昨日の同志社国際の記者会見でかなり疑問だったのが、賠償について「修学旅行そのものの保険は下りる」と回答してたんだが、旅行会社無関係なら普通に考えると保険会社から適用外と突っぱねられると思うんだよな。
— あでのい (@adenoi_today) March 18, 2026
船舶も無保険なので、多分どこからも一銭も出ねえんじゃねえかな?
昨日の同志社国際の記者会見でかなり疑問だったのが、賠償について「修学旅行そのものの保険は下りる」と回答してたんだが、旅行会社無関係なら普通に考えると保険会社から適用外と突っぱねられると思うんだよな。
— あでのい (@adenoi_today) March 18, 2026
船舶も無保険なので、多分どこからも一銭も出ねえんじゃねえかな?
エグい。通販の虎と志願者の力を集結した【究極ののり弁プロジェクト】
— 桑田龍征®︎【通販の虎】 (@ryu_pi_110) March 14, 2026
令和の虎EXPOで200食限定で販売します。ワンチャンもっと売れる可能性あるなら今から増産考えるから、EXPO来て食べたい人はコメント欄に【食べたい】と書いてね🙌 pic.twitter.com/CITGQbOGmS
桑田 龍征(くわた りゅうせい、1986年1月10日 – )は、日本の実業家、元ホスト。歌舞伎町ホストクラブグループ「NEW GENERATION GROUP」創業者・代表。TikToker。YouTuber。キャッチコピーは自称「歌舞伎町ホスト界のウォルト・ディズニー」。國學院大學文学部中退。大阪府吹田市生まれ、神奈川県横浜市育ち。
概要
現在ホストクラブ8店舗を経営。YouTube版マネーの虎番組「令和の虎」に投資家として出演中。 2023年8月よりYouTube「通販の虎」を開始。 その他飲食業、学習塾事業、YouTube「桑田龍征」「通販の虎」「組織の左腕」など法人を11社経営する。
同じく「組織の左腕」CSOの桑田歩紀は実弟。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%91%E7%94%B0%E9%BE%8D%E5%BE%81
【悲報】福井市役所敷地で少年たちがスケボー、備品壊す…複数注意も親「なんであかんの」
少年らは市役所に保管されていた三角コーンなどを勝手に持ち出しスケボーのコースを作る
↓
警備員が現場で少年たちに複数回の注意をしましたが、付き添っていた親はは…。
↓
「どこにスケボーしたらあかんって書いてあるんや…なんでここでやったらあかんのや」と反論
↓
被害が収まらないことから、市は警察への被害届の提出や損害賠償の請求を検討
勝手に持ち出して使って壊すとか盗難や器物損壊じゃないの?昔と違って今はパークとか整備されてるのに…
こんな毒親には厳しい処罰を!
【悲報】福井市役所敷地で少年たちがスケボー、備品壊す…複数注意も親「なんであかんの」
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) March 15, 2026
少年らは市役所に保管されていた三角コーンなどを勝手に持ち出しスケボーのコースを作る
↓
警備員が現場で少年たちに複数回の注意をしましたが、付き添っていた親は…。
↓… pic.twitter.com/40WpBjqqU9
今月1日と8日、福井市役所の敷地内で、スケートボードをする少年たちを警備員が見つけました。
少年らは市役所に保管されていた三角コーンなどを勝手に持ち出して、自分たちでスケボーのコースを作っていたということです。
市役所では、これまでに三角コーン19個とコーンバー3本が破損したほか、公園の花壇にはスケボーによるとみられる擦り傷などの被害があったといいます。
警備員が現場で少年たちに複数回の注意をしましたが、付き添っていた親は…。
福井市 施設活用推進課
平森幸弘課長補佐
「親が『どこにスケボーしたらあかんって書いてあるんや』『なんでここでやったらあかんのや』というようなことを(言って)はむかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf8f6c28008cd17fb79d5fe5b121bbb906cbb229
これは女性ドライバー促進の為に三菱ふそうが女性にデザインさせた小型トラックのキャンターです。きっと女性デザイナーも女性らしさを無理に取り入れたからピンクの水玉になっちゃったんだろうね。こんなの女性ドライバーも乗りたくないよね。知らんけど。 pic.twitter.com/YYlyz2VJ5M
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) March 14, 2026
現在、トラック業界で働くドライバー(輸送・機械運転従事者)の総数はおよそ86万人(2022年統計)。そのなかの3.5%にあたるおよそ3万人が女性となっている。また、事務方や営業も合わせると総数201万人のうち20.4%の41万人が女性となっている。
そんなトラック業界で働く女性を応援し、彼女たちの職場環境を改善するため、そしておよそ14万4000人いるといわれている大型免許所有の女性、281万人いるという中型免許所有の女性たちをトラック業界に呼び込むため、2014年から国土交通省を中心に「トラガール促進プロジェクト」という取り組みが進められている。
このトラガール促進プロジェクトがスタートする前年、三菱ふそうが「第43回東京モーターショー2013」にて参考出品車「キャンター エコハイブリッドCanna(カンナ)」を発表した。“女性の、女性による、女性のためのトラック”というテーマで、同社の女性社員有志が「キュート トラックプロジェクト」を立ち上げ、女性の目線でデザインしたというその小型ハイブリッドトラックは、キャビンやボディ(荷台の部分)だけでなくフロント・サイドのバンパーやホイールまでピンクに塗装。さらにレッド/ホワイト/ピンクの水玉模様で装飾された仕様になっている。トラガール促進プロジェクトがスタートした際も、同サイトにトラガールのシンボルのようにアップされていた。
https://www.webcartop.jp/2024/07/1353794/
約58兆円を誰が負担すんの?(´・ω・`)
中国自動車業界の推計によると、今後8年間で4000万個以上の自動車用バッテリーの保証期間が満了する見込み
保証期間が過ぎてバッテリーの安全性能が著しく低下した場合、新しいバッテリーに交換する必要がある
仮にバッテリー1個の価格が6万元だとすると、総コストは2兆5000億元(約58兆円)になるが、誰が負担するのだろうか?
約58兆円を誰が負担すんの?(´・ω・`)
— ロイエンタール新領土総督 (@6QhdTQGwiXXAlxb) March 15, 2026
中国自動車業界の推計によると、今後8年間で4000万個以上の自動車用バッテリーの保証期間が満了する見込み
保証期間が過ぎてバッテリーの安全性能が著しく低下した場合、新しいバッテリーに交換する必要がある… pic.twitter.com/0veQmU9vWQ
モーニングショーで玉川が「震災15年で再エネに金と時間あったのに、原発動かしたい奴らが邪魔した」ってよ。ふざけんな!再エネに固執する利権屋どもが日本のエネルギーを台無しにしてるんだよ。夜発電ゼロの太陽光なんかでどうすんだ?ドイツの失敗見て学べよ!
— jnnaviX (@jnnaviXX) March 13, 2026
pic.twitter.com/FgY5RpTKUe
番組では、世界各国で原油価格の高騰が止まらない現状を放送。トランプ米大統領が10日、自身のSNSでイランに対し、エネルギー資源など海上輸送の要衝であるホルムズ海峡に機雷を敷設した場合は「前例のない水準の軍事的措置」に出ると警告したことについても放送した。
玉川氏は「とにかくホルムズ海峡が閉まってしまえばと。全部そこなんですよね」と懸念したうえで「米国国内がもたないんじゃないか。それが一番戦争を止める理由になってくるんだろうな」と持論を展開した。
続けて「逆に言うとイランの戦略が功を奏しちゃうことになる。米国は戦力も経済力も世界一なんだけど、国内は不安定。そういうところを完全に(イランに)つかれてる」と指摘。「日本とか他の国にとっては、早くやめてくれなんです。早くやめてくれと。ほんと変なことやってくれたよな、余計なことやってくれたよなっていうそういう話」と嫌悪感を示した。
https://www.sanspo.com/article/20260311-CMOZP7MD3ZH3JOBMA3PV76KYME/
こういう結果論の批判ってどうなんだろ。ホンダは思い切ったEVシフトというリスクを取って結果的に失敗。それを”誤算”の一言で片付けたら可哀想。リスク少ない今までの延長の経営戦略ばかりで競争力高まらない多くの大企業より、大胆なリスクを取った点ではよっぽど偉いと思う。失敗した以上は経営責任…
— 岸博幸(慶應義塾大学教授) (@hiroyukikishi) March 13, 2026
こういう結果論の批判ってどうなんだろ。ホンダは思い切ったEVシフトというリスクを取って結果的に失敗。それを”誤算”の一言で片付けたら可哀想。リスク少ない今までの延長の経営戦略ばかりで競争力高まらない多くの大企業より、大胆なリスクを取った点ではよっぽど偉いと思う。失敗した以上は経営責任取って徹底的に損出しして出直すだけ。その点、本来は社長は辞めるべきなので、そこは甘い。
最高益の理由はこちら
— イング (@ING_gurimore) March 14, 2026
「週休一日、毎日強制13時間労働」 https://t.co/wNMHOqyvcn
電気自動車(EV)向けの電池で中国企業のシェアが伸びている。2025年は7割を超え、21年の5割弱に比べ寡占が進んだ。世界のEV需要が減速するなかでも、最大手の寧徳時代新能源科技(CATL)は中国や欧州で受注を拡大し最高益を更新。主力の米国向けが苦戦する韓国勢と差を広げる。
「幅広い製品展開によって競争優位性が高まっている」。CATLの25年12月期決算は純利益…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM12CKH0S6A310C2000000/
おんぎゃーーー
— ShitStock(株式評論家/Deepmining) (@ShitStockQ) March 13, 2026
ドバイの不動産指数が下げ止まりません https://t.co/9X2pqEEtd6 pic.twitter.com/SZdjTIFz7V
今回の中東紛争に伴い、イランがドバイをミサイルやドローンで攻撃した直後、現地在住のインド人起業家2人がリスクヘッジのため、それぞれ10万ドル超を現地の銀行口座からシンガポールへ移そうとした。
業界アドバイザーや弁護士によると、米・イスラエルによるイラン攻撃が湾岸地域の安全な避難先としてのイメージを曇らせる中、多くのアジアの富裕層がドバイに預けていた資産をシンガポールや香港といった別の金融ハブに移そうと動いている。
ドバイは近年、主に中国を中心とするアジアの起業家や富裕層の資産管理拠点として台頭。不動産・インフラブームを受け、投資先としても注目されるようになった。しかし今回の攻撃により、安定性に対する評価が揺らいでいる。
シンガポールを拠点とするプライベートウェルス専門の弁護士によると、各自平均で5000万ドルの資産を保有するドバイ在住のクライアントの一部から連絡があり、シンガポールへの即時の資産移転を希望したという。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/us/A5ZVM5WACVNYFMVEPFLL3B657U-2026-03-06/
Xで流れてきた元手500万の脱サラデイトレーダー
— ただかぶ (@tadakabu) February 9, 2026
どれだけ凄い人物かと思ったら… pic.twitter.com/qpZHuzTV2U
お昼ご飯中もスマホでチャートをチェック
26歳のマリュリュさんもその一人
「会社を辞めちゃいました
お金を稼ぎたいというところがあって
投資で勝負しているところです」
なんと、「投資だけで生きていく!」と決め、去年退職。
そんな彼のスタイルはデイトレード
その日に買った株を、上がった瞬間に売って利益を出す、1日完結型、超短期間の取引です
「今、取引しているんですけど
あぁ結構下がってきちゃいましたね
結構上下するんですよね6万円くらい負けている」
元手は 学生時代からコツコツ貯めた500万円
「2年後の28歳の時に
金融資産3000万円になっていたい」
投資で稼ぐ
それは昔からある考えの一つではありますが…
勿論、うまくいく人ばかりではないのも事実…
「株式投資で1500万円ほど溶かしたことがあって
金融資産はゼロになりました
鬱みたいになって「死んだ方が良いのかな…」という
言葉を発したこともあった」
https://abema.tv/video/episode/89-66_s99_p7002
当社の社用車としてトヨタの軽自動車100台を購入し、
— フジトランスポート【公式】Fujitransport (@fujitransport24) March 13, 2026
そのうち24台が奈良に納車されました🚙🚙🚙
青の軽自動車が24台連なっていると大迫力ですね!! pic.twitter.com/raw1eJGdRi
動画url
https://video.twimg.com/amplify_video/2032320777492811776/vid/avc1/1280×720/3AN_IeX_bPBTJC-R.mp4?tag=21
フジトランスポート株式会社は、奈良県奈良市に本社を置く運送会社。1978年(昭和53年)設立。旧社名は富士運輸株式会社。
従業員数は2025年5月1日時点で約2,800名、車輌は約2,560台保有し、グループ企業を含めると2025年5月1日時点で従業員数が3,525名、車輌は3,138台保有する運送会社である。 日本国内の北海道から九州地方(沖縄を除く)にかけて60箇所以上の支店などの拠点がある。 長距離幹線輸送をメインとしたトラック物流会社である。 航空貨物・郵便輸送・精密部品・冷凍食品・家具・路線便が輸送の中心。 航空貨物仕様の特殊車輌や空調車は全国的に見てもシェアが高い。
運送会社の事業者数全国68000社のうち保有車両台数が1000台を超える事業者は0.1%であり、フジトランスポートは上述の通り保有台数が2,500台以上となることから、車両の保有台数では上位0.1%に入る規模である。
2022年1月1日付で、商号を富士運輸株式会社からフジトランスポート株式会社へ変更した。同時にグループ会社においても社名変更を行う予定である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88
中国政府、国有石油大手からの備蓄放出要請を拒否=関係者
中国国有石油大手の中国石油化工(シノペック)が商業石油備蓄から1300万トン(9500万バレル)を放出するよう求めたものの、中国政府が拒否した。関係者2人が今週、明らかにした。
業界推計によると、世界最大の石油精製能力を有するシノペックは、日量約400万バレルの原油輸入のうち6割近くを中東に頼っている。ただ、米・イスラエルとイランの軍事衝突で中東の輸出が脅かされているため、処理量に換算して約19日分の原油放出を求めていた。
また、中国政府は複数の石油精製業者に対し、戦略石油備蓄は現時点で放出禁止だと伝えたという。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/markets/commodities/MECNXFLZXVLQ3PRIMKUEW2YGIY-2026-03-13/
欧州陣営は格が違う。ステランティスの最終損益マイナス223億ユーロ(4兆800億円)だ。
— ASUS好きのZenBlog(ゼンブログ) (@ASUS_ZenBlog) March 13, 2026
欧州車の「EV損切り」、6社で特損6.7兆円 エンジン回帰に2つの重荷 – 日本経済新聞 https://t.co/fu1NfpaVPp pic.twitter.com/lDhTTLGLuE
欧州車の「EV損切り」、6社で特損6.7兆円 エンジン回帰に2つの重荷
【フランクフルト=林英樹】欧州自動車メーカー6社の2025年12月期決算が出そろった。欧州ステランティスなど3社が最終赤字に転落し、2社が減益となった。世界的な電気自動車(EV)需要の低迷を受けてエンジン車の開発強化に回帰したことで、同期に計363億ユーロ(約6兆7000億円)の特別損失を計上した。
EUのEV政策は「逆効果」
「欧州連合(EU)がEVを義務化する実験は望ましい結果をもたらさず、…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR110190R10C26A3000000/
読売テレビの直美特集、直美のやばさが際立っててすごくよかった😳https://t.co/YjVSrI2phe pic.twitter.com/znXbh0lTFW
— 闇の子 (@somewhere_med) March 13, 2026
いま、医療現場で急増している「直美(ちょくび)」。初期研修を終えたあと、内科や外科など保険診療を経験せず、直接、美容医療に進む若い医師を指します。背景には保険診療の過酷な労働環境や自由診療の方が収入を得られることなどが挙げられますが、医療現場からは「基本的な技術の取得が不十分ではないか」「トラブルが起きたときどのような対応をするのか」という声も。美容医療の医師が増え続ければ、命の危機にさらされたとき、すぐに治療を受けられないかもしれない…医療現場で何が起きているのか。私たちにどのような影響があるのか、ゲキ追しました。 (かんさい情報ネットten. 2026年2月9日放送)
https://www.youtube.com/watch?v=BRQ_ZndOV8E
終わってるなあ。。。。>突然届く謎のコンテナ ニデックに蔓延した不正「偽りの報告もう嫌」:朝日新聞
2010年代後半、アジア地域の拠点にいたニデックの社員(すでに退職)に物流業者から電話がかかってきた。
「あなた宛ての40フィートコンテナが一つ港に着いてます。輸入通関を切りますか?」
差出人はニデックの子会社「日本電産サーボ(現ニデックアドバンスドモータ)」の近隣国の拠点。心当たりは全くなかった。
日本国内にいる同社の海外営業担当に問い合わせると、「ごめん。そのまま元の国に戻すから、何もしないで」と電話を切られた。
世界的なモーターメーカー「ニデック」で、グループ内に蔓延していた不正会計が明らかになりました。買収巧者として名声も得ていた創業者の永守重信氏。その実像を関係者の証言と第三者委員会の調査報告から探ります。
ところが、その半年後に2個目のコンテナが届いた。「いい加減にしろ」と怒ると、その担当者が打ち明けた。
「注文がなくなった部品を輸出して、一時的に売り上げを立てているんだ」
元社員が朝日新聞の取材に話した。「サーボはムチャクチャやってるなと思いましたよ。でも、そのくらい永守(重信・創業者)さんからの業績プレッシャーは大きかった」
終わってるなあ。。。。>突然届く謎のコンテナ ニデックに蔓延した不正「偽りの報告もう嫌」:朝日新聞
— 田端信太郎 @ 毎朝8時45分から株ライブ! (@tabbata) March 13, 2026
2010年代後半、アジア地域の拠点にいたニデックの社員(すでに退職)に物流業者から電話がかかってきた。
「あなた宛ての40フィートコンテナが一つ港に着いてます。輸入通関を切りますか?」…
VWの社長(後に解任)は売上の9割以上がエンジン車なのに「EVこそ勝者!」と言い、ホンダの社長は売れるEVがゼロなのに「エンジンは過去の栄光」と言い切り、どちらも会社が傾く損失を出した。両社とも販売台数でもトップの経営判断でも全方位戦略のトヨタに負けたということ。https://t.co/OHoPWWFNKG
— TsubasaE3 (@tsubasaE3) March 12, 2026
2025年1月5日、ホンダは米国ネバダ州ラスベガスで開催された「CES 2025」にて、「2026年にグローバル市場へ投入を開始する」という宣言とともに、新型BEVシリーズを世界初披露した。
公開されたスタイリッシュなシルエット、「Thin, Light, and Wise」というキャッチコピー——華々しくお披露目された「Honda 0シリーズ」が、本日の発表で開発中止と宣言され、事実上、当面葬られることになった。
ホンダが今回、開発中止を決定したのは、北米での生産・発売を予定していたEV3車種「Honda 0 SUV」、「Honda 0 Saloon」そして「Acura RSX」のすべて。開発費用はもちろん、生産に使用予定だった設備・資産の除却損失や減損損失も一気に計上する見通しで、2026年3月期の連結業績における営業費用として8200億円~1兆1200億円という天文学的な数字が並ぶことになった。
さらに中国事業に関する投資の減損損失として1100億円~1500億円が加わり、個別業績でも3400億円~5700億円の特別損失を見込む。来期以降も追加的な費用・損失が発生する可能性があり、一連の損失の総額は最大で2兆5000億円にのぼると試算されている。
全文はこちら
https://bestcarweb.jp/news/business/1466685
ポルシェの営業利益の98%は消えました。EV推進は失敗に終わり、内燃とハイブリッドに力を入れるとのこと。トヨタの戦略は最初から間違っていなかったと言うことですね。 https://t.co/s0fMqRly15
— Emin Yurumazu (エミンユルマズ) (@yurumazu) March 11, 2026
2つの一時的な費用により、ポルシェAGの2025年の営業利益はほぼ消滅した。この崩壊は、欧州の長期的なEV戦略が直面する課題を浮き彫りにしている。 ポルシェAGは2025年に総額約39億ユーロの特別費用を計上し、書類上では自動車部門の営業利益が53億ユーロからわずか9000万ユーロへと98%減少したことになる。
ポルシェAGが水曜日に公開したアナリストおよび投資家向け会議のプレゼンテーションによると、シュトゥットガルトに本拠を置く高級自動車メーカーは、2025年に約39億ユーロの特別費用を計上し、書類上ではグループの営業利益が56億ユーロからわずか4億1,300万ユーロに92.7%減少した。
自動車部門だけでも営業利益が53億ユーロから9000万ユーロへと98.3%減少した。
フォルクスワーゲングループが純利益の44%減少を発表したことを受けて、株価は火曜日に36.5ユーロの安値まで下落したが、欧州取引開始時間の午前10時(中央ヨーロッパ時間)には38.5ユーロ前後まで回復した。
2024年の営業利益率は14.5%でした。これは自動車メーカーとしては非常に高い数字です。多くの量販車メーカーは3~6%の利益率で事業を展開しています。
その収益性こそがフォルクスワーゲン・グループの原動力でした。VWは、セアト、シュコダ、クプラ、そしてVW自身でさえも利益率が低いなど、多くの不振ブランドを抱える、広範かつ複雑な複合企業です。
ポルシェAGとアウディは、残りの2つのブランドを支えていました。ポルシェの自動車部門の利益率が1年で14.5%から0.3%に急落したため、グループはほぼ一夜にして最も重要な収益源を失いました。
より深刻な問題は、それが何を示唆しているかだ。ポルシェAGは、VWグループの巨額の電動化投資を正当化する高級EVブランドとなるはずだったため、電気自動車に大きく賭けたが、その賭けは報われなかった。
欧州のEVは収益性の課題に直面
ポルシェAGの主力EVであるタイカンの出荷台数は2025年に22%減少した。
高級EVの成長市場となるはずだった中国は、国内ブランドが技術と価格の面で欧州ブランドに勝つ市場となった。
さらに、米国の関税により、米国市場へのサービス提供コストが上昇した。
そのため、ポルシェAGは現在、計画していた内燃機関の段階的な廃止を延長し、何年もかけて開発してきたEVプラットフォームを棚上げするなど、公式に方針を転換している。
このプレゼンテーションでは、ポルシェが「バッテリーEVへの移行の鈍化と顧客の嗜好」に合わせてEVの増強を再調整していることが確認され、現在の計画では2035年までの納入におけるバッテリー式電気自動車の割合が以前の予測よりも大幅に低下すると予測されている。
https://www.euronews.com/business/2026/03/10/porsche-ags-47bn-writedown-eclipses-profits-by-98-amid-shift-away-from-evs
サウジアラビアの国営石油会社、サウジアラムコのナセルCEO、ホルムズ海峡を通らない紅海沿いの都市・ヤンブーを経由した輸送ルートを強化。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 11, 2026
「数日以内に通常のおよそ7割に当たる日量500万バレルの輸出能力を確保できる」 pic.twitter.com/uyOUOQd1cJ
サウジの国営石油会社サウジアラムコは4日、東部の主要産油地域から輸出する原油をパイプライン経由で紅海沿岸の港に輸送していると発表した。このパイプラインは、サウジの原油輸出量(日量約700万バレル)の大部分を輸送する能力があるとされる。
しかし特にアジア向け輸出では、紅海ルートもリスクはゼロではなく、ヤンブーを発着する船はバブ・エル・マンデブ海峡を通過せざるを得ない。この海域では過去2年にわたり、イエメンの親イラン武装組織フーシ派が船舶を標的とするミサイルやドローンによる攻撃を続け、ようやく最近停止したばかりだ。
船舶ブローカーによれば、ヤンブーからインドの製油所に原油を輸送する用船需要が急増している。タンカーズ・インターナショナルのデータによると、1日当たり75万8000ドルで「カラモス号」の用船予約が行われた。
ブルームバーグが集計したタンカー追跡データによると、3月の最初の4日間で超大型原油タンカー(VLCC)5隻がヤンブーを出港した。これらの船舶は合計で約1000万バレルの積載能力を持つ。
全文はこちら
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-03-06/TBG772T96OSJ00
サナエトークン、あまりに無慈悲で、さすがに泣いてしまう。 pic.twitter.com/SoBrhOR6qY
— 山田 太郎 (@yama69taro) March 10, 2026
【投資家・せきねもん氏】「(番組の)切り抜き動画かなにかが流れてきていて、(高市首相の)後援会が『X』上で『ノーボーダー(運営側)』の投稿をリポストしていて。
高市さんが認める後援会が間接的に認めているということなので、そこはかなり盛り上がるかなと思って購入したというのもあります」
700万円分のサナエトークンを購入したという男性ですが、その価値はみるみる落ちていったといいます。
【投資家・せきねもん氏】「下がったのが結構早くて、僕が投資して、すぐ下がってという状況なので。
プロジェクトとしても、そんなに盛り上がっていなかったので、『損切り』して全部売ってしまったんですが、それはたまたま高市さんが投稿する日の朝ぐらいでした」
男性は下落が続く価格を見て売却を決めましたが、その後、高市総理がXで関与を否定し、さらに暴落したということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e58ba35f7fed202b6d3fa3e59efe5e9aaa79608c
「AIはどこまで行っても今のクリエイターに勝てない。理由は、AIは死なないから」https://t.co/D7SmMZVXxN
— 電ファミニコゲーマー (@denfaminicogame) March 10, 2026
「マンガの9割がAIで作られる未来」すら現実味を帯びるなか、『はじめの一歩』森川ジョージ氏らがAI時代のマンガ制作と著作権について議論 pic.twitter.com/YK0kdpl2wE
けんすう氏が直近で気になっているのは、『Roblox』だ。この中で、『ブルーロック』のゲームを勝手に作った10代の子供が、月に3億円稼ぐという事例があった。著作権的にはアウトだが、3億円売り上げているものを潰すことはいいのかという議論もある。
作家側のメリットを考えるとうまいやり方があるのではないかと考えているのが、講談社だ。公式と公認、非公認といった感じで分けて、著作権を侵害した結果儲かったものは売上げの半分をもらうなど、JASRACやYouTubeのコンテンツIDのような形に落ち着くのではないかと、けんすう氏は考えている。
https://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/260310y