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23件のコメント

犠牲者100人以上の「最悪の殺人鬼」が自業自得すぎる結末を迎えた模様、あまりに凄絶な経歴に日本側ドン引き

1:名無しさん


「最悪の殺人鬼」殺害される 犠牲者100人以上か、42年服役 ブラジル

 ブラジル・サンパウロ近郊のモジダスクルーゼスで5日、ブラジル最悪の連続殺人鬼と呼ばれるペドロ・ホドリゲスフィリョ元受刑者(68)が親族宅前で2人組の男に射殺された。

 地元メディアが6日報じた。元受刑者は100人以上を殺害したとされ、42年間服役した。ブラジルには原則として死刑がない。

 元受刑者はこれまでに、父親を含めて自身が「社会に不要」と判断した犯罪者らを殺害。刑務所では「気に入らない」「いびきがうるさい」などの理由で同房者を手にかけたという。2018年に禁錮刑を終えてからは、インターネット交流サイト(SNS)などで重大犯罪に関してコメントを発信していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e08d4d6aaf9445d8bbbed1d83ac727840f9bce56

 

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68件のコメント

完全EV化を放棄したドイツ、実は数年前から方向修正を図っていた形跡があると業界関係者が指摘

1:名無しさん


2035年の完全EV化は難しい?

2023年2月27日、ドイツ政府が欧州連合(EU)に対して、2035年以降に欧州域内で「e-fuel(イーフューエル)」を使用する新車販売について認めるよう要望を出したことが明らかになりました。
 
このニュースを知って「ほらみたことか。やはり、日本の考え方が正しかったのだろう」と思う人がいるかもしれません。

日本では、自動車メーカーと二輪車メーカーの業界団体である日本自動車工業会が、「カーボンニュートラル実現には、EVのみならず、e-fuelなどカーボンニュートラル燃料を使った内燃機関の存続を含めた、さまざまな選択肢があるべき」と主張してきたからです。

もし、ドイツの主張がEUで通れば、日本を含めたグローバルでのEVシフトはひと息つくのでしょうか。

今回、ドイツが修正案を要請したのは「Fit for 55」に対してです。欧州議会が2023年2月14日、欧州グリーンディール政策の一環として採決されて可決した重要な規制です。

Fit for 55により、2035年時点で欧州域内において販売可能な乗用車と小型商用車(バン)はZEV(ゼロエミッションヴィークル)になります。

ここでいうZEVとは、EVまたは燃料電池車を指し、ハイブリッド車やプラグインハイブリッド車は含まないという解釈ですが、これに対して、ドイツはe-fuelを認めるべきという姿勢を改めて示したのです。

つまり、ガソリン車やディーゼル車に加えて、ハイブリッド車やプラグインハイブリッド車が含まれる可能性もあるということになります。

一般的にe-fuelは、カーボンニュートラル燃料の一種だと解釈されおり、再生可能エネルギー由来の水素など、再生可能な資源からの電池エネルギーを化学的に蓄える燃料を指します(トヨタなど自動車メーカーの2022年6月時点での解釈)。

こうしたドイツの動きに対して、筆者(桃田健史)はさまざまな機会にその兆候を感じてきました。

例えば、2022年11月、都内で開催されたランボルギーニのイベントで、来日していた同社のステファン・ヴィンケルマンCEOに筆者が今後の電動化戦略について聞いてみると「ランボルギーニのようなハイエンドなクルマのメーカーにとって、2035年以降もe-fuelの導入を真剣に議論するべきだ」と答えています。

前出のヴィンケルマンCEOはランボルギーニの親会社であるフォルクスワーゲングループ出身です。
そのため、2010年代から世界に先んじてEVシフトを推進してきた同グループ全体としても、部品の共通性が今度さらに高まるという指摘から、e-fuelの必要性を示唆したとも考えられます。

例えば、EU内での社会情勢の違うさまざまな国や地域で販売されている、フォルクスワーゲン、セアト、シュコダなど、比較的販売価格が低いモデルがあるブランドでは、2035年の完全EV化の壁が高く、オプションとしてe-fuelを考えざるを得ないともいえそうです。

つまり、Fit for 55という大規模な規制が現実となっていく過程で、欧州域内での社会情勢の違いが改めて浮き彫りになってきたため、欧州域内での販売台数が多いメーカーを抱えるドイツがEUに対して修正案を要請したとも推測できます。

ただし、Fit for 55が可決して間もない時点でこうしたドイツ主導によるe-fuel活用が要請という形となった背景には、欧州の国や地域の思惑が交錯しているのではないでしょうか。

そこには、欧州域内だけではなく、アメリカや中国の動きを見据えた、欧州主要国間での政治的な駆け引きがあるように思えます。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/efd3eccfec17f6785e35651c2596d0416d1e72f3

 

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38件のコメント

WHOが内部告発されていた日本人の地域事務局トップを解任、8日の声明で葛西氏の不正行為を認定したと発表

1:名無しさん


WHO 日本人の地域事務局トップを解任 「人種差別的な発言」と内部告発

WHO=世界保健機関は8日、「人種差別的な発言をした」と内部告発されていた日本人の地域事務局トップを解任したと発表しました。解任されたのは、WHOで日本を含めた東アジアや太平洋地域を管轄する西太平洋地域事務局の葛西健事務局長です。

感染症対策が専門の葛西氏は、新型コロナウイルス対策で指揮を執ってきましたが、一部の職員から「人種差別的な発言をした」という内部告発を受け、WHOが調査を開始、去年8月から職務を外れていました。WHOは8日の声明で、葛西氏の不正行為を認定したと発表。協議の結果、解任を決めたと明らかにしました。

葛西氏は去年1月、声明で「特定の文化や国に対し人種差別を行ったという批判は否定する」と反論していました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/368801

 

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大谷翔平選手を迎撃するWBCチェコ代表に海外メディアが大注目、チェコの消防士はショウヘイ・オオタニから三振を奪えるか?

1:名無しさん


初出場で日本と同組のチェコ

 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)がいよいよ8日に開幕する。日本は米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が6日の「カーネクスト 2023 WORLD BASEBALL CLASSIC 強化試合」阪神戦で衝撃的な2本塁打を放つなど期待が高まる中、米紙は日本の対戦相手の一つであるチェコを特集。本職が消防士という投手について「ショウヘイ・オオタニから三振を奪えるか?」とフィーチャーしている。

 初のWBC出場を果たしたチェコ。世界の一線級に勝負を挑む一方で、ほとんどの選手が別の仕事を持っていることでも話題となっている。ファイナンシャル・トレーダーや高校教師、監査役や雑誌編集者など、その職業は多彩だ。

 米紙「ニューヨーク・タイムズ」は「チェコの消防士はショウヘイ・オオタニから三振を奪えるか?」の見出しで、消防士を務めているというマーティン・シュナイダー投手に注目。「37歳のシュナイダーは、チェコ代表のトップ投手としてこっそり働く消防士だ」「チェコの消防士がMLB最大のスターと戦うことができるだろうか? WBCは球界で最高のプロ選手たちの戦いだ。本職を持つ男たちでいっぱいの、ちぐはぐなチェコ代表が、あなたの心を掴むかもしれない」と記した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8501c5c9111075f794159ab83ed7358bf0f119b

 

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Amazon配送車を道路に一時駐車させた結果、驚くべき事態が発生。これがアメリカか!と衝撃を受ける人が続出

2:名無しさん

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ワグネルが常識では考えられない戦法でウクライナ兵を恐怖させている模様、この世のものとは思えない光景だ

1:名無しさん


「連中は間違いなく何らかの薬物を服用していると思う。正常な心理状態の人ならしないようなことをするからだ」。レシーと名乗るその兵士は語った。

レシーはウクライナ軍から銃撃を受けながら塹壕を掘るワグネルの戦闘員の様子を説明した。塹壕を掘る戦闘員が殺されると、別の戦闘員がその代わりをする、という。

「死んだやつを押しのけ、次のやつが出てきて掘り始める」と、レシーは語った。「次のやつを殺す、と同じことの繰り返しだ。連中は3日間、これを続ける」

極寒の中、Tシャツ1枚で行動している者もいて、ワグネルの兵士が正常な判断力をもって行動しているとは思えない、とレシーは言う。

「彼らは犠牲者など気にしていない。何もかもが死体で覆われていた」

ワグネル・グループの創設者エフゲニー・プリゴジンはウクライナ戦争において、主に戦闘に参加する傭兵を調達することでロシアを支援してきた。ワグネルの傭兵の多くはロシア人受刑者だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5eac6ce7e162ea774138eb94756776b9d26d5ff

 

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36件のコメント

タイで開催された「ジャパン・エキスポ・タイランド」が大成功だった模様、私たちの世代のタイ人は日本の物に囲まれて育ってきたんです

1:名無しさん


タイ内外からの客でごった返す「ジャパン・エキスポ・タイランド」会場。物販ゾーンも大人気だ。

2023年2月3~5日にタイの首都バンコクで開催された「ジャパン・エキスポ・タイランド」。大型ショッピングモールのセントラルワールドの屋内外が全面活用され、会期中に約60万人を動員。アジアで最大級の日本関連イベントです。一体、どうやってこんな大きな規模まで拡大したのか秘密に迫りました。

ステージ、屋台、PRブース。日本がタイへやって来る!

会場では4つのステージでショーが同時進行。J-POPや演歌、伝統音楽が披露されていました。それらのステージの間には焼き鳥やお好み焼きを販売するブースが集い、まるでお祭りの縁日のよう。

モールの屋内では日本の各自治体や企業が日本への旅行をPRをするゾーン、伝統文化を紹介するゾーン、ファッションや小物を紹介するゾーン、日本への留学相談をするゾーンなど17ものカテゴリーに分けて日本を紹介。

日本観光関連ブースも大人気。

またタイでも大人気のコスプレイヤーたちが集まり、それぞれのご自慢のポーズや衣装でキメています。

このイベントのキャッチフレーズは「Japan is coming to Thailand(日本がタイへやって来る)」。そのフレーズ通り、日本のすべてを体感できるのです。

動員数60万人の大イベント。日本の官民あげての取り組みと思われるかもしれませんが、じつはイベントの生みの親は一人のタイ人。現在もこのイベントを主催する会社「G-YU CREATIVE」のCEOのユパレット・エトラパカルさんです。彼女と日本の出会いは幼い頃にさかのぼります。

「私たちの世代のタイ人は日本の物に囲まれて育ってきたんです。日用品から自動車まで日本製だし、週末はTVで日本製アニメが放送されるのみんなワクワクしながら観てました。戦隊物が大人気でレッドとかピンクとか役を振って友達と遊んでいました(笑)」

子どものころから「日本大好きっ子」だったというユパレットさん。インタビューで熱い想いを語ってくれた。

大の日本好きの両親に連れられて、ユパレットさんは日本にたびたび旅行へ出かけました。中でも記憶に残っているのが「つくば万博」。

「TV番組で登場するようなロボットが実際に動いているんです!日本のテクノロジーって本当にスゴイなあと驚きました」

全文はこちら
https://dime.jp/genre/1550947/

 

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囮にまんまと騙されたロシア軍が弾薬を盛大に無駄遣いしている模様、発表した成果の大半は誇張されたものだ

1:名無しさん


チェコ共和国発の報道によると、ウクライナの軍装備品を破壊したとするロシアの発表は、文字どおり「膨らまされた」ものだ。

チェコの企業Inflatechは、同国内のメディアに対し、ロシア軍が破壊したと主張するHIMARS(高機動ロケット砲システム)ユニットの3分の1以上が、実際には同社が製作した空気注入式デコイであると伝えている。

Inflatechのヴォイテク・フレッサーは、月間35台のデコイを生産可能であるとCzech TVに話した。同氏はデコイの目的は事実上、ロシアの武器弾薬を無駄遣いさせるためであると付け加えている。ただしこの戦術は、戦場の両サイドで使用されているようだ。今年、ウクライナ防衛隊はSNS上で、空気が保つことができなかったデコイを展開したとしてロシアを嘲笑した。

Inflatechによると、同社のデコイは合成繊維で作られており、偽のミサイルランチャーだけでなく、エイブラムス戦車からジェット戦闘機まであらゆるものを製作している。

「双眼鏡がなければ、150~200m離れたところからでは、本物の兵器かデコイか区別がつかないでしょう」とフレッサーが記者に話した。

デコイは電動あるいはガソリン駆動の送風機を使って戦場で膨らませることができる。

膨張式の戦車やジェット機は本物よりはるかに安価であり、本物の数百万ドル(数億円)に対して数万ドル(数百万円)程度で作れる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd1d1e867e4ab78980ee77aa3a6e3fb45e3f717
https://images.forbesjapan.com/media/article/61449/images/main_image_466b131849f0a67e861b62df10958ad592efb829.jpg

 

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自衛隊が中国本土を攻撃可能になったことを米専門家が大絶賛、逆に中国は不満を募らせている模様

1:名無しさん


岸田文雄首相は2月、政府がアメリカの巡航ミサイル「トマホーク」の購入を計画していると明らかにした。アメリカとの間で23年度に契約を締結し、400発を取得する予定だ。長距離を攻撃する「スタンド・オフ・ミサイル」をイージス艦に配備し、対中国の抑止力を強化したい狙いだ。<中略>

◆中国本土を射程に収める能力で抑止力を高める

 日本側の匿名の関係者はワシントン・ポスト紙に対し、トマホークに白羽の矢が立った理由について、「戦闘での実績がある長距離射撃」の兵器だからだと説明している。これに加え注目されるのが、中国本土への攻撃能力だ。同紙は、現在日本が保有するミサイルについて、日本の領土付近の敵を攻撃するものであると解説している。それに対し、「射程距離が1000マイルを超えるトマホークミサイルは、中国本土の軍事目標を射程に収める」ものであると記事は指摘する。米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)の日本担当であるクリストファー・ジョンストン氏は、「日本が独立して反撃できるようになることで、東アジアの抑止力に相当な貢献となる」とみる。

全文はこちら
https://newsphere.jp/world-report/20230307-2/

 

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バフムートのウクライナ軍が巧妙な反撃を展開中、ロシア軍は消耗戦を強いられて川を越えられず

1:名無しさん


米シンクタンク「戦争研究所」(ISW)は5日、ウクライナ東部ドネツク州の激戦地バフムートでロシア軍の支配地域が直ちに広がる情勢にはない、との分析を示した。ウクライナ軍は一部の陣地から退く一方、「市街戦でロシア軍に犠牲を強いながら、段階的な撤退を目指す可能性がある」という。

 バフムート市内は南北に川が流れ、中心部はその西側にある。位置情報付きの写真の分析で、ロシアの民間軍事会社「ワグネル」の部隊が市北西部で前進を続けているのが確認されたという。ウクライナ軍は東岸にある陣地から退きつつあるとみられるが、ロシア軍はまだ川を越えておらず、市中心部はウクライナ軍が保持しているという。

 ISWは、ロシア軍が北と東から一気に進攻できなければ、守る側のウクライナに有利に働く可能性があるとみる。ウクライナ軍が段階的な撤退を図っているとすれば「戦略的に健全な作戦だ」とも評価した。

全文はこちら
https://www.asahi.com/sp/articles/ASR366QKSR36UHBI02P.html

 

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大谷翔平投手の衝撃弾に全世界のファンが注目、MLB公式の動画はわずか半日ほどで100万回再生を突破

1:名無しさん


MLB公式が「ショーは既に始まっている」として映像を公開した

 野球日本代表「侍ジャパン」の大谷翔平投手(エンゼルス)が、6日に行われた阪神との「カーネクスト 2023 WORLD BASEBALL CLASSIC 強化試合」で驚愕の3ラン2発を放った。MLB公式ツイッターが映像を公開すると、わずか半日ほどで100万回再生を突破。「何億回でも見れる」「スゴすぎる」「いや、エグいて!」とファンの衝撃も止まらない。

 MLB公式は「ショーは既に始まっている。WBC強化試合でショウヘイ・オオタニは、2本塁打を放った」として2本を紹介。低めの球に対して左膝をつきながらバックスクリーン右に運んだ1本目は、なんと85万回超え。さらに詰まりながら左中間へ運んだ2本目も20万回に迫る勢いだ。

 世界中のファンが、衝撃弾を堪能。「アッサリ飛んでくんやもんなあ」「相変わらずバケモンだな」「オオタニがユニコーンと呼ばれている由縁だ」「我々は彼が投手だということをもう少しで忘れるところだった」「彼のプレーはワクワクする!」「地球上最高の野球選手」と大反響を呼んでいる。

映像



https://full-count.jp/2023/03/07/post1346192/

 

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ワグネル代表がロシア軍司令部から追放されて入館許可を取り消された模様、両者の溝がさらに深まってしまった

1:名無しさん


ロシア民間軍事会社ワグネルの創設者、エフゲニー・プリゴジン氏は、ウクライナ東部の激戦地バフムトを事実上包囲したとする同社の傭兵が弾薬を供給されておらず、後退を余儀なくされれば戦線全体が崩壊すると警告した。また、ワグネル側の代表がウクライナにあるロシア軍司令部との面会を拒否され、両者の溝がさらに深まったことを明らかにした。

プリゴジン氏は5日にロシア軍司令官に対し、弾薬の供給が早急に必要だとする書簡を送ったが、6日午前8時にはワグネルの代表が司令部への入館許可を取り消され、出入りを拒否されたという。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-bakhmut-prigozhin-idJPKBN2V803Y

 

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ロシア軍が伝説的な窮極兵器「MPL-50」をウクライナ戦線に投入、その圧倒的威力はロシア兵の間で神格化されている

1:名無しさん


英国防省は5日、ツイッターへの投稿で諜報(ちょうほう)の更新を行い、ロシア軍の予備役兵がウクライナ軍の拠点に対して銃火器とシャベルだけで武装した状態で攻撃を行うよう指示されていると明らかにした。

英国防省はシャベルについて、近接戦のために配備されている、塹壕(ざんごう)を掘るのにつかわれる道具である可能性が高いとしている。

英国防省によれば、このシャベルは1869年に設計された。ロシア軍では標準の装備となっている塹壕用のシャベル「MPL―50」の致死性はロシアでは「特に神格化」されているという。

英国防省は、このシャベルが武器として使われ続けることで戦闘の大部分を特徴づける残忍でローテクな戦闘を浮き彫りにしていると述べた。近接戦が増加していることを示す証拠もあるという。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35200904.html

 

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「ジェームズ・ボンド」が政治的に正しい表現に改修されて再出版される模様、アジア系に対する配慮は特になし

1:名無しさん


大ヒットシリーズの原作であるイアン・フレミングの「ジェームズ・ボンド」シリーズが、差別表現を改稿して再出版されることが明らかになった。英紙テレグラフが報じている。

今年4月、第1弾「カジノ・ロワイヤル」の創刊70周年を記念し、「ジェームズ・ボンド」シリーズ全巻が再出版される。これにあわせて、フレミングの著作物の権利管理団体であるイアン・フレミング・パブリケーションズは、現代の基準に鑑みて不適切な表現を審査する「センシティブリーダー」を雇用。その結果、再出版版には以下の注意書きが加えられることになった。

「この書物は、現代の読者にとって攻撃的と考えられる用語や態度が一般的だった時期に書かれました。この版では、原文と設定された時代にできるだけ忠実に則りつつ、いくつかの更新を行っています」

全文はこちら
https://eiga.com/news/20230303/10/

 

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「危機的状況にあるのはロシアではなくアメリカ」と池上彰氏が主張、ロシアがこの戦争の勝者になり得る

1:名無しさん


ロシアは危機的状況なのではないか。そんな論調がほとんどの中、実は大変な状況にあるのは国民の間で分断が進む米国のほうなのだ。例えば共和党の内部も分裂し、下院議長が15回投票しないと決まらないような状況の中、トランプ前大統領は再登板を狙ってしゃしゃり出てくる。しかし、党内でもトランプさんについていこうという人はごく少ない。一方で、バイデン大統領は大丈夫かというと、自宅で見つかった機密文書の件や、自身の高齢の問題(現在80歳)もある。米国自身が迷走し、危機的状況にあることが露呈している。米国のことも考えていかなければいけないということだろう。

 そして、ロシアがこの戦争の勝者になり得るという話。実はロシアはこの戦争の前から、「世界で米国だけが唯一の大国であってはならない、多様な世界でなければならない」といった趣旨のことを言っていた。いまロシアはウクライナでは大変な苦戦をしているようで、私たちはついそこだけ見てしまいがちだが、この戦争で結果的に世界がさまざまに分断し、多様なものになっていくとしたら、それはもっと広い、長いスパンで見ればロシアの世界戦略が実は成功しつつあるのかもしれない……。そういう冷静な視点でこの戦争を見ていかないといけないのだということを、トッドさんに教わった気がする。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca7efe364fb8c16e4cc88225105421307827577e

 

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バフムトを包囲したロシア軍が戦線崩壊の危機に陥っている模様、露国防省の嫌がらせで補給が途絶

1:名無しさん


ロシア民間軍事会社ワグネルの創設者、エフゲニー・プリゴジン氏は、ウクライナ東部の激戦地バフムトを事実上包囲したとする同社の傭兵が弾薬を供給されておらず、後退を余儀なくされれば戦線全体が崩壊すると警告した。

5日に公開された動画で、ロシアの利益を守る軍隊の編成全てにとって状況は厳しくなるだろうと語った。

ロイターは動画の撮影場所や時期について独自に確認できていない。動画はプリゴジン氏のニュースを発信し、ワグネルと提携しているテレグラムのチャンネルで公開された。プリゴジン氏の通常のプレスサービスチャンネルでは公開されていない。

プリゴジン氏は動画の中で、ロシアが戦争に負けた場合、政府にスケープゴートにされることをワグネルの部隊が懸念しているとも語った。

同氏は3日、ワグネル部隊が「バフムトを実質的に包囲した」と述べていた。

しかし、5日にはロシア政府が2月に提供を約束した弾薬のほとんどがまだ出荷されていないと不満を表明。「ただの官僚主義なのか、裏切りなのか、その理由を探っているところだ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aedbd089c8b6ff3ef2a8e467b2f25d6e3a4615d3

 

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「日本は今までに体験したことのない開放感を感じられる場所」と訪日した黒人が告白、お店に行けば他の顧客と同様にサービスを受けられる

1:名無しさん


インタビュイーは、海外で勉強したいと考えたり、言語や文化が好きだったので移住して仕事したいと考えたりして、日本に移り住んできたといいます。就職先も音楽やエンタメの仕事だったり、スポーツトレーナーだったり、レストランを経営していたりとさまざま。

インタビュイーにとって、日本は「今までに体験したことのない開放感を感じられる場所」だとのこと。日本ではアメリカではできなかったことができ、タクシーも簡単に捕まえられ、お店に行けば他の顧客と同様にサービスを受けられることが新鮮だったそうです。

あるインタビュイーは、日本における黒人やアフリカ系アメリカ人の見方として、「テレビの影響が大きい」と語ります。黒人だからという理由で変なことを聞かれたり、勘違いされたりした経験もあるそうですが、そのたびに丁寧に間違いを訂正してきたと語る人もいます。ある人は「たいていの場合、分かってもらえます。日本の場合は無知が原因なことが多いですが、無知は打ち砕くことができます」と主張します。

全文はこちら
https://gigazine.net/news/20230225-living-while-black-in-japan/

 

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プーチンをおちょくる動画をSNSに投稿したロシア議員、ロシア議会から叱責を受けてしまった模様

1:名無しさん


耳にスパゲッティをぶら下げてロシアのプーチン大統領の国政演説を視聴する姿をソーシャルメディアにあげたロシアの政治家が法的処罰の危機に置かれた。

ロシア下院のミハイル・アブダルキン議員は7日、裁判所に出廷し裁判を受ける予定だ。アブダルキン議員がロシアのソーシャルメディア「VK」に上げた映像が問題の発端だった。彼は自分の耳にスパゲッティをぶら下げプーチン大統領の演説をテレビで見る姿を撮った動画を上げた。この映像は「ヌードルビデオ」と呼ばれて話題を集めた。ツイッターなど各種SNSでも写真がシェアされた。

ロシアでだれかの耳にめんがぶらさがっているという言葉は、その人がだまされているという意味を持つ。プーチン大統領の先月21日の国政演説は詐欺という意味を伝えたという解釈が提起された。動画が広がるとロシア議院は「ロシアの政治家でなくウクライナ人のようだ」としてアブダルキン議員を叱責した。

ロシアはウクライナを侵攻してから、軍を侮辱した容疑などを適用して反政府勢力に処罰を強化する法律を施行している。アブダルキン議員は「私は(プーチン大統領を)全面的に支持し同意している。23年間聞いたことがないすてきな演説だった」という立場を出した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a4f2a0a279203f88a2198a78608c9ddb6a3af26

 

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「75歳の日本人男性がハルキウで地元のヒーローになっている」とメディアが報じる、凄まじい前歴も明らかになった模様

1:名無しさん


ロシアがウクライナに侵攻した昨年2月24日、土子文則さん(75)はポーランドを旅行中だった。土子さんはそのままウクライナの首都キーウ、そしてハルキウ(Kharkiv)へ行くことを決めた。

 ハルキウではロシアの攻撃から避難した住民が、地下鉄の駅構内で暮らしていた。土子さん自身も数か月間生活を共にし、避難民のために朝食を作り、子どもたちに食品やおもちゃを購入するためにソーシャルメディアを通じて寄付を募った。

 ハルキウの状況はここ数か月で好転し、住民は地下生活から脱出することができた。だが、土子さんは日本には帰国せず、現地で支援を続けることを決めた。

「ウクライナが好き、ハルキウが大好きなのです」。住民に食料品を配りながら土子さんは話した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3aa9af3b2af1f847704bc0dbbeef0f7bef47f80c

 

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ヘンリー王子夫妻が自分たちの子供に「称号」を与えるように英王室に要求、2人の自爆で可能性は途絶えてしまった模様

1:名無しさん


英王室を離脱したヘンリー王子(38)とメーガン妃(41)夫妻がチャールズ国王から英国に所有する邸宅フロッグモア・コテージからの退去を求められたことで、2人の子どもたちに称号が与えられる可能性が低くなったと英エクスプレス紙が報じた。<中略> 

王室の専門家で作家のリチャード・フィッツウィリアム氏は、アーチー君(3)とリリベットちゃん(1)が称号を与えられる可能性について言及し、フロッグモア・コテージの退去を命じられたことは称号を与えられる可能性が低くなったことを意味するとコメント。一家は2020年に米カリフォルニア州に移住しており、子どもたちは英国を訪問する機会がほとんどないことも理由として付け加えている。

エリザベス女王が昨年9月に死去したことに伴い、チャールズ3世が新国王となったことで夫妻の2人の子どもたちは「王子」と「王女」の称号を持つ資格を得た。しかし、女王が逝去して半年が経過する現在も、王室からは未だ2人の称号に関する正式な発表はなされていない。夫妻は子供たちの称号を求めていると言われているが、国王は昨年末に公開された夫妻のドキュメンタリー番組と回顧録の内容を確認してから与えるかどうか決めると報じられていた。

一方で、ヘンリー王子夫妻をフロッグモア・コテージから退去させようとする国王には批判も出ている。別の王室専門家は女王からの贈り物である邸宅からの立ち退きを迫るのは和解を望んでいた女王の意に反すると述べ、「間違いだ」と国王を批判している。また、未成年への性的虐待の容疑で公務から退いた弟アンドルー王子に譲るという案についても、「ヘンリー王子とアンドルー王子の問題を混同している。対立する息子よりも恥をかかされた弟を気にかけているように見える」と非難が出ている。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202303040000179.html

 

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