キューピー・マヨネーズが真にアメリカ社会に受け入れられた模様、色々な意味で凄まじい証拠写真に目撃者仰天
これでもってキューピー・マヨネーズが真にアメリカ社会に受け入れられたと宣言できよう
— Dr. RawheaD (@RawheaD) October 8, 2024
(注:1ガロン=3.78リットル) pic.twitter.com/58ZPt5g8rH
アメリカでAirpodsを失くした外科医が「知らない人の家にある」と即座にわかって感激、だが誰に聞いても返ってくる答えは……
iphoneを探すの本場アメリカでAirpodsをなくした。さすがのテクノロジー、Airpodsは知らない人の家にあるのがハッキリわかる。でも誰に聞いても「銃持ってないなら新しいの買う方が早い」と言われて結局何の役にも立たない。全米で泣いた。
— Yuki Ikeno❓大動脈外科医 (@IkenoYuki) October 8, 2024
鉄道でドイツ国境を越えようとした邦人弁護士、すると突然銃を持ったドイツ警官らが列車に乗り込んできて……
昨日、オーストリアからドイツに鉄道で移動した。国境を越えると突然銃を持ったドイツ警官らが列車に乗り込んできて俺を含む乗客全員の身分証明書やパスポートをチェックした。隣の車両の母子が警官らに降ろされ護送されてた。10分遅れで出発。聞くと難民対策で昨日から始まったらしい。
— 高橋雄一郎 (@kamatatylaw) October 8, 2024
米スーパーで発売された新刊『カマラ・ハリスの功績』、内容が皮肉すぎる!と読者から絶賛の声が殺到
アメリカの大手スーパーで『カマラ・ハリスの功績』という新しい本が棚に並んだ。
— アメリカから見た日本 (@yamatogokorous) October 8, 2024
しかし、中身ははすべて空白😂
風刺が効いてるな。
これを聞く版で買った人のコメントがまた面白い🤣
『10時間の心地よい沈黙を楽しんだよ♪】
pic.twitter.com/6CpahZqnoD
タレントの話を真に受けてカナダに移住した邦人、ホストファミリーの生活を見て現実を認識してしまう……
この手の話を真に受けてカナダに移住したけど、ろくに休憩時間もなく、昼食を食べる時間さえなく、家に帰ってくるなりピーナッツバターをビンから大さじですくってなめていたホストマザーを見て、幻想だったことに気づきました https://t.co/vTNqK21WWB
— Kanji (@kanjinag) October 6, 2024
力尽きたロシアが他国占領地を維持できなくなりつつある模様、中央アジア方面での影響力を徐々に失いつつある?
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— Koji Kuniya / 國谷光司 (@Kojinsky) October 7, 2024
ジョージア撤退を仄めかすロシア
2008年の侵攻以来ジョージアに軍を駐留させるロシアが、撤退交渉に応じるかもしれない
ロシアのラブロフ外相は9月、ニューヨークの国連総会で、紛争地のアブハジアと南オセチアと、ジョージアとの和解に前向きな姿勢を示した↓ https://t.co/RxgG0FbYwl
サンディエゴを訪れた「護衛艦かが」、英語圏から面白すぎるコメントが殺到している模様
英語圏のコメント見てると「駆逐艦です」「世界初のF-35運用駆逐艦」「”駆逐艦打撃群”は熱すぎんだろ」「日本人はこれを”全通甲板駆逐艦”って呼んでるぞ。あいつらがまだ味方で良かったな」みたいなのがぶら下がってて変な笑い出てきたw https://t.co/5PMdccmFpU
— 維如星(るーしん)/星崎連維(日常) (@Luxin) October 7, 2024
「ヨーロッパの都市は牧歌的で強い産業もないのに賃金は高い」とエンジニアが主張、みなし残業30hとか聞いたら誰もこないぞ
ヨーロッパのほとんどの都市が日本とは比較にならないほどのんびりしていてたいして強い産業もないのに、賃金が高くなってきているの笑う。しかも労働強度は半分。みなし残業30hとか聞いたら誰もこないぞ。
— ワン・チャン・アルディ (@WangChangHardy) October 4, 2024
アメリカ飲食店のコスト削減策が「笑えないレベルでエグい」と話題に、インターネットはたしかに世界を変えた……
アメリカの飲食店、人件費削減のために会計時の接客をフィリピンに委託してて、ニューヨークの最低賃金の時給16ドルに対してフィリピンは3.75ドルだからコストが抑えられるんだけど、「植民地支配で言語を奪っておくと長く搾取できるんだな」と思った。ここ最近で一番グロテスクな話だと思った
— グッドフクサニティ賞 (@fukusanity) October 5, 2024
地下室からピカソの作品が発見された事件、美術史家たちの行動が「闇深すぎて」衝撃を受ける人が続出
面白いニュースだけど、
— 時雨沢恵一(Sigsawa Keiichi) (@sigsawa) October 3, 2024
『一家(この絵を持っていた家族)が問い合わせた美術史家の多くは、本物でのピカソではないと言いつつも、絵を家族の手から引き取ることを申し出た。』
ここがちょっと闇。あんたら・・・。 https://t.co/daZkysgz47
一家が問い合わせた美術史家の多くは、本物のピカソではないと言いつつも、絵を家族の手から引き取ることを申し出た。
不信感を抱いた家族は警察に絵を届け出た。警察は当初、盗品かもしれないと考えたが、当時は本物のピカソと確認されていなかったことから、一家が引き続き絵を所有することを認めた。
この絵は2019年からミラノの地下室に施錠された状態で保管されており、先月にようやく、ミラノの裁判所の筆跡鑑定人チンツィア・アルティエリ氏が、本物のピカソの署名だと確認した。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/style/arts/35224539.html
石破政権が「周辺国を激怒させる国際問題」を早速やらかす、なあなあの対応では周辺国を納得させることはできない模様
アジア版NATOの「事実上の撤回」では周辺国が納得しないのです。正式に撤回しなければならない。ただそれをやれば政権は長くは持たないでしょうね。これは野党仕草のような国内政治の目線ではなく国際政治の文脈です。 https://t.co/n2m345Eo4E
— JSF (@rockfish31) October 5, 2024
外資系企業のセキュリティインシデント報告に「王者の風格がある」と話題に、国内企業だったら絶対許されなかったな
さらっとセキュリティインシデント報告しててワロタw これでおしまいなの?www pic.twitter.com/J8JTvrg2fJ
— にほんのひまじん (@plutonium186) October 4, 2024
カマラ・ハリスの演説中に「演説用台本が故障する」トラブルが発生、台本が伝えられなくなった結果……
カマラ・ハリス、演説用台本(テレプロンプター)が不具合で動かなくなった結果、「選挙まで32日」を連呼するしかなくなってしまう。
— 【公式】カナダ人ニュース (@debutanuki_yt) October 4, 2024
機械がポンコツなだけでなく、本人もポンコツでした。 pic.twitter.com/28GL7duziY
石破首相の発言がアメリカから「思いっきり冷ややかな目」で見られている模様、米メディアからも酷評コメントが……
石破氏提唱の“アジア版NATO”に海外から冷たい目 日米関係への悪影響、懸念も|日テレNEWS https://t.co/s2WxLTdMlI 日米の有識者からフルボッコ状態である。
— JSF (@rockfish31) October 4, 2024
“アジア版NATO”について、海外の反応は冷ややかだ。アメリカ国務省のクリテンブリンク国務次官補は「時期尚早」と述べ否定。ワシントン・ポストは「ワシントンでは懐疑的な見方が多い」と報じた。インドのジャイシャンカル外相も1日、「我々はそのような戦略的な枠組みは考えていない」と支持しない考えを表明。「我々には異なる歴史があり、異なるアプローチの方法がある」と述べた。
全文はこちら
https://news.ntv.co.jp/category/international/705e61ef050f4588ba74b462f2666b7b
イギリスの『カツカレーの逸話』を信じられず怒った人、現実に打ちのめされてボストン茶会事件の参加者に変貌
友達のオタクから「イギリスのカツカレーは飯の下にカツを敷く、カツもチキンカツな事がある」っていう話を聞いた時に「そういう嘘をついてイギリスを飯の話でいじめるのはやめろよ!!!」って怒ったんですけど、これを見せられて茶葉を海に投げ捨てた pic.twitter.com/TguuewUXk8
— 関宮 (@sekimiya) October 3, 2024
世界に先駆けるはずのEUの計画が「コスト高の誤算」により頓挫の危機、「欧州グリーンディール」でEVシフトの実現を狙ったが……
EVの先進欧州、エネ政策で行き詰まり コスト高の誤算
世界に先駆けて電気自動車(EV)シフトを打ち出した欧州連合(EU)がつまずいている。脱炭素対応を企業に求める「欧州グリーンディール」でEVシフトの実現を狙ったがエネルギー政策が行き詰まり、製造コストが高止まりする誤算が生じている。
8月の欧州EV販売は36%減
「EVシェアが継続的に縮小する傾向は憂慮すべきシグナルだ」。欧州自動車工業会(ACEA)は9月、EUに自動車の環境規制
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR276MA0X20C24A9000000/
アメリカのタコ禁止騒動を知った小4娘、めちゃくちゃビビっていたので何かと思ったら……
「アメリカでは、タコは賢いので食べては可哀想だからと料理を禁止するかもしれない動きがでています」みたいなニュースをみた小4娘、めちゃくちゃビビっていたので何かと思ったら、「アタシ、アメリカ人に食べられないようにしっかり勉強する……」と言って登校していった😂
— 星井サキコ🍥 (@syulan2) October 3, 2024
世界で需要増加も…米で「タコ養殖禁止法」成立 ナゼ?
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb5eefab50ea002eeddef1d82fd449302fd6a187
環境問題で旧型ディーゼル機関車を禁止したドイツ、だが何の補償もしなかったので激怒した関係者が……
ドイツ、旧型ディーゼル機関車の入線を環境問題で禁止し、それに対する何の補償もなかったことの抗議活動として当該列車を 蒸 気 機 関 車 で代走するprotestdampfなる運動が行われたこともあり、趣味人を怒らせると大変面倒な国です https://t.co/0FfSesbbF1
— ななに (@72kmpost) October 1, 2024
