こんなふざけた食生活、波瀾万丈の人生を生きてきて、なんでこんなに元気なんだこのジジイは😰 https://t.co/9uAVSWpCwp pic.twitter.com/was2j6wOjx
— やクター (@doctortt1) March 6, 2024
こんなふざけた食生活、波瀾万丈の人生を生きてきて、なんでこんなに元気なんだこのジジイは😰 https://t.co/9uAVSWpCwp pic.twitter.com/was2j6wOjx
— やクター (@doctortt1) March 6, 2024
川崎の事故のやつ治安悪すぎて笑う
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 3, 2024
pic.twitter.com/yIEw7ChTUN
白い車が紫色の軽トラの前に割り込み
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 5, 2024
↓
更にバックして衝突
↓
逃走するも駅前で曲がりきれず事故
↓
運転してた19歳の少年を無免許の現行犯で逮捕
なるほどわからん https://t.co/JzOUhbFQHC pic.twitter.com/BUZM1hfazw
女性も「うるせえな」と怒ったっていい 性別の美学が広げた男女格差
女性のみなさん。女らしく話すと気持ちがうまく伝わらないと感じませんか。多くの女性が当たり前のように使う「女性のことば」がはらむ問題について、昨年「女ことばってなんなのかしら? 『性別の美学』の日本語」(河出新書)を出した翻訳者・平野卿子さんに聞きました。<中略>
私はドイツ語の翻訳者です。30年ほど前、ドイツの小説にあった男性のセリフを「とっとと失せろ、この野郎! 貴様は疫病神だ」と訳した時、胸がスカッとして今までにない快感が走りました。「男のことば」には、気持ちを解放させる効用があると気付いたのです。同時に、自分がそれまで「女ことば」を使っていたことに気が付き、なぜ日本には「女ことば」があるのだろうと不思議に思いました。
ドイツの日本文学研究者のイルメラ・日地谷=キルシュネライトは「性別の美学」という論考で、「日本では性差というカテゴリーは非常に重要な要素だ」と指摘しました。
「当たり前のように男性と女…
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS334V93S2XUCVL018.html
ワルシャワ🇵🇱の国立フィルハーモニーホールで行われたアントニ・ヴィット生誕80周年記念コンサートを妨害する環境活動家たち
— ミリレポ (@sabatech_pr) March 4, 2024
オーケストラは妨害に負けず、演奏を続けたpic.twitter.com/DzQ6hSGzUG
5歳児死亡 神宮外苑オブジェ火災 元学生に罰金50万円 東京簡裁やり直しの裁判
2016年に東京の明治神宮外苑でオブジェが燃え5歳の男の子が死亡した火災で、現場の監視などをしていた元男子大学生2人に対するやり直しの裁判で、東京簡裁は、それぞれ罰金50万円の判決を言い渡しました。
日本工業大学の元男子大学生2人は2016年、明治神宮外苑のイベントで木くずを使ったオブジェの監視などに当たっていましたが、近くに投光器を放置し、遊んでいた5歳の男の子を火災で死亡させた罪などに問われています。
2人は当初、重過失致死傷罪に問われましたが、2審の東京高裁が罰金刑が上限の過失致死傷罪に当たるとして、裁判のやり直しを命じていました。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25989799/
学校「願書出し忘れちゃったから和解金として30万円…」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 3, 2024
↓
保護者「は?」
↓
学校「…プラス20万円で50万円」
↓
保護者「は?」
和解金をケチって小出しにするの草
今回の事例の精神的苦痛を考えたらまず1本からだろ pic.twitter.com/srPEUT1PiF
昭和に建てられたホテルとか旅館って多分なんだけど常に地価が上がり続けて追っかけで担保充足したり、稼働率と単価が右肩上がりに上がり続ける想定をしてたり、絶対にストレステストなんかしてないというか、下手すると、というか多分CFの計画も無い。だから最高のアホ(褒め言葉)建造物ができる pic.twitter.com/mecDzs0SxK
— あんちゃん (@monosoi_akarusa) March 3, 2024
愛知県は1日、昨秋に独身の男女約400人を集めて開催した大規模婚活イベントについて、10人が交際に発展したとのアンケート結果を公表した。県は「出会いの場の提供と、結婚希望者を応援する機運醸成の二つの成果があった」としているが、婚活の支援団体からは「開催費約1000万円の費用対効果を考えると、無駄遣いだった」と厳しい声も上がった。
県は昨年10月、ジブリパークがある愛・地球博記念公園(長久手市)で、国内最大級の婚活イベントを初開催。定員の5倍を超える申し込みがあり、抽選で選ばれた男女各200人が、ジブリ作品のオブジェを探すなどして交流を深めた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240301/k00/00m/040/344000c
雛人形の置き方も多様性の時代で百合仕様もOKなのか
— 裏見魔太爾朗 (@WaK3KqnS9huzSp6) March 3, 2024
しかし、こんな風に飾った場合、親は娘に何を求めているのだろうか💧https://t.co/lTeqd8mM7P
まず百貨店を3店舗まわってみましたが、それぞれ「前例がありません」とのこと。ですが1店舗、見つけることができました。
さいたま市岩槻区の老舗人形店「鈴木人形」では、女雛同士や男雛同士、1体のみの注文など、性の多様性に合わせた注文を受けているといいます。
鈴木人形の3代目・鈴木慶章さん(41)は「年齢や性などを問わず、ひな祭りをみんなに楽しんでほしいという思いが根底にあります」と話します。
その思いから鈴木さんは6〜7年前、つけまつげやアイラインなどを施した「現代風雛人形」を作っています。金髪にティアラと、伝統的な雛人形とはまた違った可愛さが評判といいます。
全文はこちら
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_621dbfd8e4b0f800ce262ce8
私は知っている
— かなこ (@kanasumi_res) March 2, 2024
この赤い封筒を決して拾ってはいけない事を
池袋西口マジ魔窟でしょ pic.twitter.com/rrMy2BYnUK
岐南町の町長、調査報告書に職員の愚痴がA4で90ページ以上書いてあって、読み応え抜群
— やん猫 (@high_rank_cat) February 28, 2024
ただ痴漢レベルの性犯罪は少なく、悪気がないクソ上司の最終進化系って感じ。昭和なら許されてた。
この報告書は管理職全員読んだほうがいい。令和のNGリスト集になってるhttps://t.co/JP7CMesBuM pic.twitter.com/v3p9E7Ji0Q