レモンやリンゴなどを浸して香りをつけた水が「デトックスウォーター」などと呼ばれていることになんか納得がいかなかったが、ホテルの朝食会場の多言語表記を見たら、日本語はデトックスウォーターなのに英語は「果物を漬け込んだ水」になっていたので納得した。
— ニケ (@LingkoNIKI) July 9, 2025
レモンやリンゴなどを浸して香りをつけた水が「デトックスウォーター」などと呼ばれていることになんか納得がいかなかったが、ホテルの朝食会場の多言語表記を見たら、日本語はデトックスウォーターなのに英語は「果物を漬け込んだ水」になっていたので納得した。
— ニケ (@LingkoNIKI) July 9, 2025
会社のウォーターサーバーを結構利用してるんだけど、総務から「最近、ウォーターサーバーをゾウ並みに飲んでるやつがいます」みたいな回覧がまわってきて焦った。
— わち (@ed_myson) July 7, 2025
一ヶ月くらい前にできた歩道がもうこんなかんじ。
— Mr.fabulous (@Mrfabul17638993) July 7, 2025
画像よりも実際はさらに酷い。 pic.twitter.com/hUgwhcKtYY
転圧とは、土やアスファルトなどの素材に圧力をかけ、内部の空気を押し出しながら粒子同士を密着させて密度を高める作業です。土は「土粒子」「水」「空気」の三要素で構成されており、自然の状態では粒子の間に大きな隙間があります。そこに転圧を加えることで隙間が減り、粒子が密に接し合うようになって、土全体の強度が増します。これにより、地盤が安定し、水が浸透しにくい状態がつくり出されます。
ただし、土の中に水分が多すぎると、転圧しても隙間に水が残り、空気だけを除去しただけでは十分な密度を得られません。最適な水分量を保つことが非常に重要であり、土に含まれる水分の割合が適切であれば、転圧によって最大限の強度を発揮する地盤が形成されます。
転圧が必要とされる主な理由は、地盤や舗装の安定性を確保するためです。転圧を怠ると、アスファルトや土の中に余分な空気や水が残ってしまい、施工後に強度不足や劣化を引き起こす原因になります。たとえば、道路の舗装においては、常に自動車などの重量がかかるため、十分な転圧を行わなければ歪みや陥没、ひび割れが発生しやすくなります。そのような不具合が起これば、早期の補修が必要となり、結果的にコストも膨らんでしまいます。
https://arav.jp/column/compaction/
独身男性4人組がキャンピングカーに非常食積んで避難所に行ったら、キャンピングカーを女性専用更衣室にするから差し出せと要求されたため、その避難所を離脱したという話もエグかった。#女性専用#女性専用車#女性専用車両#震災#避難所#独身男性差別 https://t.co/9kBMslwSmB
— 鉄道君 (@Kobe_tetsu10) July 7, 2025
災害時の避難所では、女性の視点を取り入れた運営が求められている。男性が課題に気付きにくい場合もあり、女性が運営に関わるなどして、様々なニーズに対応し、女性や乳幼児、高齢者らが安心して過ごせるように工夫する必要がある。
役割偏り「声上げにくい」
避難所運営では炊事などが女性に偏り、疲弊しがちだ。女性用品を含めた物資の配布担当が男性だった、更衣室などの場所がなかったなど女性への配慮が不十分な例も目立ち、能登半島地震でも課題になった。
能登の女性たちでつくる「フラはなの会」や公益財団法人「ほくりくみらい基金」などが2024年3~4月、被災地の女性を対象に聞き取り調査を行ったところ、「女性や多様な人々のニーズが把握されていない」などという実態が分かった。
被災地を支援する一般社団法人「男女共同参画地域みらいねっと」代表理事の小山内世喜子さんは「避難所の運営は男性中心の場合が多く、女性が声を上げにくいと感じた。炊き出しを担うのは女性という避難所も多かった」と振り返る。
https://www.bosai.yomiuri.co.jp/feature/14312
上司に「◯◯月末で会社辞めます」って言ったら、
— ムラオカ (@UykHu8f7AE5JWan) June 27, 2025
「あなたは部長なんだから若手が育つまで半年以上いないとダメです」
って言われました。
入るより出る方が大変です💦 https://t.co/rbbdy5LEtL
足立区の首都高で追突事故
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 9, 2025
↓
追突した男が追突した車を強奪
↓
時速100kmで壁に衝突して死亡
グラセフか??? pic.twitter.com/IKjUbAK3sA
首都高速で8日夜、単独事故を起こした男が、現場で後ろに止まっていた別の車を奪って逃走し、その後、さらに衝突事故を起こして死亡しました。
8日午後10時前、東京・足立区の首都高速で乗用車が壁にぶつかる単独事故がありました。
警視庁によりますと事故を起こした男は、この事故で後ろに止まったワンボックス車から出てきた男性の首を絞めるなどして車を奪って逃走したということです。
その数分後には、ワンボックス車が新宿区の首都高速の道路上で壁に衝突し、車を奪ったとみられる30代くらいの男が死亡しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90effb627e446caaf7fe3fe4948566e1e1bc5322
3ヶ月前に運転免許を取った娘、車が欲しいと言うので私の軽トラックなら保険の問題もクリアしてるので好きに使って良いと伝えたら「そんなダサいのヤダ」と言うので「軽トラはアメリカで大人気の車で皆んな欲しがってる」と言ったら、凄く気に入ってしまい毎日軽トラックでドライブしてる。笑
— 家具職人 (@yasuyukey2) July 9, 2025
絶対違う pic.twitter.com/LZFwlyFvXr
— どんぐり陸士長 (@Dongurihou) July 8, 2025
‘シナノゴールド’は、長野県果樹試験場で育成された黄色いリンゴの栽培品種である。‘ゴールデンデリシャス’と‘千秋’の交配によって作出され、1999年に登録された。果実はやや大型で黄色、果肉は果汁が多く、甘味・酸味ともにある。秋映、シナノスイートとともに長野県で作出された「りんご三兄弟」とよばれる。イタリアでは、‘yello’という商標で商業栽培されている。
2007年、長野県はイタリア南チロルの生産者団体VOGとVI.Pの2団体と「品種シナノゴールドに関する利用許諾契約」を締結し、現地でのシナノゴールドの試験栽培がスタートした。
2011年に試験栽培の状況を確認した結果、果実の外観がきれいで、品質・貯蔵性に優れ、食感とジューシーさに関し大変すばらしいとの評価を消費者から得たことから、2014年に商業栽培段階へと移行した。 その後、2016年品種シナノゴールド及び商標に関するライセンス契約を締結した。許諾商標は「yellow(黄色)」と「hello(ハロー)」からなる造語である「yello」とし、黄色が持つ明るく楽しいイメージを連想させ、20代から30代の若者世代をターゲットとしている。商品名の「Shinano Gold」は販売時に包装容器等に記載される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89
万博の中国館建設、2次下請けの電気設備業者に6千万円未払いか 「悔しくて仕方がない」
大阪・関西万博の海外パビリオンの建設費未払いトラブルが相次いでいる問題で、中国パビリオンの建設で下請けに入った電気設備会社が9日、約6千万円の未払いが発生していると明らかにした。同社の男性社長は記者会見で「いつ(会社が)倒れてもおかしくない、かつかつの状況だ」と窮状を訴えた。
男性社長などによると、中国館建設で元請けの建設会社から1次下請け業者への建設費支払いが滞り、2次以下の下請け事業者に未払いが発生しているという。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250709-W672GLVJAZMSXCFZ5HH5LBWVYM/
何者かがAIを使って米国務長官を装い 複数の国の外相らと連絡
AI=人工知能を使って何者かがアメリカのルビオ国務長官を装った音声を作り、複数の国の外相らと連絡を取っていたことがわかり、調査が進められています。
アメリカの複数のメディアは8日、何者かがメッセージアプリ「シグナル」で、ルビオ国務長官を装ったアカウントを作成した上で、AIでルビオ長官の声に似た音声などを作り、外国の外相3人を含む少なくとも5人にメッセージを送り連絡を取っていたと報じました。
これについて国務省のブルース報道官は8日、記者会見で報道の内容は事実だと認め、調査が進められているとした上で「情報を保護する責任を重く受け止めており、安全上の理由から今後の問題を防ぐためにも、サイバーセキュリティー対策の強化に継続的に取り組む」と述べました。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3587814
小6のディベートの授業が「小学校でシャーペンを使ってもよいか否か」で私はだめ派陣営に入れられたんだけど、シャーペン許容派に口の回る子が多くて相当劣勢だったのに、結局投票では否定派が勝利して、投票側の理由が「学校のルールでシャーペンはだめだから」だったのまだもやもやしてる
— えな鳥 (@wani_kawaiinono) July 8, 2025
「人は宇宙で暮らせない」ガンダム生みの親、富野由悠季氏スペースコロニー否定で会場騒然
『機動戦士ガンダム』で知られるアニメーション映画監督の富野由悠季(よしゆき)氏(83)が8日、東京都内で開催されている宇宙ビジネスに関するイベント「SPACETIDE 2025」で登壇した。富野氏は「人類は宇宙では暮らせない」と述べ、自らがガンダムで描いた宇宙移民実現の可能性に否定的な見方を示した。一方、「低軌道衛星まで人を運び、周回ツアーを行えばいい」と〝宇宙旅行〟を可能とするシステム構築を提案。外から地球を見ることで、「世界観が変わる」と強調した。
富野氏はイベントで宇宙航空研究開発機構(JAXA)名誉教授の稲谷芳文氏と対談。司会者が「会場に集まった皆様には、子供の頃に富野監督が生み出したガンダムで描かれた『人が宇宙に進出している未来』に憧れて宇宙産業に情熱を燃やしている方が多い。富野チルドレンと言っても過言ではない」と述べ、対談はスタートした。
しかし富野氏は冒頭から、「火星に移民しよう、と言っているおめでたい人たちというのは、宇宙空間の過酷さを理解していない。また、宇宙との距離感を想像する能力を持っていない人たちの集まりだ」と厳しく指摘。宇宙ビジネス関係者らが集まった客席はざわついた。「火星までロケットを飛ばしたら帰るときの燃料をどうするか。向こうに補給基地はないという事実を考えないで、人間を火星まで送り込もうと言うのは全部素人だ」と強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/22a74117a86d0eca1ce53360ebefba138fdc5749
月刊ムー公式、参政党推しに堕ちた編集長三神たける (三上丈晴) のアカウントをブロック。
— 二十日☆鼠 (@hatukanezumi) July 9, 2025
さすが『月刊ムー』。ますますファンになりました (定期購読はしてないけどね)。#ムー #月刊ムー https://t.co/gbVjHlANKn pic.twitter.com/VkMQJpPMOB
もうブロックしたので。あのアカウントにはビンタしたい思いです。媒体を名乗るなよ。
— 月刊ムー公式 (@mu_gekkan) July 8, 2025
内部の課題です。お騒がせ失礼しました。
— 月刊ムー公式 (@mu_gekkan) July 8, 2025
三上 丈晴(みかみ たけはる、1968年9月9日 – )は、日本の編集者。学習研究社のオカルト雑誌『ムー』の第5代目編集長を2005年から務める。青森県弘前市出身。
筑波大学第一学群自然学類物理学専攻を卒業した。「宇宙の謎を知りたい」と素粒子理論物理学を学ぶ傍らで、『ムー』は中学1年生から愛読し、読者投稿欄の常連だった。
1991年、学習研究社(学研)に入社した。『歴史群像』編集部を経て、入社半年後に『ムー』編集部に配属され、2005年に5代目編集長に就任した。2021年6月から国際未確認飛行物体研究所(福島市)の所長を兼ねる。 2022年、『オカルト編集王 月刊「ムー」編集長のあやしい仕事術』を学研プラスから刊行した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%B8%8A%E4%B8%88%E6%99%B4
夏は車内にモバイルバッテリー置いたらあかんで
— ひろえのりを (@hirosmellrec) July 9, 2025
おじさんとの約束や pic.twitter.com/hgdek9Hzho
モバイルバッテリーなどに使われている「リチウムイオン電池」の発火事故は、夏場に多く発生していることがNITE(ないと)=製品評価技術基盤機構の調査で分かりました。電池が高温環境にさらされるためとみられ、NITEは、直射日光の当たる場所に製品を放置しないよう注意を呼びかけています。
厳しい暑さの中、屋外で作業する人たちの熱中症対策として近年利用が広がっている“あの服”も、正しく使わないと発火のリスクがあるといいます。
「リチウムイオン電池」はモバイルバッテリーや、スマートフォン、パソコンなど、充電できるさまざまな製品に使われていますが、発火などの事故は年々増加しています。
2024年の1年間にNITEに報告された事故は492件で、前の年より77件増えてこれまでで最も多くなりました。
去年までの過去5年間ではあわせて1860件の事故が報告されていて、このうちおよそ85%が火災につながっています。
これを月別に調べたところ8月が228件で最も多く、次いで7月が212件、6月が201件で、気温が高くなる夏場に多発していたことが分かりました。
車の運転席に放置されていたモバイルバッテリーが発火した事故や、充電中の携帯型扇風機が発火した事故などが確認されているということです。
NITEによりますと、「リチウムイオン電池」は熱や衝撃に弱い性質があるため、高温環境にさらされることで電池内部の温度が上昇し、発火するリスクが高まるということです。
このためNITEでは、直射日光が当たる場所や車内などに放置しないようにすること、強い衝撃を与えないようにすることなど、製品の使い方に注意するよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250626/k10014844891000.html
これはビンに印刷できる業者がなくなりラベルをシールに変更したんだけどシールだと目盛り位置の正確性が担保できないから断念したのだとマックの女子高生が。原因はコストダウンじゃなくて日本のものづくりの衰退。 pic.twitter.com/AJjwA4OVwi
— トーマス107 (@ganymede108) July 8, 2025
タミヤ メイクアップ材シリーズ No.42 スペアボトル46 プラモデル用ツール 81042
オリジナルカラーの保存にうれしい46ccが入るボトル
調色した塗料の保存に便利に使えるガラス製のボトル。
キャップは密閉力の高い中せん付きで長期保存もOK。
アクリル、エナメル、ラッカー系の各塗料の保存に使える。
透明ビン(46cc) 高さ約76mm×外径約40mm
※この商品はホビー用の工具です。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0F9X2MJNT/
営業「すいません。お客様からカルボナーラに使うベーコンの種類を教えて欲しいと要望が来てます。」
— 遊牧民 (@rockwell0000) July 8, 2025
技術「カルボナーラに使うベーコンは知りませんね(カルボナーラに使うのは本来パンチェッタであるという意味)」
みたいなやり取り、よくあるよね。新人の時にこれで何度撹乱されたかわからん。
教員歴12年のわたしが断言します。「授業中に当てられる」ことを極度に恐れる子がいます。間違ったら笑われるかもしれないと思い、喉がカラカラになる。でも「わたしは大丈夫」って思ってる子もいます。笑われても「ふーん」って流し、あっけらかんとしている。その違いは何かっていうと……
— ひのりえ@40歳から教員 (@hinorie555) July 7, 2025
その違いはなにかっていうと
— ひのりえ@40歳から教員 (@hinorie555) July 7, 2025
親に「愛の告白」をされて育ったかどうか。
「あなたのことが大好きだよ」
「まちがっても、あなたは大丈夫」
「いてくれるだけで、うれしいよ」
たったこれだけの言葉が
子どもの人生を変える。
逆に言えば
その言葉がなかっただけで
子どもは…
児童精神科医20年以上子育て5人してきた私が断言します。違います。 https://t.co/uGVt4K3zCh
— 新装開店@精神科医 (@snbcraft_beer) July 8, 2025
困った・・・
— 一般社団法人 ワニガメ生態研究所 (@kanameogino) July 8, 2025
ヤマトも佐川も郵政も西濃もできるのに、何度お願いしても不特定な場所に無言置配するAmazon配達・・・
百歩譲って自分の荷物はいいとして、みな様から支援していただいた品を雨曝しや直射下とかに無言で
放置するような行為は絶対に許せない!
とーちゃん最後にはガチで怒るよw
トランプの日本関税25%レターを見たアメリカのアニメ・ファンがみんなで号泣しているスレッドを見た。もうフィギュアやぬいぐるみを買えないと。結局、関税を理解していないのはトランプだけ。
— 堂本かおる (@nybct) July 8, 2025
トランプ米大統領は8月1日から日本に25%の相互関税を新たに適用すると明らかにした。発動済みの基本税率10%に15%を上乗せする。対米輸出の割合が高い航空機部品や建機は大きな打撃を受けかねない。日本政府は見直しを求めて交渉を続ける構えだ。
財務省の貿易統計によると、2024年の日本の輸出額は107兆879億円だった。米国向けは21兆2947億円で全体の約2割を占める。額が多い製品は25%の分野別…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA033560T00C25A7000000/