おっしゃる通り、日本車は未だに物理ボタンがごちゃごちゃし過ぎなんですよ。
— コスパ最強のクルマ生活 @cospacar(レンタロウ/Rentaro) (@cospacar) March 27, 2025
「引き算の美学」と謳っているマツダさえ、未だに日本開発車はジョグダイヤルに固執しているところが痛いです😓
最低限、マツダ6eのレベルには合わせないと、今後は厳しいでしょう。 https://t.co/jatU2UirTy pic.twitter.com/Ji45KGzUwF
2025年3月6日、自動車専門メディア「オートカー」の取材に応えたフォルクスワーゲンデザイン責任者のアンドレアス・ミント氏は、「フォルクスワーゲンの将来モデルはすべて、最も重要な機能を物理的に操作できるようになる」と発言。2026年以降に登場する予定の「ID.2all」コンセプトの新型モデルから、物理ボタンを再導入すると話しました。
フォルクスワーゲンはここ数年、車の重要な機能の多くをタッチスクリーンに移したことで批判を浴びていました。中には、触ると振動するタッチスクリーン式の「スライダー」を導入し、ヒーターやボリュームを操作するできるよう設計したものもありましたが、顧客からは不評だったようです。
https://gigazine.net/news/20250329-volkswagen-reintroducing-physical-controls/
