治安悪いとこ育ちの人、「こないだ友達に財布から金パクられた」って言い出して、それで絶縁したって話かと思ったら、「ムカつくから自分も財布から金パクった」って衝撃展開の後に「明日2人で飲みに行く」とか言うの価値観が違いすぎて戦国武将の話聞いてる気分。首を多く取った方が勝ちみたいな。
— みそしる (@sssgmiso) January 23, 2026
治安悪いとこ育ちの人、「こないだ友達に財布から金パクられた」って言い出して、それで絶縁したって話かと思ったら、「ムカつくから自分も財布から金パクった」って衝撃展開の後に「明日2人で飲みに行く」とか言うの価値観が違いすぎて戦国武将の話聞いてる気分。首を多く取った方が勝ちみたいな。
— みそしる (@sssgmiso) January 23, 2026
【悲報】食料品のみ消費税ゼロの野田さん、自民•維新とは違う非課税取引と言ってしまい、玉木さんにガン詰めされて涙目になり答えられず、『きちっと』を繰り返してしまうwww pic.twitter.com/rfN2rKi3R5
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) January 24, 2026
立憲民主党と公明党の衆院議員による新党「中道改革連合」が22日発足し、共同代表に就任した野田佳彦・前立憲民主代表は、食品消費税の撤廃について「財源を明示してこの秋から実施する」と表明した。発足式の後に衆院選の公約を発表し、現役世代の社会保険料引き下げや教育・科学技術予算の大幅増などを掲げた。
本庄知史・共同政調会長は会見で、「各党掲げている食料品消費減税を具体的にすぐ実施すると言っているのは中道だけ」と指摘。食品消費税撤廃に当たっての財源については「積みすぎの基金、特別会計の剰余金などで最長2年間つなぐことができる」と述べ、恒久財源として政府系ファンドの運用益を活用する方針を改めて説明した。
野田氏は、高市政権発足後の金利上昇は「積極財政への(市場の)警鐘だ」との見方を示し、「我々の消費税減税は財源を明示し、マーケットに十分配慮している」と述べた。
自民党も食料品を2年間消費税の対象外とすることを公約で打ち出しているが、野田氏は「『速やかに検討を加速する』では、いつやるか分からない、本当にやるか分からない」と語り、自民との対決姿勢を示した。
https://jp.reuters.com/world/japan/MVN2PURN2BMMHN3PPBYWUYMHVE-2026-01-22/
【再炎上必至】
— まさと@大阪2区 (@mstmart501) January 24, 2026
武田氏自ら「つよくて怖い日本社会を作るのか?優しくて穏やかな日本社会を作るのか?という色分けをする」とハッキリ発言していた
海外から見て云々関係なく「日本社会」という国内情勢の話をしていてMBSの言い訳が嘘だったと判明 https://t.co/nVZIwhtMpz pic.twitter.com/SXK4l6Zy9i
さらに「強くて手ごわい日本 自民、維新、参政」という画面を表示したうえで「きのうは『強くてこわい日本』という表記になっていました。これが大変不適切で、しかも武田さんが意図するものとちょっとニュアンスが違っていました。『手ごわい日本』と武田さんは伝えたかったということです」と事情を明かした。
そして武田氏も画面に登場し、自分の言葉で説明した。
「わたしは各党の政策、とりわけ安全保障政策を考えるひとつの目安として、自民、維新、参政を『強くてこわい日本』と表現いたしました。この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした。わたしは外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで『こわい』と話しました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c272a75253cd070351af3271aecd0b1e632836a5
19歳女子大学生「先日、昼食を買おうと入ったコンビニで、何も買わずに店を出た。その棚に並ぶ一番安いおにぎりが179円もしたからだ。押し寄せる物価上昇の波をこれほどまでに痛烈に、かつ惨めに感じた瞬間はない」朝日声26.1.23
— 澤田愛子 (@aiko33151709) January 23, 2026
澤田 愛子(さわだ あいこ、1945年 – )は、日本の看護学者。日本赤十字北海道看護大学教授、日本死の臨床研究会世話人、日本医学哲学倫理学評議員、日本生命倫理学会評議員を歴任。ESPMH(欧州医療哲学会)会員。
来歴
名古屋生まれ。 看護専門学校を卒業し看護師となった。後年に早稲田大学第一文学部人文専攻を卒業。上智大学大学院哲学研究科博士前期課程、千葉大学大学院看護学研究科修士課程修了。上智大学大学院ではシモーヌ・ヴェイユを扱った。
三重県立看護短期大学助教授、北海道医療大学短期大学部助教授、富山医科薬科大学医学部看護学科教授、山梨大学大学院医学工学総合研究部教授、県立長崎シーボルト大学教授を経て、2007年より日本赤十字北海道看護大学教授。日本死の臨床研究会世話人、日本医学哲学倫理学評議員、日本生命倫理学会評議員を務めた。ヨーロッパ医療哲学学会 (ESPMH) 会員。その後に教授職を定年退職。
2015年には安全保障関連法の廃止を求める早稲田大学有志の会に賛同署名した。安倍政権に危機感を抱き、2015年末よりツイッターを開始。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BE%A4%E7%94%B0%E6%84%9B%E5%AD%90
【辺野古移設は賛成?反対?】自民党・高市早苗「中道改革連合は普天間飛行場の辺野古移設はどういうスタンスなのか?公明党は移設支持の立場、立憲民主党は建設中止」
— Mi2 (@mi2_yes) January 24, 2026
中道改革連合・野田佳彦「沖縄県民の声をしっかり踏まえながら対応していくところがいま最大公約数だ」
会場内ぽかーん… pic.twitter.com/DKFJQnXq9R
ドワンゴは、第51回衆議院議員総選挙(27日公示、2月8日投開票)を前に、与野党10政党の党首が一堂に会する「ネット党首討論」を24日午後6時時から開催する。ニコニコ生放送、YouTube、Xで同時生配信される。
公示前の重要討論、高校生からの質問も
投開票日の約2週間前に行われる今回の討論会では、与野党各党の代表が、今後の日本が直面する重要課題について持論を展開する。討論会では、「日本の成長戦略」と「外交・安全保障政策」という2つの主要テーマを中心に議論が行われる予定だ。
特徴的なのは、通常の政策論争に加え、ユーザーから事前に募集した質問や、会場に集まる現役高校生からの質問にも党首たちが直接回答する機会が設けられていることだ。
全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260124-GQO72535WFFDPBXALKAE62IVZE/
この速報が10分前 pic.twitter.com/X8wxBF6Z5N
— yonemura koichi (@micungengyi) January 24, 2026
中国国防省は24日、軍制服組トップの張又俠・中央軍事委員会副主席(75)を重大な規律違反などの疑いで調査すると発表した。習近平(シーチンピン)指導部で軍幹部の摘発が相次ぐなか、軍最高指導機関の同委員会は、7人中5人が失脚する異常事態となった。
同省は、劉振立・同委員会委員(連合参謀部参謀長)への調査も同時に発表した。現体制の同委員会は2022年10月、習氏をトップに副主席2人、委員4人の計7人で発足。今回2人の調査が発表され、習氏以外に制服組で残るのは、10月に副主席に昇格したばかりの張昇民・軍規律検査委員会書記のみだ。この日、委員の補充の発表はなかった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b296b2a3cbff78a37abad399506133b2c344e6fe
【中道改革連合と信教の自由】
当然のことを言います。
新党「中道」は、日本国憲法の、#信教の自由(憲法20条)を守る。
新党「中道」の仲間は、現在も多様な宗教宗派に属しており、それは今後も尊重される。
公明党も長年与党でした。でもその時も、日本の「信教の自由」や「政教分離」は不変でした。
信教の自由は守られます。
他者への嫌がらせ投稿はやめよう。
https://mext.go.jp/b_menu/kihon/about/004/a004_09.htm
参考:文科省
【中道改革連合と信教の自由】
— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) January 23, 2026
当然のことを言います。
新党「中道」は、日本国憲法の、#信教の自由(憲法20条)を守る。
新党「中道」の仲間は、現在も多様な宗教宗派に属しており、それは今後も尊重される。… pic.twitter.com/NM893fei2s
大義なき衆院解散 高市首相の「白紙委任状ちょうだい!」は許されぬ https://t.co/YVMoeWhFml
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) January 23, 2026
大義なき衆院解散 高市首相の「白紙委任状ちょうだい!」は許されぬ
記者コラム「多事奏論」 編集委員・高橋純子
高市早苗の高市早苗による高市早苗のための解散総選挙(敬称略)。
これを言わなきゃ始まらない。これさえ言えばほかに何も言うことはない。
きのう衆議院が解散された。通常国会の冒頭解散は60年ぶり戦後2回目。衆院議員の在職日数(憲法7条解散に伴う)は戦後最短。解散から投開票まで16日も戦後最短。こんな非常識な解散をなぜやるのか?――1月19日、ようやく開いた記者会見の冒頭、高市首相はこう言ってのけた。
「なぜ、今なのか。高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか、今、主権者たる国民の皆様に決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます」
……いやいや。なぜ解散するのかの説明にまったくなってない。まだ1年ちょいしか働いていない465人のクビを切り、700億円という巨費を投じるのだから当然「大義」が問われる。それをでっちあげることすらしない、できないのだから、国権の最高機関である国会を、その構成員である国会議員を、1票を投じた有権者を、とことん愚弄(ぐろう)している。
https://www.asahi.com/articles/ASV1Q15G6V1QUPQJ003M.html
大分3区の情勢入手してみたら予想以上の展開。保守党が候補者出してなかったら、岩屋さん、平野雨龍さんに狩られていたと思う。 pic.twitter.com/FsypDanRCT
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) January 24, 2026
衆議院選挙大分3区に、別府市在住の会社役員・岩永京子さんが日本保守党から出馬することを表明しました。
岩永京子さん(64)はダンサーとしての活動を経て、現在、タレント育成会社などの経営に携わっています。
岩永さんは、政策の柱として、「移民政策の見直し」や「食料品の消費税ゼロ」などを掲げています。
(岩永京子氏)「最優先課題は、移民政策だと思っています。今手を打たなければ、数年後には子育てや教育を議論できる状況ではなくなると思うので、抜本的あ見直しが必要と思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb6ebbe484cf1bb86d5e33cf09e9338fbab126db
全く、耳を疑ったわ。独首相WEF演説。グリーランドと北方の驚異に関して、ロシアだけ名指しで中国完全スルー。一度もChinaという単語なし。そうですか、そういうことですか。https://t.co/8bZESJUO3B
— Yoko Iwama 岩間陽子 (@2000grips) January 23, 2026
ドイツのメルツ首相は22日、トランプ米大統領がグリーンランドを巡る発言のトーンを修正したことを歓迎するとともに、欧州に対し、米欧の関係を早急に見限るべきではないと呼びかけた。
スイス・ダボスで開催中の世界経済フォーラム(WEF)で演説した。
メルツ首相は、国際安全保障や欧州の競争力をテーマとした広範な演説で「ここ数カ月の不満や怒りはあるが、大西洋間のパートナーシップをあまりに早く見限るべきではない」と発言。
「われわれ欧州人、そしてドイツ人は、NATO(北大西洋条約機構)の根幹である信頼がいかに貴重なものであるかを知っている。大国の時代に、米国もまた、この信頼に依存することになるだろう。それは彼らにとっても、われわれにとっても、決定的な競争上の優位性となる」と強調した。
また、欧州と米国は、米欧同盟の基礎となってきた信頼関係を修復しなければならないと主張した。
https://jp.reuters.com/world/security/XF3OM2HOPZPY3DD4WRXDCYW44Y-2026-01-22/
いさ進一氏(公明党)が吉田はるみ氏(立憲民主党)に釘を刺す
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 23, 2026
「僕が言いたいのは、政策も詰めたのに、『私はこれに賛成じゃない』とか、『とにかく中道でやるけど当選したら違うこと言う』とか、これはやめてほしい」
↑
ご安心下さい、立憲出身のほとんどが、当選後は違うことを言いますから🤭 pic.twitter.com/zUudOYfq8u
【議員の本音が炸裂!】
中道改革連合の吉田はるみ・いさ進一が激論!
新党結成で急接近した元立憲、公明の二人に
「実は言いたかったこと」を全部聞きました。
政治とカネ、中国外交、党文化の違いまで普段は聞けないガチトークをお届けします!
●目次
00:00 オープニング
01:23 吉田はるみの経歴
08:00 いさ進一の経歴
10:15 新党結成は「寝耳に水」だった?
11:40 「政党交付金目当て」は本当?
14:10 新党と中国の関係について
19:35 いさ進一が立憲民主党に思うこと
23:41 吉田はるみが公明党に思うこと
26:33 政治とカネの問題について
https://www.youtube.com/watch?v=I2Ig-jiv7vI
プルデンシャルの会見での質問。
— えふぴいさん (@fpfinance12) January 23, 2026
テレビ朝日日銀クラブ担当
「あなた方は生命保険会社ですか?犯罪者集団ですか?その認識を聞きたい」
社員らによる巨額の着服問題で揺れるプルデンシャル生命保険が23日午後、一連の問題について会見を行いました。
顧客との契約数は460万件以上に上る外資系保険大手のプルデンシャル生命保険。
107人の社員や元社員が、架空の投資話を持ちかけるなどして500人以上の顧客から総額約31億円もの金銭をだまし取るなどの不適切行為を行っていたことが明らかになっています。
プルデンシャル生命保険・間原寛社長:
営業社員に対する営業管理職による管理や本社によるけん制が不足し、営業社員がお客さまと密な関係を築く中で行われた不適切な事象を検知することは十分にできておりませんでした。
次期社長の得丸取締役は、過度に業績に連動する報酬制度に問題があったと説明し、5月にも見直すと言及。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0b9d9596fda5ccf964a8e8f2f7b0a4ec9a8961
活用するのは年金運用法人(GPIF)の運用ノウハウです。
— 岡本みつなり(元財務副大臣) (@okamoto3nari) January 23, 2026
Bloombergは訂正記事を出しています。https://t.co/wnBuKyOqR8 https://t.co/1DoWUJrme0
そもそもこのジャパンファンド構想は、公明党が昨年の参院選から重点政策として提唱してきたものである。現在、日本の公的部門が運用しているお金は総額650兆円を超えるとされるが、これらは省庁ごとの縦割り管理となっており、効率的な運用がなされていないと公明党は指摘する。
そこで、これらの資産を一元管理し、プロの投資家による積極的な運用を行うことで、新たな利益を生み出そうというのがこの構想の骨子だ。そのモデルとされているのが、厚生労働省所管のGPIFである。GPIFは過去24年間で年率4.51%の収益率を達成し、約180兆円の累積収益を上げてきた実績がある。
公明党は公式HPの中で、仮に500兆円規模の資産を運用し、年1%の利益が出れば5兆円の財源が生まれ、これは「消費税の軽減税率をゼロにするほどのインパクト」があると主張している。
この構想が具体的な政策論争の場に登場したのは、2025年11月11日の衆院予算委員会であった。公明党の政調会長である岡本三成議員は高市早苗首相に対し、ジャパンファンドの創設を提案。
その際、岡本議員は、
「日本が持っている厚生労働省の年金(積立金の)基金、財務省の外為特会、日銀のETFなどをジャパンファンドに運用委託し、全体最適の中で運用する」
と言及した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0b9d9596fda5ccf964a8e8f2f7b0a4ec9a8961
本日、中道改革連合へ比例単独公認の辞退を申し出ました。
17区での公認を前提とした入党の約束だったのに、希望をしていた東京17区で新人の方が22日に公認になりました。
また、比例単独の打診は受けましたが、円が了承していないのに、本日の追加公認の発表がなされ、円自身も驚いております。
以上報告まで
円より子事務所
本日、中道改革連合へ比例単独公認の辞退を申し出ました。
— 円より子(衆議院議員) 東京17区(葛飾区全域) (@madokayoriko) January 23, 2026
17区での公認を前提とした入党の約束だったのに、希望をしていた東京17区で新人の方が22日に公認になりました。
また、比例単独の打診は受けましたが、円が了承していないのに、本日の追加公認の発表がなされ、円自身も驚いております。…
「SNSは選挙が近づくとデマやフェイクが出やすい」
— ポワロ (@haiironousaibou) January 23, 2026
誰が言うとんねんw
#よんちゃんTV pic.twitter.com/9e7qeE6ASa
大阪・MBSの「よんチャンTV」22日の放送内で、衆院選についての武田氏の解説を紹介。「有権者の判断軸は?」と主な政党を2つに分類した。同局の前田春香アナウンサーが「われわれが求める日本は『優しくて穏やかな日本』なのか『強くて、周りからこわいと思われるような日本』を目指しているのか、ここが判断軸になってくるということです」と説明。画面には「優しくて穏やかな日本」側に中道改革連合、国民民主、共産、れいわが、「強くてこわい日本」側には自民、維新、参政が示されていた。
同日の放送のエンディングでメインMCの河田直也アナウンサーが「訂正とおわび」として「自民、維新、参政党について、誤解を招くような表現がありました、おわびいたします」と頭を下げていた。ただ、どの部分が「誤解を招く表現」で、どのように「訂正」するのかについては明らかにしていなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ee22e5710a3547304b9c6cd9ed76d35b9ff3b1a
なんでこれで俺が修理代9万円払わなきゃいけないん
— Taem1nてみん (@VLRT_JTM) January 23, 2026
セブンの立て看板の管理不足だろうがよ pic.twitter.com/7FjsHCUDvl
・この投稿は、韓国ソウルの狭い路地でセブンイレブンの立て看板が倒れて白い車に衝突した事故のドライブレコーダー映像を共有し、修理費9万円の負担を不満に訴える内容で、投稿直後に600万回以上の閲覧を記録した。
・投稿者のフォローアップで、韓国での出来事であり、本社が修理費を負担する形で解決したことが判明し、看板の管理不足が原因の軽微な事故だった。
・韓国では店舗所有者の過失による物件落下事故で、民法上店舗側に損害賠償責任が生じやすく、チェーン店は顧客対応として迅速に負担するケースが多い。
『速報』中道公明系比例区28名公認
— いなっち (@lk_nc7) January 22, 2026
24議席から28議席
『4議席増』確定へ
立憲民主党と公明党が立ち上げた新党の中道改革連合は22日、国会内で結党大会を開いた。立民の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表が共同代表に就任した。執行部は両党出身者をほぼ同数出し合う共同体制とした。
2月8日投開票の衆院選の1次公認として小選挙区と単独比例の公認候補者227人の名簿も発表した。与党の自民党、日本維新の会は会派ベースで衆院議席の過半数(233)ぎりぎりを保つ。227人の擁立数は同等の規模といえる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA222X00S6A120C2000000/
【手柄は野党と石破と公明党】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 23, 2026
「ガソリン税率の廃止は高市さんの手柄じゃない」
「我々野党が何度も法案を出した」
「協議を始めたのは石破政権と公明党」
「高市さんは結果を出しただけ」
「どうですか!皆さん!」
と問いかけるも観衆の反応が微妙で
ちょっと寂しそうな中道改革連合野田代表 pic.twitter.com/519HM5wt4O
野田佳彦代表は11月28日、国会内で定例記者会見を開き、(1)ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立と今後の財源協議、(2)補正予算案・物価高対策と与野党協議・与党会派の過半数回復を受けた国会運営、(3)高市首相の「台湾有事」発言をめぐる答弁と日中関係――等について発言しました。
(1)ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立と今後の財源協議
ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立について、野田代表は本日の参院本会議で同法案が可決・成立し、12月31日にガソリン暫定税率が廃止されることが正式に決まったと報告しました。「ずいぶん時間がかかったけれども、野党が結束して主張をし、与党と協議してこうした結果を迎えたということは一つの成果だ」と述べ、「こういう成果がもっと出せるように、これからも頑張っていきたい」と強調しました。財源をめぐっては「与野党協議でこういう形で法律を成立させるまで至ったが、まだ財源の問題が残っている。引き続き与野党で協議して結論を出していくのが両方の責任だ」と語り、与野党での協議継続を呼びかけました。
全文はこちら
https://cdp-japan.jp/news/20251128_9914
MBSが衆院選に関して不適切内容を放送 「よんチャンTV」異例の2日連続謝罪「深くお詫びいたします」
毎日放送(MBS)が、22日に放送した内容が不適切だったとして、22、23日と連日謝罪する異例の事態になった。<中略>
これを受け、この日の同番組冒頭でも謝罪から入った。河田アナは「昨日のよんチャンTVの放送に関しまして、訂正、そして説明、謝罪をさせていただきたいと思っています」と始めた。
衆議院選挙の企画について「各党の公約を説明して、皆さんが投票する際にどのように考えたらいいか、をできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした」と説明。
武田氏へは事前取材し、番組内でまとめた画面を放送した。その中の「強くてこわい日本」という表現が不適切だったとし、「強くて手ごわい日本」と修正。武田氏の意図と違う内容になったとした。
この日の番組には武田氏も生出演。「私は昨日、各党の政策、とりわけ安全保障政策を考える一つの目安として、自民党、維新の会、参政党を“強くてこわい日本”と表現しました。このこわいという言葉は国民にとって脅威になるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て、手ごわく、簡単にはあなどれない日本を指向しているという意味で用いた表現でした。私は外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで“こわい”と話しました。自民党と維新は連立合意書で『我が国の抑止力の大幅な強化を行うため、スタンド・オフ、防衛能力の整備を加速化する』と書いています。また、参政党は『日本のかじ取りに外国勢力が関与できない体制づくり』を訴えています。インタビューなどで神谷代表は『日本の国防のメインが米軍というのもおかしい』とも話しています。今後はより真意が正確に伝わるよう、発言に一層注意して、これからも発言してまいります」と述べた。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30431084/
『石破さんなら解散を批判してくれるはず!』と、石破茂に群がるマスコミ
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 23, 2026
↓
「雪国の人にとってこの時期の選挙をどう思うか」
「鳥取も大雪です!」
「この解散に大義はあると思うか」
「予算を置き去りにした解散をどう思うか」
↓
石破茂さん、高市総理を一切批判せず、肩透かしを喰らうマスコミ pic.twitter.com/Xg17JWyhrJ
石破茂前首相=衆院鳥取1区=は23日の衆院の解散直後、国会内で記者団に対し「国民の審判を仰ぐことの意義は大きい」と述べ、高市早苗首相が決めた解散に理解を示した。
2026年度の当初予算成立を後回しにした解散時期を巡って批判もあるが、石破氏は「何が問われるかを明らかにして信を問うという状況を作っていくことは、どの解散にも求められることだ」と述べた。
立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」にも話は及び、昨年の連立解消まで与党として選挙での協力を得ていた公明について「そのご支持がなくなるということは相当に大きな影響がある」と指摘した。
https://mainichi.jp/articles/20260123/k00/00m/010/157000c