🧓「ねえ!電話で置いてるって言われたから来たのに〇〇がないんだけど」
— へっぽこ店員のちりつも愚痴🍈絃 (@ito39melon) December 9, 2025
🙃『恐れ入ります、お電話をされたのはいつ頃でしょうか?』
「さっきよ、さっき!」
『では、当店ではないですね』
「そんなはずない!」
『申し訳ないんですけど、本日はまだ朝からお電話の対応は1度もしてないんです』
↓
🧓「ねえ!電話で置いてるって言われたから来たのに〇〇がないんだけど」
— へっぽこ店員のちりつも愚痴🍈絃 (@ito39melon) December 9, 2025
🙃『恐れ入ります、お電話をされたのはいつ頃でしょうか?』
「さっきよ、さっき!」
『では、当店ではないですね』
「そんなはずない!」
『申し訳ないんですけど、本日はまだ朝からお電話の対応は1度もしてないんです』
↓
テスラのAWDとトラクションコントロールで雪道も安定します。重量配分が完璧で滑りにくいです❄️
— さらりーまん (@salaryman2020) December 9, 2025
pic.twitter.com/zLY4OdXxfH
圧雪路での登坂性能に優れている4WD車
一般的に雪道や凍結路での走行性能は、動力がすべてのタイヤに伝わる4WD車のほうが、2WD車よりも高いと言われています。
JAFが行った圧雪路での登坂テストによれば、新品のスタッドレスタイヤを装着した4WD車・2WD車(前輪駆動車)はともに勾配9%の上り坂を上りきることができましたが、勾配20%の急坂では2WD車は途中でタイヤがスリップして上りきれなかったのに対し、4WD車は難なく上りきれました。
圧雪された平坦路の制動距離では、4WD車と2WD車の差はない
その一方で、圧雪された平坦路の制動テストでは、時速40kmから急ブレーキ(ABS作動)をかけたところ、4WD車・2WD車ともに制動距離が約20~22mと大きな差はありませんでした。圧雪路の上り坂では力を発揮する4WD車ですが、圧雪された平坦路の制動距離では2WD車との差がなくなることが分かりました。
雪道での4WD車の過信は禁物
圧雪された下り坂の制動テストでは、勾配9%の下り坂を時速40kmから急ブレーキを踏んだところ、2WD車は約29~33mで停止しましたが、4WD車は停止するのに約35~40m必要でした。しかも車重のある大型のSUV(4WD車)では、下り坂の制動距離が平坦路の制動距離に比べて2倍近く長くなりました。
もちろんこのテストは同じ車種の4WD車と2WD車との比較ではないので一概には結論づけられません。4WD車は2WD車より発進時や登坂時において滑りづらく、駆動力が優れているので、ブレーキもよく利くように思われがちですが、このテスト結果からは必ずしもそうとは言えないことが分かります。
4WD車でも2WD車であっても、滑りやすい雪道では速度を抑えて、「急加速・急ブレーキ・急ハンドル」は避ける運転を心がけることが大切になります。
https://jaf.or.jp/common/kuruma-qa/category-natural/subcategory-snow/faq155
さて、面白くなってまいりました
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) December 9, 2025
「レーダーは捜索用だ!」
「wwww」
「訓練は事前にに知らせた(からこちらは悪くない)」
「んなもん知らねーよ」
「こちらもレーダー照射された」←NEW!
ね、私の言うとおりになってきたでしょ?(小声 https://t.co/WnZbbSEdg3
【速報】「日本のレーダーも感知」と中国メディア
【北京共同】中国国営中央テレビ系の交流サイト(SNS)アカウントは9日、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射を巡り「中国側も日本機のレーダー信号を感知していた」と報じた。
https://www.47news.jp/13573255.html
<レーダー照射問題> 中国軍、訓練をする旨、事前に自衛隊に伝えたとする証拠の音声データを公開。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 9, 2025
※ちなみにこの音声について元統合幕僚長の河野克俊氏
「この音声は、あたかもレーダー照射の時の戦闘機同士のやり取りに聞こえるかもしれないが、この音声は船舶同士のやり取りにすぎない」 pic.twitter.com/4UEHgSFkTu
音声の真偽はわかりませんが、中国側としては自衛隊に対し事前に通告を行っていたとの主張をアピールする狙いがあります。
一方、小泉防衛相は、中国側が訓練海空域を事前に公表したという主張に対し、「ノータム(航空情報)や航行警報が事前に通報されていたとは認識していない」と述べ、中国側から訓練に関する事前通報はなかったと明らかにしました。
また、複数の政府関係者によりますと、日本側が、日中の防衛当局間の「ホットライン」を使おうと試みたものの、意思疎通ができず、機能しなかったことがわかりました。「ホットライン」は偶発的な衝突を避けるために開設されましたが、過去の緊急時にも使用されず形骸化が指摘されています。
元統合幕僚長の河野克俊さんに聞きますと、あたかもレーダー照射の時の戦闘機同士のやりとりのように聞こえるかもしれないが、この音声はあくまでも船舶同士が「訓練をします」というやりとりにすぎない、
今回の音声はレーダー照射が行われたときの状況を説明するものではない─と話していました。今回の音声を聞いた政府関係者は、「黒を白にするという中国の四字熟語がある」などと話し、そこまでおおごとととらえていないような印象でした。
全文はこちら
https://news.ntv.co.jp/category/international/10b535d0e01a4fc0abfab2aa33434abd
でたーーーーーーーっ🔥
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) December 9, 2025
岩屋毅前外相
「国旗損壊罪は必要ない」
「日の丸が損壊された例は38年前に沖縄で一度あったが、それ以降はしっかり確認されているものはない」https://t.co/KPrbeYbDzk
――連立合意書では、外国の国旗を損壊した場合などに刑事罰が科される「外国国章損壊罪」のみが存在する矛盾を是正すると書かれています。
◆外国国章損壊罪は刑法92条に定められていますが、これは外交関係に配慮して設けられている規定なので趣旨が異なります。実際に、1958年に長崎で中国の国旗が引きずり下ろされる事件が起き、外交問題に発展したことがありましたが、以降はそういった事案はないと思います。
日の丸が損壊された例は38年前(87年)に沖縄で一度ありましたが、これもそれ以降はしっかり確認されているものはないでしょう。国旗(日の丸)を尊重する意識が幅広く人々に共有されているからだと思います。本来、法律によらずして、そういう状態が保たれているのが望ましい状態です。
国民の行為を規制し、なおかつ罰則を科すに当たっては、その法律を作らねばならない社会現象があってこそ、その必要性が議論されてしかるべきです。その意味では唐突感を覚えざるを得ません。一部の人たちの心情に訴えることを目的とするような立法がなされるべきではないと思います。
https://mainichi.jp/articles/20251208/k00/00m/010/116000c
補助金61億あり赤字18億
— ドクターbru (@doctor_bru) December 7, 2025
墨東無くなればかなり死にます。 pic.twitter.com/SqNL9pWLcl
小林医師が勤める墨東病院は、墨田区を中心とする地域の基幹病院です。その名を全国に知らしめたのは新型コロナの時。ほとんどのスタッフをコロナ対応にあて、多くの重症患者を受け入れました。そして今、救急患者の受け入れも都内トップクラス。現場の最前線に立ち続けています。
ところが、病院経営は深刻な赤字に陥っています。働き方改革に合わせて医師を増やしたことで人件費が上昇。さらに、急激な物価高で治療に欠かせない資材も軒並み値上がりしました。そして、追い打ちをかけているのが病院の老朽化。修繕費用もかさみます。
一方、収入の柱となる診療報酬はほとんど変わらないため、支出だけが増えていきました。3年前に独立法人化した後も東京都から補助金を受けていますが、それでも赤字額は18億円。2年連続の赤字です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/519e5bb6e489be596206031d14c662067b3acb4d
今回の艦載機J-15のレーダー照射は、当該機のレーダーデータを自衛隊が入手した事になり、中国軍にとりマイナス面もある。
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) December 8, 2025
一般にロックオンされた機体は、追尾レーダー波の特性から、電波の詳細を分析できる https://t.co/Kn70IwyU3Z
前参議院議員で「ヒゲの隊長」として知られた元自衛官・佐藤正久氏が7日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、中国のJ-15戦闘機が自衛隊のF-15戦闘機に対してレーダー照射を断続的に行ったことについて「極めて悪質」と批判した。
防衛省による発表を引用し「空母艦載機によるロックオンは、これまでの経済的威圧とはレベルを異にする。隊員の命に関わるレベル。しかも断続的に行うのは極めて悪質」と指摘。「局長ではなく、外務大臣が、大使を呼んで強く抗議すべき極めて危険な事案だ」とした。さらに「本土から距離がある空域での空母艦載機対応は海自哨戒機が担っていたが、これにも影響」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32ff68457dc3d53de6600f3960357d88860cade3
馬運車が話題ですが、我々の業界的にはこの車両を見たら絶対に近寄らないで下さい。色んな意味で死にます。 pic.twitter.com/kLY9iTAsZy
— らくほ (@raqhow) December 8, 2025
EUV露光装置は非常に複雑な構造を持ち、その開発と製造には高度な技術が必要です。装置内部は真空に保たれており、EUV光源、複数のミラーレンズ、フォトマスク、ウェハなどが精密に配置されています。特に、EUV光を効率的に生成し制御するのは簡単なことではありません。
先にも述べたとおり、EUV光を生成するには、出力25kWの炭酸ガスレーザーをスズの微小な液滴に照射してプラズマ光を発生させ、そこから生じる光を集光し、複数の反射ミラーを使って回路パターンを転写します。これらを高精度で制御し、安定した露光を実現する装置の構造が複雑であることは、容易に想像がつくでしょう。
高コスト
EUV露光装置は非常に高価で、その価格は200億〜300億円程度と言われています。この価格は、装置の複雑さと高度な技術を反映しています。EUV光源、高精度なミラーレンズ、真空システムなど、各コンポーネントが高額であることが要因と言えるでしょう。
さらに、装置の維持管理にも多大なコストがかかります。例えば、EUV光を反射するミラーは高価で、定期的な交換や清掃が必要です。また、真空システムの維持や高出力レーザーの運用にも継続的なコストがかかります。このような高額な初期投資と運用コストは、半導体製造における大きな経済的負担となっています。
https://www.peaks-media.com/8765/
【日本からのホットラインに中国が応じなかった】との報道について
↓
小泉防衛大臣
「相手国との意思疎通をしっかり確保する観点から、これまでも答えてきていない」
「本件も使用したか否か答えてない」
ホットラインを使用したかどうかすら非公開なのに、マスコミが勝手に報道して大騒ぎ…
【日本からのホットラインに中国が応じなかった】との報道について
— Chum(ちゃむ)🎄🦌 (@ca970008f4) December 9, 2025
↓
小泉防衛大臣
「相手国との意思疎通をしっかり確保する観点から、これまでも答えてきていない」
「本件も使用したか否か答えてない」
ホットラインを使用したかどうかすら非公開なのに、マスコミが勝手に報道して大騒ぎ… https://t.co/TXH0kKhDWc pic.twitter.com/ECGvQQcjb3
中国軍機が自衛隊機にレーダーを照射した6日の事案で、日中防衛当局が緊急時に使う専用回線「ホットライン」を日本側が使おうとしたことがわかった。中国側は応じず、軍事対立を回避するための対話枠組みが機能しなかった。
自民党が8日開いた外交部会などの合同会議で政府側が説明した。出席議員の一人は「こちらは試みたが、向こうが受けなかったと説明があった」と明らかにした。政府高官は「日本側から呼びかけているが、…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA084F10Y5A201C2000000/
酷いなこれ。
— 創傷イノセンサー (@tori_555) December 8, 2025
コンビニがゴミ箱置かなくなったのは行政が街中のゴミ箱を撤去したせいなのに。 https://t.co/EPiuH8vKd3
こうしたことから区は、渋谷駅・原宿駅・恵比寿駅周辺のコンビニやカフェ、デザートやファストフードの店などテイクアウトを伴う店にごみ箱の設置を義務付け、未設置の場合は最大で過料5万円を科す改正条例案を、今月10日の区議会に提出する方針を固めました。
ごみ箱の設置は、自動販売機の設置業者に対してはすでに義務化されていましたが、条例が改正されるとコンビニなどと同じく、違反した場合、過料5万円が科されます。
さらに、ポイ捨てをした通行者にも過料2000円が科せられるということです。
区によりますと、店のごみ箱の未設置に罰則を科す条例は都内では初めてだということで、区は「販売したものについては、ごみまで責任を持ってもらいたい」としています。
https://news.livedoor.com/article/detail/30163739/
ストックホルム国立美術館で2023年6月、気候活動家がモネの《ジヴェルニーの画家の庭》に赤い塗料を塗りつけた事件で、2025年12月、裁判所が2人に無罪判決。検察側は器物損壊罪で懲役を求刑したが、判事は「芸術作品そのものに実質的損害はなかった」とし表現の自由を優先pic.twitter.com/BXWYUDeZXJ
— ヴィズマーラ恵子 (@vismoglie) December 8, 2025
6月14日、スウェーデン・ストックホルムの国立美術館に展示されているモネの絵画に、2人の環境活動家が赤い塗料をぬりつけ、保護ガラスに手を接着させた。環境活動家がモネの絵画に赤い塗料。「モネが描いた世界はすぐに遠い過去になる」
現地時間の午後2時30分頃、エマとマジェという名札をつけた2人の女性は、ピンクと紫のアイリスが鮮やかなモネの《ジヴェルニーの画家の庭》(1900)に塗料をぬりつけた。この作品は、1983年にパリ・オルセー美術館から寄贈されたもので、国立美術館で開催中の「庭園-芸術と自然の6世紀」展で展示されていた。
2人の抗議者は、環境保護団体「Återställ Våtmarker(湿地を取り戻せ)」のロゴ入りTシャツを着ており、TwitterやFacebookで抗議活動の動画を公開した。また、AFPのインタビューで、「モネの絵のような美しい庭園はすぐに遠い思い出になってしまいます」と主張している。
https://artnewsjapan.com/article/1156
知事「申し上げることない」 中国の先住民発言で
中国政府の代表が国連で沖縄県民を「先住民」と発言した問題で、玉城デニー知事は8日、県議会で見解を問われ「これまで県民が先住民族であるかの議論は行っていない。今回の発言について特に意見を申し上げることはない」と述べた。大浜一郎氏(自民)の一般質問に答えた。
玉城知事は「沖縄に関する歴史認識や個人のアイデンティティについては、県民一人ひとりにさまざまな考えがあり、それぞれが尊重されることが重要だ」とも強調した。<中略>
大浜氏は中国政府の先住民発言について「県民の尊厳の観点から不適切だと明言できないのはなぜか」と疑問視したが、玉城知事は同様の答弁を繰り返した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab8c46b3d9519f2f8a4186093e8225bc0ebfc036
— 犬山市民 (@nWsIBRsRJjrrWqZ) December 7, 2025
菅原薫・日本テレビ解説委員
「日中関係が悪化する中で、中国軍の戦闘機が自衛隊機にレーダー照射を行いました。今回の場合は一定時間かつ断続的に照射されたことから、日本政府は危険な行為だと判断し、中国側に強く抗議しています」
「防衛省によると6日午前、中国海軍の空母『遼寧』などが沖縄本島と宮古島の間を通過したことが確認されました。同じ日、遼寧から戦闘機が発艦しました」
「これに対して日本側は領空侵犯を警戒し、航空自衛隊のF15戦闘機を緊急発進させました。そして6日午後、遼寧から飛び立った中国軍の戦闘機が日本の戦闘機に対して2度にわたり、断続的なレーダー照射をしたということです」
「さらに、遼寧などは6日から7日にかけて沖縄本島と南大東島の間の海域を北東に進みました。この間、戦闘機やヘリコプターを約100回発着艦させたことが確認されています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/866a34b09bbed9d9143a1b306eecc968ed477b3b
わたし「エアコンの暖房のほうが電気ストーブより効率いいって聞くけど電気ストーブは使った電力が100%熱になるんだから効率最強のはずでは?」
— ヨシヲ(13歳ちくわ少女) (@yoshio_will) December 8, 2025
ChatGPT先生「消費電力以上の熱を熱交換で外から運んでくるから100%超えやで(300〜600%)」
わたし「まじか」
サカイ引越しセンターに頼んだら、作業員さんがパソコンのキーボードを落として破損…。「すみません、修理できないのでお金で示談を…」って。まぁ仕方ないかと思ったら…1万円相当のものを4,000円でどうですか?」モヤモヤして本社に連絡したら…
— しょーご (@Okanestory07yt) December 8, 2025
障害者手帳をお持ちの方は「半額」ですね。
— タビドラバス🚍️ (@tabidoraku_bus) December 7, 2025
で、降車の際
「手帳忘れたけどいいですか?」
私「いい?えっと…半額でいいという意味ですか?提示頂けない場合は半額にはならないです~」
「えー😡まけてくれる運転手もいるよ?」
私「とおっしゃいますと、いつもお忘れなんですか?」
全額頂きます。
こちらの記事ではサム氏は10月に韓国行った時にメモリ企業回って買い占め契約したという。サム氏の動きは完全に秘匿されてたから、サムスンもSKHynixも「まあウチだけ買い占められても他のメーカーがいるからなんとかなるかあ」って契約しちゃったけど、まさかどちらも両方買い占められていたとはお互…
— うみゆき@AI研究 (@umiyuki_ai) December 9, 2025
10月1日、OpenAIはSamsungおよびSK Hynixと、世界のDRAM供給の40%を占める2つの契約を同時に締結しました。さて、OpenAIの競合他社は、2025年後半に大規模なRAM契約が締結される可能性があると予想していましたか?はい。わかりました。しかし、彼らはそれが複数の企業との大規模な契約になるとは思っていませんでした。いいえ!実際、サム・アルトマンの10月1日の今では悪名高い韓国訪問に関する報道を読み返してみれば、SamsungおよびSK Hynixとの大型契約が同時に締結されるほんの数時間前でさえ、ほとんどの報道はサムスンがSamsung、SK Hynix、TSMC、およびFoxconnと話し合ったという漠然とした報告にとどまっていました。しかし、当時の報道は柔らかく、ほとんど否定的なものでした。「関係を模索している」「協力を求めている」「パートナーシップを調査している」などです。OpenAIが世界のDRAM生産の最大40%を消費しようとしているとは、それが起こる前日の朝でさえ誰も示唆していませんでした。誰もこのような事態を予想していませんでした。発表前にこの取引に関する報道がほとんどなかったことからもそれは明らかであり、DRAM の製造と流通に携わるすべての MLID Source は、このことは業界関係者全員を驚かせたと主張しています。
誤解のないように言っておきますが、衝撃だったのはOpenAIが大きな取引をしたことではなく、彼らがこれほど大規模な取引を2件、しかも同時に、しかもサムスンとSKハイニックスと結んだことだったのです!実際、私たちの情報筋によると、両社は互いの取引がどれほどの規模なのか、どれほど同時に近いのかさえ知らなかったそうです。そして、この秘密主義は大きな問題でした。非常に大きな問題だったのです。
サムスンがSKハイニックスが同様の供給量を約束しようとしていることを知っていたら、あるいはその逆であれば、価格と条件はおそらく異なっていたでしょう。両社がもっと多くの情報を知っていたら、世界供給量のこれほど大きな部分を供給することに同意しなかった可能性は十分に考えられます…しかし、結局のところ、OpenAIは両社間の緊密な関係を維持し、秘密保持契約を締結し、両社が相手方がこれ ほど多くのウェハを同時に放棄するとは考えていないという事実を利用して、世界のRAMサプライチェーンに決定的な打撃を与えることに成功しました…そして、それは今のところうまくいっています…
https://www.mooreslawisdead.com/post/sam-altman-s-dirty-dram-deal
12/21-24
— 加納裕三@bitFlyer (@YuzoKano) December 8, 2025
と表記されていたら、普通24日の夜は宿泊できると思いますよね
宿泊数に課金するのだから、21,22,23,24日の夜泊まる権利を買っていると解釈しました
こ れ は ひ ど い
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) December 8, 2025
えーとつまり、中国さんは、
・前以て公示してあった日米合同演習海域に空母で凸して来て
・空母から戦闘機飛ばしてスクランブルで上がって来た空自機をロックオン
…をやった可能性があると?
領海からえらく離れた所でコンタクトしてたから何事?と思ってたけど、これは() https://t.co/eJMuAWGtep
航空自衛隊の戦闘機が沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機からレーダー照射を受けた。断続的な照射で危険性が高いことから、日本政府は中国側がこれまでの外交上の非難や渡航自粛などの経済的措置から、軍事的威圧に一段階引き上げたとみている。政府は抗議の姿勢を強めていく構えだが、日中対立のさらなる激化を懸念する声もある。
「レーダー照射を感知しても相手の目的がはっきり分からなければ対応は難しい。最悪の場合は攻撃を受けるかもしれず、パイロットの緊張は非常に高まる。今回は日中間の緊張も高める行為で、驚いた」
https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/157000c
日テレが緊急事態にフェイクニュース
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) December 8, 2025
大間原発は建設中で稼働すらしてない
青森県で震度6強 青森・大間原発は稼働停止などはせず(日テレNEWS NNN)https://t.co/I48sNs3Im7 pic.twitter.com/S4JPZCLuZl
2025年12月6日
大間原発30年度稼働「改めて厳しい」/Jパワー現地本部長
青森県大間町に大間原発の稼働を目指す電源開発(Jパワー)は5日、町議会大間原発対策特別委員会で2030年度としている運転開始目標について「厳しいと言わざるを得ない」との認識を改めて示した。 倉田 …
https://www.47news.jp/13557398.html