「高市さん、自民党に投票すると戦争になる!」と煽った選挙言論は、反省、改善すべきだと思っています。
— 山岸一生 【 前 衆議院議員 / 中道改革連合 】 東京9区 ( 練馬区 西部 ) (@isseiyamagishi) February 10, 2026
私たち自身が、エコーチェンバーにいたことを自覚すべきだと思います。
「高市さん、自民党に投票すると戦争になる!」と煽った選挙言論は、反省、改善すべきだと思っています。
— 山岸一生 【 前 衆議院議員 / 中道改革連合 】 東京9区 ( 練馬区 西部 ) (@isseiyamagishi) February 10, 2026
私たち自身が、エコーチェンバーにいたことを自覚すべきだと思います。
泉健太「若者に人気が出るには明るくならないと~」
— ☕petty_bonitas🍰 (@petty_bonitas) February 12, 2026
おがじゅん「それは強いリーダーを求めることになり最終的には革命か戦争になる」
階猛「ちょっと今の話、さっきの若者のこととどう繋がるのか分からない」
クソワロタ。おがじゅん、いいぞ。そのまま党首になって破滅の道に進め。
中道改革連合は12日、衆院選大敗で辞任する野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の後任を決める代表選を告示した。立憲民主党出身の階猛・元総務政務官(59)と小川淳也・元立憲幹事長(54)の2氏が立候補。13日午後に議員総会を開き、党所属衆院議員49人による投票で新代表が選出される。
新代表の任期は2027年3月まで。公明党出身者からの立候補はなかった。
立候補届け出後の記者会見で、階氏は、中道が逆境のさなかにあるとして「私の強みは逆境でもあきらめないことだ。先頭に立つ覚悟だ」と語った。小川氏は、野党第1党で活動を続けてきたことを強調し「本格的な改革に取り組むにはトップに立つしかない。将来あるべき社会像を示す」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e035a32e9ed50c07d0ddf774864aab270b4013c7
【逸材】自民党最年少議員25歳
「村木汀(なぎさ)」
北海道で比例票積み増しのために立候補
↓
演説は終始「小選挙区候補の応援」
↓
自民党比例リストも下から2番目「14」
↓
しかし…自民党圧勝で見事に当選!
↓
まさかの当選に本人も戸惑う…
↓
事務所も名刺も何も準備してない状態
↓
2月18日から国会招集
自民党が圧勝したことで「まさか!自分が当選…」という人が少なからずいる…
長きに渡り政界で活躍した中道の重鎮たちが次々と落選し、「自民党勝ち過ぎ」との声も…
しかし、【国民の代表】として選ばれたからには最年少だろうと覚悟を持って全力取り組んで欲しい。
ただ、この25歳とは思えないしっかりした表情、堂々とした語り口、謙虚な姿勢を見れば心配なさそうだね☺️
ぜひ、色々経験し、大きくなって日本を良い方向へ導いて欲しいです。
【逸材】自民党最年少議員25歳
— きんじろー (@yoshu17939294) February 11, 2026
「村木汀(なぎさ)」
北海道で比例票積み増しのために立候補
↓
演説は終始「小選挙区候補の応援」
↓
自民党比例リストも下から2番目「14」
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しかし…自民党圧勝で見事に当選!
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まさかの当選に本人も戸惑う…
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事務所も名刺も何も準備してない状態
↓… pic.twitter.com/eMiUqxJuaW
2月8日に投開票が行われた衆院選で、自民党は12の小選挙区で11人が当選、比例では4つの議席を獲得しました。
小選挙区での大勝を受け、名簿順位14位だった新人の村木汀(むらきなぎさ)氏(25)と、同じく新人で15位の吉田有理(よしだゆうり)氏(39)が初当選を決めました。
村木氏は自民党青年局道連学生部で部長を務めたことがあり、父親は村木中(むらきあたる)道議。
吉田氏は、5区の和田義明氏の秘書として、ともに政治活動に携わってきました。
2人の当選により道内の自民党衆議院議員15人のうち、4人が女性議員となりました。
両氏は当選確実となったあと、党道連の事務所で取材に応じ、以下のように抱負を述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fa5292ff823924ac544a2c71eeba2d09cc7a2e4
石破が地元でも嫌われ始めてるのは良き pic.twitter.com/yqurNPJ1gY
— 自民支持者(箱内全推しではない) (@bkh9646) February 9, 2026
あまり知られていないが、旧派閥の 領袖りょうしゅう で前首相の石破茂は選挙戦後半の5日、冨樫の応援に「お忍び」で駆け付けた。広いホールで多くの聴衆に演説した他の弁士とは対照的に、秋田市郊外の神社でひっそりと行われた。
石破の応援は、冨樫側から求めたものだが、事情は複雑だ。首相退任後、公明との連立解消を「決して正しいと思っていない」と発言したり、自身が打ち出した「コメの増産路線」を高市政権が軌道修正したことに批判をにじませたりし、高市人気に乗っかりたい陣営には「前に出したくない存在」(関係者)だった。
陣営は「できるだけ波風が立たないように」と石破の理解も得て、日程を後半で調整し、SNSなどで告知せずに行った。石破が背中を丸めて車に乗り込んだ後、取材に応じた冨樫は「付き合いはこれからも変わらない」と短く答えた。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260209-GYT1T00594/
安住さんに勝てるわけねぇだろw https://t.co/NKAlKe0ufe
— TJK (@TJK07370425) December 17, 2025
自民党は17日、次期衆院選の公認候補となる宮城4区支部長として、元タレントの森下千里衆院議員(44)=比例代表東北ブロック=を選任した。同区は立憲民主党の安住淳幹事長の地盤で、昨年の衆院選では自民から伊藤信太郎元環境相が出馬し落選した。
長野2区では新人で元外務省職員の藤田ひかる氏(35)、愛知7区では元職の鈴木淳司元総務相(67)が支部長に選ばれた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121700563&g=pol
アルフォート岡田( @occupy012123 )
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) February 11, 2026
ガチで普通の中道支援者にキレる pic.twitter.com/6qngTlCT4k
中道改革連合の岡田悟氏が9日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新。8日夜の衆院選開票特番で、爆笑問題太田光がした質問に対し、高市早苗首相が「意地悪やなあ」などと不快感を示したような反応をした件について、私見を述べた。
高市首相は「出来なかった場合? だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。出来なかった場合とか暗い話しないでくださいよ」と答えたり、表情と口調を怒ったように一変させ「なんか、意地悪やなあ、さっきから」「最初からできへんと決めつけんといてください」「これから必死でやろうとしているわたくしに対して、すごい意地悪」などと返した。
岡田氏は、太田と高市首相がやり取りをしている部分の切り取り動画を添付した、一部ユーザーのポストを引用。「意地悪な質問では全くありませんね。動画で見て改めて、高市総理の反応に驚きました。これから国会でもこれが始まるのか」と述べた。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602090000292.html
中道改革連合 西村智奈美議員
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) February 11, 2026
「まず野田&斎藤代表が総括をすべき
新代表を決めるのはそれからに」
はじまったな pic.twitter.com/Qby8EWYdFy
立民と公明党の衆院議員が合流し結党された中道改革連合は、8日投開票の衆院選で、公示前の167から49まで議席が激減。全員が比例名簿上位掲載で「優遇」された公明出身者は28人全員が当選したが、144人いた立民出身者は比例名簿では公明出身候補の下で、小選挙区では自民党との激戦を余儀なくされ、当選できたのは21人と公示前の2割以下だった。
この日の議員総会も、出席者はこれまでの立民時代に比べれば、激減した。野田氏は「選挙の結果は極めて残念だが大敗し、長年苦楽をともにした同志たちを失った。どんな言葉を使ってもわびようがない」と謝罪。「結果を踏まえて、辞任をさせていただく」と、共同代表の辞任をあらためて表明した。
その上で、「辞任をして責任を果たしたことにはならないが、そうは言っても、先発して火だるまになっているピッチャーが投げ続けていたら、失点が続くだけだ」と述べた。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602110000689.html
立憲系 後藤祐一議員
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) February 11, 2026
「推薦人の10人は多すぎですよ!立憲側の議員は21人しかいなんですから複数人立候補するとなると公明党の協力が必要になる」
めちゃくちゃ両党の壁があって笑う pic.twitter.com/9WpuGBFsTO
中道(衆院選で落選)・馬淵澄夫元国交相:
1000万票超える、それだけの比例票を獲得しているわけで、ここで分裂したらもう本当に終わっちゃうよ。維持して次の選挙につないでほしいなと。
中道(衆院選で落選)・吉田晴美前議員:
バーンとビジョンを出して、こうやっていくっていうリーダーシップ、それを期待したい。
野田・斉藤両共同代表が辞任を表明した中道は、午後1時から議員総会を開き、13日に新代表を選ぶ方法などを決める方針です。
新しい代表には、元立憲代表の泉健太氏や元幹事長の小川淳也氏らを推す声が出ていますが、いずれも立候補について慎重に検討する姿勢です。
総会で現執行部は立候補に必要な推薦人を10人とする案を示す見通しですが、党内からは「2人が立候補するのは難しく、無投票になるのではないか」との見方も出ています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f7894832c8a71ec1494d696841526cef932c3f
毎回選挙後にこの類の記事がでますが、究極の「タラレバ」です。
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 10, 2026
➡️国民と中道は46選挙区で競合し共倒れ、一本化なら15選挙区で自民上回る… 中道からは「一本化できていれば勝てた」との恨み節https://t.co/pcXFCmSyo4
比較第1党を目指した中道改革が小選挙区で202人を擁立したのに対し、国民民主も102人を擁立し、このうち46選挙区で両党が競合した。うち15選挙区については、共闘していれば自民候補に勝利できていた可能性があり、例えば東京11区では、当選した自民の下村博文・元文部科学相が6万9077票だったのに対し、中道改革の前議員と国民民主の新人の得票は計9万1446票と、約2万2000票上回った。
高市首相(自民党総裁)が選挙戦最終日の7日に「マイク納め」の場所に選んだ東京5区でも、中道改革と国民民主の候補の合計得票が、当選した自民の若宮健嗣・元万博相を2226票上回った。
この逆転可能な15選挙区はいずれも東京、千葉、神奈川の首都圏がほとんどで、中道改革内からは「一本化できていれば勝てた」との恨み節が漏れる。選挙直前に中道改革が結成されたことも、共闘の準備が整わなかった要因とされ、落選者からは「戦術と戦略、どちらもまずかった」との指摘が出ている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1eb4ee1747e3b4372bd46c44a1a6c004bf3acc
同僚とか、お客さんがニュースで日本の選挙の事を話してきてびっくりした。
— Katzenfutter🇩🇪 (@Giboshikun) February 9, 2026
フランス人のお客さんが、「女性大統領だよね、アメリカの言いなりの」と言っていた。
冬にいきなり選挙するって言った人って事も知ってた。
ドナルド・トランプ米大統領は21日、フランスのエマニュエル・マクロン大統領のサングラス姿をやゆし、関税をちらつかせて同氏に薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。これに対しフランス大統領府(エリゼ宮)は「フェイクニュース」だなどと反論した。
トランプ氏はここ数か月、製薬会社と価格交渉し、米国の医薬品価格を他の先進国の最低水準に合わせる「最恵国待遇(MFN)薬価」を約束させてきた。
トランプ氏はスイス東部ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での演説で、マクロン氏にフランスでの薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。
これに対しフランス大統領府はX(旧ツイッター)に、「エマニュエル・マクロン大統領が医薬品の価格を引き上げたとの主張が出ている」と投稿。
トランプ氏の写真に「フェイクニュース」と文字をかぶせたミーム画像を投稿し、「薬価を決めるのは大統領ではない」「薬価は社会保障制度によって規制されており、実際には安定している。フランスの薬局を訪れたことがある人なら誰でもこのことを知っている」と付け加えた。
https://www.afpbb.com/articles/-/3618966
立憲落選議員
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) February 10, 2026
「公明党に比例を渡して票はもらえず、いいとこどりをされた。野田氏ら幹部はどこを見ていたんだ」
公明参院議員
「正直うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。小が大を飲み込んで利を得た」https://t.co/ARsVkuzl54
■「こんな選挙が2度続くわけはない」
衆院選で圧勝した自民党だが、参院では、維新をあわせても過半数に達していない。自民党幹部のB氏はこう話す。
「今回は高市旋風で圧勝できたが、こんな選挙が2度続くわけはない。公明党が連立離脱して中道になったが、長い自公政権でうちを応援してくれた公明党支援者がどの小選挙区にもけっこういます。連立を組む維新は『エンジン役』と言っているが、高市首相という強力なエンジンがあるのでどっちでもいい。それより、連立で安定政権をつくった歴史がある公明が戻ってくれないかと内心では思っている自民の議員はかなりいる」
自民党で長く政務調査会の調査役を務めた政治評論家の田村重信氏はこう話す。
「中道がうまくいかなったので、立憲民主と公明が分裂する可能性は十分にあります。高市首相の政治信条や手法を嫌って連立から離れた公明ですが、与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎でしょう。高市首相は過去のことはそう気にしないはず。その可能性もあると思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f64dac2a24ed0803f2741dd38acbde55e1d4a58
2026 衆院選 党声明
一、第51回衆院議員選挙において、自民党が全議席の3分の2を上回る歴史的な圧勝の中、公明党が全面的に支援した中道改革連合(略称=「中道」)は、小選挙区で7人が激戦を制し、比例区では42人が当選、合計で49議席にとどまり、中道の旗の下に集った多くの同志が落選したことは痛恨の極みです。「中道」に深いご支援とご理解を寄せてくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ真冬の厳しい寒さと大雪の中、「中道」を力強く支え、大きく押し上げてくださった全国の公明党の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。
一、多くのご支持をいただきながら議席獲得に結び付けることができませんでした。結党から日の浅い「中道」という新たな選択肢を、超短期決戦のため、有権者に浸透させる時間が十分になかったとはいえ、この大幅な議席減という結果を重く受け止めざるを得ません。ただ、多くの小選挙区で健闘し、比例区で1043万票余りを獲得することができたことは、「中道」が理念として掲げる「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」に対する理解と賛同が有権者に広がった証しといえます。今後、この中道の塊を大きくしていくとともに、自民1強の中で野党第1党としての責任と役割を果たすことが求められます。
一、今回の衆院選は、中道改革勢力の拡大に向けた新たな挑戦の第一歩でした。「中道」が今後、「生活者ファースト」を政治の原点に据え、「日本の平和を守る人間中心の社会の実現をめざす」中道政治を掲げ、公約の実現に全力を挙げるとともに、対立と分断を煽る政治ではなく、共生と包摂の政治をめざしてまい進することを強く期待します。それこそが「中道」に貴い1票を投じてくださった有権者の皆さまのご期待にお応えする道であり、公明党も「中道」 と連携し、人間主義の政治の実現に向けた歩みを一段と強めてまいります。
2026年2月9日 公明党
2026 衆院選 党声明… pic.twitter.com/hzotMomxuz
— 公明党 (@komei_koho) February 9, 2026
正直なところ、最初に解散すると聞いた時は「まさか支持率の上ブレにおごったのでは?」と思ったんですよ。ただ、解せないことが多くて、何故だ?と思っていたら野党があんなことになって。ははぁ…中革連結党の情報をつかんだので先手を取って叩きに行ったな?と。これはやはり高市総理スゴかった。
— 剣kenn (@hskenncutter) February 9, 2026
立憲メルトダウン pic.twitter.com/3WYCIx6j9n
— ず🐰🐭 (@Suzz120) February 9, 2026
結党以来、最多の議席を獲得した自民党は無党派層からの支持を集めたほか、若い世代からの支持でも他党を圧倒していることがANNの出口調査で分かりました。
特定の支持政党を持たない「無党派層」の比例投票先をみると、トップは自民党で、次いで衆議院で初めて議席を得て躍進したチームみらいが支持を集め、中道改革連合は3番目となっています。
また、年代別に比例投票先をみると、すべての年代で自民党がトップでした。
若い世代では自民党が最も多く支持を集め、国民民主党、参政党が続きました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000484291.html
立憲民主党の参議院議員
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 10, 2026
「中道には参加しない」
wwwwwwwwwwwwwwwww pic.twitter.com/we0Z7PBzfj
野田氏は、「簡単に今日辞めますと無責任な態度を取れない」としつつ午後の役員会で辞任を表明する見通しです。ただ、今回当選した中道議員からは「辞任では済まされない。議員辞職すべきだ」との声も上がっています。
中道は、18日に開かれる予定の特別国会までに新体制を固めたい考えです。代表交代の場合、立憲から小選挙区で勝ち上がった議員は泉元代表や小川元幹事長など限られます。
また、数の上では公明系の議員が占める割合が大きくなるため立憲側からは「公明に乗っ取られる。自分たちの理念がますます通りににくくなる」との声が上がっています。ただ、取材する限り、公明側から代表を選出する動きは今のところなく立憲系議員が代表に就く可能性が高いと思われます。
中道としては、党は存続させる意向ですが、未だに立憲と公明が残っている参議院からは「中道には合流しない」と明言する議員もいて、分裂含みの展開は否めません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc106b56decd2ae8811518ecd3aae5d29daeddfc
参院 自民への移籍と無所属での会派(比例は移籍できない)への参加の噂が複数聞こえてきています。後5議席ですので、何とかなるかも知れません。高く売れるのは今のうちです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 9, 2026
中道・蓮舫議員、参院から政権に対抗すると宣言「それは本当に、国民の幸せにつながるのか…」
衆院選から一夜明けた9日、中道改革連合の蓮舫参議院議員(58)がX(旧ツイッター)を更新。所属する中道改革連合が歴史的な惨敗を喫したことに「真摯に受け止めています」としつつ、今後も参院から政府と対抗し続けると主調した。
蓮舫議員は投稿の冒頭、「総選挙の結果を、真摯に受け止めています」と切り出し、厳しい現実を直視。大幅に議席を減らしたことに「言い訳はできません」と、責任を痛感する言葉をつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1909d0ecc05b1c90345fc5da6419a1f9b044e31f
選挙速報で公明党出身の議員は比例の上位で多くが当選の見通しですが
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 8, 2026
斎藤代表「我々はいつも比例で戦ってきたのでいつも通りです。立憲さんは小選挙区メインなので厳しそうですねw」
野田代表「・・・」
流石に立憲がかわいそうになる pic.twitter.com/WXLR0X2v9T
惨敗した中道改革連合は政権への対抗軸を打ち立てられず、政界再編の推進力も失った。野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表は記者会見で「痛恨の極みだ。万死に値する大きな責任だと思っている」などと述べ、辞任する意向を示した。9日に党役員会を開き、今後の対応方針を決める。複数の関係者によると、18日召集予定の特別国会前に新代表を決める方向で検討している。
立憲民主、公明両党が保守色の強い高市政権に対抗するため中道を結成したのは1月22日。公示前勢力(167議席)の維持を勝敗ラインとし、比較第1党を目指すとしていた。
中道の執行部は、衆院選で勢いを示し、自民内の穏健保守も取り込んで政界再編を実現する青写真を描いていたが、頓挫した。党の存続を危ぶむ声さえ出始めており、厳しい党運営に直面する。多党化し、立場も異なる野党の結束を主導するのも容易ではない。
https://www.asahi.com/articles/ASV282TGJV28UTFK022M.html
【悲報】宮城4区で落選の安住淳さん
最後まで人のせい
「私自身に対するSNSを含めた誹謗中傷が…」
あなたは最後まで気が付いてくれませんでしたね…森下千里さんと何が違ったのか頭を冷やして考えてみてください…
ちゃんと意見してくれる秘書さんを探した方がよろしいかと…裸の王様になってますよ…ひとことで言えば偉そうです…
【悲報】宮城4区で落選の安住淳さん
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) February 8, 2026
最後まで人のせい
「私自身に対するSNSを含めた誹謗中傷が…」
あなたは最後まで気が付いてくれませんでしたね…森下千里さんと何が違ったのか頭を冷やして考えてみてください…… pic.twitter.com/0GkURmrd47
ダブルスコアwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww pic.twitter.com/vTTfHAS6xS
— TING (@Ting2012) February 8, 2026
衆院選宮城4区で、中道改革連合の安住淳・党共同幹事長の敗北と、自民党の森下千里・環境政務官の当選が確実になった。
■宮城3区は自民・西村さん当選確実
宮城3区は自民党の西村明宏・元環境相の当選と、中道改革連合の柳沢剛・元立憲民主党県副代表の敗北が確実になった。
■宮城5区は自民・小野寺さんが当選確実
宮城5区は自民党の小野寺五典・党税制調査会長の当選が確実となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d537a039e423d5db24107da3eca7c68ce78685a
斉藤てつおを無能呼ばわりする人たち
— 中道の高木 (@takagi_chudo) February 7, 2026
国会見てないよな
あれ見てて無能だと思う人は
政治家たる資格ないわ
政治家たる❌
— 中道の高木 (@takagi_chudo) February 7, 2026
政治語る〇
斉藤鉄夫共同代表(以下、斉藤共同代表):我々が昨年連立を離脱すると決めてから、その後中道改革の軸になるという方針を立てて、やっぱりこの分断と対立が進む日本の政界の中に良識ある中道派を作っていかなければ日本の政治がおかしくなると、こういう思いで多党化でわかれている中で中道の塊を作っていきましょうと。それぞれ前の党をそのまま残したまま固まっていくっていうこともあるでしょうし、 今回のように新しい中道の政党を作るということもあるかと思います。いろんな可能性を残した上でこの塊を作っていきましょうという話し合いを皆さんにさせていただいておりました。
ある意味では、時間をかけてじっくりやっていこうと思ってたんですが はい。 今回急な解散ということで、特に野田さんとの話し合いが急に進んで、ここで、中道の塊となる 1つの政党を作っていこうということになりました。
https://go2senkyo.com/articles/2026/02/04/128890.html