投稿者: U1

人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

23件のコメント

契約者減少に転じたNetflixが怪しすぎる新プランを検討中、金を払ってまで広告を見させられるのか

1:名無しさん


https://gigazine.net/news/20220420-netflix-drop-subscribers-cheaper-plans/

Netflixが(PDFファイル)2022年第1四半期の決算発表を行いました。今期における有料会員数は全世界で2億2200万世帯となりますが、過去10年間で初めて会員数が減少しています。Netflixは有料会員が減少しているのは「1億人がアカウントを共有しているから」と主張しており、収益改善に向けて広告有りのプランを検討していることも明かしています。

これにより、Netflixの株価は25%以上暴落する事態となりました。

Netflixが最後に有料会員を減少させたのは2011年10月のこと。これによりNetflixの株価は20%以上暴落しており、同社だけでなくストリーミングサービスを展開するRoku、Spotify、Disneyの株価も急落しています。なお、Netflixは2022年第2四半期(4~6月)に有料会員が200万人減少すると予測しています。

さらに、Netflixの共同創設者であるリード・ヘイスティングスCEOは、「消費者向けの選択肢として、広告有りのより低価格なプランを提供することを前向きに検討しています」と語っており、アカウント共有者に料金を支払わせることだけでなく、より安価なプランを用意することで有料会員数を伸ばすことを検討していることも明かしています。なお、ヘイスティングスCEOは「来年あるいは再来年までに広告有りのプランを実装する」としています。

 

続きを読む

35件のコメント

LINE MUSICの再生数工作によりビルボードが集計方法の変更を余儀なくされたと判明、市場シェアを考慮して算出する

1:名無しさん


Billboard JAPANが、ストリーミングサービスチャートの集計方法について、4月20日発表分のチャートより変更したと発表した。

総合チャートのストリーミング指標およびストリーミング・ソング・チャート「Streaming Songs」において、一部サービスは実再生回数から、その市場シェアを鑑みた計算係数を採用し、総再生回数が算出される。

この集計方法の変更についてSNS上では、LINE MUSICで行われている「再生数キャンペーン」に対する牽制という指摘が上がっている。

ヒットチャート入りを狙う特典商法

LINE MUSICを利用して行われる「再生数キャンペーン」は「再生数キャンペーン」は、特定の楽曲を期間中に一定回数再生することで、アーティストのグッズなどが抽選もしくは応募者全員にプレゼントされるという企画。

楽曲の再生を促すことでBillboardなどのチャート入りなどを狙う、ある種の特典商法だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/042c765c6bb86208f21fb1ca3bda0bd2a7a72168

 

続きを読む

35件のコメント

ロシア軍の総攻撃が目立った成果を上げることができず停滞中、最前線は静かな状況のままである

1:名無しさん


ロシア軍の総攻撃、今のところ大きな領土獲得なし、米国偵察衛星

ドンバスでのロシアの拡大した攻撃の初期に、評価の直接の知識を持つ2人の米国の高官によると、米国は、新しいプッシュの開始以来、これまでのところロシアに大きな領土的利益はなかったと評価している。

米国は、ウクライナの防衛をテストするための攻撃を調査しているように見えるロシア軍によるいくつかの新しい攻撃を観察した、と当局者の一人が言った。ただし、最前線は静的なままであり、主要な領域はまだ手を変更していません。

https://edition.cnn.com/europe/live-news/ukraine-russia-putin-news-04-20-22/h_8904e5a733a2106c1a550b5f0b04fc31

 

続きを読む

44件のコメント

法律にすれば憲法違反の内容でも省令なら通せる、と環境保護派が法を悪用していた事実が発覚

1:名無しさん


 今年1月、東証2部上場のレジ袋メーカーの大手「スーパーバッグ」が、24日から希望退職者の募集を始めると発表した。2020年7月より実施されたレジ袋の有料化にともなう経営が悪化が大きな要因となったようだ。しかし、憲政史研究家の倉山満氏によれば「そもそも、レジ袋有料化は義務ではなかった」のだという。一体どういうことだろうかーー?(以下、倉山満氏による寄稿)

レジ袋有料化は義務ではなかった

 2020年7月1日よりレジ袋有料義務化! 当時の小泉進次郎環境大臣が大々的にキャンペーンしたのを、多くの方が覚えているだろう。事実、コンビニその他ほとんどの店で、「レジ袋有料ですけど、いりますか?」と聞かれるようになった。ただし、一部のお店では今まで通り無料配布してくれる。不思議に思った方も少なくないだろう。そして一部の店では、「我々は環境に配慮したレジ袋を売っています!」と、大々的に宣伝している。しかし、「レジ袋有料化は義務ではなかった」と聞くと驚かれるだろうか。先日の国会で、政府がそれを認め、正しく広報すると答弁したので、ここに一部始終をお伝えする。

長年、レジ袋有料義務化は憲法違反だとされてきた

 そもそもである。レジ袋有料義務化は、何度も試みられてきた。しかし、政府で審議するたびに「憲法違反の疑義がある!」と指摘され、断念されていた。

日本国憲法第二十二条  何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。

 この条文の中には「営業の自由」も含まれるとの解釈が確立されている。「レジ袋を無料で配布するな! 有料で売れ!」と政府が命令することは憲法違反。それを法律にすることも憲法違反。長年の解釈だった。

 ところが、環境省は他の官庁(特に経済産業省)を巻き込み、省令で押し通した。省令とは、法律の下の政令の下の、格下の命令である。政令は内閣が決める命令だが、省令は一つの官庁だけでも出せる命令だ。

 なぜ法律でやると憲法違反になることが、省令で可能なのか。その理由をしらべてみようと、私が理事長兼所長を務める救国シンクタンク(一般社団法人である)で「アクティビストのための調査手法のモデル化」(レジ袋研究会)という委託研究を立ち上げた。担当は早稲田大学招聘研究員の渡瀬裕哉理事、委託者はラジオ番組で毎週のようにこの問題を取り上げている郵便学者の内藤陽介先生、調査には浜田聡参議院議員のご協力で政府民間問わず、幅広くヒアリングを行えた。

全文はこちら
https://nikkan-spa.jp/1824369

 

続きを読む

15件のコメント

Googleの高解像度画像の解析でロシア軍の秘密兵器の場所が発覚、懐かしい機体の数々に目撃者も興奮

1:名無しさん


Googleさん、高解像度衛星写真を公開のおかげでSu-47とMiG-1.44が発見される







https://i.imgur.com/aYVdf6f.jpg
https://i.imgur.com/Ql3hJU0.jpg
https://i.imgur.com/5fUYPkQ.jpg

 

続きを読む

43件のコメント

ロックダウン中の上海で「タケノコという名の竹」が食料として配給された模様、食べるのは無理だとツッコミ殺到

1:名無しさん




https://i.imgur.com/rVclFDf.jpg
https://i.imgur.com/7mhzt5j.jpg

 

続きを読む

23件のコメント

ウクライナ軍の反攻作戦によりドネツクの奪還が進行中、南西のマリインカから露軍を完全に叩き出した

1:名無しさん


ウクライナの反攻は、ドネツクの南西にあるマリインカからロシア軍を完全に追い出した。敵は町の25%近くを支配下に置いていました。

 

続きを読む

73件のコメント

日本等に感謝を表明したウクライナ議員のツイートからドイツが露骨に省かれていると判明、自業自得だとツッコミ殺到

1:名無しさん


ウクライナの国会議員のツイート

 

続きを読む

55件のコメント

韓国観光業界が6月には訪日が許可される前提で計画中、日本旅行業協会の役員たちを接待しまくっている

1:名無しさん


2022年4月19日、韓国・毎日経済は「貿易問題やコロナ禍で中断されていた日韓の観光交流が2年ぶりに再開された」と伝えた。

記事によると、韓国観光公社は日本旅行業協会の役員、会員会社、航空会社関係者など14人を韓国に招待して下見旅行を行っている。

17日から21日までの日程で、ソウルの人気観光地である景福宮、通仁市場、ソウルスカイ展望台などをはじめ、日本で人気を集めたドラマ「梨泰院クラス」や「ヴィンチェンツォ」のロケ地である梨泰院一帯、清渓川周辺の世運商店街も訪問する予定だという。

また、韓国国内の旅行業界と懇談会を開き、相互観光交流の活性化に向けた協力策についても話し合うとみられている。

日本の旅行業界の訪韓は、日韓観光交流がストップした20年以来約2年ぶりのこと。コロナ以前の訪韓市場における日本の割合は約20%と非常に大きく、19年には訪韓外国人観光客1745万人のうち日本人観光客が327万1706人に達していたという。

その後、コロナ拡大により日本政府は20年3月に韓国人の入国を禁止し、韓国政府も同様に日本人に対し無査証入国の禁止と査証取り消し措置を取った。

現在は出張者などに対して制限的に電子旅行許可が発給されている。現時点で観光目的の入国は不可能だが、エンデミック(伝染病の風土病化)が近づいていることから、今後訪韓人口が増えるものと期待されているという。

それと同時に、韓国旅行業界では訪日韓国人観光客の増加に期待が集まっている。

01年から18年にかけて韓国人が最も多く訪れた海外旅行先は日本だったが、19年の日本の対韓輸出管理強化によるノージャパン(日本製品不買運動)運動や20年のコロナ拡散により急激に低迷していた。

業界は今後徐々に回復するとみており、関係者は「観光目的の日本旅行は(今年)6~7月ごろに再開されるものと予想されている。日本は航空路線が多く、回復傾向が特に早いものと期待される」と述べているという。

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b892882-s39-c30-d0194.html

 

続きを読む

63件のコメント

吉野家問題で蓮舫議員が口を挟んでくるも事情をよく把握していないと露呈、周囲からツッコミが殺到中

1:名無しさん


蓮舫議員、不適切発言受け「吉野家牛丼はもう食べません」不買宣言で物議 その後投稿を削除

 立憲民主党の蓮舫参議院議員が、牛丼チェーン・吉野家の不買を宣言し、物議を醸している。<中略>

 そんな中、蓮舫議員は19日にツイッターで、「若い、女性、田舎との差別。薬物中毒との比喩は論外。何より、自社製品への想いが皆無」と今回の問題発言について批判的に言及。

 さらに、「いま、この令和の時代にこの発想で大学生に抗議する常務がいるとは」(原文ママ)と苦言を呈し、「吉野家牛丼はもう食べません」と宣言していた。

 蓮舫議員はその後すぐにツイートを削除。約1時間後、後半の文章を「いま、この令和の時代にこの発想で大学生に講義する常務がいるとは」「この社の牛丼はもう食べません」に変更したツイートを再投稿した。

 このツイートに、蓮舫議員の元には「国会議員が企業の切り捨てを誘導するのはどうなの?」「企業への苦情と不買は全く別」「店頭で働いてる人たちの収めた税金で飯食ってるのに…」「牛丼に罪はない」という声が多数集まっている。

 なお、常務のこの発言は、早稲田大学主催の社会人向けのマーケティング講座でのこと。「大学生に講義」という蓮舫議員のコメントに、ネット上からは「きちんと報道知って」という訴えも寄せられていた。

 

続きを読む

21件のコメント

ロシアの軍事施設の写真解像度をGoogleEarthは変更していないとGoogle側は回答、以前から見ることができた?

1:名無しさん


ロシア軍事施設、衛星地図の画像が鮮明に? グーグルは否定

米IT大手グーグルによるインターネット上の地図サービス「グーグルマップ」で利用できる衛星画像で、ロシアの軍事施設が従来より鮮明に見られるようになったと話題になっている。ウクライナ軍の支援団体がツイッターで画像を公開した。

一部のロシアメディアも同様の内容を報じた上で、軍事施設の画像をあえてぼかす措置をグーグルが解除し、解像度を上げた可能性があるとの見方を示した。事実であればロシアの反発は必至だが、タス通信によるとグーグルは画質を変えていないと回答している。

ウクライナ軍の活動を積極的にアピールしてきた支援団体は18日、ツイッターで、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射施設など「ロシア軍の軍事戦略施設」がグーグルマップ上で見られるようになったと指摘。軍用とみられる航空機や艦船が写った画像を投稿した。一方、英字紙「モスクワ・タイムズ」は、ウクライナ軍が投稿した画像はグーグルマップ上で「以前から見ることができた」と報じている。

https://www.sankei.com/article/20220420-L4WLELGQHRPP3E5FLOQKVTDRW4/

 

続きを読む

50件のコメント

ロシア軍がマリウポリを陥落させることはできないとの観測が浮上、米国防総省が従来とは違う見解を示す

1:名無しさん


■マリウポリ「陥落するとは思わない」米国防総省、改めて分析示す

マリウポリについてアメリカ国防総省は、「陥落するとは思わない」との見方を示しました。

アメリカ国防総省 カービー報道官

「マリウポリは陥落すると見る人もいるが我々はそうは見ない。キーウだってチェルニヒウだって陥落しなかったし、ウクライナ側はマリウポリで戦いを続けている」

アメリカ国防総省のカービー報道官は19日、マリウポリでの戦闘について、ウクライナ側の応戦が続いていてロシア軍は市を陥落させていないとの分析を改めて示しました。

東部ドンバス地方での戦闘については、「双方とも長距離の重火器、つまり砲撃兵器に力を入れる必要がある」として、砲撃兵器による戦いが激しくなるとの認識を示しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c622a605cf8f12dd3fd4533090d7eb97027b055

 

続きを読む

34件のコメント

Netflixの契約者数が事前予測を裏切って減少してしまったと判明、株価の1/4が僅か1日で吹き飛ぶ

1:名無しさん


[19日 ロイター] – 米動画配信サービス大手ネットフリックスは19日、第1・四半期の契約者数が20万人減少したと発表した。

予想は250万人増加だった。減少は約10年ぶり。第2・四半期も一段の減少を見込んでいる。

これを受けて、株価は引け後の時間外取引で23%急落。時価総額300億ドルが吹き飛んだ

https://news.yahoo.co.jp/articles/1128e0521237459ac0c50396ed10838756207c33

 

続きを読む

83件のコメント

TBSの新作ドラマが米人気ドラマの丸パクリである疑惑が浮上、内容の違いは性別を逆にしただけ

1:名無しさん


4月15日、俳優・高橋一生主演のドラマ『インビジブル』(TBS系)の放送がスタートした。しかし内容が、海外ドラマの丸パクリだと指摘されている。

裏社会を牛耳り、あらゆる凶悪犯罪者たちの取引を仲介する犯罪コーディネーター〝インビジブル〟を名乗る女性・キリコ(柴咲コウ)が突如、自身が関わってきた未解決事件や凶悪犯罪者の情報を提供し、犯人逮捕に協力すると警察に申し出る。

捜査一課から左遷された刑事・志村貴文(高橋)が、キリコのご指名で異色のバディを組むことになってしまう…。

ネット上で『インビジブル』の〝元ネタ〟だと指摘されているのは、2013年から放送がスタートし、今も新シリーズが制作され続けているアメリカドラマ『THE BLACKLIST / ブラックリスト』。日本では動画配信サービス『Netflix』で視聴できますが、過去には普通に地上波でも放送されていました。あらすじは、〝ずば抜けた知能の逃亡犯が突然FBIに自首。他の凶悪犯逮捕に協力すると言うが交渉に指名したのは新人女性分析官だった〟というもので、あらすじの時点で『インビジブル』そっくり。女性と男性が逆になっただけですね」(芸能記者)

全文はこちら
https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2022/04/invisible_shibasaki_issei.jpg

 

続きを読む

37件のコメント

朝日新聞販売組織のトップが悪質飲酒運転で死傷者を出すも朝日新聞側は知らぬ存ぜぬ、取引先なので無関係だと言い張っている

1:名無しさん


朝日新聞販売組織のトップが「悪質飲酒運転」で死亡事故…取材に本社は「取引先がやったこと」と他人行儀すぎる回答

「死亡事故を起こしたのが、加藤さんだと聞いて驚きました。『朝日新聞』販売所経営者のなかでは、超大物でしたから」

 都内の朝日新聞販売所(朝日新聞サービスアンカー=ASA)の関係者がそう語る。

「加藤さんは2020年4月から、朝日新聞社の東京本社管内の有力販売所経営者で構成される『朝日築地会』の会長だったのです。さらに、加藤さんは同管内の全販売所経営者の集まりである『東京連合朝日会』の副会長も務めており、来年はその会長に就任する予定でした」(同前)

 そんな加藤氏について、4月9日付の「朝日新聞」は、次のように報じた。

〈飲酒運転して女性をはねたとして、警視庁は会社役員の加藤政則容疑者(57)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)と道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕し、8日発表した。女性は搬送先の病院で死亡が確認された。加藤容疑者は朝日新聞販売所(ASA)を都内で4店舗運営する「アサヒメディア」(練馬区)を経営している。(中略)署は容疑を過失運転致死に切り替えて調べる方針。〉

 朝日新聞販売所の経営者であることは自ら報じているが、加藤容疑者が販売組織のトップであることは書かれていない。加藤容疑者について、冒頭の関係者が続ける。

「事故を起こした当日は、販売所仲間らとゴルフに行っていたようです。加藤さんは元高校球児で、社長としては2代目です。亡くなった父親は、板橋地区を中心に大規模な販売所を経営していました。本人は体が大きくて、押しが強いタイプですね」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/319c7c59a750eac19301dd3f7d2798870e0c4e50

 

続きを読む

19件のコメント

スペイン南部に「ウクライナ」が成立するとスペインが承認、とんでもない勢いで支援の輪が広がる

1:名無しさん


[フエンテス・デ・アンダルシア(スペイン) 16日 ロイター] – スペイン南部にあるフエンテス・デ・アンダルシア村が、4000キロ以上離れたウクライナで紛争に巻き込まれた人たちへの連帯を示そうと、村名を「ウクライナ」に変更した。

村の入り口にある標識には、フエンテス・デ・アンダルシアの代わりにウクライナと記され、青と黄の同国国旗も描かれた。

セビリアの東方にある人口7100人余りの同村では、一部の通りもウクライナの都市名にちなんでキーフ、オデーサ、マリウポリに改名された。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/article/ukraine-conflict-spain-village-idJPKCN2MB0A9

 

続きを読む

50件のコメント

ウクライナに匿名で戦闘機が寄付されたと米国防総省の報道官が暴露、エリア88みたいな状況になってきたぞ

1:名無しさん


https://news.yahoo.co.jp/articles/a4692f134766f6d45043cf77a1e808c2c6250feb

米国防総省のカービー報道官によると、ウクライナ軍は過去2週間に軍用機の部品の提供を受け、整備によって使用可能な軍用機を増強した。具体的な国名は挙げなかったが、ウクライナ軍の同型機を運用する国が提供した。

 

続きを読む

17件のコメント

外国市場に企業を逃したロシア人富豪がプーチンに締め上げられる凄まじい情勢に、自分で自分の首を絞めている模様

1:名無しさん


プーチン氏がロシア企業の外国上場廃止を法制化、富豪には新たな打撃

プーチン大統領は、ロシアの企業が外国株式市場に自由に上場できた時代に幕を下ろした。制裁の対象になっていようがいまいが、同国の富豪は新たな問題に直面することになった。

プーチン氏は16日、ロシア企業に外国株式市場での上場廃止を義務付ける法改正に署名した。2014年のクリミア併合以来、国内企業には外国株式市場から引き揚げるよう促していたが、強制的な手続きに踏み切った。

これでロシアトップの富豪、ウラジーミル・ポターニン氏や鉄鋼業で財を成したウラジーミル・リシン氏、アレクセイ・モルダショフ氏らは、事業の保有構造の変更を迫られる可能性がある。富豪らは保有企業をニューヨークやロンドン、フランクフルトなどの市場に上場させ、外貨で配当金を受け取っている。

オトクルィチエ・ブローカーの調査責任者、アントン・ザトロキン氏は「外国で株式や預託証券を上場した企業の大半やその主要株主は、経済的な自由や西側との経済関係で大きな利益を上げた」と指摘。「30年かかって作り上げたものが破壊され、こうした人々は直接的・間接的な打撃を受ける」と述べた。

全文はこちら
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-04-19/RAKZWJDWX2PS01

 

続きを読む

59件のコメント

ロシア軍が驚異の生物兵器「オルガズム46-B」をウクライナに投入する気だと判明、違うそうじゃない!とツッコミ殺到

1:名無しさん


ウクライナ侵攻でロシアは東部地域への攻勢を強め、ウクライナのゼレンスキー大統領は18日のビデオ声明で「ドンバスの戦い」が始まったと表明した。侵攻をやめないロシアのプーチン大統領はかつて、ひそかに研究している驚異の生物兵器が話題になった。南極の地下にある湖から、体長10メートルで14本足の“殺人ダコ”を回収し、生物兵器として育てていたというのだ。それが現在の戦争と結びつく可能性はあるのか…。<中略>

 その海を支配するためにプーチン氏がひそかに研究・開発してきたと噂されるのが「オルガズム(生物)46―B」という生物兵器だという。

 ロシアの北極南極科学調査研究所の探検隊の一員だったアントン・パダルカ博士は近年、南極の地下湖を探索した際、「オルガズム46―B」と名付けることになった恐ろしい生物を発見したと主張している。

 パダルカ博士は複数の欧米メディアに「南極にあるボストーク湖で新種の巨大毒ダコを発見したのですが、ロシア軍によってその発見が隠蔽されました。なぜなら、プーチン大統領の命令でそのタコを兵器化し、繁殖させることになったからなんです」と明かしている。

 ボストーク湖とはロシアのボストーク基地近くにある南極最大の湖。南極の分厚い氷の約4000メートル下にある。1960年代にレーダー探索で発見され、ドリル採掘が続けられ、98年に湖の手前に到達。サンプル回収がなされ、この湖が約100万年前に氷に閉ざされたと判明した。湖が汚染されないよう、穴は閉ざされていた。採掘が再開され、2013年にドリルが約3800メートルの湖面に到達した。

 100万年も氷の地下深くに閉ざされていたボストーク湖は、独自の生態系が築かれているか、もしくは太古の生物がそのままの姿で生存し続けているか、謎が多い。

 パダルカ博士は「ボストーク湖に閉じ込められていたタコは体長約10メートル。催眠とマヒの効果がある毒を持っているようで、2人の科学者が殺された」と語っている。

https://www.tokyo-sports.co.jp/social/4138175/

 

続きを読む

25件のコメント

ウクライナを援助中の「Starlink」がフランス国務院によりライセンス抹消処分を受けたと判明

1:名無しさん


イーロン・マスク氏がCEOを務める民間宇宙企業SpaceXは、人工衛星を用いたインターネット通信サービス「Starlink」を展開しています。Starlinkはアンテナを設置するだけで世界中どこでもインターネットを利用可能という特徴を持っており、ウクライナにおけるインターネット通信環境の確保などに役立っています。そんなStarlinkのフランスにおける通信ライセンスがフランス国務院によって取り消されました。

Starlinkは衛星軌道上を周回する数千台の人工衛星を利用して地球上のあらゆる地点でインターネットを利用可能とするサービスです。Starlinkを利用するには専用の受信機を設置するだけでよく、インフラストラクチャーの整っていない地域でもインターネットを利用できることから大きく注目されており、ロシアによる軍事侵攻を受けているウクライナでもStarlinkが通信環境の確保に利用されています。

一方で、Starlinkは使用する人工衛星の多さから「スペースデブリが増加する」「人工衛星が明るすぎて天体観測に支障が出る」といった問題点も指摘されています。

上記のような問題点を指摘されながらもStarlinkはアメリカやヨーロッパでサービスのベータ提供を開始しており、フランスでも2021年5月からベータテストが始まっていました。しかし、2022年4月5日にフランス国務院は「SpaceXの戦略によってStarlinkは市場の経済的バランスを崩壊させる可能性があります」と述べ、SpaceXの電波通信ライセンスを取消しました。

全文はこちら
https://gigazine.net/news/20220418-starlink-france-revoked/

 

続きを読む

スポンサードリンク