息子「免疫力の向上を謳っているサプリメント(経口摂取するもの)を入院中の母親に投与したい」
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) December 4, 2024
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医師「それは危険」だと伝える
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息子、入院中の母親の点滴に“水に溶かした粉末サプリメント”を注入
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血液に細菌入って母親死亡
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62歳の息子を傷害致死の疑いで逮捕https://t.co/vXz2q8MBrv
息子「免疫力の向上を謳っているサプリメント(経口摂取するもの)を入院中の母親に投与したい」
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) December 4, 2024
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医師「それは危険」だと伝える
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息子、入院中の母親の点滴に“水に溶かした粉末サプリメント”を注入
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血液に細菌入って母親死亡
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62歳の息子を傷害致死の疑いで逮捕https://t.co/vXz2q8MBrv
タワーレコードが最高益を更新した。と聞けば、多くの方は「サブスク配信の時代なのに、どうして?!」と驚くのではないだろうか。推し活をバックアップする姿勢、そして、販売データだけに頼らず、スタッフの熱意を大切にする“価値のある無駄”という社風。タワレコ大復活の理由を解き明かす。
コロナ禍の2021年、2022年には赤字に転落していたが、2023年には約10億の黒字に。そして2024年2月期(第43期)の決算は、前期比85.5%増の18億8300万円と増益を達成した。この数字はCDがもっとも売れていた時期を上回る過去最高益。音楽ライターとして25年以上活動してきた筆者も、タワレコの復活は(本当に失礼な話だが)想定外だった。
「コロナ禍を経て、人々の“リアル”に対する欲求がこちらの想像以上に強まっていた。私達の施策が、みなさんの欲求の受け皿になれたのかなと思っています」
業績がV字回復した理由についてこう語るのは、タワーレコード株式会社の取締役COOの高橋聡志氏だ。
2020年2月にはじまったコロナ禍による外出規制により、店舗営業ができなくなったことを受け、タワレコはオンライン販売に注力しはじめた。当初は「仮にコロナが終わっても、オンライン主体の生活は変わらないのではないか」という見立てだったが、新型コロナウイルス感染症の扱いが5類になった昨年5月あたりから店舗への来店者数も増加。オンライン販売の堅調と店舗での伸びの相乗効果が、業績全体を押し上げたというわけだ。
音楽ファンがタワレコに足を運ぶ理由。一つめは、“応援する人を応援する”というスタンスだ。この姿勢が生まれた経緯について高橋氏「単に『推し活をしている人たちをサポートしよう』と突発的に始めたのではなく、45年前の創業時からインディーズや洋楽ロックで活かされていたスタッフの“好き”でレコメンドする精神が膨らんで多様化し、今の時代で言う“推し活”にハマったという流れでした」と説明する。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a67e9118aef120efe8f2b20c2b062c908882fe00
三菱UFJ銀行で役員会が紛糾中。
三菱UFJ銀行で役員会が紛糾中。
— ぎんおう@元金融庁担当記者 (@kagachan777) December 4, 2024
理由は昨日の野村証券の会見。三菱も役員報酬を自主返納するのか、その額はどうするのか?…
「現代用語の基礎知識選 2024ユーキャン新語・流行語大賞」で選考委員を務める漫画家のやくみつる氏(65)が、3日に放送されたニッポン放送「垣花正 あなたとハッピー!」(月~木曜前8・00)に出演。阿部サダヲ主演のTBSドラマ「不適切にもほどがある!」(1~3月放送)の略称「ふてほど」が年間大賞に選ばれた経緯について語った。
ニッポン放送の熊谷実帆アナウンサーが前日の流行語大賞の発表会場でやく氏に取材。満場一致だったかとの問いに、やく氏は「ちょっとびっくりしたんですよ。一通りトップ10を選んだ後、さあ大賞どうしましょうっていう話になって、自分が“裏金問題”が強いかもしれないという思いがあって、まず機先を制する意味で“ふてほどがいいんじゃないですか?”っていうことを申し上げたんです」と説明した。
すると他の選考委員からも「それがいい、それがいい」と賛同されたそうで、やく氏は「ということで、結果満場一致に」と選考過程を明かした。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/12/03/kiji/20241203s00041000079000c.html
妻が間違えてシールを上下逆さまに貼ろうとして、それを見た長女か「あー、ママ?そのままでも素敵だと思うんだけど、逆さまにしてみたらもっと素敵なんじゃないかな」と、誰も傷つけない完璧な言い方で間違いを指摘していた。凄すぎる。小学二年生だった頃の自分には絶対吐けないセリフ。完敗。
— くたまる (@chapikof) December 3, 2024
少し先を歩くサラリーマン「ダメだよぉ…この通り歩いていったら、また昼飯王将になっちゃうじゃん…」
— Diego Delgado @ FF14 (@DiegoDelgadoDur) December 2, 2024
その部下と思しき人「別のとこ行けばいいじゃないですか」
リーマン「ダメだよぉ…俺、ダメだよぉ…」(スッと王将に入っていく)
俺(つられて王将に入ってしまう)
俺らのポートピアが
— 万舟侍@匠の競艇予想 (@manhuneyosou) December 3, 2024
こんな有様に…..
つらいwww pic.twitter.com/qXJtQ49r8p
ボートピア釧路
NHK大河ドラマ「光る君へ」は、なんとか世帯視聴率で過去最低は免れそうだが、良くも悪くも、まるで話題にならないまま12月15日放送で終わる。大石静の脚本、女性主役のドラマを得意とする内田ゆきプロデューサーが制作統括ということで、大いに期待されながらコケた。
「大河としては、初めての平安時代のメロドラマということもありますが、とにかく全体像が分かりにくいんです。戦国ものなら信長、秀吉、家康という絶対的ヒーローがいて、そこを中心に敵味方や家臣らの人間が描かれ、ストーリー展開も戦の勝ち負けとはっきりしています。しかし、『光る君へ』は左大臣や蔵人などの官位制、天皇の権力、当時の婚姻習慣などの予備知識がないと理解しにくいんです。早い話、藤原道長(柄本佑)がどのくらい偉い人なのかもよく分かりません。だから紫式部のまひろ(吉高由里子)が、道長へのラブレターでもあった源氏物語を書き続けたモチベーションが伝わってこない。時代や社会背景の説明部分が薄く、分かる人にしか分からないドラマになっちゃったというのが致命的でしたね」(ベテラン放送作家)
■藤原姓が多すぎた?
登場人物の名前は藤原ばっかりだし、衣装もみな似ていて、宮廷など同じセットのシーンも多く、「あれえ、この前と一緒じゃん。もういい」と多くの大河ファンが脱落してしまったのだ。
では、平板なこのドラマ、結末くらいは盛り上がるのか。大河の最終回は印象的な演出で話題になることが多い。最近では「どうする家康」の徳川家康は病死、「鎌倉殿の13人」の北条義時は毒殺、「青天を衝け」の渋沢栄一は老衰と、主人公の死でドラマは「完」となった。しかし、糖尿病だったといわれる道長の病没はともかく、道長と夫婦にならないまま別れたまひろも病の床で最期を迎える結末では暗すぎる。
「視聴率は低いですが、意識高い系の女性には評判がいいんです。さまざまな壁にぶつかりながら、最高権力者や男社会におもねることなく、自分はこう生きたいという道を選んでいく主人公に共感するのでしょう。もともとそれがテーマのドラマですから、生涯の恋人の道長が死んで、“後を追うように……”というエンディングでは納得できませんよね。源氏物語も書き終わり、次の人生に歩み出す象徴として、まひろが旅に出るシーンで完結となるようです」(テレビ情報誌編集デスク)
ドラマでは惚れっぽい女性として描かれているから、旅先での新しい出会いを予感させるような終わり方なのだろうか。京都市北区に紫式部のものとされる墓はあるのだが、没年も死因もはっきりしない。
今年は前期の連続テレビ小説「虎に翼」も「光る君へ」も、女性の活躍と自立を描いた。夫婦別姓やジェンダー問題に一石を投じたいというNHKの狙いは間違っていなかったが、トラツバは大好評、ヒカキミはずっこけた。「光る君へ」は大河でなく、2クールくらいの連続ドラマだったらもっと評判になったはずだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/364264
スーパーに侵入したクマ 捕獲も秋田市には駆除に「かわいそう」と抗議の電話https://t.co/R5uV9hauaS
— EARLの医学ツイート (@EARL_med_tw) December 2, 2024
殺処分自体をかわいそうと思うのは分かるけど、「山へ返して欲しいね」という意見があってお花畑だなと。スーパーで味を占めた熊がおとなしく山に戻ったままでいてくれると本気で思ってるのかな
スーパーに立てこもったクマが捕獲されたという今回の報道をめぐっても、一部では同情する声が上がった。
《殺処分か…かわいそうだな…冬眠前でお腹すいてたんだろうな…》
《共存する道があるはずだよ》
《山へ返して欲しいね… 》
いっぽう、実際に人間が襲われるなど被害が拡大していることもあって、こうした同情論に懐疑的な声も多い。
全部はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/27678920/
【クレジットカード問題】
【クレジットカード問題】
— 山田太郎 ⋈(参議院議員・全国比例) (@yamadataro43) December 2, 2024
ビザ・ワールドワイド・ジャパンから、社長の発言につき回答を得ました。…
福島駅においでよ
— 四季しのぶエキソンパイ県民 (@shikishinobu) December 2, 2024
世界で唯一三菱電機しか生産しておらず、国内でも数少ない貴重なスパイラルエスカレーターがしれっと溶け込んでいるよ pic.twitter.com/y4Fj7qF6bE
ついに見つけたぞこの野郎!
— Raichi@WEB制作してる人 (@Ra_freestyle) December 2, 2024
持ち逃げした共同経営者が見つかりました!
詳しい詳細は伏せますが、被害届け受理→弁護士の方に相談→弁護士照会により口座が開示される→共同経営者の居場所を特定→ご両親にも内容証明を送付。ざっくりこの流れです。…
以前の記事はこちら
県内の一流温泉宿の噂
— 由 (@chiyuri1022) December 1, 2024
近所の大病院院長が温泉入りに来ると、従業員総出でお迎えするんだそう
「なんだよ一流旅館も権力に媚びるんだな…」と思ったら
「温泉で倒れたり気分悪くなったお客様をしょっちゅう診てもらってるから頭が上がらないんだって」だそうで
ゴメン無茶苦茶ちゃんとした理由だった
とてもお世話になってる農家の大先輩でもあり、同じ町内の方から2日続けて電話があった。
— minapa torakutatoissyo (@torakutato1ssyo) December 2, 2024
農家の大先輩「農業で分からない事を聞くかもしれないから息子に色々教えてくれ!もう喋られなくなるかもしれないから、今のうちに頼んでおく。よろしく頼む」
何度も何度も弱い声でお願いされた。
続く…
山中伸弥先生が、外科医時代に「ジャマナカ」などとなかば無能扱いされていたという話も、なかなか考えさせられますよね。 https://t.co/0kTKlfQeaM pic.twitter.com/UkQ7AvrFeC
— ゆきと (@6yhsdsiswmcd) December 1, 2024
年末恒例の「2024ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選)が2日に発表され、俳優の阿部サダヲ(54)主演で今年1月期に旋風を巻き起こしたTBS金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」の略称「ふてほど」が年間大賞に選ばれた。阿部や磯山晶プロデューサーら当事者は「言ったことがない」と話す「ふてほど」という略称が、流行語大賞に選ばれるほど浸透した背景は、制作陣の“戦略”にあった。
ドラマ関連ワードが大賞に選ばれるのは、2013年に大賞に輝いたTBS日曜劇場「半沢直樹」の名ゼリフ「倍返し」とNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の「じぇじぇじぇ」以来、11年ぶりとなった。
授賞式に登壇した阿部は、「正直、“ふてほど”って自分たちで言った事は一度もないんですけど(笑い)」と明かし、会場の笑いを誘ったが「ドラマ全体が評価されたということ。ありがとうございます」と喜びいっぱいに語った。
阿部によると、当事者や俳優仲間の間でも「ふてほど」という言葉は浸透していなかったという。「ふてほど以外の略し方はあったのか」という質問に対しても「特になかったですね。『不適切…』と言っていました」と明かした。
だが、ドラマの中でも『ドラマのタイトルを四文字に略せると当たる』というワンシーンがあったように、局側は“ヒットさせる戦略”として「四文字略し」を意識していた…という背景がある。このワンシーンを念頭に、阿部は「制作の方や、宣伝の方が考えたのだと思いますね」と、宣伝部の戦略に思いを馳せた。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/12/02/kiji/20241202s00041000214000c.html