日本って、手軽なホムパをするとか大人でも休日は公園で過ごすとかビーチでのんびりみたいな、比較的お金がかからないもので気の置けない人たちと楽しく過ごす文化が他国よりも少なめだと思う。街中にエンタメが多すぎるのもあるかも。だから結局資本主義に操られることになる。 https://t.co/F5qPC4Kj1G
— 口呼吸ちゃん (@gobochan51) August 11, 2025
わかります。フランスなど欧州圏の国で、夕方になると「川べりにワインとチーズとか持って友達と集まってリラックスする」文化があって、お金がかからず楽しくていいよね、と思いました!
— キラ|AIをわかりやすく (@KOH_KIRA) August 12, 2025
去年のオリンピック・パラリンピックにあわせて水質の改善が進められたフランス パリのセーヌ川で、5日、およそ100年ぶりに遊泳が解禁され、市民が泳ぎを楽しみました。
パリを流れるセーヌ川は、水質の悪化などを理由に1923年以降、遊泳が禁止されていましたが、去年のオリンピック・パラリンピックにあわせて水質の改善が進められ、トライアスロンなどの競技会場となりました。
これを受けてパリの3か所で遊泳が解禁され、このうち、長さ70メートルの遊泳場は朝8時にオープンすると、100人余りの人々が次々と川の中に入っていきました。
連日の猛暑の影響で、川の水温は20度余りで、人々はパリの町並みの中で川泳ぎを楽しみました。
地元の20代の男性は「水が温かくて驚きました。オリンピックのアスリートになったようで、とてもよい気分です」と話していました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250705/k10014854921000.html
