悲報
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) July 12, 2025
台湾セブンさん、日本が地雷を踏んだおかげでとんだ風評被害を受けてしまう。
※台湾7-11と日本のは、名前が同じだけで資本関係は全くない。なお全家(ファミマ)は日本の子会社。
結論:全家支持!😆 https://t.co/evMkL6nXv8
セブン&アイ・ホールディングスは7月12日、公式X(Twitter)を更新し、「世界のセブン-イレブンのユニフォーム」を紹介する画像に「中国(台湾)」と表記していたことについて謝罪した。
これは、7月11日の“セブン-イレブンの日”に合わせ、同日、公式Xに「セブン-イレブンは19の国と地域に展開しており、それぞれでユニフォームが異なっています」と、世界のユニフォームをまとめた画像を投稿したもの。<中略>
こうした事態を受け、セブン&アイ・ホールディングスは公式Xで「当社の公式SNS投稿に関するお詫び」と謝罪文を投稿。「当社の公式SNSアカウントにおいて本年7月11日に投稿いたしました『世界のセブン-イレブンのユニフォーム』の画像に記載された一部の国・地域の名称における表記につきまして、多くのご意見をいただいております。この度の投稿は配慮に欠けるものであったと当社として真摯に受け止め、当該投稿を削除するとともに、ご不快な思いをされたすべての皆様に心よりお詫び申し上げます。当社といたしましては、この度の反省を踏まえ、今後はよりいっそうの配慮のもと投稿を行ってまいります」とつづっている。
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https://news.livedoor.com/article/detail/29154934/





