マクドナルド様、、
— 「魚屋さん🐟」あいよ❗️NAGOYAウーバーイーツ配達員 (@sakanayasanaiyo) December 21, 2025
私はデリバリーの配達員を約6年間やってきましたが、落としたりして破損した場合を除いてドリンクがここまで漏れていたのははじめてです🙂↕️
お客様の商品なので中を確認することはできませんでしたがおそらく新しい蓋に
問題があるかもしれません。
ご報告させていただきます。 pic.twitter.com/0yks28X1WB
マクドナルド、開発に3年以上かけた渾身の“飲めるフタ”を提供開始で企業努力に称賛も「気持ち悪い」分かれる賛否
11月19日より日本マクドナルドが開始した紙ストローの廃止。冷たいドリンクをストローを使わずに飲める新しいフタでの提供を始めている。
マック“飲めるフタ”の反応
「マクドナルドは紙ストロー廃止の理由について、《バージンプラスチック削減の取り組みの一環》と説明。この新しい“飲めるフタ”はリサイクルペット100%のもので、飲みやすさに加え、テイクアウトやデリバリー時などでも漏れを生じさせないのが特徴だといいます。
この“飲めるフタ”は開発に3年以上も時間をかけた力作だそうで、デリバリーで炭酸飲料を運ぶ際も、噴き出しにくいようなデザインになっているとのことです」(フードライター、以下同)
さまざまな配慮が施された“飲めるフタ”。マクドナルドは《2025年末までに、お客様提供用の容器包装類を、再生可能な素材、リサイクル素材または認証された素材に変更》を掲げており、2022年からの3年間で、年間約6,600トンのバージンプラスチックの削減を見込んでいるという。
https://www.jprime.jp/articles/-/39486?display=b
