私の職場にめっちゃ学歴高いけど
— ひめか (@himeka_mukiai) April 11, 2025
・ミスを連発
・報連相もしない
・タスク漏れで手に負えない
みたいな「ADHDの権化」
みたいな同僚がいて
「ああ学歴って仕事に関係ないんだな」
と思ってたけど、ある日…
(1/2)
私の職場にめっちゃ学歴高いけど
— ひめか (@himeka_mukiai) April 11, 2025
・ミスを連発
・報連相もしない
・タスク漏れで手に負えない
みたいな「ADHDの権化」
みたいな同僚がいて
「ああ学歴って仕事に関係ないんだな」
と思ってたけど、ある日…
(1/2)
【真剣に、海由来の出汁素材がやばい話】
— 大塚 麻衣子(かつお節コーディネーター) (@AJIMAI3) April 11, 2025
昆布、北海道全域で最盛期の30%
鰹節、全国で最盛期の50%
煮干し、全国で最盛期の50%
ここまで生産量が減少しています。
真昆布は、殆ど天然が取れなくて、養殖の2年物もほぼなくなりました。
これまで最も安定していた日高ですら、昨年は超不漁。
↓
京都駅いたら、大変なことになってる pic.twitter.com/3hDqaIex1n
— ホーク (@HOWKpoi17) April 11, 2025
12日午前6時50分ごろ、京都市下京区のJR京都駅のホーム上で不審物が見つかり、JR西日本が同駅在来線のホームを封鎖した。
JR西日本によると、午前8時半現在、JR京都線・JR琵琶湖線の高槻-米原間、JR湖西線の京都-近江今津間、JR奈良線の京都-木津間、JR嵯峨野線の京都-園部間で運転を見合わせている。
京都府警下京署によると、不審物は外国製の菓子で、危険物でなかったという。
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1458072
カフェでキィェェェェ!!などと奇声あげてる小1ぐらいの女の子がいて、母親はスマホ触ってて我関せずと放置。
— かわらまちひるバス (@Pollinator_03) April 10, 2025
すると近くのマダム2人が
マダムA「けったいな子どもやね、キチガイやろか?鬱陶しいわ〜」
マダムB「ほんまやね、春やからあんなんが出てきよる」
間に合ったみたいですけど。https://t.co/gxd4HhQahy#大阪・関西万博 #森山高至 #建築エコノミストとは https://t.co/unt3qgapp5
— naniwastat (@naniwastat) April 11, 2025
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の未来社会ショーケース事業である大阪・関西万博バーチャル会場を、2025年4月3日(木)にプレオープン(予定)します。プレオープンでは、バーチャル万博アプリ内に展開されたバーチャル会場を散策し一部コンテンツを体験することが可能となります。大阪・関西万博バーチャル会場をお楽しみいただくためには、「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」アプリのダウンロードが必要です。
なお、バーチャルパビリオン内部の展示コンテンツや、バーチャル催事コンテンツを展開するグランドオープンは、2025年4月12日(土)正午頃の予定です。
全文はこちら
https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250321-03/
トランプ関税145%の中国、10%の日本を迂回させて対米輸出を指南する日本在住の中国人
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) April 11, 2025
「すでに多数の中国人起業家が東京や大阪などの都市で法人企業を設立し、製品の組み立て、再包装などの軽加工を行い、『日本製』の属性を持たせたうえで、アメリカ市場へと輸出している事例が増えています」 pic.twitter.com/eZbMsVb2PP
■中国 トランプ関税に84%で報復
敵視する中国に対してアメリカは今月、関税を125%に。中国も34%、50%と報復関税の税率を追加していき、10日に84%の関税を発動しました。
中国のSNSには、10%のみの日本を迂回(うかい)先にできると指南する人物もいます。
日本在住を名乗るアカウント
「すでに多数の中国人起業家が東京や大阪などの都市で法人企業を設立し、製品の組み立て、再包装などの軽加工を行い、『日本製』の属性を持たせたうえで、アメリカ市場へと輸出している事例が増えています」
中国からアメリカに輸出すると145%の関税がかかりますが、中国から日本を経由してアメリカに輸出すれば、例えば衣類は日中間の5%前後の関税と日米間の10%の関税だけで済みます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a64b07e6e3ac3138216d3394767c5ec4f64955e5?page=2
某大手企業がITテックと組んで、キーエンス社員を引き抜こうとした。やったのが「平日日中にキーエンスの事務所に位置情報があるスマホ所有者はキーエンス社員ではないか?」の仮説を元にターゲット広告を集中的に半年間流した。やっぱITテックのエリートは頭いいわって思った。そして成果は→
— moja🧚♀️ (@moja99758134) April 11, 2025
あまりにもクソすぎて後継機に無料新品交換になった実家のシャープのクソandroidテレビ、
— てんまにちやそ(美味しくなって新登場) (@tchan65534) April 11, 2025
その新品交換した新しい方も2年でこれ
もうAQUOSのブランドは地に落ちた…2度と買わん。 pic.twitter.com/vxoCAZBvGC
2011年4月、東日本大震災後の工業用ガス不足を口実に、亀山第2工場が堺工場とともに稼働を停止した。しかし、実際の理由は過剰在庫で、本当は地震の発生した3月11日より前から稼働を停止していたという。そんな中、2011年、亀山第2工場にて新開発のIGZOディスプレイの試験生産が開始され、2012年にはIGZOディスプレイの量産が開始された。当初シャープはIGZOをApple社のiPadに回したため他社の需要が伸びず、安価で高品質な製品を開発したにもかかわらずアップルの需要に翻弄されて経営が極めて悪化したが、中国の中小スマホメーカーなど新規顧客の獲得に走り回った結果、2013年後半からはIGZOの人気や任天堂の3DS LL用ディスプレイの人気などで高い稼働率が続き、液晶事業が久しぶりに黒字になるなどシャープの復調を印象付けた。
このような経緯で、亀山工場は競争力を失ったテレビ用大型液晶から高収益の得られる中小型液晶ディスプレイ工場への移行に成功した。2012年には亀山工場におけるテレビの生産を大きく縮小し、「世界の亀山」ブランドを廃止。以降はスマートフォンや携帯ゲーム機用の中小型液晶ディスプレイが主力となった。しかし、亀山第1工場のようなアップル専属契約を結んでいない亀山第2工場でも、大口顧客であるアップル社の動向に左右されるのはいかんともしがたく、2012年から2013年にかけてはシャープの経営危機とアップルの苦戦が重なり、第1・第2工場ともに稼働率が低下して非常に苦しい状態が続いた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%97%E4%BA%80%E5%B1%B1%E5%B7%A5%E5%A0%B4
~法的措置に関する続報~
— 【公式】ラウンドアップマックスロード製品の安全性 (@nissanchem_rup) April 11, 2025
当社およびラウンドアップへの誹謗中傷に対する法的措置の一環として、
ネット上で虚偽情報の発信を行った複数の投稿者に対し、損害賠償請求の訴訟を東京地裁に提起致しました。
当社は今後も偽・誤情報に対し断固とした対応を取ってまいります。
ラウンドアップが販売中止になっているのは一部の国や地域に限られ、現在でも150以上の国で利用されています。規制の理由はそれぞれの国やエリアにより異なるものの、その多くは農業用以外への利用で例えば景観維持の観点による化学農薬全般に対する規制です。ラウンドアップの安全性とは何の関係もありません。
また、ラウンドアップの有効成分グリホサートは、日本だけでなく世界各国の規制当局が発がん性や毒性を否定した上で使用を承認しています。実際にラウンドアップは40年以上の長きにわたる利用歴があり、販売数も年々増加しています。有効性と安全性から多くの方に選ばれ続けている除草剤です。
https://www.roundupjp.com/safety/column/detail06.html
ハーレーダビッドソン社長解任か
— DaDa (@dadakomach) April 10, 2025
環境問題や持続性を強調し電動バイクばかり開発
Vツインエンジンを捨てようという方針転換で
深刻なユーザー離れ
近年は全く売れていなかったとか
短いメッセージでしたが、多くの人が予想していた通りのものでした。ハーレーダビッドソンは本日、現CEOのヨッヘン・ツァイツ氏が退任することを発表しました。ハーレーのプレスリリースによると、新CEOの選考プロセスは2024年第4四半期に開始され、「適切な後任が選任されるまで」ツァイツ氏は留任し、「円滑なリーダーシップの移行を確実にするため、後任が特定されるまではCEOとして留任する」とのことです。
ツァイツ氏の退任は、驚くべきニュースではない。2024年10月に、ツァイツ氏の職が危ぶまれるのではないかという質問があった。そして今、ハーレーダビッドソンにおけるツァイツ氏のリーダーシップの時代が間もなく終わりを迎えることが分かっている。
取締役会はツァイツ氏のハーレーダビッドソンでの在任期間を称賛し、次のように述べた。
取締役会は、CEOとして当社に多大な貢献をしてくださったツァイツ氏に深く感謝いたします。これらの貢献には、ハードワイヤーの創設と成功裏の遂行、当社の5ヵ年戦略計画(2021~2025年)、ブランドの活性化、そして当社史上最も厳しい事業環境の一つにおけるリーダーシップなどが含まれますが、これらに限定されるものではありません。
この声明はツァイツ氏の業績を称賛しているが、これは幹部が会社を去る際によく使われる表現だ。自発的に去る場合も、取締役会の多数派に押し切られる場合も、それは変わらない。前CEOマット・レバティッチ氏があっさりと解任された後、ツァイツ氏は確かに会社を新たな方向に導いた。ツァイツ氏の計画は、ハーレーダビッドソンの伝統的な顧客層に応える方向に進んだ。つまり、グランドアメリカンツーリング、ソフテイル、トライクといったバイクにこだわりながら、これらのカテゴリー以外で進行中または計画中のプロジェクトを中止したのだ。
ツァイツのハードワイヤー戦略が持続可能かどうかはさておき、少なくとも当初はウォール街を喜ばせたことは確かだ。しかし、導入から5年ほど経った今、その戦略は失敗に終わった。ツァイツはハードワイヤー戦略を放棄するのか、それとも事業戦略を見直しながら、より良い結果を期待して多少手を加えるのか。
https://www.advrider.com/harley-davidson-looking-for-new-ceo/
これは不味いなぁ
— ロイエンタール新領土総督 (@6QhdTQGwiXXAlxb) April 10, 2025
中国の貿易企業関係者は、中国から米国向けコンテナの数が1日40~50個からわずか3~6個に激減したと語り、トランプ大統領の関税政策の深刻さが浮き彫りになっていると述べた
コンテナの流通量が減り、近江商人の「のこぎり商法」や「産物廻し」が成立しなくなる pic.twitter.com/anuGX39myo
米中間の貿易摩擦が激化する中、一部の中国輸出業者は、関税による巨額の負担を回避するため、輸送途中で貨物を放棄し、コンテナを船会社に引き渡すという思い切った措置を取っている。
業界関係者は、この動きを「長征への準備」と呼んでいる。これは、太平洋横断貿易の長期にわたる厳しい低迷を暗示する、多くの人が懸念する状況の陰鬱な比喩である。
匿名を条件に取材に応じた中国上場の輸出企業の従業員は、第2次トランプ政権による中国からの輸入品への新たな関税の影響で、米国向けのコンテナ取扱量が1日40~50個からわずか3~6個に激減したと述べた。同社は今年、関税を104%引き上げ、総額は約115%に達した。 この新たな関税は北京の反発を招き、世界市場に衝撃を与えた。 「フィリピン、ベトナム、インドネシア、マレーシアからの輸送計画をすべて停止しました」と従業員は語った。「工場からの注文はすべて停止しています。積み込みが完了していないものはすべて廃棄し、すでに海上にある貨物の原価を再計算しています。」
ある顧客は同社に対し、「関税が課されたら誰も買わなくなる」ため、すでに海上にある貨物を放棄して船会社に引き渡すと告げた。
同社の経営陣は、大量の注文キャンセルに対応するため中国に戻り、関税が安定するか代替市場が確保されるまで、すべてのコンテナ取引を停止するよう従業員に指示した。
https://www.scmp.com/economy/china-economy/article/3305834/chinese-exporters-said-be-ditching-shipments-mid-voyage-avoid-crushing-trump-tariffs
最近多い、警察を名乗る者からの詐欺電話。
— 咲来さん@ (@sakkurusan) April 10, 2025
詐欺師に「◯◯県警捜査二課のものですが」
と言われたら
「あ、じゃあ捜査二課の大原課長に代わってください」
とか
「私、県警に知ってる人がいるので◯◯課の中川巡査部長に内線繋いでください」
とか適当な名前を言えばガチャギリされるぞ
事務所全員で使っているテプラ本体が無くなり、探しても探しても無い
— まめ🐶 (@mame10271211) April 8, 2025
結果今年新一年生になる子供がいる社員が家に持ち帰って、使っていると判明
これって無しだよね?誰にも許可取らず家に持ち帰りだよ?本当にありえない
トランプ「相互関税発動!」
— お侍さん (@ZanEngineer) April 10, 2025
↓
農林中金「バーゼル規制に引っかかって米国債強制決済…」
↓
トランプ「え、米国債売られまくってる…!?ヤバい!関税90日延期で。日本め、報復しないとか言いながら、とんでもないことしやがる」
↓
石破「なんか知らんけど助かった」
↓
世界「日本ありがとう!」 pic.twitter.com/D0CyuU02dX
バーゼル合意とは、バーゼル銀行監督委員会(注1)が公表している国際的に活動する銀行の自己資本比率(注2)や流動性比率等に関する国際統一基準のことです。日本を含む多くの国における銀行規制として採用されています。
バーゼル合意は、1988年(昭和63年)に最初に策定され(バーゼルI)、2004年(平成16年)に改定されました(バーゼルII)。その後、2007年(平成19年)夏以降の世界的な金融危機を契機として、再度見直しに向けた検討が進められ、2017年(平成29年)に新しい規制の枠組み(バーゼルIII)について最終的な合意が成立しました。
なお、バーゼル銀行監督委員会の常設事務局が国際決済銀行(Bank for International Settlements。略して「BIS」と言われます)にあることから、バーゼル合意は「BIS規制」と呼ばれることもありますが、BISとバーゼル銀行監督委員会は別組織のため、「バーゼル規制」がより正しい呼称と言えます。
https://www.boj.or.jp/about/education/oshiete/pfsys/e24.htm
2025年9月
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 11, 2025
🙍♂️「息子は小学6年生だがチー牛だ。父と母が1番美しく、輝いてる時期に生まれた待望の長男がなんで…」
2023年12月
🙍♂️「目黒の低層マンション(テラス付き)に住んでる30代独身。年収は1800万。」 pic.twitter.com/F4WH89mKY4
これまでの経緯
X(旧Twitter)上のアカウント「経営者の裏側」による投稿が、多くのユーザーの間で物議を醸しています。
投稿内容では、「妻が息子を泣かした」というタイトルのもと、小学6年生の息子について「チー牛」「勉強もスポーツもしない」「友達もいない」「ずっとポケモンをしている」といった否定的な言葉で表現。さらには、「なんで自分たちからチー牛が生まれるんだ」といった妻の発言や、投稿者自身の「なんで…」という落胆の感情が綴られ、読者の間に大きな反響を呼びました。
続く投稿では、息子が中学受験やスポーツに関心を示さないことへの不満が記され、「小6なのに勉強もしないしクラスでも浮いている」といった記述や、「1年間海外に留学させたが、レジデンス生活でバカンスのようだった」という発言もありました。
さらに、両親が「青春を謳歌した」という自負を持つ一方で、「イケメンに生まれたからこそ輝いてほしい」「資産を守るためにお金持ちのコミュニティで処世術を身につけてほしい」といった期待が語られ、親としての価値観や教育方針が見える投稿となっています。
こうした内容に対しては、「子どもの人格を否定している」「SNSで子どもをさらすのは問題だ」といった批判の声が多く寄せられており、現在も議論が続いています。
火葬場の話はガチだわ
— キッチン (@kitchen8159) April 9, 2025
最初に来た葬儀屋さんは感じは良いけど値段がべらぼうだった
ネットで調べて呼んだ葬儀屋が火葬場が取れないという
最初の葬儀屋は空いてると言ってた
俺「火葬場の空き状況、こちらで確認させて貰っていいですか?」
葬儀屋2「やっぱり空いてました」
おかしいだろwww https://t.co/U8GVbKXwNk pic.twitter.com/aXFXgtywP4
参考: 西宮市満池谷火葬場の場合
この度、西宮市では「火葬場予約システム」を導入し、火葬場指定管理者において運用を開始しました。
令和6年4月1日(月曜日)の予約分より、西宮市満池谷火葬場の予約方法が従来の電話による予約からインターネットによる予約に変更しました。
西宮市火葬場予約システムは、事前に使用者登録を済ませた葬祭事業者の方が、パソコンやスマートフォン等を利用して、火葬枠の予約を行うシステムです。
また、市民の方は、火葬場の空き状況をご確認いただくことができます。
https://www.nishi.or.jp/dekigotoindex/okuyami/kasojo/kasoba.html
昨夜、60倍のレバレッジをかけた10年米国債を運用し、世界を大恐慌から救った日本のヘッジファンドに拍手を送ります。
— たけぞう (@noatake1127) April 10, 2025
え? https://t.co/dHcTGnv07H
貿易戦争の激化で米国債の安全資産としての信頼性に疑念が広がる中、米長期国債相場が急落し、世界的に長期債売りが加速している。
米30年国債利回りは一時25ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)上昇し、2023年11月以来の水準に上昇。今週の上げ幅は50bpを超えた。これを受け、世界の多くの先進国市場で国債売りに拍車がかかり、オーストラリアやニュージーランド、日本の指標国債利回りも急上昇。フランス国債先物価格は下落した。
米国債は伝統的に、混乱期における最も安全な資産の一つとされてきたが、関税発動による物価上昇が米金融当局による利下げを阻むと懸念され、資金避難先の立場を失いつつある。投資家が現金と同等の商品に注目していることや米国スワップ市場の混乱、外国勢による米国債売却の臆測も、債券安の理由に挙げられている。
全文はこちら
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-04-09/SUFR9ST0G1KW00
下手なホラーより怖いんだが?
— 空き缶 (@akikankeri) April 9, 2025
『現在は人手によるデータ操作で暫定的にデータの整合を取る応急措置を続けている状態』
NEXCO中日本のETC障害は追加システムのデータ不整合に起因、人手の応急措置で復旧 https://t.co/0DelTtGZn5
システム障害は、NEXCO中日本など高速道路各社が2025年7月に導入を予定する、新しい深夜割引に向けたシステム刷新の過程で発生した。引き金を引いたのは、新しく追加したシステムで本来一致すべきデータが一致しない事象が発生したためだった。このデータ不整合により、多くの料金所でETCが正常に動作しなくなったという。
しかしなぜデータ不整合が発生したかは現在も不明で、原因究明と本格復旧の作業が続いている。当初の原因とみていた前日のソフトウエア更新作業は直接の理由ではなかった。現在は人手によるデータ操作で暫定的にデータの整合を取る応急措置を続けている状態だ。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10489/
めちゃくちゃ高騰してて草 https://t.co/0ttnraB1Z9 pic.twitter.com/dbNeUyo61r
— だの (@Dhanow) April 9, 2025
250kgの巨大金塊
250kg gold ingot
04月05日
現在の価格
40億38百万円
2018年12月29日の価格
12億34百万円
伊豆市土肥にある土肥金山資料館「黄金館(おうごんのやかた)」の巨大金塊は、総重量250キログラムで世界最大級の金塊です。
平成12年1月に、当時、世界最大の金塊として「ギネス世界記録」に認定(平成18年2月に再認定)されました。
この金塊は、一般公開されており、直接見て触れて、実感体験をすることができます。
https://www.pref.shizuoka.jp/kensei/information/myshizuoka/1002263/1040951/1011365.html
百度トレンド一位に「トランプ関税一時中止。専門家は彼は折れると予言した」かよ
— イング (@ING_gurimore) April 10, 2025
いやだから中国にだけ125%関税だぞ?
米大統領 相互関税90日間停止 金融市場の動揺抑えるねらいか
アメリカのトランプ大統領は、9日に発動したばかりの「相互関税」の措置を90日間停止すると発表しました。異例の判断の背景には、アメリカ経済に打撃を及ぼすおそれのある金融市場の動揺を抑えるねらいがあるという見方が広がっています。
一方、中国には追加関税を125%に引き上げると発表し、両国のあいだの応酬はさらに激しさを増しています。
アメリカのトランプ政権は貿易赤字が大きい国や地域を対象にした「相互関税」を課す措置を日本時間の9日午後1時すぎに発動し、日本には24%の関税が課されました。
しかし、トランプ大統領は9日、ホワイトハウスで記者団に対し、報復措置をとらず問題の解決に向けて協議を要請してきている国などに対しては90日間、この措置を停止すると発表しました。
相互関税を停止している間は各国に課す関税率は10%に引き下げられ、交渉が進められることになります。
日本にも10%の関税は課されたままになりますが、ベッセント財務長官は「日本が列の先頭にいる。彼らは交渉チームを派遣する予定なので、様子を見よう」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250410/k10014775121000.html