人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

59件のコメント

フェラーリEVが大爆死を遂げた件、記者が元フェラーリ会長にコメントを求めると凄まじい返答が……

1:名無しさん


記者「これを本当にフェラーリとして出してしまうんですかね?」
元フェラーリ会長ルカ・ディ・モンテゼーモロ氏
「せめて、あの車から跳ね馬のエンブレムだけは外してほしいよ」
記者「中国とどう向き合えばいいと思いますか?」
モンテゼーモロ「ただ一つ確かなのは、少なくとも中国人はこの車を真似しないだろうってことだ。」

ニュアンス的には中国人ですらこんな車、真似しないよと、痛烈コメント。



イタリア高級スポーツカーメーカーのフェラーリの株価が26日に8%超急落した。投資家や評論家が同社の新型電気自動車(EV)「ルーチェ」に冷ややかな‌反応を示し、フェラーリブランドのアイデンティティーが忠実に守られ⁠ているかに疑問を呈したためだ。

ルーチェは価格が55万ユーロ(64万ドル)で4ドア5人乗り。「跳ね馬」の紋章を掲げるフェラーリにとっては急進的な方向転換で、元アップルのデザイ​ン責任者ジョナサン・アイブ氏と同氏のクリエイティブ集団の協力を得て開発された。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/reuters/business/reuters-20260527036

 

続きを読む

30件のコメント

「米国は嫌でも日本を支援しなくてはならないのでは?」と海外で話題になっている模様、今年10兆ドルの債権が満期になるので……

1:名無しさん




要約

この分析は、日本の円安問題が単なる日本国内の課題ではなく、米国の財政・国債市場とも深く結び付いていると主張している。

長年にわたり、日本の超低金利政策は世界的な「円キャリートレード」を支え、日本から安く借りた資金が米国債などへ流入してきた。その結果、日本は世界最大級の米国債保有国となり、米国は低コストで巨額の借金を続けることができた。

しかし近年の円安進行により、日本では輸入物価やエネルギー価格の上昇が深刻化している。円安を止めるために日本銀行が利上げを行えば、円キャリートレードが縮小し、投資家が米国債を売却して資金を日本へ戻す可能性がある。

筆者は、これが米国にとって大きなリスクだと指摘する。2026年には約10兆ドル規模の米国債の借り換えが予定されており、そのタイミングで日本発の資金流出が起これば米国債利回りが上昇し、米政府の利払い負担が大幅に増加する恐れがあるためだ。

さらに、日本はエネルギー輸入への依存度が高く、ホルムズ海峡情勢の緊迫化による原油価格上昇も円安圧力を強めている。日本政府は為替介入を実施したものの、十分な効果は得られていないと筆者はみている。

こうした状況から、米財務長官のベッセント氏による「円相場を支持する発言」は、日本支援というよりも、米国債市場と米国経済を守るための行動だと分析している。

最後に筆者は、今後の展開として①米国の支援で円安が安定する、②日本が利上げして米国債市場に圧力がかかる、③国際協調による新たな為替合意が形成される――という3つのシナリオを提示し、日本と米国の金融システムが密接に連動していると結論付けている。

https://x.com/ThePenguinBTC/status/2056742020345942069

 

続きを読む

54件のコメント

インドネシアの『ジャカルタ縁日』が突然中止になった件、「欲かいて金の卵を産む鶏を潰したのか」と在住邦人の明かした裏事情に日本側騒然

1:名無しさん




■突然キャンセルに憤り

 「数億ルピア(約数百万円)が未払いで困っている。主催者からは何の説明もない」。23日昼過ぎ、数万人の来場者でにぎわう予定だったバンテン広場では、西ジャワ州から来た設営業者がステージやテントの解体作業を黙々と進めていた。 

 業者によると、前日の22日から作業を開始して70のテントを設営したが、23日午前2時に突然中止がアナウンスされ、やむなく撤去に追い込まれたという。イベントの関係者によると、出展を予定していた各テナントから事前に集めた出展料の払い戻しもめどが立っていない。

 観客の失望も大きい。中部ジャワのジョグジャカルタから電車で8時間かけて来たという大学生は「今、イベント中止を知ってがくぜんとしている。ホテルも3泊分予約した。一緒に来た友人は(スマトラ島の)ジャンビ州から飛行機で来た。中学生のころから日本のアニメファンで、数カ月前から楽しみにしていたのに」と憤りを隠さない。

https://www.jakarta-nippo.com/7619/

 

続きを読む

19件のコメント

中国の近隣窮乏化政策の直撃を食らった某国、格安価格の中国製品が大量に国内に流れ込んだ結果……

1:名無しさん




タイ、めっちゃヤバいよ。1ヶ月で3,407億2,740万バーツの赤字だよ。
史上最高レベルだよ。
で、タイはもう4年連続で赤字なんだよね。これで5年目だよ。もし毎月この調子で赤字が続いたら、このままじゃマジでみんな死んじゃうよ。

https://x.com/tpsquad_th/status/2058788811703009404

 

続きを読む

41件のコメント

「イギリスではこんな珍説がまかり通っているの?」と日本カレーを解説する英メディアの記事にツッコミ殺到、色々と歴史的な事実に反している……

1:名無しさん




800年代後半、日本がアジアにおける影響力を拡大するにつれ、多くの兵士が脚気(ビタミンB1欠乏症)にかかり、あるいは死亡した。脚気は、彼らの食生活、特に白米中心の食事が原因とされていた。

その解決策はカレー粉という形で現れた。カレー粉は、1850年代にペリー提督の「黒船」によって日本が何世紀にもわたる鎖国状態から脱却した後、日本と接触した最初の西洋人の一人であったイギリス海軍のアングロ・インディアン将校によって持ち込まれたと考えられている。

カレー粉には、兵士や船員の健康維持に必要なビタミンB1が十分含まれていることが判明した。脚気の症例は激減し、軍人たちは肉と野菜を使い、荒れた海でも飛び散りにくい小麦粉でとろみをつけたソースで作る、イギリス風カレーライスをすぐに好むようになった。

よりロマンチックな説明としては、日本の沿岸で難破したイギリス人船員の一団が、カレー粉を含む食料を持って上陸したというものがある。

カレーはすぐに一般市民の間で根強い人気を獲得した。日本の料理研究家、伊藤真紀子氏によると、最初の日本のカレーレシピは1872年に出版され、その5年後には飲食店で提供されるようになったという。1908年には、海軍料理参考書にカレーのレシピが掲載された。

https://www.theguardian.com/world/2026/may/20/navy-curry-japan-kaigun-kare-obsession

 

続きを読む

23件のコメント

「日本でもコミュニストが政権を取っていたことがあるのか?」とチェコスロバキアから来た研究者が愕然、日本側から”あるクイズ”を出されてしまって……

1:名無しさん




フルシチョフカ(ロシア語: хрущёвка; IPA: [xrʊˈɕːɵfkə])とは、1960年代のソビエト連邦で政府によって建設された集合住宅の通称(「ピャチエターシュカ(邦訳:5階建て)」や「フルシチョーヴィ(邦訳:フルシチョフの貧民窟)」とも呼称されている)であり、正式名称は「1-515/5アパート」である。低コストで、パネル工法あるいはレンガで作られており、3階から5階建てである。建設にはその名前にある通り、ニキータ・フルシチョフが監督している。

最初に柱を立てた後、クレーンの代わりに油圧ジャッキを用い、屋根、上層階、下層階の順に持ち上げて付け足してゆく工法が開発された。

歴史

伝統的な建築手法である組積造は人手が多く必要であるため、建設に時間がかかり、人口密集地である都市の住宅需要に合わせて建設することができなかった。深刻な住宅不足を改善するために、ソ連の建築家たちは、1947年から1951年の間に低コスト化と完成に要する時間の短縮を行おうとしてさまざまな技術を追求した。1951年1月、フルシチョフが監督していた建築家の会議が、低コストで短期間で建設可能な技術の確立がソ連の建築家の目標だと宣言した。

1953年から翌年にかけて2か所のコンクリート工場がモスクワに設置された(1953年にプレスネンスキー、1954年にホロシェフスキー)。この頃までには、試験的なデザインが実際に建設されて比較検討され、コンクリートパネルによるプレハブ工法が優れていると見做された。他の方法(現場で生コンクリートを使う、民間の低層建設を奨励する)は放棄された。

1954年から1961年にかけて、1956年以来モスクワの都市計画の責任者を務めていた技術者のヴィタリー・ラグチェンコが、コンクリートパネル工場と短期間での建設に裏打ちされた、大規模で工業化された工法を編み出し、実験した。1961年にラグチェンコの研究所は、フルシチョフカの典型例となる、プレハブ5階建ての建物「K-7」のデザインを発表した。1961年から1968年にかけて、64,000ユニット(3,000,000 m2)もの本様式の建物がモスクワで建設された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%95%E3%82%AB

 

続きを読む

61件のコメント

「アメリカやカナダに国旗損壊罪は存在しない」と吠えた社会学者、エビデンス付きで反論されまくってしまい……

1:名無しさん




自民党の保守系グループ「日本の尊厳と国益を護る会」は22日、国旗損壊罪を罰則付きで今国会で成立させるべきとの声明を発表した。現行法に外国の国旗を損壊した場合に適用される「外国国章損壊罪」がある一方、日本の国旗に関する規定は存在せず、「国旗を大切に思う国民の気持ちや国家の尊厳を護る制度が整っていない」と指摘した。声明は以下の通り。

「国旗は国家の象徴であり、それ故に敬意の対象であり、適切に取り扱われることが期待されている。国旗に対するこうした態度は、万国に共通している」

「先進7カ国(G7)各国では、自国旗に対する損壊等を処罰する法整備がされているが、わが国には外国国章損壊罪のみが存在し、自国旗の損壊等に対する刑事罰が整備されていない。この現状は、国旗を大切に思う国民の気持ちや国家の尊厳を護る制度が整っていないと言わざるを得ない。表現の自由に配慮しつつ、一刻も早く罰則付きの法整備を実現する必要がある」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4cc583f36c39816e3d5c29a1c1f809b9e6b301

 

続きを読む

22件のコメント

中国に製造・経済をフルベットしたドイツの産業が絶賛崩壊中、僅か3か月の間に製造業を中心に48万6000人の雇用が失われ……

1:名無しさん


ドイツの産業が崩壊しつつあり、僅か3カ月の間に、主に製造業を中心に48万6000人の雇用が失われました。
これが🇨🇳に経済、製造をフルベットした末路です。

ドイツ産業(特に自動車)は、安いロシア産エネルギーで車を生産し、中国市場で大量に売り、中国製部品でコストを抑えると言う長年最悪のモデルで成長してきましたが、これが現在逆回転。

中国が技術を盗み、自国ブランド(EVなど)を強化し、ドイツ車の競合となった事で、かつての「得意先」が「最強のライバル」に変貌。

ボッシュのような巨大企業ですら、生き残る為に「母国切り捨て」に近いリストラをせざるを得ないほど事態は深刻に。

🇩🇪は軒先貸して母屋取られるを地で行っていますが、🇯🇵も経団連を始め赤い知事やらまだまだ親中派が沢山いますから国民は要監視です。

 

 

続きを読む

23件のコメント

不味い上にすぐ満腹になることで有名な栄養剤、アメリカの某諜報機関が悪用するアイデアを思いついた結果……

1:名無しさん




「エンシュア・リキッド」は、アボット社が製造・販売する代表的な経腸栄養剤(医療用医薬品)です。1mLあたり1kcalを含み、手術後の栄養保持や、長期にわたり口から食事を摂ることが困難な場合の栄養補給(経管栄養や経口投与)として広く用いられています。主な特徴と情報は以下の通りです。

基本情報成分:カロリー: 1缶(250mL)あたり250kcal。タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラルがバランスよく配合されています。

種類:バニラ、コーヒー、ストロベリーなどのフレーバー(香料)が展開されています。(※一部フレーバーは販売中止)

https://www.abbott.co.jp/our-products/ensure-liquid.html

 

続きを読む

31件のコメント

「典型的なマウンティング仕草ですね……」とプーチンに習近平が見せた”ある物”が話題に、もう舐められるどころか死神に命弄ばれちゃってるよ…

1:名無しさん




 ソ連崩壊から30年の節目に、歴代の毎日新聞モスクワ特派員がその前後に起きた出来事を紹介する。連載(全4回予定)の第1回は、石郷岡建元特派員が1991年8月に起きた「クーデター未遂事件」を中心にして「国家の解体」を振り返る。13日掲載予定の第2回では、政治的な競争と混乱が混在した90年代のロシアを取り上げる。

「悲劇的な大事件」暗示?

 30年前の91年8月19日朝、私は、ニュースを見るためにテレビをつけた。画面に映ったのは、ニュースではなく、チャイコフスキーのバレエ「白鳥の湖」を踊るバレリーナの姿だった。私は、すぐさま「何かが起きた!」と理解した。ソ連時代、何か「悲劇的な大事件」が起きると、「白鳥の湖」の音楽が流れるのが恒例だった。今から考えると、テレビ局のせめてもの抵抗と警告だったのかもしれない。

https://mainichi.jp/articles/20211209/k00/00m/030/020000c

 

続きを読む

43件のコメント

「伊達に世界大戦2連敗してない読みの悪さ」とドイツの某失言が未だ擦られ続けている模様、向こう30年はドイツ外交の足かせになることは確定だから……

1:名無しさん




ロシアとウクライナの戦いについて「国連安全保障理事会の常任理事国が公然と隣国を侵略した最初の事例」とする小泉氏。「日本では強く意識されなかったが、ロシアがクリミアを併合した2014年が大きなターニングポイントだった」と指摘した。

ロシアによる本格的な軍事侵攻が始まった2022年以降については「欧米が支えたからウクライナが戦えたのではなく、独力で最初の1カ月間を守り切ったので初めて欧米からまともな軍事援助が来た」という点を強調。自分たちで戦う気概がないと他国からは助けてもらえないとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/753e7672b1f9944e71b70b4816dae28de8305e2e

 

続きを読む

38件のコメント

チップ不要の明朗会計を導入したNYのレストラン、売上は爆増してオーナーはホクホク状態だったが……

1:名無しさん




ユニオンスクエアカフェのダニー・メイヤー氏、モモフクのデビッド・チャン氏、クラフトのトム・コリッキオ氏といったニューヨーク市の有名レストラン経営者らを相手取った新たな訴訟では、食事代にチップを含めるという現在の動きは、裏取引、秘密の握手、そして集団的な貪欲さに満ちていると主張している。

Law360が最初に報じ、ニューヨークとサンフランシスコの両方で提起されたこの訴訟では、「これらのレストラン経営者たちは、その金を自分たちの懐に入れるために巧妙な違法な陰謀に関与している」とし、その忠実なリーダーはマイヤーであり、彼がそのすべてを「先導した」と主張している。

実際、マイヤー氏はホスピタリティ業界の大手企業の中で、2015年に自身のユニオンスクエア・ホスピタリティ・グループのレストラン(ユニオンスクエア・カフェ、グラマシー・タバーン、アンタイトルドなど)が2016年からチップ込みのビジネスモデルに移行することを公に大々的に発表した最初の人物の一人だった。

訴状によると、2015年8月、マイヤー氏は「ニューヨークのトップレストラン経営者15人(約80店舗の代表者)を集め、USHGがチップ制度を廃止し、価格を引き上げる計画であることを伝えた。この会合の明らかな目的は出席者の参加を促すことであり、情報によれば、他の参加者もUSHGの方針に従う可能性があることを示唆した」という。

訴訟では、この行為が違法となる核心はここにあると主張している。訴状によると、マイヤー氏とニューヨーク市およびサンフランシスコの有名レストラン経営者グループが共謀し、本来なら従業員に直接渡るはずのチップを盗んだという。レストラン経営者らは、盗んだチップを利益として流用したと訴状は主張しており、これは独占禁止法に違反する行為だとしている。訴状には次のように記されている。

https://ny.eater.com/2017/10/11/16458002/tipping-lawsuit-david-chang-danny-meyer-tom-colicchio

 

続きを読む

38件のコメント

「いやぁ、凄まじい程足元を見られてますなぁw」とロシアを搾取しまくる中国の態度に世界が騒然、中国以外に大量購入する国がないから無茶苦茶言うてる

1:名無しさん




ウラジーミル・プーチン大統領は、習近平国家主席に「シベリアの力2」ガスパイプラインの建設を承認するよう再び説得するため、25回目の中国訪問に出発した。最大の障害は供給コストであるため、ガスプロムは非常に有利なガス価格を提示したと、独占企業に近い筋がブルームバーグに語った。しかし、中国側はプロジェクトを進める意思を示していない。

同通信社の情報筋によると、モスクワの目標は9月までにガス価格について合意することだ。交渉の進展は習近平国家主席の手腕にかかっており、現時点ではロシアが容易に合意に達する兆候はほとんど見られない、とブルームバーグは指摘している。

事情に詳しい関係者がフィナンシャル・タイムズ紙に語ったところによると、中国は依然としてロシア国内市場と同等の価格でガスを購入したいと考えているため、中国とロシアが合意に達する可能性は低いという。ロシア国内市場は大幅な補助金を受けており、1000立方メートルあたり約50ドルとなっている。これは現在の欧州価格の約12分の1、中国が現在支払っている価格(258ドル)の5分の1に相当する。

フィナンシャル・タイムズの情報筋によると、中国もガス消費量はすでにピークに達した可能性が高く、そのような長期的な契約を結ぶことには消極的であると考えているという。

全文はこちら
https://ru.themoscowtimes.com/2026/05/19/kitai-otkazivaetsya-utverzhdat-silu-sibiri-2-i-trebuet-uvelichit-skidki-na-gaz-a195631

 

続きを読む

51件のコメント

「ソファは特注品だな、中国は細部まで策略を巡らすのに余念がない」と海外で習近平のやらかしがネタにされている模様、トランプよりデカく見せようとソファの座面高くしすぎて……

1:名無しさん




中国の習近平国家主席と米国のドナルド・トランプ大統領が北京で会談した際の動画がネット上で拡散し、ソーシャルメディアユーザーの間では、会談中にトランプ大統領が意図的に背が低く見えるように撮影されたのではないかという議論が巻き起こっている。

動画では、習主席がトランプ大統領と会談する際に、少し背の高いソファに座っているように見え、Xなどのソーシャルメディアプラットフォームで憶測が飛び交っている。「ソファは特注品に違いない。習近平が座ったソファは明らかにトランプ大統領のソファよりも高く、トランプ大統領は習近平より10センチ背が高い。中国共産党はこうした細部に至るまで策略を巡らすのに余念がない」と、あるXユーザーは動画を共有しながら主張した。

https://economictimes.indiatimes.com/news/international/global-trends/did-xi-jinping-make-donald-trump-sit-on-a-smaller-sofa/articleshow/131112909.cms?from=mdr

 

続きを読む

56件のコメント

米中首脳会談のやり取りが速攻で日本側に漏れた模様、「詳細なお話を聞かせていただきました」と高市首相が明らかにして……

1:名無しさん




(記者)
 共同通信の鶴留です。よろしくお願いいたします。総理は先ほど、トランプ米大統領と電話会談をされました。トランプ氏が中国訪問を終えた直後のタイミングでの会談となりましたが、トランプ氏からどのような説明を受け、高市総理からどのような話をされたのか伺います。また、台湾情勢は話題に上りましたでしょうか。よろしくお願いいたしします。

(高市総理)
 先ほどトランプ大統領と電話会談を行ったところです。大統領から訪中直後のタイミングで、エア・フォースワンから電話をいただきました。電話会談では、トランプ大統領から今般の中国訪問についてかなり詳細に説明をいただき、経済安全保障を含む経済ですとか安全保障など中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行いました。そしてこれからもインド太平洋地域情勢への対応において緊密に意思疎通を行っていくということで一致しました。また、イラン情勢につきましても意見交換をいたしました。私からは、事態の沈静化が一刻も早く、実際に図られることが重要であるといった日本の基本的な考え方を改めてお伝えをしました。これも日米で緊密に意思疎通を続けていくということを確認いたしました。本日も大変良い議論ができて、トランプ大統領との間で、揺るぎない日米同盟を確認することができました。また、今後もですね、来月のG7サミットの機会に会うことをお互いに楽しみにしようということで、緊密に連携をしてまいります。以上です。

(記者)
 時事通信の越後です。重ねてすみません。米中首脳会談の中で、日本に関するやり取りがあったかどうかということ、トランプ氏からお話があったのでしょうか。それから、ホルムズ海峡の安全な航行をめぐって、改めてトランプ氏側からですね、協力要請ありましたでしょうか。

(高市総理)
 話の詳細については口外しないということを条件に、詳細なお話をですね、聞かせていただきました。イラン情勢についても話をしました。それから、日本につきましては、大変なお力添えをいただいたということで、深く感謝を申し上げる内容でございました。これ以上は申し上げられないことを御理解ください。ありがとうございます。

https://www.kantei.go.jp/jp/105/statement/2026/0515kaiken.html

 

続きを読む

26件のコメント

米中首脳の晩餐会に出席したイーロン、「クッソコミュ症っぽくて共感できすぎて永遠に見てられる」と目撃者が大いに興奮

1:名無しさん




米ホワイトハウスは11日、中国の 習近平シージンピン 国家主席と14~15日に会談するトランプ米大統領の訪中に、幅広い企業の最高経営責任者(CEO)ら幹部が同行すると発表した。16人が参加する見込みだが、半導体大手エヌビディアのジェンスン・フアンCEOは含まれていない。

 リストには、米テスラのイーロン・マスク氏やアップルのティム・クック氏ら製造業やIT業界に加え、ブラックロックのラリー・フィンク氏、ゴールドマン・サックスのデービッド・ソロモン氏といった金融業のトップも名を連ねている。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260512-GYT1T00085/

 

続きを読む

43件のコメント

「外交プロトコル上、米国と中国は同等じゃなかった」と米中首脳会談を専門家が評価、ホスト国である中国に対してトランプは……

1:名無しさん


 



米国のトランプ大統領は14日午前、中国・北京の宿泊先を出発し、中国の習近平(シージンピン)国家主席との会談の場となる人民大会堂に向けて出発した。トランプ氏は歓迎式典に参加した後、習氏との会談に臨む。両氏の対面会談は昨年10月、韓国・釜山(プサン)で行われて以来。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7db87ad0a3812dcb385562addca3a8aa2404ffb5

 

続きを読む

45件のコメント

「習近平、まんまと一杯食わされた感あるよな」と首脳会談後のアメリカの動きが話題に、中国が求めた条件は何一つ満たされず……

1:名無しさん




高市早苗首相は15日にもトランプ米大統領と電話で協議する方向で調整に入った。米中首脳会談を終えたトランプ氏から報告を受け、日本の立場を改めて伝える見通しだ。首脳間で対中認識をすりあわせる。

両首脳の協議は3月に実施した米ワシントンでの日米首脳会談以来となる。レアアース(希土類)など重要鉱物のサプライチェーン(供給網)確保といった中国を念頭においた対応が議題のひとつだった。

トランプ氏は14日、9…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA14D1E0U6A510C2000000/

 

続きを読む

91件のコメント

「中国を敵国だと思ってるのは日本だけ」と自称・在米邦人が日本外交の失敗を揶揄、「世界情勢知らないのかな?」と総ツッコミを……

1:名無しさん




フィリピン、海軍力強化が急務 中国と南シナ海で対立

日比両防衛相は、海上自衛隊の中古護衛艦の輸出に向け協議を開始することで一致した。  

フィリピンは南シナ海で領有権を巡って対立する中国に海軍力で劣り、てこ入れが急務。艦艇の調達により対処力の強化を図る。  

日本政府は4月下旬、防衛装備移転三原則と運用指針を改定し武器輸出を原則可能とした。テオドロ比国防相は5日の小泉進次郎防衛相との共同記者発表で、改定に謝意を表明。「できるだけ早期に目に見える成果を生み出すため、日本と協力できて非常に喜ばしい」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7e384dac106cb62ab52b3706032d387cfb50f8d

 

続きを読む

150件のコメント

「高市首相は完全にハシゴを外されましたね」とリベラル派が勝利宣言、米中蜜月で日本は孤立した

1:名無しさん




会談の冒頭で、習主席はトランプ大統領に歓迎の意を表した上で、「中国とアメリカはパートナーであるべきで、ライバルであるべきではない。2026年は両国にとって歴史的な一年になるだろう」と述べました。

これに対し、トランプ大統領は「友人である習主席と会談できて光栄だ。最大規模の会談になり、今後素晴らしい関係を築いていけると信じている」と応じました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d1a3f6b324424ebb74af74dc525919685abe4bf

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク