人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

19件のコメント

今日は涼しいので窓を開けようと久々に障子を開放、すると予想外すぎる光景が広がっていて……

1:名無しさん




 そんなスズメを見かけなくなったのはいつからだろう。2006(平成18)年、北海道でスズメが大量に死んでいるのが発見された。英国では、日本のスズメ(passer montanus)の近縁イエスズメ(passer domesticus)の数が減っているらしい。

 ヨーロッパのスズメはサルモネラ菌による感染症で数が減少しているようだが、日本のスズメはどうだろう。2009(平成21)年の論文(※1)によると、それまでの20年ほどでスズメの個体数は20〜50%減と明らかに減っている。また、1960年頃と比較すると10%程度にまで減っているという。

 その原因について、狩猟や駆除ではなく、長期的な減少傾向により、カラスや猛禽類による捕食、水田や空地、垣根の減少といった環境変化などの複数要因が関係しているようだ。また、ほかの研究でもスズメの減少原因は、巣作りの環境変化が大きいといった内容のものがある(※2)。スズメは狩猟対象の鳥獣だが、個体数が減少しつつある種ともいえるだろう。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/300db32636677abdbc3293958361382b4a22d86c

 

続きを読む

15件のコメント

ミラノ万博の日本館を忘れていなかったイタリア高官、日本人を驚かせてあげようとした結果……

1:名無しさん




 ――展示に力を入れる理由は

 「日本は大切な国だからだ。ビジネスや外交上のつながりだけでなく、互いがひかれ合う深い関係がある。日本が万博を開くなら、イタリアは成功させるために貢献しなくてはならない。(2015年の)イタリア・ミラノ万博では、日本がとても美しいパビリオンを建ててくれた。その恩返しでもある」

 ――開幕後印象に残ったことは

 「イタリア館の反応を知るため、日本人のSNSをよく見ている。展示を詳しく説明している投稿がたくさん見つかり、驚いた。一番うれしかったのは、『長時間並んででも見る価値のあるパビリオンだ』というコメントだ。待ち時間が長すぎないか心配しており、ありがたい声だった」

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/expo2025/feature/20250709-OYO1T50057/

 

続きを読む

13件のコメント

京都出身の先生の車に乗せてもらう時、隣車の停め方が悪くて乗るのに一苦労!そんな中、先生がぽつりと一言……

1:名無しさん


 

続きを読む

59件のコメント

アメリカが石破発言を逆手に取って石破政権を追い詰めている模様、完全に役者が違う……

1:名無しさん




ルビオ米国務長官、石破首相の「米国依存からの自立」発言を問題視せず 自衛隊増強を歓迎

ルビオ米国務長官は11日、石破茂首相の「米国依存からもっと自立するよう努力しなければならない」との発言について「否定的な発言だとは思わない」と述べ、問題視しないとの考えを示した。「自衛隊がより高い能力を持つとの考えはわれわれが不快に思うものではなく、むしろ歓迎すべきことだ」と話した。

訪問先のマレーシアで記者団の質問に答えた。トランプ政権による日本への防衛費増額要求に対し、日本で懸念が上がっていることを問われ「それを『要求』とは表現しない」と強調した。

https://www.sankei.com/article/20250711-INKJP7EEXRL4BIBJFWWML7L2SI/

 

続きを読む

9件のコメント

珍しい人形の朝鮮人参を偶然入手した家、貴重なので家内で保存して500年が経過した結果……

1:名無しさん




人形人参(対馬宗家関係資料)

江戸時代 正徳3年(1713)

九州国立博物館

朝鮮国との外交・貿易の窓口であった長崎の対馬藩にとって、貴重なな薬である朝鮮人参の輸入は重要な役目、「人参掛」が管理するほどだった。 人形人参は正徳3年(1713)に人参掛で発見され、藩主の宗家の家宝となった。

 

続きを読む

26件のコメント

「仏教的にNGな『源氏物語』を書いた紫式部は地獄に行った」との話が中世に拡散、だが『源氏物語』の強火ファンはそれに対して……

1:名無しさん


 

続きを読む

15件のコメント

有名神社の境内にある廃墟と化した料亭、あまりに見事な光景なので生成AI産だと疑われるも……

1:名無しさん




滋賀県・日吉大社の境内に、今はもう使われていない料亭の建物がある――そんな噂を耳にして、足を運んでみた。

まずは参拝料を支払い、境内へ。山道を進むと、特徴的な鳥居が目に入る。一般的な神社で見かける形とは異なり、その上部には三角屋根が載せられている。この鳥居は「総合鳥居」と呼ばれ、全国でもここ日吉大社にしか存在しない希少な意匠だという。

さらに奥へ進むと、山の斜面へと消えていくような古びた橋が現れる。そして右手には、立入禁止の標識が掲げられた橋が架かっていた。その先に、かつての料亭「日吉山荘」があるらしい。建物自体はかろうじて視界に入るものの、立入が制限されており近づくことは叶わない。

もしかして別ルートがあるのではと、周辺をしばらく歩いてみたが、入り口らしきものは見当たらなかった。期待していた裏側からの撮影もできず、肩を落とす。

営業を終えてからまだ10年ほどだが、すでに建物は風雨に晒され、独特の雰囲気を醸し出している。遠目からではあっても、その姿には惹きつけられるものがあった。だがこの先、建物は取り壊されるのか、さらに朽ちていくのか、それとも奇跡的に保存されるのか――いずれにせよ、今後その姿を再び間近で見る機会は、もしかするともう訪れないのかもしれない。

https://hitoritabikenkyu.com/hiyosisanso/

 

続きを読む

26件のコメント

元は蛇崩川だった場所に建てられた目黒区のマンション、今回の土砂降りでインフラが限界突破した結果……

1:名無しさん




東京 品川区と目黒区を流れる目黒川「氾濫危険水位」に
07月10日 19時10分

この大雨で東京・品川区と目黒区を流れる目黒川は、目黒区で自治体が「避難指示」などを発表する必要があるとされる「氾濫危険水位」に達しています。

品川区や目黒区では氾濫のおそれがあり、東京都と気象庁は「氾濫危険情報」を出して厳重な警戒を呼びかけています。

気象庁などは、建物の地下では特に浸水に警戒し、上の階に上がって安全を確保するよう呼びかけています。

https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20250710/1000119478.html

 

続きを読む

24件のコメント

「渋谷やばっwwwww」と通行人が想像を超えた光景に絶句、渋谷って名前の通りしっかり谷になってるので……

1:名無しさん




●渋谷駅で雨漏りが発生

 特に渋谷駅は、京王井の頭線の運転見合わせなどの影響で混雑しているほか、駅構内での雨漏りや冠水がXに数多く報告されています。

 混雑の様子に「人がやばいことになってる」「雨がダダ漏れしてて改札が封鎖されてるし激混んでる」「井の頭線はこれ以上人が来れないように、改札に向かうエスカレーター完全封鎖されました」などの声が続出。

 また、「渋谷駅、改札1つ冠水してる…」「渋谷駅のいたるところで雨漏りってレベルじゃない滝のよう 券売機が浸水で使えなくなってるし、床がプールサイドより水浸しで大混雑」「駅の中で傘さしてます」と、天井から大量の雨水が降り注ぐ様子や、床が冠水している様子が写真や動画とともに投稿されています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eed44927829301bbb7e89fb2a5f986a430aae201

 

続きを読む

23件のコメント

SDGs仕様と化した日本の水道水、ガチで激熱だったのでカップ麺を作ってみたところ……

1:名無しさん




ウェザーニュースには、アプリ利用者から「水道水がぬるま湯だった。水とお湯を間違えていないか何度か確認してしまった。」などの報告が複数届きました。

そこで、アプリ利用者対象に今夏の水道水についてアンケート調査(2023年9月17日(日)実施/回答人数:12,460人)を実施。その結果、今夏、水道水を「お湯と感じたことがある」割合が全国平均で77%にのぼることがわかりました。

北陸は9割近くがお湯と感じる

アンケート調査の結果をエリアごとに詳しくみると、今夏、水道水を「お湯」だと感じた経験は北海道では4割程度の一方で、西日本・東日本では7〜8割のところが多くなりました。

中でも今年猛暑日が多かった北陸は88%と9割近くとなりました。

https://weathernews.jp/s/topics/202309/280065/

 

続きを読む

10件のコメント

親に痛いところを突かれたら「猫ミームの真似をして」勘弁してもらってきた息子、だがネットに疎い親は猫ミームなんてものは知っておらず……

1:名無しさん




猫ミーム(ねこミーム、英: Cat meme)は、猫を用いたインターネット・ミーム全般を指す。主として『SpaceCat』『仕事猫』などが知られている。

2023年ごろから猫の動画を切り抜き、組み合わせて日常生活などを表現した動画が流行、猫の静止画を使用したぬいぐるみやキーホルダーなどの販売も行われた。これらの動画が人気を集めた理由として、登場人物を猫に置き換えている点や、猫で喜怒哀楽を表現している点、または「動画として『つまらない』と判断されるリスクが低い」点などが挙げられている。

イー・ガーディアンが調査した2024年にXで頻繁に使用されたフレーズを発表する「SNS流行語大賞 2024」では、1位にランクインした。「Yahoo!きっず 検索ランキング2024」でのウェブ検索ランキング・流行部門でも1位であった。ピクシブとドワンゴが共催する「ネット流行語100 2024」では、2位にランクインし、トップ20単語賞を受賞した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AB%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%A0

 

続きを読む

29件のコメント

学校のプールの横に最近建てられた家、最初から分かっていたはずなのに厚顔すぎるクレームを……

1:名無しさん


 

続きを読む

45件のコメント

教員歴12年の教員の語る”愛情論”、「断言します。違います」と児童精神科医に一刀両断されてしまった模様

1:名無しさん


 

 

 

続きを読む

17件のコメント

2年前に朝青龍が自宅に天皇陛下の油絵を飾った時にやりとり、切れ味が尖すぎてやばい!と話題に

1:名無しさん


 



 天皇、皇后両陛下が6日からモンゴルを公式訪問される。

 歴代天皇、皇后としては初訪問だが、天皇陛下は皇太子時代の2007年、国交樹立35周年にあわせてモンゴル入りした。

 馬に乗り、馬頭琴と共演し、テント式住居「ゲル」では元横綱・朝青龍の両親と交流。当時の行程を振り返る。

元横綱・朝青龍の両親が案内

 07年も時期は7月だった。首都ウランバートルで、モンゴルの国民的なスポーツの祭典「ナーダム」の開会式に出席し、モンゴル相撲や弓の競技を観戦。旧ソ連に抑留されてモンゴルで亡くなった戦争の犠牲者を追悼する慰霊碑に供花した。

 ナーダムも慰霊碑も、今回は両陛下そろって臨む。

 前回の出発前の記者会見では、相撲好きで当時5歳だった長女愛子さまに「朝青龍や白鵬の国に行く」と説明したエピソードを披露した。

https://mainichi.jp/articles/20250704/k00/00m/040/097000c

 

続きを読む

14件のコメント

タコ焼き屋台のタコ絵が「同一絵由来なのに独自進化している」と目撃者が騒然、テキ屋の関係者によると……

1:名無しさん


タコ焼き屋台のタコ絵を収集していて一番面白いのは、おそらくこれらが「模倣とアレンジ」によって受け継がれているであろうこと。この2枚の絵は明らかに源流を同一にしながら鉢巻や目の位置の差異からデザインの複製ではなく別人の手による模倣だと考えられる。デジタルのデザインデータを複製しているのではなく描いている。構図にタイプは複数あるし、たまに完全オリジナルっぽいのも発見するが、昭和初期くらいまで遡るとサラブレッドの3大始祖みたいないくつかの原型から派生したことが発覚するのかもしれない。テキ屋文化とも密接に関係してきそう。

 

 

続きを読む

39件のコメント

焼き入れで刀を水につけた瞬間、鍛刀場の真上に雷が落ちた刀匠!その刀を研いでみた結果……

1:名無しさん


 

続きを読む

22件のコメント

モンゴルを訪問した両陛下、現地で「普通ならありえない奇跡」を起こして衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




「両陛下のご訪問に感謝する」「本当に光栄だ」。国賓の天皇、皇后両陛下を迎えるため8日午前、モンゴルの首都ウランバートルで行われた歓迎式典。会場には同国出身の大相撲の元横綱3人も出席し、両陛下のご訪問を喜んだ。

式典後、取材に応じた朝青龍さんは「お話できて感無量。ご訪問は本当におめでたいことです」とほほ笑んだ。式典は、あいにくの雨模様だったが「モンゴルでは雨は『恵み』。両陛下のパワーが天に伝わったのではないか」と力を込めた。

また、白鵬さんは「園遊会でお会いしたことを覚えていらっしゃって、ありがたい言葉をいただいた。両陛下がモンゴルにいらっしゃることはなかなかない。陛下は平成19年に私の父と会われたことも覚えていらして驚きました」と語った。

日馬富士さんは「本当に光栄。国民皆が、ご訪問を大変喜んでいる」と笑顔を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f9fd7d5d7688ac2206eb6f6bb3fd1fc758cadc05

 

続きを読む

12件のコメント

「令和7年7月7日に父の財布からとんでもないものが出てきた」と平成13年産まれが騒然、この日のために約30年温めてきたネタなのか

1:名無しさん




父親の財布から見つかったのは、今からちょうど30年前、平成7年7月7日に小田急電鉄が発売した記念切符。その存在だけでも十分に珍しいのですが、さらに注目すべきはその保存状態と父親の粋な“披露のタイミング”でした。

記念切符は、青色の専用ケースに収められており、ケースの上部には『開運』『強運』『幸運』と金色の文字が並び、いかにも縁起が良さそうなデザイン。まさに七並びの“スリーセブン”にふさわしい演出で、鉄道ファンでなくても気になる一品です。

投稿者のりんさんによれば、令和7年7月7日という再び訪れた“ぞろ目の日”に、父親が「今日は令和7年7月7日だから…」とポケットからこの記念切符を取り出してきたとのこと。平成13年生まれのりんさんは「この日のために30年間あたためていたのかと思うと、感動した」と驚きと感動をにじませて語りました。

SNSではこの投稿に共感の声が集まり、「自分も持ってたはずだけどどこへ…」「実家に探しに帰りたくなった」「財布に入れておけばよかった」といった反応が続出。持っていた記憶があっても、30年間大切に保存していたという人は少数派のようです。

https://grapee.jp/2002387

 

続きを読む

15件のコメント

令和には既に滅びた「平成の懐かしい伝統文化」、意外なところから今の若い子たちにも伝わっている模様

1:名無しさん


 

続きを読む

26件のコメント

ナメクジ対策に食虫植物を育て始めた人、庭一面を食虫植物で埋め尽くしてしまった結果……

1:名無しさん




ハエトリグサ(蠅取草、Dionaea muscipula)は、北アメリカ原産の食虫植物。別名、ハエトリソウ、ハエジゴク。葉を素早く閉じて獲物を捕食する姿が特徴的で、ウツボカズラと並ぶ有名な食虫植物である。

英語の“Venus Flytrap”(女神のハエ取り罠)は、2枚の葉の縁の「トゲ」を女神のまつ毛に見立てたことに由来する。

ごく背の低い草本で、茎は短縮していて地中にあってわずかに横に這い、多数の葉をロゼット状に出す。葉の付け根は肥大し、地下茎とともに鱗茎型の球根を形成している。葉には長い葉柄があり、先端に捕虫器になった葉を着ける。葉柄は扁平で幅広く、地表に這うか、少し立ち上がる。捕虫器は二枚貝のような形で、周辺にはトゲが並んでいる。

ハエトリグサは葉が印象的な上、しばしば捕虫部の内面が鮮やかな赤色に色づくため、花と間違われる事もある。実際には葉と別の花茎が立ち上がり、その先に白い花が数個固まって咲く。この花のつき方は同じ科のモウセンゴケとも共通する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A8%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%B0%E3%82%B5

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク