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27件のコメント

ロシア軍機の連続墜落の屈辱的な真相が発覚、ロシアの防空兵器は優秀だと皮肉られまくっている

1:名無しさん


ロシア西部ブリャンスク州上空付近を飛行していたロシア空軍の戦闘機とヘリコプターの墜落に関し、ウクライナ軍のイグナット報道官は14日、自国軍の関与を否定した。ロシア軍の防空システムが撃墜したとの見方を示した。ウクライナのテレビ番組で述べた。

 ロシア紙コメルサント電子版は13日、ウクライナと国境を接するブリャンスク州でスホイ戦闘機2機とMi8ヘリコプター2機が墜落し、乗員全員が死亡したと伝えた。ウクライナ側による攻撃との見方が出ていた。

 イグナット氏は、墜落したのは戦闘機2機とヘリコプター3機の計5機だとも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3b86c97eb72fc733bd32f150563df768793b951f

 

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18件のコメント

ウクライナ軍に防衛線を突破されたロシア軍、多数の陣地を喪失して幹部級にも死者が出ている

1:名無しさん


ロシアの侵略を受けるウクライナのマリャル国防次官は14日、最激戦地の東部ドネツク州バフムト周辺で「陣地10カ所以上を露軍から奪取した」と交流サイト(SNS)で発表した。マリャル氏は13日には「ウクライナ軍がバフムト方面で2方向から前進している」と説明。バフムトは一時、露軍による制圧が近いとの観測が強まったが、最近はウクライナ軍が同市や周辺で反撃し、露軍を後退させているとみられている。

露国防省は14日、バフムト方面でウクライナ軍が大規模な攻撃作戦を試みているとした上で、「全て撃退し、防衛線は破られなかった」と主張した。一方、バフムト方面で部隊指揮を担っていた大佐2人が戦死したとも明らかにした。

ウクライナのポドリャク大統領府長官顧問はバフムト方面での反撃について、同国軍が近く着手するとの観測が出ている本格的な反攻作戦の「序章」だと指摘した。ドイツメディアへのインタビューでの発言を14日、ウクライナメディアが伝えた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20230515-I75E5W2U55PC7NAJM3NWRMZN3Y/

 

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24件のコメント

米国経済のリセッションが遂に始まった模様、米企業の決算が色々な意味でやばいことになっている

1:名無しさん


米国経済がリセッション(景気後退)の瀬戸際にある中、ウォール街はすでに、過去7年間で最も長期化する恐れのある企業収益の悪化に直面している。

  1-3月(第1四半期)決算シーズンも終盤を迎える中、 S&P500種株価指数構成企業の利益は平均で前年同期比3.7%減少したとみられる。ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)がまとめたデータによると、78%の企業が市場予想を上回ったものの、決算発表前にアナリストが予想を下方修正していたことを踏まえると、実際はそれほど良好な決算ではないだろう。

  さらに重要な点は、2四半期連続で米企業の業績が悪化したことだ。BI集計のデータでは、4-6月も7.3%の減益が見込まれている。金利上昇と消費者需要減退による影響は7-9月まで続くとアナリストはみており、その頃には業績が回復するとの従来予想は覆されつつある。

全文はこちら
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-05-14/RUNK8FT1UM0W01

 

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19件のコメント

ウクライナ軍の反攻作戦でロシア軍の幹部が複数死亡、ウクライナ軍は着実に前進を続けている

1:名無しさん


ロシア国防省は14日、ウクライナ東部バフムト近郊で旅団長ら軍幹部2人がウクライナ軍の攻撃により死亡したと発表した。バフムトではウクライナ軍が本格的な反攻に転じたとの見方が強まっており、戦闘が激化しているとみられる。

 露国防省の発表によると、死亡したのは現地で指揮を執っていた旅団長と別の部隊の副司令官。いずれもウクライナ軍の攻撃を受け、撃退を試みていたという。

 バフムトではウクライナが少しずつ進軍している模様だ。ウクライナのマリャル国防次官は13日、通信アプリ「テレグラム」で、ウクライナ軍がバフムト郊外の2方面で前進を続けていると明らかにした。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f230567bc3c619345714859fea17943c158c53bb

 

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プーチンの盟友ルカシェンコの命運が尽きた可能性が浮上、モスクワパレード出席後に消息を絶った

1:名無しさん


 ロシア有力紙コメルサントは14日、隣国ベラルーシのルカシェンコ大統領(68)について、5日連続で公に姿を現していない、と報じた。「欧州最後の独裁者」と呼ばれるルカシェンコ氏は9日にモスクワで開かれた戦勝記念パレードに出席して以降、健康不安説がささやかれている。

 ルカシェンコ氏はパレードの後に催されたプーチン大統領や他の旧ソ連圏首脳との昼食会を欠席したことなどから、体調不良が指摘されている。「重病」(ベラルーシの政治学者ボルクネツ氏)との見方もある。

 コメルサントによると、ルカシェンコ氏は14日に開かれた「国旗、国章、国歌の日」の記念式典を欠席。同国のゴロフチェンコ首相が代理で祝辞を読み上げたという。

 ベラルーシの独立系メディア「ナーシャ・ニーバ」は政府関係筋の話として、ルカシェンコ氏がインフルエンザに感染したとの見方が側近の間で出ていると報じている。13日にルカシェンコ氏が病院を訪れたとする一部メディアの報道もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/284d89da0edad298db2cd1427e270188b210a467

 

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9件のコメント

米高級ホテルの52歳のホテルマネージャー、史上最低のモーニングコールを実施して衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


宿泊先のホテルで就寝していた男性が、無断で部屋に入ってきた男性従業員に足先を舐められて目覚めたという信じ難いニュースがアメリカより届いた。被害者の男性は「飛び起きて叫びましたよ」と衝撃的な出来事を振り返っており、従業員は強盗と暴行の疑いで逮捕されたという。米ニュースメディア『New York Post』などが伝えている。

米テキサス州在住のピーター・ブレナンさん(Peter Brennan)は3月30日、仕事で会議に出席するため、テネシー州ナッシュビルの中心地にあるヒルトンホテル系列の「Hilton Nashville Downtown」に宿泊した。その日の夜、ベッドに入ったピーターさんはぐっすりと眠っていたが、午前5時頃に足元の違和感で目を覚ました。そこで足先を確認すると、ホテル従業員がピーターさんの足先を舐める驚愕の光景があった。

ピーターさんは「すぐに飛び起きて叫びましたよ。悪夢のようで、理解できませんでした。『こいつは誰なんだ? なんで私の部屋にいるんだ? ここで何しているんだ?』と状況を把握しようと必死でした。その人は制服を着ていて、名札も付いていました。支離滅裂な様子で話しかけてきて、何をしているのかについて聞いても答えは得られませんでした」と当時を振り返った。


全文はこちら
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/24225668/

 

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11件のコメント

ロシア軍機が連続墜落した事件がガチでやばい案件だった疑惑が高まる、どう転んでもロシア軍はピンチの状況だ

1:名無しさん


ロシア紙コメルサント電子版は、ウクライナと国境を接するロシア西部ブリャンスク州上空で13日にロシア空軍のスホイ戦闘機2機とMi8ヘリコプター2機が「ほぼ同時に」撃墜されたと報じた。乗員4人全員が死亡したという。

ロシアのタス通信もスホイ戦闘機1機が同州で墜落したと報じたが原因は伝えていない。また、救急当局者の話として、ヘリコプター1機がエンジン火災で国境から約40キロにある同州クリンツイで墜落したと報じた。

コメルサントは4機が撃墜されたと報じる根拠を示していないが、多数のフォロワーがいる戦争支持のロシア軍事ブロガーが相次ぎ同様の見解を示した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f1ac125e3d6715de7e949d778129db94381d2e9

 

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64件のコメント

画家ピカソが「ポリコレ的にアウト」だと画壇で再評価、ピカソ作品の扱いがやばくなる可能性が浮上中

1:名無しさん


生涯で何人もの女性と関係を持ち、そのスキャンダラスな私生活でも知られる画家パブロ・ピカソ。ジェンダー問題に敏感な現代社会は、この天才をも「再評価」しようとしている。

その破天荒な人柄や女性に対するふるまいが、彼の作品の価格に影響を与えたことはなかった。だが、状況は変わりつつある。スペイン紙「エル・パイス」は、アート情報サイト「Mutualart.com」におけるピカソの作品価格に“疲労感”が見られるとし、彼の歴史のなかで前例がないことだと報じた。

2023年4月までに、オークションに出品されたピカソの作品は1798作ある。そのうちの55.2%に買い手がつき、合計の落札金額は9700万ドル(約130億円)強だった。過去の例を見ると、2022年の落札金額の合計は約5億1100万ドル(約688億円)。2021年は年間で5522作が出品され、73%近い4001作の売買が成立し落札金額の合計は6億6700万ドル(約898億円)に及んだ。同紙はこの数字を下落の兆しと見ているが同時に、残り8ヵ月の伸びを見る必要があると慎重な姿勢も見せる。<中略>

ピカソ作品の価格の低下について、いくつかの原因が考えられる。エル・パイスは、この世界的な危機の時代に、コレクターが所有作品を手放すことに弱腰であること、加えて、ピカソの私生活への疑問を要因に挙げる。エコノミストも同様に、ピカソの女性に対する「下劣な振る舞い」と「現代の芸術家へのピカソの影響力の低下」を指摘する。

全文はこちら
https://courrier.jp/news/archives/325727/

 

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トランス女性を起用した米の超人気ビール、壊滅的な売上高を記録して担当者が停職処分を受けた模様

1:名無しさん


<固定客層に広がる不買運動を考えると、書き入れ時の夏まで影響が続く懸念も>

アメリカで一番人気を誇るライトビール「バドライト」の売り上げが急減している。トランスジェンダーのインフルエンサー、ディラン・マルベイニーとのコラボが保守派の猛反発を買ったからだ。

マルベイニーは男性から女性に変わる自身の性転換プロセスをTikTok(ティックトック)で公開し、1000万人以上のフォロワーを獲得している。今年3月にトランス動画公開1周年を迎えた彼女は4月1日、バドライトから自身の顔をプリントした缶を贈られたことをインスタグラムで公表。併せてNCAA大学男子バスケットボール大会期間中にバドライトが実施した無料サービス・キャンペーンを紹介した。

右派の政治家やミュージシャンのキッド・ロック、トランプ支持者らがソーシャルメディア上でこれを一斉に批判。バドライト不買運動の狼煙を上げた。

ビールの中心的な購買層は保守派の白人男性。彼らのボイコットの威力は凄まじく、米国内で販売されているバドワイザーなどバドファミリーの他の製品の売上も軒並み落ちていることが、最新の業界データで判明した。

バドライトやバドワイザーの親会社アンハイザー・ブッシュは、マルベイニーとのコラボが分断を生み出したことに遺憾の意を表明。コラボ企画を担当した幹部を停職処分にした。

LGBTQも批判
同社は伝統的な顧客層の反発を買ったばかりか、マルベイニーを十分擁護しなかったとして、一部のLGBTQとそのアライ(支援者)にまで批判されることになった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc5f26e82a435bd0ba908a6643805576998040b1

 

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70件のコメント

MLBが「大谷潰し」の新ルールの導入を推進中、正式採用されれば大谷の打席数は大幅に減る模様

1:名無しさん


メジャーリーグは「指名打者制(DH)」に関する新たなルールを導入しようとしている。本当に採用されたら、最大の被害者は大谷翔平だ。

「アメリカの独立リーグ・アトランティック・リーグで試験導入されたものです。同リーグはMLBと提携して、MLBが考案したシステムを試して効果測定しているのですが、今季からMLBに導入されたピッチクロックや極端な守備シフトの制限も、アトランティック・リーグのテストを経て正式採用されたものです」(現地記者)

 そして、4月15日に適用された新ルールが「DHのダブルフック」と「投手板の位置変更」の2つだ。

 問題は「DHのダブルフック」制度のほうだ。これは先発投手が5回を投げきれずに降板となった場合、同時にDHも解除されるというもの。つまり、救援投手がDH選手の打順にピッチャーとして入るか、スタメンDH選手は次打席で代打を送られるかの二択になる。

 これが採用されれば、どうなるか…。例えば、先発ローテーションが頼りないエンゼルスでは、大谷以外の先発投手が「責任イニングの5回」を投げきる前にKOされる試合が珍しくない。そうするとDHで出場している「打者・大谷」は強制交代になるわけだ。

「大谷の打席数が減れば、ホームラン、打点も減ります。大打撃ですよ」(現地記者)

全文はこちら
https://asagei.biz/excerpt/59009

 

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147件のコメント

日本在住の外国人が「いちいち行動に指示されたくない」と日本社会に不満を表明、過剰アナウンスには慣れていない外国人にとっては苦痛だ

1:名無しさん


 それはそれで素晴らしいことだし、私も同じ日本人として誇りに思います。とはいえ、彼らが長年育ってきた環境からすると、「日本社会の幼稚さ」「非合理さ」「他人の目を気にする」「クレーマーに弱すぎる」「余計なお世話が多すぎる」には、耐えがたい面もあるようです。日本という国は「丁寧であればあるほどいいだろう」という前提があったうえで、「不快に思わない人を極力増やしたい。クレームは回避したい。そのためにはクレームを言ってこないであろう少数派の我慢は必要」ということが行動原理になっているのです。

 それは個人主義が徹底された欧米の人にとっては正直ウザいのです。彼らからすれば「私はいちいち行動に指示されたくない」「私は子ども扱いされたくない」となります。その象徴が「過剰アナウンス」ではないでしょうか。

・「まさに私の妻が苦しんでいることだ」

 電車に乗ると車掌ないしは自動アナウンスが延々と喋り続けています。次の駅名とどちらのドアが開くかを伝えるのは、誰にとっても、特に視覚障害者には重要なことです。しかし、「一人でも多く座れるように座席は詰めろ」「ドア付近の人は一旦ホームに降りろ」「電車が揺れることがあるから立っている人は手すりか吊革に掴まれ」に加え、コロナ期は「時差通勤しろ」「リモート勤務しろ」「ソーシャルディスタンスを取れ」「マスクをしろ」と連呼されました。しかも、丁寧に英語・中国語・韓国語でも流すものだから、車内は次の駅に着くまでアナウンスシャワーのごとき状況になります。

 こうした状況が、公共の場での過剰アナウンスには慣れていない外国人にとっては苦痛だったようです。実際のコメントを見るとこんなものがありました。私に対してツイッターで相互フォロー関係になった人からのDMの言葉も含めて紹介します。

「『過剰アナウンス大国』これはいい言葉だ。まさに私の妻が苦しんでいることだ」
「このような分析記事が出るとは。日本人もこの過剰アナウンスに違和感を持っている人がいるのか」
「良い分析をありがとう」<中略>

・「クールジャパン」の一方で「東洋の怪奇」

 コロナ騒動を世界は終えたのに、まだマスク着用をし続ける人が多い日本に違和感を覚える外国人も多いようです。先日は、ラッシュアワーの駅のホームでマスク集団を撮影する欧米人も目撃され、その様子がツイッターで公開されました。「クールジャパン」などと日本独自の良さが強調されることもありますが、一方で過去に作家・椎名誠氏が過去に指摘したように「東洋の怪奇」として感じることもあるんですよ。

 こんなことを書くと、「日本には四季と安全な水道がある!」と、その良い面ばかりを主張する人もいますが、そんなことをずっとネットで主張していたところで、今の日本が置かれた状況は、何も変わりません。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ce6f33834c9824b18be192937cde1bb675e894d?page=1

 

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50mの斜面を滑り落ちた暴走バス、奇跡的に死者0だったのに突っ込んだ先が悪すぎて死者続出

1:名無しさん


不運な事故で、8歳の少女を含む6人が命を落としたと、英Daily Mailなどが報じている。

Daily Mailによると今月8日、中米ニカラグアで60人を乗せて走行していたバスが機械系統の故障によって制御不能に陥り路肩へ転落し、およそ50メートルの斜面を滑り落ちたという。この時点では奇跡的に死者は出ていなかった。

しかし、バスが突っ込んだのはコーヒー農園の敷地内に設置されたミツバチの巣箱だった。ここで飼育されていたアフリカナイズドミツバチは攻撃性が強い“キラービー”とも呼ばれる種。巣を壊されたことで怒り狂ったハチがバスの乗客たちに襲いかかり、60人のうち45人を次々と刺したという。

全文はこちら
https://jisin.jp/international/international-news/2202754/

 

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前線から100km後方のロシア軍司令部で大爆発が発生、英軍から供与された長距離ミサイルが直撃した模様

1:名無しさん


タス通信などによると、ウクライナに侵略するロシアが一方的に併合した東部ルハンスク州の州都ルハンスク中心部で12、13の両日、露軍の司令部などで大規模な爆発が起きた。露国防省は13日、ウクライナが英国から供与を受けた長射程巡航ミサイル「ストーム・シャドー」(射程250キロ・メートル超)を使ったと主張し、非難した。

 州都は最前線から約100キロ・メートル後方にあり、米国が供与した高機動ロケット砲システム「HIMARS」(同約80キロ・メートル)では届かない。露側の地元「当局」は12日の爆発に関し、現場付近でストーム・シャドーの刻印が入った部品などが見つかったとする写真も公表した。英国防相は11日にウクライナに提供済みだと発表していた。

 一方、ウクライナ軍は大規模な反転攻勢の準備段階として、東部で反撃を強化し、露軍に揺さぶりをかけているようだ。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20230513-OYT1T50246/

 

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「伝説的なライオンの戦士」VS マサイ戦士」の仁義なき戦いが発生、残酷だが自然の摂理だ

1:名無しさん


「世界最高齢」の野生ライオン、マサイ戦士にやりで突かれて死ぬ ケニア

ケニアで、野生のライオンでは世界最高齢とみられていた19歳の雄ライオンがマサイ(Maasai)の戦士にやりで突かれて死んだ。ケニア野生動物公社(Kenya Wildlife Service、KWS)が12日、明らかにした。

KWSの広報担当者によれば、雄ライオンの「ルーンキト」は南部のアンボセリ国立公園(Amboseli National Park)の外れで家畜の囲いに迷い込み、マサイの戦士にやりで突かれて死んだ。

ライオンは通常、公園内の野生動物を狙うが、年を取ったライオンは獲物を狩れず、家畜を格好の獲物にしているという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7865d4a465fb4ed2b3848e9726d422ac6a9f5ea0

 

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ロシア軍の軍用機が原因不明の墜落を起こしまくりの模様、ロシア側は警戒を強めている

1:名無しさん


ロシア西部 ウクライナ国境付近でヘリコプターや戦闘機 墜落

ロシア国営通信社はウクライナと国境を接するロシア西部のブリャンスク州で13日、Mi8ヘリコプターが墜落したと伝えました。

地元当局の話としてこの墜落で2人が死亡したとしています。

また、一部のロシアメディアは墜落したヘリコプターは2機だと伝えています。

さらに、国営のタス通信は地元当局の話として、ブリャンスク州ではロシアのスホイ34戦闘爆撃機もウクライナの国境付近で墜落したとしています。

いずれも、詳しい原因は分かっていません。

ブリャンスク州では、今月、鉄道に仕掛けられた爆発装置が爆発し貨物列車が脱線する事件も相次いだことが発表されていて、ロシア側は捜査を行うとともに警戒を強めていました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230513/k10014066961000.html

 

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駐日ドイツ大使館が日本人を厳しく叱責、唐突な上から目線発言に日本側からは反発の声が多数

2:名無しさん


 

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ロシア軍同士で銃撃し合う「同士討ち案件」が発生した模様、この味方撃ちで弾薬を使い果たした

2:名無しさん


バクムートでウクライナ軍と交戦中のワグネルPMCのリーダー、エフゲニー・プリゴジンは、本日未明、撤退するロシア軍兵士を撃たなければならなかったと述べ、「ロシア軍兵士の逃げ惑う群れを止めるために、弾薬を使い果たした」と述べました。

https://twitter.com/sentdefender/status/1657197255894376448

 

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ロシアが重要拠点を設置したルハンスクで大爆発が複数回発生、HIMARSの射程外だと安心していたロシア側は騒然

1:名無しさん




ウクライナ東部ルハンスクで煙が立ち上る様子/LuhanskOblast/Twitter

ロシアの占領下にあるウクライナ東部の都市ルハンスクで、複数回の爆発が起きたことが分かった。複数の地元当局者が明らかにした。ルハンスクはロシアの「特別軍事作戦」の重要拠点となっている。

親ロ派が自称する「ルガンスク人民共和国(LPR)」のトップ、レオニード・パセチニク氏はウクライナによる攻撃と非難。「民間人を威嚇しようとするウクライナのテロリスト政権の新たな試み」だと指摘した。

消防員や緊急対応要員が現場入りしているという。事案の状況や被害者に関する情報は精査中だとしている。

LPRの調整委員会はテレグラムで、市内の工業地域にミサイル2発が着弾したと説明。ウクライナ製のミサイルシステム「グロム(フリム)」が使用されたと主張した。

グロムはルハンスクを射程に収める弾道ミサイルで、これまでもこの紛争で使われてきた。ただ、地元当局は今回の攻撃でグロムが使用されたことを示す証拠を提供していない。

ルハンスクは高機動ロケット砲システム「HIMARS(ハイマース)」などの射程外にあることから、ロシアによる侵攻開始後、ウクライナ軍の攻撃を受けることはめったになかった。

ロシア国営タス通信は12日に市内で少なくとも2回の爆発が起きた後、元地元当局者の話として、「ウクライナ軍は初めて射程150キロのミサイルを使用した」と伝えた。ただ、この情報に関して公式の裏付けはないとしている。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35203736.html

 

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CNNに出演したトランプ前米大統領、政敵たちをボッコボコに叩いてCNN側は大喜びしている模様

1:名無しさん


 ドナルド・トランプ前米大統領が10日夜、CNNのタウンホール集会に1時間以上出演した。来年の大統領選の共和党指名争いで先頭を走るトランプ氏について、集会の中継がまだ終わらないうちに、ライバルから攻撃ツイートや声明、プレスリリースが出始めた。ライバルとは、大統領選立候補を発表した人と見込まれている人の両方のことだ。

CNNのケイトラン・コリンズ記者が司会を務めた集会では、中絶や外交政策、2020年大統領選で不正があったとするトランプ氏の根拠のない主張、2021年1月6日の米議会襲撃事件で逮捕された人々への同情などが、話題となった。トランプ氏は次々と、激しい持論を展開した。

近いうちに大統領選の運動を開始するとみられているフロリダ州のロン・デサンティス知事は、集会でのやりとりがまるで口論のようだったことや、トランプ氏がしきりと2020年大統領選を蒸し返そうとしたことに着目。知事の立候補を支援する委員会は、「トランプが過去にとらわれていることを証明したばかげた1時間」だったとする声明を発表した。声明はまた、共和党予備選の重要テーマとなる中絶と銃規制について、トランプ氏の答えが時折あいまいだったと強調。「それでどうやってアメリカを再び偉大にするのか」と問いただした。

現時点でトランプ氏支持の考えを固めていない共和党の有権者にとっては、同氏が2020年大統領選の結果に固執しているのは懸念材料となった(トランプ氏のこだわりは集会の早い段階で示され、その後もたびたび見受けられた)。大統領選で勝利する側の選挙運動は、候補者の未来へのビジョンを示すのが典型となっている(バラク・オバマの「希望と変革」、トランプ氏の「アメリカを再び偉大にする」など)。しかし、トランプ氏による2024年大統領選の選挙運動は、前回選挙の敗北を蒸し返すことに終始しがちだ。

トランプ氏の他のライバルたちは、ほかのことについても攻撃した。2016年大統領選でトランプ氏に対抗して立候補したものの、後にトランプ氏を支持したクリス・クリスティー元ニュージャージー州知事は、トランプ氏がウクライナでの戦争で誰に勝ってほしいか明言しないことにスポットライトを当てた。

「ドナルド・トランプは今夜CNNで、ウクライナでの戦争を24時間で終わらせると言った」とクリスティー氏はツイート。「実にばかげた発言だが、彼はウクライナをプーチンとロシアに引き渡すことでそれを実行しようとするのではないか。#Putin’sPuppet(プーチンの操り人形)」と書いた。クリスティー氏も来年の大統領選に出る可能性がある。

大統領選へ向けた運動を最近スタートさせたばかりのエイサ・ハッチンソン元アーカンソー州知事も、トランプ氏のウクライナに関する立場を標的にした。「トランプはロシアを支援し、ウクライナを売り渡すつもりだ。そのことを彼は今夜、皆に思い出させた」とハッチンソン氏はツイート。「そんな弱腰な姿勢では、戦争は勝てない」とした。<中略>

共和党の元戦略顧問で、トランプ氏を厳しく批判しているスティーヴ・シュミット氏は、「CNNは今夜、頭のねじが外れた病的なうそつきを、おべっか使いの観客の前に出して、世界的なテレビイベントを作り出し、それを『ニュース』と呼んだ」とツイート。「とんでもなかった」とした。同様の意見は、民主党のアレクサンドリア・オカシオ=コルテス下院議員も表明。CNNは「恥を知るべきだ」と書いた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c21a1a5e1a5fc786808d51afef5880f1cc06f3ba

 

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女性が誤って空港エレベーターから落下して死亡する事故が発生、恐ろしすぎる光景に衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




インドネシアの空港で、女性が誤ってエレベーターから落下し、死亡する事故があったのをご存じだろうか?

その事故が起きたのは4月24日、場所はインドネシア北部の町、メダンにあるKualanamu空港とされている。

当時、38歳の女性、アイシア・シンタ・デウィさんは空港のエレベーターに乗っていたが、家族に「閉じ込められた」と連絡。

その後、行方が分からなくなり、3日後にエレベーターシャフト(縦穴の空間)において、遺体で発見されたという。

調査の結果、デウィさんの様子がエレベーター内の防犯カメラで撮影されていたことが明らかになり、転落死する様子が判明した。

https://switch-news.com/incident/post-91651/

 

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