https://t.co/cP6ttrLxnj
— T.REX 【神奈川県ダボス商工会議所職員】 (@s8t8r9n0) August 8, 2024
機械翻訳>制裁措置によりロシアではボールベアリング不足が深刻化し、機関車のメンテナンスに影響が出ている。ロシアの新聞「ベドモスチ」と「コメルサント」は今年2月と3月に、このため鉄道網の列車の故障が増加し、運行停止の車両数も増加していると報じた。
https://t.co/cP6ttrLxnj
— T.REX 【神奈川県ダボス商工会議所職員】 (@s8t8r9n0) August 8, 2024
機械翻訳>制裁措置によりロシアではボールベアリング不足が深刻化し、機関車のメンテナンスに影響が出ている。ロシアの新聞「ベドモスチ」と「コメルサント」は今年2月と3月に、このため鉄道網の列車の故障が増加し、運行停止の車両数も増加していると報じた。
【無断転載されました】
— mii camp ひとり徒歩キャンプ🍳 (@MiiCamp) August 8, 2024
8/6の夕刊フジ関西版に私の顔写真が無断転載されました…
勘違いされた方居たらごめんなさい😭
エピソード含め、私は一切関与してません。 pic.twitter.com/Vg9omBgiTe
気象庁の会見で質問してる記者
— 城井 (@shiroijoi) August 8, 2024
ずっと「◯◯と申し上げてるので」
って教授に言われててヤバい
話し聞いてない
どうしても「南海トラフ地震」と言わせたい読売新聞記者
夏休みの帰省は控えた方がいいですか?とF欄学生並みの質問をする日本経済新聞記者
父親から連絡があり、共産党の市議から戦争展に展示したいから祖父の遺品を貸して欲しいと依頼が来た。正直貸したくはない。展示の思想云々ではなく、扱いが余りに雑&返却時の取り違えが何度もあったから。明日あたり、その共産党市議とバト‥‥話し合いの電話をする予定。 pic.twitter.com/JvNxhOzLQV
— BESAN@提督の園芸 (@BESAN_T) August 8, 2024
震度6の地震が宮崎で発生しました。
— 深川史那(ふみな)♥️10/27(日)スターリットストーリー1stワンマン&ふみな生誕祭❤️🔥 (@fumina2377) August 8, 2024
みなさまはお怪我なされてないでしょうか?
母のお店のものは壊れてしまいました。
たすけてください、、、 pic.twitter.com/aDprYyj8QE
なぜ他人の家の小屋の前に車を停める??農機が出せないんだが…男があと10人集まればひっくり返せるけど… #長洲 pic.twitter.com/ev2OyY8Ay7
— MINITOMATO宮本 (@MINITOMATO1984) August 7, 2024
米誌が「レプトスピラ症」の可能性を指摘 パリ五輪トライアスロン会場のセーヌ川巡り
パリ五輪のトライアスロンでセーヌ川を泳いだ複数の選手が体調不良を訴えた問題で、米経済誌「フォーブス」(電子版)は大腸菌感染症以外にもドブネズミなどの尿を介して伝染する「レプトスピラ症」などの細菌感染症が発生する可能性を指摘した。セーヌ川はトライアスロン以外に水泳のオープンウオーター(OWS)の会場にもなっており、8日に女子、9日に男子が行われる予定。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240807-IVW7SMVAEJEEDMQMJVXVTMI74I/
上司、結婚願望はあるけど出会いがないため、元々ギターやってたから集団のギター教室に通い始めたのだけど、上司だけ上手すぎて1番上のコースに1人だけ入れられ、講師とマンツーマンでギター習ってるって話好きすぎる
— しじま (@zabadak_robot) August 7, 2024
私今まで店員さんに失礼な態度取られた事無いんだけど、友人がことあるごとに
— ゆり (@diet_yuri_yuri) August 7, 2024
「あの店員失礼だった」
と怒りの報告してくるから
「どんな感じだったの?」
と今までは優しく聞いてあげてたんだけど、この間一緒に出かけた時切符を無くしてしまった友人が窓口の駅員さんに→
【競泳】セーヌ川の水質汚染対策に「ヤクルトが効く」は本当か ヤクルト本社に〝効果〟を聞いた(東スポWEB)
パリ五輪の競技会場となっているセーヌ川の水質対策として、日本発の乳酸菌飲料が注目を集めている。大会前半に実施された男女トライアスロン競技では水質汚染の事前対策として「ヤクルト」を飲用する海外選手が出現。8日から男女オープンウオータースイミングが行われる中、ヤクルト本社に〝効果〟を緊急取材した。<中略>
選手たちも不安を感じながら出場しており、一部の海外メディアは、女子のヨリーン・フェルマイレン(ベルギー)がレース前に「ヤクルト」を飲んでいたと報じた。
同製品は日本を含む40の国と地域で販売され、パリでも販売されている。ずばり、その効果はあるのか。同社の広報担当者は本紙の取材に「大前提として当社のヤクルトはお薬ではなく食品になるので、効果を約束するものではありません。いわゆる特定保健用食品になります」と前置きした上で、次のような見解を示した。
「ヤクルトをお飲みいただくと(同製品に含まれる)乳酸菌シロタ株が生きたまま腸内に届きます。シロタ株が腸内で良い菌を増やして、悪い菌を減らす。セーヌ川に入って体調を崩すのは、悪い菌(が原因)になるのでヤクルトの許可表示と合致するのでは」。人体に有害な菌の対策として、一定の有効性はありそうだ。
ただ、同担当者は「乳酸菌を体の中に取り入れても、どうしてもまた体の外に出てしまう。当社としては1日1本ヤクルトをお飲みいただき(日ごろから)有害菌を減らして優良菌を増やし、腸内環境を整えることをおすすめしています」とも付け加えた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e45ab8105add681182205f93e7a5e7fc05a88d5d <
パリ五輪・バスケットボール男子
パリ五輪は6日、バスケットボール男子準々決勝で開催国フランスがカナダに82-73で勝ち、4強入りを決めた。優勝候補とも言われたカナダは大詰めで微妙な判定に泣き、金メダルの夢は消滅。海外ファンからの不満が集まっていたが、事態を知った日本ファンもこれに反応。反響が広がっている。
勝負の第4クォーター、フランスが73-66とリードの残り1分46秒だった。カナダのジャマル・マレーが敵陣にドリブルで侵入。ショットクロックは残り6秒、ゴール下へのパスは大きく外れてエンドラインを割った。対峙したフランスのエバン・フォーニエに左腕をはたかれたことでパスが乱れたようにも見え、マレーもファウルやビデオ判定をアピールしたが判定は覆らず。フランスボールで再開され、万事休すとなった。
これにX上の海外ファンは「フォーニエが審判の目の前でマレーの腕を引っ叩いたのにファウルはコールされなかった」などと憤慨。判定への不満が渦巻いていたが、事態を知った日本ファンからも様々な声が上がった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/77ae20a6ed91ca3c67605e7b4bd290dcbb48f25a
嫁さんの事故した時のドラレコ
— ちゅん🐅🐃☄🌸 (@ryo_0815_) August 7, 2024
こんなん避けれんでな
事故時に看護してくれた方ありがとうございました!
医療関係者の方がいらっしゃったみたいでお礼したいのですがお名前わからず…
本人さんに届きますように
#ドラレコ #交通事故 pic.twitter.com/IOI9zcbWaw
ハウステンボス歌劇団の専用劇場ができたみたいなんだけどチケット代が見たことない金額で倒れそうになったhttps://t.co/BXNwIvuTAk pic.twitter.com/RDvIDZampe
— しーばーど 6/30東フ12a (@sea_bird811) August 6, 2024
「非常に熱心なご家族がお付き添いされますので、ご迷惑をお掛けするかもしれません。何卒よろしくお願い申し上げます。」
— Jay@副業する心臓の医者 (@cardiobjj) August 7, 2024
という前医の断末魔のような紹介状を観測し、震えている。
資生堂が7日発表した2024年1~6月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比99.9%減の1500万円だった。事前の市場予想平均(30億円強)を下回った。化粧品販売が中国や免税品向けで落ち込み、約200億円の構造改革費用の計上も響いた。
1~6月期ベースの最終損益は新型コロナウイルス禍が直撃した20年に213億円の赤字(19年は524億円の黒字)に転落した。22年に162億円の黒字に回復したものの、構造改革費用の計上などで23年は3割減益と再び悪化した。
中国の経済環境の悪化を受け、同日、抜本的な対応策を含めた新たな経営戦略を今年11月末に発表することを明らかにした。持続的な成長へ向け、藤原憲太郎社長は日本経済新聞の取材に「空港での免税品販売などトラベルリテール事業と中国の位置づけを見直す。今後は欧米をより伸ばしたい」と話した。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOTG06C8S0W4A800C2000000/
世界で最も過酷なスポーツ(?)
— トリベラ🇵🇹🇮🇹ファンタジスタは終わらない。 (@Trivela_Futebol) August 7, 2024
レゴのピッチの上で
ボーリングの球を使ってサッカーをする。 pic.twitter.com/8g76u8B3V8
パリ五輪第13日 アーティスティックススイミング ( 2024年8月7日 アクアティクスセンター )
7日のチーム・アクロバティックルーティン(AR)で、日本(比嘉、木島、小林、佐藤、島田、和田、安永、吉田)は252・7533点の7位に低迷。5日のテクニカル・ルーティン(TR)、6日のフリールーティン(FR)との合計は880・6841点で5位に終わった。FR終了時の4位から順位を落として終戦。銅メダルを獲得した16年リオ五輪以来2大会ぶりの表彰台を逃し、21年東京五輪の4位からも順位を下げた。
新ルールに翻弄(ほんろう)された1年半だった。世界水連は「序列がある」「分かりにくい」などの批判があった従来の主観的な採点方式から脱却する狙いで、23年から新ルールを採用。実施する技と順序を記入した用紙(コーチカード)を事前に提出し、技が認定されなければベースマーク(最低評価)となり大減点を受ける方式となった。
新ルール作成は手探りの状態が続き、国際大会ごとに微調整される状況が続いた。世界水連のルール作成メンバーに人材を輩出する米国、スペイン、中国に比べ、情報量の少ない日本やメキシコは不利な立場となり、大会直前にルール変更を知らされることも多かった。日本が今大会からコーチカードの提出締め切り時間が変更されたことを知ったのは競技開始前日。リフトの土台作りの規制に対する解釈が変わっているなど不可解な点もあった。
結果的に金が中国、銀が米国、銅がスペインと、ルール作りを主導した3カ国が表彰台を独占。中島貴子監督は「新ルールに関する情報量が少なく、迷いながらやっているところはあった。ワールドアクア(世界水連)にはいろいろと思うところがある。抗議文を提出しようかと思うぐらい」とこぼし「選手は心も体もギリギリのところでやり切ってくれた」と最後まで諦めずに3日間を戦い抜いた選手をねぎらった。
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/08/08/kiji/20240808s00065000088000c.html
お惣菜コーナーの前で男が数名、ボーッと立っててさ。「横から失礼しますね」と声をかけてカラアゲを取ろうとしたら、「何すんねん!」「順番守れや!」などと怒鳴られた。半額シールが貼られるのを待ってたらしいんだけど、イラッとしたからその場にあったお惣菜を値段見ずに全部かっさらってやった。 pic.twitter.com/np1g5EjaZS
— 🐻育ちの良い狂った女🐻 (@MarshMarat_SS) August 7, 2024
【パリ五輪・選手村の食事】
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) August 7, 2024
IOC委員の田中氏「ご飯を楽しむために行っているわけではない。食堂に不満が出ない大会あったかなって」
台本どおりのコメントをしてくれる元五輪選手を使ってフランスを完全擁護するTBS。選手村での食中毒には全く触れない。https://t.co/ArKp6duZQ6
不評な選手村の食事について聞かれた田中さんは「食堂に不満が出ない大会ってあったかなっていう」と真っ先に口にすると、スタジオは一瞬笑いに包まれた。田中さんは話を続け「もちろん良いことに越したことはないんですけれど、元選手の立場で考えると、最悪の事態は想定するわけで。大会によってあんまりおいしくないなとか、食堂の場所が遠いななんていう時は…日本オリンピック委員会だったり自分たちのチームで、いろんな食料を持っていくわけですから」と説明。そして「その点では…ご飯を楽しむために行っているわけではないので、っていうのが、選手の立場ではある」と持論を語った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/acbd07a223edf4b5c9249088b39aae2b88c4ce0c