1:名無しさん




 斜面に数百平方メートルにわたって敷き詰められていた太陽光パネルが、地盤とともに崩落。町道を塞ぎ、撤去された2月中旬まで、車両が通れなくなった。

 経済産業省などによると、このパネルは千葉県内の事業者が設置し、2022年に運転を開始した。しかし、事業者は取材に「直後に転売したので、今はわからない。当時は土砂崩れのリスクは考えていなかった」とし、今の事業者は連絡が取れなかった。

 町が撤去したパネルを保管しているが、町も事業者とはまだ連絡が取れていないという。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20240411-OYT1T50097/