初めて訪れた街で講義を受けた時にスマホのバッテリーが11%で(Uber呼べないとホテルに帰れなくなる…!)と電源を切ってバックパックに入れておいたらその日の最後に「今日の講義中、君だけが唯一スマホを触らなかった」と褒められたので正直者の私は「講義がとても素晴らしかったので」と答えました。
— あひるさん🇺🇸 (@5ducks5) August 10, 2025
初めて訪れた街で講義を受けた時にスマホのバッテリーが11%で(Uber呼べないとホテルに帰れなくなる…!)と電源を切ってバックパックに入れておいたらその日の最後に「今日の講義中、君だけが唯一スマホを触らなかった」と褒められたので正直者の私は「講義がとても素晴らしかったので」と答えました。
— あひるさん🇺🇸 (@5ducks5) August 10, 2025
万博で働く外国人に『日本ではこの卵焼きを目玉焼きって言うんだ』と伝えたら『ちょっと怖いネーミングだ…』『焼いた目玉だなんてよく思いついた…』と驚いている人が大半の中、わずか1名『その名前を初めてつけた人、2人分の卵を焼いてる幸せなカップルよ』という超プラス思考がいて和んだ。 pic.twitter.com/ujzufnQScy
— アルトゥル📛日本推しラトビア人 (@ArturGalata) August 9, 2025
「目玉焼き」の「目玉」が何を指しているのか、普段あまり意識したことはないかもしれませんが、世界にはこの料理にちなんだ面白い呼び名が存在します。
たとえば北米の英語圏では、「Bull’s Eye fried egg」と呼ばれることがあります。直訳すると「雄牛の目玉焼き」で、「Ox Eye Fried Egg」と呼ばれる場合もあります。インドネシア語でも同じ発想が見られ、「マサタピ」という言葉は「牛の目」という意味なのだそうです。
なぜ牛の目なのかははっきりしませんが、黄身の丸く大きな形がまるで巨大な瞳のように見えることから、このような呼び名が生まれたのでしょう。もし本当に動物の目のサイズだったとしたら、かなりの大型獣を想像させますね。
http://www.cgegg.co.jp/blog/%E6%96%99%E7%90%86%E5%88%A5%E3%83%BB%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A0%E3%82%8F%E3%82%8A/%E7%9B%AE%E7%8E%89%E7%84%BC%E3%81%8D/3036/
米国のチップ文化が「チップ払えないなら、外食するな」という方向に変化しているという。テイクアウトのサンドイッチでもチップを払わなかったら、「あなたのサンドイッチ作ったのに、何でチップ払わないの?」と店員から非難されたという。これだったら、ドイツの愛想悪いサービスでチップなしの方が
— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) August 7, 2025
ウマ娘で日本競馬を知った海外ニキたちがサンデーサイレンスの存在に気が付き「誰だ! 日本にこの馬を売った馬鹿は!?」と騒いでて、ついにバレてしまったか……日本競馬史上最大のお買い得案件が……
— くまねこ (@kuma_neko_) August 9, 2025
ブラジル人に「休日何してんの?」って聞いたら「肉焼いて音楽流して踊るよ」って返ってきたんだけど、それが毎週らしくて、「で、仕事は?」って聞いたら「うーん…生きてると自然に何かやるよ」って言ってて人生観の違いに膝から崩れ落ちた。
— 旅人 KAD (@kad4ani) August 4, 2025
ないとは言えません。「鉄人28号」のアニメがアメリカで放送されたとき「これは自分が考えた、西洋の甲冑をデザインしたロボット作品をパクったものだ」と訴えた人がいたんですが、即座に「それ、1956年にコミックで発表された作品です」と反論され、撃沈しています。とりあえず裁判しちゃうんですよ。 https://t.co/540MaxbfDa
— 高千穂遙 (@takachihoharuka) August 9, 2025
こんにちは。私はAdo
— Ado (@ado1024imokenp) August 8, 2025
こっちはメキシコのスーパーにあった「なにか」 pic.twitter.com/PTTaGumwwg
メキシコを代表する果物のひとつに「TUNA(トゥナ)」があります。これはウチワサボテンの実で、果実だけでなく葉の部分も「ノパル」と呼ばれて食用にされます。ノパルはやや酸味があり、粘り気を持つのが特徴で、スープをはじめさまざまな料理に活用でき、現地の人々に広く親しまれています。
トゥナの収穫は夏の盛りである7月から9月がピークで、この時期にはスイカと並んで、暑さと喉の渇きを癒やす存在です。品種は多彩で、緑、赤、黄色といった色合いがあり、果肉には硬い種が多数含まれています。種はそのまま飲み込むか、口から出しますが、メキシコでは飲み込む人が多く、日本のアケビを思わせる食べ方です。果肉はジューシーで、爽やかな甘みが魅力です。
また、トゥナはアイスクリームやジェラートにも加工され、これも人気があります。ジュースにすることも可能ですが、多くの果実が必要なためあまり一般的ではありません。価格は非常に手頃で、1個あたりおよそ30円ほどで購入できます。
https://world-diary.jica.go.jp/itoyushin/life/tuna.php
米ポップスター、ジェニファー・ロペスがコンサートツアー「アップ・オール・ナイト:ライブ・イン・2025」でトルコのイスタンブールに滞在中、シャネルにショッピングに出掛けたところ、警備員はロペスに気づかず、「満員です」と言って追い返した。トルコメディア「パトロゥンラル・デュニャス」が先日、報じた。
ロペスはコンサート前日の4日、イスタンブールの高級ショッピングモール「イスティニエ・パーク」を訪れた。シャネルに入店しようとしたが、警備員に「満員です」と言われ、拒否された。ロペスは「分かった。問題ないわ」と冷静に答え、何も反応せずに立ち去ったという。
ロペスはモール内のセリーヌなどの店舗で高級ファッションを3時間近く見て回り、数万ドルの買い物をしたという。
ロペスのことを認識した警備員がその後、ロペスに近づき入店を勧めたが、きっぱりと断ったという。
全文はこちら
https://share.google/WOTgULIHlRxhy5x4A
町山さんは1980年代のハリウッド映画に詳しくないのかもしれないけど、他の星から地球に移り住んだ、いわば彼自身が移民であるスーパーマンが、宇宙から来た悪い人達を成敗する話があるんですよ。 https://t.co/idMHPD6gjp pic.twitter.com/qZkmEYMa7R
— nobby (@nobby_saitama) August 8, 2025
1990年代のテレビドラマ「スーパーマン」シリーズでスーパーマンを演じた米俳優のディーン・ケインさんが、ドナルド・トランプ米大統領の移民取り締まりに賛同して移民税関捜査局(ICE)に加わった。
ケインさんは90年代のテレビシリーズ「Lois & Clark/新スーパーマン」で主演。物語の中のスーパーマンは自身も移民だったとされる。
しかしFOXニュースの6日のインタビューの中でケインさんは、ICEの勧誘動画をこの前日にSNSで共有したことをきっかけに、ICEに入ることを思い立ったと打ち明けた。
「私は実は副保安官で予備警察官でもある。ICEの一員ではなかったが、あれ(勧誘動画)をシェアして番組で少しばかり宣伝したら大騒ぎになった」「そこでICEと話をして、出来るだけ早くICE係官として宣誓就任することにした」。ケインさんはFOXニュースにそう語った。
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35236511.html
野菜を食べよう?そんなことは、無理です。なぜなら彼ら(アメリカ)は野菜のメニューを所有していません。あなたたちが想像する日本のコンビニエンスストアも所有していません。すなわち私の健康生活はとっくに終止符が打たれ、幕を閉じているのです。大きすぎるポテトチップスを、片手に。
— Ado (@ado1024imokenp) August 7, 2025
ワールドツアーのため現在米国に滞在中のAdoは「野菜を食べよう?そんなことは、無理です。なぜなら彼ら(アメリカ)は野菜のメニューを所有していません」と投稿した。
さらに「あなたたちが想像する日本のコンビニエンスストアも所有していません。すなわち私の健康生活はとっくに終止符が打たれ、幕を閉じているのです。大きすぎるポテトチップスを、片手に」と、投稿。さすがに米国で野菜が食べられないことは考えられないが、Adoは野菜よりも、大きなポテトチップに夢中になってしまっている…ということらしい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7bd2a959f2d021a0367db8c42b2b5bee592c921
有名な話だけど、昔インドでコブラに噛まれる被害を減らすために「コブラを捕まえて持ってきたら役所が買い取ります」って制度設けたら、コブラを「養殖」する人が続出して、結果その制度止めますって宣言したら皆養殖したコブラを捨てたので却ってコブラが激増したって話。滅茶苦茶分かる。 https://t.co/2G02uWLAlM
— 野瀬大樹 (@hirokinose) August 5, 2025
「コブラ効果」という用語は、イギリス(英国)による植民地時代のインドにおける逸話に由来する。
インドを統治していた英国のインド総督府は、デリーにおける多くの毒ヘビ特にコブラの害を脅威と看做し、コブラの死骸を役所に持ち込めば報酬を与えることにした。
最初のうちは報酬目当てに多くの蛇が捕獲されたので巧くいくと思われていたが、蛇の死骸を多く持ち込めば収入が多くなるのなら蛇を捕獲するよりは蛇を飼って増やせば良いと目先の利く連中がコブラの飼育を始めてしまうことになった。
蛇を減らす目的の筈が反って蛇を増やす原因になったことを重く見て、この施策は取り止めになった。
この結果報酬目当てに繁殖していたコブラが野に放たれ、コブラの数は施策が行われる以前よりも増加してしまった。一見正しそうな問題解決策は、状況をさらに悪化させた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%A9%E5%8A%B9%E6%9E%9C
女子テニスのナショナル・バンク・オープン(カナダ/モントリオール、ハード、WTA1000)は日本時間8日(現地7日)、シングルス決勝が行われ、世界ランク49位の大坂なおみはワイルドカード(主催者推薦)で出場した同85位のV・エムボコ(カナダ)に6-2, 4-6, 1-6の逆転で敗れ準優勝となった。大坂は試合後の会見を欠席し文書でコメントを発表した。
27歳の大坂が同大会に出場するのは2年連続6度目。最高成績は2019年のベスト8となっていた。
今大会は第13シードのL・サムソノヴァ、第22シードのJ・オスタペンコ(ラトビア)、第10シードのE・スビトリナ(ウクライナ)、第16シードのC・タウソン(デンマーク)らを下し6試合に勝利して決勝に駒を進めた。(中略)
ファイナルセットでリードされた段階ですでに目に涙を浮かべていた大坂は、表彰式にも目を真っ赤にして登場。
敗戦の動揺を隠せず、スピーチでは「あまり時間を取りたくありません。皆さんにお礼を言いたいです。チームのみんな、ボールキッズ、主催者の方々、そしてボランティアの皆さん、ありがとうございました。良い夜を過ごせたことを願っています」と手短に述べ、わずか15秒ほどで切り上げた。
大坂の表彰式での態度や、スピーチで勝者のエムボコを称えなかったことについて一部のファンからは批判の声が上がっていた。
大坂はその後予定されていた会見を欠席。文書でコメントを発表し、表彰式でエムボコに対してコメントしなかったことについても釈明した。
「今朝は本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。なぜこんなに感情が急に揺れ動いたのかは分かりませんが、決勝に出場できて本当に嬉しいです。ビクトリア(エムボコ)は本当に素晴らしいプレーをしたと思います。コート上で彼女に祝福の言葉をかけるのをすっかり忘れていました。彼女は本当に素晴らしかったです」
準優勝となった大坂は、大会後に更新された世界ランキングで順位を24上げ世界ランク25位に浮上。大坂が世界ランキングでトップ30に入るのは2022年1月以来、約3年7ヵ月ぶりとなった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f51f04827dad980f1a15a286183d4dec217bc2b1
日本も明らかな無自覚登山者には救助費用を請求すべき。国が主導して動かないと。富士山山麓では痺れを切らした市の首長達が声を上げましたが本来は国だろうに。
— 野口健 (@kennoguchi0821) August 8, 2025
イタリアで「登山禁止」を無視して遭難…救助費として想定外の請求書(中央日報日本語版) – Yahoo!ニュース https://t.co/HDUKToeYSo
調査の結果、この男性は英語とイタリア語で「登山道閉鎖」「引き返せ」などと記された警告標識を無視して危険区域に侵入していたことが判明した。現在、この地域では、地滑りや落石の危険のため、数十か所の登山道が閉鎖されていた。しかし男性は「警告文は一切見ていない」と主張した。
だが、警告を無視した代償は自らが負うこととなった。救助隊はヘリコプターの投入費用などを含め、総額1万4225ユーロの請求を行った。このうち1万1160ユーロは、93分間にわたるヘリコプター救助作戦にかかった費用だという。
ドロミーティ地域の保健当局関係者は、地元メディアを通じて「ヘリコプターは悪条件や緊急時のみに動員されるべきだ」とし、「救助ヘリをタクシーのように考えてはいけない」と強調した。また「山に登るときは、常に山を尊重し、慎重な態度を持つべきだ」とも語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8194f3129163609465c38a41a8eda399ce19b0ba
どうもインドネシアでもウマ娘は人気らしく、今まで競馬に興味無かったけど昨日行われたインドネシアダービーを見てキングアルゼンチンという馬の三冠達成に脳を焼かれたウマ娘ファンが沢山いるらしくてニッコリ。
— 田中ワンダー@C106 土曜-西-い-29a (@T_WONDER_H) July 28, 2025
キングアルゼンチン(King Argentin)とは、インドネシアの競走馬である。牡馬。毛色は恐らく黒鹿毛。
インドネシア11年振りの三冠馬にして、なんだか北の方の島国を発端とする謎の競馬ブームに巻き込まれ、思わぬ方向から人気を獲得した馬。
そもそも、インドネシアはパートIII国ですらなく、公式サイトは全部インドネシア語、血統表も中途半端な上一部間違っている、とまるで当てにならず、その実体は謎に包まれている。
インドネシア競馬についてはとりあえず、芝コースはなくすべてダートコース、イスラム教国のため馬券の販売は(公式には)禁止されている、リアルスティール・ラヴズオンリーユー全兄のラングレーが種牡馬として行ってるよ、ぐらいはおさえておいてよいだろう。
そんな国に、キングアルゼンチンは2021年8月1日、ジャワ島パスルアン県に生を受ける。インドネシアは赤道をまたいでいる国だが、本馬は誕生日を見て分かるとおり、南半球産馬である。
さて、Stud Book Indonesiaの血統表を見ると、父Agrippa、母Princess Missoniとあるが、どちらもインドネシア産馬のため詳細が分からない。日本の競馬ファンが知っている名前としては、3代父にブラッシンググルーム、母父母父にセクレタリアトが見えるぐらいか。それはいいのだが、ブラッシンググルームの両親が思いっきり間違っている。大丈夫かインドネシア競馬界!?
本馬はTrah(品種)の欄に「KP6」とある。5代母Happy Dayの母が不明でサラブレッドとは見なされておらず、本馬はそれにサラブレッドを掛け合わせ続けて6代目ということのようだ。つまり、本馬は日本でいうところの「サラ系」に当たると思われる。
https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3
トランプ政権関係者に聞きました。日本は相互関税に関する共同文書作成を嫌がった上に、米側の発言を誤解しているとのこと。
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) August 7, 2025
小谷哲男さん(@tetsuo_kotani)の #コメントプラス 朝日新聞…
相互関税が発動 日米の認識食い違ったまま 米「15%上乗せ」
トランプ米政権は7日午前0時1分(日本午後1時1分)、新しい「相互関税」を発動させた。日本からの輸入品には15%の新税率が適用される。ホワイトハウス当局者は6日、朝日新聞の取材に、この15%を日本からの輸入品に一律で上乗せすると明らかにした。日本政府は、従来の税率が15%を超える品目については、相互関税は適用されないと説明してきたが、米政権はそうした「特例」は日本には適用しない方針だ。
米政府はこれまで、日本を含むほぼ全ての貿易相手に、10%の相互関税をかけてきた。6日付の連邦官報で、各国・地域にかける新たな相互関税の税率を公示した。日本に対しては15%の税率が、既存の各品目の税率に上乗せされるとした。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST867TKFT86UHBI00NM.html
あの「ドナルド・マクドナルド」が久しぶりにアメリカでCMに登場! 「待ち望んでいた再会」と公式はコメントhttps://t.co/QXXfbLEK0Q
— 電ファミニコゲーマー (@denfaminicogame) August 7, 2025
2010年半ば以降、長らく姿を見せていなかったドナルドがまさかの復活。バーディーやハンバーグラー、グリマスらファミリーと共に新作シェイクをお披露目 pic.twitter.com/Kwv3TPyRO8
海外マクドナルド公式は8月5日、新商品「マクドナルドランド・シェイク」を8月12日に発売すると発表した。なんと予告には、同社のマスコットキャラクター「ドナルド・マクドナルド(Ronald McDonald)」が登場している。
公式Xアカウントにて投稿されているポストでは、「待ち望んだ再会」とコメント。長らく姿を見せていなかったドナルドの“復活”にSNS上ではファンが喜びの声を上げている。
本商品の展開に際して、米マクドナルドのシニアマーケティングディレクターであるGuillaume Huin氏も、8月6日に自身のXアカウントにて「マクドナルドランドとロナルドが帰ってきた」とコメント。マクドナルドランドでドナルドを含むマクドナルドファミリーたちが出演する30秒ほどのCMを投稿した。
公開されているCMでは、飛行機が飛び機関車が走る楽しげなマクドナルドランドに、バーディーやハンバーグラー、グリマスやフライキッズたちファミリーメンバーが集結。そして風船を背中につけたドナルドが空からギターを演奏しながら降臨するという派手な映像となっている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f8ba63365cccd304b2e9fce7489144a94633d84?page=1
「抹茶ブーム」は本当で、私もインド人の友達から「日本で抹茶買ってきてほしい」ってよく言われる。で「なんで抹茶が流行ってるの?」って聞いたらある一人は「抹茶を飲むと痩せるらしい」って言ってて、日本でもある「マサイ族はこれを食べているから丈夫」みたいなデマはこうやって広まるんだなと。
— 野瀬大樹 (@hirokinose) August 6, 2025
世界的ブームに湧く「Matcha(抹茶)」
国際連合食糧農業機関(FAO)では、世界の緑茶市場は2020〜2022年から2032年にかけて1.4倍に増加すると予測。日本の緑茶輸出額も右肩上がりで、2024年は364億円と過去最高を記録しました。その70%以上は抹茶が大半を占める粉末茶です。br />
このブームの影響で抹茶の価格も上昇。抹茶の原料となるてん茶は1キロあたりの卸価格が2020年(令和2年)の2168円から2024年(令和6年)には3278円(全国茶生産団体連合会調べ)となっています。
2000年代から海外で抹茶ニーズが急速に高まった理由について、農林水産省の河合智之さんは、次のように分析します。
河合「最大の理由は、世界的な健康志向の高まりとインバウンドにより日本食や緑茶・日本文化に親しむ機会が増えたことです。
抹茶は色・味はわかりやすく、溶かすだけで手軽に飲めるほか、ラテやスイーツなどの加工食品にも使えます。海外でも“手軽に、誰もが同じように楽しめて、健康を実感できる”ことがニーズの背景にあると考えています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f8ba63365cccd304b2e9fce7489144a94633d84?page=1
BBCが「日本の高校野球の闇」というドキュメンタリーを流し、軍国主義を思わせる丸坊主の集団生活や熱中症で足を攣りながらプレーを強いられる選手たち、性的な暴力をセンセーショナルに報じることで不祥事を見て見ぬふりをしてきたメディアが燃やされ、勢い余って甲子園が廃止される未来が見える
— 窓際三等兵 (@nekogal21) August 6, 2025
広陵高校をめぐっては、SNSで同校野球部員が上級生に殴られるなどの暴力を受けたとする情報が拡散。8月5日に産経新聞が、広陵高校が1月に暴力事案があったことを認めたと報じていた。
広陵高校の発表によると、学校側は加害生徒の申告により不適切な行動を把握。被害生徒、指摘を受けた部員全員、職員から事情を聞き、事実関係を調査した。その結果、当時2年生の野球部員4人が、当時1年生の被害生徒に対し、「それぞれが個別に被害生徒の部屋を訪れ、暴力を伴う不適切な行為をしたこと」が判明したという。
具体的には、加害生徒の1人目が「胸を叩く」、2人目が「頬を叩く」、3人目が「腹部を押す」、4人目が「廊下で被害生徒の胸ぐらを掴む」行為をしたとする。被害生徒の保護者からは別の2人の名前も挙がったが、「不適切な行為は確認できなかった」とした。加害生徒4人は被害生徒に謝罪、被害生徒は3月末に転校したと報告した。
また、学校側は事案の把握当日に広島県高等学校野球連盟(広島高野連)に報告。その後2月14日に報告書を提出したという。広島高野連を通じて日本高等学校野球連盟(日本高野連)にも報告。3月5日に行われた審議委員会により、硬式野球部は日本高野連会長名による「厳重注意」、該当部員は「事件判明から1か月以内に開催される公式戦に出場はできない」という「指導」を受けたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85d8e3c977ac0a7e1b0c3562a040436c13ce7895
アジアでもっとも賃金が高く子どもの学歴テストでは全世界で全教科1位の国(日本は5位前後)、シンガポール。積極的に外国人労働者を受け入れて外国人率は約39.8%と日本の13.1倍…
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) August 6, 2025
最初からシンガポールみたいにきっちりと法制化してそれでもいいという外国人だけ入れるなら別にかまわんのでは?って、言う意味もわからんリプが沸いてて糞笑うわ。
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) August 6, 2025
コロナのときにシンガポールの肉体労働者の居住区でクラスターが起きたの報道されたろ?…
韓国もきっちりやってる。韓国は逆に5年以上の永住権で地方参政権が与えられる。シンガポールとは別の切り口だ。
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) August 6, 2025
その国でそれぞれ法整備が必要ってことだ。
日本はハイスペの受け入れには世界で類を見ないポイント制が導入されているが、ブルーカラーについてあるのはうやむやな研修制度
・参考:シンガポールの移民政策について
シンガポールでは、単に外国人に参政権がないというだけでなく、居住している外国人に対して社会保障の提供自体を制限しています。つまり、社会保障費を徴収せず、社会保障も与えないという方針です。これは、外国人があくまで一時的に労働力を提供する存在であると位置づけられているからです。
実際、リーマンショックの際には、外国人労働者を優先的に解雇するという政策がとられました。この背景には、「外国人は調整弁であり、だからこそ受け入れている」「景気が悪化すればバッファとして働いてもらう」「国民の利益を優先するのが、国民から選ばれた政府の責務である」という明確な考え方があります。
こうした国民優先の姿勢は、コロナ禍においても貫かれ、外国人と国民の雇用のどちらを守るかという場面では、迷わず国民を優先するという判断が続きました。
なお、2011年の総選挙では、与党である人民行動党(PAP)の得票率が60%にとどまりましたが、その背景には急激な移民政策に対する国民の強い反発がありました。これを受けて、政府はその後、移民の流入を抑制する方向に政策を転換しています。経済的に先進的で効率的な国家であっても、移民政策は常に国民の不満を呼び起こしやすいデリケートな問題であることがうかがえます。
https://uniunichan.hatenablog.com/entry/20240515LHL
フランスの農家は違法に農地でキャンプする旅行者・ジプシーを追い出すために肥料(糞尿)を散布
— ミリレポ (@sabatech_pr) August 6, 2025
地主たちは毎年夏に違法キャンプが開設されるが警察は何もしてくれないと語っている。地元メディアは7月初めに約400台のキャラバンが許可なくこの地にキャンプを張ったと報じたpic.twitter.com/K06dcZOUTk
これは、激怒したフランスの農民たちが、土地から不法キャンパーを追い出そうとして、彼らに肥料を撒き散らす瞬間です。
フランス、オート=ヴォージュ県にある農場で、警察が「違法なジプシーキャンプ」の撤去に何の協力もしなかったと報じられた後、激怒した労働者らが農場全体に排泄物を撒き散らした。
激怒した労働者たちは、警察が助けを拒否したため、自分たちで問題を解決することを決めたと語った。
映像には、停止している白いトレーラーハウスの周りをトラクターが旋回し、茶色のヘドロ状の液体を噴出させている様子が映っている。
一方、地域住民らは排泄物の猛攻撃を止めようと車両を追いかけている様子だ。
ある男は走行中のトラクターに飛び乗って運転席の窓を必死に叩いているところも撮影されている。
1分間のビデオには、約6台のトラクターが、肥料と水を混ぜた悪臭を放つ汚泥で土地を覆う様子が映っている。
https://www.the-sun.com/news/14904188/farmers-manure-squatters/