東京等では危険物以外ほぼ全ての物が燃やせて廃熱の再利用もできる高性能なゴミ焼却施設を20年前くらいにどんどん建てて分別せずに燃やせるようにしたのに、今はなぜか退化してプラスチックゴミの分別とかやらされてるのがホントに意味不明。
— DSKMR (@DSKMR2) March 22, 2025
何も産み出さない無意味な行為。 https://t.co/Gj1M6ereS6
東京都23区の中でも、特にごみの分別が厳しいのは江戸川区、練馬区、大田区などです。
江戸川区では、住みやすい街づくりの一環として、ごみの分別ルールが厳しく定められています。分別の種類が多く、適切に仕分けされていない場合は回収してもらえません。
練馬区も「可燃ごみ」「不燃ごみ」「資源ごみ」「粗大ごみ」という基本の4分類は共通ですが、細かい分別ルールが異なります。特にリサイクル活動に力を入れており、古着や古布は指定の施設へ持ち込む必要があります。また、使用済みの食用油も細かく分別する決まりがあります。回収された古着のうち、まだ着用できるものは中古衣料として再利用され、着られないものや古布は工業用ぞうきんなどに加工されるなど、資源の有効活用が進められています。
https://tokyo.jpnkaitori.jp/how-to/3805/