「青春18きっぷ」関連の『怖すぎる情報』が続々と出てきてユーザー困惑、AmazonのJTB時刻表7月号の表紙が……
・18きっぷ特集を掲載しているJTB時刻表7月号がAmazonで表紙見れなくなる
— 本マグロ (@maguro_nesoATOS) June 17, 2024
・JTB公式のツイートも削除
・JR西が発売・利用期間が18きっぷとほぼ同じフリーきっぷを出す
おいおいおい嘘だろ…
これってまさか本当に… pic.twitter.com/WZoZU8Fror
日本テレビの看板番組が“三重苦”で打ち切り危機、蜜月関係にあったS社が協力を渋りまくり
募金横領、旧ジャニ、セクシー田中さん問題…日テレ「24時間テレビ」が“三重苦”で打ち切り危機
日本テレビの看板番組「24時間テレビ」が危機を迎えている。47回目となる今年の「24時間テレビ」(8月31日=土~9月1日=日)。
例年ならGW前にメインパーソナリティーが発表されるのが恒例だが、今年は出演者や企画内容などが一切公表されていない。関係者が声を潜めてこう話す。
「メインパーソナリティーが決定していないようなんです。日テレは例年のようにSTARTO ENTERTAINMENT社(旧ジャニーズ事務所、以下S社)の所属タレントを起用したいと考えていた。しかし、いざ発表しようという段階になってS社が慎重姿勢を示し、待ったがかかってしまったんだとか。予定されていたキャスティング案が一度、白紙に戻ったと囁かれています」
これまで日テレと蜜月関係にあったS社がここにきて距離を置こうとしているという見方もあるようだ。
芸能プロ関係者が話を継ぐ。
「日テレを取り巻くスキャンダルの多さに危機感を抱いているようです。以前は『24時間テレビ』に所属タレントを出演させることはイメージアップとなりプラスの要素しかありませんでしたが、今年は違う。下手したらイメージダウンになりかねませんね」
その理由は2つあるという。
1つは昨年10月期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者である漫画家・芦原妃名子さんが急死した事件の検証発表が大いにこじれたことだ。
「まだまだSNSなどでは中途半端だという声が圧倒的。芦原さんの死にしっかりと向き合っていないという声が強いんです。バッシングの渦中にある日テレのチャリティー番組に出演することはリスクが大きいとみられています」(前出の芸能プロ関係者)
自社の創業者である故ジャニー喜多川氏による性加害問題が完全に解決していないS社はバッシングにナーバスになっているのだという。
更には「24時間テレビ」を取り巻くスキャンダルだ。
昨年11月に日テレ系列局の日本海テレビ幹部局員がこともあろうにチャリティー募金を横領するという前代未聞の事件が尾を引いているという。
「8年近くも横領を繰り返していたんです。視聴者の善意を踏みにじる行為でチャリティー番組の関係者として絶対にやってはいけない行為です。最終的に日テレは全ての責任を日本海テレビに押し付け、6月の人事で幹部局員が日本海テレビに異動したが事件の根本的解決にはなっていない。いまや日テレ局員の左遷先が日本海テレビになっただけの話です。現在も日テレはこの事件に対し大々的な記者会見を開かずスルー状態になっています」(事情通)
頼みの綱のS社にもソデにされそうな日テレ。現在も出演交渉を重ねているがこじれているとの噂が大勢だ。
その結果、今年の「24時間テレビ」のS社枠の出演者は放送前日もしくは当日の発表になる公算が大きいという。
「チャリティーマラソンランナーも同じ理由で当日の発表になりそうです。毎年、S社のタレントが出演するチャリティー企画は名物コーナーですが、今回は名ばかりで取ってつけたようなロケVTRになりそう。また、例年『24時間テレビ』内で放送されるチャリティードラマには残念ながらS社所属タレントの起用を見送ることになるかもしれない。7月には決まらないと収録が間に合いませんから」(制作関係者)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1749b785dd0c5e06d025d6d0327989245118a24
バブル状態にあった「ポケカ」が別の意味で凄まじい状況に、投資目的で売買していた人からは落胆の声が相次ぐ
ヒカキン「5000万円リザードン」が半額に! 「ポケモンカード」価格大暴落の原因を専門家に聞いた
近年、1枚が数万円から数千万円の高値で取引される「投資資産」のひとつとしてまで考えられるなど、バブル状態にあったポケモンカード。その価格がいま、下落傾向にあるという。
高値で取引される「レアカード」を入手すべく、転売ヤーがポケモンカードの買い占めをおこなう事態が増え、店頭からは品切れが続出。「中学生以下にのみ販売」や「おひとり様〇パックまで」と制限がかけられるほどに。また、人気YouTuberがポケモンカードを動画で取り上げたことも、若い視聴者層からの人気を集めるきっかけとなった。
しかし、2022年にYouTuber・HIKAKINが1枚5000万円で購入したカードは、現在、買取価格は2500万円と、大幅に値下がりしている。ファンも「ポケモンカードの時代は終わりを告げた」「さすがに価格が下がりすぎでは?」と、落胆の声を出し始めている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fea29990288b7f465cf5ac63eb29fbd91fac1c8
「くわばらくわばら」の元ネタとなった土地(諸説あり)、色々な意味で凄まじい状況になっていると識者が明かす
京都にはだーれも住んでないのに町が残ってる所がある
— バク@ 精神科医 (@DrYumekuiBaku) June 16, 2024
桑原町ってところ
地図上そもそも全部道路だから人が住めるわけない
普通は隣接してる町とかに吸収されて消えるやんな
でも消せへんねん
菅原道真さんが住んでた所でここ以外雷落ちまくったから
京都はそんな土地が沢山あるんやで#豆知識 pic.twitter.com/Fr282Pps0T
マスコミがでっちあげた”美談”に遺族が悲痛な叫び、当事者になると本当に美談だけじゃない……
【危険】「川に飛び込んで救助」美談にしないで、夫を亡くした妻の訴えhttps://t.co/qK1wLiIfy3
— ライブドアニュース (@livedoornews) June 15, 2024
「夫はすごい人だったとは思うが、もっと長く一緒に過ごしたかった」「遺族はそこからずっと生活が続く」と話し、「『飛び込むのが素晴らしい』とするのはやめていただきたい」と訴えた。 pic.twitter.com/phn1eTYffB
『古畑任三郎』に出演した有名芸人、いつもの調子で出演者を弄ったら現場の空気が凍りついて……
16日放送のラジオ番組『明石家さんま オールニッポン お願い!リクエスト』(ニッポン放送)にて、パーソナリティを務めるお笑いタレントの明石家さんまさんが、人気ドラマシリーズ『古畑任三郎』(フジテレビ系)出演を回顧。主演を務めた故・田村正和さんとの共演で、スタッフから釘を刺されたエピソードを明かしました。
同ドラマの『しゃべりすぎた男』エピソードにて田村さんと共演したさんまさんは、同エピソードが先日再放送されていたことを受け、撮影の思い出を回顧。ドラマの「NGはほぼない」と語るさんまさんですが、自ら提案し採用された弁護士役では、専門用語の難しさからセリフを覚えることに難儀したのだとか。
さんまさんいわく、田村さんのセリフの覚えかたは「朝から焚き火をして炎を見ながら覚える」。その流れから撮影は「当日の12時」から始まり、田村さんはどんな長いセリフもNGを出さないことで有名だったといいます。
「そしたらある日、俺が悪いのか、変な動きをしたからか知らんねんけど、田村さんが噛まはったんですよ」と珍しく田村さんがNGを出したことが。
とっさにさんまさんは、「田村さん噛みましたよー! 俺が噛む前に田村さん噛みましたよ。もう俺噛んで大丈夫やね?!」と場を和ませるために田村さんをあえてイジったそうですが、その瞬間に現場は「笑いも起こらずシーンとした」状況に。
落ち込む田村さんは周囲に「ごめんなさい」と謝り、その後、スタッフが「ちょっと休憩入れまーす!」と指示を入れ、撮影は中断。一旦田村さんは、専用の「田村チェア」に座り休憩に入ったといいます。
すぐさまADから呼び出されたさんまさんは「すいません、田村さんは今までNGを出されたことがないので…。これが初めてのNGで。さんまさん、『噛みよったで』ってあれ言わないで下さい。我々がリアクションに困る」と言われたそう。
当の田村さんは全く怒っていなかったそうですが、当時についてさんまさんは「田村さんに対しては、大失敗っていうか。現場が凍りついた」とコメント。「そしてここまでNG出していない田村さんってすごくない?」と改めて称賛していました。
https://sirabee.com/2024/06/17/20163300676/
楽天の入社試験を受けて内定を貰った人、人事の人から「社長が書いた本を2冊読んで感想文を書いてほしい」と申し訳なさそうに言われ……
楽天は内定後に人事の方から「こんなこと言うと変な会社だと思われるかもしれないのですが社長が書いた本を2冊読んで感想文を書いてほしい」と申し訳なさそうに言われて、1冊だと思ってたから心が折れて他の会社にしちゃった。あとみんなが仕方なく慣習を続ける風土だと入った後も苦労しそうだと思って
— ふくさん (@fukusanity) June 16, 2024
放送中止になった「就活CM」、視聴した人がトラウマを刺激されて精神的ダメージを受ける例が続出
放送中止になった就活CM。
— ける🐸大企業人事 (@keru_career) June 14, 2024
これがリアルと言われる現状が1番ヤバい気がする。 pic.twitter.com/cc3Ki3kD7N
「すき家」の裏メニュー「キング牛丼」を頼んだ高校生3人組、『最悪すぎる行為』をやらかして激怒する人が続出
いま「すき家」にいるんだけど、隣の高校生3人組がメガ盛りの牛丼頼んで、キムチとかかけてぐちゃぐちゃにして「ウェーイ!」とか言って写真撮って、誰がイケメンだとか髪型決まってないから撮り直してくれとか騒いでろくに食わずに出て行った。3人が3人ともだ。胸くそ悪い。親の顔が見たい。 pic.twitter.com/QByLDYK5OS
— ホーボージュン (@hobojun) June 16, 2024
ミヤネ屋のタレント医師が「脳神経内科医(専門医)」にマウントを取ろうとして爆死、圧倒的な格の差を見せつけられた模様
ミヤネ屋で「我々が一生見ることのないような病気で、先生も殆ど診たことないですよね?」と聞かれた当科の先生が「自分は診ている方ですね」と答えたと聞いて「それな」感が止まらない。
— ばりすた☕️脳神経内科医 (@bar1star) June 14, 2024
クロイツフェルトヤコブ病もそうだけど機関病院の専門科では「数は多くないけど前々から普通に診てる」のよ。
欧米のポリコレ系のコンサル企業、アジアのコンテンツ企業に「多額の報酬を請求しながら」作品に口出ししている模様
北米のゲーム業界なんて実際これが起きてて酷いことになってるんですよね。
— 菅原エ-スマン辰馬 (@Tats_Gunso) June 15, 2024
元々割と意識高い系企業であったubi(アサクリの会社)の従業員が立ち上げた「ゲーム内の多様性をチェックしコンサルする会社」があり、そこの従業員が“特定の思想や価値観”を強く持ってることが確認されてる。 https://t.co/T93cnXsybc
これか、カナダ🇨🇦のSweet Baby Incという「ゲームの多様性コンサル会社」が、中国のデベロッパーGame Scienceに多様性コンサル料$7M(10億円)を取ろうとしたら中国デベが断ったとのこと
— 海外営業マン (@supremeeigo) June 16, 2024
やはりアジアは団結すべきだな https://t.co/HfaYLnCMrw pic.twitter.com/Y4qhOpmIey
鉄腕ダッシュの「DASH島 電話計画」が『面白すぎる展開』を迎えてしまい視聴者大爆笑、700mの距離でw
ここオモロすぎて声出た700mの距離で声通るの怖すぎる pic.twitter.com/iDymRdWW0Q
— えりか (@hkshn_erk71) June 16, 2024
ロープウエーの終着駅から舟屋までの全長700メートルをつなぐ「DASH島 電話計画」が、クライマックスを迎える。完成を目前に控え、国分太一(TOKIO)は、屋根のない終着駅でも雨風をしのげる電話ボックスを製作。島でかき集めた材料で、使い勝手と見晴らしがバツグンの電話ボックスを作り上げ、「すごいぞこの迫力!ダイナミック!」と自画自賛する。
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/1430449
「科学者は尊敬されるのに人文学者が非難される理由がわからない」と映像クリエイターが主張、STAP細胞の件で科学界は批判されないのに
いい悪いとかではなく、学者であっても様々な考えの人間がいて、間違えた主張をする人間もいるわけで、小保方さんがSTAP細胞の証拠を改竄したからと言って科学者は嘘つきで世間を惑わす存在とはならないのに、なんで人文学者だけ魔女狩りのように職業差別扱いされるのか分からない。 https://t.co/M3ig4d3JyU
— ライカ👩🏻🚀🚀🐶 (@kekkanhin_enen) June 15, 2024
“出禁報道”の件で『日テレNEWS』が動画削除して証拠隠滅、出禁以降も試合結果を“映像付き”で報じたが……
『週刊現代』の取材に対してフジと日テレは明言を避けたものの、これからしばらく大谷の名前が登場することはなくなる……かと思われたが、
「報道では、6月9日に日テレで放送されたスポーツ特番で大谷選手に関する映像の差し替えがあったとされていました。しかし、この日以降の『めざましテレビ』『Live News イット!』『news every.』『ミヤネ屋』などで、大谷選手の試合結果を“映像付き”で取り上げられていたことが確認されています」
“出禁報道”を目にしていた視聴者は、
《出禁とか嘘かよ》
《映像使用禁止っていうのは何だったのか》
などと、困惑している様子。ただ、これには理由があるという。
「情報番組などでのMLBの試合映像はテレビ局が金銭を支払って放送しているもので、これは大谷選手の一存で使用を止めることは難しいと思われます。使用中止を求めているのは過去素材、つまりフジや日テレが自前のカメラマンなどで撮影したものでしょう。
実際、2社のウェブニュースサイトを見ると、報道以降も大谷選手の試合結果が、ほかの会社のクレジットが記された写真付きで記事になっています。これらの写真も購入したのでしょうし、大谷選手のニュースを放送できなくなったわけではないと考えられます」(民放ワイドショースタッフ、以下同)
最悪の事態には至らなかったわけだが、『日テレNEWS』のYouTubeチャンネルから近隣住民を取材した動画が削除されていることからもわかるように、トラブルが発生していたことは間違いないのだろう。
「フジと日テレにとっては、試合映像は使用できても、“大谷に嫌われた局”というイメージが付いたままの状態は避けたいはず。本人との和解は急ぐべきですが、視聴者に対して不適切な取材を行ってしまったことの説明と謝罪も必要となるでしょうね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d3b683de593edd82bd670be0d395581478a831f
勤務時間後にコンサートに行っただけの県職員、理不尽すぎる叱責を食らってしまい同情の声が殺到中
勤務終了後にコンサートに行っただけで何の問題が❓救急隊員が搬送中じゃない時間にコンビニに寄っただけで苦情入れるような人とか、おかしな苦情に対しては毅然と対応してほしい
ウィーン出張中に音楽鑑賞 県土木部次長投稿と投書(北國新聞社)#Yahooニュースhttps://t.co/hxBBHxvq0Y
ウィーン出張中に音楽鑑賞 県土木部次長投稿と投書
富山県政記者クラブに14日、県土木部の山下章子次長が出張先のオーストリア・ウィーン市でコンサート鑑賞に興じていることをSNS(交流サイト)で投稿しているとの投書があった。金谷英明土木部長は取材に対し、山下次長が現在ウィーンに出張していることを認めた上で「プライベートの時間に行ったのだと思うが、誤解を招かないようにするべきだ」と苦言を呈した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bbb739a3debb77e2de3527ba638eb57950b245d
「日本は色んな研究に予算が出て素晴らしい、我が国もこうならなければ」と欧米の学者が日本を絶賛、全世界的に学者が信用を失いつつある?
学者が軽視されているのは日本だけかと思いきや、意外と米国や欧州の学者も予算どんどん切り詰められていて、日本に向かって「日本は色んな研究に予算が出て素晴らしい、我が国もこうならなければ」とか言ってるんで、これ系の発言って全世界共通の現実逃避文言なんだよな
— 砂鉄 (@satetu4401) June 16, 2024
人気番組に出演した人気女優が『横柄すぎる態度』を取りまくり、「あいつだけは許さない」とスタッフに恨まれている模様
陣内智則 スタッフが見た女優の横柄な態度「全然聞かんと、マネジャーに足揉ませて」当時主演級の売れっ子
お笑いタレントの陣内智則(50)が、YouTubeチャンネル「たっくーTVれいでぃお」に出演。横柄な態度の目撃談を耳にした、ある女優について語った。
陣内が出演していた人気番組「エンタの神様」の担当ディレクターで、現在もYouTubeチャンネル「陣内智則のネタジン」を手掛けるなど、20年以上の付き合いがあるスタッフが「あいつだけは許さない」と恨んでいる女優がいるそう。
陣内はそのスタッフから聞いた話として「誰もが出たいと言われる有名番組の企画で打ち合わせ行ったら、バーッと寝そべって。まず聞いてないんやって」と語り、
「全然聞かんと、マネジャーに足揉ませて、もう一人のマネジャーが手揉んで…みたいな。(ディレクターは)何にもいない人にされてんねん」と暴露した。
「まず振り向きもしない。これがまた、言うても出始めの、まだ若いとき。今でもそんな年齢はいってへんよ。当時は主演をはったりとか映画で主演したりとかやってるとき。CMも出て、そんなイメージは全くない人」という。
「女優U」と際どいところまで口にしたが「それだけにしましょう。後は皆さんご想像を」と最後の一線は越えず、イニシャルトークにとどめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee7d9bd960e856c333f9f0b275eb152025e02a42
