外交部報道官:日本側は当初、中国側からは通報を受けていないと主張していたが、現在までに中国側から事前に情報を受け取ったことを認めており、こうした矛盾した主張は、日本が意図的に騒ぎを起こし、虚偽の情報を流して誇大宣伝し、今度の茶番劇を仕掛けたことを裏付ける十分な証拠である。日本が今… https://t.co/B2t8XxjsJA
— 中華人民共和国駐日本国大使館 (@ChnEmbassy_jp) December 11, 2025
外交部報道官:日本側は当初、中国側からは通報を受けていないと主張していたが、現在までに中国側から事前に情報を受け取ったことを認めており、こうした矛盾した主張は、日本が意図的に騒ぎを起こし、虚偽の情報を流して誇大宣伝し、今度の茶番劇を仕掛けたことを裏付ける十分な証拠である。日本が今… https://t.co/B2t8XxjsJA
— 中華人民共和国駐日本国大使館 (@ChnEmbassy_jp) December 11, 2025
中国の外交を即上書きして無効化するカウンターつよい
— Chum(ちゃむ)🎄🦌 (@ca970008f4) December 10, 2025
12月8日
🇨🇳王毅外相と🇩🇪外相会談
王毅
「ドイツと違い日本は戦後80年を経ても反省してない」
↓翌日
12月9日
🇯🇵小泉防衛相が🇩🇪駐日大使と面会
小泉防衛大臣
「ドイツ航空機も7月に中国軍艦からレーザー照射被害」
「両国の認識は一致」 https://t.co/U6mVouC9Hn pic.twitter.com/pZuwTCA675
小泉進次郎防衛省が9日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ドイツ大使と会談し、ともに経験した中国軍からの“レーダー照射被害”について認識が一致したことを報告した。
小泉氏は7日未明には会見やXで、中国海軍の空母「遼寧」から発艦した戦闘機が、当該機体に対する対領空侵犯措置を実施していた航空自衛隊のF-15戦闘機に対し、レーダー照射を断続的に行う事案が発生したことを報告し「危険な行為です。このような事案が発生したことは極めて遺憾」と伝えたばかり。
9日夜の更新では「今日、国会審議の合間を縫って、ドイツのジグムント大使と会談しました。私からは、6日に発生した中国軍による自衛隊機へのレーダー照射に関し、経緯と対応を説明しました」と書き出した。そして「ドイツの航空機も、今年7月、中国軍艦からレーザー照射を受けており、このような事案に対しては冷静かつ毅然と対応する必要があること、国際社会の平和と安定のため両国が協力し対話を継続していくことで認識が一致しました」とし、ともに中国軍から“レーダー照射”をうけた経験を持つ国として、手をがっちり結び合っていくことを伝え、大使と握手した笑顔のツーショット写真も掲載した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/20f23647b70826490f8dc4b5a32d13d11cc16117
続きはWEBでって、知らないんかい… pic.twitter.com/MQMJRwRa7B
— Mi2 (@mi2_yes) December 11, 2025
中国外務省報道官
「日本では最近、地震が相次ぎ多くの負傷者が出ている。政府は中国国民の安全と健康を守る責任を重視し、即座に注意喚起を発出し海外の中国国民の安全を守る」
中国外務省の報道官は午後に行われた会見で、「中国政府は即座に注意喚起を発出し、海外にいる中国国民の安全を守る」「これは中国外交の果たすべき責務である」などと日本への渡航自粛を呼びかけた理由を強調しました。
今回の呼びかけが、高市首相の台湾をめぐる発言と関連があるかどうかについては、言及を避けました。
ただ、中国政府の関係者は、「高市氏の発言への対抗措置の一環だろう」と指摘しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0f062d29fb7df0636ee9dbc41995cb0bf928535
【了解の意味はない】中国のレーダー照射問題で、中国が『訓練を事前に通告していた、日本艦艇は了解と返答した』との主張に、防衛省「I copiedは通信を受領した程度の意味しかないというのが常識。了解や承諾を意味する言葉としては使っていない」 pic.twitter.com/rRWtYB6MSX
— Mi2 (@mi2_yes) December 10, 2025
日本側回答
「中国101艦。こちらは日本116艦。メッセージを受け取った」
これをもって訓練を事前に通告していた、というのが中国側の主張。SNSを通じて「日本艦艇は『了解』と返答した」という発信もしています。ただ、公開された交信内容を改めて聞くと、日本側は「I copied your message(メッセージを受け取った)」としています。
防衛省
「『I copied』は『通信を受領した』程度の意味しかないというのが常識。『了解』や『承諾』を意味する言葉としては使っていない」
それでも中国側は、あくまで通告した訓練を妨害された“被害者”というスタンス。10日も日本への非難を繰り返しました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/900179691.html
【悲報】中国外務省の郭嘉昆報道官オコ
「日本はこの前、中国側から通報を受けていないと主張した」
↓
「今更、事前に中国側から情報を受け取っていたことを認めている」
↓
「前後が矛盾しており、話を逸らそうとしている」
↓
「日本側はわざと妨害し、そのあとデマを流して騒ぎ立てた。この茶番劇の仕掛け人であり、一切の責任を負わなければならない」
↓
「なぜ事前に通報を受け取ったにもかかわらず、執拗に戦闘機を演習訓練区域に無断侵入させたのか」と非難…
ふむふむ…盛大な"フリ"ありがとうございます…
【悲報】中国外務省の郭嘉昆報道官オコ
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) December 10, 2025
「日本はこの前、中国側から通報を受けていないと主張した」
↓
「今更、事前に中国側から情報を受け取っていたことを認めている」
↓
「前後が矛盾しており、話を逸らそうとしている」
↓… pic.twitter.com/dfKyD5v4aO
中国外務省の郭嘉昆報道官は10日の記者会見で、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射をめぐり、訓練海空域に関するノータム(航空情報)や航行警報がなかったと日本側が説明したことに対し、「日本はわざと焦点をずらし、国際社会をミスリードしようとしているのか」と述べて反発した。日本側の説明に対し「矛盾している」とも批判した。
中国側が飛行訓練を事前通告したとする音声データを公開したことに関し、郭氏は「日本はこれまで中国側の通告を受けていなかったと公言していたが、今では事前に中国側の情報を受けていたと認めている。前後で矛盾している」と日本側を批判した。「日本は今回の茶番劇の立案者であり、面倒を引き起こした張本人だ」とも述べた。
https://www.sankei.com/article/20251210-HQO3U6DJ2FI3TDGTWWLCUQALTI/
ネトウヨが、女性自衛官の英語を
— 毬谷友子 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) December 10, 2025
「中国訛りの英語」 などと言っていますが、これは普通に日本人の話す英語だと思います。
で、中国訛りの英語って、なんですか?聞いた事あるんですか?
一般的に、中国人の話す英語って日本人より流暢で綺麗ですよ。 pic.twitter.com/oR5NjvQK2J
中国側は「訓練海域・空域は事前に公表済み」と主張していたが、小泉進次郎防衛大臣が9日の衆院予算委で「遼寧の艦載機等の訓練海空域に関するノータム、航空情報や航行警報が事前に通報されていたとは認識しておりません」と反論していた。
ネットでは、中国軍が提示してきたまさかの軍事音源を巡って騒然。
「本物という証拠はどこにも…」「誰も証明できない」「本物かどうか知れたもんじゃない」「音声やり取りも怪しい」「中国側の音声がおかしいように聞こえる」「音声データまで出してきたぞw」「日本側の返答がイントネーション完全におかしい」「中国の音声データ違和感しかない」「日本側の英語の音声は女性か?子供の声?」「中国訛りの英語な気がする」との反応が相次いでいる。
また、あくまで艦船からの訓練連絡であって、「レーダー照射と論点が違う」「レーダー照射となんの関係もないのでは」「なんで2回もやったんですか?」との指摘も相次いでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dfae2ac10f8098ca14ed2726405b39e19a80f51
さて、面白くなってまいりました
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) December 9, 2025
「レーダーは捜索用だ!」
「wwww」
「訓練は事前にに知らせた(からこちらは悪くない)」
「んなもん知らねーよ」
「こちらもレーダー照射された」←NEW!
ね、私の言うとおりになってきたでしょ?(小声 https://t.co/WnZbbSEdg3
【速報】「日本のレーダーも感知」と中国メディア
【北京共同】中国国営中央テレビ系の交流サイト(SNS)アカウントは9日、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射を巡り「中国側も日本機のレーダー信号を感知していた」と報じた。
https://www.47news.jp/13573255.html
<レーダー照射問題> 中国軍、訓練をする旨、事前に自衛隊に伝えたとする証拠の音声データを公開。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 9, 2025
※ちなみにこの音声について元統合幕僚長の河野克俊氏
「この音声は、あたかもレーダー照射の時の戦闘機同士のやり取りに聞こえるかもしれないが、この音声は船舶同士のやり取りにすぎない」 pic.twitter.com/4UEHgSFkTu
音声の真偽はわかりませんが、中国側としては自衛隊に対し事前に通告を行っていたとの主張をアピールする狙いがあります。
一方、小泉防衛相は、中国側が訓練海空域を事前に公表したという主張に対し、「ノータム(航空情報)や航行警報が事前に通報されていたとは認識していない」と述べ、中国側から訓練に関する事前通報はなかったと明らかにしました。
また、複数の政府関係者によりますと、日本側が、日中の防衛当局間の「ホットライン」を使おうと試みたものの、意思疎通ができず、機能しなかったことがわかりました。「ホットライン」は偶発的な衝突を避けるために開設されましたが、過去の緊急時にも使用されず形骸化が指摘されています。
元統合幕僚長の河野克俊さんに聞きますと、あたかもレーダー照射の時の戦闘機同士のやりとりのように聞こえるかもしれないが、この音声はあくまでも船舶同士が「訓練をします」というやりとりにすぎない、
今回の音声はレーダー照射が行われたときの状況を説明するものではない─と話していました。今回の音声を聞いた政府関係者は、「黒を白にするという中国の四字熟語がある」などと話し、そこまでおおごとととらえていないような印象でした。
全文はこちら
https://news.ntv.co.jp/category/international/10b535d0e01a4fc0abfab2aa33434abd
今回の艦載機J-15のレーダー照射は、当該機のレーダーデータを自衛隊が入手した事になり、中国軍にとりマイナス面もある。
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) December 8, 2025
一般にロックオンされた機体は、追尾レーダー波の特性から、電波の詳細を分析できる https://t.co/Kn70IwyU3Z
前参議院議員で「ヒゲの隊長」として知られた元自衛官・佐藤正久氏が7日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、中国のJ-15戦闘機が自衛隊のF-15戦闘機に対してレーダー照射を断続的に行ったことについて「極めて悪質」と批判した。
防衛省による発表を引用し「空母艦載機によるロックオンは、これまでの経済的威圧とはレベルを異にする。隊員の命に関わるレベル。しかも断続的に行うのは極めて悪質」と指摘。「局長ではなく、外務大臣が、大使を呼んで強く抗議すべき極めて危険な事案だ」とした。さらに「本土から距離がある空域での空母艦載機対応は海自哨戒機が担っていたが、これにも影響」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32ff68457dc3d53de6600f3960357d88860cade3
知事「申し上げることない」 中国の先住民発言で
中国政府の代表が国連で沖縄県民を「先住民」と発言した問題で、玉城デニー知事は8日、県議会で見解を問われ「これまで県民が先住民族であるかの議論は行っていない。今回の発言について特に意見を申し上げることはない」と述べた。大浜一郎氏(自民)の一般質問に答えた。
玉城知事は「沖縄に関する歴史認識や個人のアイデンティティについては、県民一人ひとりにさまざまな考えがあり、それぞれが尊重されることが重要だ」とも強調した。<中略>
大浜氏は中国政府の先住民発言について「県民の尊厳の観点から不適切だと明言できないのはなぜか」と疑問視したが、玉城知事は同様の答弁を繰り返した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab8c46b3d9519f2f8a4186093e8225bc0ebfc036
こ れ は ひ ど い
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) December 8, 2025
えーとつまり、中国さんは、
・前以て公示してあった日米合同演習海域に空母で凸して来て
・空母から戦闘機飛ばしてスクランブルで上がって来た空自機をロックオン
…をやった可能性があると?
領海からえらく離れた所でコンタクトしてたから何事?と思ってたけど、これは() https://t.co/eJMuAWGtep
航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。
「レーダー照射を感知しても相手の目的がはっきり分からなければ対応は難しい。最悪の場合は攻撃を受けるかもしれず、パイロットの緊張は非常に高まる。今回は日中間の緊張も高める行為で、驚いた」
https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/157000c
https://t.co/lcbWWHTXB1
— レーム (@mu_fantom) December 8, 2025
うーんこの pic.twitter.com/daghpwsOId
しかも2回照射。1度目は午後4時半ごろから、中国軍の空母「遼寧」から飛び立った戦闘機「J-15」が自衛隊のF15戦闘機に対して断続的にレーダーを照射しました。2度目は午後6時半すぎからで、別の自衛隊機にも照射したということです。
自民党 小野寺五典安保調査会長
「ある意味では嫌がらせを受けたということだと思う。間違いなくこれは挑発行為だと認識していいと思う」
高市早苗総理大臣
「今回のレーダー照射は航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為。このような事案が発生したことは極めて残念」
危険な中国側の行動について、防衛省関係者からは…。
防衛省関係者
「過去にもあったと思うが現場の忖度(そんたく)、暴走だろう。トップの方針に忖度して各現場でできる対日行動を取っているという見方が多い。それぞれの忠誠心というか、成果のアピールのように現場が動いているように感じる。軍事的威圧の可能性は否定できないが、中央もどこまでやるか慎重にやっているはず。現場のノリと勢いという可能性もある」
https://www.youtube.com/watch?v=etMJOmotFqc
意味が分からない。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) December 6, 2025
どんな戦闘機も常に他機をレーダー照射している。
これはトラッキングされたと言って問題視しているのか。
だとしたらナンセンスである。
(・ω・)
中国空母「遼寧」発艦のJ15戦闘機、空自F15戦闘機にレーダー照射2回…日本政府が中国側に抗議 : 読売新聞オンライン…
中国軍機から自衛隊機がレーダー照射を受けた事案の公表は初めて。防衛省によると、1回目のレーダー照射は6日午後4時32分頃から35分頃まで行われた。2回目は午後6時37分頃から7時8分頃まで、別の自衛隊機に対して行われた。
いずれも自衛隊機が照射を探知した。日中の戦闘機間は目視可能な距離より離れていた。自衛隊機や隊員に被害はなかった。
戦闘機のレーダーは、射撃の準備段階として目標を捉える火器管制のほか、捜索などにも用いられる。ただ、一定時間断続的に照射されたことから、防衛省は、自衛隊機を狙った危険な行為と判断した。小泉氏は会見で、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為であり、極めて遺憾」と述べた。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251207-GYT1T00111/
上海市が肝いりで開発した新ランドマーク「WYSH翡悦里」がたった一年で廃墟同然に。
🇨🇳さん、国内苦境を外に注意反らしてませんか?
このエリアは古き良き上海の趣と現代的な商業・住宅機能が融合した、上海の西の玄関口とされているエリア。
上海の100年の歴史を持つ武夷路の「大改修」プロジェクトですので当局も気合が入っていた筈ですが、見るも無残な姿になっているのをYoutubeチャンネルグンちゃんの中国歩きが紹介してくれています。
WYSH翡悦里は武夷路の都市更新プロジェクトの重点エリアに位置し、以前は飛楽音響廠だった場所を再開発。
歴史的な建築物(飛楽音響廠の工業遺産、洋館)を保存・活用する形で著名な建築家、柳亦春がデザインを担当。
https://shcn.gov.cn/col7345/20220728/1219026.html
動画の前半(2024年9月撮影)は、オープンしたての裴悦里の様子で、可愛い店構え、お洒落なレストラン、ブランド店、インフルエンサー系の女の子達が沢山いて、「新しくて映える上海の人気スポット」という様子。
後半は「1年後」、2025年9月に同じ場所を再訪した様子ですが、人の気配がほぼなく店内は荒れ果てている様子が。
たった一年でここまで荒れるなんて、何があったんでしょうかー(棒)
https://youtu.be/B6uCN5-q-A8?si=fs8AgEvfg1_s72pf
上海市が肝いりで開発した新ランドマーク「WYSH翡悦里」がたった一年で廃墟同然に。
— mei (@2022meimei3) December 7, 2025
🇨🇳さん、国内苦境を外に注意反らしてませんか?
このエリアは古き良き上海の趣と現代的な商業・住宅機能が融合した、上海の西の玄関口とされているエリア。… pic.twitter.com/FVCaisSu8Q
えーひゃー😱
しに怖い事実が発覚したんだけど🤔
この防衛省•自衛隊と小泉防衛大臣が出してるこの戦闘機が沖縄の上空でレーダー照射して、今めちゃくちゃXで取り上げられてるじゃん?👀
その沖縄で沖縄メディアどこもポストしてなくて、全く取り上げられてないけど?🙄
つまりX見てないと知らない情報になってる🙄
これ、流石にどうかと思うわ🙄
沖縄で起こってることなのに、沖縄メディアが偏って情報を出さないので、沖縄県民には中国に対しての危機感がまるでない🙄
沖縄の上空で中国の戦闘機が入ってきて自衛隊出てるのよ?🙄
えーひゃー😱
— azul (@azul_tn11) December 7, 2025
しに怖い事実が発覚したんだけど🤔
この防衛省•自衛隊と小泉防衛大臣が出してるこの戦闘機が沖縄の上空でレーダー照射して、今めちゃくちゃXで取り上げられてるじゃん?👀
その沖縄で沖縄メディアどこもポストしてなくて、全く取り上げられてないけど?🙄… https://t.co/lQFhUMh8oi
航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。
小泉進次郎防衛相は7日、防衛省で行われたオーストラリアのマールズ副首相兼国防相との会談の冒頭、レーダー照射に言及し、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為だ」と批判。そのうえで「中国の行動に対し、我々は毅然(きぜん)かつ冷静に、地域の平和と安定に向けて対応を進めていく」と強調した。
マールズ氏も「大変憂慮すべき事態だ。日本と一緒に力を合わせて行動していく」と応じた。両氏は東シナ海や南シナ海で威圧的行動を強める中国を念頭に、安全保障協力を強化させることで一致した。
https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/153000c
中国で「日本アニメを超えた」と話題になった映画。中国内2Dアニメ映画興行収入で、ジブリや新海誠を超えて1位になり、「日本公開なら鬼滅を超える」とお祭り。pic.twitter.com/sp3LucSRXx
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) December 6, 2025
興行収入210億円突破 映画『浪浪山小妖怪(Nobody)』が中国アニメ史上トップ10入り
中国の映画データによりますと、アニメ映画『浪浪山小妖怪(英題:Nobody)』の累計興行収入が10億260万元(約210億円)を突破し、『カンフー・パンダ3』を上回り中国アニメ映画史上の興行収入ランキングでトップ10入りを果たしました。また、中国の2Dアニメ映画として史上最高の興行成績を達成しました。
今年の夏休みシーズンの映画興行収入(先行販売分を含む)は99億元(約2028億円)を超え、年初以来の総興行収入はすでに372億元(約7620億円)に達しています。
映画『浪浪山小妖怪』は、浪浪山に住む小さな豚の妖怪と、おしゃべり好きのヒキガエルの妖怪、冗舌なイタチの妖怪、コミュニケーションが苦手なオランウータンの妖怪がチームを組み、仏教の経典を手に入れるために旅の途中でさまざまな出来事を繰り広げる物語です。
https://japanese.cri.cn/2025/08/18/ARTI1755497089385957
これでわかっただろ
— ごはん (@mouminaihougaii) December 7, 2025
中国軍は自衛隊のF-15を簡単にロックオンできる実力を持っている
自衛隊はJ-15をロックオンできない
力の差は歴然
小泉進次郎防衛相は7日未明、沖縄本島南東の公海上空で6日午後、空母から発艦した中国軍のJ15戦闘機が、対領空侵犯措置(スクランブル)を実施していた航空自衛隊のF15自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことを明らかにした。レーダー照射はどのように行われるのか。中国側は何を意図しているのか。スクランブルの経験がある航空自衛隊元幹部に聞いた。
元幹部によれば、戦闘機のレーダーには相手機を見つける捜索用と、ミサイルを誘導する火器管制用がある。捜索用は、首を振るように広い範囲に電波を当てるため、断続的に機体に照射する。火器管制用は、ずっと目標機に電波を当て続けることになり、周波数も変わる。艦船と異なり、航空機はレーダーの収容スペースが限られるため、同じレーダーを捜索用と火器管制用に切り替えて使用する。捜索用を自動的に火器管制用に切り替えることも可能という。
今回、レーダー照射したJ15はロシア製スホイ33戦闘機を改造した第4.5世代戦闘機という。元幹部は「(J15が発艦した中国海軍の空母)遼寧のようなスキージャンプ型の空母からでは、フルに燃料や武装を備えた状態では発艦できないため、燃料を半分くらいにして発艦し、空中給油を受けるケースが多いようだ」と語る。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD70TXCTD7UTIL005M.html
中国の最新EVはこのような横動きもできます。
— かつもくせよ。 (@katsumoku__) December 5, 2025
確かにこれであれば駐車も非常に簡単。
しかしこれでサスの安全性・耐久性は本当に大丈夫なのか?これは非常に疑問ではありますが。
発想力はすごいと思います。 https://t.co/cgtlvDFqgw pic.twitter.com/Lr2j4exPPC
クルマを運転している方ならばご存知だと思いますが、狭い場所での駐車は面倒です。とくに縦列駐車は前後左右と神経を使い、苦手だとする人が多いのも頷けます。最近では、そんなドライバーのために、パーキングアシスト機能を装備したクルマが増えています。これはクルマ自身が、そのスペースに駐車することができるかどうかの判断をし、ステアリング操作やときにはアクセルブレーキ操作までを自動で行ってくれるものです。
しかし、遡ること1950年代のアメリカで、すでに画期的なパーキングアシスト機能が発明されていたということは、今日あまり知られていません。ここではある発明家が生み出した「5番目のタイヤ」をご覧いただきます。
「5番目のタイヤ」ともいえる機能ですが、これは「パークカー」と命名されました。発明したのは、ブルックス・ウォルカーさん。コクピットにある小さなクランクハンドルを回すことで、車輪を出し入れできます。
https://www.goo-net.com/magazine/cartopic/entertainment/38499/
2025年12月3日-5日のマクロン仏大統領の中国国賓訪問中の出来事。もみくちゃ。「地元学生らと握手するため、警護の輪を破って突然歩み寄った。事前の予定にはなかった動きをしたのはマクロン、気まぐれな行動で現場が混乱し安全リスクが高まった」と。後ろで両国SP揉めてるぞpic.twitter.com/luzUQ0DO3E
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) December 6, 2025
フランスが来年、主要7カ国(G7)の議長国を務めるのを前に、中国とフランスはウクライナ戦争や貿易などの国際問題でより深い協力を約束した。
フランスのマクロン大統領は12月4日朝、貿易と外交を焦点とする3日間の国賓訪問の一環として、中国の習近平国家主席と会談した。
米国主導の和平計画をめぐる最近の外交攻勢を受け、マクロン大統領はロシアにウクライナとの停戦を迫るため、北京の関与を求めている。
習主席はフランスの要請に直接応じることはなかったが、「中国は平和に向けたあらゆる努力を支持する」と述べ、全ての当事者が受け入れられる和平合意を求めた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba8a962e28f33a8288eeb7a2824cce68dbef42f7
偶発的事象、と
— Mr.HR (@MisterHR_japan) December 7, 2025
公明党の斉藤鉄夫代表は、中国軍機が自衛隊機にレーダー照射を行ったことをめぐり、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と述べた。
公明・斉藤代表、「冷静な対応」呼びかけ 中国軍機のレーダー照射で:朝日新聞 https://t.co/FGWWYjghDg
公明・斉藤代表、「冷静な対応」呼びかけ 中国軍機のレーダー照射で
公明党の斉藤鉄夫代表は7日、沖縄本島南東の公海上空で中国軍機が自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことをめぐり、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と呼びかけた。大分市内で記者団の取材に答えた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD72CQPTD7UTFK00WM.html