後から後から。
— 蓮舫💙💛RENHO🇯🇵 (@renho_sha) August 19, 2023
消えた年金問題の時と同じです。
あの時も最初は「例外です」「ごく少数です」と社会保険庁の説明。
調べたところ5000万年の年金記録が消えていました。
約36万人のマイナンバーと保険情報のひも付け「完了せず」…7月末時点で https://t.co/ai0Qzgrz2H
後から後から。
— 蓮舫💙💛RENHO🇯🇵 (@renho_sha) August 19, 2023
消えた年金問題の時と同じです。
あの時も最初は「例外です」「ごく少数です」と社会保険庁の説明。
調べたところ5000万年の年金記録が消えていました。
約36万人のマイナンバーと保険情報のひも付け「完了せず」…7月末時点で https://t.co/ai0Qzgrz2H
【写真】女児の脚の傷跡。巻き付いたような痕が広がる
https://oki.ismcdn.jp/mwimgs/4/e/764wm/img_4ec6255feb8408b656d2d045ab1178b352841.jpg
https://oki.ismcdn.jp/mwimgs/8/f/764wm/img_8fb26019f89ecc8dd3380c177cc3059e99392.jpg
沖縄本島北部にあるホテルのビーチで11日、遊泳中の児童2人が猛毒を持つハブクラゲに相次いで刺された。このうち7歳の女児は一時、心肺停止に陥り、ドクターヘリで病院に搬送された。一命を取り留めたものの、1週間がたった今も体中に傷痕が残る。女児の伯母が本紙に当時の緊迫した状況を明かし「一人でも多くの人にハブクラゲの怖さを知ってほしい」と訴えた。県は県内全域にハブクラゲ注意報を発表中。(社会部・普久原茜)
「痛いっ」。11日午後4時ごろ。突然、ビーチに悲鳴が響いた。女児がクラゲ防止ネット内側の波打ち際で遊び始めた直後のこと。両親が女児を抱えて助けを求めたが、ライフセーバーの責任者は応急処置などの対応をしなかったという。
一緒にビーチを訪れていた伯母が駆け付けると、女児の顔は真っ青。口から泡を吹き、縄を巻いたような赤黒い筋が脚や腕に広がっていた。
女児の呼吸が止まり、偶然近くに居合わせた宿泊客の医師が心肺蘇生の処置を始めた。かすかに息を吹き返したのは事故から約15分後で、ホテルの自動体外式除細動器(AED)が到着したのとほぼ同時だった。
女児は救急車とドクターヘリで搬送され、何とか一命を取り留めた。病院の医師には「この傷はなかなか消えないだろう」と言われたという。突然の事故に、女児や家族のショックは大きい。
全文はこちら
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1207129
https://oki.ismcdn.jp/mwimgs/9/0/764wm/img_90b83b17700178d8ff61abe245d8d8ca78822.jpg
サッカー18歳以下(U-18)韓国代表チームが韓日戦で5連敗していた韓国の「連敗の鎖」を断ち切った。
U-18韓国代表チームは17日夜、静岡・草薙総合運動場で行われた「2023 SBSカップ国際ユースサッカー」第1戦で、日本に1-0で勝った。MFカン・ミンソン(18)が後半5分、日本のDFとGKが絡み合って倒れている間にゴールポストの右隅にゴールを決めた。カン・ミンソンは「みんなが一つになって一生懸命プレーしたから勝つことができた」と語った。日本はU-18ながらも既にJリーグ川崎フロンターレ一軍に名を連ねている「天才MF」大関友翔(18)らが全力で対抗したが負けた。大関は「負けたくなかった。ライバルの韓国に敗れたのがとても悔しい」と話した。
今回のSBSカップにはU-18韓国代表、U-18日本代表、U-20関東大学選抜、静岡ユースの計4チームが出場し、優勝を争う。3試合ずつ総当たりのリーグ戦を行い、前後半各40分で行われる。18歳以下は国際サッカー連盟(FIFA)主管大会がある年齢ではないが、日本では毎年、海外の代表チームを招待して大会を開いている。若い選手たちに国際試合の経験をさせようということだ。今回の大会にはもともとパラグアイU-18代表が出場する予定だったが、日程の都合でU-20関東大学選抜が代わりに出場した。
全文はこちら
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/08/19/2023081980001.html
フジテレビは20日、同局の番組「コムドットって何?」の収録中に、5人組ユーチューバーグループ「コムドット」のゆうた(24)が腰椎棘間靱帯を損傷するけがを負ったと発表した。同日、グループの公式YouTubeチャンネルで更新された動画によると、ゆうたは入院したという。
同局は「ゆうたさんおよび関係者の皆様に心よりお詫び申し上げます」と謝罪。「今後の治療等につきましては誠意を持って対応してまいります。出演者が撮影中に負傷された事態を重く受け止め、今後はより一層、番組制作上の安全管理に万全を期してまいります」とした。
メンバーは同日YouTubeチャンネルを更新し、「ゆうたが収録中に怪我をして緊急入院した件について」という動画を公開。やまとは「収録中にとあるアクシデントが起こりまして、アクシデントが起こった瞬間、ゆうたが背中の方を押さえていて、これちょっとまずいかもと。撮り切った後に病院に行かないと、と言われて、そのまま入院することになりました」と説明した。
棘間靱帯損傷は、医者によるとサッカー・ブラジル代表の「ネイマール選手が大分前に他の選手の膝が当たって背中をケガしたみたいなのがあったと思うんですけど、全く同じ」と説明されたと言い、「幸い命に別状はなかったんで、僕たちも安心している」と語った。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/08/20/kiji/20230820s00041000573000c.html
《貴誌が度々取材をされた、漫画『ちびまる子ちゃん』の登場人物である『はまじ』のモデルの浜崎憲孝氏が、自宅アパートでお亡くなりになったようです》
今も変わらず国民的アニメである『ちびまる子ちゃん』は、原作者・さくらももこさんが地元・静岡市清水区で過ごした小学校時代の思い出が基となっている。そのため漫画内では、浜崎さんと同姓同名のキャラクターが主要人物のひとりとして登場する。週刊女性は、さくらさんとの思い出や、『ちびまる子ちゃん』のウラ話などを浜崎さんに取材していた。
2022年2月に取材した後には、記事が配信されてさまざま反響があったこと、2002年に出版された浜崎さんの著書『僕、はまじ』(彩図社)が文庫化される予定であると、弾んだ声で報告してくれたことが忘れられない。2022年5月には、直筆の手紙が添えられ文庫化された浜崎さんの著書が届いた。
記者がLINEで感謝を伝えたところ、
《取材をしてほしいというわけでなく、純粋に記者さんに読んでほしいと思って送りました。まるちゃんファンの奥さんと一緒に読んでください。清水にいらしたときは、いろいろと案内します》
と、返事をくれた。取材中、記者の妻が大の『ちびまる子ちゃん』ファンだと伝えていたことを覚えていて送ってくれたようだった。
浜崎さんの携帯電話は繋がらず
そんな気遣いをしてくれる浜崎さんが亡くなったとする冒頭のメールを読んだ記者は、信じられず即座に浜崎さんの携帯に電話をしたが「電源が入っていない」という無機質なアナウンスが流れるだけ。
きっと何かの間違いだろう。そう願い、8月15日に静岡へと向かった。くしくも、この日はさくらさんの6回目の命日だった――。
取材時に聞いていた情報を基に、静岡市内にある浜崎さんが住んでいたマンションを訪ねたが、インターホンを押しても反応はない。ポストには、郵便物が積み重なったままだった。
そこで隣の部屋に住む90代の女性に話を聞くと、
「浜ちゃんは亡くなりました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f439553b1c3ffcc038d6cd6f2af4fdbb9b14f45
宮城県警は19日、塩釜署が道路交通法違反(飲酒検知拒否)容疑で多賀城市の無職男性(67)を誤認逮捕し、約1時間半後に釈放したと発表した。
発表によると、18日午後6時半頃、同市八幡の路上で、住民トラブルで駆けつけた署員2人が、男性から酒の臭いがしたため呼気検査を求めたが、応じなかったことから現行犯逮捕した。
男性は軽乗用車でその場を離れ、約5分後に徒歩で現場に戻ってきたところだった。署員は近くに車があったと思い込み、署で男性を調べている間に、実際には車がなかったことが判明したという。
飲酒検知拒否の構成要件は乗車中か、車に乗り込もうとしていることが明確な状況となっている。交通指導課は、署員の思い込みが原因とし、「指導を徹底して再発防止に努める」としている。
ただ、男性は釈放前、署で「夕方に酒を飲んだ」と答えたが、釈放後も呼気検査を拒否しており、同署は同法違反(酒気帯び運転)容疑で捜査している。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20230820-OYT1T50098/
通りがかりのビッグモーター。噂通り軽自動車しか置いてなかった。よく見ると代車みたい。今後はどんな流れになるんだろう。 pic.twitter.com/0H7wlOT6YT
— ぴんぽいんとさん (@pinpoint_m) August 20, 2023
別のビッグモーターもラパン率高め
— なげこみ (@wtl5srs) August 19, 2023
見た感じ代車みたいでした https://t.co/y3MKCs7Ryb pic.twitter.com/oSpWV76Gjb
20日朝早く、愛知県飛島村でパトカーから逃走していたバイクがトラックと正面衝突し、10代とみられる男女2人が意識不明の重体となっています。
20日午前4時ごろ、愛知県飛島村木場1丁目で、騒音の苦情があり警察官が現場に向かうと複数のバイクが逃走しました。
そのうち1台が国道302号を逆走し前から走ってきた大型トラックと正面衝突しました。
この事故でバイクに乗っていた16歳の少年と10代とみられる女性が病院に搬送されましたが意識不明の重体です。
愛知県警蟹江署の清水明義副署長は「現時点では適正な職務執行だったと判断している」とコメントしています。
https://www.tokai-tv.com/tokainews/article_20230820_29531
【動画】
カウンター席に座る、白のポロシャツを着た男性。結婚しているのだろうか、左手の薬指には指輪のようなものが見える。この男性が卓上トッピングでテーブルに置かれたニラの入った容器に手を伸ばすと、そのまま容器に直接口をつけた。
ラーメンチェーン店『どうとんぼり神座(かむくら)』新宿店で撮影されたとされる迷惑行為の動画がSNSで拡散され、物議を醸している。
ニラの入った共有の容器に直接口をつけて…
投稿によると、近くに座っていた人が共有の容器に直接口をつけたため、注意したがやめず。店員に言ったところ、
「クレームが怖くて何も言えない。帰ったら取りかえる」
という対応だったため、動画を撮影し、SNSに投稿したという。その後、この男性が帰宅すると、店員が容器を変えたところも確認しているそう。
全文はコチア
https://www.jprime.jp/articles/-/29005
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/a/5/470mw/img_a5e303cbbb2ae3e881ad43e54e799e1c400943.jpg
NHKがネットで配信している文字ニュース業務について、日本新聞協会が「撤退すべき」との主張を展開している。その理由とは?
「フェアな競争はできない」新聞協会の大反対
NHKのネット事業はこれまで、あくまで放送の「補完業務」とされ、年間200億円という予算の上限も設けられてきた。しかし、NHKのネット業務の位置づけを議論する総務省の「公共放送ワーキンググループ」は8月10日、ネット業務を「必須業務」とするなどの方針に大筋で合意した。
これに「待った」をかけているのが、新聞社や通信社でつくられている日本新聞協会だ。協会はこれまで「現状、ネット業務は放送の『補完』であるにもかかわらず、なし崩し的な業務拡大が行われてきた。必須業務化によって際限なく拡大する恐れがある」との声明を発表。
民間企業として有料会員獲得や広告収入による収益化を意識しながらネットでの報道を展開する新聞・通信社と、受信料収入で成り立つNHKでは「フェアな競争はできない」として、「NHKは無料のテキスト(文字ニュース)業務から完全に撤退すべき」と持論を展開している。
つまり、NHKが潤沢な受信料収入を使って取材し、ネット上で無料の文字ニュースをいくらでも流せるとなると、右肩下がりの収益構造のもとでコストカットを進めながら取材している新聞社は自社の有料会員獲得が難しくなり、事業が立ちゆかなくなる。それゆえ、NHKは新聞社と同じようなネットでの文字ニュース提供はやめるべきだ、との主張だ。
NHKだけはハイヤー取材…恵まれた取材環境に新聞記者は嫉妬
実際に、ある全国紙記者は「政局の裏側を取材した『NHK政治マガジン』など、放送では報じきれない情報をまとめた良質なコンテンツは多い」と認めつつ、こう嘆く。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed646abef718ac8e50760fd140215b13da8079f9
江の会見で大渕弁護士は「未成年者誘拐罪」をほのめかしたが、福原の行動は違法とは言えない。
「江さんと福原さんは子供たちの共同親権者で、お互いが平等に子供と接することができます。8月1日の声明でも福原さんの代理人は、『本件においては福原愛さんに刑事罰の対象になる事実関係は全くありません』と断言しています。
また大渕弁護士は、『離婚係争中に夫が面会交流の約束の期限を超えて子供を自宅にとどめ置いた事例』が、昨年福岡地裁にて未成年者誘拐罪で有罪になったとして福原さんの“誘拐罪の成立”を示唆しました。しかし、福岡地裁の事例は福原さんのケースとは事実関係が異なるため参考になりません」(全国紙社会部記者)
そもそも福原の行動は、「不法な連れ去り」とはほど遠いものだった。台湾に住む江の知人が語る。
「もともと江くんと愛さんの間では、昨年の夏休み期間は長女と長男の2人を愛さんが日本で預かる約束があったのですが、昨年7月に愛さんが台湾の空港に子供たちを迎えに行くと、江くんが突然『これは誘拐だ! 日本に連れ帰るのは認められない』と怒鳴り始めたそうです。その場に警察が駆けつける騒ぎになり、愛さんは長男しか日本に連れて帰れなかった。
なぜ江くんが約束を反故にしたのかは不明ですが、少なくとも愛さんが子供を一方的に連れ去ったのではありません。空港で長女が『パパと離れたくない』と駄々をこねたと日本の一部メディアは報じているようですが、私が目撃した事実とは異なります」
先の会見で江は「一刻も早く息子と会いたい」「平和的に子供を返してほしい」などと涙ながらに訴えた。だが、前出の江の知人は、「彼がどこまで本気かわからない……」と首をかしげる。
「昨年7月に長男が日本に渡って以降、裁判所に面会交流調停を申し立てれば、調査官の立ち合いのもとで長男と面会できたはずですが、江くんは一度も申し立てをしませんでした。しかも双方が弁護士を立てて話し合いを進めているなか、なぜ彼が急に日本で会見をしたのか疑問です。本当に長男と会いたいだけならば、これまでに面会は充分可能だったのに……」
福原の代理人もこの1年、江から面会交流調停の申し立てがなかったことを声明で明かし、江サイドを批判した。
《突然の記者会見、刑事告訴の示唆といった振る舞いは、親権をめぐる私的な問題を劇場的な見世物にしてひたすら母親に圧力をかけるのが狙いであるように見えます。面会交流調停を申し立てなかった経緯を振り返れば、ご子息との面会を希望してきたという江氏の主張の一貫性にも疑問がぬぐえません》
https://news.yahoo.co.jp/articles/733fc96c39de79f63b40a46e4a778c8fd662df7f
<韓国チームの開発したLK-99について、科学界は「常温常圧超伝導体は幻だった」と結論づけている。そんななか、67年前に予言され、理論上だけの存在だった「パインズの悪魔」を京大教授らが観測。ノーベル賞級の研究成果が発表された>
韓国チームが世界初の常温常圧超伝導体(超伝導物質)と主張する「LK-99」は、7月末に発表されて以来、「世紀の大発見か?」と世界中を巻き込む大論争になりました。
「本当だったらノーベル賞級」「エネルギー問題の解決の糸口になる」とされ、超伝導体関連の株式市場まで動きましたが、世界で最も権威がある科学学術誌の一つである「Nature」は16日、オンライン版で「韓国の研究チームが開発したLK-99は常温常圧超伝導体ではない」と報じました。<中略>
■京大教授らが67年前に予言された「パインズの悪魔」を観測
今回の騒動は、超伝導体の有用性と「ノーベル賞級の研究」の信頼性について深く考えさせられる機会になりました。超伝導体関連の研究は、過去にデータ捏造や追試が成功しなかったケースが少なくないため、端(はな)から成果を疑ってかかられる傾向がありますが、残念ながら今回の研究も疑念を振り払うことはできなかったようです。
ところが、ここ数週間のLK-99騒動の最中に、日本では超伝導体を用いた独自のノーベル賞級の研究成果が発表されました。追試にも成功しています。
京都大の前野悦輝・高等研究院教授、イリノイ大アーバナ・シャンペーン校のピーター・アバモンテ教授らの国際研究チームは、超伝導体を用いて67年前に予言された電子の奇妙な振る舞いの観測に成功しました。研究成果は9日付の「Nature」に掲載されました。
「パインズの悪魔」と名付けられているこの現象では、電子は質量や電荷を持たなくなり、光との相互作用もなくすといいます。京大チームはどうやって観測したのでしょうか。詳細を見ていきましょう。
私たちの身の回りのものは、すべてが原子で構成されています。原子の中身は①電気的にプラスで大きさが大きい陽子、②電気的に中性で大きさが大きい中性子、③電気的にマイナスで大きさが小さい電子に分けられます。陽子や中性子の質量は、電子の約1840倍です。
電子は陽子や中性子から離れたところを飛び回っており、電子の個数によって物質の性質が変わります。金属では、電子をたくさんの原子で共有することで自由に動ける状態になっています。つまり、電気が流れることができます。
通常、電子は質量と電荷(電気の量)を持っています。ところが1956 年にアメリカの理論物理学者のデイビッド・パインズ博士は、固体中で電子が奇妙な振る舞いをする可能性を予言しました。電子が結合して、質量がなく、電気的に中性で、光と相互作用しない複合粒子を形成できると考えたパインズ博士は、この新しい粒子を「特異な電子の運動(DEM:distinct electron motion)」と粒子を表す接尾辞「on」から「DEM-on(悪魔)」と名付けました。
けれど、これまではパインズ博士の提唱した「悪魔粒子」が実際に観測されたことはありませんでした。というのも、悪魔粒子はまだ分からない部分の多い超伝導の性質の解明や合金の生成条件を説明するのに役立つと考えられていましたが、光を使った装置で検出できず、電荷や質量も持たないために、観測のしようがなかったためです。
■思わぬ形で重大発見
全文はこちら
https://www.newsweekjapan.jp/akane/2023/08/post-63_1.php
【動画】法律で捕獲できない!?水路に落ちて1カ月以上…カモシカの子どもの救出作業に密着!カモシカ救出の瞬間 (23/08/16 19:41)
国の特別天然記念物・ニホンカモシカの子どもが7月、約2mの高さの水路に落ちているのが見つかった。救出を望む声がある一方で、ニホンカモシカを捕獲することは法律で禁じられている。どのように山に帰すか…3日間にわたった救出劇に密着した。
■二ホンカモシカの子ども 1カ月以上水路に…
新潟県新発田市。約2mの高さの水路に落ちてしまい、抜け出すことができない1頭の二ホンカモシカの子どもがいた。
このカモシカを最初に見つけたのが、近くに住む太田喜健さんだ。
太田さんがカモシカを見つけたのが7月8日のこと。太田さんが撮影した映像には、心配そうに見つめる母親のカモシカの姿も映っていた。
太田さんは「最初に発見して、親の目が合ったときに何とかしてあげたいという気持ちになった」と話す。
母親のカモシカは水路に降りて子どもを助けようとするが、子どもは水路を乗り越えることができない。
それでも母親は毎日、山から下りてきて授乳するなど子どもの様子を見に来ていたと言う。
発見から1カ月以上経つが、なぜ捕獲して救出できないのか…その理由を新発田市文化行政課の杉山隆課長補佐に尋ねると、「国の特別天然記念物なので捕獲は禁止されている。見つけても見守ることが大事」と説明した。
国の特別天然記念物であるニホンカモシカは、傷つけたり、死なせた場合、文化財保護法違反となり、罰金100万円以下または5年以下の禁固もしくは懲役の刑罰が科されるのだ。
■台風迫り…「カモシカ救出作戦」
しかし、8月14日、台風が本州に迫っていることもあり、カモシカを捕獲せずに山に帰すための救出作戦が始まった。
まず、市の職員と地元の人たちが協力して設置したのがスロープだ!
市の職員が設置したスロープに誘導するが、カモシカはスロープ手前まで来るものの、右往左往して、スロープをなかなか上らない。
杉山課長補佐は「人を警戒して人工物(スロープ)には近づかない」と話し、少し距離を置いて見守ることにした。
すると、日が暮れ始めた午後6時半ごろ、母親のカモシカが山から降りてきて、子どもの様子を心配そうに見守っていた。
しかし、この日、カモシカが山に帰る姿を見届けることはできなかった。
太田さんは「自然の動物なので人間の思うようにはならない。何とかしてあげたい」と話していた。
スロープの設置から一夜、カモシカはまだ水路にいた。救出作戦2日目の15日はスロープに枝豆を置いてみるものの、カモシカは反応しない。
そこで、市の職員はスロープを補強。幅を広げることでスロープを上りやすくする作戦だ。
幅が広がることで安定感も増したように見えるが、警戒感からか、この日もスロープを上ることはなかった。
■3日目で救出成功!カモシカは山へ
救出作戦3日目の16日。衰弱はしていない様子のカモシカ。太田さんの願いはただ一つ。「上がれたら上がって広いところで駆け回りたいと思っていると思う。山へ帰ってもらって自然の中で元気に暮らしてもらいたい」
そして、午後4時。ついにその瞬間がやってきた。
以下全文はソース先で
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NST新潟総合テレビ 2023年8月19日 土曜 午前9:00
https://www.fnn.jp/articles/-/572457
新潟県内では先月下旬から雨がほとんど降っていない影響で、米どころとして知られる南魚沼市ではブランド米である魚沼産コシヒカリなどが枯れる被害が出ています。
全国有数の米どころである、南魚沼市や魚沼市では広く水不足となっていて、南魚沼市のコメ農家、関隆さんの田んぼでは全国有数のブランド米、魚沼産コシヒカリの稲が枯れ始めています。
関さんは近くの川からポンプで田んぼに水を引いていますが、水量が減ったため全体に水が行き渡らず、ポンプから離れた場所では土がひび割れて白くなっていました。
また、先週NHKが関さんの田んぼを取材した際、もち米を育てている田んぼで稲の変色が始まっていましたが、18日は土が完全に乾き、稲は枯れて茶色く変色していました。
関さんは「主力の田んぼでも水が不足しつつある状態で干ばつが本丸に攻め込んできた感じです。人の力ではどうにもならないのでとにかく雨を待っています」と話していました。
NHK 08月18日 17時01分
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20230818/1000096073.html
オスマン・サンコン、日本の猛暑に「アフリカの人間ですら最近は暑すぎると感じる」
タレントで駐日ギニア大使館顧問のオスマン・サンコン(74)が18日、東京・アップリンク吉祥寺で行われた公開中の映画「プレジデント」(カミラ・ニールセン監督)で元タカラジェンヌの汐月しゅうとトークイベントを行った。
映画は23日実施予定のジンバブエ大統領選を、長年の腐敗政治や民主化の動きから迫ったドキュメンタリー。サンコンは「この映画を見てくれてありがとう。アフリカの人間ですら最近は暑すぎると感じる」と連日の酷暑に参っている様子。そして「昭和40年代にギニアから来日して半世紀たつ。国民全員が字を読めるのはこの国くらいしかない。日本はやはり、義理と人情、持ちつ持たれつ、武士道。1コン、2コン、サンコン」とおなじみの“決めぜりふ”とともに、一層深まっている日本愛を強調していた。
https://hochi.news/articles/20230818-OHT1T51190.html
中国電力と関西電力が共同開発を目指す原発の使用済み核燃料の中間貯蔵施設を巡り、山口県上関町議会は18日、臨時議会を開いた。西哲夫町長は冒頭、建設に向けた調査について「私としては受け入れたい考え。町議の話を聞いて総合的に判断したい」と述べた。
https://www.sankei.com/article/20230818-6K6IKYIJKRIQVGBYZ5XEMLW6XA/
↓
使用済み核燃料の中間貯蔵施設建設に向けた調査を受け入れるか―。山口県上関町議会は18日、各町議が意見を陳述する臨時議会を開いた。町長が役場に到着すると、反対派の住民らが約30分間車を囲み、怒号が飛ぶなど騒然となった。
https://www.sankei.com/article/20230818-JCYMYNYPWZL3DLYPEFAMK5OEAU/
🟢もし明日
— 高橋慶一郎 (@WeAreFreedom0) August 16, 2023
2億円の現金 or 2Lの水が入ったペットボトル
がもらえるとしたらどちらを選ぶ?
このシンプルな質問が知性と人間性を見抜く。
前者を選んだ人は基本的に学力もIQも低い目先の利益しか考えられない人。例えば明日、いきなり大地震が来て瓦礫の中に埋まってしまったとする。そこに100億円の現金か水2Lかどちらが欲しいか。価値観は環境によって瞬時に崩壊するという思考が持てないやつは前者を即答する。死にかけた時に札束か、水…
— 高橋慶一郎 (@WeAreFreedom0) August 16, 2023
インドネシアが目指す首都の移転開始まで1年となり、ジョコ大統領は「来年は新首都で独立記念日の式典を開きたい」と建設の加速に意欲を見せました。4兆円を超える巨大プロジェクトに、インドネシア政府は日本からの投資にも期待を示しています。<中略>
これまでに、新首都のインフラ整備などへの投資に関心を示している外国企業は、18か国の合わせて121社にのぼり、このうち日本は27社と最も多くなっています。
新首都を担当するヌサンタラ新首都庁のアグン・ウィチャクソノ次官は、NHKの取材に対し、「各国の投資をめぐる競争のスピードは速く、日本も乗り遅れたくはないはずだ。日本企業の貢献に期待している」と話していました。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230817/k10014165761000.html
時報サイレン「災害か」「うるさい」、移住者から苦情 農作業の目安の時刻伝え70年、山形村が存廃検討 |信濃毎日新聞
東筑摩郡山形村は17日、70年以上にわたって農業従事者ら村民に時刻を知らせてきたサイレンについて廃止するかどうか検討していると明らかにした。村が同日の村議会全員協議会で、サイレンを巡り移住者らから複数の問い合わせや苦情があったとし「継続か取りやめるか、協議していきたい」と説明。今後、農業委員会や区長会の意向を聞いた上で最終判断する。
サイレンは午前11時半と午後5時の1日2回、村役場庁舎の屋根に設置されているスピーカーから30秒ほど、「ウー」という低い独特な音が村内に鳴り響く。
村などによると、農業従事者が多い同村で、昼食や作業終了の目安を伝える目的からサイレンの運用が始まった。遅くとも旧村役場庁舎が建てられた1953(昭和28)年から運用していた。かつては午前6時にも鳴っていたが、住民の苦情などがあり約20年前に廃止したという。
全文はこちら
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2023081700824