/
— 堺市広報課 (@sakai_koho) March 5, 2025
女性に配慮したAEDの使い方をご存じですか
\
■パッドは右の鎖骨の下と左わき腹に
■パッドを素肌に貼れれば下着は外さない
■肌は周囲から見えないようにする
電気ショックが1分遅れると救命率が10%下がります。
ためらわずAEDを使い命をつなげましょう!
詳細は▼https://t.co/rMWrCZFaWr pic.twitter.com/zo0r1RmUvR
/
— 堺市広報課 (@sakai_koho) March 5, 2025
女性に配慮したAEDの使い方をご存じですか
\
■パッドは右の鎖骨の下と左わき腹に
■パッドを素肌に貼れれば下着は外さない
■肌は周囲から見えないようにする
電気ショックが1分遅れると救命率が10%下がります。
ためらわずAEDを使い命をつなげましょう!
詳細は▼https://t.co/rMWrCZFaWr pic.twitter.com/zo0r1RmUvR
リアのフリップダウンモニターを取付する為にライニングに穴を開けた途端に
— (@bike300h) March 6, 2025
「やっぱり予算無いのでリアモニター無しで!」って電話が来た経験はあるかい?
私は今まさにその状況に陥っている
かれこれ30分ライニングの大穴を見上げている… pic.twitter.com/kb3vLfiu9H
リアフリップダウンモニターとは何ですか?
フリップダウンモニターは、車内の天井に取り付けるモニターのことです。 リアモニターの一種であり、車メーカーやカー用品メーカーなどさまざまな企業がフリップダウンモニターを製造販売しています。 メーカーにより「天井取り付け型リアビジョン」などと呼ぶことがあります。
https://www.zurich.co.jp/car/useful/guide/cc-flip-down-monitor/
ゴールまで残り1km、ひとりの女性ランナーが急に倒れました。心臓が止まっていて、すぐにAED(自動体外式除細動器)が運ばれてきましたが、使われることはありませんでした。命は助かりましたが意識障害が残り、女性は寝たきりの生活を送ります。家族は「抵抗なくAEDが使える社会にしていくにはどうしたらいいのか」と考え続けています。(朝日新聞withnews編集部・河原夏季)
〝性別〟を理由に使われず
「決して速くはありませんが、夫婦でマラソンを楽しむ生活をしていました」
京都府に住む柘植(つげ)知彦さん(57)は、そう振り返ります。
2013年12月、地元のマラソン大会で8.8kmのコースを走っていた妻の彩さん(50)は、ゴールまで残り1kmの地点で突発的な心停止に見舞われました。当時39歳の彩さんに持病はなく、突然のことだったといいます。
沿道にいた女性が異変に気づいてすぐに胸骨圧迫(心臓マッサージ)を始め、数分後にはAEDを載せた大会の救護車も到着しました。
AEDは車から降ろされたものの、使われなかったといいます。
のちに柘植さんが大会の主催者に確認したところ、「駆けつけた救護員が男性で、倒れていたのが女性だったから使われなかった」と説明を受けました。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2025030700836&g=int
重度花粉症の山崎弘也 新しい治療を開始したと明かす「ある条件を満たした人しか打てませんっていう…」
お笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也(49)が、6日放送のテレビ朝日「アメトーーク!」(木曜後11・15)に出演。「花粉症ツライよ芸人」として、現在行っている治療について語った。
山崎は「みんなが治ってるとかっていう注射があって、それを僕が打っても治んない。でも、治ってる人もいるんですよ」と、治療が合わずに悩んでいたことを語った。
舌下免疫療法を試したというMCの蛍原徹は「舌下に液を2~3滴垂らす」のをやってみるも「ベロめっちゃ腫れて。それに負けて」と、副作用に心が折れてしまったそう。
山崎は「なるなる。花粉を入れてるから。インフルエンザの予防注射で熱出る人と一緒で」と共感した。
なお、山崎は「僕、結構ひどい方だから」と、新しい治療を開始したようで「認定…みたいな、なんか凄い注射出たの知ってます?知らない?ある条件を満たした人しか打てませんっていう注射があるんです」と説明。
「私、その条件クリアしてます」と、誇らしげに語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ddd857b65dfd9382865ca9b30dc8d724405d5156
もちづきさん読んでると「健康診断で血糖値がヤバイ数値叩き出してるから今すぐ病院行け」と言われたのに「病院行って病気だと確定したら困る」などと意味不明の事を言って、その後もコーラと菓子パンの生活を続けた挙句、案の定仕事中に倒れて、そのまま帰ってこなかった同僚を思い出す
— アオイ模型 (@aoi_mokei) March 7, 2025
【研究】マンモスの特徴を持つ「ケナガネズミ」が誕生、マンモス復活への一歩となるかhttps://t.co/LmwWz6pNc1
— ライブドアニュース (@livedoornews) March 6, 2025
このマウスはケナガマンモスの特徴をいくつか体現しているという。しかし専門家によると、現状では見た目がかわいいネズミで、その生理や行動などは何もわかっていないと指摘した。 pic.twitter.com/aUZlDSERFu
コロッサルによれば、ケナガネズミを生み出すにあたって、マンモスと、その最も近い親戚で今も生きているアジアゾウとの間に見られる遺伝子変異を特定した。
コロッサルの科学者はさらに、実験用マウスで、同様の変異に対応する毛の長さや太さ、色などに関連する10の変異体を特定した。
たとえば、科学者は、毛の成長に関連する「線維芽細胞成長因子5(FGF5)」として知られる遺伝子を標的にして、より長く、毛むくじゃらの毛を生み出した。
研究チームは全体として、三つの最先端技術を活用し、七つの遺伝子に対して、八つの編集を同時に行った。
https://news.livedoor.com/article/detail/28289699/
YouTube Shorts見てたら突然ブルースクリーンなったんだが、何故か動画の伊佐坂先生だけ残ってて草生える pic.twitter.com/tSpwES1CxB
— taa/たぁ (@taa_subaka) March 6, 2025
伊佐坂先生
伊佐坂先生とは、『似たもの一家』、『サザエさん』の登場キャラクター。家族は奥さんの軽さん、娘の浮江さん、長男で浪人生の甚六さん。
磯野家の隣人の小説家。そのキャラクターのイメージと違い、恋愛小説家である。
初出は週刊朝日に1949年4月10日号から同年12月15日号まで連載されたショートコミック、『似たもの一家』。
担当編集者はノリスケで、いつも家まで直接原稿を取りにいくが、常に遅筆なためノリスケを困らせている。
https://dic.pixiv.net/a/%E4%BC%8A%E4%BD%90%E5%9D%82%E5%85%88%E7%94%9F
「流通の目詰まり」から放出された「お米の汚染」には要注意
戦後の食糧難の時期、政府は世界各地からお米を輸入したが、その一部にカビが発生して黄変し、大きな騒動になったことがある。当時の農林省の技官がこの黄変米のカビを実験動物に与え、肝臓などの臓器に障害を引き起こすことを示し、警告を発したからだ。
農作物の多くは、収穫から市場へ出回るまでの間に安全な品質を保つ必要がある。お米の流通過程では、適正に温度や湿度などを管理しないとカビなどの微生物が繁殖しやすい。
そのため、農林水産省では消費・安全局が「米のカビ汚染防止のための管理ガイドライン─米の乾燥調製と貯蔵を行う生産者向け─」を作成し、お米の流通関係者に周知している。その中で「収穫直後の籾米を長時間かけて自然乾燥させたり、汚れた建物や設備で籾米や玄米を乾燥・貯蔵したりするなどの誤った管理をすると、米の品質を低下させるばかりでなく、米にカビを生育させてしまう」危険性を指摘している。
ヒトや家畜の健康へ悪影響をおよぼすカビ毒には数百種類があり、厚生労働省はデオキシニバレノール(コムギなど)、パツリン(リンゴ果汁など)、アフラトキシン類(米、トウモロコシ、落花生、ナッツ、牛乳、チーズ、豆など)などで規制値を設定している(※1)。この中では、お米にも繁殖するカビが作り出すアフラトキシン類が発がん性(肝臓がん)があって強毒とされている(※2)。
前述した農林水産省のガイドラインには、アフラトキシンを作るコウジカビの仲間のある種のカビは、摂氏6度から45度(最適温度 摂氏32度から33度)で生育することができ、摂氏12度から40度(最適温度 摂氏25度から30度)でアフラトキシンを作る、とある。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f245a52f10a14dc405ad8151256aabb019973fb7
ちなみに俺は最初の精神科で「統合失調症です」と言われた後「嘘だ!俺は違う!」と言って通院を辞め、別の精神科に行き、そこの医者に「落ち着いて聞いてください、統合失調症です」と言われました
— 押尾 (@mikoto_oshio) March 6, 2025
「番組内では、高嶋さんがどのような理由で5軒もの心療内科をめぐったのかは明らかにされていませんし、“論破”の内容もわかりません。ただ、多くの人が『5軒』という数字に違和感をもったようです。
治療方針について、かかりつけ医だけでなく、別の医師にも相談をする“セカンドオピニオン”は徐々に日本でも広まっていますが、これもあくまで病気や治療への理解を深め、より納得して治療を受けるためのもの。決して“論破”をするためのものではありませんからね」
全文はこちら
https://news.goo.ne.jp/article/smartflash/entertainment/smartflash-332761.html
びっくりドンキーで配膳ロボが譲り合わず背の高い方がキレてて可愛い笑その後定員さんが救助 pic.twitter.com/QwMZMsnbkD
— 江崎 稔 (@esakings) March 4, 2025
障害物への衝突による転倒
配膳ロボットは、店内を自動で移動しますが、その途中で障害物に衝突して転倒する事故が起こりやすいです。これは、ロボットのセンサーが小さな障害物を検知できなかったり、人間が予期せずに障害物を配置したりした場合に特に発生します。
例えば、ロボットがテーブルや椅子、ゴミ箱などの大きな障害物を検知し避けることは可能ですが、床に落ちた小さな物体や、突如として動いた人間などを適切に認識できない場合があります。その結果、ロボットはこれらの障害物に衝突し、転倒する可能性があります。
このような事故は、ロボットだけでなく、周囲の人々や物品にも損害を与える可能性があります。特に、ロボットが配膳中に転倒した場合、運んでいた料理や飲み物が周囲に飛び散り、客やスタッフを傷つける危険性もあります。
全文はこちら
https://sojitz-robotics.com/column/serving-robot-accident/
米紙ロサンゼルス・タイムズは3日、筆者の視点に基づいた論考などの記事について、人工知能(AI)で政治的な偏りを分析して表示する機能をデジタル版で始めた。ただ、人間がチェックせずにAIによる分析を活用する手法に、記者から反発の声が上がっている。
通常の記事と区別するため、筆者の見解に基づいた記事に「Voices(ボイシーズ)」とラベルづけする運用を始めた。その一部の記事について、「Insights(インサイツ)」と呼ばれるAI機能が「右寄り」「左寄り」などと政治的な偏りを分析して表示する。
たとえば、「トランプ、共和党、DOGE(政府効率化省)が社会保障への攻撃を始めた。今こそ心配すべきだ」という見出しの記事では、「インサイツ」のボタンを押すと、「中道左派の視点に沿った記事」と表示された。米新興企業パープレキシティのAI検索技術を使い、記事の要約や「異なる視点」として当該記事と違う視点の記事も示される。
https://www.asahi.com/sp/articles/AST3522FHT35UHBI00VM.html
イキってMacを買ってしまった人へ
— Kdroidwin (@Kdroidwin1) March 5, 2025
福岡大学のこれ草 pic.twitter.com/yCT8l07s3a
注意 その1
・イキってMacを買ってしまった人へ
—PC関係のスキルが十分にあれば, Macでもこの実験をやれないことはありません
・Boot Camp
・Parallels Desktop/VM Ware / Virtual Box
—何れにしてもWindowsのライセンスは買わなければいけません
わざわざ推奨PC環境でないものを買うのだから, 相応の技術力が要求されるのは 覚悟していると思います。
※教員はMacの使い方はサポートしません
電子通信工学実験 第0回
人をつくり、時代を拓く。福岡大學
心療内科を5件もハシゴ
— AMAPSYMED (@AMApsymed) March 4, 2025
ーこのような受診の仕方は”ドクターショッピング”と呼ばれ、貴重な保険料や医療資源を”無駄遣い”するものであり、医療費ひっ迫の一因です。
皆さまは絶対にマネしないように。https://t.co/URjIRP9ekc
バイオリニスト高嶋ちさ子(56)が2日放送のTBS系「日曜日の初耳学」(日曜午後10時)に出演。心療内科で医師を「論破」していることを明かした。
「私だってもうちょっと落ち着きたいんですよ。だから心療内科も5軒ぐらい実際に回るんですけど、そこに行って先生に何か言われると、まあいわゆる“口答え”。心療内科行って論破するのが得意」と続けた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c404f0c80612275ec934cf09c3ce22abcd96559e
キッチンに立ち込める異臭にガス漏れかと緊張するが、東京ガスの担当者は「都市ガスじゃないですね」。検知器で探すうちに、ワインセラーの冷媒(アンモニア水溶液)漏れと判明。セラーの輸入元から冷却ユニット交換は20万円と言われ、とりあえずアンモニア中和スプレー送りますよと慰められる←Now
— 橋本麻里 (@hashimoto_tokyo) March 5, 2025
生成AIアニメ ツインズひなひま「線は人が描いて色塗りはAIがやったんです」 本当か🤔 pic.twitter.com/yyj83tHUM1
— 河崎翆を信じるな 元翆組 (@suisuikawasaki) March 4, 2025
2024年12月、フロンティアワークスはアニメーション制作現場における生成AI導入によるクリエイターの負担軽減・作業効率化の実証を兼ねる形で『ツインズひなひま』をアニメ化することを発表した。本編の95%以上のカットで「補助ツール」として生成AIを活用し、仕上げ段階で人間のアニメーターが加筆修正を行うが、経済産業省が定めるAI事業者ガイドラインや弁護士によるアドバイスを受け「現在の日本の著作権運用が可能な形」で制作されたとしている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%B2%E3%81%BE
「平成6年って書いてある家にあったよく分からない薬を飲んだら花粉症が治ったから、同じ薬を出して欲しい、名前は分からない」というのが今日の外来のハイライトです
— めめめ@眼科医 (@ophthalmicgamer) March 3, 2025
リニューアルにあたり、シャリだけを楽しむ「本気シャリ」というメニューも登場しました。
変えるきっかけは、シンプルに “もっとおいしい寿司を食べてほしい” との想いからとのこと。寿司といえば魚の鮮度や種類に目が行きがちですが、土台であり主役のシャリの重要さも忘れてはいけません。
“寿司の旨さを左右する” といわれるシャリを変えるという決断から、寿司屋であることの誇りと本気を感じます。
全文はこちら
https://macaro-ni.jp/101977
240万人の乳児を救った献血者ジェームズ・ハリソン氏が死去https://t.co/LEPWwT2Or0
— ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) March 4, 2025
Rh血液型不適合妊娠の際に乳児を救うことができる「抗D抗体」を持ち、18歳から81歳までの間に1173回の献血に協力した
世界で最も多く献血を行っている献血者の一人が亡くなった。献血者の血漿は200万人以上の赤ちゃんの命を救った。
ジェームズ・ハリソンさんは2月17日、オーストラリアのニューサウスウェールズ州の老人ホームで眠っている間に亡くなったと家族が月曜日に発表した。享年88歳。
オーストラリアで「黄金の腕を持つ男」として知られるハリソンの血液には、胎児を攻撃するリスクのある妊婦の血液に投与する薬の製造に使われる希少な抗体「抗D」が含まれていた。
ハリソンさんを偲んだオーストラリア赤十字血液サービスは、ハリソンさんが14歳の時に胸部の大手術を受けた際に輸血を受けた後、献血者になることを誓っていたと語った。
彼は18歳の時に血漿の提供を始め、81歳になるまで2週間ごとに提供を続けました。
2005年、彼は献血された血漿の最多量提供の世界記録を保持していたが、2022年に米国の男性に記録を抜かれるまでその記録を保持していた。
ハリソンさんの娘、トレイシー・メローシップさんは、父親が「何の犠牲も苦痛も与えずに、これほど多くの命を救ったことをとても誇りに思っていた」と語った。
「先生はいつも、痛くない、救った命は自分の命になるかもしれない、と言っていました」と彼女は語った。
メローシップさんとハリソンさんの孫2人も抗Dワクチンの接種を受けている。
「私たちのような多くの家族が彼の優しさのおかげで存在していると聞いて、彼は嬉しかった」と彼女は語った。
抗Dワクチンは胎児・新生児溶血性疾患(HDFN)と呼ばれる致命的な血液疾患から胎児を守る。
この症状は、妊娠中に母親の赤血球が成長中の胎児の赤血球と適合しない場合に発生します。
すると母親の免疫系は赤ちゃんの血液細胞を脅威とみなし、それを攻撃する抗体を生成します。これは赤ちゃんに深刻な害を及ぼし、重度の貧血、心不全、さらには死を引き起こす可能性があります。
全文はこちら
https://www.bbc.com/news/articles/c5y4xqe60gyo
ワイの車、エンジンかけると同時にBluetoothが繋がって、音楽が再生されるという謎仕様なんだけど、今大事な商談終わって、社長や部長やらが駐車場までお見送りにきてくれてさ、窓全開にして、ありがとうございましたー!って言いながらエンジンかけたら、爆音でおジャ魔女カーニバルが掛かったよね。 pic.twitter.com/OjChnaaRXv
— 筋トレ100%マン (@BCAA20000) March 3, 2025
おジャ魔女カーニバル!! [3:35] 歌:MAHO堂〔春風どれみ(千葉千恵巳)、藤原はづき(秋谷智子)、妹尾あいこ(松岡由貴)〕 作詞:大森祥子、作曲:池毅、編曲:坂本昌之 テレビアニメ『おジャ魔女どれみ』オープニングテーマ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%82%B8%E3%83%A3%E9%AD%94%E5%A5%B3%E3%81%A9%E3%82%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3
この記事、いきなり
— 知念実希人【公式】 (@MIKITO_777) March 3, 2025
『現在の日本の実力で、世界に通用する国産ワクチンや感染症治療薬を開発することは不可能だ』
とか意味不明なこと言っているけど、
2週間前に欧州30ヶ国でMeiji Seikaファルマの次世代mRNAワクチン、コスタイベが承認されたことも知らないの!?https://t.co/hKKsBZJ662 pic.twitter.com/OVLoD7N6Ik
国産ワクチンや治療薬開発のために、日本に優先的に投資したい製薬企業はないだろう。この結果、国産ワクチンや治療薬の開発に従事するのは、海外で売れる薬が乏しい一部の国内メーカーが中心となる。厚労省の薬系技官に気を遣いながら、補助金を得るとともに、縮小する市場を奪い合う。前途は暗い。
現在の日本の実力で、世界に通用する国産ワクチンや感染症治療薬を開発することは不可能だし、海外メーカーが開発したワクチンや治療薬を優先的に供給されることはない。それは、ルイ・ヴィトンの新商品が、ニューヨークの5番街より先に、銀座の店頭に並ぶことを期待するようなものだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/736c00f299e286b4a7839f1ff040aa4e37609b9f