最近どうやらイランの民衆に日本のパヨ共の胡散臭さと支離滅裂と、なにより「民衆をコロしたイラン政府に肩入れしている」と言う事がバレたらしく、アホなデモの映像とともに拡散されイラン人からも批判が出てきている、
— ゆーさく (@tultukomisenmon) March 30, 2026
国会議事堂前で憲法改正に反対するデモが行われ、多くの人が参加している。なぜ足を運んだのか。現場で参加者に聞くと、改憲反対だけでない、それぞれの現状への思いが浮かんできた。
3回目のデモがあった3月25日夜は雨だった。始まった午後7時半、国会に続く約200メートルの歩道は、ポンチョや雨がっぱを着た人たちであふれかえり、色とりどりのペンライトの光で埋め尽くされていた。
数メートルおきに警察官が配置され、歩道の真ん中においたコーンの内側に入るよう呼びかけていた。その間も近くの駅からはデモの参加者がひっきりなしに現れ、すぐに歩道全体が参加者でいっぱいに。移動しようとする人の中で、記者が身動きが取れない時もあった。
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