不名誉な記録を更新しているドイツ鉄道、超旧式システムで運行するも維持すらままならず……
https://www.pen-online.jp/uploads/3-D_dxJkvX4AACEAm.jpg
電光掲示板の故障により、急遽車両番号が殴り書きされたドイツ鉄道の車両。ここにも同社のアナログ志向が垣間見えるようだ。
定時運行率史上最低。遅延の損害賠償金が史上最高額と不名誉な記録を更新している国内最大手のドイツ鉄道。深刻な人手不足を背景に、運転手の労働環境改善を求めるストライキも多く、走れば御の字。そんなお騒がせのドイツ鉄道が、Windows3.11のOS管理者を募集し話題を呼んだ。30年も前のバージョンである。いまだにそんな懐かしいものを使っているの? というツッコミもあったが、旧型に慣れた同社にとっては新型が使いづらいことに加え、壊れていないものは捨てるな! というドイツ鉄道のモットーに忠実な措置ともいえる。乗客からしたら、遅延せず、定時で走ってくれるならば、なんでもいいのだが……。
https://www.pen-online.jp/uploads/4-7dff099a65b026895942a872c251a542_XL.jpg
Windows3.11の画面。1993年に登場したOSで、ドイツ鉄道では、車両の制御システムなどに使われているという。
※この記事はPen 2024年5月号より再編集した記事です。
https://www.pen-online.jp/article/015731.html
松屋のミエロニィを食べたポーランド人、「母国にワープしてきたような再現度で感動した」と大絶賛
ポーランド人として言わせて貰いたいのですが松屋の最近出たミエロニィ(ポーランド風ハンバーグ)は再現度がかなり高くて普通にハンバーグとしてもバリうまいので是非おすすめしたい🇵🇱
— スピノ🦖大阪JB74 (@spinojb74) April 28, 2024
むしろ子供の頃から食ってた料理の短所(パサパサ感等)をうまく埋めて理想のアレンジになっているのが本当にすごい pic.twitter.com/8ezTAOeW9e
アメリカの中学校をTGが「殺人リスト」の恐怖で支配、それを知った学校は驚くべきことに……
🇺🇸マサチューセッツ州の中学校で、トランスジェンダーが、LGBTに理解の無い生徒を「殺人リスト」の恐怖で学校を支配していた。生徒たちは家に帰る時は死体袋で帰る恐怖に怯えていた。ところが、学校は生徒の安全より、トランスジェンダーを優先した。
— ami (@amisweetheart) April 26, 2024
そんなバカな⁉️😱https://t.co/CtUqkolQjW
中国企業がチリのリチウム資源に巨額の投資を実施、だがチリ政府の方針変更で雲行きが怪しく……
中国がリチウムがとれる塩原の支配権を確立しようとチリに大型投資をしていたが、チリ政府が塩原に対する支配権の強化策をぶちあげて、目論見が崩れ始めて、中国企業の担当役員が辞任。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) April 24, 2024
早とチリでとばっチリ。
中国リチウム企業、チリ投資に暗雲 政府が関与強化|FThttps://t.co/qm5Om8t77P
中国リチウム企業、チリ投資に暗雲 政府が関与強化
中国リチウム大手の天斉鋰業は2018年、40億ドル(約6100億円)を投じてチリのリチウム生産大手SQMの株式約24%を取得し、同社の第2位株主に躍り出た。電気自動車(EV)の市場拡大を背景にリチウム需要が急増するなか、世界有数のリチウム埋蔵量を誇るチリで戦略的な足がかりを得ようと勝負に出たのだ。
だがアルゼンチン、ボリビア、チリの「リチウム・トライアングル」を擁する南米で足場を固めることが目的…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/prime/ft/article/DGXZQOCB110OH0R10C24A4000000
日本で経験を積んだ外国人力士が「アメリカで相撲を広めて」凄まじい人気に、米国風に「コンバット相撲」と呼ばれている模様
私は日本のプロ相撲協会で力士をしていました。今は米国のWCSでコンバット相撲を提供しています。日本と相撲を愛していて、米国の観客にも楽しんでもらいたいと思っています。日本のプロ相撲の価値を守りながら、米国の観客に合ったスタイルを追求し、それを「コンバット相撲」と呼んでいます。WCSは1月に始まり、今ではチケットが完売しています。これが私の最初の目標でした。夢は実現します。皆さんのサポートに感謝します。私たちは皆、自分自身の旅を歩んでいます。良い旅を。そして覚えておいて!最高の旅路は簡単ではありません。
私は日本のプロ相撲協会で力士をしていました。今は米国のWCSでコンバット相撲を提供しています。日本と相撲を愛していて、米国の観客にも楽しんでもらいたいと思っています。日本のプロ相撲の価値を守りながら、米国の観客に合ったスタイルを追求し、それを「コンバット相撲」と呼んでいます。WCSは1… pic.twitter.com/vb95Qn9ZKm
— Oosunaarashi 大砂嵐 (@Oosunaarashi) April 26, 2024
売上増加が難しいアメコミと違って日本漫画は順調に勢力を拡大、なぜアニメ化を原作漫画の売り上げに転化できたのか……
「アメコミと違い映像化作品でハマった層がどの漫画を買えば良いか分かりやすい」
— WINGER (@winger_fizz) April 27, 2024
確かにアメコミのように派生やリブートが大量にあるとどれから読めば良いか悩むし、日本の漫画は基本的に原作がわかりやすいのが良い方に働いた訳か。
日本マンガ、なぜか北米で爆売れ中https://t.co/cKoShar5yT
アメコミやウェブトゥーンとともに日本の漫画を楽しむ人も多いだろうが、基本的には一種の棲み分けが成立していると思う。とはいえ、ハリウッドでアメコミの実写化作品がヒットしても、それが原作漫画の売り上げに転化していないのは確かだ。
──それに対してなぜ日本の作品は映像から原作を読む流れができた?
いろいろ考えられるが、1つには日本の漫画は例えば『ONE PIECE』の原作なら尾田栄一郎さんが描いた作品を読めばよい、という分かりやすさが挙げられる。DCやマーベルは同一のヒーローが登場する「原作」が多くあり、どれを読んだらいいか迷いがちだ。ただ裏返すと、アニメになっていない日本の漫画は売れづらいという事情もある。
全文はこちら
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2024/04/post-104353.php
消費者を無視した業界慣行を続けてきた航空業界、アメリカ政府からガチで規制を食らってしまい……
「飛行機が3時間遅れたら返金」「隠れた料金もダメ」アメリカ政府が新ルール https://t.co/SnYAUKPWBF pic.twitter.com/FSYBNKBhX4
— TRAICY(トライシー) (@traicycom) April 25, 2024
新規則は「乗客が明確に払い戻しを求めたり、面倒な手続きを踏んだりしなくても、自動的に返金をしなければならない」と定めている。
航空会社は欠航や大幅遅延が生じた時に、別のフライトやバウチャー、トラベルクレジットなど返金以外の方法を提供する場合がある。今後もこういった代替手段の提供は可能だが、旅客が明確に求めた場合のみに限られる
全文はこちら
https://nordot.app/1156060999308378971?c=453837512928674913
キャンベル国務副長官の日本分析が「とんでもない内容」になっている模様、さしものTBSも評価せざるを得ない状況に
キャンベル国務副長官が日本分析。
— Chum(ちゃむ)🪿🌼 (@ca970008f4) April 26, 2024
岸田総理の国賓訪米は「成功」として「日米関係は新たな時代に入った」とまで言っている。
とにかく岸田総理への評価がすごいわ。
一目置いていると言う感じ。#ガチで映画化しそうな勢い https://t.co/CbIB2nZRSI pic.twitter.com/mN8xGX8ifV
引退したペリエ騎手が日本についてコメント、「日本は(他国とは)全く違う」と欧州メディアの取材で明らかに
「日本は(他国とは)全く違う。そこには沢山のファンがいる。”my horse” シンボリクリスエスが引退した時に、沢山のファンが待っていてくれて、とても興奮したことを覚えている。全てのファンにありがとうと言いたい。騎手としてではないが、これからも私は馬と一緒にいるし、旅に出るだろう」
昨日引退した🇫🇷O.ペリエ騎手が欧州メディアで日本についてコメント。
— netkeiba (@netkeiba) April 26, 2024
「日本は(他国とは)全く違う。そこには沢山のファンがいる。”my horse”… https://t.co/niirgS7K2h
イギリスの『深謀遠慮』が神業すぎて称賛の声が殺到している模様、わざわざジェンダーギャップ指数を持ち出していたのは……
🇬🇧「不法移民ルワンダに送ったろ!」
— えるいー@LEマン (@erui_LE) April 24, 2024
↓
欧州人権裁判所・🇬🇧最高裁「ヤバい国だからダメです😡」
↓
🇬🇧「ルワンダを安全な国認定したろ!」
↓
🇬🇧『ルワンダが世界で最も安全な国の一つであり、移民を温かく受け入れて社会に溶け込ませる実績で世界的に知られている』
↓
可決✌️
外交努力の賜物ですね pic.twitter.com/8idCkAyxHp
中3の娘が「私トランスジェンダーなの」と言い出したアメリカ家庭、すると父親が「そうか、俺もだ」と回答して……
中3の娘「私トランスジェンダーなの」
— ハラキリムシ (@harakirimushi) April 24, 2024
父「そうか、俺もだ」
娘「は?嘘つくなやめれマジで」
父「偏見を捨てろ、一緒にトランジションしよう」
父、娘が止めるのも聞かず女装と派手なメイクで娘を学校へ送迎。学校の職員や娘の友人にも笑顔で挨拶。娘激怒、妻爆笑。結局娘は1日でトランス自認を撤回 https://t.co/NgOLiD74sA
シンゾーへの想いを語ったトランプ前大統領、だが「日本メディアの報道が酷すぎる」とSNSで話題に
NHKニュースが流れてきましたが、トランプ前大統領が語ってくれた安倍晋三元総理については全カットで一行もありませんでした
— Chieko Nagayama (@RibbonChieko) April 24, 2024
安倍氏を通してのトランプ氏の日本に対する想い、また安倍氏の大切な友人だったから麻生氏にもあってくれた流れなども、全部隠しておかなければならないことなのでしょうか? https://t.co/TSuHTaM9Gh
麻生氏と面会したトランプ前大統領、「シンゾー」が好きすぎるあまりに凄まじい展開に……
トランプ氏「(麻生氏は)日本のみならず海外でも非常に尊敬される人物」
— nobby (@nobby_saitama) April 24, 2024
日本は偉大な国だ。私たちは晋三を愛していた。彼は偉大で偉大な人物だった」pic.twitter.com/SrWV4HOfCZ
ボルテスVの件で有名なフィリピン、実は「宇宙刑事シリーズ」にも魅せられており独自に……
フィリピンはボルテスVだけじゃなくて、宇宙刑事シャイダーの続編の『宇宙刑事ザイドー』が有ると言う事を忘れてはいけないのでありんす!
— 妖奇七郎・一休ちゃんでありんす (@ikkyujapan) April 23, 2024
同じ会社で△許可取っているそう pic.twitter.com/q7IcYky66s
NASAの超絶的技術によって「ボイジャー1号」が奇跡の復活、破損したチップを修理する方法がなかったので……
240億キロ離れたトラブルシューティング
ボイジャー1号の問題が1つのチップに起因することを突き止めたNASAのチームは、コマンドを送ってコンピューターシステムの再起動を試み、根本原因を探ろうとした。
3月1日にコマンドを送ったところ、同月3日になって、飛行データシステムの一部に、解読不能なデータとは違う挙動があることを発見。この信号は、飛行データシステムが正常に機能しているかどうかを判断するために使っていたそれまでの形式ではなかったものの、NASAのディープスペースネットワークで解読することに成功した。
この内容を調べた結果、問題の原因が判明。飛行データシステムのメモリの3%が破損していたことが分かった。システムのメモリの一部を保存していたチップが、同コンピューターのソフトウェアコードの一部も含めて正常に作動していなかった。チップの不具合の原因は不明だが、劣化した可能性や、宇宙空間からのエネルギー粒子が衝突した可能性が考えられるという。
科学データと工学データの解読ができなくなったのは、このチップに保存されていたコードの損失が原因だった。
このチップを修理する手段がなかったことから、同チームはこのチップに保存されていたコードを同システムのメモリの別の場所に移すことにした。全てのコードを保存できる区画は見つけることができなかったが、コードをセクションに分割して、それぞれ飛行データシステムの別々の場所に保存することに成功した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6544663c9084ef833024e3bc1ae3172354078b5
イラクの村に「コモドドラゴン」が襲来して多数の犠牲を出した模様、なおイラクに「コモドドラゴン」は生息しない
【危機】コモドドラゴンが村に襲来、羊21頭を捕食 イラクhttps://t.co/4Cy6MBdy6R
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 23, 2024
コモドドラゴンは最大3mにもなる巨大なトカゲで、イノシシ、ヤギ、スイギュウをも捕食するという。しかしインドネシアのコモド島などが原産で、なぜイラクにいるのかは分からないとのこと。
コモドドラゴンがイラクの村に襲来し羊21頭を捕食 地元羊飼いが動画を撮影
謎の巨大生物がイラクのドホーク県のサルスラ村を襲い、これまでに21頭もの羊を捕食し、村を危機に陥れている。イラクメディア「964メディア」が先日、報じた。
21頭の羊を食らうほどの謎の巨大生物がたびたびサルスラ村を襲った。地元の羊飼いオマール・アリ・スルジさんがその生物を発見した。
「5年前に見たことがあるが、その時はもっと小さかった。今回は驚くほど大きかった。犬を使ってヤツを捕まえようとしたが、非常に速くて機敏で、私たちが近づくとすぐに逃げるので追跡は無理だった」と語る。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26281715/
英オックスフォード英語辞典に追加された「日本語由来の言葉」、わりと意外な言葉が入っていて驚く人が多数
英ガーディアン紙がオックスフォード英語辞典(OED)に日本語由来の言葉として新たに”カツ””どんぶり””おにぎり”を含む23語が加えられたと伝えている。今回”金継ぎ”(kintsugi)が入ったのは人間の不完全さの価値が受け入れられ”回復”の大切さが認知されるようになったからだと。https://t.co/TiUXy6jAjZ pic.twitter.com/3qBbP42ej8
— 小川公代 (@ogawa_kimiyo) March 28, 2024
