このタイミングで完成交渉がまとまったということは、トランプ政権が石破政権の存続を望んでいないということだろうね。一週間前に合意していれば、ここまでの惨敗は避けられただろう。そのシナリオを実現させなかったということだ。
— 玉井克哉(Katsuya TAMAI) (@tamai1961) July 23, 2025
このタイミングで完成交渉がまとまったということは、トランプ政権が石破政権の存続を望んでいないということだろうね。一週間前に合意していれば、ここまでの惨敗は避けられただろう。そのシナリオを実現させなかったということだ。
— 玉井克哉(Katsuya TAMAI) (@tamai1961) July 23, 2025
石破さんの顔入りポスター、地方議員に配っても誰も貼らない。これが答えなんですよ。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 22, 2025
参院選(20日投開票)は終盤戦に突入し、与野党党首が全国を飛び回り票の掘り起こしを図っているが、石破茂首相(自民党総裁)が応援演説で各地を訪れる回数は、過去の参院選の歴代首相と比べて少ないペースとなっている。首相の応援演説は支持拡大や組織のテコ入れにつながるため地元が歓迎するはずだが、今回の参院選では自民の地方組織から「石破首相が来れば票が減る」とのささやき声が漏れている。
「正直、日ごと自民の票は減っている。もっとはっきり言うと、首相と閣僚が回るたびに減っている」
自民の青山繁晴参院議員は14日、東京・有楽町で行った自民候補の応援演説でそう吐き捨てるように語った。首相は16日に大阪に入る予定だが、大阪府連関係者は「青山氏は府連会長なのに演説会場に顔を出さないのではないか」と頭を抱えた。
首相の不人気ぶりへの懸念は各地から聞こえてくる。こうした状況を反映してか、首相が応援演説に赴くペースは、令和元年参院選の安倍晋三元首相や4年参院選の岸田文雄前首相に比べて少ない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1885732baf9d149aafffe819d83d11f44892914
石破総理が続投を表明された。地元挨拶まわりでお聞きする声は極めて厳しく、全く理解は得られていない。我々自民党は、選挙による審判を受け止め、変わらなければならない。変わろうと速やかに始動しなければならない。続投をおっしゃるのは、選挙による審判を軽視していると言わざるを得ない。選挙に…
— すずき英敬(えいけい) (@eikeisuzuki) July 21, 2025
24県連の辞職勧告でリコール成立がほぼ確定します。結構早く決着する可能性がでてきました。辞めるなら早くしないと、引き摺り下されます。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 22, 2025
石破辞職を求める県連
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 22, 2025
青森、石川、愛媛、山口、栃木、群馬、茨城、高知、山梨 後15
石破首相退陣要求、自民県連で相次ぐ 参院選大敗で危機感
栃木県連は22日、首相と森山裕幹事長への退任要請を決定したと文書で発表。木村好文幹事長(県議)はコメントで「党の存続に関わる由々しき事態だ。その責任を明らかにすることを求める」と訴えた。同県連会長は、首相と距離を置く茂木敏充前幹事長が務めている。
茨城県連は会合を開き、首相退陣を党本部に申し入れると決めた。海野透会長(県議)は記者団に「スリーアウトでチェンジだ。首相と森山氏は往生際が悪い」と批判。首相が続投の理由として日米関税交渉を挙げていることを踏まえ、「スムーズに進むはずがない。人心を一新して再スタートした方がいい」と語った。
愛媛県連は「国民の厳しい審判を真摯(しんし)に受け止め、現体制の刷新を強く求めたい」とする幹事長声明を発表。山梨県連の青年部・青年局は首相ら執行部の刷新を要求する文書を党本部に送った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072200585&g=pol
中谷防衛相 自民高知県連の首相退陣申し入れ “正式ではない”
中谷防衛大臣は、みずからが会長を務める自民党高知県連が、石破総理大臣に早期退陣を申し入れると決めたことについて「公務で役員会を欠席したが、一部の役員の名前で文書が作成された。県連としての手続きや、私への報告・了承もないままに行われ、正式な要求ではない」と述べました。
野田氏は選挙後、自民との大連立を否定した。政権交代を訴え、参院選を戦った自民との連携は自己否定になるためだ。ただ、政権にとっては不信任案を提出しない野党は脅威でも何でもない。提出を与党にちらつかせながら政策協議を行うのとは全く意味が異なる。
その上で「石破内閣の一員として職にある以上、支えていくのは当然だ。この10か月、野党の意見を聞きながら、いくつかの成果を残しており、国民の負託に応えるため、全力を尽くして取り組むべきだ」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250722/k10014870971000.html
あーあ、村上さんハシゴ外された。 https://t.co/m40Q522nB3
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 22, 2025
自民党愛媛県連は22日午後、議員総会を開き、選挙の結果について、鈴木俊広幹事長名の声明を取りまとめました。
それによりますと、今回の選挙結果は、党そのものへの不信の表れで、今後の地方選挙にも甚大な影響を及ぼす事態であり、憂慮しているとしています。
そのうえで、選挙結果に表れた民意に背くことは、党のさらなる衰退を招きかねないとして、党本部に対して、現体制の刷新を強く求めるとしています。
また、党の再生に向けた明確な方向性を示し、速やかに再出発を図るべきだとしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250722/k10014871261000.htmlc
石破の態度が世界中で話題に。日本の恥晒しと言っても過言ではないでしょう。
— mei (@2022meimei3) July 21, 2025
Bloombergは英語で「石破首相は選挙惨敗で追及を受けても政権にしがみついている。石破氏はそろそろ辞めるべきだ。」とコラムニストのレポートを引用して報道https://t.co/b82LWrRs0X… https://t.co/WpyzrnhrJI
色々なシナリオがありますが、7月31日両院議員懇談会(確定)、その場で3分の1発議で両院議員総会に格上げ、総裁辞職勧告、または、議員と各都道府県の半数で解任決議、成立で総裁失職、新総裁選出 総理を辞めない場合、50人で内閣不信任、総辞職又は解散 解散の場合、選挙が終わるまで総理
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 21, 2025
自民党は、参議院選挙の結果を受けて両院議員懇談会を31日に開催することを決めました。石破総理大臣の退陣論が噴出するなか、続投方針に理解を得られるかが焦点です。
政府・与党は、参院選を受けた臨時国会を8月1日に召集する方向で調整しています。
自民党は、その前日の今月31日に所属議員が参加する両院議員懇談会を開いて党内の意見を聞き選挙の総括につなげたい考えです。
石破総理大臣は「聞きっ放し、言いっ放しということではなくさらに議論を深めていく」との考えを示しています。
ただ、党内からは「ガス抜きにしかならない」などと早速、批判の声が出ていて厳しい党運営が迫られています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60ac26ac4efdd6b4f8f7d6bc687835c232601b5f
参院選2025 都道府県別の比例野党第一党
— YY (@yyyyeco) July 21, 2025
地域差がはっきりしている pic.twitter.com/iTwdikMnBQ
20日投開票の参院選比例代表の得票率を分析したところ、自民党は21.6%にとどまり、現行の非拘束名簿式が2001年に導入されて以来最低となった。野党では国民民主党が12.9%、参政党が12.6%で、それぞれ比例野党第1党と第2党となった。
自民の比例得票数は1281万票。前回22年参院選は得票率34.4%、得票数1826万票だったが、昨年の衆院選比例で26.7%、1458万票に減らし、今回さらに落ち込んだ。
公明党は8.8%、521万票。目標に掲げた700万票に遠く及ばず、近年の退潮傾向に歯止めをかけることはできなかった。
国民民主は22年参院選に比べて得票率を6.9ポイント伸ばし、得票数も316万票から762万票に上積みした。参政の得票数は743万票だった。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072100602&g=pol
自民党高知県連の「石破総裁早期退陣要求書」です。 https://t.co/vdRiWuoLGv pic.twitter.com/g152klf8LJ
— 山田宏 自民党参議院議員(全国比例) (@yamazogaikuzo) July 21, 2025
自民党高知県連は21日に緊急の役員会を開き、出席した一部の役員らは、参議院選挙で与党が過半数を割り込んだことを受け、石破総裁の早期退陣を党本部に申し入れる方針を決めました。
高知県連によりますと、緊急役員会に出席した一部の役員らは、「今回の参院選の敗北の責任を取り、選挙で示された国民の民意に沿って、石破総裁は早期に退陣すべき」との意見を党本部に申し入れることを決めたということです。
ある県連関係者は、「結果が出たら、責任を取るのが組織だ」と指摘しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d22bd92da98b339c392cac20abd11b062621e78e
ブラジル人に「日本の踊りって全部あんな静かなの?」と聞かれたので「いや阿波踊りはわりと狂気だよ」と動画見せたら「これ…サンバじゃん」「衣装が渋いのに動きが陽」「列が統率されすぎてて軍隊のカーニバル」などパワーワード連発されて最終的に「これは侍のサンバ」と命名された。解釈が優勝。
— KAD 旅写真 (@kad4ani) July 21, 2025
阿波おどりは400年を超える歴史を持つといわれる、徳島が世界に誇る伝統芸能です。
今では町おこしの一環として高円寺(東京)や南越谷(埼玉)など全国各地で阿波おどりが開催されていますが、本場・徳島市では毎年8月11日から15日までの間、国内外から100万人を超える観光客が訪れるなど、日本有数のイベントとなっています。
また、市中心部には一年を通して阿波おどりを楽しめる阿波おどり会館もあり、徳島市ではいつでも阿波おどりの魅力に触れることができます。
https://www.city.tokushima.tokushima.jp/kankou/awaodori/index.html
【選挙速報】参政党・神谷宗幣代表が会見「党候補者に新日本憲法構想案を読むように徹底していない。国民主権が前提で、”書いてないと心配だ”という声があれば書けばいい」「徴兵制は全く合理的ではない」「外国人特権は無い、日本人が平等じゃないと感じる事例はあるかもしれない」#参政党 pic.twitter.com/WrxpbQh2v2
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) July 20, 2025
「政策ごとに賛否を決めていくのが自公政権との向き合い方」
また、今後の他党との関係については「政策ごとに賛成できるものは賛成する。政策ごとに賛否を決めていくというのが自公政権、与党との向き合い方になる。立憲民主党とも是々非々だ。選択的夫婦別姓などは乗れないが、減税政策などは立憲民主党が提案してくれるのであれば協力してやっていきたい」と述べました。
その上で「次の衆議院選挙で50か60ぐらいの議席を取れれば将来、ヨーロッパのような少数政党の連立内閣みたいなものが実現するのではないかと考えており、その一角を占めるようなポジションを目指したい。自民党は右から左までウイングが広すぎて国民が何がしたいのかわからなくなっている。将来、自民党の分裂もあると思っており、与野党関係ない新しい枠組みを作っていきたい」と述べました。
自公との連立について「現段階では考えていない」
また、参政党の神谷代表は午後9時すぎ、日本テレビの開票速報番組で、自民・公明両党との連立について問われ「参議院選挙が終わった段階では考えていない。まだわれわれは小さい党であり組織ができていないため、いきなり政権与党に関わるとわれわれが逆に崩されてしまうことになる。将来的に私が考えてるのはヨーロッパのような小党がいくつか連立を組んで4党、5党ぐらいで連立内閣をやっていくことだ」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250721/k10014869741000.html
浜田聡氏の得票23万超えてるのに、これで当選できないの制度の欠陥としか思えない。 pic.twitter.com/wnqP8V2Vee
— 沖みら (@okimira_jp) July 20, 2025
20日投開票の参院選で21日、政治団体「NHK党」が選挙区、比例代表ともに議席を獲得できないことが確実となった。全45選挙区と比例代表に候補者を擁立し、公選法上の政党要件に必要な全国の得票率2%を目指していた。
同党は、現職で医師の浜田聡氏(48)が比例代表で23万を超える票を獲得したが落選。元職で同党党首の立花孝志氏(57)が兵庫選挙区で15万票余りで落選した。
浜田氏は20日午後8時すぎ、自身のXで「この度の参議院議員選挙、情勢資料によると私は残念ながら落選のようです。多くの方々にご協力いただいたにも関わらずご期待にそえず本当に申し訳ありません」と敗戦の弁。
https://www.sankei.com/article/20250721-CWYKIWFQNZANNBADAZYWRLUQAA/
いやぁ、立民の負けっぷりがすさまじいな
— 楽韓Web (@rakukan_vortex) July 20, 2025
自民、公明があれだけ削られている中、現状維持がぎりぎりでしかない
「これまでしょうがなくてお前らに入れてきたけど、選択肢が別にあるならお前らなんかいらない」って有権者の意思が明確になっちゃってる
これはきつい
参院選(20日投開票)は21日午前6時現在、自民党は選挙区27、比例代表10の計37議席にとどまる。公明党は計8議席を確保し、自公合わせて45議席となっている。
自民は、全32ある改選数1の「1人区」では東北や四国を中心に18選挙区で敗北。改選数2以上の複数区の千葉、東京で2議席目を得られず、大阪では議席を確保できなかった。
改選14議席の公明は選挙区4、比例4の計8議席。東京、大阪、兵庫、福岡で議席を維持したものの、埼玉、神奈川、愛知で議席を逃した。参院選の選挙区で全勝を逃すのは2007年以来18年ぶり。
改選22議席の立憲民主党は選挙区15、比例5の計20議席。1人区の青森、宮城、新潟、長野などで勝利したが、複数区の茨城や福岡で議席を維持できなかった。
国民民主党は埼玉や千葉に加え、東京では2議席を獲得。選挙区10、比例5の計15議席を得て、改選4議席から大幅に上積みした。
参政党は選挙区7、比例5の計12議席と躍進。茨城、埼玉、東京、神奈川、愛知、大阪、福岡で議席を初めて獲得した。参院で予算を伴わない法案の単独提出が可能となる11議席以上を確保した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072100145&g=pol
自民党、過去最低レベルの大敗のはずだが、「思ったよりも負けてない」印象。本当に不思議な選挙だ。
— インディーズ・ロード (@wangan357go) July 20, 2025
自民・公明両党は選挙前の66議席から大幅に減らし、目標としていた過半数の維持に必要な50議席に届かず、衆議院に続き参議院でも少数与党となりました。自民党を中心とした政権が衆参両院で過半数を割り込むのは1955年の結党以来、初めてのことになります。
【全国32の“1人区”】自民は半減の14議席
全国32のいわゆる1人区は、勝敗がすべて決まりました。
自民党は前回・3年前の28議席から半減となる14議席にとどまり、2016年の選挙で1人区がいまの32になって以来、最も少なくなりました。
一方、野党側は
▽立憲民主党が前回より6議席多い8議席。
▽国民民主党が前回より2議席多い3議席。
このほか▽無所属が7議席でした。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250720/k10014867361000.html
議席0が予想されている雰囲気の中で、よその政党で当選確実とテレビの音声が流れる石丸さん率いる再生の道。相当気まずいだろうな。#石丸伸二 pic.twitter.com/ks0jZrdpfw
— TEPPEI|首藤鉄平 (@epne_n) July 20, 2025
石丸伸二氏が代表を務める地域政党「再生の道」は、参院選で目標とした政党要件(5人以上の当選か得票率2%以上)が難しい状況となった。全候補者が落選した東京都議選(6月22日投開票)に続き、「石丸現象」の再現とはならなかった。
石丸氏は東京都港区で開いた記者会見で苦戦が報じられている参院選について「結果に一喜一憂するのがどうなんだろうというのが私のポリシー。私も含めて候補者、再生の道としてできることはしっかりと全部できたなと感じる」と述べた。
できなかったことを問われた石丸氏は「(テレビの)地上波で党首討論に呼んでもらいたかった。現職議員でも討論会に出ない、あるいは事前の情勢調査で有利な候補者は討論会を欠席することが全国で頻発している。もしできることなら討論会を公明正大に開いてほしいし、そこに参加を認めていただければ」と振り返った。
「石丸氏自身が出馬していたら流れが変わったのでは」という質問には「その可能性は認識している」とした上で「石丸伸二を政治家としてどうこうするだけであれば、議席を取りやすいという意味じゃなくて、選挙運動がシンプルになる。しかしそれだと石丸伸二が政治活動をやってるだけであって、1億2000万分の1にすぎない。私一人に集約するよりも、広げていく方が大事ではないか」と語った。
https://mainichi.jp/articles/20250721/k00/00m/010/001000c
【速報】浜田聡の得票予想がエグすぎる
— あ【参議院選挙に勝ってNHKをぶっ壊す】 (@na4921051661559) July 20, 2025
えー、これで落選なの!?
ガーシー超えるぞこれは!! pic.twitter.com/aI4IUsH81G
NHK党から参院比例で立候補していた浜田聡参院議員(48)が20日、落選と伝えられ、Xで敗戦の弁を記した。
浜田氏は「この度の参議院議員選挙、情勢資料によると私は残念ながら落選のようです」と報告。「多くの方々にご協力いただいたにも関わらずご期待にそえず本当に申し訳ありません」と記した。
浜田氏は放射線科専門医で、19年10月に参院議員だった立花孝志党首が、参院の埼玉県選出議員補欠選挙に出馬し、自動失職したことに伴い、繰上当選となり1期目だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfba5103ed1f440c70cbcf0ace9c1b27893542c5
コレは草。 pic.twitter.com/JtLoQ2Kxwi
— ソラミミ (@sora__mimi__) July 20, 2025
参議院選挙の比例代表で、日本保守党の新人、北村晴男氏の当選が確実になりました。日本保守党が参議院で議席を獲得するのは初めてです。
北村氏は69歳。
弁護士として活動する一方、バラエティーなどのテレビ番組への出演を続けてきました。
おととしの日本保守党の結党以来、党の法律顧問を務めています。
北村氏は、外国人による犯罪や不法滞在にきぜんと対応する必要性などを訴え、高い知名度も生かして全国的に支持を広げ、初めての当選を確実にしました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250720/k10014869051000.html
……これさぁ、国民民主党がまともな党運営さえやってれば野党第1党あったんじゃない?
— 楽韓Web (@rakukan_vortex) July 20, 2025
参政の急伸、半数は国民民主から流入 比例区投票先、ネット意識調査
朝日新聞が大阪大の三浦麻子教授(社会心理学)と共同でおこなったネット意識調査で、参院選比例区は国民民主党に投票するつもりだと答えていた人の2割が、5月以降に投票先を参政党に変えていたことが分かった。候補者の公認をめぐる混乱が尾を引いた可能性がある。参政を投票先に選んだ人は5月以降に5倍超になっており、増えた分の半数が国民民主からだった。
調査は2月から毎月、7月は18日までに5回実施。比例区でどの政党に投票するつもりかについて、2~3月の調査と4~5月の調査、7月18日の調査すべてで回答があった1213人の変遷を調べた。
この結果、投票先に国民民主を選んだ人は、2~3月には13.7%おり、4~5月には15.0%まで上昇して自民党に肉薄したが、今月18日には10.1%まで減っていた。
国民民主は昨秋の衆院選で議席を大きく伸ばしていたが、今年5月に参院選の候補者擁立をめぐってSNSで批判が相次いだ。6月に公認見送りを決めたものの、批判は止まらなかった。
ネット意識調査では、4~5月に国民民主だった人の2割はその後、投票先を参政に変えていた。そのほかの党に流れた人も合わせ、国民民主は結局、3分の1を失っていた。
一方、参政に投票するとしていた人は、2~3月には1.2%、4~5月でも1.4%だけだったが、今月18日には7.4%と急増。数カ月で5.3倍になり、政党別の順位も8番から4番になった。増えた分の半数は国民民主からの流入だった。
国民民主と参政を「一番好き」と答えた人は、いずれもユーチューブなどの動画共有サイトやX(旧ツイッター)などのSNSから多くの情報を得ていることが分かっている。メディアや政府、大学教授のような専門家への不信感が強いことも共通しており、投票先を変えるときに選びやすかった可能性がある。
https://www.asahi.com/articles/AST7M4HRFT7MULLI001M.html
これやばい pic.twitter.com/4rWvfNjCAb
— ぽーーすけ (@Xsp2Vjmd) July 18, 2025
東京大学を第一志望とする受験生が、早稲田大学や慶應義塾大学に進学するケースは、一般的には「2ランクダウン」と見なされることがあります。しかし、実際には一橋大学や東京工業大学といった難関国立大学に合格できるほどの高い学力を持つ学生が多く、早稲田・慶應には、いわゆる「東大落ち」と呼ばれる層が一定数存在しています。そのため、両大学ともに在学生の学力レベルは高く、大学としての評価も非常に高い水準にあります。
一方、関西圏において京都大学を志望していた受験生が、同志社大学に進学する場合、一般的には「ランク1からランク5」程度の大きなレベル差があるとされ、「京大落ちで同志社進学」という例はそれほど多くありません。京大を本気で目指す受験生の多くは、浪人して翌年の再挑戦を選ぶ傾向にあります。
これに対し、「神戸大学を志望していたが、同志社大学に進学した」というケースは比較的多く見られます。この場合は2ランク程度のダウンに相当し、首都圏における「東大落ち→早慶進学」の関係性に近いと言えるでしょう。
https://note.com/safe_peony8434/n/nee3ef5846576