小6の時の担任。
— 村田@元被虐児童 (@DYdZZP59VT2LSgG) July 30, 2025
いじめを扇動するのが得意で、加害者グループと仲いい教師だと、児童の間でも有名だった。
しかしうちのクラスは5年の時、いじめを絶対許さない前担任にみっちり指導されていたので、扇動が全て不発。
その結果、小6時の担任は年中ヒステリー起こして職員室に逃げて引きこもっていた
小6の時の担任。
— 村田@元被虐児童 (@DYdZZP59VT2LSgG) July 30, 2025
いじめを扇動するのが得意で、加害者グループと仲いい教師だと、児童の間でも有名だった。
しかしうちのクラスは5年の時、いじめを絶対許さない前担任にみっちり指導されていたので、扇動が全て不発。
その結果、小6時の担任は年中ヒステリー起こして職員室に逃げて引きこもっていた
この数週間で感じた事は、昆虫がものすごい勢いで減ってしまっています pic.twitter.com/8zEVAagCXe
— 島野智之(動物分類学)Satoshi SHIMANO, Professor, Hosei Univ. (@freeliving_mite) July 29, 2025
1.5℃も2℃も、気温上昇は人類の危機。だけど…
「0.5℃の温暖化」で死滅してしまう虫たち
世界の平均気温は、産業革命以前に比べ、1℃上昇している。このまま温暖化が進むだけでも、早ければ2030年には1.5℃に達する見込みだ。
だが恐ろしいことに、実際のCO2排出量はさらに増えており、将来的な気温上昇は2℃以上になりえるという。
そのとき世界はどうなるのか? 1.5℃と2℃──その差の「0.5℃」が、地球規模で桁違いの“災厄”を生み出すと、国連が警告している。
「1.5℃」はもう避けられない
国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は10月8日、『1.5℃の地球温暖化』という特別報告書を公開した。
著名な気候科学者たちによる、6000件におよぶ調査研究に基づいたこの報告書は、次のような内容を伝えている。
・世界の平均気温は産業革命以前に比べて約1℃上昇している。
・温暖化によって、世界各地ではここ10年間、記録的な熱波や洪水、干ばつ、森林火災が観測されている。
https://courrier.jp/news/archives/139701/
23日午後、石破首相は自民党本部の総裁室で麻生氏、菅義偉元首相、岸田文雄前首相と会談を行った。麻生氏は、
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) July 31, 2025
「俺に責任取って辞めろと言った奴がそういえばいたよな。あの時に似てねぇか」
と首相に言ったという。 https://t.co/o2WlIWJ83L pic.twitter.com/gDzhsbvRnX
【自民の愚かすぎる党内政局】“高市首相”潰し「石破居座り」の姑息/「退陣は誤報」美声秘書官は読売・毎日に「口利かない」
両院議員懇談会で多くの議員から続投に否定的な意見が出てもなお、石破茂首相は続投姿勢を崩さなかった。今後も党内政局の混乱は続き、政治的空白が生まれてしまう。それでも首相が頑なな背景には、いったい何があるのか。
▶︎“靖国参拝反対”石破が「戦後80年談話を出したい」
▶︎麻生&岸田が狙う“鈴木俊一総裁、玉木総理”、旧安倍派は…
▶︎参院あと3議席の奇策、世耕&細野の子分と“長髪男”
小林鷹之元経済安保相が声を上げる。
「組織のトップとしての責任の取り方について、しっかり考えていただきたい」
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b11983
今日お葬式だったんですけどね?
— 千田 (@sendadesu) July 29, 2025
聞こえてくるんですよ、不思議な音が……
死んだはずのおばあちゃんの棺桶から
「う〜ん」と唸る声のような重低音。ドンドンドン!と何かを訴えて壁を叩くような異音。
親族一同パニック状態になったんですけどね
それね
ミ セ ス だ っ た ん で す よ
人気バンド「Mrs. GREEN APPLE(以下、ミセス)」の野外ライブが、多数の周辺住民から騒音の苦情を受ける事態となっている。
7月26日、27日に神奈川県横浜市の山下ふ頭特設会場にて開催され、2日間で計10万人を動員したという同ライブ。この騒動を受けて「音漏れ」がXでトレンド入りする結果となった。
本件に限らず、イベント開催時のトラブルや「騒音」の問題は、近年問題視される機会が増えてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ce4ff3a0d077b8da6f8224833d680326f1c4c0
昭和31年刊の中華料理の家庭向け料理本を読んでるんですが、のっけからお手伝いさんがいる前提で話が始まっていたり、「日本の家庭では突然の来客に夕食を出すことが度々です」とあったり、8人がけの回転テーブルの席順が解説されていたり。
— イナダシュンスケ (@inadashunsuke) July 30, 2025
この時代の家庭料理本、あくまで上流家庭向けだったのかな
津波の影響なのか多摩川逆流してる pic.twitter.com/6Rw73fl7In
— きなり@投資の利益で世界中日本中旅をしたい (@kinari1214) July 30, 2025
千葉 九十九里浜 上空からの映像 白波が川を遡上
千葉県東部の九十九里浜の上空から撮影した映像です。
九十九里では午前10時半が津波到達予想時刻となっていて、午前11時ごろには、次々と波が沿岸に打ち寄せ海から白波を立てて川をさかのぼっている様子が確認できました。
千葉 九十九里町 海水浴場で避難呼びかけ(9時半時点)
千葉県九十九里町によりますと、町内には海水浴場が2か所あり、海水浴客に避難を呼びかけほぼ全員が避難しましたが、サーファーが数人、残っていて引き続き避難を呼びかけているということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250730/k10014879051000.html
津波到達しているようです。釧路市 pic.twitter.com/PsRYcW6Eco
— ファン!ドライブ!北海道! (@S200032597113) July 30, 2025
【津波警報】津波到達の釧路市被害情報なし
午前10時42分に30センチの津波を観測した釧路市の市役所や警察、それに消防によりますと、午前11時現在、被害の情報は入っていないということで、引き続き確認を進めています。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20250730/7000077465.html
この期に及んで小細工を弄するとは
— 瀬尾友子 (@SeoTomoko3) July 29, 2025
>首相側は、懇談会で首相を支持する発言が多く出るよう、党内に働きかけていたという。ある参院議員のもとには、首相と同じ鳥取県を地盤とする舞立昇治参院議員から、「『悪いのは首相だけではない』と言ってほしい」と依頼があったhttps://t.co/BL00vfa92M
参院選で大敗した石破茂首相(自民党総裁)の進退をめぐる党内の攻防は、28日の両院議員懇談会でヤマ場を迎えた。森山裕幹事長が引責辞任する意向を示し、事態の収拾を図ったものの、森山氏と「一蓮托生(いちれんたくしょう)」とされてきた首相の責任を問う声はやまない。首相は依然として続投に意欲を示すが、政権の先行きはいっそう不透明感を増す。
この日の懇談会は、引き続き政権を担おうとする首相と、党執行部の刷新を求めて退陣を迫る反対派が直接ぶつかる場だった。今回の参院選で落選した議員も含め、236人が出席した。その冒頭あいさつで仕掛けたのは、森山氏だった。
「党内に参院選総括委員会を設置し、8月中をめどに報告書を取りまとめたい。そのうえで幹事長としての自らの責任について明らかにしたい」
参院選で与党の過半数割れが確定してもなお、「(石破総裁が)私に引き続き幹事長をやれというご指示であれば、党人としては当然のことだ」と続投に意欲を示してきた森山氏が辞任を示唆したことは、驚きをもって受け止められた。
人付き合いが希薄で根回しも得意ではない首相にとって、森山氏は少数与党国会を乗り切るうえでも欠かせない存在だった。首相の目が行き届かない与野党交渉や党務のほぼすべてを握り「影の総理」と呼ばれることもあった。その森山氏が不在となれば、石破政権そのものが立ちゆかなくなるおそれもある。
https://www.asahi.com/articles/AST7X455BT7XUTFK00PM.html
#時代を先取りした恐るべき特撮アニメ作品選手権
— ヒロ (@telecom_engin) July 28, 2025
『ガス人間第一号』(1960年)
ターミネーター2の30年以上前に、この映像が作られてたの凄すぎる。pic.twitter.com/LRDzrgGfOO
『ガス人間㐧1号』(ガスにんげんだいいちごう、英題:The Human Vapor)は、1960年12月11日に公開された、東宝製作の特撮映画。カラー、東宝スコープ。監督は本多猪四郎、主演は三橋達也。
併映は『金づくり太閤記』(主演:加東大介、監督:川崎徹広)。
変身人間シリーズの第3作。自身をガス化できる異能者「ガス人間」による完全犯罪を描いたSFスリラーにガス人間とヒロインの悲恋を絡めた本作品は、本多の代表作にも数えられる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B9%E4%BA%BA%E9%96%93%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%8F%B7
岸田さんは辞任を認めて、林さんが反対と分裂 https://t.co/gZu0SK0ER4
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 28, 2025
おや林に母屋を乗っ取られているのかな?
— Antithesis (@Antithesis2010) July 28, 2025
いいえ、岸田さんは林さん、小野寺さんを戦犯にして、逃げる気まんまん、潰したい https://t.co/3q8p8toVto
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 28, 2025
「総会」開催求める声相次ぐ
首相は4時間半に及んだ懇談会後、記者団に続投方針に変わりはないか問われると「ございません。責任を果たしていきたい」と強調した。
衆院選で与党過半数割れに追い込まれても首相の責任論が一部にとどまった昨年11月の懇談会とは異なり、今回は異様な緊張感に包まれた。
参院選の大敗は首相1人の責任ではないとして続投を支持する意見も一部であったが、即時退陣や、「ガス抜き」の懇談会ではなく、重要事項を決めることができる両院議員総会の開催を求める意見が相次いだ。
小林鷹之元経済安全保障担当相は首相に対し「組織のトップとしての責任の取り方について、しっかり考えていただきたい」と求めた。懇談会後、小林氏が記者団に明らかにした。
https://www.sankei.com/article/20250728-5ZQOWZQD7BOQTBRT4EWANKOPFY/
んん? pic.twitter.com/hUTgv4pdSz
— 腹よわボーイ (@nori7770) July 28, 2025
株式会社ブルボン(新潟県柏崎市)は4月15日、商品の価格改定と内容量変更を発表した。対象の商品は、チョコレート商品や一部大袋商品など計10品。
「アルフォートミニチョコレート濃抹茶」「アルフォートミニチョコレート濃ベリー」「ザクループ」の3品は、7月1日出荷分から、ブルボンから取引先へ納品する際の価格である出荷価格を約9%〜19%引き上げる。
また、「ブランチュール」などの大袋商品7品は内容量を変更する。大袋の「アルフォート」は168グラムから147グラムに、大袋の「ブランチュール」は18個入から16個入となる。
https://article.yahoo.co.jp/detail/1d36516153d8d2b5b1c8038a7e39eedb68b9d9f6
石破首相「責任果たす」と退陣表明時期を明確にせず…両院議員総会の開催あす議論
森山氏は、参院選の敗因を検証する総括委員会を党内に設け、8月中をメドに報告書をとりまとめると説明した。森山氏は「報告書がまとまった段階で自らの責任については明らかにしていきたい」と語った。
出席者によると、非公開部分では、首相に退陣を促す声が多数出て、続投を容認する意見はわずかだった。山田宏参院議員は「やるべきことは即時退陣だ」と求め、小林鷹之・元経済安全保障相は「トップとしての責任の取り方をしっかり考えてほしい」と求めた。
首相の責任を追及する手続きとしては、非公式な意見交換の場である懇談会と異なり、正式な議決機関である両院議員総会の開催を求める署名集めが行われており、開催が焦点となっていた。こうした動きを受け、森山氏は懇談会後、記者団に、29日の役員会で総会を開催する方向で議論する方針を明らかにした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/abffbd23c722c7acb4bbfe55d579bbee218ee661
まだ続いていますが、大筋は記事↓の通り。
— 滝波宏文 (参議院議員:福井県) TAKINAMI, Hirofumi (🇯🇵Sen. PhD) (@HiroTakinami) July 28, 2025
付言すると
①両院議員総会長・事務方から「両院議員総会の決定(33条)では失職は決められない。6条4項に基づく国会議員&県連代表の過半数要求による総裁選が必要」旨の説明あり。
②記事には「退陣要求相次ぐ」とあるが、メインは“自らご英断を”のトーン。 https://t.co/UXzQIB9ub5
首相は冒頭、参院選について「多くの同志が議席を失い、深く心からおわび申し上げる」と陳謝した。その上で、日米関税合意に触れ「合意の着実な実行に全力を尽くし、万全を期したい」と強調。「一切偽りのない心で国家国民のために尽くす。その思いでこれから先、臨んでいきたい」と続投に理解を求めた。
森山裕幹事長は、参院選の敗因を分析して課題を洗い出すために「総括委員会」を設置し、8月中をめどに報告書をまとめると説明。「報告書がまとまった段階で自らの責任を明らかにしたい」と述べ、自身の進退を明確にする考えを示した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025072800553&g=pol
船田元経済企画庁長官「続投してほしいという人 5、6人」
両院議員懇談会を途中で退席した船田・元経済企画庁長官は記者団に対し「全体として石破総理の責任問題を強調する人が多かったが、私を含めて『続投してほしい』という人も5、6人はいた」と述べました。そのうえで「石破総理は野党の一部からテーマごとに合意を取り付け、予算や重要法案を仕上げてきた実績がある。トランプ関税の対策をするのに一番ふさわしい人物であり続投してほしいと申し上げた」と述べました。
藤川参議院議員「石破総理の責任論の話が多数」
藤川政人参議院議員は記者団に対し「石破総理大臣の責任論の話が多く、『責任を取るべきだ』とか『出直すべきだ』、『総裁選挙を行うべきだ』、という意見が出ていた。参議院選挙の検証結果は8月中に出すということだったが『それでは遅いのではないか』という意見も出ていた」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250728/k10014876601000.html
【渇水深刻〝まるで災害〟】
— 日本農業新聞 (@jagrinews) July 26, 2025
新潟などの日本海側を中心とした広い範囲で、記録的な少雨が続き、田のひび割れや葉の枯れ上がりなど稲作で被害が目立ってきた。水源のない山間部が特に深刻で、収穫を断念した田もある。 #水稲 https://t.co/JbVunHNh3h
新潟などの日本海側を中心とした広い範囲で、記録的な少雨が続き、田のひび割れや葉の枯れ上がりなど稲作で被害が目立ってきた。水源のない山間部が特に深刻で、収穫を断念した田もある。東北や北陸、山陰にも広がり、産地は懸命な対策を続ける。
白くなってひびが入った田。黄色い葉の弱弱しい稲が並ぶ。
「根がやられたのでもう収穫は無理。ため池も空っぽで、地域の棚田や天水田は全滅だろう。今年の稲作はどうなってしまうんだ」
新潟県上越市の「ファーム直峰」の代表・高波澄男さん(74)が途方に暮れていた。同法人は水田16ヘクタールで水稲を栽培。出穂期を迎える前だが、枯れた株の多い一部の水田では収穫を断念した。
https://www.agrinews.co.jp/news/index/321922
「あそこのクズ、弱ってるな」と様子を見に行ったら、葛にアメリカネナシカズラが寄生している!
— のん365日野草生活®️ (@365nitiyasou) July 27, 2025
アメリカネナシカズラを駆除するには、寄生された植物ごと焼き払うしかないと言われている。植物の一部から増殖し、ちぎっても無意味!
グリーンモンスターと生態系被害防止外来生物の戦いが始まった… pic.twitter.com/Rbjr30xNoV
アメリカネナシカズラ(学名: Cuscuta campestris)は、ヒルガオ科・ネナシカズラ属に分類される一年草の一種。北米原産。寄生植物。別名オオバナアメリカネナシカズラ。中国名は、原野菟絲子。
一年生の寄生植物。草丈50センチメートル (cm)。茎は径1ミリメートル (mm) 前後と細く、淡黄色から淡黄赤色で、宿主となる他の植物に左巻きで巻き付き、小突起状の吸盤で絡みついて生長するつる植物。葉緑素をもたず、葉も退化している。寄生宿主となる植物は、マメ科、アカザ科、キク科、アカバナ科、タデ科、イネ科など範囲が広い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%8D%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%82%BA%E3%83%A9
明日の両院議員懇談会の肝は明日まで任期が残る参議院落選議員が含まれる事です。彼らの仕事は、力づくでも石破、森山を引きずり下ろす事、懇談会ですから非公開ですが、面白い事になりそうです。クライマックスは両院議員総会開催の動議と署名提出になります。 https://t.co/MhilhR95nx
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 27, 2025
自民党は大敗した参院選を総括する両院議員懇談会を28日に開く。石破茂首相(党総裁)は政治空白をつくるべきではないとして続投表明しており、意図を説明して理解を得たい考えだ。党内の一部には擁護論もあるが、「ポスト石破」候補や地方組織で退陣要求が拡大している。懇談会では執行部批判が噴出する展開も予想される。
木原誠二選対委員長は27日のNHK番組で、続投批判も考慮した上で「首相が参院選をどう総括するのか。両院議員懇談会で議論したい」と述べた。
党大阪府連は参院選大阪選挙区で議席を落とした結果を受け会合を開催。青山繁晴会長によると、首相の進退を問うべきだという意見と同時に慎重な対応を求める主張も出たという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/755e5f0d98f589d86a9a2a3cb634b5ba838ac231
退陣要求
— 「ネット保守連合」事務局 たかすぎ (@nihonjintamasii) July 27, 2025
・北海道連
・青森県連
・山形県連
・宮城県連
・茨城県連
・栃木県連
・群馬県連
・埼玉県連
・千葉県連
・山梨県連
・新潟県連
・富山県連
・石川県連
・長野県連
・静岡県連
・大阪府連
・奈良県連
・高知県連
・愛媛県連
・広島県連
・山口県連
・沖縄県連 pic.twitter.com/elzFwJeYN8
複数の中堅・若手議員は、午後3時の締め切りまでに両院議員総会の開催に必要な「所属議員の3分の1」の署名が集まるだろうと自信をのぞかせています。
一方、複数のベテラン議員から「こんなことをやっている場合ではない」といった声も聞かれます。
ある党幹部からは「署名するなと下の連中に伝えている」と話し、議員からも「幹部から『署名したやつは誰だ?』といった脅しが入っている。切り崩されるのではないか」といった声が聞かれ、情勢は予断を許しません。
こうした中、25日夜には首相官邸前で「#石破やめるな」を掲げるデモが計画されていて、退陣・続投をめぐり永田町は異様な空気に包まれています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fd5451226e28aa5845467b11ff104168a0e0d0f
「田んぼの水ってこんなに冷たいんですよ!」ってフォロワーさんに言おうと思って午後イチの水温みてみたらこれ pic.twitter.com/5RtlSC3tYQ
— 稲葉能美@バ美肉稲作農家 (@Nomi_Inaba) July 25, 2025
水不足は稲の生育に大きな打撃を与えます。稲はもちろん、水が無ければ田んぼは枯れてしまいます。昔の人は、日照りに対して灌漑(かんがい)によって川の流れを変えたり、溜め池に水を溜めたり、さまざまな対策を行ってきました。それでも水が不足する場合は雨乞いをするしかなかったようで、さまざまな雨乞いの伝説が残されています。
気温が日中で約35℃、夜間でも約30℃を超えると、稲に「高温障害」が発生する可能性があります。高温障害とは、稲の吸水が蒸散に追いつかず、しおれて枯れてしまう障害のことです。また、蒸散を防ぐために葉の気孔が閉じます。気孔が閉じると光合成も停止し、生育が止まってやがて枯れてしまう場合があります。
夜間の高温は、稲の呼吸作用を増加させます。日中に生産したデンプンが呼吸で消費されてしまい、穂に送り込む量が少なくなり、登熟(とうじゅく)歩合の低下、乳白米(白未熟粒)発生の原因となります。 高温障害の対策としては、水をかけ流しにして地温を下げるのが有効です。また、近年のような高温年では稲の生育が早く進んでしまいます。生育状況に注意して、水と肥料でコントロールすることが重要です。
https://www.kubota.co.jp/kubotatanbo/rice/management/drought.html
現在のメインシナリオ 7月28日両院議員懇談会(参議院議員は旧議会)選挙の総括後、両院議員総会を求める動議、29日以降(7日以内)に両院議員総会(参議院は新議会)で総裁選挙動議(リコール) どちらも3分の1を大きく超える数を確保、切り崩しは無理でしょう。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) July 26, 2025
自民党の若手の国会議員や地方議員らで構成する青年局の中曽根局長らは、25日午後、党本部で森山幹事長と面会し、参議院選挙の結果を受けてまとめた文書を手渡しました。
この中では、参議院選挙は自民党にとって歴史的な敗北であり、2024年の衆議院選挙や6月の東京都議会議員選挙の結果も踏まえ、総裁や執行部は責任を重く認識すべきで、党の信頼回復と体制刷新の出発点として責任の所在を明らかにする必要があるとしています。
そのうえで「けじめを強く求める。選挙結果の総括を速やかに行った上で、みずから責任を取ることを求める」と明記し、事実上の退陣を要求しています。
このあと中曽根氏は記者団に対し「森山幹事長には真摯(しんし)に耳を傾けていただき、われわれの声はしっかり届いていると認識している。自民党は責任をとらない党だと思われており、選挙の検証や総括を行った上で一刻も早く自身の決断で責任をとってほしい」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250725/k10014873831000.html