パリの自動洗浄式公衆トイレ、「合理的だが人の心がなさすぎる仕様」で目撃者を困惑させてしまう
パリの自動洗浄式公衆トイレはこうなっている。 pic.twitter.com/n6BipAFqWi
— Green stranger🇯🇵🇺🇦 (@Greenstranger2) April 7, 2024
ボーイング社が「B-787の主翼製造を日本に丸投げした裏事情」を識者が暴露、エリート経営陣が本業を軽視しまくった挙げ句に……
品質問題で揺れるボーイングに関する記事。英文の長文だけども日本での自動車品質問題にも通じる話が盛りだくさん。備忘録を兼ねて要旨を書き起こす。/How Boeing put Wall Street first, safety second ahead of Alaska Air blowout | The Seattle Times https://t.co/CJm4PeSPPJ
— 黄昏の六角穴付きボルト@工作機械とかいろいろ@ダイエット中 (@HexagonScrew) April 9, 2024
露オルスクの洪水騒動が「洒落にならない国際問題」と化している模様、しかもこの状況でロシアは……
>カザフスタン側がキレてます
— you1126 (@Rb3qzWR5AK5nooA) April 9, 2024
でしょうな……。だってカザフスタン側でも思いっきり浸水してるもん。 https://t.co/VQ4tGotcab pic.twitter.com/bNBZuobfgl
ロシア南西部でダム決壊、大規模な洪水発生…1万戸超が浸水し数千人が避難「プーチン助けて」
AP通信などによると、ロシア南西部のウラル川でダム決壊に伴う大規模な洪水が発生し、少なくとも1万戸超が浸水し、数千人が避難を強いられている。カザフスタンとの国境沿いにある人口約23万人のオレンブルク州オルスクでは市全域が水没したという。
全長約2400キロ・メートルのウラル川は、ウラル山脈南部からロシアとカザフスタンを通過し、カスピ海に流れこんでいる。気温上昇に伴う雪解け水の発生などで、オルスクのダムが5日夜に決壊した。下流にある人口約56万人のオレンブルクでも川の水位が上昇し、浸水地域が拡大する恐れがある。
被害の大きかったオルスクでは8日、約100人が行政庁舎前に集まり、地方当局に対して抗議した。「プーチン、助けて」などとプーチン大統領に支援を訴える声も上がったという。州政府によると、7日時点で洪水による被害総額は約210億ルーブル(約345億円)に上る。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20240409-OYT1T50040/
「ボイジャー1号」が解読不能なデータを地球に送っている件、NASAの研究者たちが真相の究明に成功
5カ月にわたって解読不能なデータを送り続けたボイジャー1号の不具合の原因が判明
2023年11月14日、地球から遠く離れた宇宙空間を漂う「ボイジャー1号」が解読不能なデータを地球に送信し始めました。およそ5カ月間にわたり不具合の原因が判明しない状態が続きましたが、ついにNASAが真相の究明に成功したことを明らかにしました。
ボイジャー1号は1977年に打ち上げられた探査機で、記事作成時点で地球から約240億km離れた地点に到達しています。NASAは約45年間かけてボイジャー1号を追跡していますが、2023年にボイジャー1号が解読不能なデータを送信していることを確認しました。
NASAによると、測定値や探査機の動作状況を報告するデータが解読不能になっており、ボイジャー1号が現在どのような状況にあるのかがわからなくなってしまったとのこと。NASAは原因を追究し、不具合発生から間もなく、ボイジャー1号の観測データや動作状況をパッケージングする「フライトデータシステム(FDS)」に不具合があるのではないかと推測するに至ったそうです。
2024年3月、NASAのチームはFDSを管理するメモリの読み出し結果を送信するよう求めるコマンドをボイジャー1号に送信し、その結果を待ちました。その後ボイジャー1号から返ってきたデータにより、FDSのメモリの約3%が破損していて、コンピュータが正常な動作を行えない状態になっていることが判明したとのことです。
全文はこちら
https://gigazine.net/news/20240408-voyager-issue-confirmed//
花蓮地震のビル即時解体を絶賛して日本政府を揶揄した人、速攻で発言の矛盾をつかれまくって……
一日で解体出来ることに対して「あれ?」と気付けるようになるともう少し賢くなれるかもですね。ドンマイ。 https://t.co/10qXUcw2Dh
— オリベッティちゃん (@1r8hyrgjftX89Re) April 7, 2024
あの配信者ジョニー・ソマリが「イスラエルの銃乱射事件」をライブ配信、激怒した警官に掴みかかられるも……
迷惑系ライブストリーマーのジョニー・ソマリはイスラエルでの銃乱射事件の現場でライブ配信し、さらに現場に駆け付けた女性警官を侮辱、男性警官に掴みかかられると「自分は米国人だ」述べた。その後、彼はパトカーに乗せられた。pic.twitter.com/v2FUQuYLeh
— ミリレポ (@sabatech_pr) April 7, 2024
アメリカでは既に消滅したタワーレコード、その創業者が来日して「タワーレコードがまだある!」と感激……
アメリカではすでに消滅してしまったタワーレコード。そのドキュメンタリー映画最後のシーン。創設者のロス・ソロモンが来日し「タワーレコードがまだある!」と感激。そして多くの社員から拍手で迎えられるシーンがすごく感動的。本国では無くなっちゃったけど日本では愛され続けてるブランドだよね。 pic.twitter.com/W7zf7h0x7I
— Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 (@BrandonKHill) February 27, 2023
米オレゴン州のコンビニで「ホラー映画のワンシーンみたいな光景」が実際に発生した模様、被害者は間一髪でドアを閉めたから助かった
米コンビニのドアに「電動のこぎりの刃」が激突 男性客が間一髪
アメリカ・オレゴン州のコンビニエンスストアで、電動のこぎりの刃が、男性が店に入った直後に、ドアに激突する事故が発生した。 男性は無事だったが、死を予感したという。 工事現場の作業員のミスが原因で、電動のこぎりの刃が外れたとみられる。
約1m20cmの刃が刺さる
アメリカ・オレゴン州にあるコンビニで、来店した男性に、まさかの瞬間が訪れた。
男性がドアを閉めると同時に、駐車場の奥から猛スピードで突進し、ドアに突き刺さったのは暴走する「のこぎりの刃」だった。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26185319/
ロシアのオルクス堤防が決壊して大規模な洪水が発生、「思ってた数倍大規模で笑ってる」と目撃者も驚き
#Russia Due to a dam failure in Orsk, Orenburg Oblast, flooding has caused significant devastation. The dam, designed for a river level of 5.5 meters, collapsed under rising waters, reaching 9.6 meters and causing partial destruction.
— Volcaholic 🌋 (@volcaholic1) April 6, 2024
Delayed maintenance prompted a criminal… pic.twitter.com/d3QXJZ4QX9
ロシアのオルクスで堤防が決壊して大規模な洪水が起きてる。 https://t.co/8H6rGZXh4F pic.twitter.com/NMcCjGancA
— AS-22 (@AS_22im) April 6, 2024
M4.8地震に襲われたニューヨークの動画、建物が「やばい感じに揺れていて」目撃者を動揺させまくり
2024年4月5日、マグニチュード4.8
— 😺かずみん😺 (@diz8aOhYDk5dSJi) April 6, 2024
ニューヨークは過去140年で最大の地震を経験した‼️ pic.twitter.com/CtVlWVyy05
2024年版「ロミオとジュリエット」が上演前の段階で爆死の危機、ロミジュリである意味がほとんどない……
2024年版のロミオとジュリエットを演じる俳優だそうで
— さちみりほ@夢やしき舞台配信&DVD (@sachimiriho) April 5, 2024
色々思う事はあるけど何よりここまで変質すると
もう同じシェイクスピアでもオセロの悲劇は逆に上演出来なくなるんじゃ無いかな
自分が黒人ゆえに美しい白人の妻の貞操を疑った軍人オセロの物語 https://t.co/kv8ezkI1ad
イギリス国王チャールズ3世が履いている靴、服飾界隈では”ある種の伝説”になっている模様
こちらの上の写真は服飾界では有名なお写真。チャールズ皇太子の靴です。よく見てみると、氏の靴はつぎはぎだらけなのです。これは皇太子が20歳の時にジョンロブでビスポークをしたものだそうで、なんと50年以上も履き続けています。 pic.twitter.com/Dx1Q7Mqi55
— Atelier BERUN (@harutotakeuchi) April 5, 2024
大谷翔平2号ホームランボール取った人、まるで映画みたいな超人物で衝撃を受ける人が続出中
大谷翔平2号ホームランボール取った人、映画みたいなアメリカ人ですごい pic.twitter.com/kmlEAAQlWs
— のだしろ (@TD_express60000) April 6, 2024
とある店の『張り紙』に海外大好きマンが激怒、「躾のできてない」が読めなかったのかな?
店にも客を選ぶ権利があるし、子供の歓迎の店を選んでいけばいい。
— トゥーンベリ・ゴン (@bakanihakaten35) April 2, 2024
これを日本批判に結び付けるのは意味不明。 pic.twitter.com/L8f5uJFPrq
フランス大使館の職員が「マカロンの起源がフランスではなく日本だった」ことに驚いている模様、嘘か本当かわかりにくい絶妙な加減だw
驚きの新事実が判明💫マカロンの起源は、実はフランスではなく日本だったことが最近の研究で明らかになりました!最中の美味しさに感動したパティシエがフランスに持ち帰った«MONAKA»は、フランスでも大人気に。次第に«MAKANON»→«MACARON»と呼ばれるようになったようです🇫🇷🤝🇯🇵 pic.twitter.com/6HIjcWDOCn
— フランス大使館🇫🇷🇪🇺 (@ambafrancejp_jp) April 1, 2024
英メディアの『四月馬鹿記事』が「典型的なブリテン仕草」すぎて読者に衝撃を与えている模様、残念ながら引っかかった人が多数いる模様
なんか突然ハリアー復活!って騒いでる連中がいたと思ったら、この記事が元凶だったか…。
— 妄想的な野菜生活(ウクライナダボス商工会議所) (@WangHuo62655) April 1, 2024
英海軍はF-35Bと比較した結果AV-8ハリアーを一時的に復活させ124機調達すると。
読めばわかる。
とんでもないことが書いてあるから。
https://t.co/JaR6iR15eX
スエズ・パナマ両運河の機能停止でヨーロッパ経済が瀕死状態に、LNG船は運搬に時間がかかると……
現在、スエズ運河とパナマ運河を通過するLNG船はほぼ存在しない。 pic.twitter.com/suQMcbf9oy
— 松尾 豪 Go Matsuo (@gomatsuo) March 30, 2024
日本でボルシチ屋を開こうとした海外のカリスマ料理人、日本の換気者に相談すると驚きの回答が……
🇺🇦カリスマ料理人クロポテンコが日本でボルシチ屋を開くことを日本の関係者に相談したらその人に「ボルシチはロシア料理だと思われているから」と拒否されたとSNSに投稿し、今日1日スキャンダル化。私もBBCに過去数年着実にウクライナ料理との認知は高まっているとコメント。https://t.co/QrjL3mSC5s
— Hirano Takashi 🛩️ 平野高志 (@hiranotakasi) March 28, 2024



