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41件のコメント

某老舗出版社の偉い人、「東京生まれ東京育ちの人間だけで雑誌を作ろう」と動き出した結果……

1:名無しさん


 

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16件のコメント

ムーミンママのお料理の本に『往復ビンタ』と呼ばれる料理があり二度見、調べたらフィンランドに本当に存在してて……

1:名無しさん




北欧発祥とされる「シナモンロール」は、甘さの中にほのかなスパイスが香る、日本でも人気の高いペイストリーです。フィンランドではこれを「コルヴァプースティ」と呼びますが、その直訳はなんと「往復ビンタ」。物騒に聞こえるこの名前には、ちょっとユニークな由来があります。

フィンランド語で「コルヴァ」は耳、「プースティ」は平手打ちを意味し、組み合わせると“往復ビンタ”という表現になります。ただし、これは実際の暴力を指しているわけではありません。焼く前のシナモンロールは、巻き込んだ生地の両端がふくらみ、まるで耳のような形をしています。これをオーブンで焼くとさらに膨らみ、その様子が“ビンタを受けて腫れた耳”のように見えることから、このユニークな呼び名が生まれたそうです。

https://tabi-labo.com/280459/korvapuusti

 

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26件のコメント

某市立図書館の司書が絶賛した推奨図書、「公共の施設が薦めて良い様な本ではない」と猛批判を浴びるも……

1:名無しさん




「自衛隊のミサイルが命中した」「自衛隊標的機が衝突した」…年々盛り上がる「日本航空123便墜落事故」の陰謀論を徹底検証《NHKは「偽動画であり…」と回答》

 ここ数年、お盆の時期になるとネット上で拡散される話がある。その話を見かけるたびに憂鬱な気分になるが、今年もまた繰り返されるだろう。その話とは、1985年8月12日に発生した、日本航空123便墜落事故を巡る「真相」についてだ。

 筆者が中学生だった90年代後期にも、この手の話は書籍で出回っていた。曰く「日航機は自衛隊の標的機に衝突した」「自衛隊のミサイルが命中した」等といった話だ。ただ、それらは中学生の自分からみても荒唐無稽な陰謀論と言って差し支えなく、世間一般にそれほど浸透したとも言えなかっただろう。

 しかし近年、日航機墜落を巡る陰謀論は大きな拡がりをみせている。その契機となったのが、元日航客室乗務員の青山透子氏の『日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る』に代表される一連の著作だ。

『日航123便墜落の新事実』は版元の河出書房新社によれば10万部を超えるベストセラーとなっている。また、学校図書館に適した図書を選定する全国学校図書館協議会の選定図書にも選ばれている。経済評論家の故森永卓郎氏も晩年に青山氏の著書に影響されて本を出版し、有名大学教授も取り上げている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fd09b25bfa05c9c73063a1432a3f91c2d701c37

 

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元小学校教頭にナス漬けのミョウバンを話した農学系の社員、すると教員人生の黒歴史走馬灯が回っているような声で……

1:名無しさん


 

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子供に困らせられながら20年間も教師を勤め上げた母親、だが超弩級のモンスターペアレントに遭遇した結果……

1:名無しさん


 

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周りの子供達がはしゃぐ中で「うんこなんて全然興味ない」と澄まし顔だった娘、うんこミュージアムに連れて行った結果……

1:名無しさん




うんこミュージアムは、うんこをテーマとしたミュージアム(エンターテインメント施設)。運営はアカツキライブエンターテインメント、企画制作は面白法人カヤックが行っている。

面白法人カヤックと後述のアソビルを運営するアカツキライブエンターテインメントの共同企画で、「究極のウンターテイメント」をコンセプトに、うんこだけをテーマにした日本初のミュージアム(エンターテインメント施設)。

第一弾は「うんこミュージアム YOKOHAMA」として2019年3月より神奈川県横浜市西区の体験型複合娯楽施設「アソビル」内に期間限定開設。その後、第二弾は「うんこミュージアム TOKYO」として同年8月に東京都江東区(お台場)の複合商業施設「ダイバーシティ東京 プラザ」内に開設された。訪日外国人の来訪が多かったことから、初の海外進出として、第三弾「うんこミュージアム in SHANGHAI(便便駕到 UNKO MUSEUM)」が中華人民共和国上海市で2019年10月19日~2020年1月3日に開催された。

2025年からサッカーJ3のFC琉球のスポンサーとなり、ユニフォームの背面に「UNKO MUSEUM」のロゴが大きく入っている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%82%93%E3%81%93%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0

 

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「警官よりヤクザの方が丁寧」と主張する看護師に医師が反論、医師をやってて気づくのは完全に真逆で……

1:名無しさん


 

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夏休みの宿題に「戦争を経験した人に話を聞く」、もう近所にそんな爺さん婆さんがいないので湾岸戦争に参加したアメリカ人に話を聞いたら……

1:名無しさん


 

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美術手帖の編集長、「田舎から上京して数ヶ月のイキリ大学生みたいなことを言ってる」と周囲を驚かせてしまう

1:名無しさん




『美術手帖』(びじゅつてちょう)は、カルチュア・コンビニエンス・クラブが編集・発行、美術出版社が発売している季刊(年4回発行)の美術誌[注釈 1]。愛称は『BT』。A5サイズ。1948年創刊。

近現代美術を中心に、内外の美術動向を紹介する雑誌である。各号ごとの特集のほか、海外ニュース、展覧会ガイドなどを掲載する。

増刊として、年1回『美術手帖年鑑(BT年鑑)』が1957年から刊行されていたが、個人情報保護法の問題もあり、『BT年鑑2006』で休刊した。

2017年にウェブ版を公開している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E6%89%8B%E5%B8%96

橋爪 勇介(はしづめ ゆうすけ、1983年 – )は、日本の編集者。2024年時点で美術誌『美術手帖』編集長を務める。

来歴
三重県鈴鹿市出身。立命館大学国際関係学部を卒業した。

『新美術新聞』(美術年鑑社)記者を経て、2016年に美術出版社に入社した。入社後はWeb版『美術手帖』創刊業務に携わり、本誌副編集長を経て、2019年に編集長に就任した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%8B%E7%88%AA%E5%8B%87%E4%BB%8B

 

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日雇いで仲良くなった大学生の子と一緒に弁当、「コロンブスが西回りでインド目指したのすごい勇気よな」と会話に出したら凄い溜息をつかれて……

1:名無しさん


 

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工場との打ち合わせで「あの、私本社配属なんですけど」と言い出した本社担当、工場側が「え?」と困惑していると……

1:名無しさん


 

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66件のコメント

「藤井聡太は女流のトップ棋士にボロ負けしたからこんな発言が出てくる」とあっち系が主張、だが実際の条件を確認してみると信じられないことに……

1:名無しさん




里見香奈が藤井聡太からついに大金星 得意の中飛車で押し切る 本紙恒例の王位・女流王位記念対局

 将棋の王位戦と女流王位戦(いずれも東京新聞主催)のタイトル保持者同士による恒例の「王位・女流王位記念対局」が、今年も大阪市の関西将棋会館で行われた。藤井聡太王位(21)=八冠=と里見香奈女流王位(31)=女流四冠=による対戦は先手の里見女流王位が107手で勝ち、大金星を挙げた。

◆4回目の対戦で初、女流王位の勝利は今世紀5回目

 対局は平手で、持ち時間が王位10分、女流王位60分のハンディ戦。両者の対決は4期連続で、これまで藤井王位が3連勝していた。里見女流王位は9回目の記念対局で、王位から初白星を挙げた。今世紀に入り、記念対局で女流王位が勝利するのは清水市代女流七段(2001、04年)、石橋幸緒さん(09年)=退会=、甲斐智美女流五段(11年)=引退=に続き5回目。

 対局は、里見女流王位が得意の中飛車戦法…

https://www.tokyo-np.co.jp/article/298514

 

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83件のコメント

ハッピーセット騒動で転売ヤーを庇った議員、批判者を一撃論破する切り札をきったつもりが……

1:名無しさん




 日本マクドナルドは9日、同日から3日間限定で予定していたハッピーセット「ポケモン」購入者への「ポケモンカード」の限定配布について、多くの店舗で配布を終了したと発表。「早期の配布終了により、楽しみにしてくださっていたお客様のご期待にお応えできなかったことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。ネット上では、個人での大量購入や、景品のカードのみ抜き取られた食品が大量に廃棄された様子が多数報告されており、横行する大量転売に批判が殺到。一向に改善が見られないマクドナルドの対応にも疑問の声が上がっている。

画面左から右へ横切る中国の軍艦と、右側の中国海警局の船が激しい音をたてて衝突しました。

 マクドナルドのハッピーセットを巡っては、今年2月、「星のカービィ」のコラボセットが販売翌日に早期販売終了。5月には「ちいかわ」「Minecraft(マインクラフト)」コラボが同じく販売2日後に終了となるなど、景品のおもちゃ目当てに人気が過熱している。一方で、セットの食品が大量に廃棄されたり、フリマサイトに景品が多数出品されるなどの問題も。今回コラボしたポケモンカードも近年人気が高騰しており、新シリーズの発売日には毎回抽選による争奪戦や大量転売が起こるなど大きな問題となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a51004315c8905d872a1b63a4cbb33fc675b832b

 

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22件のコメント

138年の伝統を持つ日本菓子の作り方が海外でも話題になっている模様、味は高級なきなこ飴といった感じですが……

1:名無しさん




五家宝(ごかぼう)とは、埼玉県で生産・販売されている和菓子の一つである。

おこし種を水飴などで固め棒状にした芯をきな粉に水飴などを混ぜた皮で巻き付け、さらにきな粉を表面にまぶしたものであり、青色のものは青大豆を用いて製造されている。

大田南畝の随筆『奴凧』(1821年)に、安永6年(1777年)に日光参詣の道中で食べた「五荷棒」と比べ、今年(1820年)もらった秩父の「五かぼう」は形が大きくおこし米でできている、という記述があるように、江戸時代より北関東の各地で同名異字の五家宝が作られており、製法も時代や地方によって様々なものがあった。

現在では、埼玉県熊谷市の銘菓として知られ市内各地に取扱店舗があるほか、まれに公立小中学校の学校給食に出ることがある。草加市の草加煎餅・川越市の芋菓子と共に埼玉の三大銘菓とされており、埼玉の音風景・かおり風景10選の一つ(かおり風景)にも認定されている。2021年に公募された文化庁の100年フード「伝統の100年フード部門」に熊谷市主体で応募・認定され、有識者特別賞も受賞した。熊谷市では「五嘉棒」の名で文政年間に熊谷で売り出され、その後「五嘉宝」「五箇宝」表記を経て、「五穀は家の宝である」という祈りを込めて現在の表記となったと紹介している。

また、加須市でも特産品となっており、約140年前から不動ヶ岡にある総願寺の門前で販売されていたと紹介している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%AE%B6%E5%AE%9D

 

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17件のコメント

大谷翔平がモデルで背負ってたリュックを購入した人、だが実際に届いたものは想像とは大きく違っていて……

1:名無しさん


 

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コンビニに公共料金の払込用紙を持ち込んだ婆さん、「あ、こちら期限切れでダメみたいですね」と拒否されると……

1:名無しさん


 

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地主に頼まれてハンターが罠箱を設置、以前この場所を縄張りにしていた別の猟師(引退済み)がやってきて……

1:名無しさん




日本に生息する鳥獣は、鳥獣保護管理法によって守られており、原則として無断で捕獲することはできません。捕獲を行う場合は、県や市町村といった役所の許可を得て実施する「許可捕獲」か、狩猟期間中に狩猟が可能な区域で行う「狩猟捕獲」のいずれかを選び、定められた手続きを踏む必要があります。いずれの場合も、狩猟免許の取得や申請などの手続きが基本的に必要です。

例えば、毎年11月から翌年3月までの狩猟期間中に行う捕獲は「狩猟捕獲」にあたり、農林業被害や生活被害を防ぐ目的で春から秋に行う捕獲は「許可捕獲」の手続きが求められます。ただし、ドブネズミ、クマネズミ、ハツカネズミの3種については、環境衛生を著しく損なうおそれがあるため、許可を得ずに捕獲することが可能です。

「許可捕獲」を行うには、狩猟免許を取得したうえで役所への申請を行う必要があります。ただし、垣や柵などで囲まれた住宅敷地内で、一定の条件を満たす場合には、自治体によっては免許取得や申請を省略できることもあります。詳細は居住地の自治体担当窓口で確認することが推奨されます。

https://www.choujuhigai.com/c/reed

 

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「女の子のイラスト描くの禁止ね」と御触れを出した江戸幕府、だが当時のご先祖様は驚くべきことに……

1:名無しさん




ところが国芳45歳の時、運命は一変する。老中・水野忠邦による天保の改革。質素倹約、風紀粛清の号令の元、天保13年(1842年)には国芳や国貞らも人情本、艶本が取締りによって絶版処分となる。また浮世絵も役者絵や美人画が禁止になるなど大打撃を受ける。江戸幕府の理不尽な弾圧を黙って見ていられない江戸っ子国芳は、浮世絵で精一杯の皮肉をぶつけた。『源頼光公館土蜘作妖怪図』(1843年(天保14年))は、表向きは平安時代の武将源頼光による土蜘蛛退治を描いたものだが、本当は土蜘蛛を退治するどころか妖術に苦しめられているのは頼光と見せかけて実は、将軍・徳川家慶であり、国家危急の時に惰眠をむさぼっているとの批判が込められている。主君が危機だと言うのにソッポ向く卜部季武と見せかけ、天保の改革の中心人物、老中・水野忠邦である。また、着衣の家紋や模様から、他の頼光四天王で碁を打っている渡辺綱は真田幸貫、坂田金時は堀田正睦、湯飲みを持っている碓井貞光は土井利位、土蜘蛛は筒井政憲、矢部定謙、美濃部茂育を指すとされ、他の小物類も当時の人物たちとされる。そして奥にはユーモラスな妖怪たちがいるが、実は天保の改革の被害者たちである。富くじが禁止された富くじ妖怪、歯のないろくろ首には歯なし→噺など寄席の禁止を恨んだものなど、絵のいたるところに隠されている悪政に対する風刺が込められている。江戸の人々は謎を解いては溜飲を下げて大喜びした。しかし、幕府はそんな国芳を要注意人物と徹底的にマークした。国芳は何度も奉行所に呼び出され、尋問を受け、時には罰金を取られたり、始末書を書かされたりした。それでも国芳の筆は止まらず、禁令の網をかいくぐりながら、幕府を風刺する国芳に江戸の人々は喝采を浴びせた。国芳自身がヒーローとなり、その人気は最高潮に達した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%8C%E5%B7%9D%E5%9B%BD%E8%8A%B3

 

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63件のコメント

海外のオークラホテルで修行した料理人、山梨で飲食店を開業して四千円でコース出したら……

1:名無しさん


 

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35件のコメント

体育教師が生徒を殴った光景が撮影されて映像が学校外に拡散、だが学校は生徒が携帯持ち込んで撮影したことだけを問題視して……

1:名無しさん


 

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