ほんとに終わった。
— 看護師のささみ (@Lavonda20047894) October 15, 2025
新卒既卒の正職員が今月末に一斉に辞める事に。
理由は、先輩たちが17時に一旦、業務を止めて保育園に迎えに行った後、病棟に戻ってまた再開してる働き方を見て「未来が無い」「これに何十年…絶望」からと。しかもコレ、私が出来たんだからあなたも出来るって言われるんだよね。
ほんとに終わった。
— 看護師のささみ (@Lavonda20047894) October 15, 2025
新卒既卒の正職員が今月末に一斉に辞める事に。
理由は、先輩たちが17時に一旦、業務を止めて保育園に迎えに行った後、病棟に戻ってまた再開してる働き方を見て「未来が無い」「これに何十年…絶望」からと。しかもコレ、私が出来たんだからあなたも出来るって言われるんだよね。
国民民主党、公明党との“連携強化”を発表。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 16, 2025
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ここぞという時に時世の読みと選択を間違える玉木さん、果たして今回は? pic.twitter.com/NmQPEiwBex
国民民主党の榛葉幹事長と公明党の西田幹事長が会談し、自公連立解消の要因ともなった企業・団体献金の規制強化などについて今後も連携する方針を確認しました。
国民民主党 榛葉幹事長
「政治とカネの問題、この問題がネックになって公明党は自民党との連立を解消したわけですから、これは引き続きしっかりと自民党に要求をしていこうと」
国民民主党と公明党は企業・団体献金について寄付の受取先を政党本部や都道府県連に限定することで一致していて、規制強化に向けて引き続き連携します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67af2ac94ea55909154abd424cad867b5565f4af
ウクライナの有名な暗号通貨(仮想通貨)投資家が、所有するランボルギーニの車両の中から死亡した状態で発見された。
15日(現地時間)、「タイムズ・オブ・インディア」などの海外メディアによると、ウクライナ警察は11日、暗号通貨投資家のコンスタンチン・ガリチ氏(32)が、首都キーウの中心部に停められていた本人所有のランボルギーニの中で死亡しているのを発見したと明らかにした。
ガリチ氏は銃創を負っており、車内からは本人が使用したとみられる銃も一緒に見つかった。
捜査当局は、ガリチ氏が自ら命を絶ったものと見て、正確な死亡経緯を調べている。ガリチ氏は最近の暗号通貨市場の暴落で莫大な損失を被り、周囲に精神的苦痛を訴えていたという。
その前日の10日、ドナルド・トランプ米国大統領が中国との貿易緊張の高まりを示唆し、11月1日から中国に対して100%の追加関税を課すと予告したことで、暗号通貨市場は即座に反応した。
当日、ビットコインは最高値12万2574ドルから14%以上も急落し、一時10万4782ドルまで下落した。時価総額2位のイーサリアムも最高値から12.2%下落し、3436ドルまで落ち込んだ。
市場専門家は、今回の下落を「暗号通貨史上、24時間基準で最大規模の暴落」と評価した。これは、2月の急落時の9倍、2022年11月に暗号通貨取引所FTXが崩壊した際よりも19倍も大きな規模だ。
報道によると、ガリチ氏は暗号通貨市場の暴落で少なくとも3000万ドル(約45億円)に達する損失を被ったと推定されている。メディアは「市場はいずれ回復するが、命は決して取り戻せない」とし「今回の事件が投資家たちに警鐘を鳴らすことになるだろう」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ce876a30d7c6dc825c303a24c0c0ac44a204b88
立国維3党党首会談は継続協議 野田氏、安保関連法「違憲だったと言える状態ではない
立憲民主党の野田佳彦代表と日本維新の会の藤田文武共同代表、国民民主党の玉木雄一郎代表の野党3党党首は15日、臨時国会での首相指名選挙の対応を巡り国会内で会談したが、結論は出ずに協議を継続することとした。立民は公明党の連立離脱を好機と捉えて政権交代を目指すが、維新、国民民主との距離はまだ遠い。「数合わせ」のために政策を曲げるような態度に不信感も募っている。
党首会談は野田氏の呼びかけで行われ、1時間足らずで終わった。野田氏は公明の連立離脱に触れ、「政権を奪う十数年に1回のチャンスだ。政権を取った方が物事が動く」と述べ、首相指名選挙での野党候補の一本化を訴えた。
https://www.sankei.com/article/20251015-5WHFNBPC2JP6LBJO5EDGOSNSZA/
昨今のバラエティーに感じる「窮屈さ」くりぃむ上田「俺たちはモラルより笑いを優先する人間」ウエストランド井口「お笑い優先に異常に厳しい」
テレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」が13日に放送され、とろサーモン・久保田かずのぶ、ウエストランド・井口浩之が出演した。
くりぃむしちゅー・上田晋也、古坂大魔王がゲスト出演。4人はバラエティーとコンプライアンスについて激論をかわした。
上田は「不細工と言われてる、俺もそうだけど、芸人が。じゃあ、女性で言うと、いわゆる、一流モデルさんが言うようなことを言って『お前が言うな!』みたいな昔からのやり取りがあるじゃんか?突っ込んでくださいって言ってるわけじゃん?突っ込まないと、この人救われませんよっていう話で」と切り出した。
上田は「俺、思うんだけど。ルッキズムも自分から自虐ネタを言ってくる人に関しては、こっちもイジって良くないですかって思うの。この人、一応それが武器で(バラエティーを)やってんのに。この人の武器を奪って戦場に行かすって、残酷じゃないですかって思うわけよ」と説明した。
さらに「コンプレックスをさ。いや、俺もそうだよね。俺なんて顔しわしわでさ。これ、コンプレックスだよ。コンプレックスだけど、コンプレックスをさらけ出すことによって、コンプレックスでなくしてしまう作業って、人が一回り大きくなったり、強くなるために必要なことだとは思うわけ。なのに、コンプレックスをさらけ出すことすら許されない時代っていうのは、どんどん、どんどん弱くなっていくんじゃないの?なんて思ったりする」と話した。
古坂が「バラエティーのことを(世間は)国会討論とかと思っちゃうんじゃない?バラエティーって本当、カス人間ばっかりじゃん?マジで、カス中のカス」と話すと、
上田は「俺たち、みんなドロップアウトして、モラルの欠けた人間だから、ここ(エンタメ業界)に来てんですよって話じゃん。モラルよりこっち(笑い)を優先する人間なんですよっていうことがあるじゃない?」とうなずいた。
井口は「お笑いを優先することに異常に厳しくないですか?僕らはウケればいい。そんなにマジでみんな、見ちゃってんの?っていうのがちょっと窮屈」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6be57beec18e4ad54cc7596778d5f8b9c84417cf
立憲民主党の野田佳彦代表が16日、フジテレビ系「サン!シャイン」(月~金曜午前8時14分)にリモート生出演。今回の首相指名選挙に現状、名乗りをあげていないことを女性タレントから突っ込まれた。
番組では、前日の自民党・高市早苗総裁と日本維新の会の吉村洋文代表の会談後、吉村氏が、自民党との政策協議がまとまれば首相指名選挙で高市総裁に投票する考えを示したことを特集。谷原章介が「維新が自民をかっさらったみたいな構図になった」、野田氏は「かっさらったかどうかまだ分からない。ここ数日いろいろなことが起こると思いますので、まだ確定的にものを申せる状況ではないと思います」と私見を述べた。
ここでタレントゆうちゃみ(24)が「野田さんにいっこ聞きたいことがあって」と前置きし「野田さんは過去に総理大臣も経験されている中で、なんで総理大臣に立候補というか、名乗り出なかったのかなって、というのが気になって」と直球質問。スタジオに「いきなり…」と騒然とした空気が流れたが、画面越しの野田氏は質問の趣旨を理解するようににこやかにうなずき、佐々木恭子アナが「なぜ(国民)玉木(雄一郎)さんを推していたのか、というところでしょうか」と補足した。
野田氏は「私もやっぱり公党の代表ですから、特に野党第1党ですから、総理を目指すという気持ちはもちろん強く持って、自分の党の代表選挙に出ました。ただ、去年の総選挙の後、50議席増やして、比較第2党になって、自民党の総裁選挙で勝った石破さんと首班指名選挙を争いましたよね。その時に他の野党にも『野田佳彦』と名前を書いて頂こうとお願いをしましたけど、不発に終わりました」と前置き。「それ1年前ですから、やっぱり失敗は生かさなければといけない、ということでまずは、どういう政権を野党で作れますか、というテーブルに集まって頂いて協議をして、その後、誰をトップに担ぐのか、という議論をしないと、なかなか野党をまとめることができない、という、去年の教訓を生かして今、対応しているということです」と説明した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202510160000111.html
>中国の秋の味覚の代表である「上海ガニ」も値崩れがひどかった。今年は例年の半値以下に暴落したと言われている。
— 戦車 (@MoterSensha) October 15, 2025
>北京市などの一線都市で消費が急速に落ち込んでいるのは、住宅価格の下落やリストラなどの悪影響が主な要因だと言われている。
いつか何処かでの景色感https://t.co/4MhEu5Srf2
中国経済がより一層冷え込むことは想像に難くない。そんななか、中国国内では国民の困窮ぶりを示すような騒動が起こっていた。
中国の秋の味覚の代表である「上海ガニ」も値崩れがひどかった。今年は例年の半値以下に暴落したと言われている。
首都北京市では連休期間前から異変が生じていた。
北京市当局は8日、同市の8月の社会消費財小売総額は前年比11.4%減少したと発表した。メデイアは「(消費の)断崖的下落」と称している。
北京市などの一線都市で消費が急速に落ち込んでいるのは、住宅価格の下落やリストラなどの悪影響が主な要因だと言われている。
https://gendai.media/articles/-/159045
立憲民主党の安住淳幹事長が15日、TBS系「news23」に生出演。国民民主党の玉木雄一郎氏についての思いを語った。
この日は安住幹事長がスタジオ生出演。話題が政局のキーマン・玉木氏の話題に。安住氏は「私は、玉木さんとは民主党時代、私が国対委員長の時に入党してお付き合いしているからいろいろやり取りしているが、彼にとっても大きな飛躍のチャンスだと思っている。一回り、二回り大きくなるチャンスだから頑張ってみたら、と励ましている」と話した。
番組では、この日の安住氏のメルマガの文言を紹介。そこには「そうだ、今日から玉木くんを弟のように可愛がろうと思う」と投稿されており、小川彩佳アナも「なかなかユニークな」というと、安住氏は「これは本人に言ったことをそのままね」と説明。
そして「こういうチャンスを生かせるかどうかっていうのは、政治家が飛躍するチャンスだと思っている」と述べ「野田代表もそういう意味では玉木さんに期待しているところもある」とコメント。さらに「政治論と政策論の二つがある、政治家は。玉木さんは一生懸命政策論をお話なさっているが、政治論というのはもう一つ、大きなくくりとしてあって、自民党を補完する勢力のままいくのか、体制そのものを変えることの方が、改革に近いと思っているので、政権交代を訴えている訳だが、今はまだそういう立場ではない。玉木さんは政策というが、そこに政治論も加わると幅の広い政治家になるのではないか」とも話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c02e7f2a1ee9c4fa72c6cfe810d1b0feed2dcede
https://i.imgur.com/KnjT4FI.jpeg
そこは流石にもうクチ挟む立場ではないだろ…
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) October 15, 2025
→公明・斉藤氏、維新をけん制か 「数合わせでない協議を望む」 | 毎日新聞 https://t.co/JIF3eybsaR
公明党の斉藤鉄夫代表は15日のBS11番組で、自民党と日本維新の会が連立を含めた政策協議の開始で合意したことについて、「数合わせではない、きちっとした政策協議がなされることを望む」と述べた。
維新は企業・団体献金の禁止を掲げてきた。公明は連立協議で献金の規制強化案を取り入れるよう求めたが自民が難色を示し、連立離脱を決めた。斉藤氏の発言は維新側の動きをけん制したとみられる。
https://mainichi.jp/articles/20251015/k00/00m/010/347000c
【悲報】ステ牧島さん、まるで最初から高市さん応援隊だったかのように、人気の有村さんにジャンピング擦り寄りw pic.twitter.com/LhEQYOiI7Y
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 15, 2025
自民党総裁選に立候補していた小泉進次郎氏の陣営が、動画配信サービスのコメント欄にポジティブな書き込み内容を指示していたとする問題で、選挙プランナーの松田馨氏が運営する株式会社ダイアログが2025年10月14日に声明を発表。コメント例文を作成したのは自社社員だと発表した。
■「牧島氏の名誉が毀損され、誤解が広がっている」
「週刊文春」が報じたこの問題を同誌は見出しで「卑劣ステマ」とも表現している。小泉氏の陣営は事実関係を認めて謝罪し、広報班長を務めていた牧島かれん氏は9月26日に班長を辞任していた。
株式会社ダイアログが14日に公開した「自民党総裁選に関する週刊誌報道について」という文書では、報道によって「牧島氏の名誉が毀損され、誤解が広がっている」とし、「社内調査を行ったところ、当該コメントの例文案を作成したのは、当社の従業員であることを確認いたしました」と発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25280cfdfc91ae298a14bfd354f90bc772a87a88
何があったの? pic.twitter.com/z4v0NrXouO
— あきな@わたしは、私。 (@akina1015) October 15, 2025
お客様へお願い
スガキヤ全店舗において、
「ソフトクリームレギュラーのさらに大盛り」の
ご注文は受付けておりません、またご提供もしておりません。
このようなご注文は迷惑行為として警備に連絡いたします。
お客様におかれましてもこれらをご承知おき下さい。
https://pbs.twimg.com/media/G3SZz-nakAAOuD5.jpg
こういうタイトルってセクハラじゃないのか?若者達が「マスゴミ」って呼ぶ理由ですよ。
— モノ作りマン🇯🇵 (@monozukuriman) October 14, 2025
「初々しい“ぶりっ子ポーズ”で安倍首相に大接近」 高市早苗氏、初当選時の初々しい姿も(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/Eq8dhpueJH
彼女が政界入りした当時は、政界再編の真っただ中。当初は無所属で活動していたが、94年に結成された自由党に参加し、再編の流れのままに新進党の結党メンバーに。政界再編の中心人物でもあった羽田孜、小沢一郎と並んで党首選の出陣式に臨み、政界での存在感を高めていく。
そんな若き女性政治家にはまた転機が訪れる。96年に2選を果たした直後に、小沢新進党党首が掲げた大規模減税策に反対して離党。すぐに自民党入りすると、そこでも大物との距離を詰めていく。2000年7月に第2次森喜朗内閣が誕生すると、「勝手補佐官」を名乗って森氏に急接近。01年5月の派閥のパーティーでは、恋人同士のように顔を近づけ親しげに談笑していた。
06年に発足した第1次安倍晋三内閣では内閣府特命担当大臣として初入閣を果たす。翌年1月の衆院本会議では、ハンカチを口元に当てて安倍首相にすり寄る姿も。現在のタカ派イメージからは想像もつかない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0837831de640c2b8bae2452787afb8f5bc0340a1
自民が維新の会とかと組もうとしてるの見てて、公明党戻る席もう無いのはっきりしてきてて、これ、斎藤氏を始め現公明党上層部顔真っ青にしてそう。
— 紅礼 郷梨 (@gre_goriy) October 15, 2025
どうするつもりなんだろ、あいつら
自民と維新が連立政権も視野にきょう政策協議を本格化へ 維新・立憲・国民3党連携きのうは基本政策一致に至らず
石破首相の後任の首相指名選挙などをめぐって、15日は各党の党首会談が相次ぎました。
16日は、自民と維新が連立政権も視野に政策協議を本格化させます。
自民党の高市総裁と日本維新の会の吉村代表・藤田共同代表による党首会談では、高市氏が21日に行われる見通しの首相指名選挙での協力と連立政権も視野に入れた連携を申し入れたのに対し、吉村代表は副首都構想などの政策実現を訴えました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/442d7dcdd9170290266e17ca5728ad568b9ebfc6
【安住淳は態度が悪い】立憲民主党・安住淳の態度の悪さが党首会談前、話題に…。
— Mi2 (@mi2_yes) October 15, 2025
国民民主党・玉木雄一郎「態度と口が悪いんですよ」
日本維新の会・藤田文武「安住さんは玉木って呼び捨て、藤田は藤田くんって言う」
立憲民主党・野田佳彦「行儀悪いんでね」
国民民主党・玉木雄一郎「知ってます」 pic.twitter.com/olxEwEqaDT
立憲民主党の安住淳幹事長が14日の記者会見で、臨時国会での首相指名選挙で野党統一候補の1人に挙げる国民民主党の玉木雄一郎代表を「玉木」と呼び捨てにする場面があった。公党の記者会見で他党の代表を呼び捨てにするのは珍しい。安住氏は党内の一部から「閣下」と呼ばれるなど尊大なキャラクターで親しまれ、会見では日本維新の会の藤田文武共同代表を「藤田君」と呼ぶなど「安住節」を展開している。
■「大変立派な方」も
「横田さん、ぜひそれ、玉木に言ってください」
安住氏は会見の中盤、フリーの横田一記者の質問に対し、こう言い放った。横田氏は、野党連携の枠組みについて「国民民主は政策実現を強調している。政策実現するなら政権を交代するのが一番の近道だと思うが…」と、安住氏の主張に沿うような質問をしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48324a749e00743c56de8202219c7693643e9a06
<ホワイトカラー職では学費の元が取れない? これからは技能職が高収入な時代になるのか?──>
人工知能(AI)の進化がこれまで安定していた職業を脅かすなか、ホワイトカラー労働者の62%が、より高い収入と安定性を求めて技能職への転職を検討していることが、求人情報サイト「フレックスジョブズ(FlexJobs)」の調査で明らかになった。
これまでは、大学に進学しホワイトカラー職に就くことが「より良い道」とされてきたが、いまアメリカでは多くの成人が技能職への関心を高めている。
調査では、3000人超のうち約62%の人が「現在の職よりも高い給与と安定性が得られるなら、ホワイトカラー職からブルーカラー職へ転職を検討する」と答えたという。
さらに、45%の労働者が「まったく別の分野への転職を考えている」と答え、44%が「自分のビジネスを始めることを夢見たことがある」と回答した。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2025/10/573663.php
日本維新の会の藤田共同代表らはきょう、総理大臣指名選挙に向けて自民党の高市総裁らとの政策協議に臨みます。
日本維新の会 吉村洋文 代表
「(Q.まとまれば『高市早苗』と書く考えあるか)はい。その考えで結構です。政策協議がきちんと合意がまとまれば、そういうことになると思います」
きのう、高市総裁と会談した維新の吉村代表は、維新が掲げる▼副首都構想や▼社会保障改革、▼企業・団体献金の禁止などの政策について自民党と合意できれば、国会での総理指名選挙で高市氏に投票する考えを示しています。
きょう、さっそく藤田共同代表と高市総裁が政策責任者も交えた協議を行う予定です。
立憲民主党 安住淳 幹事長
「維新は企業・団体献金禁止と言っているわけですから、そんなことを自民党が本当にのんでやれるのかっていうと、なかなか行き着く先は予測はつかない」
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tbs/politics/tbs-2230768
国民民主党の玉木雄一郎氏は、「手取りを増やす政策の実現や積極財政による投資拡大が、日本維新の会の連立政権入りによって阻まれることがあれば残念だ」と牽制しつつ、自民党には「国民民主党との政策協議にも真摯に付き合っていただきたい」と釘を刺しました。
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 15, 2025
公明党 国交大臣ばかりが取り立たされていますが、政務三役、副大臣、政務官のポストも失うのですね。これも非常に大きいわけです。野党に自ら転落したのです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 15, 2025
林芳正官房長官は15日午前、衆参両院の議院運営委員会の理事会に出席し、臨時国会を21日に召集する方針を伝えた。自民党は石破茂首相の後任を選出する首相指名選挙を21日に行う日程を想定しているが、野党側が慎重に決めるべきだとの認識を示し、この日は合意に至らなかった。7月20日投開票の参院選で自民・公明党が衆参で過半数割れに陥って以降、石破首相の後継が決まるまで3カ月を要することは固まった。
https://www.asahi.com/articles/ASTBH0QQ5TBHUTFK01HM.html
山下部長「ファイルサーバに置いてた大事なデータ、誰かに消されちゃったんだよね。操作した人間を注意するから、調べて欲しいんだけど」
— いぬきち (@chuki_zaru) October 14, 2025
ワイ「分かりました、パソコンの操作ログを確認しますね」
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..
…
えーっと、、、貴方です🫵ww
ロイター通信によると、マダガスカルの軍精鋭部隊は14日、「権力を掌握した」と国営ラジオで発表した。議会はアンジ・ラジョリナ大統領の 弾劾だんがい を可決した。ラジョリナ氏はすでに出国しており、事実上、クーデターが成立した。
英BBCによると、ラジョリナ氏は「投票は無効だ」と主張し、辞意は示していない。13日、SNSで出国を明らかにしたが、所在不明だ。ロイター通信によると、旧宗主国フランス軍機で出国したとされる。仏マクロン大統領は関与を明らかにしていない。
ラジョリナ氏は14日、議会の解散を発表したが、議会はラジョリナ氏の弾劾投票を決行。弾劾に必要な定数(163)の3分の2を超える130票の賛成で可決した。AFP通信によると、精鋭部隊は軍、憲兵隊、警察による委員会を組織後、文民政府を発足させると主張している。
マダガスカルでは9月25日から、断水と停電、生活苦の解消を求めるZ世代の若者が反政府デモを継続している。デモでは日本のアニメ「ワンピース」をモチーフとした旗が掲げられ、運動の象徴になっている。非道を許さず、権力者を恐れず立ち向かう海賊の主人公にZ世代は共感している。麦わら帽子をかぶった骸骨をあしらった旗は、主人公ルフィが乗る海賊船の旗と似ており、政府の不公正に抵抗する意思を表している。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20251014-OYT1T50180/