免許剥奪された被告人にZoomで繋げると運転中、、、気不味い雰囲気に😟 🇺🇸
— 国際紛争映像資料庫 (@qHZ4aaZxWd32422) May 31, 2024
アメリカのリモート裁判 pic.twitter.com/cQXOQO0lrG
免許剥奪された被告人にZoomで繋げると運転中、、、気不味い雰囲気に😟 🇺🇸
— 国際紛争映像資料庫 (@qHZ4aaZxWd32422) May 31, 2024
アメリカのリモート裁判 pic.twitter.com/cQXOQO0lrG
しんやっちょ「令状持ってこない限りオレは行きません」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) May 31, 2024
警察官「うん わかりました はい」(強制連行)
迷惑系ユーチューバーってまだいたのか
去年の年末くらいでブームは去った気がしたが pic.twitter.com/7pwX1uzrdg
【るんるん】窓掃除に興奮していたのに…17秒後に"スンッ"と興味を失う犬https://t.co/3H28vbHYoU pic.twitter.com/A3FVvaTCV3
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 31, 2024
ワハハ(笑い事ちゃうぞ)
— 吉野茉莉(YOSHINO_Matsuri) (@stalemate) May 31, 2024
担当編集者が「問題を起こせば連載が打ち切りになる。確定申告するように」などと指摘した(略)「薬屋のひとりごと」の原作者も「税理士に相談したほうがいい」などと助言していたと
「薬屋のひとりごと」作画担当、4700万円脱税の起訴内容認める https://t.co/M9LE7Y49dB
「薬屋のひとりごと」作画担当、4700万円脱税の起訴内容認める
過去にも確定申告の期限を守らずに数年分まとめて申告することを繰り返したと指摘。担当編集者が「問題を起こせば連載が打ち切りになる。確定申告するように」などと指摘したとする供述調書や、「薬屋のひとりごと」の原作者も「税理士に相談したほうがいい」などと助言していたという供述調書も読み上げられた。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26514712/
日本から10,000km離れた近所の田舎町のスーパーで気合の入った日本食材コーナーを見つけたこの興奮をみんな分かるか?? pic.twitter.com/NLsbPAde8V
— Eugene Kakizaki 蠣崎優仁 (@eugenendless) May 30, 2024

長いのでとりあえず「契約書」で検索して、契約関連の部分を確認してるが、
— akoustam (@akoustam) May 31, 2024
・契約書交わす前からドラマ作り出すのが当たり前
・「セクシー田中さん」では本放送終了時点でも原作者/脚本家との契約書締結に至っていない
という驚愕の話が載ってて呆れた。何だこのクソ業界…https://t.co/u4fs4n60WG pic.twitter.com/SuYHgRYJe5
スウェーデンと日本の地震頻度の違いを考えて欲しい
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) May 30, 2024
大地震でいつか潰れるから…
日本で築年数がいってる空き家が活用されにくい理由の一つでもある pic.twitter.com/DERagFLm8g
原発60年運転は「極めて例外」の原則どこへ 8基の申請すべて認可
極めて例外的だったはずの原発の60年運転が、規制当局に一度も阻まれることなく、すべての申請で認められた。世界最悪クラスの事故を教訓とした運転期間のルールはなし崩しになり、老朽原発に頼る状況が続く。<中略>
原発の運転期間を「原則40年」と決めたのは、11年3月の東京電力福島第一原発事故がきっかけだ。
国内で、原発活用への反対世論が強まる中、当時の民主党政権は、翌年、米国などを参考に原発の運転期間を原則40年と定める法改正をした。期間を区切ることで「脱原発」を進めるねらいがあった。
https://www.asahi.com/articles/ASS5Y31LWS5YULBH00CM.html
【強迫観念】”健康食”しか食べられない…摂食障害「オルトレキシア」https://t.co/FUl7iKiSeW
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 30, 2024
「自分が健康的だと思える食事以外は食べられなくなる」といい、オルトレキシアを経験した女性は、オーガニックな野菜や果物、良質な油など以外を「食べたらいけないんだ」という状態になったと話す。 pic.twitter.com/HfBthHZ0MR
以前にアメリカの富裕層に一番人気のある自動車ブランドはTOYOTAっていうデータがあったけど、お金持ちの人って、意外と質素な身なりとかしてるよね。これをみたらその理由がわかった。周りの目を気にしなくて良い精神状態を獲得するのが、資産形成の第一歩なのかも。逆もまた然り。 pic.twitter.com/LxmcPEUpoZ
— Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 (@BrandonKHill) May 30, 2024
れんほーさんに関しては、上の子ベビーカーの時にたまたま応援演説?の時に前を通りかかり、多分「絶好のPRタイム!」と思ったのか、満面の笑顔で握手求めてきたため、私「嫌です。支持しません。」と断ると、盛大な舌打ちで睨まれ、次の瞬間には営業スマイルで隣の人と握手してたの見てから信用ゼロ。
— 店長(片割れ) (@cafegaia_mama) May 29, 2024
これが中国の農業。トラクターは無人。かつてはロボットも日本が世界一だった。AI開発に必要な「行列」などをひたすら削りまくったのが、統一教会文科大臣🏺。pic.twitter.com/PvI21KSt1u
— 酒本正夫 (@SakemotoMasao) May 30, 2024
え?
— 阿久津 修司 (@uimontyo) May 30, 2024
既にあるけど? https://t.co/dubsH5cKrL
めっちゃくちゃ読んでてメシウマになる、冒頭から最高である。https://t.co/UdtfDZqTcM pic.twitter.com/JsYI4n4nuJ
— BARSERGA@神戸かわさき兵庫15 (@BARSERGA) May 30, 2024
テレ東が謝罪した「警察密着24時」 娯楽でも報道でも守るべき一線
テレビ東京が、昨年3月に放送した「激録・警察密着24時!!」で複数の不適切な箇所があったとして謝罪し、今後は制作しない意向を明らかにした。警察に密着した番組はほかのテレビ局でも放送されている。人権上の問題はどう考えればよいのか。専修大の山田健太教授(言論法)に聞いた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS5Z316DS5ZUTIL00NM.html
昔話ですが、とある病院で働いていた時にそこにいた偉い先生が糖尿病を診ていたのですが、血圧は完全無視だったためか、ほとんどの患者さんがどんどん腎臓が悪くなり、びっくりするぐらい透析を受ける人が増えていた。
— 筋肉博士💪Takafumi Osaka (@muscle_penguin_) May 30, 2024
患者さんが自分を責めていてとても苦しかった。
これを見てから憲法改正に支持するか反対するかを決めてください。#反戦護憲 #戦争を決して現実にしてはいけない pic.twitter.com/Nitjjx0QLO
— 岩井美智子 (@iwaimichiko) May 23, 2024
正当な手続き踏んでて草 https://t.co/mx0MAZeytc pic.twitter.com/hDwEVyPXCO
— 名無しの政治将校 (@bandainokairai1) May 30, 2024
>>誤診で再植治療できず…10代男性の前歯脱落を「折損」 福井県の市立敦賀病院、賠償金67万円で和解
— トアロ (@etriasni) May 30, 2024
当直の内科の先生が気の毒すぎる
口腔外科疾患なんて無理でしょhttps://t.co/lDkTC9bLU6
新井院長らによると、男性は時間外に救急搬送され、当直の内科医の診察を受けた。脱落した前歯を保存に適した牛乳に沈めた状態で持参していたが、内科医は十分に確認せず、折損と診断したという。また、男性は下唇にも傷があり、出血状態から縫合するのが適切だったものの、内科医は経過観察とした。
男性は帰宅後も唇の出血が続き、翌日に敦賀市外の病院で下唇を縫合した。前歯の診察も受け、この際に歯を再植できた可能性を伝えられたという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1944ab6e75d488a2924e89d315436709d79d6d2
これだから不動産屋は
— たくや社長 | 地場不動産 (@fudousanlove) May 30, 2024
【速報】「負けていたら無念を晴らせなかった」重度脳障がいの男性が死亡前日に自宅売却…契約は『違法』遺族の訴え認め 不動産会社に2150万円の賠償命じる「契約は意思に基づかず作成された」大阪地裁https://t.co/8HDtHM4TBe
死亡前日に自宅を売却する契約…なのに『口座に入金なし、契約書に署名なし』
なぜ、自宅とは別の場所で亡くなっていたのか。不審に思った遺族らが調べていく中で発秀さんは亡くなる前日に、市内の不動産業者と自宅を売却する契約をしていたことがわかりました。さらに、口座に売却代金の入金履歴はなく、売買契約書に直筆の署名はありませんでした。
(発秀さんの兄 柳南秀さん)
「署名何もないです。住所どころか名前も書いていないので自分では。売買契約を亡くなる前日に行っているわけですから慌てて作ったとしか言いようがない。前日にまともな精神状態であったとは思えないです。メンタル的にも肉体的にも契約すると思いますか?実印が今でも行方不明です。すっからかんの通帳、家も売却されて事件巻き込まれたなと思いました」
調べたら…『2200万円の借用書』不動産会社「売却代金は借金の返済に」
不動産会社に自宅を売却した経緯などについてたずねると、会社役員が発秀さんに2200万円を貸していたとする借用書などを示し、『売却代金は発秀さんの借金の返済に充てられた』などと説明したといいます。また、借用書にも直筆の署名はありませんでした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee1eda9f18d91d563bbddb21f678ea3b8c0938c6