積丹町で猟友会と揉めたとされる人、酪農家らしいので稼業がモロに被害受けるクマ被害に敏感っぽいのと、今年3月の予算審査委員会で駆除の予算やハンターの報酬についてかなり噛みついてるからこれが根っこにありそうだな。
— ストラ (@stra_arts) October 29, 2025
積丹町議会だより>第100号よりhttps://t.co/BrNuZ3Z4UF pic.twitter.com/ZBzW7jxcYv
このクマの駆除をめぐり、地元猟友会と積丹町議会の海田一時副議長がトラブルに。
■積丹町議会 海田一時 副議長「(Q、猟友会に謝罪する予定は?)ない。なんで謝らなきゃいけない」
現場にいた猟友会のハンターによりますと、海田副議長から「どうしてこんなに人数がいるんだ」と言われ、「ヒグマを引っ張ってみませんか。とても2人では引っ張れない重さなんです」と伝えたところ、海田副議長は激高し「辞めさせてやる」などと言ったということです。
トラブルを受けて、地元猟友会は町からの出動要請があっても応じない姿勢を続けていましたが…。
■須藤真之介記者「積丹町内にある美国小学校です。目撃されたクマ2頭は、小学校の入り口近くに居座っていたということです」
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