高校生が海外の子どもたちにEM菌を教える…。
— KokyuHatuden (@breathingpower) February 26, 2024
救いがたい悪夢のような現実。
<東明館高校スタディーツアー>子どもたちに学ぶ価値観 カンボジアから生徒が現地の様子を報告 https://t.co/bMFHWjJN6I
高校生が海外の子どもたちにEM菌を教える…。
— KokyuHatuden (@breathingpower) February 26, 2024
救いがたい悪夢のような現実。
<東明館高校スタディーツアー>子どもたちに学ぶ価値観 カンボジアから生徒が現地の様子を報告 https://t.co/bMFHWjJN6I
親子2人が住む民家が全焼
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 25, 2024
↓
全焼した住宅から成人女性の遺体
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家族は全員無事
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親族や近隣住民も無事
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警察「1週間経ったけど誰なのか全然わからん」
これ怖い pic.twitter.com/kGZhyOpwsW

2024年2月23日、上遊新聞は、浙江省の遊園地で地面から高さ200メートルに張られたネットのアトラクションがネット上で注目され、物議を醸していることを報じた。
記事は、中国のネット上でこのほど、同省永康市の遊園地にある「天空魔網」というアトラクションの様子を撮影した動画が注目を集めたと紹介。動画では高くそびえた崖からロープを渡し、地上から100メートル以上は離れた空中にサッカーグラウンドを模した緑色の大きなネットが張られており、そこで多くの子供たちが飛んだり跳ねたりして遊んでいる様子が写っていたとし、動画を掲載したブロガーが「ここで遊ぶ勇気があるのは100人に1人くらいだという。画面越しでも震えてこないか?」とコメントしていることを伝えた。
そして、動画を見たネットユーザーから
「風が吹いたらみんな外に飛び出しちゃいそう」
「危険だし、なんの意義もない」
「下に防護ネットがないように見えるが」
など疑問の声が数多く寄せられたと紹介した。
記事によると、このアトラクションは昨年10月にオープンしたばかりで、高さは地面から200メートル、総面積は1600平方メートルとのこと。今年1月には英国に本拠を置く中国系の世界記録認定組織「CARRYING THE FLAG WORLD RECORDS」から世界最大の空中ネット上遊戯場に認定され、今月の春節(旧正月)期間には大いに賑わったという。

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b929056-s25-c30-d0193.html
バレるもんですね https://t.co/f7LPaX4zzx pic.twitter.com/lnc7ab2ZVU
— トネ・コーケン (@tone_koken) February 23, 2024
アメリカでは寿司の盛り合わせを「オマカセ」と呼ぶのだが、そこから転じて小盛りのオマカセがミニカセとなり、「寿司盛り合わせ=カセ」の構図が生まれることに pic.twitter.com/pVnZoE0dub
— yukimusi et al. ⛰ (@yukimusiii) February 11, 2024
ここまじでテキサス⁉️でかいテキサス州で小さい日本の軽自動車が大大人気❣️
— スティーブ的視点 StevesPOV (@StevesPOV) January 28, 2024
スティーブ的視点 pic.twitter.com/VQHk1KPRao
イタリアにあるIKEAの地下駐車場は古代ローマの遺跡の上に造られている。ヴァイキングに侵攻されたローマ帝国って言われてて笑った。 pic.twitter.com/611tqRftPs
— あさく (@semakuasaku1) January 20, 2024
インドネシアで洪水が発生した際に濁流を退けて水の中から現れるいすゞ車を見て人々が喝采をあげた動画がコレ。これはインドネシアで生産され東南アジアで販売されていたパンサーと言う乗用車なんです。 pic.twitter.com/bh0IGyqiPv
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) December 16, 2023
メタ社長マーク・ザッカーバーグ氏今日本で刀鍛冶と刀を作り試し切りしたり日本滞在を満喫中
— 🇺🇦🇯🇵🇪🇺Ago-ra@ウクライナ🗯 💙💛 (@agoraitconsulti) February 25, 2024
pic.twitter.com/7Lj4IzDghc
ザックは日本文化が好きな人なんですよね😊
— ゆうパパ🌍FIRE、ヨーロッパ移住🇪🇺 (@YUPAPA001) February 25, 2024
栃木県「400万円奥日光ツアー」売れず 外国人富裕層向け、値下げや期間延長も申し込みゼロ
外国人富裕層をターゲットに、栃木県が昨年10月に売り出した1人400万円の奥日光ツアーの申し込みが、販売期限の今年1月末までに1件もなかったことが24日までに、県への取材で分かった。都内と奥日光をヘリコプターで往復する2泊3日のプランで、価格を290万円に引き下げ、販売期間も延長したが成約に至らなかった。要因について県は発売前の周知不足やプランの設定を挙げている。
ツアーは当初、奥日光の紅葉を満喫してもらおうと企画された。ヘリコプターで成田空港などから奥日光へ直行し、高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン日光」に滞在。世界遺産「日光の社寺」やガイド付きの自然巡り、旧イタリア大使館別荘でのディナーなどが組み込まれていた。
国の観光再始動事業に採択され、県は本年度一般会計補正予算に事業費1500万円を計上。全額国庫負担で、昨年10月に販売を開始した。当初の販売期限だった12月上旬までに、県は9回の催行を想定したが、申し込みはゼロだったため、冬の絶景を満喫できるプランに変更。販売期間を延長し、値下げもした。
県観光交流課によると、問い合わせは中東などから複数あった。しかし、販売には至らなかったという。
ツアーが売れなかった要因について同課は、国の事業採択後の事務手続きに時間がかかり、宣伝開始が販売と同じ10月中旬と紅葉シーズン直前になったことや、宣伝に充てられる予算も限られ「販売までに魅力を十分PRできなかった」と説明。加えて、外国人富裕層は興味のある場所や体験を旅行会社に独自に用意させることも多く、あらかじめ内容が決まったツアーは、柔軟性がないと避けられた可能性があるという。
同課によると、県が事業主体となる外国人富裕層向けのツアーを新たに実施する予定はなく、担当者は「今後は旅行会社のツアーなどで、訪日客の満足度を高められるよう取り組みたい」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/15750ce8107ce75ca41512474bf470743227e32b
「なんだこれは!」
— 原田 実 (@gishigaku) December 28, 2023
慶応2年、大阪城の堀で見つかったという「奇獣」
元は同じ絵だったらしいが書写が繰り返されるうちにこんなことに pic.twitter.com/CnzXnx82sF
海外ニキ達にオスカーレベルの演技とか言われてた日本のCM🤣
— かみぱっぱ (@kamipapa2) October 29, 2023
何かと思って最後まで見たら予想外の商品だったw pic.twitter.com/YYsVlCSFMO
ギララは海外の方でも大暴れしていたそうです。これはイタリアのCMらしいです。しかし子ギララめっちゃ可愛い🥰#ギララ #宇宙大怪獣ギララ pic.twitter.com/sDTG9hInQs
— アサヒゴジラ 趣味垢🦖🎣🛸💜🧪🥀🍃 (@51t7ivxj) February 16, 2024
聖隷浜松病院の研修医
— 炎の研修医 (@DrHonoh) February 23, 2024
「外科の先生方からは殴られ、蹴られ、皮下出血することもありました!」
これHPで公開していいのか……?https://t.co/vSztqr00uC pic.twitter.com/H9NTGS0e6p
加藤清正の「八の字堰」復元したら、「絶滅」カジカ復活…熊本県・球磨川の流れ緩み餌場増える(読売新聞) https://t.co/yMOfF5b2Si |「昭和の河川改修で姿を消した「八の字 堰 」を約50年ぶりに復元したところ、流域で絶滅したとされていた回遊型のカジカが戻ってきた」
— river (@beadriver) February 13, 2024
加藤清正の「八の字堰」復元したら、「絶滅」カジカ復活…熊本県・球磨川の流れ緩み餌場増える
熊本県八代市の球磨川下流で、江戸時代に初代熊本藩主の加藤清正が造り、昭和の河川改修で姿を消した「八の字 堰ぜき 」を約50年ぶりに復元したところ、流域で絶滅したとされていた回遊型のカジカが戻ってきた。専門家は「先人の知恵を生かした取り組みで、河川再生のモデルになる」としている。(内村大作)
「想定していなかった」
「アユが生息しやすい環境の再生に取り組んだら、想定もしていなかったカジカが戻ってきた。様々な生物にとってすみやすい環境になっている象徴だ」
国土交通省八代河川国道事務所の中島忠・技術副所長は、こう語る。球磨川のカジカは、約25年前の熊本県のレッドデータブックで、かつて生息していたと紹介されるなど、絶滅したと考えられてきた。八の字堰を復元したことで、水深が浅く、石に藻が付着して餌場や産卵場所となる「瀬」が大幅に増えたことが奏功したという。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20240212-OYTNT50017/
「柿の種」を扱う元祖とも言われた長岡市の旧「浪花屋製菓」・現「摂田屋管財」が新潟地裁から特別清算開始の決定を受けました。負債総額は9億8500万円で、事業や従業員は事業承継先の企業が設立した会社に引き継がれています。
浪花屋製菓は1923年創業の米菓メーカーで「柿の種」を扱う元祖とも言われていました。柿の種はスーパーや土産物店、高速道路のサービスエリアなどで広く販売され、民間の調査委会社によりますとピーク時の1993年10月期には約29億円の売上高をあげていました。しかし、土産物需要の落ち込みで2018~19年10月期は減収・赤字となり、新型コロナウイルスの感染拡大でさらに販売が落ち込みました。2021年10月期の売上高は12億円に減少。売り上げで低迷で赤字から脱却できない状況が続き、不採算事業の縮小と人員の見直しなど経営改善を進めましたが、多額の借り入れと債務超過で財務状況は悪化していました。
全文はこちら
https://www.uxtv.jp/ux-news/%E3%80%8C%E5%85%83%E7%A5%96%E6%9F%BF%E3%81%AE%E7%A8%AE%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%B5%AA%E8%8A%B1%E5%B1%8B%E8%A3%BD%E8%8F%93%E3%80%8D%E3%81%8C%E5%89%B5%E6%A5%AD100%E5%B9%B4%E3%81%A7%E7%89%B9/
重い扉を開けると、仄暗(ほのぐら)い店内のカウンターにバーテンダーが佇(たたず)んでいる。かすかにジャズが流れ、客は一人静かにグラスを傾けて――。そんな情景が浮かぶ「オーセンティックバー」、実は日本独自に発展したことをご存じでしょうか。巷(ちまた)にはカフェバーやダイニングバーなど、様々な「バー」がありますが、今回はウイスキーなどの洋酒やカクテルに関する幅広い知識を持つバーテンダーがいる店を対象に、その成り立ちを探りました。
ミスター・マティーニ
記者(55)は30年近く前、横浜の老舗バーで伝説の老バーテンダーを取材した。その男性は「いつでも同じ味に」と計量カップを使い、美しい所作でマティーニを仕上げ、終戦直後からの半生を語ってくれた。進駐軍クラブで何度もカクテルを突き返されて味を覚えたこと、親友の米兵が戦死した報告と一緒に渡されたジッポーのライター。1973年、このバーへ移ると確かな技術と誠実な人柄が評判を呼び、店側は60歳定年制を撤廃。高齢に配慮して近くに椅子が置かれていたが「座ったことはありません」とほほ笑んだ。
日本最古のバーは開国後の1860年、横浜外国人居留地に建ったホテル内に誕生したとされる。その後、政財界の拠点が東京の大手町や丸の内に築かれる中、近くのホテルや社交場に併設され、銀座や浅草などの街場でも増えていく。バーテンダーは港町のホテルや外国航路の客船で洋酒の扱い方を学んだ人たちで、1929(昭和4)年「日本バーテンダー協会」(NBA)が結成された。
第2次世界大戦でほぼ消滅したが、連合国軍総司令部(GHQ)の統治下で復興していく。
例えば22(大正11)年に創業した「東京会館」のメインバーで飲む「ジンフィズ」が白いのは、戦後に接収したGHQの将校たちが昼間から飲むためにカムフラージュで牛乳を入れたことに由来する。これを考案し、後に「パレスホテル」の初代チーフバーテンダーに就任した故・今井清さんは客の好みでレシピを変えて“カクテルの王様”のファンを増やし、「ミスター・マティーニ」と呼ばれた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS2Q5GN7S2QUCVL01N.html?iref=comtop_7_07
【悲報】国のサイバーセキュリティ監視システム、あまりもカッコ良すぎてゲームにしか見えない。
— お侍さん (@ZanEngineer) February 21, 2024
開発者、エヴァに影響されすぎやろ。防御が完全にATフィールド。 pic.twitter.com/QpkIY4c6zS
YOASOBI、自身初のアメリカ単独公演 チケットが30分で即完売
小説を音楽にするユニット・YOASOBIが、4月に行う自身初となるアメリカ単独公演のチケットが販売から30分で即完売となったことが24日、発表された。
アメリカ公演は、4月18日にロサンゼルス、21日にサンフランシスコにて開催。アメリカでの公演は2023年8月に出演した”88rising’s Head in the Clouds LA Music & Arts Festival”以来となる。
同月の12日と19日には、アメリカ カリフォルニア州にて開催となる世界最大級の野外音楽フェスティバル「Coachella Valley Music and Arts Festival」への出演も決定。
昨年12月から実施した自身初のアジアツアー「YOASOBI ASIA TOUR 2023-2024」を終えた中で、「Coachella Valley Music and Arts Festival」への出演、そして初の単独公演を行うなど、ますます勢いが増している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f06a0a5d3dfc1ff7250cc5dfd5d1cde87fefe28
7816 スノーピーク
— 空飛ぶきつね🦊株相場 (@fox_kabu) February 17, 2024
これ悪いよな
わざとPER計算できるように利益100万出して高く見えるように演出して既存株主に売らせて株価安くさせてからMBOしたっちゅーことや
今まで応援してくれてた株主に恩知らずすぎんか?
スノーピーク、非公開化へMBO 500億円規模:日本経済新聞https://t.co/G58MoTOwM3 https://t.co/quTmzyl2vH pic.twitter.com/M2LbRTxUG3
アウトドア用品大手のスノーピークがMBO(経営陣が参加する買収)によって株式を非公開化する方針を固めたことが17日、わかった。米投資ファンドのベインキャピタルと組んでTOB(株式公開買い付け)を実施する。アウトドア用品の需要が一巡したこともあって、業績が落ち込んでいる。非公開化で構造改革を急ぐ。
来週にも発表する。スノーピークは東証プライムに上場しており、足元の時価総額は320億円。TOB価格は…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC16E150W4A210C2000000/