大谷翔平のオールスター戦HR後のジャッジとソトのこのドン引きリアクション☺️pic.twitter.com/UOlGs3OccC
— tommy(とみぃ)@大谷翔平全力応援📣 (@hennabuta17) July 17, 2024
大谷翔平のオールスター戦HR後のジャッジとソトのこのドン引きリアクション☺️pic.twitter.com/UOlGs3OccC
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トランプ前米大統領を銃撃したトーマス・マシュー・クルックス容疑者がいた屋上について、シークレットサービス(大統領警護隊)が警備範囲外と宣言していたことが分かった。
元シークレット・サービスの職員2人によると、これは同隊が犯すべきではなかった致命的な失態だったという。
バトラー郡保安官マイケル・スループ氏はインタビューで、地元警察官2人が不審者がいるとの通報を受けて現場に向かい、屋根を確認するため2人の警察官のうち1人が、銃撃犯のクルックス容疑者と対峙(たいじ)したと述べた。元シークレットサービスの特別捜査官ケネス・バレンタイン氏は、このことで警備上の大きな穴が露呈したとし、「容疑者は屋根に登れるはずではなかった」と語った。
バレンタイン氏は、次の防衛線として、当局は屋上を監視し脅威を阻止できる人物を配置すべきだったと述べた。元シークレットサービス職員は、「シークレットサービスは建物が境界線の外にあったと言ったが、それは事実ではない。境界線の内側にあったはずだ。これは大失敗だ」と語った。
トランプ氏銃撃犯がいた屋上、警備隊が対象範囲外と認識
https://jp.reuters.com/world/us/UTFJMXOWZ5OS7F4LQ53XNBTH6M-2024-07-16/
三陽商会とそのまま組んでライセンス料を貰い続けていた方がバーバリー、三陽商会伴に幸せだったんじゃないかな。 pic.twitter.com/GfBfMHBknl
— moja🧚♀️ (@moja99758134) July 16, 2024
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC055RX0V00C24A7000000/
三陽商会、脱バーバリーへ「頑張った」 黒字後の課題は
https://forbesjapan.com/articles/detail/72295
英バーバリーが人員削減を計画 売上低迷とブランドの魅力回復に苦心
https://toyokeizai.net/articles/-/38333
三陽商会はなぜバーバリーを失ったのか
トランプ氏「星条旗と拳」写真 「英雄待望の米国人つかむ」「まるで宗教画」 欧州も震撼
米大統領選で、演説中に銃撃されたトランプ前大統領が星条旗を背景に拳を振り上げた姿の写真は、世界中に報じられた。劇的な一瞬に、欧州メディアは「ヒーローを待望する米国人の心をつかんだ」「まるで宗教画」と衝撃の大きさを伝えた。左派共闘の象徴だった「拳」のイメージを変えたという指摘も出た。
フランスではフィガロ紙が15日付け社説で、トランプ氏の姿を「闘技場に立つ剣闘士」と評した。古代ローマで、死闘を制した戦士が観衆の声援を一身に浴びる姿になぞらえた。13日の銃弾事件でトランプ氏は、血のついた顔で観衆の声援にこたえた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240716-G4OPU4AUMRFP3OH7SLDTTC7H3M/
【悲報】若い頃のバイデンとトランプ、イケメンすぎる
— お侍さん (@ZanEngineer) July 16, 2024
やっぱり世界はルッキズムでできている。 pic.twitter.com/51Tk9zJQIA
この刀、どうやらワンピースのゾロが所有している「三代鬼徹」らしい。
— LuNa:MOON (@LuNaMOO76603279) July 12, 2024
しかもゲーム内で弥助が持ってる刀とはデザインも違うらしい。
それを堂々と「弥助の刀です」て言い張って展示してんのエグすぎて草すら生えんわ。
盗人猛々しいとはまさにこの事。#AssassinsCreedShadows#アサクリシャドウズ https://t.co/oBTQCk6UB1
仕事が早い人がいる。
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) July 16, 2024
しかし、これは不謹慎なのか、否か。pic.twitter.com/AAOIpUuYc8
トランプ狙撃犯、AR-15を持って狙撃地点の工場の屋根にいるのが演説の15分ぐらい前に見つかり通報されてて、警察が屋根に登って事情聴取したけど銃を向けられてすごすご引き下がり、そのあとトランプが狙撃された──https://t.co/PdqSaLzl2v
— 須藤玲司 (@LazyWorkz) July 16, 2024
アメリカって国のよくわからない底知れなさを感じます。
トランプ前大統領暗殺未遂犯 射撃がヘタすぎたため射撃クラブ入部拒否された過去 https://t.co/We23Khdo0B #スマートニュース
— 粗製 (@Sogekisyu01) July 15, 2024
えぇ…(困惑)
学校の射撃場は距離50フィート(約15メートル)、幅21フィート(約6・4メートル)で、7つのレーンがある。クルックス容疑者はかつて、右の壁に最も近い第7レーンから発砲し、左の壁に命中し、壁の標的をすべて完全に外した。彼は標的を20フィート近く外したと元同級生は回想している。
「彼は入部テストを受けたが、あまりにもひどい射撃だったので入部できず、初日で部を去った」と元同級生は語った。
狩猟服を着て授業に来る孤独な人物と評されたクルックス容疑者は、「射撃は全くできなかった。射撃がヘタだった。しかも、彼は、学校に銃がある状況ではふさわしくない下品な冗談を言った」と別の元同級生は付け加えたが、クルックス容疑者が具体的に何を言ったかは詳しく述べなかった。
全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/309436
アメリカ シアトル 「サダコ像」足の部分から切断されなくなるhttps://t.co/eydhb9ik6K #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) July 15, 2024
アメリカ シアトル 「サダコ像」足の部分から切断されなくなる
アメリカ西部ワシントン州のシアトルで、広島の「原爆の子の像」をモデルに建てられた少女の銅像が、足の部分から切断され、なくなっているのが見つかり、警察は窃盗などの疑いで捜査しています。
シアトルの地元紙「シアトル・タイムズ」などによりますと、今月12日、市北部の平和公園にある「サダコ像」が、足首の上で切断されなくなっているのが見つかりました。
公園を管理するシアトル市は、第一級窃盗と悪質ないたずらの疑いで、今月12日、被害を届け出たということで、警察が捜査しています。
また現地のテレビ局は、関係者が周辺の金属スクラップ業者に事件について周知したと伝えていて、高騰している銅をねらった可能性があるという見方も出ています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240715/k10014511991000.html
アメリカのカップヌードルコーナーを見た日本人出張者「おー、アメリカにも普通にカップヌードル売ってるんですね。味も日本と同じですね!オリジナル、カレー、シーフード、スモア…スモア味!!??」
— 山口慶明🇺🇸で何とか生きてる (@girlmeetsNG) July 14, 2024
わい「つい先日までパンケーキ味が売ってましたよ」
日本人出張者「パンケーキ味!!??」 pic.twitter.com/1QuFvDrKk2
トランプさんの暗殺未遂事件を受けて、今回目立つのは「女性SPが役に立っていない」という発言です。確かに男性と比べて、モタついているように見えます。
— ami (@amisweetheart) July 15, 2024
男女共同参画を優先して、要人警護の役に立たない女性をSPを雇うのは、本末転倒だと思いませんか⁉️🤨 pic.twitter.com/OwHkKuz87V
「訓練して次は逃すな」民主党議員スタッフが投稿 トランプ氏銃撃
米東部ペンシルベニア州で13日に起きた共和党のトランプ前大統領の銃撃事件を巡って、民主党のトンプソン連邦下院議員(南部ミシシッピ州選出)の事務所スタッフがフェイスブックに「次は逃さないように射撃訓練を受けてほしい」と投稿した。米メディアが報じた。
政治的暴力を助長する内容に批判が殺到し、スタッフは解雇。連邦当局も捜査に乗り出した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/45ad4e7e43b1234baaf6115885c99805a7336730
じいさん、”Make America Great Again”(アメリカを再び偉大な国に)という、トランプ大統領のスローガンを言いかけたことに気づき、むにゃむにゃしてしまう。 pic.twitter.com/lKT3IvN0dn
— 【公式】カナダ人ニュース (@debutanuki_yt) July 15, 2024
日本の夏の風物詩「ラムネ」が今、海外で大人気です。一方で、瓶が不足していて、生産量を増やせないことに企業は頭を抱えています。
■海外では「年中コンスタントに売れる」
日本で170年を超える歴史を持つ炭酸飲料「ラムネ」。暑くなると、飲みたくなる人も多いのではないでしょうか。お祭りや運動会で、広い世代に愛されてきた日本のラムネは今、海外向けの生産がメインになっています。
全国ラムネ協会会長の木村英文さんが社長を務める会社では、製造される9割が輸出用です。なぜ、海外でラムネが人気なのでしょうか。
木村会長
「日本のように『夏だから売れた』というのが昔のラムネの傾向だったが、現在は東南アジアは暑いので年中売れますし。ヨーロッパとかアメリカには年末のクリスマスパーティーとか、年末年始のハッピーニューイヤーのパーティーとか、皆さんが集まる時に、お酒を飲めないような方がラムネを好んで飲んでいただいていたということで、日本のように夏に飲むという意識はなくて。年中コンスタントに売れるようになりましたね」
世界中で、「日本のラムネ」が愛されるようになったのは、あるきっかけがありました。
■深刻な瓶不足で生産追いつかず
日本の夏の風物詩「ラムネ」は、製造される9割が輸出用になるほど、海外で人気になっています。なぜ、「日本のラムネ」は世界中で愛されるようになったのでしょうか。
木村会長
「『和食』が世界文化遺産に認定されてから、日本の飲み物ということでラムネが注目されて」
2013年に「和食」がユネスコの無形文化遺産に登録されたことで、「日本のラムネ」が世界中に知られることになり、徐々に人気になっていきました。
さらに、コロナ禍も転機になりました。ラムネが売れる「お祭り」や「運動会」といったイベントが相次いで中止になり、国内での需要は激減。結果として、海外に向けた生産が増え、その量は10年前と比べて3倍ほどになりました。しかし…。
木村会長
「ガラス瓶が足りないこと。(生産を)間に合わせられないことが、ちょっと今ネックになっている」
国内では今、深刻な瓶不足に陥っています。コロナ禍で一部の瓶メーカーが製造を停止したことや、輸出が増えて瓶のリサイクルが減少したためです。ペット容器に入った製品も作られていますが、やはりラムネと言えば、瓶のイメージ。
木村会長
「ガラス(瓶)ですと、ビー玉の音がカラカラと一緒にいい音がするけど、ペットボトルだとコトコトいって、あまりおいしそうな音がしない」
ペット容器は瓶に比べると、炭酸ガスの抜けが早く、賞味期限が短くなることもあって、海外では人気がないと言います。
需要が増え続ける一方で、瓶不足で生産できない現状…。それでも「日本のラムネ」の未来は明るいと前向きです。
木村会長
「ガラス瓶メーカーに頑張ってもらって。2030年までに倍ぐらいの製造量を確保したいと思っています。市場はまだまだこれから広がると思っています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/499057a52680de6ccd70b878b73894ca405b61e0
pic.twitter.com/rmDpiuChVt
— ひ孫正義 (@yoshiQ1) July 14, 2024
トランプ銃撃直後のEvan Vucci氏の動き。
私はカメラに明るくないですが、この極限状況でやみくもに撮影するのでなく、まずしっかりと各種設定を調整するのはメンタルがやばすぎる。
PASMO残高不足からの改札バタンでパニクる私とは生き物としてのパワーが違う。 https://t.co/IJgnspGiR2
米トランプ前大統領の選挙集会で銃撃があった事件で、ペンシルベニア州のシャピロ州知事は14日に会見し、銃弾が当たって亡くなったのは、コリー・コンペラトーレさんだったと明らかにした。遺族の許可を得て公表した。米メディアによれば、50歳の元消防隊員だったという。
銃撃事件は13日夕、ペンシルベニア州バトラーで開かれていたトランプ氏の選挙集会で発生した。シャピロ氏によると、コンペラトーレさんは2人の娘を溺愛(できあい)する父親で、毎週日曜日は教会に通っていた。トランプ氏の熱心な支持者でもあり、13日の集会に参加することを、とても喜んでいたという。
銃撃時には家族をかばってい…(以下有料版で、残り308文字
https://www.asahi.com/sp/articles/ASS7G66YWS7GUHBI03RM.html?iref=sptop_7_03
大谷翔平への謝罪を求める声も…セリーナ・ウィリアムズのジョークが物議醸す
11日に米ロサンゼルスのドルビー劇場で開催されたスポーツ専門局ESPNが主催するスポーツ界のアカデミー賞ESPY賞授賞式で、司会を務めた女子テニス界のスーパースター、セリーナ・ウィリアムズ(42)が、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手(30)の元通訳、水原一平被告の賭博スキャンダルをジョークのネタにし、物議を醸している。
「これはジョークじゃない」「その場にいない大谷翔平をけなして大衆が笑っているのを見るのは、納得できない」など批判が殺到。謝罪を求める声まで上がっている。
ウィリアムズは授賞式のオープニングで、「今年最もクレージーなスポーツ界のできごと」を紹介。
その中で、大谷投手が巻き込まれた賭博スキャンダルについて「男性アスリートは女性アスリートよりも、ずっと多くの報酬を得ているので1600万ドルを失ってたことさえ気づかない」とコメント。
続けて、「信じて下さい、私なら気づいたはず」と笑いながら話し、男女の賃金格差を皮肉った。
この発言を巡ってはプロスポーツ界の男女格差に問題提起したと捉えられるメディアもあるが、視聴者やファンからは批判が殺到。
「明らかに彼の名誉を汚そうとしており、お金がなくなったことに気づかないはずがないと言っている。大谷がどのような人物であるのかという背景をまったく知らずに批判するなんて愚かだ」
「この事件はまだ新しく、犯人はまだ刑期を終えていない。人々はまだこのことで大谷を攻撃している。この件について、ジョークにするのは時期尚早」
「窃盗の被害者である大谷翔平についてのあなたのジョークは品位に欠ける。謝罪する義務がある」などの声が寄せられている。
グランドスラム23回優勝経験を持つウィリアムズは、米経済誌フォーブスによると2022年8月時点での資産は推定2億6000万ドルとされている。
ちなみに昨年のプロスポーツ界でもっとも稼いだ女性アスリートはテニス選手コリ・ガウフ(米国)の2300万ドルだった一方、サッカー界のスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)は2億7500万ドルを稼ぎ出している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/090c4d727127aac8855ac257223dc76d4eb7125c
私はアメリカの病院でたくさんの爺さんを観察してきたけど、耳を撃たれた直後に地面に下敷きになり、血を出しながら直ぐ立ちあがり空に向かって「Fight!!」と連呼できるって、爺さんの限界レベルを超えてるんだわ。
— 猫林 鬼ノ助🇺🇸看護師3年目 (@Meghwatt) July 14, 2024