国際理解の授業の中で「ハーフっていう呼び方は”半分しかない”っていう差別だから”ダブル”と呼ぶべきとお母さんが言ってた」と、様々な意識の高い家庭の子が唱えた
— 元日先生 (@ganjitsu_sensei) December 4, 2025
片方の親が北欧出身の子がそれを聞いて「マジでどうでもいい」と答えていて、周りも笑っていた
当事者は特に騒いでないパターン多いよな
国際理解の授業の中で「ハーフっていう呼び方は”半分しかない”っていう差別だから”ダブル”と呼ぶべきとお母さんが言ってた」と、様々な意識の高い家庭の子が唱えた
— 元日先生 (@ganjitsu_sensei) December 4, 2025
片方の親が北欧出身の子がそれを聞いて「マジでどうでもいい」と答えていて、周りも笑っていた
当事者は特に騒いでないパターン多いよな
切り剣の切り絵をコピーして切り自分のサインを添えてインスタに投稿している方がいらっしゃって、コメントなど覗いてみたら「切り剣の作品ですか?」との問いに「切り剣の作品が好きなのです」の様な回答をしていました。好きならば私の作品を大切にしてください。自作のように投稿してはいけません。
— 切り剣Masayo (@kiriken16) October 10, 2025
福田理代 ふくだ・まさよ
1973年生まれ。1994年美術系短大卒。30年近く切り絵を手がける。普段は主婦、時計修理の仕事に従事。2017年切り絵を手の上に載せた画像・動画がSNSで注目され、代表作《海蛸子》の動画はtwitterで11万いいね、instagramの動画再生数は1000万回を超えた。以来メディア取材多数(ZIP!、Nスタ、めざましテレビ、ヒルナンデス、ぶらり途中下車の旅、アッコにおまかせ他)。海外からも注目される。「切り剣Masayo」名義でも活動。
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4336065926/
会計士→配管工 給与3倍
— 元国税のシロクマくん (@shirokuma_tax) December 4, 2025
この見出しに釣られて記事を読んでしまいました。
カリフォルニア大バークレー校出身の元会計士の配管工。現在の月給は1.2万ドル(約190万円)だそうです。
「会計業務はAIでもできるけど、配管工は人間にしかできない」
税理士としても、この言葉はずっしりきますね。… pic.twitter.com/m0VpxD6exA
会計士→配管工、給与3倍 変わる米国の職業観
AI代替で「学び直し」進む
人工知能(AI)が人間の知的労働を代替し始めた。オフィスを去って、職業訓練校で配管工や空調整備などの技術をリスキリング(学び直し)する人たちが米国で増えている。これまで新しいテクノロジーは既存の雇用を脅かすと同時に新産業を創出し新たな職を生み出してきたが、AIでそれは望みにくいと専門家は警告する。
米カリフォルニア州サンノゼ近郊で働く配管工、チョン・マイさん(47)の朝は早い。今の現場は米半導体…
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_684fbd91e4b07f75743a6529
観光客、5万ドル(約780万円)の“スワロフスキー製ゴッホ椅子”を粉砕して立ち去り、博物館は阿鼻叫喚の地獄絵図に
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) December 5, 2025
「ただのイスだろ」と腰かけた瞬間、数百個のスワロフスキーが雪崩のように崩落
その一撃で何十年の美術品が一瞬で終了。美術館「座るなと書いてあるだろ…」pic.twitter.com/nS8GW05Df7
2025年4月、イタリア・ヴェローナのパラッツォ・マッフェイ美術館で、展示されていたアート作品、スワロフスキー製の椅子が破壊されるという事件が起きた。
被害にあったのは、イタリア人アーティスト、ニコラ・ボッラによる作品「ゴッホの椅子」。
数百個のスワロフスキークリスタルで覆われたこの作品は、オランダ生まれの画家、フィンセント・ファン・ゴッホの描いた椅子をオマージュして制作されたもので、展示物として非常に繊細かつ貴重な存在だった。
BBCによると、事件の発端は、2人の観光客が椅子に腰をかける“ふり”をして写真撮影を行っていた際、1人がバランスを崩して作品の上に倒れ込んだことに始まる。その後2人はスタッフに何も告げず、黙って美術館を立ち去った。
美術館の監視カメラ映像には、2人が警備員が不在になったタイミングを狙って撮影をしようとした様子も収められていた。同館はその映像を2025年6月12日に公式SNSで公開。「すべての美術館の悪夢が、ここパラッツォ・マッフェイでも現実となった」と強い言葉で非難した。
同館のディレクター、ヴァネッサ・カルロン氏はBBCの取材に対し、「写真を撮るために冷静さを失い、結果を考えない行動を取ってしまうことがあります。(故意ではなく)事故だったことは認めますが、無言で立ち去ったことは事故ではありません」と述べ、深い失望を表明。また、同館の美術史家カルロッタ・メネガッツォ氏は「椅子は見た目に反して中は空洞で、アルミ箔で構成されており非常に壊れやすい」と補足している。
Fox Newsによると、椅子は脚2本と座面が破損し、数日間は修復可能かどうかさえ分からない状態だった。しかし、警察、セキュリティチーム、そして修復士たちの協力により、無事に元の姿を取り戻し、現在は再び展示されている。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_684fbd91e4b07f75743a6529
ルイヴィトンがチョコレートを販売してるんだけど、どう見てもたけのこの里で笑う。
— あめくろ (@CenturionFHR) December 3, 2025
ちなみにこちら、6粒でお値段13,600円です。 pic.twitter.com/cPGLePi1Ni
ルイ・ヴィトンが市松模様数珠入れに権利行使するも、特許庁は侵害否定の判定
「ルイ・ヴィトン社、日本の市松模様を商標権侵害として訴え敗訴→”もともと市松模様から作られたのに”ヴィトン社の世代交代が原因?」なる記事を読みました。
「商標権侵害として訴えて敗訴」の部分は正確ではなく、ルイ・ヴィトンの警告書によりウェブ販売サイトから商品を削除せざるを得なくなった神戸珠数店という企業が、商標権侵害の判定を特許庁に請求し、4月14日に、特許庁は侵害がない(問題の商品は商標権の効力の範囲に属さない)という結論を出したというのが話の流れです。裁判所において訴訟が行なわれたわけではありません。
ここで言う「判定」とは特許庁が特許や商標の権利範囲についての判断を示す制度であり、法律的な意味を持った言葉です。判定の結果は裁判所を拘束するわけではないですが、専門家の意見として重視されます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b633d6910570a9982e9cab2f8b39aaf5254e77e2
おう、君が今度タイに行くっていう新入りの駐在員か。
— TAKU@バンコク (@takum_bkk) December 3, 2025
いいか、初駐在がタイなんてのはな、“駐在ガチャ”大当たりだぞ、大当たり。
いまやどこへ行っても日本食ブームで、寿司だのラーメンだの行列だ。
「タイは親日国だなぁ」なんて、まあ君ら若いのは思うだろうがな↓ pic.twitter.com/pspTGGpeZ5
1970 年代初頭、ASEAN(東南アジア諸国連合:the Association of Southeast Asian Nations)加盟諸国における日本のイメージは極度に悪化していた。日本は東 南アジアを「経済支配」し、新しい「大東亜共栄圏」構築の野心を持っているとの議論が公の場で語られるほど、日本の経済的搾取に対する域内の批判および警戒は高 まっていた。対日不信は、日本の非対称的な経済的パワーや意図の不確実性などから生じていたが、こうしたイメージの悪化は、日本という国家のみならず、日本国民 に対しても広がっており、日本人はしばしば「エコノミック・アニマル」と揶揄されていた。72 年のタイにおける日貨排斥運動や、74 年の田中角栄首相による東南アジ ア歴訪時に訪問先の多くで発生した反日デモ、さらには同首相のインドネシア訪問時に発生した反日暴動が示したように、上記の悪辣なイメージは、現地における日本人 や日系企業の経済活動を阻害することはもちろん、その生命・財産を脅かし得るほどに悪化していた。田中政権としても、ASEAN 諸国における日本イメージの悪化を深 く憂慮し、田中歴訪以前からその原因を調査していた。
全文はこちら
https://nagoya.repo.nii.ac.jp/record/21883/files/stums_8_1.pdf
【社説】中国「日本いじめ」の教訓
日本の新首相を黙らせるため経済的威圧に回帰した中国
中国共産党は日本に圧力をかけ、真実を語った新首相を罰しようとしている。11月7日に行われた国会での質疑で答弁した高市早苗首相は、中国が台湾を攻撃すれば、日本にとって「存立危機事態」になり得ると説明し、軍事的な対応を引き起こす可能性があると述べた。すると、数週間にわたる憤りと威圧のキャンペーンが始まった。それはまるで、現状を壊そうと脅しているのが中国の習近平国家主席ではなく、高市氏だと言わんばかりの対応だ。
中国は、日本と領有権を争う島々や係争中でない島々の周辺にさえも船舶やドローンを派遣し、緊張をあおることで反撃を開始した。中国の外交官らは日本を激しく非難し、そのうちの1人は「勝手に突っ込んできたその汚い首は斬ってやるしかない」と脅した。
https://jp.wsj.com/articles/the-lesson-of-chinas-japan-bullying-b547b7db
中国、英首相に「真の国家安全保障上の脅威」と呼ばれ猛反発
— AFPBB News (@afpbbcom) December 3, 2025
https://t.co/vQoqtF1DS8
スターマー氏は2024年11月、中国の習近平国家主席と会談。英中首脳の直接会談は2018年以来で、両国関係の改善の兆候を示すものだった。
だが、1日に行われたシティ・オブ・ロンドン市長主催の毎年恒例の晩さん会で、中国について、「真の国家安全保障上の脅威」であり、引き続き同国政府に対し人権問題を提起していくと述べた。
これに対し在英中国大使館は2日の声明で、「根拠なく中国を非難し、内政に干渉する英国側の発言に断固反対する」と述べた。
さらに、「中国の発展はいかなる国にも脅威をもたらさない」と主張し、スターマー氏の発言は「誤り」だと付け加えた。
スターマー氏は1日、英国の対中政策を今後「首尾一貫しない」ものにはしないと表明。
中国との関係を築けなかったことを「職務怠慢」と呼び、「真剣なアプローチ」を求めた。
スターマー氏は、「ある国と協力し、貿易を行いながら、同時に自らを守ることもできる」と述べた。
https://www.afpbb.com/articles/-/3611913
今更ながら、このマクロンの表情。欧州で話題になっている。pic.twitter.com/2Lyjic84su
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) November 28, 2025
・ちなみに日本側の報道
高市総理は現地時間23日まで、南アフリカ・ヨハネスブルクで開催されたG20サミットに出席しました。そのなかで、フランスのマクロン大統領と会談したときの様子が公開され、大きな反響を呼んでいます。マクロン大統領は「高市首相、お会いできて光栄です」と、メッセージを添えました。
公開された動画には、ロイヤルブルーのジャケットを羽織り、シンプルなパールのネックレスを着けた高市総理が、グレーのスーツ姿のマクロン大統領と対面する場面が収められています。
「お会いできて大変うれしく思います」とあいさつし、握手を交わすと、ふたりはソファに着席。マクロン大統領から「お元気でいらっしゃいますか」と声をかけられると、高市総理は「昨日はやっと寝られたので、とても元気です」と笑顔で応えました。堅苦しさを感じさせない、自然体のやりとりが印象的です。
投稿のリプライ(返信)には「彼女はすでに世界舞台でお気に入りだ」と、高市総理の国際的な評価の高さに言及する声が寄せられました。また、「日本は世界で最も安全な国とされ、先進国のなかで犯罪率が最も低い。彼女にアドバイスを求めて」と、日本の治安の良さを称賛するコメントも。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d3854a9f4a607c3eab65d28f025baaefbfb0528
立憲民主党が、各国の中道リベラル政党が参加する国際組織「進歩同盟」(本部・ベルリン)に加盟する方向で調整している。
加盟している米国の民主党や英国の労働党などと交流を深めることで、中道政党としての存在感を高める狙いがある。
進歩同盟は2013年に設立された。世界約100の国・地域から約120政党が加盟しており、政権与党を担う政党も多い。進歩同盟内では、権威主義的な中国やロシアの台頭を背景にアジアの政党への注目度が高まっており、立民が加盟を打診されていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/30107816/
【緊急】Westfield ValleyfairでShooting
— (@u3k7s) November 29, 2025
私たちも今避難してきたばかりで詳細は分かりませんが、まだ中に取り残されてる人が沢山いるとのこと。
ベイエリア在住の皆さんは近づかないように
WSJの中国担当記者が、彼女の匿名情報源に基づく報道が日本の政府高官によって公式に直接反駁されている問題に気づいたユーザーに対して、ユーザーをブロックしている。
WSJ’s China lead is blocking users for noticing the problem of her anonymously-sourced reporting being directly refuted on the record by Japanese government officials. https://t.co/Y0V9XeWSoX
— Michael Lucci (@Michael7ucci) November 28, 2025
トランプ米大統領が台湾に関連して高市早苗首相に助言したとされる報道について、日本政府は、事実に基づいたものではないと否定した。木原稔官房長官が27日午後の記者会見で明言した。
木原氏は、25日の日米首脳電話会談に関する報道で、トランプ大統領から台湾の主権に関する問題で中国政府を挑発しないよう助言があったとの記述があるが、「そのような事実はない点は明確にしておく」と述べた。
報道した米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)に対して記事の取り下げを求めるか問われ、「既に申し入れを行った」と話した。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-27/T6DD3FKK3NY800
王毅がフランス政府に台湾についての高市首相の発言に反対してくれと電話して泣きついた様ですが、逆にフランス政府から「特に中国は事態悪化を控えるべき」と返された件について。
https://www.asahi.com/articles/ASTCX36DBTCXUHBI02CM.html
これは当然で、フランスと日本はG7の主要民主主義国として、北京が武力や威圧によって台湾海峡の現状を変えようとするいかなる一方的な試みにも反対する点で一致しているからです。
高市首相は11月23日にマクロン大統領と会談し、両国のパートナーシップを再確認しました。日仏は軍隊間の共同訓練を促進する為の相互アクセス協定の締結に向けて取り組んでいる最中です。
https://finance.yahoo.com/news/china-turns-france-support-during-003129642.html
これはフランスだけではなく英国もです。
英国の国防大臣は今年、台湾をめぐる緊張をめぐり同地域の主要同盟国と足並みを揃え、英国は必要ならインド太平洋地域で戦う用意があると発言しています。
https://ukdefencejournal.org.uk/britain-ready-to-fight-over-taiwan-says-defence-secretary/
王毅がフランス政府に台湾についての高市首相の発言に反対してくれと電話して泣きついた様ですが、逆にフランス政府から「特に中国は事態悪化を控えるべき」と返された件について。https://t.co/490oHUimR6… pic.twitter.com/d5Gqx4SaGo
— mei (@2022meimei3) November 29, 2025
発表によると、王氏は中国とフランスが第2次世界大戦の戦勝国であることを強調し、「互いの核心利益を支持し、『一つの中国』の原則を厳守することを望む」と述べた。ボンヌ氏は台湾問題で中国の立場に理解を示したという。会談はフランス側の求めに応じて行われたとしている。
一方、フランス大統領府の高官は27日、日中双方に自制と緊張緩和を呼びかけつつ、「特に中国には事態の悪化を控えることが求められる」と述べた。
マクロン仏大統領は12月初旬に中国への公式訪問を予定している。訪中に向けた記者への事前説明の場で、記者から「マクロン氏は台湾や日本との緊張について言及するのか」と問われた高官は、「台湾問題に関するフランスの立場は一貫している」と説明。「フランスは『一つの中国』の原則が維持され、現状が尊重されることを求めている」と語った。
https://www.asahi.com/articles/ASTCX36DBTCXUHBI02CM.html
New – 「妻がまだ中に」香港の高層マンション群で大規模火災、36人死亡・279人不明https://t.co/C5u7G2WCRQ pic.twitter.com/GvQPZMFuvw
— ロイター (@ReutersJapan) November 26, 2025
香港・大埔区の高層住宅群で26日午後、大規模な火災が発生し、当局によると、28日朝までに少なくとも94人の死亡が確認され、300人近くが行方不明となっている。重体となっている人も数十人に上っている。現地メディアは、一部の住民が建物内に閉じ込められたと伝えている。
当局などによると、火災は午後2時51分(日本時間午後3時51分)に、高層住宅群「宏福苑(ワン・フク・コート)」で発生。消防当局は午後6時22分に、火災として最も深刻なレベル「5」に分類した。
出火時の現場写真では、炎と灰色の煙が高層住宅から立ち上り、一帯の上空を覆っていたことがわかる。
当局の27日の説明では、消防隊員767人が消火活動にあたった。消防車128台、救急車57台、警官約400人も出動した。
https://www.bbc.com/japanese/articles/c0r9n0p7y2po
速報:ロシア、突如として宇宙へのアクセスを喪失
バイコヌール宇宙基地での事故により、ロシアは60年間で初めて有人宇宙飛行を行う能力を事実上失った。
ソユーズMS-28の打ち上げ中に、発射台31のサービス・タワー(整備塔)が倒壊した。
ここは、ISS(国際宇宙ステーション)への有人ミッションを打ち上げることができる唯一の場所である。中継映像では、構造物が文字通り崩れ落ちる様子が映し出されている。
The Insiderによると、タワーはロケット第1段エンジンの排気炎によって引きちぎられた。宇宙飛行士たちに怪我はなかったものの、発射複合施設の一部が破壊され、長期的な修理が必要となる見込みだ。
アナリストたちは、ソユーズおよびプログレス宇宙船の打ち上げが現在、無期限に延期されるだろうと述べている。
宇宙専門家のヴィタリー・エゴロフ氏は、現時点でロシアは「人間を宇宙に送る能力を失った」と述べている。この発射台の復旧には最長で2年かかる可能性がある。
⚡️速報:ロシア、突如として宇宙へのアクセスを喪失
— katsu (@katsu0575jp2_2) November 27, 2025
バイコヌール宇宙基地での事故により、ロシアは60年間で初めて有人宇宙飛行を行う能力を事実上失った。
ソユーズMS-28の打ち上げ中に、発射台31のサービス・タワー(整備塔)が倒壊した。… https://t.co/a708vX5aQT
中国、なぜかはわからんがバルト三国にも喧嘩を売ってやがる。
— ブラックチャイナ@認識中国 (@superwangbadan) November 22, 2025
「エストニア、85億の地球の人口のうち99.99%が知らないようなちっぽけな国が、中国様に向かって最後通牒を出すのか」
事情はよくわからんが、もちろん、こっちはエストニアを応援するぜ! https://t.co/K0XRwTGAg3
エストニアの対外情報機関は17日発表の年次報告書で、中国は同国政府が支配する「沈黙の世界」を望んでいると指摘し、増大する同国の影響力に警戒感を示した。
また、世界が中国のテクノロジーへの依存を強めていることや、中国が「ロシアに倣って」偽情報を拡散していることにも言及した。
同機関は、「中国の主要目標は、米国と欧州を分断することだ」と指摘。「中国は、分裂した欧州が恐るるに足らず、米国ほど激しく抵抗することはまずないと非常によく理解している」
さらに、「中国の外交政策理念の実践や『人類運命共同体』の構築は、中国政府に支配された沈黙の世界につながる」と主張した。
エストニアは従来、国境を接する大国ロシアに懸念を示してきたが、近年は中国の影響力への懸念を訴えるようになってきている。
対外情報機関トップのミック・マラン(Mikk Marran)氏は年次報告書の序文で、「(中国の)活動は毎年、新たな安全保障上の問題を引き起こしている」と指摘。「中国はロシアとの連携を密にしているが、中ロ関係もおおむね中国優位となっている」
中国の習近平(Xi Jinping)国家主席は今月、中東欧17か国の首脳らとオンライン形式で会談し、中東欧から中国への輸入を増やすと約束した。
エストニア、ラトビア、リトアニアのバルト3国はこの会談に首脳ではなく格下の閣僚を出席させた。中国を冷遇したものと広くみられている。
https://www.afpbb.com/articles/-/3332319
アメリカの和食屋さんでたまに起きること
— Hikaru (@hhp_hikaru) November 26, 2025
店員さん「いらっしゃいませ〜!(完璧な発音)」
僕「あ、3人で。」
店員さん「? How many?」
僕「え、あ…。Three.」
石破さんが高市さんにいろいろ文句言っている様ですね。もう一度、石破さんの外交での活躍を思い出しましょう。pic.twitter.com/bgC0fSHUMY
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) November 25, 2025
番組では、石破内閣が昨年発足してから退陣を表明するまでを、まず振り返った。石破前首相は、「これ以上のことはできなかったってのは断言できます」。だが、そのなかでも日米の関税交渉については「しんどかった」と吐露し、大阪・関西万博の開催時期とも重なっており、多忙を極めたとした。
続いて、日中関係が悪化している”台湾有事”発言の問題について言及した。歴代政権が「注意しながら、注意しながら、日中関係ってのはマネジメントしてきた」と説き、「言いたいこと、感情的に思いが高まることはあるんだけども…」と心の内を明かしつ、「みんな、細心の注意を払いながらやってきた」と解説した。
それほど繊細さが日中関係には必要だと訴え、「日本政府はどういう立場を取ってきたかということが基本にあるわけで、現政権もそこはよく認識しながら、これから先やっていただきたい」と高市政権に苦言を呈した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9ccfa4da59464293d75825a939bfe6886fe162
ミャンマー軍政が日本批判 中国大使館投稿に反論多数
在ミャンマー中国大使館は24日までに、軍事政権のゾーミントゥン報道官が高市早苗首相の台湾有事に関する発言を巡り「歴史の教訓がない」と批判したとフェイスブックの投稿で紹介した。これに対し、ミャンマー国民からは中国や軍政批判の反論が相次いだ。
中国は高市首相の発言に対し日本批判を展開。中国大使館はゾーミントゥン報道官が新華社に「ミャンマーを含む東南アジア諸国は日本ファシズムの被害者だ」とし「日本にはアジアで犯した罪に対する反省や責任感がない」と述べたと紹介した。
フェイスブック上では投稿に対し、軍政は国民の代表ではなく「国民を虐殺する軍政を支持する中国は恥を知れ」などの返信が相次いだ。
https://news.jp/i/1365660446186816457?c=39550187727945729
マジかこれ。IMFの財務省部隊が機能しなくなってるって事?
— もりちゃん (@morichenemorich) November 24, 2025
▷高市総理はIMFのゲオルギエバ専務理事と面会しました。高市政権の総合経済対策をめぐりゲオルギエバ氏から「財政上のリスクも手当てされていて安心している」と告げられたと明らかにしました。 https://t.co/4DcgtomxDB
G20サミットに出席するため南アフリカを訪問中の高市総理は23日、IMFのゲオルギエバ専務理事と面会しました。高市総理は政府が決定した総合経済対策をめぐりゲオルギエバ氏から、「財政上のリスクも手当てされていて、安心している」と告げられたと明らかにしました。
高市総理
「IMFの専務理事からは、総合経済対策のパッケージをまとめたことにお祝いの言葉をいただきました。IMFの方で詳細を読み込まれた上で、財政上のリスクも手当されており、安心しているというコメントがございました」
政府は21日、21兆3000億円規模の総合経済対策を決定しましたが、高市政権が掲げる「責任ある積極財政」に対しては、財政悪化を懸念する声も上がっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2830f20e65c7990ff95be8a8579cc770ee98409b