この計算ドリルやる意味無くて草 pic.twitter.com/NECVbdhH1g
— はんぺんち🖼 (@HP_naeta) August 28, 2025
「1×0=0」という計算は、大人にとっては当たり前のこととして受け入れられているが、子どもにとっては納得しにくい問題である。大人であれば「掛け算に0が入れば0になるものだ」と簡単に片づけられるが、子どもにはその仕組みが理解できず、疑問が残ることが少なくない。その背景には、数字の「0」が持つ「ない」という概念を理解することの難しさがある。
子どもに「1」や「2」を教える際には、鉛筆など実際の物を見せて「1つある状態が1」、「もう1つ増えたら2」と対応させることで容易に理解させられる。ところが「0」は物が何もない状態を示すため、実物を使ったイメージが作りにくい。つまり「ある」ことを理解するのは容易だが、「ない」ことを理解するのはより高度な抽象的思考を必要とするのである。
さらに、0の特殊性は掛け算においても現れる。例えば「1×2」であれば「2」になるが、同じ計算に0を含めた途端に結果はすべて「0」となる。この「0をかけることで、存在していたものがすべて消えてなくなる」という性質が、子どもにとって大きな壁となる。なぜなら、現実の生活では目の前にあった物が突然消えるということは起こらず、むしろ不自然に感じられるからである。つまり「0」という数字が持つ「存在しない」という性質そのものが理解を難しくし、掛け算における0の振る舞いを一層わかりにくくしているのである。
https://gentosha-go.com/articles/-/42889
0×0←なんか可愛い
— プレジデンテェ🐡 (@SB_Presidente) August 28, 2025
ミッフィーの縦丸の目
— はんぺんち🖼 (@HP_naeta) August 28, 2025
宿題がこのページの日最高すぎるやろ
— ゆうだお (@yuhdao) August 28, 2025
それな
— はんぺんち🖼 (@HP_naeta) August 28, 2025
これ小学生の時ボーナスステージだと思ってた
— あずな (@komu0909) August 28, 2025
あ〜敬語だ〜
— アトランティス (@XUMqp4jegC21149) August 28, 2025
解け。とかじゃない優しさがあったけぇ〜
でも実際、こう言う全部答えが同じプリントやれば0に何かけても0って印象付くから意味はある……はず
— すいみー (@inderax118) August 28, 2025
こういう基礎の知識を覚えることが一番大事なので、何回やっても損はない
— 昆布@Discord廃人 (@kobuchan1755) August 28, 2025
基礎教えてるところだから。
— ittoku (@ittoku3) August 28, 2025
反復練習みたいなもんよ。
ゼロを掛けると何掛けてもゼロやでって刷り込みしてるところ。
小3の気持ちに戻ろ。
これあるある
— Re:轟月 (@Roaring_Reich) August 28, 2025
解答を書くところが狭い
答えがすべて0になることを確認ってとても大切なんですが。
— ストラーフの人(あると) (@CLGN160) August 28, 2025
ないはずのものが出てきたら困るのよ
ヒントが答えやん
— yumin / 雪村眠十@フォロバ97% / すこん部(ホロライブ箱推し)🦊🌽⚓🎀🐾 (@Subyumin531963) August 28, 2025
小学生の頃に「全部0って書くだけじゃーん、それはそれで面倒…せや!0適当に書いたろ!」って思って書いて提出したら。「適当に書きましたね。はい、0を綺麗に書き直ししください」って再提出させられたの思い出した😂
— あき鮭 あられ氷 (@HIRO22381669) August 28, 2025
今思うと0じゃなくてOか◯にしか見えなかったから文句言えない…
ボーナスステージ感あって好きだったw
— ここなちー (@kokonati_0705) August 28, 2025
あまりにも簡単すぎるので1÷0も追加しときましょう
— いねやん(_(┐「ε:)_ (@masa182676353) August 28, 2025
のび太書いてあるのなんかじわる
— SOL2WIT (@OEjIhHSbi994140) August 28, 2025
100マス計算の時も0と1の所は作業だったなぁ笑
— あっくん@ぜのぷろ (@kunikida_zenop) August 28, 2025