現金が余ってたので眼医者の支払いに使ったのだけど、$84.9の請求額に$100紙幣と$5紙幣を出したら頑なに$5紙幣を受け取ろうとしてくれなかったの、最高にアメリカという感じがする。
— inuro (@inuro) June 6, 2025
現金が余ってたので眼医者の支払いに使ったのだけど、$84.9の請求額に$100紙幣と$5紙幣を出したら頑なに$5紙幣を受け取ろうとしてくれなかったの、最高にアメリカという感じがする。
— inuro (@inuro) June 6, 2025
ニューヨークのロケでも日本映画に見えるの、やっぱ撮り方なんだなぁ。pic.twitter.com/hXXpdq0Pl1
— わがままコブラ (@wagamamacobra2) June 5, 2025
ニューヨークで暮らすとあるアジア人夫婦がある日、息子の誘拐事件をきっかけに夫婦が抱える秘密が浮き彫りとなり、崩壊していく家族の姿を描いたヒューマン・サスペンス『Dear Stranger / ディア・ストレンジャー』(英題:『Dear Stranger』)が、9月に日本公開されます。
主演は、米・アカデミー賞で最優秀国際長編映画賞に輝いた『ドライブ・マイ・カー』や、A24製作のシリーズ『Sunny』など国際的な活躍の場を拡げる俳優・西島秀俊。その妻役には、ベルリン国際映画祭の最優秀作品賞を受賞した『薄氷の殺人』や『鵞鳥湖の夜』に出演するなど、人気と実力を兼ね備えた、台湾を代表する国民的女優のグイ・ルンメイ。監督は、日本映画界において熱狂的なファンを獲得し、独自の道を行く映画作家・真利子哲也が務めます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c00382a195ccf4cd59d21ac2202a99a9a87ea345
緊急車両に道を譲らない自動運転タクシーWaymopic.twitter.com/Odj3KVOhtQ
— ミリレポ (@sabatech_pr) June 5, 2025
【衝撃】屋台のおばちゃん、毒ギョーザでギャング40人毒殺
— お侍さん (@ZanEngineer) June 4, 2025
おばちゃん強すぎやろ… pic.twitter.com/jfVLbOtTMg
報道によれば、彼女はギャング組織員たちに「町を守ってくれてありがとう」と声をかけ、ハイチの揚げ餃子「エンパナーダ」を手作りして振る舞ったとされている。組織員たちは疑うことなくこれを口にしたが、実はエンパナーダの中には農薬に使用される化学物質や殺虫剤などが混入されていた。
その結果、これを口にした40人以上の組織員たちは激しい腹痛と痙攣を訴え、次々に死亡。食べ物に毒が仕込まれていたことに気づいたギャング側は、報復として家を襲撃し放火した。幸いにも、当人物は報復を恐れて事前に避難しており、被害を逃れることができたという。
警察の調べによると、この人物は長年にわたってギャングから金品を脅し取られ、最終的には家族を殺害されていたことが判明した。この事件は、ギャングの暴力により事実上の無政府状態に陥ったハイチの現状を象徴しているとされる。現地では昨年だけで、ギャングによって命を落とした被害者が5,000人以上に上ると伝えられている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/ar-AA1F7mjn
Whoahh! Another video of tourists running from Mt Etna’s eruption this morning 👀pic.twitter.com/NkQ9HucBbz
— Volcaholic 🌋 (@volcaholic1) June 2, 2025
エトナ山が噴火。登山者がこれだけいたという事は事前に全く予知できなかったということなのだろうか。専門家に言わせると富士山の噴火は秒読み段階だだとも。彼らの秒の感覚は我々とは違うのかもしれないが、いずれにせよそう遠くない将来なのだろう。どれだけリアルに備えることができるのか。
そして、まずはエレン山の噴火で被害が最小限に収まることをただただ願うばかり。
時間の問題で必ず噴火をする富士山。
エトナ山が噴火。登山者がこれだけいたという事は事前に全く予知できなかったということなのだろうか。専門家に言わせると富士山の噴火は秒読み段階だだとも。彼らの秒の感覚は我々とは違うのかもしれないが、いずれにせよそう遠くない将来なのだろう。どれだけリアルに備えることができるのか。… https://t.co/nueyULu8dh
— 野口健 (@kennoguchi0821) June 3, 2025
2025年6月2日、ヨーロッパ最大の活火山であるイタリア、シチリア島のエトナ山で大規模な噴火が発生した。噴煙が空高く上がり、火砕流が発生し、安全のため観光客が急いで避難した。
2021年3月下旬には、アイスランドのファグラダルスフィヤル火山がおよそ800年ぶりに噴火したことが報じられると、噴火口のある谷に登山客が殺到した。もくもくと立ち上る白い噴煙と、どす黒い岩の間をゆっくりと流れる溶岩を目の前にして、写真を撮ったり、ただ座って眺めたり、なかには溶岩の上でマシュマロを焼く人の姿も見られた。
ナショナル ジオグラフィックの取材で現場に駆け付けた写真家のクリス・ブルカード氏もまた、ぞっとするような、それでいて美しい光景に見とれていた。「何もかも忘れて見入ってしまいました。ドロドロに溶けた岩にこれほど魅力を感じるとは、思ってもみませんでした」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a208c141509ec9149bba7e9c8f1651e0b84cca57
こないだ万博行った時に
— りりり (@ririri_ri1129) June 2, 2025
イタリア館の列を整理してる人が
「イタリア館の予約してる人、予約時間を過ぎてから来てください。イタリアでは時間を過ぎてから来るのが礼儀です」
て言うてました😂😂😂 https://t.co/eXFSfSzYQe
大阪・関西万博のイタリアパビリオンは8日、同国のルネサンス期の芸術家・ミケランジェロの彫刻「復活のキリスト」を展示すると発表した。18日から、万博が閉幕する10月13日まで館内で展示される。
イタリア館によると、彫刻は1514~16年の制作で、キリストが右手に十字架を持つ姿が特徴。普段は、ローマ北西部のバッサーノ・ロマーノの教会にあり、7日に同国を出発したという。
イタリア館では他にも、レオナルド・ダ・ビンチのスケッチ「アトランティックコード」や、古代ローマ時代の彫刻「ファルネーゼのアトラス」などの美術品が展示されている。
https://www.yomiuri.co.jp/expo2025/20250508-OYT1T50183/
モスクワで、ロシア防空部隊の司令官が誤って窓から転落した。
— Katie🇺🇦🇯🇵 (@Cathcath2424093) June 2, 2025
実際、彼らは定期的に「落ちる」んです。危険な仕事ですね。 https://t.co/pH1Zgrm6QM
注意
ロシアの防空軍司令官が2025年6月に窓から転落したという主張を裏付ける信頼できる証拠は存在しない。Xスレッドの投稿でこの話は広まったが、ロイターやBBCといった主要メディアは報じていない。現司令官のヴィクトル・アフザロフ氏は生存しているようで、過去にも同様の主張があったが、いずれも風刺的なものか未検証のものだった。この話はロシア当局者の死亡に対する懐疑的な見方を反映している可能性が高いが、裏付けには乏しい。
昨夜のチャンピオンズリーグから一夜明けた6月1日、パリの朝の様子。#PsgInter pic.twitter.com/RTu2ZVxHs1
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) June 1, 2025
パリ・サンジェルマン(PSG)がクラブ史上初となるチャンピオンズリーグ(CL)制覇を果たした一方で、一部の市民が暴徒化してしまったようだ。1日、イギリスメディア『BBC』が伝えている。
PSGは5月31日に行われたCL決勝でインテルに5-0で大勝し、CL決勝史上初となる5点差をつけながら、念願のCL初優勝を飾った。これにより、フランス国内は祝福ムードに包まれ、エマニュエル・マクロン大統領も自身の公式X(旧:ツイッター)で「PSGにとって輝かしい日! ブラボー、私たちは皆誇りに思っている。今宵、ヨーロッパの首都はパリだ」と祝福する投稿をしている。
フランス全土が祝賀ムードになっている一方で、一部の市民が暴徒化し、発煙筒や花火が打ち上げられ、バス停が破壊されたり、車が放火される事件も発生。中でも、南西部のダクスでは17歳の少年が土曜日の夜遅くに胸を刺されて死亡したほか、パリ中心部でスクーターに乗っていた23歳の男性も車にひかれて死亡する事件が起きている。
全文はこちら
https://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20250602/2024470.html
トルコ・イスタンブールにて、ウクライナとの停戦協議を前にしたロシア連邦代表団の様子pic.twitter.com/mjyr6eJcAh
— ミリレポ (@sabatech_pr) June 2, 2025
トルコのイスタンブールで2日に予定されるロシアとウクライナの協議で、ウクライナ側は永続的な和平合意に向けたロードマップ(工程表)案を提示する意向であることが、ロイターが確認した文書の写しで分かった。
同案は少なくとも30日間の全面停戦から始まり、双方が拘束している全ての捕虜とロシア支配地域に連れ去られたウクライナの子どもの帰還を経て、その後にウクライナのゼレンスキー大統領とロシアのプーチン大統領による会談を提案している。
この青写真に基づき、両国は米国と欧州の参加を得て、完全な終戦の合意条件をまとめるべく取り組むことになる。
ウクライナ当局者はイスタンブールでの協議に先立ちロシア側に青写真を送ったと述べていた。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/ukraine/AGVJVXS35NJ3RLMAOTK2VLAV4Y-2025-06-02/
元チェス世界チャンピオン、敗れた様子が話題pic.twitter.com/yD0CULL2O4
— 頼むぜエディタ (@tanomuzeA) June 2, 2025
6月1日の夜、「チェス王」マグヌス・カールセンは、ノルウェー・スーパー・トーナメント第6ラウンドのほとんどの試合でほぼ絶対的な優位に立っていたにもかかわらず、グケシュ・ドマラジュに対して意外な敗北を喫した。
第6ラウンドの標準ゲームでは、カールセンは黒を保持し、「ゆっくりだが着実な」動きでグケシュを圧迫し、中央のポーンを捕獲することに成功した。
中盤の約20手にわたって、コンピューターは一貫してカールセンがルークの優位性を持っているのと同等の-2から-5までの明確な勝利の優位性を持っていると評価しました。勝利はノルウェーの選手の手に委ねられているように思われた。
しかし、グケシュの62手目以降、信じられない光景が起こった。カールセンは突然チェス盤に拳を叩きつけ、チェスの駒が倒れた。その後、彼は怒った様子でインド人の対戦相手と握手し、立ち去った。
全文はこちら
https://www.vietnam.vn/ja/carlsen-dap-ban-sau-that-bai-truoc-gukesh
ウクライナ軍のドローン攻撃を受けたベラヤ空軍基地あるイルクーツク州では、検問が強化され、大渋滞が起きている
— ミリレポ (@sabatech_pr) June 2, 2025
6月1日、ウクライナはドローンを搭載したコンテナをトラックでロシアに運び、ロシア軍機40機を破壊した。同作戦はロシアのインフラと経済にも影響を与えているpic.twitter.com/DMeEuT0Vro
ウクライナは1日、ロシアとの間で続いている戦争で最大規模となる長距離攻撃を実施し、完了したと明らかにした。ドローン(無人機)をひそかにロシア国内に運び入れ、同国軍の基地4カ所で爆撃機など計40機を攻撃したという。
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は1日夜、同国保安庁(SBU)がドローン117機を使った「クモの巣」作戦を実施し、「(ロシアの)戦略巡航ミサイル運搬機の34%」を攻撃したとソーシャルメディアに投稿した。
ゼレンスキー氏は、作戦の「まったく見事な結果」についてSBUのヴァシル・マリュク長官に祝意を伝えたとし、ドローン117機の各機に操縦士がついていたと説明した。
全文はこちら
https://www.bbc.com/japanese/articles/c331j8ngd1mo
ウクライナ保安庁のマリューク長官、どうして襲撃されたロシア空軍基地を見ている画像を投稿したんですかねぇ……(白目) pic.twitter.com/xyZQ6lqtpv
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) June 1, 2025
敵陣後方で41機の航空機が破壊される:「ウェブ作戦」中のSBU長官の写真が公開される
ウクライナ保安庁は「ウェブ」というコードネームの大規模な特別作戦を実施し、その際にロシアの戦略航空機41機が攻撃を受けた。
作戦中、SBUのヴァシリー・マリュク氏の頭部の写真が撮影された。特別機関の話によれば、これは歴史的瞬間を象徴する一枚だという。Gazeta.uaが報じている。
「この瞬間の歴史的価値は桁外れだ!写真にはロシア連邦の新たな『スーパーバヴン』が詰まっている。特殊作戦『ウェブ』中のSBUマリュク長官だ」と対話者は指摘した。
マリユクの写真には、「オレニャ」、「ベラヤ」、「ディアギレヴォ」、「イヴァノヴォ・セヴェルヌイ」、「ウクライナカ」の空軍基地がマークされている。
全文はこちら
https://gazeta.ua/ru/articles/np/_41-samolet-unichtozhen-v-tylu-vraga-pokazali-snimok-glavy-sbu-vo-vremya-provedeniya-operacii-pautina/1219634
ウクライナがロシア領内で特殊作戦を決行。
— Gakushi Fujiwara / 藤原学思 (@fujiwara_g1) June 1, 2025
-損害は1兆円。戦略爆撃機41機を破壊
-作戦名は「クモの巣」。立案は1年半前
-ウクライナ側工作員は無事に出国
-使用ドローンは117機
-小屋に隠してトラックで運搬。遠隔操作で爆破
-4千km離れた基地も標的に
-作戦本部はFSBの真横 https://t.co/Xf0FTrVTAE
ウクライナ特殊作戦、ロシアに「1兆円の損害」 爆撃機34%を破壊
ウクライナ保安庁(SBU)は1日、ロシア領内で特殊作戦を決行し、ロシアに「推定70億ドル(約1兆円)」の損害を与えたと発表した。ロシアの飛行場に配備されていた戦略爆撃機の34%を破壊したといい、過去に例を見ない大規模作戦となった。
トルコ・イスタンブールでは2日、両国による直接協議が予定されている。ロシアが日付と場所を決め、ウクライナのゼレンスキー大統領も1日、代表団はウメロウ国防相が率いると事実上参加を認めた。ただ、両国の考えの隔たりは大きく、停戦に向けて議論が進展する可能性は低い。
保安庁によると、作戦名は「クモの巣」。ゼレンスキー氏によると、計画から1年半を要し、米欧の力を借りずにウクライナ単独で実行した。作戦に携わったウクライナの工作員は無事にロシアを出国したという。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST616T1ST61UHBI001M.html
都市圏人口を見ると、
— 996_12306 (@996_12306) June 1, 2025
青森、弘前、八戸いずれも30万人超。ドイツのザルツブルク都市圏は23万人ぐらいで、スイスのローザンヌ都市圏が40万人ぐらいなので、青森県はザルツブルク〜ローザンヌぐらいの街が3つもある県。
青森に限らずであるが、こういうのはいつも東京が大き過ぎてみんな誤解している https://t.co/jXFl3zDYb7
【悲報】ドローン運んだトラック運転手、謎の死を遂げる
— 篠原 修司 (@digimaga) June 2, 2025
ウクライナ、ロシア空軍基地へのドローン攻撃で大戦果
↓
指定の場所までトラック運転手にコンテナを運ばせる手法
↓
運転手、急にドローンが出てきて大慌て
↓
その後警察に捕まり、なぜか拘束された状態で死んでいるのが見つかる←イマココ
ウクライナとロシアはトルコのイスタンブールで2日に予定される直接協議を控え、大規模なドローン(無人機)攻撃などで戦闘を急速に激化させた。
ウクライナのゼレンスキー大統領は1日、ロシアが提案した2日のイスタンブールでの協議にウクライナ代表団が出席すると述べた。代表団はウメロフ国防相が率いるという。 もっと見る
こうした中、ウクライナ国境に近いロシア西部ブリャンスク州では5月31日深夜、道路橋が線路に崩落し、接近していた列車が脱線。7人が死亡、69人が負傷した。
また、ウクライナは1日、ロシア・シベリアの軍事基地を攻撃し、核兵器を搭載可能な長距離爆撃機に損害を与えた。ウクライナ情報当局者が明らかにした。前線から4300キロ以上離れた地域にこうした攻撃が行われるのは初めて。 爆発物を積んだ無人機を木造の小屋の屋根裏に隠し、トラックに積み込んで空軍基地近くまで運んだという。ロシア軍機41機に損害を与えたとしている。
米ニュースサイト「アクシオス」の記者がウクライナ当局者の話としてXに投稿した情報によると、ウクライナは攻撃についてトランプ米政権に事前に知らせなかった。
ロシア国防省はテレグラムへの投稿で、5州にある軍用飛行場がウクライナの無人機攻撃を受けたことを認めた。北部ムルマンスクとシベリアのイルクーツクの2州では数機の航空機が炎上したが、他の地域では攻撃を撃退したと説明した。火災は人的被害なく鎮火し、攻撃に関与したとみられる数人を拘束したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b05d35b811d676063dfc1e502eb6e4fa5d27f2c6
「日本人の寿司職人は海外で引くてあまた」とか、「アメリカで寿司職人をやると年収1千万」とか、いろんな話をTwitterで目にするので、僕の知ってることを書いてみる。最初に言うが全て店によるし人による。寿司屋と言っても日本レベルの超高級店からよだれ垂らしたアホが握ってる店までいろいろある。
— すけちゃん (@AgingAnarchist) May 31, 2025
ついにこの日がやってきた!!涙涙
— Katie🇺🇦🇯🇵 (@Cathcath2424093) June 1, 2025
kyivindependent_official:
ウクライナ保安庁(SBU)による作戦で、ロシア国内後方の空軍基地にて「40機以上」の爆撃機が攻撃を受けたと、SBUの関係者が6月1日、Kyiv Independentに語った。
関係者はこう述べている:
「ロシア国内で戦略爆撃機が大量に燃えている… pic.twitter.com/GxDAMwmFPK
国際学会で英語圏外の若い女性が発表してた。かなり辿々しい発表で、一部の若いアメリカの方が明らかに小馬鹿にするようにクスッと笑ってた。すると別グループのアメリカ人が「あなたは英語(母国語)以外話せる?話す努力すらしたことないでしょ?彼女は我々より遥かに凄いわ」って言って拍手が上がった
— やまな(Nao YAMAMOTO) (@ahoukahou) May 30, 2025
フランス・ロゼール県の農業従事者は、無許可で農地において音楽イベントを主催していた集団に対し、法的措置ではなく自力で排除を実行した。pic.twitter.com/SUXkNQNvQk
— ミリレポ (@sabatech_pr) May 31, 2025
畑と廃道の真ん中
木曜日の午前4時という早い時期に、地元住民は、かつて使われていなかった滑走路の跡地に向かって異常な量の車が集まっているのに気づいた。「干し草やサイレージを作り、トウモロコシを蒔いている農地の真ん中に位置しています」と、自身もブリーダーであるクリスティン・ヴァレンティンさんは説明する。私たちのトレーラーと機械では、これらの狭い道路でお互いにすれ違うことはできません。農民たちは侮辱されたと感じ、この時期は農場や畑で仕事をする時間が迫っているにもかかわらず、祝賀しようとしていた人たちを通すために立ち止まらざるを得なかった。
鉄格子
農民たちは、車の数が大幅に増加して状況が悪化するのを防ぐために、憤慨して自ら組織化した。「彼らは午前7時頃、刈り取った草を積んだスキップを使って、現場への3本のアクセス道路を封鎖することに決めた」と農業管理者は続けた。他の3台のトラクターは、レイブパーティーに必要なキャラバンやインフラの設置を阻止するために現場に向かいました。すでに200人がキャンプを設営しており、さらに多くのパーティー参加者が到着すると予想されていました。エレクトロニック音楽ファンは月曜の朝まで滞在する予定だ。「同時に、私は市長や知事と協議し、立ち退き命令を出し、援軍を派遣できるようにしていました」とクリスティン・ヴァレンティンさんは付け加えた。私たちは、他の場所のように、この大規模な集会の結果に苦しみたくありませんでした。その場所は、そんなに多くの人を収容するには明らかに狭すぎました。私たちが活動している間に、それは私たちの畑に溢れ出ることになるのです。
機動憲兵隊2個中隊
普段は静かな県内に警察部隊が少ない知事は、機動憲兵隊2個中隊を招集し、後から現場に到着した警官隊は全面衝突を防いだ。農夫がトラクターのバケットを使ってパーティー参加者を乗せたバンをひっくり返したため、緊張が高まった。
「主催者たちは鉄格子を持ち出して農民を攻撃し始めた」とクリスティン・バレンティンさんは訴えた。やがて平穏が戻った。法執行官は、レイブを再開しようとする者を阻止するために現場に残った。「私たちの田舎で財産と人権が尊重されていないことを私たちはもう受け入れることができず、このようなことが二度と起こらないよう警戒を続けます」とラ・カヌールグ副市長は警告した。同県の若手農業者協会会長エルヴェ・ブルドン氏も農民の動員を歓迎した。
https://www.lefigaro.fr/actualite-france/barrages-routiers-camion-renverse-en-lozere-des-agriculteurs-se-mobilisent-pour-empecher-la-tenue-d-une-rave-party-20250530
トルコ語検定、なんでもありすぎるだろ‼️ pic.twitter.com/PnznoDYvlI
— ミ゚ (@mi_ut_bunsan) May 30, 2025
主催者は「いまでは半分トルコ人」
遅刻はともかく、飲食OKで受験料の未払いすらおとがめなしってどんだけ太っ腹なのでしょうか。真相を確かめるべく、主催者でトルコ語講師の大川博さん(57)に取材しました。
すると、開口一番「いやーあれはですね、私の悪ふざけなんですよ。授業でもそうなのですが、人を笑わせるのが趣味でありまして」との答えが。
ええーっ!まったくの冗談ということですか?
「いえ、実際遅れてきただけで受けられないとか、お金がないから受けさせないなんてことは言いません」
「私自身トルコ的な人間なので、よく言えば臨機応変で応用がきくし、悪く言えばいい加減、適当なんです」
https://www.buzzfeed.com/jp/ryosukekamba/kentei