実際、ぬりかべに出会った人の話を聞いたことがある。
— すぽんちゅ (@Iwatekko6969) May 8, 2025
山の中にいて、帰ろうとしたら、行きの道にはなかった物凄い岩壁がデデーンと現れて「???」となった。
とりあえず道の脇に逸れてみたが、橋が見えないので「あっ、これオカルトな案件や」と察したと言う。→ https://t.co/PqHPLa6QN9
実際、ぬりかべに出会った人の話を聞いたことがある。
— すぽんちゅ (@Iwatekko6969) May 8, 2025
山の中にいて、帰ろうとしたら、行きの道にはなかった物凄い岩壁がデデーンと現れて「???」となった。
とりあえず道の脇に逸れてみたが、橋が見えないので「あっ、これオカルトな案件や」と察したと言う。→ https://t.co/PqHPLa6QN9
北海道ニセコで最大級となるリゾート開発を手掛けた中国系企業が経営破綻した。近年、ニセコエリアは海外資本の流入で地価や人件費の高騰が止まらず、街は様変わりした。ただ、チャイナマネーの大型案件が頓挫し、外国資本がもたらすリスクも表面化。地元では「バブル崩壊の前兆か」との懸念が広がっている。
スキーヤーが愛してやまない上質のパウダースノーに魅了され、世界的リゾートに成長したニセコ。その中心地の一つ、ニセコ町に建設が途中で止まり、シートで覆われた建物がある。
今年4月、東京地裁から破産手続き開始の決定を受けた「ラ・プルーム・ニセコリゾート特定目的会社」(東京)が手掛けるコンドミニアム棟。昨年秋から建設がストップした。計画では219の客室と5つのプライベートヴィラを備えた、ニセコ最大級の宿泊施設になる予定だった。関係者によると、工事を請け負った道内の建設会社への支払いが滞り、建設が3割程度進んだところで工事が中断したという。
■負債は数十億円の見通し
破産管財人の代理人弁護士によると、ラ・プルームは令和2年12月に設立。中国系企業の日本現地法人が用地を取得し、開発を進めていたが、資金繰りが行き詰まり、計画は頓挫した。負債総額は数十億円に上る見通し。債権者である建設会社が裁判所に申し立て、破産手続きの開始が決まったという。
アイヌ語で「切り立った崖」を意味するニセコは2001年の米中枢同時多発テロ後、北米を避けたオーストラリアのスキー客に注目され、急速に発展した。中でも外国人富裕層によるニセコ投資はブームとなり、高級スノーリゾートとして世界中に知られるようになった。ただ、新型コロナ禍以降、豪州資本は落ち着き、代わって中国や香港、韓国からの投資が台頭した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44d32d7993a042820bb489b85da39adfa4999e77
これが150円のシャケ弁か pic.twitter.com/BBgLUKfHKM
— 自頭2.0 (@Awakend_Citizen) May 6, 2025
そして、備蓄米のほとんどが去年収穫された「古米」で、メディア・雑誌では古米をいかにおいしく食べるかなどの特集や情報で大盛り上がり。そんな中、古米だろうがモリモリ食べられる最強の「ご飯のおとも」がネットで話題になっている。それが、秋田の伝統おかず「げきから ぼだっこ飯」(150円)だ。
ぼだっこ飯とは、白米に大きさ2センチほどの鮭が1かけらのっただけの弁当。店頭POPには「ご飯足りないかも…」との文字が記載されているが、白米の量に対してこんなにも小さい鮭で足りるのだろうか。販売している、秋田のスーパーに話を聞いた。
「これ本当にしょっぱすぎるので、食べる量にお気をつけください。200グラムのご飯に5グラムの焼き鮭くらいでちょうどです。本当に」(JA秋田おばこファーマーズマーケット「しゅしゅえっとまるしぇ」藤田学店長)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/474f7fb53d919c25e45d84ad244442a9c3dce52f
奈良県・天理参考館にて現在公開中の、モンゴル帝国初代皇帝チンギス・ハーンの子孫、ショロイの家系図を観に行って参りました。
— 卑屈な奈良県民bot🦌 (@nntnarabot) May 6, 2025
何でこんなものが奈良にあんだよ(迫真)
しかも清朝の公式な印が押されており、何とこれが正本である可能性が高いという。
何でこんなものが奈良にあんだよ(二回目) pic.twitter.com/BoQcGPKlnu
19代目のチェチェン・ハーンだったアクワン・ナリンの時代に、モンゴルは社会主義国として中国から独立。姓の使用が廃止され、家系図の作製も途絶えた。こうした巨大家系図の類例はモンゴルにも3例しか残っておらず、世界的にも非常に貴重な史料だという。
この家系図が同館に収蔵された経緯は、記録が残っておらずよく分かっていないが、同館は1930年の創立当初から東アジアの資料の収集に力を入れており、家系図の入手も戦前にさかのぼる可能性がある。梅谷昭範学芸員は「大阪・関西万博が開催中でもあり、世界中から関西を訪れた多くの人に見ていただければ」と話している。
この家系図が展示されている企画展「絆―ヒトとヒトをつなぐモノ―」では、様々な形の人間関係をテーマに、世界中の結婚や出産、祭礼などに関する資料、計約80件が並ぶ。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST4H33PKT4HPOMB003M.html
雨が降っていても軒先で雨宿りができる東京はいい街。京都だとこれあるからな。 pic.twitter.com/dJSaAHw71b
— かずお君 (@kazuo57) May 6, 2025
「犬矢来(いぬやらい)」とは、主に京都の町家などで見られる、建物の軒下に設置された斜めの柵のことを指します。名前の由来は、その昔、犬が家の外壁や柱に放尿するのを防ぐために設置されたことからきています。ただし、犬矢来の役割はそれだけにとどまりません。
この柵は、道路と建物の境界を示すものであると同時に、雨の泥はねや砂利の跳ね返りから建物の外壁を保護する機能も果たしています。特に雨水が柱や壁に直接かかると、木材の腐食が進みやすくなるため、それを防ぐという意味でも犬矢来は重要な存在です。そのため、多くの犬矢来は緩やかなカーブを描いており、雨や小石が直接壁に当たるのを避けるような構造になっています。
見た目としては、竹を材料にしたものが一般的で、これは町家の伝統的な意匠とも調和し、美観の面でも評価されています。一方で、近年では金属製の犬矢来も登場しており、防錆や耐久性に優れた素材が使われるようになっています。さらに、表面に塗装を施すことで、材質が一目ではわからないように工夫されているものもあります。
https://www.token.co.jp/estate/useful/archipedia/word.php?jid=00015&wid=27887&wdid=01
#大河べらぼう
— かめのべ (@kamenove) May 4, 2025
うちの実家は群馬の片田舎の農家だったのだが、30年くらい前に蔵の改修をした時に古い文書が何冊か出て来て、自分が貰っていたんだけど、べらぼう見始めて引っ張り出してみたら「往来物」が2冊あった。「庭訓往来」「商売往来」 pic.twitter.com/PIFVCtFeRf
庭訓往来(ていきんおうらい)とは、往来物(往復の手紙)の形式をとる、寺子屋で習字や読本として使用された初級の教科書の一つである。南北朝時代末期から室町時代前期の成立とされる[1]。著者は南北朝時代の僧玄恵とされるが、確証に乏しい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%AD%E8%A8%93%E5%BE%80%E6%9D%A5
商売往来(しょうばいおうらい)とは、江戸時代に流布した往来物である。商業に必要な語彙やそれに関する知識、そして商人の心がまえを説いた、おもに商人に対して作られた初等教科書である。堀流水軒が1694年(元禄7年)に上梓(じょうし)されたものが最古とされている。この書の成功により、多くの類書を生み、「商売往来」は一つのジャンルを指す言葉としても用いられた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%95%86%E5%A3%B2%E5%BE%80%E6%9D%A5
【本日の和歌山県立博物館】
— 和歌山県立博物館 (@wakayamakenpaku) May 5, 2025
手すりなどは「フラクタルデザイン」。難しい話はともかく、山や川など和歌山の自然をあらわしたもの。黒川紀章が、紀の川・有田川の地図を広げ、階段の段とうまくマッチする場所を見つけ再現したとのこと。 pic.twitter.com/KNPPQ4PIpS
1963年に創設された和歌山県立美術館を前身とし、1971年には和歌山県教育委員会所管に属する公立博物館として和歌山城二の丸跡に設立され、1994年に現在の地に和歌山県立近代美術館とともに開館しました。
一見すると美術館と博物館は別棟のようですが、地下部分や設備の共用がなされ一体的な建物となっています。外観は円弧のカーブを描きながらも障子の組子を思わせるようなカーテンウォールが印象的。その内部にあるアトリウム空間も外部と程よい繋がりがあるように思えます。またカーテンウォールに突入する連絡通路などは現代的な雰囲気で、この博物館でも現代と伝統の融合というものが垣間見えるような気がします。屋根は薄く設計され、先端の尖った部分と美術館の庇がとても調和しているように見えます。
開放的な気持ちの良いアトリウムに入って展示ゾーンを進みます。1階は常設展と企画展。常設展「きのくにの歩み-人々の生活と文化-」は和歌山県の3万年の歴史を紹介し、企画展は年間5~6本が年度計画により開催されているようです。2階は臨時展が行われており、取材時は狂言で使われる仮面(紀州東照宮所蔵)のレプリカが置かれていました。3Dスキャナーと3Dプリンターで製作されたものが着色を施され、非常にリアルな質感が表現されています。これは目の不自由な方にとって博物館は敷居が高いので触って興味を持ってもらおうという意味合いもあるそうです。また今回もバックヤードを見せていただきました。中でも興味深かったのは文化財保存庫の仕上材料です。部屋全体で調湿機能を持たせるのと文化財に対して“あたり”が柔らかいということで全面的に木材が使用されていました。
最後になりますが設計に際して重要視されたのが意外な事に駐車場だそうです。来館する方が最初に訪れる場所、そこが良くなくてはという「おもてなし」の心遣いが感じられました。
https://www.wakayama-aba.jp/public/%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8
昭和は良かった。
— 日暮れひぐれん (@higureshuuen) May 6, 2025
今と比べていいことしかない。
悪いところがあるなら一つでも言ってみてよ。
論破できるから。
って年上の人に言われたから、
「注射器の使い回しが普通だった」
って答えた。
論破されなかった。
最近海外からの旅行者の妊婦が増えすぎてて本当に困ってる💦
— あおさわ (@Blue20Lee) May 5, 2025
入院して、これだけ医療費かかるよって言ったらそんなにかかると思ってなかったって言われる。
日本の医療は安いけど、保険がなければ自費だし、多くの場合妊娠に伴うものは旅行保険の対象外…1泊2日で50万くらいかかります。
若年層の外国人女性が増えている中、今後、日本で妊娠・出産する外国人女性が増加していくことが見込まれる。しかし、外国人の妊娠・出産支援については、現状として、各自治体や支援機関による個別の対応に任されている部分が大きい。
国が公表した「外国人材の受入れ・共生のための総合的対応策」(令和4年度改定)および「外国人との共生社会の実現に向けたロードマップ」では、ライフステージ・ライフサイクルに応じた支援体制の整備が掲げられている。また、総合的対応策に基づき、母子健康手帳の多言語化、市区町村による「利用者支援事業」の多言語対応の促進、地方公共団体に設置する「一元的相談窓口」における出産・子育てを含むさまざまな相談支援の実施なども進められてきた。しかし、外国人女性の妊娠・出産の実態把握や具体的な課題の整理、対応策の検討などは、まだ十分に行われていない状況にある。
https://www.murc.jp/library/column/sn_230206/
何回か書いたけど、チャイナの診断用医療機器最大手の一つが三年前に華々しく参入、わずか一年でアナウンスも無く撤退、展示会場に巨大な休憩スペース出現、てな事があったんですよ。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) April 11, 2025
この会社の中の人に聞いたんですが、まず日本のトップ二大学にPET-CTを入れろ、と厳命が降ったらしいんですよ。
QYResearchのトップ企業研究センターによると、体外診断用医療機器の世界的な主要製造業者には、Roche、Abbott、Danaher、Siemens Healthineers、Thermo Fisher Scientific、Becton Dickinson、Sysmex、BioMerieux、Hologic、Ortho Clinical Diagnosticsなどが含まれている。2023年、世界のトップ10企業は売上の観点から約68.0%の市場シェアを持っていた。
診断用医療機器の市場シェアは、グローバル市場ではロシュ、アボットラボラトリーズ、Danaherなどが上位を占めています。日本市場では、オリンパスやテルモが国内大手ですが、世界シェアは10%以下とされています。診断系機器は治療系機器に比べて輸出競争力は高いものの、輸入への依存度も高い傾向があります
https://newscast.jp/news/2662251
図書館業界にかなり長い事いたけど。
— 庫ノ林 (@konobayashi) May 3, 2025
「本の排架が的確に素早く出来る」って、結構な技術だとわかった。
誰でも出来る作業じゃないんだ。
人手が足りなくて、事務の人にも、やり方を説明して手伝ってもらっていたんだけど、中には、「排架は苦手。つらい」って異動希望を出した人もいたんだ。😥
秀吉「ペルシャ絨毯で陣羽織つくったった!」
— みえっぱりな京都人bot (@kyoutojin_bot) May 4, 2025
ワイ「あんな高級品で?!さすが秀吉…やることが奇想天外すぎる」
京都国立博物館「秀吉所用の陣羽織をシャツにアレンジしたで!特設ショップで売ってます!」
ワイ「え?!!??!?????」 pic.twitter.com/BCgkRBNcp2
古くから、日本列島では海を介した往来によって異文化がもたらされ、その出会いのなかでさまざまな美術品が創り出されてきた。その作品のひとつひとつが豊かな交流の果実であり、いうなれば、日本という「るつぼ」のなかで多様な文化が溶け合って生まれた奇跡なのだ。 本展は、弥生・古墳時代から明治期までの絵画、彫刻、書跡、工芸品など、国宝19件(1件は予定)、重要文化財53件を含む200件の文化財を厳選し、日本美術に秘められた異文化交流の軌跡をたどる。
※会期中展示替えあり
開催概要
会期
2025年4月19日(土)〜6月15日(日)
会場
京都国立博物館(平成知新館)
https://www.kyohaku.go.jp/
京都市東山区茶屋町527
観覧料金
当日一般2,000円ほか
https://artexhibition.jp/exhibitions/20250405-AEJ2621098/
ロシア人観光客が日本に来る理由が、「日本人はロシア人観光客に軽蔑的な態度を取らないから」というのが興味深い。 pic.twitter.com/EKuWd2trRs
— 如月 宗一郎 (@S_kisaragi) May 4, 2025
日本への観光客が増えている要因について、モスクワにある旅行会社のオストロフスキー社長はNHKの取材に対して、「日本のビザに必要な書類などの要件が、ほかの国々と比べて非常に簡素化された」と述べ、日本のビザの取得が比較的容易であることをあげました。
また、「中国の安い航空会社があるため、ロシアのさまざまな都市から東京や大阪などの目的地に行くことができる。これは非常に重要だ」と述べ、日本への直行便の運航はなくなったものの、最近、中国の航空会社がロシアの各都市との間で直行便の運航を増やしているため、中国を経由して、比較的安く日本に行くことができると指摘しました。
さらに「日本はG7の国だが、ロシア人観光客に対してよい対応をしてくれる。ロシアの人たちは、アジアは自分たちを受け入れてくれると徐々に感じるようになっている。一方、ヨーロッパではロシア人観光客に軽蔑的な態度を示すなど、ロシア人は来なくていいと思っているようだ」と述べ、日本では不快な経験をすることなく過ごせるという認識が広がっていることも、要因の1つだとしています。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250504/k10014796881000.html
ちょい違うけど電車で泣く赤様にバチギレして喚き散らすおばさんに遭遇した時、あまりにもうるさくて止めても聞かないから赤様の泣き声もおばさんの絶叫も凌駕する大声で人間っていいなを友達と大熱唱したら赤様もおばさんも泣き止んで、後日学校に苦情きて謹慎なって万太郎さんだけ泣いたことある。 https://t.co/vYN3nBV36b
— 万太郎 (@mamamantaro) May 1, 2025
先日、友の妹(小学生)がオンラインゲームの友達(写真見たがどうもAI臭い)と会う!つって聞かないため、私が「いいよお~お友達〇県の子なの?山ちゃんもお仕事で行くから二人におごってあげる!」と言ったら大喜びで連絡してて 本日その”お友達”のアカウントが消えました この世は腐海
— 山がくる (@yama_ga_kuru) May 2, 2025
宮崎駿さんと同級生で同じサークルだった恩師と君たちはどう生きるかを一緒に観に行ったら、最後の塔が崩れるシーンを見て、アレはあいつがサークル時代に演劇の脚本で書いたブリキの塔っていう作品のオマージュじゃないかなあ、結局ブリキの街に改題されたけどあいつは塔が好きだからなあと言ってた。
— 宇城はやひろ (@hayhironau) May 3, 2025
今更意味のわからない事を言い出しています。全て記録しています。いくらなんでもこれはない。 pic.twitter.com/JLZt10pCWF
— おかざきあさひを探しています (@asahi_okazki) May 3, 2025
【最新】「ストーカー相談受けた認識なし」川崎20歳女性遺体遺棄 神奈川県警が被害相談などへの当時の対応を説明
神奈川県川崎市の岡崎彩咲陽さん(20)の遺体を自宅に遺棄したとして、元交際相手の白井秀征容疑者(27)が逮捕された事件に関連して、岡崎さんの家族らがストーカー被害の相談を警察署に対応してもらえなかったと訴えている問題で、神奈川県警は3日夕方、一連の対応について説明しました。ストーカー被害の相談については「受けていた認識はない」としました。
説明した内容は以下の通り。
===============
■2024年6月13日
岡崎さんから「彼氏とけんかになった」と通報を受け、臨場した警察官が聴取した結果、岡崎さんは「帰りが遅くなったことから彼氏とトラブルになった。彼とは別れようと思う」と申し立てたことから、岡崎さんの祖母宅に避難させた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8aa4f1b857c818699337d596eaef47165c0e3361
何の罰ゲーム? pic.twitter.com/Q3hJJzVlDE
— てるやん🏃🐣ྀི 🇮🇱🦭❤️🫂👨❤️💋👨🍵🧂🎉🪳🥵🍙☝ (@teruyaaaaaan) May 3, 2025
いやもう、3度見したよ pic.twitter.com/RKxjHJ0p3q
— すず姉@きのこ版 (@suzu_kinokobook) May 1, 2025
氷室(ひむろ、ひょうしつ、英語:ice house)とは、氷や雪を貯蔵することで冷温貯蔵庫として機能する専用施設のこと。古代より世界各地で利用されてきた蓄熱施設である。電気機器による冷蔵や冷房が普及した現代では激減したものの、節電や酒・食品の熟成、文化的な行事などを目的に、気候により氷雪が溶けて無くなってしまう高温の時季がある地域や一年を通して氷雪が存在しない地域で利用され続けている。
掘った穴と敷き詰め包み込むための藁だけでできたものや、氷雪の上に断熱材(藁、断熱シートなど)をかぶせるだけのものもある。このようなタイプは日本では雪蔵(ゆきくら、ゆきぐら)あるいは雪中貯蔵庫(せっちゅうちょぞうこ)などと呼ばれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B7%E5%AE%A4
保育所からの連絡帳
— あゆ🌼🐯 (@AyumieeeeN6) May 1, 2025
下の2行わろた🤣🤣🤣 pic.twitter.com/per1p6i78F
今日はおへやシールはりをしました。台紙からシールをはがし次々とはって仕上げていましたよ。
みんなが昼寝時、阪神の中野や近本の応援をしていました。