WWEの誤った日本認識の一つの到達点
— ヒロシFP@プロレス翻訳 (@hiroshifp0215) May 6, 2024
\ヒカエオロー!ズガタカーイ!/
\オマエタチガァ!カンタンニオアイデキルヨウナヒトデハナーイ!/
実に腹筋に悪い
pic.twitter.com/1oNBMSKwQG
WWEの誤った日本認識の一つの到達点
— ヒロシFP@プロレス翻訳 (@hiroshifp0215) May 6, 2024
\ヒカエオロー!ズガタカーイ!/
\オマエタチガァ!カンタンニオアイデキルヨウナヒトデハナーイ!/
実に腹筋に悪い
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現役NFLトップラッシャーと力士の1on1
— じゅらしっくぱーく (@wasabi_p_kotaro) May 5, 2024
NFL選手にとって土俵が違うとはいえやっぱり力士ってすげえな、ってなってる pic.twitter.com/tPETbEdtG9
バイデン大統領の発言についてパックンは「10年で在留外国人の人数が50%アップ。15年で外国人労働者が4倍に増えた!この数字を見ると、日本は本当に外国人ウェルカムな国に映るでしょう」と指摘。<中略>
また「30年の在日経験からいうと、僕はたまに嫌われることがあるが、それは多分自分の落ち度ついては「なだけ。日本人は外国人嫌いではない」とバイデン大統領の“外国人嫌い”という見方を否定。
ただ、一方で「ただ、増加率が高いとは言え、日本にいる外国人の絶対数は、西洋各国に比べて非常に少ない。まだおよそ全人口の3%だし、このまま増え続けても2070年にはそれが10%に上がるだけ」と数字上では欧米に及ばないとし「また、在日外国人の経済的な貢献は間違いないが、まだアメリカみたいに上場企業を大量に創立しているなどの経済効果は見えていない」とも。
その上で「バイデンの思い込みは古いとはいえ、中国、ロシア、インド、日本が経済的に振るわない理由に(少なくとも数年前までは)移民に後ろ向きだったことを挙げているという、発言の趣旨自体はそこまで間違っていないかもしれない」とバイデン大統領の発言が必ずしも間違っているわけでない、といった見解を示している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/239768d771c0be440bd2817363f4c4c17a4ef3ff
お花畑系学生運動家がゴミ箱を切って作った自家製シールドに自転車のヘルメットを被り警察に突入するも瞬殺で確保される。 pic.twitter.com/HWD9zMDlIZ
— Sato_Hunt (@Satohunt1776) May 3, 2024
Russia: ₽2 billion ($22 million) allocated by the Defence Ministry for body armor for mobilized soldiers was embezzled and the funds were used to purchase land and a business center. 💕
— Igor Sushko (@igorsushko) May 4, 2024
Video: Russian ‘body armor’ encountered by Ukrainian soldiers. pic.twitter.com/OTUwafs6VV
ロシア: 動員された兵士のための防弾チョッキのために国防省が割り当てた20億ルーブル(約7億円)が横領され、その資金は土地とビジネスセンターの購入に使われた。
— katsu🇺🇦 (@katsu0575jp2) May 4, 2024
動画はウクライナ兵士が遭遇したロシア兵が使っている「防弾チョッキ」。 https://t.co/TB4DEZCtyI
こちらは朝ごはんの時間帯に行列ができる近所のレストランの人気メニュー『Chicken and Waffles』です。在米生活10年目に突入した辺りで「おはよう!朝ごはんだよ!」とフライドチキンがワッフルに乗って出てきても気の利いたリアクションはできず「美味しそう」と思えるようになります。 pic.twitter.com/ifEwuMhfFm
— あひるさん🇺🇸 (@5ducks5) May 4, 2024
浅野忠信さんに聞いたちょっといい話
— 佐藤佐吉 6/15『極道恐怖大劇場 牛頭』公開 (@sakichisato) May 4, 2024
彼のハリウッドデビュー作『マイティー・ソー』
現場で誰このアジア人俳優?という空気のなか出演者の1人が「もしかして君 ICHI the killer のカキハラじゃない?」と聞かれ、そうだと答えた途端一気に人気者に『殺し屋1』凄いですね!と本人もびっくりという話 pic.twitter.com/WkAKuGk7dl
報道の自由度ランキング発表 日本は順位下げ、G7最下位の70位 https://t.co/vrlEA9WjZH
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) May 3, 2024
国際NGO「国境なき記者団」(本部・パリ)は3日、2024年の「報道の自由度ランキング」を発表した。調査対象の180カ国・地域のうち日本は70位(前年68位)となり、主要7カ国(G7)の中で、最下位だった。
報道の自由度ランキング発表 日本は順位下げ、G7最下位の70位
国際NGO「国境なき記者団」(本部・パリ)は3日、2024年の「報道の自由度ランキング」を発表した。調査対象の180カ国・地域のうち日本は70位(前年68位)となり、主要7カ国(G7)の中で依然、最下位だった。
同NGOは日本の状況について、「伝統の重みや経済的利益、政治的圧力、男女の不平等が、反権力としてのジャーナリストの役割を頻繁に妨げている」と批判。2012年の第2次安倍政権の発足以降にジャーナリストに対する不信感が広がったとする一方、記者クラブ制度がメディアの自己検閲や外国人ジャーナリストらの差別につながっているとした。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS533PSPS53UHBI016M.html

猛暑に見舞われている東南アジア。フィリピン・ルソン島では雨がほとんど降らなかったためダムの水位が下がり、300年前の街が姿を見せました。
フィリピン・ルソン島のヌエバエシハ州にあるダム。水位が下がったため、300年ほど前の街の遺跡が出現しました。すでに荒れ果てていますが、教会の跡地には十字架があったほか、墓石や市役所の標識などもそのまま残っていたといいます。
AFP通信などによると、遺跡が姿を現したのは3月ごろで、この地域では数か月間、ほとんど雨が降っていなかったということです。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26341932/
#ダンジョン飯 なんか世界が辛くなることを発見してしまったのだけど
— こなたま(CV:渡辺久美子) (@MyoyoShinnyo) May 3, 2024
このマルシル、われわれ日本人は「アメリカ人っぽいw」とか茶化すじゃん。当のアメリカ人は、これを「フランス人っぽいw」と茶化してるらしくて…… pic.twitter.com/2CVDGlNn7O
親パレスチナ活動家を逮捕して、覆面を剥がしてみると、なぜか中国系だったというオチ( ゚Д゚)
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) May 3, 2024
でも知ってた(^_-)-☆pic.twitter.com/KrskuImhLY
培養肉に踊らされて、環境に悪い牛はモー要らないと言っていた人がいましたね。どうやら、ブームは終了したようですね。
— ヨシダ ヤスヒロ (@pony1744) May 1, 2024
生産者は、消費者の希望するような製品を作ります。ただ、あまり振り回さないで欲しい。そんなに変われないのが、農業なんです。 https://t.co/DzIeDPH66z
この3年間で、植物性代替肉の業界の流れは大きく変わった。新型コロナウイルス感染症によるパンデミックが始まると、最初の数カ月間で代替肉の売上は急増した。これは食肉処理場の閉鎖によって従来の肉のサプライチェーンが機能しなくなり、消費者が代わりに肉を使っていないハンバーガーやソーセージ、海産物を試すようになったからだ。2018年から21年の間に、米国における植物性の代替食品の総売上は48億ドルから74億ドルへと増加し、その成長の大部分を代替肉が担っていた。
しかし、このほど公開されたビーガン向けの代替肉、乳製品、海産物の売上報告書によると、植物性の代替食品に対する熱気は冷めてきている。代替タンパク質を推進する非営利団体のGood Food Instituteの年次報告書は、過去2年間で米国での植物性代替肉と海産物の売上が13%減少したことを明らかにしたのだ。また、代替肉の価格は上昇しており、これは同時期における販売数が大幅に減少している(21年から23年にかけては26%減少した)点を覆い隠している。
全文はこちら
https://wired.jp/article/plant-based-meat-sales-2023/
タイ普通にドレーモンが居るワット(寺院)とかサーンプラプーム(祠)ありますからねぇ…
— 雨音村雲@藤浪永理嘉(´ 。•ω•。) (@amane_murakumo) April 29, 2024
もはやピー(精霊)の一種…護法善神… https://t.co/Wi6xfqnGCK pic.twitter.com/81eLSiM2q0
『蜂の駆除 完了!』
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) May 1, 2024
球場内には“I need a hero”が流れる🔥
まさにヒーロー!
🎥@jmarshallap #ドジャース
pic.twitter.com/NKGzhWtDOv
<ダイヤモンドバックス-ドジャース>◇4月30日(日本時間5月1日)◇チェースフィールド
蜂の大襲来によって試合開始が遅れている。
この試合は日本時間午前10時40分開始予定。だが、バックネット最上段に蜂の巣が発見され、大量の蜂が群れをなした。
中継映像には「BEE DELAY(ハチによる遅延)」と表示される珍しいシーンとなった。過去にはハチの巣によって試合が中止になった例がある。
大谷翔平投手(29)はベンチでバットを持ちながら、開始を待った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a5b4fa4280877d3ff6f4f2ccd8cc02f8c1bba04
日本推しラトビア人を名乗っているのに、アニオタ要素が強いため『クリリン公園』と読んでしまった。ごめんなさい。 pic.twitter.com/PaBBEHzC0Q
— アルトゥル📛日本推しラトビア人 (@ArturGalata) May 1, 2024
テスラ、充電器部門を閉鎖 幹部ら解雇 英紙報道 https://t.co/eXIGVHD0fn
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 1, 2024
テスラの急速充電規格「NACS」は、ゼネラル・モーターズ(GM)などの米国勢のほか、トヨタ自動車、ホンダといった日本勢も採用を決めており、北米で事実上の標準規格となっている。
米電気自動車(EV)大手テスラが急速充電器の担当部門を閉鎖し、担当幹部らと数百人を解雇したことが4月30日、分かった。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が報じた。
FTによると、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が社内向けメモで明らかにした。メモでは急速充電器の担当幹部ら2人と、チーム全員が退社すると発表された。この部門には約500人が所属していた。事業自体は継続される見通し。
https://www.sankei.com/article/20240501-OFGVW5H3KBOZDG5S2C5QYBGM3I/
「アメリカの外食高い!!」というツイートが出回る時期になりましたが、それは外食するからであって、家で調理する「食材」レベルだと、日本と同じかそれより安いことが多いです。冷凍ピザ1ドル、牛肉100g298円。米2kg450円。野菜も玉ねぎが450g150円で売られてます。 pic.twitter.com/ts4jcJWbce
— ンゴイサイ (@9Poovm0) April 29, 2024
フランスでも一位だと教えていただきました。
— 鈴木亮平 (@ryoheiheisuzuki) April 28, 2024
フランスの皆様、長年シティーハンター(Nicky Larson)を愛していただきありがとうございます。
Philippe Lacheau さんのフランス版も最高です! https://t.co/5UtH9ZcOxN
鈴木亮平が主演を務めるNetflix映画「シティーハンター」の世界独占配信が、4月25日にスタートする。
1985年に連載が始まり、現在、累計発行部数5000万部を超える北条司の大ヒットマンガを日本で初めて実写化した本作。舞台は令和の新宿だ。裏社会でのトラブル処理を請け負う冴羽獠が、相棒・槇村秀幸の死を発端に、槇村の妹・香と出会うことから物語は展開していく。超一流の腕を持ちながら美女の前ではだらしないスイーパー(始末屋)・獠に鈴木が扮し、森田望智、安藤政信、木村文乃もキャストに名を連ねる。監督は「ストロベリーナイト」シリーズの佐藤祐市が担当した。
https://natalie.mu/eiga/pp/cityhunter
タイでは数ヶ月全然雨が降らないので、雨乞い儀式が行われた。本当は猫を入れないといけないけど、可哀想なのでドラえもんにしたそうです。早く雨降るといいね。 pic.twitter.com/M7jc8w40OM
— tkasasagi 🐻 (@tkasasagi) April 29, 2024