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71件のコメント

EUが内燃機関車の新車販売を今後も認めることを決定、EVシフトはやっぱりなかったことになった模様

1:名無しさん


 欧州連合(EU)欧州委員会とドイツ政府は25日、条件付きで2035年以降も内燃機関車の新車販売を認めることで合意した。

 EUでは当初、温室効果ガス削減策の一環として、全てのエンジン車を禁止する方針だったが、自動車大国ドイツが反対していた。二酸化炭素(CO2)と水素で製造する合成燃料を使用する場合に限って容認することで折り合った。

 EUのティメルマンス欧州上級副委員長はツイッターで「将来の合成燃料使用でドイツと合意に達した」と表明。ウィッシング独交通相も「CO2の排出量が実質ゼロになる燃料だけを使う場合、35年からもエンジン車が許可される」と説明した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7171384d526eb43c9269ec740991e62e613c2369

 

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58件のコメント

「日本代表として出場したヌートバーが米国で”裏切り者”扱いされている」とマスコミが報道、根拠が特にないので読者からツッコミ殺到

1:名無しさん


ヌートバーはアメリカ国籍を持ち、アメリカ代表としての出場資格も持っている。それ故、日本代表の一員としてアメリカを破ったヌートバーが、今後アメリカ国内で“裏切り者”扱いされないかと心配する声が相次いでいるのだ。

そして、残念ながら野球ファンの恐れは現実のものとなってしまっていた。

大会規定に則って日本代表の一員として闘ったヌートバーをいかなる理由であれ“裏切り者扱い”していいはずがない。これからメジャーリーグのレギュラーシーズンが開幕するが、こうした言説がアメリカ国内で湧き上がらないことを祈るばかりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3916a543f5b2ca5a182350f268a6ea89941d961e

 

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76件のコメント

「必勝しゃもじ」を駐日ウクライナ大使が大絶賛、これからは日本からの贈り物として『必勝しゃもじ』がとても喜ばれます

1:名無しさん


ウクライナ駐日大使、必勝しゃもじを歓迎 「日本の贈り物として喜ばれる」

在日ウクライナ大使館は24日、岸田文雄首相が訪問先の同国のゼレンスキー大統領に対し地元・広島産で必勝祈願のしゃもじを贈ったことを受け、「必勝!」と大使館の公式ツイッターに投稿した。コルスンスキー駐日大使も翌25日、「これからは、日本からの贈り物として『必勝しゃもじ』がとても喜ばれます」とツイッターで発信した。

首相は24日の参院予算委員会で、必勝しゃもじを贈った理由について「ウクライナの方々は祖国や自由を守るために戦っている。この努力に敬意を表したい」と述べ、理解を求めていた。

これに対し、野党側は反発した。立憲民主党の泉健太代表は24日の記者会見で「戦争中の緊迫した国家の元首に必勝しゃもじを贈るのは違和感がぬぐえない」と批判した。同党の蓮舫参院議員もツイッターで「選挙と戦争の区別がつかないとしか思えない」と疑問を呈した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20230325-DCVM5C7KTBJYRDEFENMFAUE7QM/

 

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23件のコメント

アラスカ・ベーリング海を「海洋熱波」が直撃してズワイガニ100億匹が消滅、現地漁師の収入は85%もダウンした模様

1:名無しさん


全米屈指の豊かな漁場、アラスカ・ベーリング海のズワイガニ漁が初めて禁止されました。“災害”とも評されるほど深刻な被害が出ていますが、原因のひとつとして「海洋熱波」が指摘されています。

アラスカ州・コディアック島。カニやサーモンなどの漁業が盛んで、漁業生産量では全米トップ3を誇ります。

記者
「アラスカの海の沖合から漁を終えた船がいま、港に戻ってきました」

親子3代でズワイガニ漁を続けているプラウトさん。翌朝、彼の船を訪ねるとたくさんのカニが。タンクには1キロサイズのカニがぎっしり。その数およそ1万5000匹です。

しかし…

ズワイガニ漁師 ガブリエル・プラウトさん
「(収入は)85%ダウンです」

実はこのカニ、いつも獲っているズワイガニとは別のタナークラブという種類。

アメリカ政府などは、生息する個体数が漁獲可能な基準値を下回ったとして今季、ベーリング海でのズワイガニ漁を初めて禁止したのです。

ズワイガニ漁師 ガブリエル・プラウトさん
「こんなことは今まで一度もありませんでした」

禁漁による損失額はおよそ1350億円にも達し、アメリカ漁業史上最悪の規模になるおそれがあるとみられています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1073bba88615c9490c7e3588bb3d732238d19403

 

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13件のコメント

撮影中に重傷者を出した自動車番組「トップギア」、英BBCが制作継続を断念したと発表

1:名無しさん


非常に人気の高いBBCの自動車番組「トップギア」の制作は、昨年12月に撮影中に墜落し、共同司会者のアンドリュー・フリントフ氏が重傷を負ったことを受け、制作が中止されたと放送局は遅くに語った。木曜日。

BBC は、当初は撮影が中断されることになった墜落事故の調査を終了し、現在は撮影を中止すると述べた。

撮影がいつ再開されるかは不明であり、放送局は今年後半に決定を下すと述べた.

「フレディに心からお詫び申し上げます。彼の回復を引き続きサポートしていきます。このような状況下では、現時点でトップ ギアのシリーズ 34 の制作を再開することは不適切だと考えています」と BBC スタジオは声明で述べています。

https://www.reuters.com/lifestyle/bbc-halts-top-gear-filming-following-former-cricketer-flintoffs-december-crash-2023-03-23/

 

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63件のコメント

「手土産は”必勝しゃもじ”ではなく”千羽鶴”にすべきだった」とメディアが主張中、岸田首相の意図が伝わっていない

1:名無しさん


言葉のプロの見解は
イット!ではコメンテーターで明治大学文学部教授の齋藤孝さんに話を聞いた。

榎並大二郎キャスター:
国会で追及されていた「必勝しゃもじ」の手土産、斉藤先生はどう見ますか?

明治大学文学部・齋藤孝教授:
微妙ですよね。首相の地元の手土産なんですけれども、「しゃもじ」って贈られた方は、そもそも何の意味なのか分からないし、「必勝」というのは、ちょっと好戦的な感じがしてしまうと思うんですね。今回は普通の戦争ではなくて、ロシアに一方的に侵略されてきた。その侵略を「排除」するということですから、いわゆる「勝つ」「負ける」というよりは、「排除」というニュアンスで言うと、「必勝」というのは、この文脈からするとズレているのかなと思いますね

榎並大二郎キャスター:
一番大事なのは岸田首相の意図したところが、ちゃんとゼレンスキー大統領に伝わっているかということですね?

明治大学文学部・齋藤孝教授:
そうですよね。千羽鶴なら伝わるなと思いますね

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc126f89f9639f7be90523b2f4b76a6f42222118?page=2

 

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岸田首相の「必勝しゃもじ」のメッセージ、ロシア側にもきちんと伝わって物議を醸している模様

1:名無しさん


ロシア外務省のザハロワ情報局長は23日の記者会見で、岸田文雄首相の21日のウクライナ訪問について、先進7カ国(G7)議長国・日本が「米国の論理と圧力」の下で計画を遂行したと論評した。

 そのタイミングは、21日のモスクワでの中ロ首脳会談にぶつけて影響を及ぼすためにあえて選んだ可能性があると主張した。

 一方で国営タス通信は、岸田氏がウクライナ訪問時、ゼレンスキー大統領に「必勝」と書かれた広島名物のしゃもじを贈ったことを紹介した。日本の報道などを引用して「日露戦争時の兵士のお守り」と強調。現地メディアはロシアへの挑発と捉えたもようで「奇妙なプレゼント」と不快感をもって伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/33cd654a52a27f502ec55e10aa310e61ecba6d7d

 

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11件のコメント

耐性菌に汚染された人工涙液の使用で「眼球摘出・死亡」に追い込まれる事例が続出、FDAが製品の回収と使用中止を通知

1:名無しさん


米国で特定製薬会社の人工涙液を使用して視力を失い、ひどい場合は死亡に至る事例が相次いでいる。米国食品医薬品局(FDA)は、この製品が抗生剤耐性菌に汚染された可能性があるとし、先月製品を回収して使用中止を通知した状態だ。

米国疾病予防管理センター(CDC)は21日(現地時間)、16カ州で14日までカルバペネム耐性緑膿カ(VIM-GES-CRPA)に感染した事例は68件であることが分かったと発表した。

このうち死亡に至ったケースは計3件だ。先月に比べて死亡者は2人増えた。また、感染者のうち8人は視力を失い、4人は眼球を摘出したとCDCは説明した。

感染者は皆、インド製薬会社「グローバル・ファーマ・ヘルスケア」の人工涙液点眼薬「エズリケア」(EzriCare)など、人工涙液や点眼液3種を使用したことが把握された。CDCは先月、問題の製品から緑膿菌が検出されたと発表している。CDCは製品の汚染が製造過程で発生したかなどを確認するために分析している。

全文はこちら
https://s.japanese.joins.com/JArticle/302394

 

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ドイツ銀行の株価が絶賛暴落中だと判明、クレディスイスの信用不安が波及してしまったか?

1:名無しさん


 

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ミケランジェロの「ダビデ像」を児童に見せた校長が解雇される、伝達ミスで保護者への事前通告がなかった

1:名無しさん


ダビデ像を見せた米校長を解雇。一部の親が「ポルノ」と批判

16世紀のミケランジェロの作品「ダビデ像」を、6年生の児童に見せたアメリカ・フロリダ州のタラハシー・クラシカル・スクールの校長が解雇された。

地元の新聞タラハシー・デモクラットは3月23日、一部の親がダビデ像を「ポルノグラフィー」と呼んだと報じている。

一方、解雇された元校長のホープ・カラスキージャ氏は「状況はそれよりも少し複雑です」とハフポストUS版の取材で語った。

カラスキージャ氏によると、ダビデ像のような古典芸術作品を見せる時には、通常は事前に手紙で親に伝えている。しかし伝達ミスが生じて6年生の保護者に手紙が届かず、何人かが苦情を申し立てたという。

全文はこちら
https://www.huffingtonpost.jp/entry/principal-fired-michelangelos-david_jp_641ce5a6e4b0fef152496c3a

 

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21件のコメント

WBCの成功をNHL世界No.1選手が大絶賛、「これこそホッケーがここ10年近く失っていたものだ」と同種イベントの開催を熱望

1:名無しさん


エドモントン オイラーズのスーパースターであるコナー マクデイビッドは、プロとしてのキャリアの中で、ベスト オン ベストのホッケー トーナメントでカナダを代表したことはありません。

火曜日にメジャー リーグ ベースボールによって開催されたワールド ベースボール クラシックのフィナーレを見た後、マクデビッドは、ナショナル ホッケー リーグが同様のイベントを開催することへの希望を述べました。

「本当にクールだと思った」と、マクダビッドは水曜日に記者団に語った。 みんな野球の話をしていて、『大谷とトラウトの対決を見たか』と聞いてくるが、これこそホッケーがここ10年近く失っていたものだ。それこそが私たちが長い間ホッケーに求めてきたものです。ベスト オン ベストです。」

全文(英語)はこちら
https://www.tsn.ca/nhl/edmonton-oilers-connor-mcdavid-desires-a-best-on-best-hockey-event-1.1935139

 

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33件のコメント

要衝バフムトの陥落に失敗したロシア軍が失速、ウクライナ軍の反抗作成に怯えきっている模様

1:名無しさん


ウクライナのシルスキー陸軍司令官は23日、ロシア軍の大規模な冬の攻勢は東部ドネツク州の要衝バフムトを陥落させられないまま失速しているとし、ウクライナ軍は「極めて近いうちに」反転攻勢を開始すると述べた。

シルスキー司令官は、バフムトを陥落させようとしていたロシアの民間軍事会社ワグネルの戦闘部隊は「かなりの力を失い、失速しつつある」とし、「キーウ、ハリコフ、バラクレヤ、クピャンスクでこれまでに行ったように、(ウクライナ軍は)極めて近いうちにこの機会を利用する」と述べた。シルスキー氏が挙げた地名は昨年に反転攻勢を行った戦闘地で、これによりウクライナは広大な領土を奪還した。

ロシア政府はバフムトでロシア軍が失速しているとの主張に対し反応していないが、ワグネルの創設者のエフゲニー・プリゴジン氏は20日に公開したショイグ国防相宛ての書簡で、ウクライナ軍による「大規模な攻撃」が3月下旬から4月上旬に計画されているとし、ウクライナ東部のロシア軍本体からワグネル部隊を切り離すことを目的としたウクライナ軍による攻撃が差し迫っていると警告している。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-idJPL4N35V3OV

 

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欧州メディアもWBCの劇的な結果に注目、「WBC決勝は日本が勝利:歴史に残る一戦」との見出して詳報を伝える

1:名無しさん


ドイツ紙が特集「WBC決勝は日本が勝利:歴史に残る一戦」

 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は21日(日本時間22日)、米マイアミのローンデポ・パークで決勝が行われ、日本が前回王者・米国に3-2で2009年第2回大会以来14年ぶり3度目の優勝を果たした。第5回となった野球の世界一決定戦に欧州メディアも反応し、9回2死で対戦した大谷翔平VSマイク・トラウトのエンゼルス同僚対決を中心にクローズアップしている。

 米マイアミで行われた日本―米国の激闘を報じたのは、ドイツの日刊紙「ターゲス・シュピーゲル」。WBC閉幕を受け、「WBC決勝は日本が勝利:歴史に残る一戦」との見出しで結果を詳報している。特に9回2死で迎えた大谷とトラウトの対決について「これを野球界は待っていた。水曜の夜、ファンの願いが叶い、2023年WBC決勝は期待を裏切るものではなかった」と伝えた。

 2人についてエンゼルスでプレーする同僚であり、日米を代表するスターでありながらチームは近年低迷していることを紹介。「だからこそ、両選手にとってはキャリアにおいて最も大事な試合だったのかもしれない。そして、世界的に大きな注目を集めていた一戦だったのだ」と対決の価値を報じた。

 特に大谷については「MLBで投手と打者をトップレベルでこなす唯一の選手である28歳は100年に一度のタレントと言われ、ベーブ・ルースを彷彿とさせる選手だ」と特筆。その上で「オオタニは最後の相手としてチームメートのトラウトと対峙した。この対決では31歳のトラウトが敗者となり、大会は三振で幕を閉じた」と劇的なエンディングで日本が優勝したことを伝えた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/909cece73941bb4be540fc45ff1dd41431f25c3f

 

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「中国に置く半導体生産拠点を撤収できないのか?」と米国がサムスンに不満を漏らす、韓国政府を通じて圧力をかけている模様

1:名無しさん


「中国に置く半導体生産拠点を撤収できないのか?」

 米国はサプライチェーン再編の最大の目標を、最先端半導体の独占に置いている。日本の安全保障分野の専門家は「AIや量子コンピューター、バイオなど、米国が中国に優位を保っている分野に欠かせないのが、最先端の半導体だ」と語る。そして、最先端の半導体を生産できる企業は、世界で事実上、韓国のサムスン電子、台湾のTSMCの2社に絞られつつある。

 米国は水面下で韓国政府を通じ、サムスン電子が中国に置く半導体の生産拠点を撤収できないか、探りを入れているという。米韓関係筋は「サムスンは、中国で生産しているのは最先端ではない半導体だから問題ないだろうと反論しているようだ。だが、米国は、生産拠点があれば、人材や情報が漏れることになるとして、サムスンの態度に不満を持っている模様だ」と語る。<中略>

 ただ、米韓関係はこれですべて進展したことにはならない。サムスン電子は依然、中国国内に半導体の生産拠点を維持している。サムスンにしてみれば、「中国から撤退しろというなら、代わりのマーケットを見つけてくれ」と言いたいところだろうが、米国は「それはサムスンが考える問題だ」として取り合わないという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/64f739cdb797b79e8ac1ad06ffa41e58f63f7f30

 

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WBC優勝を喜ぶ日本人に「日本も所詮は”金儲けの駒”に過ぎない」とメディアが嫌味、WBC連覇逃した米国のやりたい放題

1:名無しさん


WBC連覇逃した米国のやりたい放題! カネ・ルール変更・身内の審判…その先に見据えるもの

 WBC世界一で優勝賞金約4億円を手にした日本もしょせんは「金儲けの駒」に過ぎない。

 WBCは「MLBが金儲けのためにつくった大会」といわれている。大会を主催するワールド・ベースボール・クラシック・インク(WBCI)は、MLBとMLB選手会が共同で立ち上げた組織だ。チケット代、スポンサー契約料、放映権料、グッズの肖像権などの総収入から分配金が出場国に支給され、6~7割はMLBと同選手会に入るといわれる。2月の宮崎合宿から大谷やダルビッシュのレプリカユニホームはバカ売れしたが、その肖像権はNPBにはなく、利益の大半はWBCIに持っていかれる。

 自国優遇は「カネ」だけではない。

 先週16日には記者会見を行い、日本代表が準決勝に進出した際の対戦相手が米国ではなく、メキシコ対プエルトリコの勝者に急きょ変更され、米国が勝ち上がった場合、1次ラウンドの順位を問わず、準々決勝は18日(日本時間19日)、準決勝は20日(同21日)に戦うという公式サイトの注釈も削除された。突然の変更は、「米国が準決勝で日本と対戦すれば負けるかもしれないから」「決勝は米国対日本の方が試合中継の視聴率も高くなる」などの臆測を呼ぶと同時に、「米国はやることが露骨」との声も聞かれた。

 決勝戦の球審を務めたのもMLBの審判だった。対戦国から審判を出すのは、他競技の国際大会ではあり得ない。実際、日本投手陣の際どいコースが何度もボールと判定された。

全文はこちら
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/320456

 

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悪い意味で正直すぎた英ヘンリー王子、アメリカの滞在資格を奪われて強制送還される可能性が浮上

1:名無しさん


英国のヘンリー王子(38)が、今年1月に発売した回顧録「スペア」やインタビューで過去の薬物使用を赤裸々に告白したことによって、米国での滞在資格を失う可能性があると米ニューヨーク・ポスト紙などが報じた。王子は著書の中で10代の時にコカインを使用し、大人になってからも大麻や幻覚作用があるとされるマジックマッシュルームを使用したことがあると告白している。大麻は米カリフォルニア州においては娯楽目的の使用も合法だが、マッシュルームやコカインの使用は認められていない。

元連邦検察官のネアマ・ラフマーニ氏は、「薬物使用の自白は、通常、容認できない根拠となる」と話し、王子が薬物使用を自ら告白したことで米国に滞在するためのビザが却下されたり、取り消されるべきだと同紙に述べている。法廷弁護士でもある同氏は、「王族であっても娯楽目的での使用であっても例外ではない」とも話している。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202303230000384.html

 

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ロシア軍が鉄道輸送した巡航ミサイル「カリブル」、宇軍の攻撃で破壊されて周辺一帯が停電した模様

1:名無しさん




先日、ウクライナ南部のクリミア半島で、大規模な爆発が起き、ロシア軍のミサイルが破壊されたという。

ウクライナ国防省は3月21日、クリミア半島北部で大規模な爆発があったと発表。鉄道で運ばれていたロシア軍のミサイル「カリブルNK巡航ミサイル」が破壊されたと述べた。

このミサイルはロシアの黒海艦隊が使用しているもので、ここ数カ月ウクライナの都市やインフラへの攻撃で広く使用されてきた。

住民からの未確認の報告によると、砲声が30分間続き、クリミア半島の町、Dzhankoiでは一部が電気の使えない状態になったという。

全文はこちら
https://switch-news.com/whole/post-89656/

 

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岸田首相がゼレンスキーに送った縁起物、ロシアへの殺意マシマシな代物だったとわかり話題に

1:名無しさん


地元広島の名産品「必勝しゃもじ」岸田首相がゼレンスキー大統領に贈呈 日露戦争勝利時の縁起物

 岸田文雄首相が21日にウクライナを電撃訪問した際、地元広島の名産品「必勝しゃもじ」を手みやげとしてゼレンスキー大統領に渡していたことが23日、分かった。松野博一官房長官が会見で明かした。

 この日、一部で報じられたことを受けて、SNSのトレンドワード上位に「しゃもじ」「必勝しゃもじ」が入る現象が起きていた。<中略>

 しゃもじは広島の宮島の名産品としても知られる。明治時代に日露戦争が起きた際に「(しゃもじで)飯取る」を「敵を召し取る」という語呂合わせのもとで、縁起物として有名になったという説もある。

 日露戦争で、日本はロシアに勝利している。首相にとっては、ロシアによる理不尽な侵攻が行われているウクライナのゼレンスキー大統領に、こうした由来や思いを伝えたかったのではないかとする見方が、永田町では浮上している。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc78a74911510c491382608f0595417e31bf0961

 

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WBCがアメリカの興行でも大成功していたと調査で判明、視聴者数も大会史上最多でSNSフォロワーも激増

1:名無しさん


侍ジャパン優勝のWBC 視聴者数、観客動員、グッズ販売数など過去最高更新 1次ラウンド統計

侍ジャパンが3大会ぶりの優勝を飾った今回のWBC。MLBと世界野球ソフトボール連盟にとっても成功した大会となったようだ。

現地21日に開催された決勝戦はアメリカではFox傘下のスポーツ専門チャンネルFS1で放送された。地上波ではなく、有料チャンネルであるため、視聴できる人数が限られる不利な条件での中継だった。にもかかわらず、調査会社ニールセンによれば、平均視聴者数は448万人、スペイン語放送のFox Deportesを含めると497万人に達したということだ。

これはこれまで最高の2017年にMLBネットワーク、ESPN、ESPN Deportesという3つのチャンネルが放映したアメリカとプエルトリコによる決勝戦で記録した305万人を大幅に更新し、大会史上最多となっている。さらに昨年FS1が放映したMLBの試合中継でこの数を上回ったのはナ・リーグ優勝決定シリーズ、フィリーズ対パドレスの第4戦で記録した488万人だけだった。レギュラーシーズンの試合中継では2011年以降では、2年前の「フィールド・オブ・ドリームス」第1戦だけだとしている。<中略>

さらにMLBは1次ラウンド終了時におけるMLB公式サイトとスポーツグッズオンライン販売サイトFanaticsネットワーク、4つ開催地におけるグッズ販売において、大会歴代最高記録を更新したことを発表している。

また大会MVPを獲得した大谷翔平投手は3月1日から15日まででSNSのフォロワー数が136万人増加し、全選手で最も増加した選手だったということだ。大会のSNSの総エンゲージメント数も2017年大会と比較して564%増だったという。

この人気上昇の機運がさらに高まっていくことに期待したい。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/column/watanabe/news/202303230000305_m.html

関連記事
USA vs. Japan averages highest viewership ever for World Baseball Classic game
https://theathletic.com/4337940/2023/03/22/usa-japan-viewership-wbc/

以下日本語訳
>日本が3-2で勝利したWBC決勝戦の平均視聴者数(FS1)は450万人でした。
>視聴率は、2017年のWBC決勝の合計520万人から69%増加しました。
>FS1とFOX Deportesは、ET午後10時30分~10時45分にピークを迎え、合計650万人の視聴者を獲得しました。
>FOX Deportesは、WBCファイナルの平均視聴者数は49万2,000人でした。

 

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MLB公式ルールなら「大谷VSトラウトの名勝負」が違反になっていた可能性が浮上、米国内でルール見直し議論が起きている

1:名無しさん


今季からメジャーリーグではいくつかの新ルールが導入された。そのなかで、“最も”と言っても過言ではないほど物議を醸したのが「ピッチクロック」だろう。

 投球間隔の時短を目指すために設けられたピッチクロックは、投手であれば、走者なしで15秒、走者ありで20秒以内に投球しないと1ボール。打者は8秒以内に打席に入って投球に備えなければ1ストライクを宣告されるというものだ。

 これまで野球界は「間」の使い方も駆け引きのひとつとされてきた。しかし、昨今の視聴者数の低下、Z世代のファン離れなどに対応するためにMLBは、この革新的なルールを設けた。だが、今春のオープン戦からメジャーリーグでも実施されると、慣れない選手や首脳陣から不満が噴出。いまだ賛否両論を呼んでいる。

 そうしたなかで、ピッチクロックの是非を問う議論がここにきて白熱している。

 キッカケとなったのは、現地3月21日に行なわれたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝、3対2と日本代表がアメリカ代表をリードした最終回に実現した大谷翔平とマイク・トラウト(ともにロサンゼルス・エンジェルス)のマッチアップだった。

 球界を代表する両雄の対決は、世界中のファンを沸かせた。だが、この時に大谷が投球にかけた時間は全てが20秒以上。今回のWBCでは導入されていなかったが、仮にピッチクロックが設けられていれば、日本のエースは四球で出塁を許していた可能性があった。

 もっとも、あの間がなければ、球場全体が固唾を飲んで見守ったトラウトとの緊張感のある攻防戦は生まれなかったかもしれない。ゆえに一部の識者からは新ルールの見直しの声があがっている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/08c0941f3f22b846f14d05561f081b07455634f2

 

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