朝から怖いニュースを見てしまった。
— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) September 26, 2024
ベルリン空港の近くにあるテスラ工場では、社員が病欠すると、社員の家にまで訪ねてくるらしい。理由は病欠率が15%になったから。訪問の目的は、働くモラル向上のため。実際に病欠とって自宅訪問された人の大多数は、フツーの落ち着いた対応で
朝から怖いニュースを見てしまった。
— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) September 26, 2024
ベルリン空港の近くにあるテスラ工場では、社員が病欠すると、社員の家にまで訪ねてくるらしい。理由は病欠率が15%になったから。訪問の目的は、働くモラル向上のため。実際に病欠とって自宅訪問された人の大多数は、フツーの落ち着いた対応で
「天国はフライドチキンの匂いがする」米国人の脳外科医の主張が話題
ある米国人の脳外科医が、天国はフライドチキンの匂いがすると主張していることが話題になっている。エベン・アレグザンダー医師は、大腸菌感染症で脳が侵された後、担当医師によって生命維持装置が切られそうになったそうだが、1週間の昏睡状態の間に天国のような次元に旅をし、そこには肉の「鮮烈な香り」が広がっていたという。
さらに、アレグザンダー氏は天国にはマシュマロの雲と肥沃な生い茂る緑の谷があり、滝が水晶のようなプールに流れ込んでいたと“証言”した。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/27253766/
フィンランドのパンダ2頭、8年前倒しで中国に返還へ 2億円超の年間維持費が重荷 https://t.co/GJotgPCI3t
— 産経ニュース (@Sankei_news) September 25, 2024
物価高が招いた娯楽費の節約で、来園者が減少。飼育費や中国に支払う費用などの年間維持費約150万ユーロ(約2億4000万円)が重くのしかかった。
物価高が招いた娯楽費の節約で、来園者が減少した。飼育費や中国に支払う費用などの年間維持費約150万ユーロ(約2億4000万円)が重くのしかかった。
23年にはフィンランド政府が維持費最大500万ユーロを負担しようとしたが、批判が出て白紙となり、早期帰国に向けた準備が加速した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240925-AQWCBJ7NWRKELFZLIBHLJQZWTQ/
これはダメだw
— marketmaker (@marketmaker7) September 24, 2024
インドの従業員は給料が支給されると無断欠勤して遊びに行ってしまい、お金がなくなると出勤してくる
iPhone16で方針転換、アップルが生産拠点を「インド→中国回帰」させた根深すぎる理由 https://t.co/hsAw2wVshH
インド進出前から想定されていたことだが、熟練工の育成に想定以上の問題が生じているようだ。一説によると、インドの従業員は給料が支給されると無断欠勤して遊びに行ってしまい、お金がなくなると出勤してくるとも言われる。ウィストロンのナラサプル工場では、2021年に賃金問題から大規模な暴動も発生している(その後、ウィストロンは生産施設をタタグループに売却)。
無断欠勤うんぬんの話は面白おかしく脚色されているとしても、台湾や中国では労働は自分の人生を豊かにする手段だと考えられるのに対して、インドでは労働は対価との等価交換でしかないと考えられている。この文化的な違いにより、「熟練工を目指して真摯(しんし)に学ぶ」姿勢を浸透させることに苦労しているようだ。
全文はこちら
https://www.sbbit.jp/article/st/148840
廃墟を背に亡くなった息子を抱えて泣きながら語る父親…なんだけど
— かみぱっぱ (@kamipapa2) September 24, 2024
血色が良さそうなんで疑いながらちょっと見てたんだけど、息子さん足が痒かったのかな?😅
今回パレスチナが支持を集めきれないのって初手で民間人を襲った事もそうだけど、こういう雑なプロパガンダ量産してるところもあると思う。 pic.twitter.com/miAsULQxEP
「日本は観光客を歓迎していない恥ずべき例です」として投稿されているけど、リプライ欄は「観光客なんだから日本の食文化を尊重しろよ」という意見が多数。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) September 23, 2024
自国流を当たり前だと考える厚かましい観光客にウンザリしているのは、日本だけではないのでしょう。 https://t.co/8RrkR1iqo7
ヤバすぎる😨
— 世界のど迫力映像@フォレスト(Forest)🕊️ (@investorMM) September 23, 2024
下に登山者が居たらどうすんねん😱 pic.twitter.com/wRoLRecnfH
地元民に「パルテノン神殿って何回くらい登ったことあるの?」と聞いたら、「小学校の授業でしか登ったことない/登ったことはない」という返答が。
— 藤村シシン inギリシャ (@s_i_s_i_n) September 22, 2024
そんな……首都圏民にとっての東京タワーみたいなポジションだったのか…… https://t.co/WXMGVRm9go
ほんとそこにシール貼るのやめてほしい。混ぜたあとしっかり中火でよくしっかり残り、冷やしてカッ!で冷蔵庫くらいしか分からん。 pic.twitter.com/hv47uh9Uf8
— あひるさん🇺🇸 (@5ducks5) September 22, 2024
あまり知られていませんが、レモン製品はイスラエルが原産地のことがあります。写真は「ポッカレモン」です。イスラエルがジェノサイドをやめてから購入しましょう。 https://t.co/mLtbFhvd1m pic.twitter.com/sejnt90uwn
— 西郷 南海子 (@minako_saigo) September 19, 2024
考古学者が未来の考古学者に宛てたボトルメッセージhttps://t.co/717aU88vQS
— ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) September 22, 2024
フランス北部にある2000年くらい前のガリア人の集落遺跡から出土したガラス小瓶。紙には「1825年1月にここで発掘調査をした」と書かれている
大谷がこんだけ打つのに何で敬遠されないのか先輩に聞いたら「塁に出したら成功率9割の盗塁が待ってる上にフリーマンスミスのバグ打線が続くけど当たったら体感8割HRになるだけで打率は3割切ってるから真っ当に投げる方がまだマシ」とかいう格ゲーのクソキャラみたいな答えが返ってきた
— Sugar9(しゅがーく) (@deskbots12500) September 20, 2024
98で先日亡くなった伯母。生涯独身だったのだが、その遺産の8割を推しに贈るという遺言書を書いていた。それでいいんじゃないかと思う。伯母を支えたのは推しだったのだな。
— まるちか (@maruchika) September 21, 2024
カマラにインタビューしてる側のオプラの
— アメリカから見た日本 (@yamatogokorous) September 21, 2024
『……….』
の顔が面白すぎる。
心の中
(何を言っとんのや、この女は..
こんな頓珍漢をどうやってサポートしてらええんや…)
pic.twitter.com/D3MEfxMmxu
何事も伝え方が9割だわ…
— ユージ (@yaesutokyobashi) September 20, 2024
人に対してどう伝えれば響くか、めっちゃ参考になった
pic.twitter.com/CBSrewkVbD
ウクライナのジェットドローンだって、そうそう数がある訳じゃ無い。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) September 21, 2024
なのにこの攻撃精度だぜ?何かがおかしいと思わなきゃウソだろ?
現実見ろよ親露派、情報が漏れてんだよ! https://t.co/YMhccxsgHs
あとな?親露派にとってものすごい不都合な事実を教えてやる。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) September 21, 2024
ショイグ派をバンバン捕まえてるだろ?ところが奴らは物資調達の責任者だったり、ロジの専門家共なんだよ。そんだけ汚職が美味しかったってのはある。だが、奴らを拘束したせいで兵站が硬直化してるんだよ!
The 50/50 Club welcomes its first member, Shohei Ohtani. pic.twitter.com/hiKkIVadvQ
— New Balance (@newbalance) September 20, 2024