人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

48件のコメント

ヤマトも佐川も郵政も西濃もOKなのにAmazon配達だけはクレームを無視、そこでスタマーサービスに電話を入れた結果……

1:名無しさん


 

続きを読む

53件のコメント

日本関税25%レターを見たアメリカのアニメ・ファン、マジでお通夜状態になっている模様

1:名無しさん




トランプ米大統領は8月1日から日本に25%の相互関税を新たに適用すると明らかにした。発動済みの基本税率10%に15%を上乗せする。対米輸出の割合が高い航空機部品や建機は大きな打撃を受けかねない。日本政府は見直しを求めて交渉を続ける構えだ。

財務省の貿易統計によると、2024年の日本の輸出額は107兆879億円だった。米国向けは21兆2947億円で全体の約2割を占める。額が多い製品は25%の分野別…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA033560T00C25A7000000/

 

続きを読む

27件のコメント

ユーザーの要望をガン無視して4気筒PHEVを採用したメルセデスAMG、顧客が欲しいのはメルセデスのプリウスじゃねー!とツッコミが入り……

1:名無しさん


メルセデスAMG、4気筒PHEV廃止へ 「共感」得られず 直6およびV8エンジンに切り替え

メルセデスAMGは『C 63』と『GLC 63』から4気筒プラグインハイブリッドを廃止し、気筒数の多いエンジンに切り替える方針です。関係者の話では、排出ガス規制に適合させるための開発コストも厳しいとのこと。

エンジン多気筒化 排出ガスも背景に

メルセデスAMGは、高性能モデルの『C 63』と『GLC 63』から4気筒プラグインハイブリッドを段階的に廃止する準備を進めている。エンジンラインナップにおける戦略を転換する。

AUTOCARの取材に応じたメルセデスAMGのある幹部は、今後のガソリンエンジン搭載モデルには、現在の直列6気筒の改良型、あるいはGTブラックシリーズで採用されているフラットプレーン・クランクシャフトのV8が搭載される予定であることを明らかにした。

「技術的には、4気筒は量産車用として最も先進的なパワートレインの1つです。パフォーマンスも非常に優れています。しかし、それにもかかわらず、従来のお客様の共感を得ることができませんでした。当社はそのことを認識しています」と関係者は述べている。

全文はこちら
https://www.autocar.jp/post/1153558

 

続きを読む

17件のコメント

2年前に朝青龍が自宅に天皇陛下の油絵を飾った時にやりとり、切れ味が尖すぎてやばい!と話題に

1:名無しさん


 



 天皇、皇后両陛下が6日からモンゴルを公式訪問される。

 歴代天皇、皇后としては初訪問だが、天皇陛下は皇太子時代の2007年、国交樹立35周年にあわせてモンゴル入りした。

 馬に乗り、馬頭琴と共演し、テント式住居「ゲル」では元横綱・朝青龍の両親と交流。当時の行程を振り返る。

元横綱・朝青龍の両親が案内

 07年も時期は7月だった。首都ウランバートルで、モンゴルの国民的なスポーツの祭典「ナーダム」の開会式に出席し、モンゴル相撲や弓の競技を観戦。旧ソ連に抑留されてモンゴルで亡くなった戦争の犠牲者を追悼する慰霊碑に供花した。

 ナーダムも慰霊碑も、今回は両陛下そろって臨む。

 前回の出発前の記者会見では、相撲好きで当時5歳だった長女愛子さまに「朝青龍や白鵬の国に行く」と説明したエピソードを披露した。

https://mainichi.jp/articles/20250704/k00/00m/040/097000c

 

続きを読む

25件のコメント

閉店後に「バッテリ上がった!5分で行けるから変えてくれ」と電話、拒否しても「お金は明日払いにくるから」と言い張り……

1:名無しさん


 

続きを読む

12件のコメント

かつて一世を風靡した都市伝説「口裂け女」、外科医がガチで考察してしまった結果

1:名無しさん


 

続きを読む

14件のコメント

タコ焼き屋台のタコ絵が「同一絵由来なのに独自進化している」と目撃者が騒然、テキ屋の関係者によると……

1:名無しさん


タコ焼き屋台のタコ絵を収集していて一番面白いのは、おそらくこれらが「模倣とアレンジ」によって受け継がれているであろうこと。この2枚の絵は明らかに源流を同一にしながら鉢巻や目の位置の差異からデザインの複製ではなく別人の手による模倣だと考えられる。デジタルのデザインデータを複製しているのではなく描いている。構図にタイプは複数あるし、たまに完全オリジナルっぽいのも発見するが、昭和初期くらいまで遡るとサラブレッドの3大始祖みたいないくつかの原型から派生したことが発覚するのかもしれない。テキ屋文化とも密接に関係してきそう。

 

 

続きを読む

34件のコメント

「それは当初のお話と違います…」と指摘、すると「じゃあもう全部ヤメにしますか!」と0か100かの強権をぶっ放してくる人がいて……

1:名無しさん


 

続きを読む

27件のコメント

ペットボトルに毎回水を汲んで持ち歩いていた人、ぶどうジュースのラベルなのに中身がいつも透明なことから……

1:名無しさん


 

続きを読む

39件のコメント

フェンタニルの違法取引を調査した愛知県、「そんなやり方で見つかるわけ無いだろ」と周囲から総ツッコミ

1:名無しさん




 過剰摂取などによる死亡が米国などで社会問題化している合成麻薬「フェンタニル」の原料となる物質を取り扱う愛知県内の卸業者26事業所について、大村秀章知事は7日、立ち入り調査の結果、違法な取引はなかったことを明らかにした。

 県は1日から立ち入り調査を行い、4日までに全ての事業所で調査を終えた。このうち1事業所でフェンタニルの原料の取引を確認したが、名古屋市内の大学への販売で、違法ではなかった。

https://mainichi.jp/articles/20250707/k00/00m/040/119000c

 

続きを読む

39件のコメント

焼き入れで刀を水につけた瞬間、鍛刀場の真上に雷が落ちた刀匠!その刀を研いでみた結果……

1:名無しさん


 

続きを読む

10件のコメント

大英博物館の展示品を紹介した早稲田の研究者、ネットミームに汚染されてしまった結果……

1:名無しさん




アマルナ文書(アマルナぶんしょ、Amarna letters)は、エジプト中部のナイル川東岸アマルナで発見された楔形文字の書かれた粘土板文書である。

アマルナ文書の多くは、エジプト第18王朝のファラオであったアメンヘテプ4世時代(在位:紀元前1353年?頃~紀元前1336年?頃)の外交政策と国際関係を示した史料で、紀元前14世紀の古代オリエントを知るための重要な情報源のひとつとされており、ベルリン博物館、大英博物館、カイロ博物館などに収蔵されている。

アマルナ文書は1885年、アマルナで肥料として使用する日乾煉瓦の材料を探していた地元女性によって偶然発見され、1891年、エジプト考古学者のフリンダーズ・ピートリーによってアテン大神殿の南、ファラオ通信文書館跡から出土したものであることが確認された。出土した総数は382枚にのぼり、紀元前14世紀の前半から中盤にかけてのオリエント列強やエジプト支配国の高官たちがファラオに宛てた外交書簡で、多くが当時の近東の国際公用語であるアッカド語で記されている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%8A%E6%96%87%E6%9B%B8

 

続きを読む

18件のコメント

今までに19回引っ越しをしてきた「引っ越しが趣味」という人、「荷造りが得意」か「ミニマリスト」のどっちかだと思ったが……

1:名無しさん


 

続きを読む

18件のコメント

「手前等は今後二度とビッグデータを使うなよ」とメディアに読者からツッコミ殺到、将来の電力不足の可能性を必死に否定しようとするも……

1:名無しさん




 ただ専門家は、電力容量と実際の供給量のそもそもの違いに注意を促す。

 電力問題に詳しい龍谷大の大島堅一教授(環境経済学)は「電力容量とは、あくまで電気を通すことが可能な『通路』の大きさのこと。発電所の出力や電気の供給量とは全く別の概念だ」と解説。岡本氏の説明について「送配電事業者の東京電力PGが、事業の対象でない特定の電源施設(原発)を持ち出して語るのは、『発送電分離』の観点から不適切だ」と指摘する。

◆配電量「実際には10分の1もないのでは」

 DCの事情に精通する国立情報学研究所の佐藤一郎教授は「申し込みに見合った送電インフラを整備できるとは限らない。実際に事業者へ配電する量は(約950万キロワットの)10分の1もないのではないか」と説明。DC建設計画の増大に伴う電力逼迫の可能性について、東京電力側が過大な説明をしていると訴える。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/418557

 

続きを読む

24件のコメント

大熱波が直撃した中国大陸で異常事態が発生中、道路のインフラ設備が耐えきることができず……

1:名無しさん




国の東海岸は4日、うだるような暑さに包まれた。高気圧が中国で最も人口の多い地域に居座って長江沿いの主要な農業地域と製造拠点が猛暑に見舞われ、経済的な損失が生じるかもしれないという懸念が高まっている。

中国経済の中心地の広い範囲が今後1週間にわたって37―39度の高温にさらされる見込みだ。気象予報士は気温が安徽省や浙江省、より内陸部の湖北省や河南省の一部で40度を超える可能性があるだろうと警告している。

この熱波を引き起こしている亜熱帯高気圧は今年、例年に比べて異常に早く到来した。

中国で最も暑い時期とされる「三伏の季節」は2000年以上前から使われていると考えられる農業暦の指標で、通常は7月中旬に始まり8月下旬まで続き、人々は猛烈な夏の熱波を逃れて避暑をする。

気象学者が気候変動と関連付ける極端な高温は中国の政策立案者にとって大きな課題となっている。高温は農地の作物を枯らせて農家の収入を減らすだけでなく、製造拠点に影響を与えて主要な港湾都市の業務を混乱させ、既に負担過剰になった医療体制を圧迫する可能性があるからだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7a22c9ee5581d2a4c8cc2f2a04d779cb286eafaa

 

続きを読む

21件のコメント

例のドコモの偽基地局の件の続報、やっぱり想像以上にやばい案件だった模様

1:名無しさん




 今回、問題となっている偽基地局は、日本では提供されていないGSM(2G/EDGE)の電波を発信する基地局のようだ。古いスマホは、基地局の真正性を十分に検証しない設計になっているためだ。

 例えば2Gの場合、基地局側が「このスマホは正規の契約者か?」は確認されるが、スマホ側が「この基地局は正規の基地局か?」の確認は行っていないためである。

 偽基地局が「私はドコモの基地局です」と嘘をつけば接続されるのだ。4Gや5Gでは、「相互認証」が取り入れられていることからスマホ側でも「この基地局は正規のドコモだ」と確信した上で通信を開始する仕様になっている。

 この「相互認証」の機能は、通信規格に標準で組み込まれているセキュリティ機能で、ドコモやau、ソフトバンクなどの通信キャリアのネットワーク設備で行われており、特別な契約や追加料金は不要だ。総務省のホームページではこのことが一切触れられていないので、スマホが全部危ないような印象を抱かせてしまうのは、残念としかいいようがない。せめてAndroidやiPhoneの機種別に偽基地局につながるかどうかを示してもよかったのではないかと思う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00e60bb6207a566f6318390c7aad772326e491d4

 

続きを読む

22件のコメント

モンゴルを訪問した両陛下、現地で「普通ならありえない奇跡」を起こして衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




「両陛下のご訪問に感謝する」「本当に光栄だ」。国賓の天皇、皇后両陛下を迎えるため8日午前、モンゴルの首都ウランバートルで行われた歓迎式典。会場には同国出身の大相撲の元横綱3人も出席し、両陛下のご訪問を喜んだ。

式典後、取材に応じた朝青龍さんは「お話できて感無量。ご訪問は本当におめでたいことです」とほほ笑んだ。式典は、あいにくの雨模様だったが「モンゴルでは雨は『恵み』。両陛下のパワーが天に伝わったのではないか」と力を込めた。

また、白鵬さんは「園遊会でお会いしたことを覚えていらっしゃって、ありがたい言葉をいただいた。両陛下がモンゴルにいらっしゃることはなかなかない。陛下は平成19年に私の父と会われたことも覚えていらして驚きました」と語った。

日馬富士さんは「本当に光栄。国民皆が、ご訪問を大変喜んでいる」と笑顔を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f9fd7d5d7688ac2206eb6f6bb3fd1fc758cadc05

 

続きを読む

39件のコメント

「7月末で辞めたい」と看護師、「辞める時は2ヶ月前に言ってと契約書に書いてるよね」と確認したら……

1:名無しさん


 

続きを読む

12件のコメント

「令和7年7月7日に父の財布からとんでもないものが出てきた」と平成13年産まれが騒然、この日のために約30年温めてきたネタなのか

1:名無しさん




父親の財布から見つかったのは、今からちょうど30年前、平成7年7月7日に小田急電鉄が発売した記念切符。その存在だけでも十分に珍しいのですが、さらに注目すべきはその保存状態と父親の粋な“披露のタイミング”でした。

記念切符は、青色の専用ケースに収められており、ケースの上部には『開運』『強運』『幸運』と金色の文字が並び、いかにも縁起が良さそうなデザイン。まさに七並びの“スリーセブン”にふさわしい演出で、鉄道ファンでなくても気になる一品です。

投稿者のりんさんによれば、令和7年7月7日という再び訪れた“ぞろ目の日”に、父親が「今日は令和7年7月7日だから…」とポケットからこの記念切符を取り出してきたとのこと。平成13年生まれのりんさんは「この日のために30年間あたためていたのかと思うと、感動した」と驚きと感動をにじませて語りました。

SNSではこの投稿に共感の声が集まり、「自分も持ってたはずだけどどこへ…」「実家に探しに帰りたくなった」「財布に入れておけばよかった」といった反応が続出。持っていた記憶があっても、30年間大切に保存していたという人は少数派のようです。

https://grapee.jp/2002387

 

続きを読む

51件のコメント

灼熱の気温に耐えかねたフランス人、国境沿いのスイスのプールで好き勝手にやらかした結果……

1:名無しさん




日曜にRTS 12:30ニュースのインタビューを受けたジュネーブ大学の公法講師ステファン・グロデッキ氏は、平和を乱す個人は排除できるが、それはケースバイケースだと考えている。

同氏によれば、市が発表した措置は法的疑問を呈するものの、まだ控訴できる正式な行政決定にはなっていないという。

可能だが非現実的な解決策
「一方で、国民は誰でも、異議を申し立てられる行為、つまり判決が下されるよう要請し、その行為を裁判官が審査するように求めることができる」と弁護士は強調する。

しかし、実際には、煩雑な手続きと比較的限定的な賭け金を考えると、ステファン・グロデッキ氏はこの方法はありそうにないと考えている。

https://rts.ch/info/regions/jura/2025/article/piscine-de-porrentruy-l-interdiction-aux-non-residents-jugee-inconstitutionnelle-28935252.html

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク