ものすごく主語デカなんすけど
— おつう🦢 (@pupurucom) July 3, 2025
ヘルプデスクしてると、怒りの原因が
男性は思い込みで話聞かない
女性は何が困ってるのか本人がわかってない
てのがよくあるなと感じます。あくまでも個人の感想で諸説あります。
ものすごく主語デカなんすけど
— おつう🦢 (@pupurucom) July 3, 2025
ヘルプデスクしてると、怒りの原因が
男性は思い込みで話聞かない
女性は何が困ってるのか本人がわかってない
てのがよくあるなと感じます。あくまでも個人の感想で諸説あります。
ファミリーパック爆誕 pic.twitter.com/ReQ213mp46
— 秋葉原最終処分場。 (@akihabalast) July 4, 2025
秋葉原駅を出て中央通りを渡り、総武線の高架沿いを歩くと、すぐに姿を現すのが「東京ラジオデパート」だ。戦後の混乱期、闇市の露店商が自然と集まり、1950年に誕生したこの施設は、電子部品の名店がひしめく、マニアにとっては聖地のような存在である。なかでも「千石電商」などの専門店はその代表格だ。
この混沌としたラジオデパートの地下1階で、ひときわ異彩を放つのが「秋葉原最終処分場。」である。2019年に開店したこの店は、1階にある「家電のケンちゃん」の系列店で、店長・中川宗典さん(41)が「ジャンク界のド底辺を攻めた」と語る通り、並々ならぬ覚悟で設けられた“気骨のジャンクショップ”だ。
店の前に立てば、まず目を引くのは異様な配色の貼り紙と、商品の「格付け」を記したユニークなレーティング表だ。品物は「喜」「普」「悲」「苦」「酷」、そして「謎」の6段階に分類されている。
中でもレベル1の「喜」は、「処分場をうたっているのに、奇跡的に普通に使えるレベル」と説明されるが、貼り紙の文面からにじむのは、単なる実用性ではなく、皮肉めいた達観である。
極めつけは最上級の「酷」だ。欠品や外装の破損は当然のごとく、主要部品が抜き取られていることも珍しくない。「ジャンク品には夢があると言ったがあれは嘘だ!」という一文に象徴されるように、このレベルに挑む者には、自虐的な悦びすら求められる。もはや“商品の質”というより、“挑戦者の覚悟”が問われる空間といっていいだろう。
https://withnews.jp/article/f0211110002qq000000000000000W00b10701qq000023873A
明日大災害で日本が滅ぶせいで香港発の飛行機代がクソ安くなった結果、明日女性声優のイベントのために日本来る香港のオタクがめっちゃ喜んでるの2025年イチおもろい話で良い
— とばつる◎ (@tobatobaBz) July 4, 2025
1999年(平11)に刊行された漫画家たつき諒氏の「私が見た未来」(飛鳥新社)の予言がこのほど、話題となっている。同作の表紙に「大災害は2011年3月」と書かれていたことから、東日本大震災を予言したと注目され、そして21年に復刻された「-完全版」には、同氏が元ネタにした自身の夢をまとめた「夢日記」の内容を公開。「本当の大災難は2025年7月にやってくる」などとつづり、その災難発生日が5日とされている。
Xでは「Xデー」とされる7月5日関連の投稿が相次いだ。「日本だか世界だかが滅亡すると噂なのでいつ死んでもいいように、ひつまぶしを食べました。最後の晩餐にはひつまぶしを食べたい」「明日雨予報は消えたけど、32℃予報なのと、日本滅亡する確率が微妙に残っているので在宅したい」「俺ちん、日本滅亡っての見て怖くなった。俺ちん、この世界が好きだから、これからも平和に暮らしてたい。なにも起こらないといいな」「え?何!? 明日、日本滅亡するの!!? てことは、明日は仕事中に滅亡するって事?まだやりたい事があるから勘弁して」「でもまぁ地球が滅亡しようが日本が津波に襲われようが、明日もあたしは仕事だよ」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8f6614329317303481e98ac92ff444a17a5b645
フルリモートは「スキルが必要」ってコメントが多数ありました
— 就活なにもしてない (@QvAmi10446) July 3, 2025
それも理解できなくて、出社はスキル不要だけどフルリモートはスキル必須になるんですかね
フルリモートはそんなにハイレベルなのですか?
フルリモートで未経験歓迎で募集してる企業は、本当は未経験は求めてないってことなのですか?
別の大学の薬学生が違法薬物で逮捕された時に教授が
— トナカイ (@santona_tonakai) July 3, 2025
「違法薬物を売人から買うなんて言語道断。君たちはそれを0から作れるだけの知識と手技を持っているだろ。逮捕された学生には申し訳ないが、大学で一体何を勉強していたんだ」
という謎のキレ方をしてたの、流石ウチの大学だなって感じがする
急性心不全はマジ急に来るぞ
— あすさん (@ASHSANOWATA) July 4, 2025
わいも35で心筋梗塞やったがなった日は風邪でだるいな~ぐらいで仕事、懇親会を終え帰りのバス降りた瞬間デスノートに書かれたみたいになった
なんとか自力で家に帰れたが、まさか心筋梗塞なんて思わないから救急車を呼ばず夜中に嫁に病院に連れて行ってもらった
カンピロバクターになってから、明らかにギランバレーだろって言う症状が治らないんだけど、病院行っていいやつ?
— 鳥システム (@reina000000001) June 9, 2025
痺れと痙攣みたいなのと呼吸が上手くできない
ギラン・バレー症候群、誤診と遅れで重症化 SNSで闘病体験を発信
【2025年7月】
ギラン・バレー症候群を発症したあるX(旧Twitter)ユーザーが、自身の体験を投稿し反響を呼んでいる。発症の初期段階で異変を見逃し、最終的に重篤な状態に至った経過を詳しく記したもので、早期診断の重要性を訴える内容だ。
投稿によると、投稿者は2025年5月末にカンピロバクター感染を発症。その1週間後に両手の脱力感を覚えたが、もともと線維筋痛症を患っていたため、当初は深刻には捉えなかったという。
しかし、さらに1週間が経過した頃、今度は両足の脱力が現れ、「ギラン・バレー症候群の可能性」を疑い受診を決意。その2日後には痙攣や全身麻痺、排尿障害が発生し、初めて救急搬送される事態となった。
当日は土曜日だったため、応急処置にとどまり帰宅。以後は立ち上がることも困難になり、車椅子生活に移行。オムツの使用が必要となるなど、著しい身体機能の低下がみられた。
そして投稿の前日には、顔面麻痺と言語障害、意識混濁、呼吸困難といった重篤な症状により再度救急搬送され、正式にギラン・バレー症候群と診断された。医師からは、「呼吸停止のリスクがあり、命の保証はできない」との説明を受けたという。
投稿者は、「焼いた肉でも免疫が落ちていればカンピロバクターに感染する可能性がある」と指摘し、「少しでもおかしいと思ったら、すぐに病院を受診してほしい。手遅れになってからでは遅い」と呼びかけている。
ギラン・バレー症候群は自己免疫疾患の一種で、感染症の後に発症することがあり、迅速な治療が重症化防止に不可欠とされる。
https://twitter.com/reina000000001/status/1936629688673485048
解散。 https://t.co/Bi9qJz010Y pic.twitter.com/YdU7dtqUcO
— なおき (@cb400sbcbr600rr) July 2, 2025
一方で、男性側は特定されなければ、罪にも問われないことが多い。なぜこんな不平等が続くのか。調べていくと、「自己責任」ではすまされない、妊娠・出産を巡る日本の制度上の欠陥が見えてくる。(共同通信=国枝奈々)
▽行き場失い
妊娠のきっかけは「パパ活」だった。
「15歳で始めた。話し相手がほしくて、最初はお金ももらっていなかった」 幼少期に両親が離婚。母親の転勤で各地を転々とした。転校を繰り返し、小中学校になじめず、いじめも受けた。高校1年で退学。心のよりどころは、動画サイトで活躍するアイドルグループだった。
旅館に住み込みで働いたり、キャバクラで働いたりしながら、全国のライブに「推し仲間」と夜行バスで行くのが楽しかった。稼いだ金を推し活につぎ込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc2d00d60278ffa3d8ddd05dbadd1f4c1617a464
江戸の文芸や歌舞伎で人気だった「化猫遊女」というジャンルがあるが、この原型が「品川の宿に化け猫の飯盛り女中がいる」という安永年間に広まった噂話で、後の展開を見るに「怪談」としてではなく言わば「ケモメイド萌え」として受容されているのが、流石は我らのご先祖様たちという感じで業が深い。
— No-Marcy@フラットウッズの森のパブリックエネミー (@NoMarcy1225) June 11, 2025
言語の国際学会ではニホンアカチャンの言語発達ではアンパンマンが必ず登場するから
— ふか|5y+7m🐣 (@fuca_room) July 3, 2025
外国人研究者が「アンパンマンとはなんだ…?」とざわつくって話好き https://t.co/ktYRghABvv
アンパンマンの海外展開が本格化したのは2020年代に入ってからです。
2021年4月、FOXエンタテインメントの無料ストリーミングサービス「Tubi」は、英語圏・スペイン語圏(アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、メキシコ)で映画版「それいけ!アンパンマン」10作品の配信を開始しました。
「あらゆる年齢層のアニメファンが、日本の人気アニメ『アンパンマン』を初めて英語とスペイン語で楽しめるようになった。アンパンマンと彼の愛すべきライバル、ばいきんまんが、Tubi Kids(同サービスの子供向けチャンネル)の人気キャラクターの仲間入りを果たし、視聴者の皆さんにお会いできるのが待ちきれません」
Tubiの最高コンテンツ責任者アダム・ルウィンソンは語っています。
中国市場での「ウルトラマン」成功が追い風に 中国では2023年、大きな動きがありました。同国のアニメーションライセンスの最大手代理店の1つ、上海新創華文化発展有限公司(SCLA)が、「それいけ!アンパンマン」シリーズの独占総代理店となったのです。
2002年創業のSCLAはすでにウルトラマンシリーズ、仮面ライダーシリーズ、エヴァンゲリオン、初音ミク、名探偵コナン、犬夜叉など、日本を代表するキャラクターの代理店を務めるといった実績があります。中でも注目すべきはウルトラマンで、トレーディングカードを例にとると、2021年から2023年の3年間で100億元(約2,000億円)の売り上げを記録するなど、ウルトラマンは中国においてディズニーに比するメジャーなキャラクターになったと評価されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e02c28207b0c5499656a2ef2b8c0a60e3432bbc
渋谷タワーレコードでこれ見た瞬間声にならない声で悲鳴あげてしまった😭
— 山田明美 箏&二十絃箏 (@yamaakev) June 30, 2025
インバウンド用のディスプレイなんでしょうけど、公開処刑か晒し首を見せられているような重苦しい痛みを感じてしまう😭
箏弾きにはキツすぎる、、、、😭 pic.twitter.com/RMK3JkTYfc
1995年3月10日、タワーレコード渋谷店はそれまでの宇田川町から現在の神南へ移転。売場面積1,550坪、在庫数80万枚を誇る世界最大級の CD ショップです。今の場所に店を構えてから30年のご愛顧に感謝の意を込めて、2025年は渋谷店独自の取り組みを行っていきます。
大物アーティストの訪店やスタッフの店頭レコメンド、さまざまなイベントの開催などにより、世界で最も注目が集まる音楽エンタメショップとなったタワーレコード渋谷店。タワーレコードの基本姿勢である“応援する人を応援する”ことを目指しつづけ、今後もジャンルや世代の垣根を超えてお客様が音楽やアーティストとの出会いを楽しめる場所として、よりグローバルな情報発信を行い、その奥深さを感じていただけるよう、この30周年をさまざまな施策で彩っていきます。
https://towershibuya.jp/news/2025/2/28/210444
ブラック企業に勤めて全ての上司に憎しみを抱いていた頃、飲み会で一発芸を強要される最悪の流れになったので「部長の悪口を言うときの課長のモノマネします!」というカードを切って戦争を始めたことがある。
— さばりんご。 (@sabaringoo) July 3, 2025
青笹さんの急性心不全 原因睡眠不足かもなぁ https://t.co/j8x4UAEpnT pic.twitter.com/6vs51enwai
— もみもの(高校生政治垢) (@zdqz4t) July 3, 2025
実業家で「令和の虎」メンバーでもある青笹寛史さんが6月25日に死去したことが分かった。29歳だった。兄で実業家の青笹雅史氏が寛史さんの公式X(旧ツイッター)を通じて3日に伝えた。
雅史氏名義で寛史さんのXが更新され、「弊社元代表取締役社長 青笹寛史は、急性心不全により2025年6月25日に永眠いたしました。享年29歳でした」と報告。葬儀は家族葬で営まれたことも報告した。
「今後は、かねてより経営を支えてまいりました兄 青笹雅史を含めた運営チームにより彼の想いやことばを丁寧に引き継ぎながら、彼が願った よりよい未来の実現に向けて全力で取り組んでまいります。また、既存の業務やサービス内容には影響はありませんのでご安心ください。ただし、寛史が個人で受けていたコンサルティングについては停止してしまうことをご理解ください」とした。
そして「寛史が出演している動画やコンテンツは一部残っておりますので、公開することもありますが、是非温かく見守っていただければ幸いです。皆さまのご厚情に深く感謝申し上げます。たくさんの仲間に愛されて、幸せだったと思っております」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b6dc66c4da04c8e388914c68733d49f48d91dd6
#今日のフランス人
— ulala フランス在住の著述家 (@ulala_go) July 1, 2025
私「暑いから扇風機つけないと」
仏人1女「生ぬるい風くるんでしょ。扇風機最悪」
゚(∀) ゚ エッ?
私「日本からのお土産です。どうぞ(o^―^o)ニコ」
仏人2男「袋の中には日本の空気が入っているぞ!福島だったりして」
( º言º)エッ?…
フランスの16の地域で1日、最高レベルの熱波警報が発令された。対象にはパリのあるイル・ド・フランスも含まれる。エッフェル塔の頂上は1日と2日に観光客の立ち入りが禁止され、職員は訪れる予定の人々に猛暑対策を講じるよう呼びかけている。
地中海の海洋熱波が強力なヒートドームと相まって、欧州は猛烈な初夏の熱波に見舞われている。
地球温暖化に伴い、この現象は頻繁に発生している。近年の夏は、地中海の海洋熱波の影響が顕著になっており、海洋熱が陸上の気温を押し上げ、洪水や壊滅的な火災を助長している。
地中海では平均水温が最大9度上昇。最も深刻な水温上昇は、フランス南沖を含む地中海西部で発生している。
スペイン国立気象局(AEMET)によると、同国のエル・グラナドでは29日に気温が46度まで上昇し、6月の国内最高気温を記録した。先月はスペイン史上最も暑い6月となったという。
https://www.cnn.co.jp/world/35234978.html
「若手がドンドン辞めてる!これはまずい!飲み会だ!BBQやろう!」って息巻いてた部長が異動した途端、離職率が激減したって話を聞いた時の衝撃が今も残ってる。
— はなび🎇 (@hanabi_support) July 2, 2025
開店10分前に着いてもたから外の椅子に座って待っとったらアホそうなガキ連れのおばはんが準備中の看板無視して店入ってった。注文もおばはんの後やった。
— バリスタ (@Ballista_volt) July 3, 2025
こんなん許されんのか…天誅下したる…
待ってたら俺の注文が先にきた。
おばはんめっちゃ睨んどった。
店員さん、ありがとう。 pic.twitter.com/86XLDCDdUV
「威勢を示して」行列に割り込む行為は、軽犯罪法によって処罰の対象となることがあります。これは具体的には軽犯罪法第1条第13号に定められており、公共の乗り物や劇場など、多くの人が利用する施設や催しにおいて、威力を用いて順番を無視するような行為が問題とされます。ここでいう「威力を用いる」とは、周囲を威圧するような態度をとったり、強引に体を押し込んだり、怒鳴るなどして他人を委縮させる行為が該当します。
ただし、すべての割り込みが法的に罪に問われるわけではありません。軽犯罪法が適用されるのは、電車やバス、飛行機などの公共交通機関、劇場やイベント会場、あるいは災害時などの物資配給の場面に限定されています。たとえば、人気のラーメン店や個人経営の飲食店など、公共性の低い場所での順番抜かしについては、法的にはこの条文の対象外とされています。
https://financial-field.com/living/entry-12871
やばい今、普通にオバケ見えた
— インターネット (@iycq00) July 2, 2025
統合失調症か事故物件か
人生を賭けた2択が今───────
心霊スポットで「幽霊を見た」「人魂が浮かんでいた」といった体験談は決して珍しくなく、そうした話にはしばしば臨場感が伴います。しかし、こうした体験をどのように受け止めるかには、目撃者の人数やその後の反応など、いくつか重要な判断材料があります。
たとえば、それを目撃したのが一人だけだった場合、本人にとっては確かに「見た」という実感があっても、周囲には確認できないため、幻覚や錯覚である可能性が高くなります。幻覚とは、実際には存在しないものを、現実と同じように知覚してしまう現象です。特に疲労や強いストレス、暗闇といった環境要因が重なると、一時的に視覚や聴覚に誤作動が起きることは決して珍しいことではありません。
一方で、複数人が同じものを同時に見たと証言している場合、いわゆる「集団幻覚」が起きている可能性もあります。これは非常に珍しい現象ですが、恐怖や暗示、環境要因(霧や光の反射など)によって、複数人が同じような錯覚を共有してしまうことがあります。これは信仰や儀式の場面でも報告される現象で、心理学的な研究の対象にもなっています。
いずれにせよ、一時的な幻覚や錯覚は必ずしも病的なものではありません。翌日には通常通りの生活ができていて、特に精神的な不調が見られないようであれば、心霊体験=精神疾患という結びつけ方をする必要はまったくありません。ただし、何度も同じ幻覚を見るようになったり、日常生活に支障をきたすような症状が出てきた場合には、専門医の診察を受けることが望ましいでしょう。
https://allabout.co.jp/gm/gc/475196/
農の教授からピーマンとししとうと万願寺を大量に頂いたのですけど、全部同じ袋に入れて渡されたのでいまとんでもないことになってます。 pic.twitter.com/SDJYXCniRJ
— 騎空士鮫ミンよりも遠い場所🇦🇶 (@usa_akasa) July 2, 2025
万願寺とうがらしとピーマンはどちらも緑色で、一見よく似ていますが、よく観察すると形状やサイズに明確な違いがあります。
まず、万願寺とうがらしは細長く、10〜23cmほどとかなりの長さがあります。全体的にくびれがあり、先端に向かってやや湾曲しているものが多いです。皮や果肉は厚めでしっかりとしており、加熱すると甘みが出て、食べ応えも十分です。なお、完熟させると赤くなった「赤万願寺」も流通しています。
一方、ピーマンは全体的にふっくらと丸みを帯びたベル型で、肩がしっかりと盛り上がっています。長さは5〜7cm程度と万願寺とうがらしに比べると小ぶり。皮にツヤがあり、果肉は厚くて硬めなのが特徴で、苦みもやや感じられることがあります。
見分ける際は、「長くて細めで曲がっているのが万願寺とうがらし」「小さくてふっくらしたベル型がピーマン」と覚えておくと分かりやすいです。
https://noguchi-farm.com/archives/column/manganjitogarashi-piman
瓶に入った鮭フレーク、「保管方法:常温保存」って書いてたから堂々と常温保存してたけど、今日食べた後に「開封後は冷蔵保存」って別のとこに書いてあるのに気づいて泣いた。この失敗8回目かも。
— 🗼える🗼にじさんじ所属 (@Elu_World) July 3, 2025
こんな匂い強かったっけ?と思いながら食べたけど……もってくれ、俺の身体……。