今日の皿洗いバイトはリーダーから「21時になったら精鋭が来るのでそれまで新人3人で耐えてくれ」という指令があって、大量に皿が流される20時代をなんとかギリギリ耐えていたんだがついに「もうダメだ」となった時にガチでリヴァイくらいありえん速度で皿を洗う人が来て激アツだった、あと皿を割った
— 電磁波(低浮上) (@subjectBM_03) June 12, 2025
今日の皿洗いバイトはリーダーから「21時になったら精鋭が来るのでそれまで新人3人で耐えてくれ」という指令があって、大量に皿が流される20時代をなんとかギリギリ耐えていたんだがついに「もうダメだ」となった時にガチでリヴァイくらいありえん速度で皿を洗う人が来て激アツだった、あと皿を割った
— 電磁波(低浮上) (@subjectBM_03) June 12, 2025
ローラのファッション農作業が話題だけど、俺たちの昭恵を見習ってほしい pic.twitter.com/jB3yFRmlLv
— 正常位石井 (@ishii_back) June 13, 2025
安倍晋三元首相の妻・昭恵さんが2025年6月12日、Xで「田植え」の様子を明かし、ネットの注目を集めている。
■「生産者の大変さを知ると安過ぎると思ってしまいます」
昭恵さんは12日、「今日は田植え。15年目」として田植えをする自身の写真を公開した。
白いヘルメットをかぶった昭恵さんは、大きな田植え機を操縦し6ケース分の稲を植えている。
「3.11の後、食べる物が大切ということに気付きお米作りを始めました」と、15年目を迎えるという田植えは、東日本大震災での体験を経て始めたものだという。晋三氏も生前、自ら田植え機に乗り田植えをする様子を公開していた。
「主食のお米を少しでも安く…という気持ちはわかりますが、生産者の大変さを知ると安過ぎると思ってしまいます…最近私は田植えと稲刈りだけなので偉そうに言えませんが」とコメの価格をめぐる思いも明かした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9657e9b7900c82f836465a6a2988e52d40eab2b
Z世代「ステーキ離れ」加速
— 町山智浩 (@TomoMachi) June 13, 2025
金が無くて食えないだけなのにhttps://t.co/f735jvTBxa
しかし、時代は令和へと移り変わり、その常識が揺らぎ始めています。今やSNSを覗けば、《ステーキよりも焼き肉や寿司を食べたい》《ステーキ食べるおカネがあったらスイーツに使いたい》といった意見が多数寄せられているのです。特にZ世代と呼ばれる10代後半から20代前半の若者たちの間では、ステーキ離れの兆候が色濃く出ているように感じられます。
Z世代がステーキを苦手とする理由としては、「いっぱい噛まないといけないから疲れる」「脂っこくて胃がもたれる」「高いわりに満足感がない」といった意見が目立ちます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/aef6e6783c545335b9cba3a5d635f93a942b34f2
ダイソーで商品の有無を聞いたら売り場まで案内してくれて、
— 鬼谷 (@boccose) June 13, 2025
店員「あるとしたらここなんですが無いですね……。お調べしましょうか?」
自分「ここに無ければ大丈夫です」
という逆の会話をした
TOHOシネマズさんさぁ…もうポップコーン売り場が破綻してるって。注文してから作るんじゃなくて袋詰めにしてジュースと一緒に平場で売り捌いてくれない?そうしてる映画館もあるよね?飲食物持ち込み禁止なのにこりゃないよ pic.twitter.com/CL4bgLCHUN
— 中田:‖ (@paddy_joy) June 14, 2025
都築電気は4月24日、TOHOシネマズが運営する劇場で国内映画館初となる、IoT技術を活用した「ピックアップスタンドを用いたモバイル・セルフオーダーサービス」を導入し、トライアルを開始したと発表した。現在、「TOHOシネマズ立川立飛」と「TOHOシネマズ上野」で、同サービスを運用している。
TOHOシネマズでは「GOOD MEMORIES」という基本理念を掲げ、来場する顧客が快適な環境で映像作品を鑑賞できるよう、日々サービスの提供に努めている。今回のモバイル・セルフオーダーサービスでは、「モバイルオーダー」「劇場端末でのセルフオーダー」「ピックアップスタンド(受け渡しのIoT化)」からなる、飲食物の注文/受取までの一連のサービスを実現し、映画館のDX推進に寄与している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b93222779eea4c914e515b6952612dcfa7d5025
てか今日の朝最悪だった
— 壇蜜 (@G9Lu9y) June 12, 2025
私が家でまだ寝てるのを忘れてた父親がセコムかけて家出たせいで寝起きで部屋出た瞬間警報爆音で鳴り響いて解除用の鍵もなぜか反応しなくてもう、もう…
ドバイに到着して、疲れたからチェックインやーと思ったら、ワイのホテルがある建物が燃えてました。終わった😭 pic.twitter.com/O97Mw4hNAR
— ぐっちゃんヌンティウスは世界一周中 (@dust_gu3_skip) June 13, 2025
小学生のころ、ファミチキって、買い慣れてる大人たちが勝手に略して言ってるだけだと思ってて、「自分はちゃんと正式名称で言うぞ!」っていう気持ちで「ファミリーマートチキンください」って言ったことある
— 超ニンジン (@SuperCarrot3294) June 12, 2025
店員さんちょっと困惑してて今思うと申し訳なかったな~ https://t.co/CIIk7WreaG
鉄道建設に反対したら廃れた街 pic.twitter.com/lpiAaKMyII
— のぶりん (@nobunobunobune) June 14, 2025
本牧(ほんもく)は、神奈川県横浜市中区南東部の地域名である。古くは本杢と書いた。北は山手、西は根岸に接し、東・南は東京湾に面する。地図上では、関内地区の南側、沿岸部一帯のエリアである。南北約3キロメートル、東西約3キロメートルの広さがある。
単に「本牧」という場合は、行政上の町名ではなく、複数の町名を含む周辺一帯をまとめた地区名を指す場合が多く、伝統的な通称で「本牧地区」ともいう。
当地域は、台地が東京湾に突き出した部分に当たり、かつて突端部の本牧十二天(旧:本牧神社)と本牧元町・本牧三之谷の付近は海岸から断崖が切り立っており[1]、「本牧岬」あるいは「本牧の鼻」と呼ばれ[注 1]、潮流が複雑に流れて豊かな漁場であった[2]。戦後、埋め立て計画が持ち上がった際、地元の漁協は反対運動を行ったが、1959年に街の発展と将来のために埋め立てに同意する[3]。現在は海岸が全て埋め立てられて工場、埠頭などになっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E7%89%A7
前も少し書いたことがありますがヤクザの退職代行をしたことがあります。国選の被疑者がヤクザだが組を抜けたい、破門してもらえるように交渉してほしいというので、当職が破門希望の手紙を書いて組事務所に郵送。
— 木下宗一郎【弁護士/福岡県久留米市】 (@sk123454321) June 12, 2025
【注意喚起】
— 青髪のテツ|野菜のプロテイン開発しました (@tetsublogorg) June 13, 2025
「ヤマトです。お届け物に記載している住所が雨でかすれて読めません。住所と念の為お名前も教えて頂いても良いですか?」という電話がかかってきても、絶対に教えてはいけません。最近流行っている個人情報を盗み取りたいだけの詐欺なので、絶対に答えないでください。
今売ってるのと比較してみたら、この30年でここまで痩せ細って小さくなってしまった6Pチーズに老いていく人の姿が重なって哀しくなってきた。 pic.twitter.com/XiSCSrT2jW
— ロッズ (@rods_skyfish) June 12, 2025
復刻版 なつかしい厚みの 6Pチーズ
発売は昭和29年!変わらぬ人気の「6Pチーズ」です。
発売当時(1954年)のなつかしい厚みとデザインでご提供する、創業100周年記念商品です。
商品基本情報
発売地域 全国
内容量 170g
賞味期間 270日
希望小売価格 760円(税別)
種類別 プロセスチーズ
原材料名 ナチュラルチーズ(外国製造、国内製造)/乳化剤
保存方法 要冷蔵10℃以下
容器・包装 紙(外箱、ラベル)、アルミ(個包装)
アレルゲン (推奨表示含む) 乳成分
備考 ●個包装のまま電子レンジにかけないでください。
https://www.meg-snow.com/products/detail.php?p=6P_fukkoku
有給希望出したら師長に「なんで休むの?」って聞かれて、
— 底辺ナース (@teihen_ns_fire) June 13, 2025
「私用です」って答えたら「ちゃんと理由言って」って詰められて
仕方なく「誕生日で…」って言ったら、
『そんな理由じゃ無理だね』と却下されました。
自分の誕生日くらい労働させんな。休ませろ。
フリマアプリからコメが消える LINEヤフー、メルカリ、楽天ラクマが出品を原則禁止
LINEヤフー、メルカリ、楽天ラクマのフリマアプリ大手3社は13日、23日から当面の間、コメの出品を原則禁止すると発表した。政府が13日、備蓄米を含む精米、玄米などの米穀の高値転売を禁止したことを受けた対応で、すでに出品されているものも削除する。現状では精米や玄米、備蓄米が含まれているとみられるブレンド米などが取引されているが、フリマアプリからコメが一時的に姿を消すことになる。
大手3社は5月末に随意契約で放出された備蓄米の転売禁止を開始しており、政府の決定を受けて足並みをそろえた。LINEヤフーは同社が運営するフリマアプリとオークションサービスで出品を禁止する。同社が認定した法人と個人事業主が出品できるヤフーオークションストアでは、オークション形式の出品のみを禁止する。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250613-LGSD6QEUPRDSDO3SDFKYUIMAOI/
よく利用するコンビニの店長が日によって気分のムラが激しく、過剰に愛想の良い日とピクリとも笑わない無愛想な日があった。
— ホッペマル🍛 (@hoppe3230) June 6, 2025
ある日いつもと違う時間帯に行くと
店長は2人に分裂していた。
そしてこの時初めて彼らが双子だということを知る。 https://t.co/giIAXvsk89
外国人の米の転売ブローカーが農家を回って転売用のコメの買い付けに回っているようです。妻の実家はコメの生産者ですが先月までに複数のグループ(いずれも外国人)が「コメを持っていないか」と戸別訪問がありました。義父はすべて追い返していますが価格高騰の一因となるので相手にされませんように。 pic.twitter.com/1OnIioSXij
— 六衛府 (@yukin_done) June 12, 2025
中国のSNS「本日限定価格2万円~3万円」
中国人向けのSNSでは、日本の米を転売する投稿が相次いでいる。中国人女性がこのように“米の転売”を持ち掛けていた。
中国のSNSより:
「本日限定価格2万円~3万円」「新潟こしひかり30kg」「明日から大幅に値上げします」
“直接手渡し”でないと米は売らないという中国人女性。
取引場所と指定されるのは、千葉県にある住宅街だった。
取材班は、女性の自宅で話を聞いた。
米を転売する中国人女性:
米は日本の農家から買っている。農家から「値上がりするよ」と言われて多く購入した。米を買えない人のためのビジネスと認識している。
転売を行う女性は、農家から購入したという米300kgを自宅の玄関で保管しているという。
では、どうやって米の価格を決めているのか?女性に聞くと…。
米を転売する中国人女性:
1袋(30kg)1万3000円で売っている。(詳しくは)ビジネスの話だから言えない。
1万3千円で米を売ったという女性。
しかし、米を買った近隣住民は「2万3千円だった」と話す。
別の住民は、女性からとみられる手紙がポストに入っていたという。
近隣住民:
(手紙には)米の販売をするので、購入希望の方は自宅前に来て下さいという感じで。高くて手を出しづらい。
ネット上での高額転売が相次ぐ米。
都内の米店からはこんな証言が…。
https://www.fnn.jp/articles/-/830972
職場の監査報告で「mocoさんはハラスメント系の報告毎年ゼロですが何か心がけてます?」と訊ねられたので、とびきりの笑顔で「原則”自分は醜くおぞましいバケモノである”という認識でニンゲンと接しているので距離感を間違えることがありません」と答えたら深淵を覗くような目で見られた。覗き返すぞ。
— moco (@AI_my_moco) June 8, 2025
開業医のコワ〜い話して夜を過ごそうぜ
— m-AI🍑まい (@heart2vascular) June 12, 2025
まずは俺からな
スタッフが勝手に予約枠を全部閉めてた
患者が来ないと楽だからw
転売ヤーからSwitch2の写真を
— らんまる👀✨ (@Sg3Lu) June 12, 2025
6万円で購入してしまったメルカリユーザー pic.twitter.com/fi7A7k1vXS
高額転売に批判の目が向けられる中、あるXユーザーがひときわ悪質な転売ヤーへの注意喚起を、Xで呼びかけて話題を呼んでいる。
《話題のSwitch2転売ですが、これはすごい悪質だ… 実際の商品の“写真“を送りつけるなんて… フリマアプリでの購入には注意してください》
このユーザーがあわせて投稿した写真を見ると、「Switch 2」の箱の写真とともに《Nintendo Switch 2(日本語・国内専用)》と商品名が掲載され、価格は6万5000円と設定されている。また商品の説明には、《コンビニ払い不可》や《返品不可》などお決まりの文言が並んでおり、一般的な転売と思いきや……。
しかし、説明をよく読むと最後の方に《素敵な写真を発送いたします》と書かれているのだ。どうやら、6万5000円を支払って届くのは“箱の写真だけ”ということのようだ。
高額転売に留まらず、実際の商品を送りすらしないという悪質な手法にXでも批判が殺到した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eecaa50519bd90488ce976daf1327fd2e85b70ba
めんどくせぇ事が起きた
— イモスナVTEC (@1q2bprTHv8xPApb) June 9, 2025
新入社員のおじさんが車検通らん弄り方した軽四で出社してきたので形式上
— イモスナVTEC (@1q2bprTHv8xPApb) June 10, 2025
「これ車検通りますの?(通るって言え」
と聞いたら
「よくわからない。ショップが純正戻しして通してるかもしれないし、そのまま通してるかも」
と改造車乗りとしては最低な答えが来たから説教したら会社辞めた https://t.co/Xl1QIOLDLl