子供たちが『ターミネーター』を観たんだけど、冒頭で登場する電話帳を知らず、住所電話番号が載ってると教えたら、「昔の人、バカじゃないの?犯罪に使われるだけでしょ!」と驚き、逃げる主人公が電話帳のせいでターミネーターに家を特定されると、「ほら~、言わんこっちゃない~」と呆れていた。
— 大谷 dandori 洋介 (@dandori) January 7, 2025
子供たちが『ターミネーター』を観たんだけど、冒頭で登場する電話帳を知らず、住所電話番号が載ってると教えたら、「昔の人、バカじゃないの?犯罪に使われるだけでしょ!」と驚き、逃げる主人公が電話帳のせいでターミネーターに家を特定されると、「ほら~、言わんこっちゃない~」と呆れていた。
— 大谷 dandori 洋介 (@dandori) January 7, 2025
赤ん坊の泣き叫ぶ声を真似ているシドニーの動物園のコトドリ。来園者から学んだようですpic.twitter.com/m2LM5C43zT
— Masayuki Tsuda (@MasayukiTsuda2) January 6, 2025
地上で、腐葉土や腐った木の枝を脚で後ろにかき出しながら、地中の昆虫やミミズなどの無脊椎動物を探しだし捕食する[6]。繁殖期になると雄は、1mほどの塚を落ち葉や枯れ木などをかき集めて作り、その上で求愛行動を行う。求愛行動は飾り羽のついた尾羽を上に持ち上げ、飾り羽を自分の体の上に覆うようにし[7]、他の鳥類の鳴き声をまねながらダンスをする[8]。個体によっては人が発する言語の他[9]、カメラのシャッター音、チェーンソーの音[10]、車のブレーキ音など人工的な音を真似出来る事も知られている[4]。
詳細はこちら
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%89%E3%83%AA
最近の空飛ぶクルマ界隈はリリウムが破産、ボロコプター が破産、ああ両方ともドイツだな。もしかして界隈もヤバいがそもそもドイツ経済がヤバいのでは…
— JSF (@rockfish31) January 7, 2025
「空飛ぶクルマ」の開発を手がけるドイツのスタートアップ企業「リリウム」は10月24日、ドイツの裁判所に破産手続きを申請すると発表した。資金繰りが悪化していた同社は、ドイツの金融機関から1億ユーロ(約164億円)の融資獲得を目指していた交渉が行き詰まり、事業継続のメドが立たなくなった。
リリウムから融資を打診されたドイツ復興金融公庫は、その条件としてドイツ連邦政府および(本社所在地の)バイエルン州政府による保証を求めた。しかし最終的に、連邦政府(の所管部門)が保証に同意しなかった。
詳細はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/838214?display=b
電動垂直離着陸機(eVTOL)を手がけるドイツの新興企業ボロコプター(Volocopter)は2024年12月30日、裁判所に破産手続きの開始を申請したと発表した。事業継続に必要な資金を調達できなかったため。今後は管財人の管理下で事業を続けながら、資金の確保を目指す。
ボロコプターは11年の設立。「空飛ぶタクシー」の商業化を目指しているものの、開発コストがかさんだ上、欧州航空安全機関(EASA)からの認証取得が難航し、何度も計画を延期している。既存投資家にはドイツの高級車大手メルセデス・ベンツ・グループ(旧ダイムラー)や、中国の自動車大手、浙江吉利控股集団(吉利集団)、米マイクロソフト(MS)などが名を連ねる。
詳細はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/45a66a5d4bf616601b8514f36405fb52fd8c3d76
NHKのドキュメンタリーでウクライナの人たちが「『進撃の巨人』はわたしたちの日常に似ている」とか「わたしたちは普段アニメをダウンロードしておいて空襲のとき防空壕の中で見る」とか言ってて、もうなんとも言葉がないよ
— 念波 (@nennpa) January 5, 2025
スウェーデンの環境活動家たちがテレビのダンスコンテストのステージに乱入。しかし、カメラマンは容赦しなかった。プフッ(^_-)-☆pic.twitter.com/WJPHWD7Nx7
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) January 5, 2025
金曜日の夜、スウェーデン版『ストリクトリー・カム・ダンシング』を見ていた観客は、気候変動に抗議する2人の活動家がステージに乱入するのを目撃した。
レッツ・ダンス』のグランド・ファイナルで、2人の競技者が踊っている最中に、「湿地を復元する」グループの気候活動家たちがステージに駆け上がったのだ。
驚くべき映像では、2人がダンスフロアの中央に走り込み、1人は黄色い粉のようなものを投げ、もう1人は看板を掲げている。
しかし、彼らがステージに到着して数秒のうちに、カメラマンが抗議者の一人の顔にカメラを叩きつけて、彼らの動きを素早く止めた。
この抗議者の男性は、看板を顔にかぶせていたため、カメラを搭載した頭上のリグが振り下ろされるのに気づかず、そのリグに衝突して床に叩きつけられた。
その後、警備員が2人を素早くステージから引きずり降ろす様子が目撃されているが、その間も競技者のシャルロット・カッラとトビアス・カールソンはダンスを続けていた。
3人が破壊行為の疑いで警察の取り調べを受けたと報じられている。
抗議者たちは観客席に座っており、スタントのために席を離れたという。
全文はこちら
https://metro.co.uk/2023/05/29/protester-knocked-to-floor-by-camera-after-storming-tv-show-18863768/
USスチールの公式サイトを見たら、日本製鉄のロゴ入り特設ページが出来ていて泣けてきたよ…
— Chum(ちゃむ) 🎍🍊 (@ca970008f4) January 5, 2025
\日本製鉄&USスチール/
「世界をリードする実力を持つ最高の鉄鋼メーカー」として共に前進https://t.co/xNbrLRhHvr https://t.co/yGThVRdzX3 pic.twitter.com/04Awwx0vDO
新日鉄がモンバレーに保証した10億ドルの投資による経済的利益
中国はこの取引が失敗することを望んでいる。そんなことが起きないようにしなければならない。
地元市長からバイデン大統領への手紙
日本製鉄従業員への公開書簡 12.9.24 および USW への追加コミットメント書簡 12.2.24
ペンシルベニア州における日本製鉄の投資に関する独立した第三者による経済影響調査
新日鉄モンバレー工場とゲーリー工場への公開書簡
新日鉄とUSスチール – モンバレーの伝統を守る
新日鉄のUSスチールのモンバレー工場への投資提案はペンシルベニア州にとって何を意味するのか?
鉄鋼都市に鉄鋼を残そう
詳細はこちら
https://www.bestdealforamericansteel.com/
ハワイの物価高過ぎるな…
— ゆう (@735ren) January 4, 2025
これで400ドル。
チップが20%のって480ドル。
日本円換算で手数料入れて、77000円くらい😦 pic.twitter.com/I1H7Te0NAx
ウルフギャング・ステーキハウス(英語: Wolfgang’s Steakhouse)は、アメリカ・ニューヨーク・マンハッタンのパーク・アベニューに旗艦店を構えるステーキハウスで、顧客には2ドルのチップを支払う事が推奨されている。ピーター・ルーガー・ステーキハウスの給仕長を務めていたウルフギャング・ズウィナーがオーナーである。ウルフギャングは、ニューヨークのステーキハウスのトップ10のひとつとしてしばしばあげられている[1]。著名な顧客には、ジミー・ファロンがおり、ニューヨーク・タイムズのフランク・ブルーニ(英語版)は、店員の雰囲気を「温かみよりは効率性が上回り」「不愛想」であると評した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9
すげー、USスチールのプレス見てたらバイデンに対してコレ以上ないガチギレっぷりを見せてるw
— しりうす (@SiriusArc7) January 3, 2025
「バイデン大統領は経済そして国家安全における欠かせない味方である日本を侮辱した上にアメリカの競争力を危機に晒している。今頃北京の社会主義者どもは小躍りしてるだろう」https://t.co/8L7jBWLNHE pic.twitter.com/8IdiGP5YSX
2025年1月3日-バイデン大統領の今日の行動は恥ずべきものであり、腐敗している。彼は、組合員とは無縁の労働組合のボスに政治的見返りを与える一方で、わが社の将来、わが社の労働者、そしてわが国の国家安全保障に危害を加えた。彼は、重要な経済的・国家的安全保障上の同盟国である日本を侮辱し、アメリカの競争力を危険にさらした。北京の中国共産党幹部は街頭で踊っている。そしてバイデンは、事実を知るために私たちと会うことさえ拒否しながら、そのすべてを行った。
私たちの従業員と地域社会は、もっと良くなるべきだ。私たちは、アメリカにとって最良の取引を得る方法を知り、その実現のために懸命に働く大統領を必要としていた。間違いなく、この投資こそがU.S.スチール、従業員、地域社会、そして我が国の素晴らしい未来を保証するものである。私たちはバイデン大統領の政治腐敗と戦うつもりです。
https://www.ussteel.com/newsroom/-/blogs/statement-from-david-b-burritt-u-s-steel-president-and-ceo-on-today-s-order-by-president-biden-
小林一茶の「どこを風が吹くかと寝たり大三十日」という句のアラビア語訳がバズっている。
— 元詳説日本史たん🍉🇵🇸 (@taalibyabani) January 1, 2025
「好きなところで風よ吹け/私は寝るぞ/一年の最後の日」と訳されている。https://t.co/C1KksW1Pn1
中東での日本語教育需要の高まりを受けて、1989年からカイロ大学はエジプト国内外の他機関に日本語講師を派遣するようになり、1994年には大学院を開設し、博士号の取得者も輩出します。加えて、JFカイロ日本文化センターが1995年に設立され、同大学に対する日本語教育支援体制はいっそう強化されました。
2000年代以降になると、カイロ大学の先生方の手により、日本文化に関する著書や訳書、日本語学習教材が多数、出版されます。2010年には、同大学の講師陣4名が翻訳を担当した『基礎日本語学習辞典』のアラビア語版がJFより刊行されました。それまでアラビア語話者のための実用的な日本語学習用辞典がなく、日本語学習者にとっては長く待ち望まれていたものでした。
https://jf50.jpf.go.jp/story/japanese-language-education-blossoming-in-the-middle-east-from-cairo-university/
USスチールが潰れるって呟きが沢山あるけどそれは既定路線なんですよ。北米市場への障壁をすり抜け脱炭素戦略にも効く電気炉を手に入れられる、少なくとも一石二鳥以上の戦略的一手がポシャった日本製鉄側のダメージが凄まじいのよ。少なくとも中国勢に対抗できないし今後インド勢にも脅かされるよ。
— mmr (@mm1802) January 3, 2025
日本製鉄によるアメリカの大手鉄鋼メーカー、USスチールの買収計画に対し、バイデン大統領が禁止命令を出したことについて、日本製鉄は、禁止命令が適正手続きや法令に違反していると主張し、アメリカ政府を相手取って訴えを起こす方針を固めました。
アメリカのバイデン大統領は3日、国家安全保障上のリスクがあるとして日本製鉄によるUSスチールの買収計画に対する禁止命令を出しました。
これに対し、日本製鉄とUSスチールは共同声明を発表し、「決定に失望している。バイデン大統領の政治的な思惑のためになされたものであり、アメリカの憲法上の適正手続きや対米外国投資委員会を規律する法令に明らかに違反している。日本製鉄とUSスチールは、法的権利を守るためにあらゆる措置を追求する」としています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250104/k10014684781000.html