こんな輩は論外。私有地での勝手な放尿は通報できると思います。不良外国人にはもう我慢せずに毅然と立ち向かうべき。自警団が本当に必要になってきたと。
— 野口健 (@kennoguchi0821) September 15, 2025
鎌倉「黄金のペットボトル」を寺に放置で住職は怒り インバウンドの「トイレ」問題をどう改善するか https://t.co/uDzYUJcCzl
住職によると、「スラムダンク踏切写真」のミニチュア版のような、海を背景にした写真が撮れるうえ、警備員もいないからだという。
この場所が注目され始めたのは、10年以上前だ。当初は、ウェディングフォトなどを撮影する外国人などが多かった。
様相が変わってきたのは、コロナ禍直前。インバウンドが急激に増え、それとともに、空のペットボトルや弁当箱など、さまざまなごみが放置されるようになった。墓域の桶に水を汲むための水道を勝手に使い、浜辺で遊んで足についた砂を洗い落としている人々もいた。
住職が怒りをあらわにしたのは、敷地の隅にある茂みでの放尿だ。
「彼らはここが寺、信仰の場所であることを認識していない。現場を見つけて注意すると、逆ギレされたこともあります」(信清住職)
それでも、排尿する人は後を絶たないという。
「『黄金のペットボトル』をご存じですか? それを寺に放置していくんですよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/badba42768cbb41450aa5549dab9d79c963bdcaa

