5VSSR4QPTIL01L.html

 

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若くして捜査一課長に就任したエリート警察官、自業自得すぎる理由で破滅して左遷されるも東京に帰還

1:名無しさん


2020年、新宿署長の時に課長時代の部下との「不倫愛」や「情実人事」が報じられ、異例の地方異動となっていた元警視庁捜査一課長の渡会幸治氏。関西の閑職に異動していた渡会氏が、今春の人事でひっそりと東京に戻ってきた。いわく付き人物の帰還に警視庁内はざわついているという。

「課長就任は53才と若くして捜査一課長に就任し、その後、花の新宿署長に昇進した渡会氏ですが、署長就任後まもなく、一課長時代に、不倫関係にあった女性部下を捜査一課に異動させるように強く要請した疑惑などが週刊文春で報じられました。この件は警視庁幹部のスキャンダルとして話題になりましたが、さらに渡会氏は新宿署管内で発生した外国人男性の『誤認逮捕』でも評価を落としてしまったのです。

 もともと本人は出世への意欲を隠さない人物で、捜査一課長になってからは階級も国家公務員である警視正に昇格。高級駒の収拾を趣味にしていました。新宿署長に就任した当初は、刑事部ナンバー2の『刑事部参事官』やノンキャリアの最高ポスト『地域部長』や『生活安全部長』への就任も夢じゃないと噂されていましたが、不祥事で出世コースからは外れてしまいました。

 結局、警察庁上層部の判断もあり、警務部付の後に、関西の近畿管区警察学校教務部長に異動となりました。不倫愛が報じられた元部下とは結婚し、彼女が長く住んでいた埼玉県内に一戸建てを構えた直後だっただけに、警察庁の”酷薄”人事が話題となりました」(警察関係者)

 そんな、渡会氏が3年ぶりに帰還し、就任したポストは「第十方面本部長」。担当地区は北区や練馬区などで、彼の自宅からもそう離れていないことから、「上がりポストは、少しでも自宅に近いところに」という警察組織の最後の温情かとも噂された。しかし、警察内部での受け止めは少々違うようだ……。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/2a9eae3bedfc4f89ead01eb320457bfe79a5a423

 

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