伝統的な「牛歩戦術」で議事進行を妨害しようとしたれいわ新撰組・共同代表の大石晃子衆議院議員(比例近畿)、無惨にも投票時間を終了させられ、慌てて投票に行くが降壇を命じられ投票できず。
— オットー@脱毛ブログ書く人 (@arafour_otto) March 1, 2024
議場からも「降りろ!」と暖かいエールが送られ、茫然自失の表情になる。#れいわはないわ pic.twitter.com/6eUlWKDYN0
伝統的な「牛歩戦術」で議事進行を妨害しようとしたれいわ新撰組・共同代表の大石晃子衆議院議員(比例近畿)、無惨にも投票時間を終了させられ、慌てて投票に行くが降壇を命じられ投票できず。
— オットー@脱毛ブログ書く人 (@arafour_otto) March 1, 2024
議場からも「降りろ!」と暖かいエールが送られ、茫然自失の表情になる。#れいわはないわ pic.twitter.com/6eUlWKDYN0
小野寺予算委員長解任決議は先程否決。約3時間のフィリバスター(異常に長い演説)、一部議員の牛歩などもあり所要3時間50分でした。これから7時間の予算委など。既に日をまたぐのは確定し、国会内のコンビニは既に食べ物は空っぽに。長い夜の始まりです。 pic.twitter.com/FjEUTKrWDW
— 武井俊輔 (@syunsuke_takei) March 1, 2024
SLIMが越夜に成功した理由「想定外の着陸姿勢が、災い転じて福となり、保温できた可能性」が高いので(同感! 既に熱解析を進めているはず), 放射性同位体電池を使わない軽量かつ低コストの月面越夜技術が確立されるかも!? #SLIM #月面着陸 #MOONLANDING https://t.co/OqbDfgg64m pic.twitter.com/4hgDDMht3M
— Shinsuke Abe 阿部新助 (@AvellSky) March 2, 2024
SLIMが越夜に成功した理由については、今後分析が行われるものとみられる。電子機器が想定よりも頑丈にできていた可能性、探査機全体の熱の収支(出入り)が好条件で保温できた可能性、あるいは想定外の着陸姿勢が、災い転じて福となり、保温できた可能性もあろう。
いずれにしても、放射性同位体ヒーターを使わなくても越夜できる技術が確立できれば、軽量かつ低コストで、より長く運用できる月探査機の実現につながる可能性がある。それは、SLIMの目的のひとつである「軽量な月・惑星探査機システムの実現」にとって、望外のボーナスとなるかもしれない。
全文はこちら
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240302-2896545/
【困った】田んぼに海水流入、農家「田植えできない」 原因は水門工事かhttps://t.co/rIBJDwt4uz
— ライブドアニュース (@livedoornews) March 2, 2024
天草市河浦町で海水が水田に流れ込み、農家が県に対策を求めている。海水が流入した原因について、地元の農家は堤防の水門工事が関係していると話している。 pic.twitter.com/SJkAAKMMf5
天草市河浦町で海水が水田に流れ込み、農家が県に対策を求めています。
これは2月29日に撮影された河浦町の田んぼの様子です。
水が張られ、まるで田植えの準備を思わせますが、実はこの水はすべて海水です。
海水が流入した原因について、地元の農家は堤防の水門工事が関係していると話します。工事を担当する業者が水門の扉を外し、海水をせき止めるための土嚢を設置しましたが、満潮になると海水が土嚢を乗り越え、田んぼに流れ込んだということです。
https://news.livedoor.com/article/detail/25975463/
この記事マジですごい。記者のやってる事は完全に迷惑系YouTuberだし、その内容をほのぼのタイトルで釣る根性の捻じ曲がり方に草も生えない
— ボヴ (@cornwallcapital) March 2, 2024
>「電撃結婚」大谷翔平のおばを直撃!「ありがとうございました」声色からにじみ出る喜び(SmartFLASH)#Yahooニュースhttps://t.co/1x0DLUJbX1
独占スクープ『脳外科医 竹田くん』モデルの医師を直撃…「私は裏切られた」「赤穂市民病院は汚い」その驚愕の主張https://t.co/Re9IDvC2UI
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) March 2, 2024
日刊ゲンダイが竹田くん本人に突撃したようです。
独占スクープ『脳外科医 竹田くん』モデルの医師を直撃…「私は裏切られた」「赤穂市民病院は汚い」その驚愕の主張
ネット上で話題になった、医療界騒然のマンガ『脳外科医 竹田くん』。主人公は口だけうまく、やたらと手術をしたがるが、手術はミス続き。そのモデルになった医師本人が初めて口を開いた――。<中略>
A医師が初めて語った
「今、私を雇ってくれている病院は私を信頼してリスクをとってくれているので、迷惑をかけたくない。ですから、今は何もお話しできません。
ただ、世間で出回っている話は、事実無根のことが多すぎます。赤穂市民病院は相当に汚い病院で、私は裏側を色々と知っています。裁判が進めば、びっくりするような話も出てくるでしょう。
直属の上司(B医師)には、都合の良いように事実をねじ曲げられ、信頼していたのに裏切られた。そもそも手術は私一人でできるわけではありません。問題を私一人に押し付けているんです」
https://gendai.media/articles/-/125106
ニュースでこんな爆笑したの初めてかもしれんwwww
— RYOちゃん (@RYO_ZN6) March 1, 2024
おもんない芸人よりおもろいwwwwwwwhttps://t.co/rrGXyHWq9o pic.twitter.com/o0lce6iAw9
ドイツ軍艦艇、米空軍の無人機MQ-9を敵機と勘違い、対空ミサイル発射 https://t.co/jt1n1TgrYv
— ミリレポ (@sabatech_pr) March 1, 2024
ドイツ海軍が紅海で米国の無人偵察機を撃墜寸前だった
ドイツのメディアが水曜日に報じたところによると、紅海の商船を守るために派遣されたドイツ海軍のフリゲート艦が誤って米国の無人機を撃墜しそうになった。
ドイツ国防省は、同盟国を巻き込んだドローン事件が月曜日に発生したことを認めたが、国名は明らかにしなかった。
ドイツのオーバーヴィヒタハの町を訪問中のボリス・ピストリウス国防大臣は、未知の無人機を特定する努力が「失敗した」後、フリゲート艦「ヘッセン」が発砲したと述べたが、目標には「命中しなかった」と付け加えた。
その後、この無人機は「偵察無人機」であることが判明したと同氏は語った。
週刊誌シュピーゲルによると、フリゲート艦はドローンに向けてミサイル2発を発射したが、いずれも「技術的欠陥」により海に墜落した。
全文(英語)はこちら
https://insiderpaper.com/german-navy-almost-shot-down-us-drone-in-red-sea-reports/
辻こうじ埼玉県議員
— Henry (@HighWiz) March 1, 2024
『公園で水着なんてとんでもない!😡』
『私はDVや性暴力被害者に寄り添いセクハラのない社会を目指します😤』
→知人の裸をアップロードして逮捕🚨
くっっっっっっっっっっっそダサい。
妻と娘2人いるらしいけどよくやるわ。
あっ、立憲社民共産と連帯だって。納得。 https://t.co/WzZyi4TAgA pic.twitter.com/6lh85dZmeG
「飲酒をしていて軽はずみな気持ち」知人女性の性的画像を投稿で書類送検 辻浩司埼玉県議会議員が取材に応じる 議員辞職は「刑事処分の見通し立ってから」
埼玉県議会の辻浩司議員が、知人女性の性的な画像をインターネット上に投稿し、書類送検されていたことがわかりました。
埼玉県議会 辻浩司 議員
「もう謝罪の言葉もございません。本当に申し訳ございませんでした」
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1025895
転売目的で買い占めしてる奴ら子供にここまで言われても恥ずかしくないの? pic.twitter.com/dJupH9TmDE
— それいけ★¨̮あっきー【本垢】フォロバ祭り13 (@Akikun1124) March 1, 2024

「コロナはねつ造 ただの風邪」高校の卒業式での県議からの祝辞が物議 卒業生「お祝いじゃない」と困惑も
愛知県の県議会議員が、県立高校の卒業生への祝辞で「コロナはねつ造」「単なる風邪」などと主張し、批判の声も上がっています。
春日井市の県立高校の卒業生と保護者に配られた式次第で、掲載された祝辞の中にコロナをめぐる自らの主張で埋め尽くされたものがあり、物議を醸しています。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25969994/
【悲報】
— トゥーンベリ・ゴン (@bakanihakaten35) February 29, 2024
大谷翔平選手、結婚発表をしたことで一部界隈から陰謀論で批判されてしまう。 pic.twitter.com/hv0tJZO3am
岸田さん、野田佳彦にチクっと…。 pic.twitter.com/ufhmuKkJMD
— Mi2 (@mi2_yes) February 29, 2024
穴水から中継するNHKニュースのレポーター
— ナオサン@妖怪タングステン研ぎ (@naoshim) March 1, 2024
「仮設住宅ができましたがたった15軒です」
まずはその15軒を手始めにと急いでやりくりして様々なご苦労をなさって提供した町の職員さんや施工業者さんがこの報道を見てどんな思いをするかなんて考えてもいないマスコミの独善的な「たった」なんだろうな。
「70年前のきょう54年3月1日には、水爆ブラボーの実験があった。ふざけた名である。」
— kojikoji (@kojikojipower) March 1, 2024
有料記事がプレゼントされました! 3月2日 11:18まで全文お読みいただけます。
(天声人語)ビキニ水爆実験70年:朝日新聞デジタル https://t.co/ToOHyxjusW
この記事24時間の期間限定で、時刻を過ぎると読めなくなりますが、私が削除したわけではありませんので誤解のない様に御理解お願いします。 https://t.co/Hb2fBoFZ9Z
— kojikoji (@kojikojipower) March 1, 2024
卒業のフリーレン😂
— 札幌暮らし(東京→北海道Uターン移住)🍛♨️ (@sapporolife2021) March 1, 2024
札幌南高校は北海道トップの進学校(偏差値72)だよ✨ pic.twitter.com/y7wRHuoMJz
もっと早く知っていたくせに、今頃気づいたフリをするなよ…
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) February 29, 2024
【EVがこれほど期待外れになった経緯とは – https://t.co/Jj8mPVdUud】 https://t.co/wmiQcDdlTr
EVがこれほど期待外れになった経緯とは
米電気自動車(EV)メーカー、テスラは大幅値下げを断行した。フォードも電動マッスルカー「マスタング・マッハE」の価格を引き下げ、さらにEVピックアップの生産を縮小した。ゼネラル・モーターズ(GM)はプラグインハイブリッド車(PHV)の生産再開を検討中で、純粋なEVに軸足を移すとした当初の取り組みから後退するかもしれない。
しかもここへ来て米環境保護庁は、自動車メーカーに対しEV販売増を求める要件の緩和を検討している。従来積極的に進めていた脱ガソリン車、脱SUV(スポーツ用多目的車)からの転換を示唆する動きだ。
まずはっきりさせておこう。米国のEV市場は崩壊しているわけではない。コックス・オートモーティブによると、 2023年10~12月期のEV販売は前年同期比で40%増加した。実際、米国におけるEV販売は昨年初めて100万台を突破し、過去最高を記録した。
とはいえEV市場は、現時点で大幅な期待外れに終わっている。見込みと現実との間には、深刻な隔たりがあるのが実情だ。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/business/35215761.html
コロナで一斉休校なかったスウェーデンはhttps://t.co/fHIxbZWnuo
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) February 28, 2024
日テレニュースにコミュニティノートが付けられる#報道機関とは https://t.co/knDGx1ArlI pic.twitter.com/MLMCnCFD4H
— 💰㍋㌧コイン🌉(MMPNMP) (@KDMCYcpefGyBUq7) February 29, 2024
「嫌なら日本人が引っ越せばいい」
— 日本ファクトチェックセンター(JFC) (@fact_check_jp) February 28, 2024
埼玉県川口市に居住するクルド人に関するインターネット番組で、フリーアナウンサーの柴田阿弥氏がこのように発言したという言説が拡散しましたが、柴田氏はこのような発言はしておらず【誤り】です。
検証はこちら👇 https://t.co/0KNWjYLKy0