あの…聞いてください…
— 白石涼子 (@RyokoShiraishi_) April 2, 2026
気づいたらね
宅配BOXにペットボトル500ml40本入りの箱がね
ドーンと入っていてね
いつもは不在なら不在届入れてくれて再配達お願いしたら玄関まで持って来てくれる
だって配達してくれる人だって代車に乗せて持ってくるんだよ
そんなの私が簡単に持ち運べるわけないじゃんか😭
あの…聞いてください…
— 白石涼子 (@RyokoShiraishi_) April 2, 2026
気づいたらね
宅配BOXにペットボトル500ml40本入りの箱がね
ドーンと入っていてね
いつもは不在なら不在届入れてくれて再配達お願いしたら玄関まで持って来てくれる
だって配達してくれる人だって代車に乗せて持ってくるんだよ
そんなの私が簡単に持ち運べるわけないじゃんか😭
茂木外務大臣、有能すぎる👍✨
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) April 1, 2026
まさに外交の達人❗️日本外交の要❗️
高岡さん
「茂木外相が日米首脳会談の時と同じようにG7外相会議でも一汗かいた。G7のメンバー間で、今回のアメリカの行動に対して議論(一悶着)があったが、『まぁまぁまぁまぁ!』と茂木外相が仲裁をし、G7の結束が維持された」 pic.twitter.com/9yfTMCiYMM
茂木外務大臣はG7=主要7カ国の外相会議に出席し、ホルムズ海峡の航行の安全確保について、アメリカを含む各国の間で「スタンスに齟齬(そご)はなかった」と述べました。 茂木外務大臣 「私からはホルムズ海峡において、すべての船舶の航行の安全を確保することが急務である、この旨強調いたしまして、基本的なスタンスについてそれぞれの国の間で齟齬があることはなかった」 また、茂木大臣は「すべての国が事態の早期沈静化の重要性について考えを共有した」と説明しました。 G7外相会議はイラン情勢について「民間人及び民間インフラに対する攻撃の即時停止を求める」などとする共同声明をまとめ、閉幕しました。
https://www.nagoyatv.com/news/1000/seiji.html?id=000494807
なぜ、文春砲は高市に効かないのか。
— 佐々木敦 (@sasakiatsushi) April 1, 2026
ほんとうに日本人はどうかしてしまったんじゃないか。
高市早苗首相の名前を冠した暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る問題。高市首相自身が「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、(略)知らされておりません」とXに投稿したことを機に価格が暴落した。国会でも疑惑が追及され、発行元の会社「NoBorder DAO」(東京都港区)は釈明に追われて発行中止を宣言している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44eb026414382410798b6963f52dcbbcd82d4f90
抗議船に引率教育が「体調不良」で乗船しなかった→これ嘘だったらしい
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 1, 2026
嘘 : 体調不良により乗船が不可だった
事実 : 教員1人が乗り物酔いを恐れ乗船を取り止め。これを見たもう1人も「乗らなくていいか」と思い、乗船取り止め
保護者「仕事をする気がなかったとしか思えない」 pic.twitter.com/ZOFgmiKioB
4時間近く行なわれた説明会では、保護者が呆れる釈明もあったという。
「去年の夏に学年主任と担任2人が沖縄に視察に行ったそうです。それなのに3人とも今回の船には乗らず、見てもいなかった。海上からの見学は2023年に始まり今回で4回目ですが、教員が(1日)2回の航行に同乗したのは2024年だけだったそうです。今回、引率した教員2人は波浪注意報が出ていたことも知らず、それで出航した。
先発した船に乗るはずの教員は24日の報道では『体調不良』とのことでしたが、25日の説明では『乗り物酔いするから乗らなかった』。後発の船に乗るはずの教員は乗らなくても大丈夫だと思ったから乗らなかった、と。仕事をする気がなかったとしか思えない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a2f603d093eecc0fe7896cf6e9915bec154f2f
NHKクロ現の住宅ローン破綻回、値上がり目当てに都心タワマンをペアローンで買ったものの離婚で破綻する溜飲回を期待したら、真面目なサラリーマン夫妻が2500万円という決して背伸びではない住宅を買ったものの退職金ゼロ、再雇用打ち切りで延滞→期限の利益喪失→競売…と救いようの無い回だった… https://t.co/WwiN46vi4s pic.twitter.com/lVzVYSGBcD
— moja🧚♀️ (@moja99758134) April 1, 2026
いま住宅ローン返済に苦しむ人が相次いでいる。背景には厳しい物価高に加え、退職金減少や介護離職の増加による返済計画の狂い、離婚でペアローン返済が困難になる人が増加するなど、社会状況の変化がある。さらに日銀の異次元緩和の転換で上昇に転じたローン金利が、返済に重くのしかかる。平均的な借入額の場合でも、すでに月の返済額が1万円程度増加した事例も出ている。破綻を防ぎ、住まいをどう守ればよいのかを考える。
https://www.nhk.jp/g/ts/R7Y6NGLJ6G/blog/bl/pVL2qm5dB9/bp/pOArnwR1gy/
東南アジア全域にエネルギー不足が広がる中、地域の各国政府は中国に対して肥料と燃料の輸出を再開し、エネルギー安全保障での協力強化という約束を果たすよう求めている。
しかし、中国はこれまでのところ、中東紛争の影響から自国経済を保護することに集中し、曖昧な言葉しか発していない。ロイターや他メディアは中国が今月、燃料輸出を即時禁止したと報じたが、同国はこの措置の存在についてさえ公に認めていない。
アナリストらは、今後もこの姿勢は変わらないと予想。中国は地域においてより大きな役割を果たしたいという野心と、世界平均を上回る経済成長を維持するという現実政治との間で矛盾を抱えていると指摘する。
中国は世界第2位の肥料輸出国であり、燃料の主要供給国でもある。バングラデシュ、フィリピン、オーストラリアなどの多くの国々が中国を主な供給源としてきたが、現在は輸出禁止措置に直面している。
バングラデシュは今月、既存の燃料契約を履行するよう中国に要請。タイ当局者によれば、同国の外交官は、必要に応じた肥料出荷の継続を求めて中国側と交渉する予定だ。
マレーシア当局者は先週、中国の禁輸措置はパーム油産業などへの肥料配給に悪影響を及ぼすだろうと懸念を示した。
南シナ海を巡って領有権争いを繰り広げるフィリピンでさえ、中国に支援を求めている。フィリピン農業相は17日にマニラの中国大使館を訪問し、中国が肥料の出荷継続に同意したと述べた。中国側は、農業について協議したという一文を発表するにとどまっている。
昨年ジェット燃料の3分の1を中国から輸入したオーストラリアも17日、中国とジェット燃料輸出について協議していると発表した。
「中国・グローバルサウス・プロジェクト」の共同創設者エリック・オランダー氏は「中国が儀礼的な支援を申し出る可能性はあるが、食料やエネルギー、その他の備蓄を他国に実質的な量で提供する可能性は、完全にゼロとは言えないにせよ、極めて考えにくい」と述べた。
実際、アナリストによると、中国政府当局者らは、2000年代初頭から備蓄を開始した自国の戦略的先見性を密かに自賛している可能性が高い。この戦略は平時には過剰に見えたかもしれないが、今では間違いなく現実的に映る。
共産党の機関紙、人民日報は今月の社説で、中国のエネルギー安全保障の相対的な強さをたたえ、中国は先見性によって「エネルギーの生命線」を握っていると論じた。
<常套手段>
中国の巨大インフラ構想「一帯一路」は「ウィンウィン」の関係をうたってきたが、燃料や肥料が不足している現在、東南アジア各国はロシアなど代替的な燃料供給源を探しているのが実態だ。
トニー・ブレア・グローバル・チェンジ研究所のシニア政策顧問、ルビー・オスマン氏は「中国は持続できない期待を持たせたくないのだろう。終わりの見えない混乱の間ずっと地域のエネルギーのバックストップ役を果たす意向はない」と指摘。中国はまずエネルギー関連輸出を大幅に抑制し、国内需要が満たされると確信した時点で選択的に取引を再開するという「常套手段」を貫くだろうと述べた。
コンファレンス・ボード・アジアのシニア・エコノミスト、マックス・ゼンライン氏も、中国は自国のリスクについて自信を持てた場合にのみ有意義な支援を行うと予想。ただ、支援は非常に事務的なものにとどまりそうで、「支援を求めている国々にとっては厳しい状況だ」と語った。
一方、中国外務省傘下のシンクタンク「北京国際対話クラブ」のワン・ジン上級研究員は、今回のショックによって貿易相手国がグリーンエネルギーや原子力エネルギーへの投資を加速させれば、中国に利益をもたらす可能性があると述べた。これらの分野は中国がリードしているからだ。
さらにアナリストらは、日本のような主要な援助国や地域のライバル諸国が不足分の支援に乗り出していない現状では、中国は支援する必要性をほとんど感じないと分析している。
オスマン氏は、中国の5カ年計画の一節、「食料、エネルギー、データ、生物、海路の安全、テロ対策などの分野において国際協力を強化する」を中国に突きつけることが、輸出再開を求める国々にとって得策かもしれないと指摘した。
https://jp.reuters.com/markets/oil/6JFRLPJN5BJZLH55DCIIHMGKYI-2026-03-31/
エイプリルフールで事故とか入院とか他人に心配をかけるタイプの嘘をつく奴は何やってもダメ pic.twitter.com/vSmfjgCTm9
— だいごろう (@2525GTO) April 1, 2026
毒性の強い廃油は、微量の吸引や皮膚接触であっても急性中毒を引き起こす恐れがあり、発がん性や慢性的な健康障害のリスクを伴います。 取り扱いを誤れば、作業員の健康や周囲の設備に深刻な影響を与えるため、特別管理産業廃棄物として厳重な管理が必要です。
https://www.taiyo-yuka.com/column/waste-oil/
NHK「侵攻」は「より客観的な用語」と回答 露のウクライナ侵略巡り、自民総務会に
自民党は31日の総務会で、ロシアによるウクライナ侵略を巡り、NHKが「侵攻」と表現していることについてのNHK側からの回答を報告した。NHKは「軍事行動そのものを指す、より客観的な用語として『侵攻』を使っている」と説明した。有村治子総務会長が記者会見で明らかにした。
https://www.sankei.com/article/20260331-N3POKPXXOZNTNEASAGBWH6MWW4/
これは大変だ。石炭火力用ボイラーは日本だけでなく韓国も新規受注を停止しているし、中・印両国も海外輸出はしていない。事実上、新設・リプレイスは天然ガス/LNG火力しかできないのだが、このGTが更に倍に急騰となると、火力投資自体が不可能になる。金利負担も重い。仮に石炭火力のリプレイスができ… https://t.co/SMUq8xtgHj
— 松尾 豪 Go Matsuo (@gomatsuo) April 1, 2026
ガスタービンの需要規模がかつてないレベルで膨らんでいる。三菱重工でガスタービンを手掛けるGTCC事業の受注高は2023年度に1兆2593億円と過去最高を更新。すでに24年度上半期の受注高も7813億円と前年度を上回るペースになっている。競合の米GEベルノバや独シーメンスも大きく受注を伸ばす。
「数年先まで生産枠が埋まっている」
直接的な要因は、世界で進むデータセンターの新増設を受けた電力需要の増大だ。三菱重工の村瀬拓也GTCC事業部長は「ガスは化石燃料なので将来は厳しいとみていた。他社は工場の生産能力も落としていた。それが、24年から急に需要が増え始めた」と話す。村瀬氏は「一時的な需要の高まりでない。数年先まで生産枠が埋まっている」とし、先10年ほど需要は続くとみる。
https://www.nikkei.com/nkd/company/us/GEV/news/?DisplayType=1&ng=DGXZQOUC084YR008012025000000
同志社国際、やっぱり同志社大進学を盾に生徒、保護者の声を押さえつけていたんだ…
1年生の父
「これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めず、生徒は同志社大への進学を控える為強く抗議できず改善されない状態があった」
同志社進学組の保護者が事故に遭った生徒の保護者に学校への訴訟を取り下げろと圧力をかけるのでは?との話を見たが、本当にそうなるかもね…
同志社国際、やっぱり同志社大進学を盾に生徒、保護者の声を押さえつけていたんだ…
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 31, 2026
1年生の父
「これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めず、生徒は同志社大への進学を控える為強く抗議できず改善されない状態があった」… pic.twitter.com/wmy8gG4vOR
同志社国際高校は3月24日と25日に保護者説明会を開いた。25日に参加した同校1年生の父親は、怒りを隠さない。
「同志社国際という学校の根深い問題が原因にあると感じます。これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めない姿勢で、生徒は同志社大への進学を控えるため強く抗議できず改善されない状態がありました。組織のガバナンスの問題があると思う」
4時間近く行なわれた説明会では、保護者が呆れる釈明もあったという。
「去年の夏に学年主任と担任2人が沖縄に視察に行ったそうです。それなのに3人とも今回の船には乗らず、見てもいなかった。海上からの見学は2023年に始まり今回で4回目ですが、教員が(1日)2回の航行に同乗したのは2024年だけだったそうです。今回、引率した教員2人は波浪注意報が出ていたことも知らず、それで出航した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a2f603d093eecc0fe7896cf6e9915bec154f2f
立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が2026年3月31日にXを更新。高市早苗首相について、「逃げて、逃げて、逃げまくります」とポストし、ドン引きの声が集まっている。
■「こういうので票を失ってる」「人としてどうなの?」
3月末までの成立が見送られた26年度の当初予算案。
一方、3月30日には自民党の磯崎参院国会対策委員長と、参院で立憲民主党の斎藤国会対策委員長が国会内で会談を行い、予算案の審議日程について協議した。
その中で、斎藤氏は集中審議の開催と高市首相の出席を求めたが、磯崎氏は「現時点では難しい」と伝えたと報じられていた。
杉尾議員はこの報道を引用し、Xで、「高市総理『逃げて、逃げて、逃げまくります』」とポストした。
この投稿には、「議員がこういうポストをして、国民からどう見られるのか」「こういうので票を失ってるのわかんねんだろな…」「マジで人としてどうなの?この議員」と呆れた声が集まっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/99cc4a1b8a102eb7844c2b3a6a79c9f1139ea4ef
https://x.com/hideyaemma/status/2038943942293770513
ナフサの代替調達進む、中東以外からが平常時の2倍に 4月分、「切れ目なく供給する」
中東情勢の緊迫化を受け供給不安が高まっている原油由来のナフサを巡り、資源エネルギー庁は31日、代替調達の取り組みが進んだことで、中東以外からの4月調達分が平常時の倍となる90万キロリットルを見込むことを明らかにした。米国をはじめ従来の調達先からの輸入量を拡大。同庁は「切れ目なく供給できるよう取り組みを進める」としている。
同海峡封鎖後、供給が途絶した中東分を補う代替調達を進めたところ、4月は現時点で90万キロリットルに倍増。米国産は平常時の3倍に上る30万キロリットルに急増した。そのほか、ペルーやアルジェリア、オーストラリア、インドからの輸入量を拡大するなどしたという。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-01/TCSOM7T96OSG00
沖縄研修旅行の異質さ|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) April 1, 2026
皆様からいただいている情報全て拝読しております。
たくさんの有益な情報と温かいご支援・コメントありがとうございます。
知華のためにも、引き続きお力添えよろしくお願いいたします。https://t.co/Db9c4ek9EH #沖縄…
私個人としては、娘2人の普段の学校生活を聞く限り、安全管理に不安を感じたり、偏った思想教育がなされていると感じたりしたことは一度もありませんでした。
ところが、今回の沖縄研修旅行については、あまりに異質すぎて唖然とするばかりです。今記事では、今年の「Fコース」に絞り、現在行われている調査や捜査に影響を与えない範囲で記しておきます。新しい事実の発表などはありません。
https://note.com/beloved_tomoka/n/nd0be0c700d87
不採用のお知らせとともに、破られた履歴書と論文が同封されていたことがあります。 https://t.co/pYVlObSs7r
— 宮内洋 (@Hiroshi_Miyauch) April 1, 2026
今日の沖縄タイムスの紙面にも辺野古転覆事故の記事は1行もありませんでした。
— Tsukasa Higa (@HigaTsukasa) March 30, 2026
ここ最近はずっとそうです。
このまま消極的な報道姿勢を貫けば、4月下旬頃には県民も事故のこと忘れてくれて知事の立候補表明もしやすくなるかもしれませんね。 https://t.co/pycDpD5jz6
【速報】玉城デニー知事、4月下旬にも立候補表明へ 古謝氏と事実上の一騎打ち 沖縄県知事選
任期満了に伴う9月13日投開票の沖縄県知事選について、玉城デニー知事は30日午前、早ければ4月下旬にも立候補表明を検討していることを明らかにした。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1805935
韓国は「現実を見て即行動」している
— ないとうまなか (@naitoumanaka) March 30, 2026
韓国がやったこと
– ロシア産ナフサ 27,000トンを即確保
– 追加確保のために外務省と連携
– ロシア産原油の確保も交渉中
– 合成樹脂の不足を認識
– 輸出制限(国内優先)を検討
– 医療・生活必需品を優先供給する方針
これが普通の国家の危機対応
韓国産業通商資源省は30日、ロシア産ナフサ2万7000トンを輸入したと確認した。同日中に到着する予定。
貨物の到着地や単一企業向けか複数企業向けかについては明らかにしていない。地元メディアによると、イラン戦争開始後に韓国がロシア産ナフサを輸入するのは初めて。
同省は韓国外務省と連携し、ロシア産ナフサの追加確保に向けた取り組みを進めているという。ナフサは石油精製製品の一種で、主に石化製品の原料やプラスチックの重要成分として使用される。
同省は声明で、韓国企業がロシア産原油の確保も試みているが、現時点では成功していないとした。
https://jp.reuters.com/markets/commodities/WRSAU2XNRRN6VDJC7S6JDNIJFY-2026-03-30/
中東産原油、インド沖で積み替えたタンカーが日本へ-4月中旬に到着
中東アブダビ産の原油がインド西海岸のムンバイ沖で超大型原油タンカー(VLCC)へ別の船から積み替えられた後、日本へ向かっていることが分かった。船舶追跡データによれば、4月中旬に九州に到着する見込みだ。
ブルームバーグがまとめた船舶追跡データによると、VLCCの「ENEOS GLORY」は先週後半、別のVLCC「Olympic Luck」から約180万バレルの積荷を移し替えた。「Olympic Luck」は同積み替えの約1週間前に、オマーン湾のフジャイラで、マーバン油田産の原油を積み込んでいた。
ホルムズ湾の実質封鎖や周辺海域の混乱で、日本企業が中東産原油を現地で船に積み込むのが難しくなる中、こうした積み替えによる輸入が今後安定調達に寄与する可能性もある。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-01/TCSOM7T96OSG00
中東に代わる最大の調達先 米国産の「ナフサ」が日本に到着 pic.twitter.com/7qij0WpMUh
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) April 1, 2026
イラン情勢に伴う供給の減少が懸念されている石油製品の「ナフサ」をめぐり、中東に代わる最大の調達先であるアメリカからの船が、千葉県沖に到着しました。
タンカーに積まれた「ナフサ」は、今日から海底のパイプラインで千葉県・市原市にある石油化学メーカーの工場へ送られる予定です。
ホルムズ海峡の事実上の封鎖による減少分を補うため、政府は中東以外からの輸入拡大を進めていて、アメリカ産はその中で最大の調達先です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/490487bc120c6f3a4b6d1730ab54ad3c61206820
<独自>文科省が京都府に調査要請、同志社国際が旅行しおりで「辺野古座り込み」呼びかけ
沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で女子生徒が犠牲となった同志社国際高校(京都府京田辺市)が過去の研修旅行のしおりに、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する団体による抗議活動への参加を呼びかける文章を掲載していた問題を受け、文部科学省が同校を管轄する京都府に対して調査を要請したことが1日、同省や府への取材で分かった。同省は、実際に生徒が座り込みの抗議活動に参加していないかなどを確認するよう求めており、府は調査を進める。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260401-IT4US2HUOBM6RM7JI3ATIDYO2Q/
中国大使館侵入の自衛官(23)は上智大生だった「哲学科で真面目な子」「教員には神父が多く…」《犯行時に「神の名のもとに」中国側主張》
在日中国大使館に侵入した陸上自衛官が、カトリック大学・上智大学文学部哲学科の出身であったことが「週刊文春」の取材で分かった。
大使館に侵入した村田晃大こうだい三等陸尉(23)は、3月24日朝、東京・南麻布の在日中国大使館敷地内に侵入したとして、警視庁に建造物侵入の疑いで逮捕された。宮崎県えびの駐屯地に所属し、昇任からまもない若き幹部自衛官だった。
全文はこちら
https://bunshun.jp/articles/-/87455