神宮外苑で正月から続く樹木伐採の様子。
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) January 10, 2025
正視出来なかった。
100年も生きた大きな木が、人間に胴切りにされて吊るされて行く。
ノコギリの音は、どうしても
木の呻き声のように聞こえる。
愚かだ。
気づいた所で、もうこの木は2度と戻らない。
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東京の明治神宮外苑の再開発で、事業者は28日からこれまで行っていなかった樹木の伐採を始め、現場では伐採に反対する人たちがシュプレヒコールをあげていました。
明治神宮外苑の再開発をめぐっては、去年3月から工事が始まったものの、樹木の保全方法を見直すよう都から求められた事業者は、高さ3メートル以上の樹木の伐採を行っていませんでした。
こうした中、先月、伐採本数を減らすなどの見直し案を提出し、都から「環境に著しい影響を及ぼすおそれがあるとは認められない」と判断されたことから、事業者は28日から伐採を始めました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241028/k10014621371000.html
