うちのお局の経歴
— キウイ@戦う整備士 (@2015kiui) November 23, 2025
新卒で入社し10年勤め、
中堅になり後輩いじめをする
↓
いじめられた後輩が1人辞める
他3名ほどが精神を追い込まれる
↓
全社で問題になり、他拠点へ
飛ばされる
↓
協調性が無いため移動先で馴染めず、
鬱病を発症して1年半休職
↓
復職を希望するも全拠点から拒否される
↓
うちのお局の経歴
— キウイ@戦う整備士 (@2015kiui) November 23, 2025
新卒で入社し10年勤め、
中堅になり後輩いじめをする
↓
いじめられた後輩が1人辞める
他3名ほどが精神を追い込まれる
↓
全社で問題になり、他拠点へ
飛ばされる
↓
協調性が無いため移動先で馴染めず、
鬱病を発症して1年半休職
↓
復職を希望するも全拠点から拒否される
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高市早苗首相の台湾有事に関する発言を巡り、中国が国際社会に向けて日本批判の宣伝工作を展開している。
国際機関に加え、日本と領土問題を抱える韓国に働き掛けているが、中国の強硬姿勢に同調する動きはロシアなど一部の友好国に限られているもようだ。
「互いの核心的利益を断固として支持する」。南アフリカで開かれた20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に出席するため同国を訪問した中国の李強首相は21日、ラマポーザ大統領との会談でこう強調した。習近平政権が「核心的利益の中の核心」と位置付ける台湾問題を念頭に、サミット議長国である南アの支持取り付けを狙った。
21日には中国の傅聡国連大使が、高市氏の発言撤回を訴える書簡をグテレス国連事務総長に送った。書簡では「日本が台湾情勢に武力介入すれば、侵略行為として自衛権を行使する」と威嚇。傅氏は18日の国連総会の会合でも「日本に安保理常任理事国入りを求める資格はない」と述べた。
中国国営中央テレビによると、国際原子力機関(IAEA)の中国代表は21日、高市氏が非核三原則の見直しを否定していないことについて理事会で問題提起し、「日本が再び軍国主義の道を歩もうとするなら、国際社会は決して許さない」と主張した。中国外務省や在外公館はX(旧ツイッター)で連日、同様の見解を広めようとしたり、高市氏の風刺画を出したりしている。
韓国と共同戦線を張ろうとする動きも見せる。中国外務省の毛寧報道局長は17日、島根県竹島(韓国名・独島)などの日本の立場を発信する「領土・主権展示館」(東京都)の施設拡張に絡み、「最近の日本の悪質な言動に周辺国は警戒している」と語った。同省が竹島問題にこうした形で言及するのは異例だ。
だが、韓国の反応は冷ややかだ。有力紙・中央日報は、日中関係が悪化する中で「(日韓の)歴史的対立を再燃させ、韓米日の協力関係を揺るがす意図があるようだ」と分析。韓国のネット上では、中韓の境界が定まっていない黄海における中国の威圧的行動を指摘する声も上がっている。
習政権は2023年、東京電力福島第1原発の処理水放出を巡り、今回と同様に日本をおとしめる国際世論形成を画策した。ただ、科学的根拠が欠落した中国の主張に賛意を示す国はほとんどなく、対日非難のキャンペーンは不調に終わった
https://news.yahoo.co.jp/articles/64dc30b1b026ebd84949144b144790e12d716dc3
果てしなきスカーレットの細田監督、以前のアニメ監督作品で脚本家の方をこうこき下ろしていたのか・・・
— stonehead roly-poly bug (@hogehoge1192) November 23, 2025
もしかしてこれを読まれて脚本家全員からそっぽをむかれて自分で書くしかなくなっているのでは?
公開日: 2005年3月5日 (日本)
監督: 細田 守
映画脚本: 伊藤 正博
原作者: 尾田栄一郎 pic.twitter.com/xLo8Qulxpl
前提として、完全にどうかしている映画だ。設定は矛盾し、説明は放棄され、場面は理不尽に移り変わる。キャラクターの心情や理念に合理性はなく、繰り返し観客の感情移入を拒む。
今ここで何が起き、何のためにここにいるのか? 彼らは何を目指しているのか? 徹頭徹尾筋道というものを無視するストーリーに、観客の頭には無限の?マークが浮かぶだろう。
ただそれは、必ずしも悪い意味だけではない。個人的な気持ちを言ってしまえば、『果てしなきスカーレット』は、前作『竜とそばかすの姫』および前前作『未来のミライ』よりも、よほど見てほしい作品だ。もし可能であれば、先入観なしに。
※以下、『果てしなきスカーレット』のネタバレを含みます
まず言っておきたい。本作は明確に、ファミリー向け映画ではない。16世紀デンマークを舞台に、「ハムレット」を下敷きにした王弟の計略によるクーデターから物語は始まる。若き王の娘スカーレットは復讐の炎をその目に宿す強き娘であり、大筋ははっきりとした復讐悲劇だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2096acdc58fad0911d1e676fca441d22ac0f801
子供が顔面を殴られ怪我をした際、学校が警察に通報を拒否したので
— ロック (@rock135525) November 22, 2025
私:暴力は犯罪行為です。公務員は告発の義務があるので直ちに通報してください。日本は法治国家です。
生徒指導:日本は法治国家ではありません。
_人人人人人人人人人人人_
>法治国家ではありません<
 ̄ Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ^Y^ ̄
「予約ゼロ苦しい」 中国団体客がキャンセル、航空便減便の動きもhttps://t.co/5VRafzMMqv
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) November 22, 2025
全インバウンドの約2%しか占めていない中国人団体ツアー客が来なくなっただけで予約ゼロで苦しいなんて言ってるホテルはどういうホテルなのかってことよね
高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁を巡り、中国外務省が日本への渡航自粛を呼びかけたことの波紋が広がっている。東海地方のホテルでも、中国人客の団体で予約キャンセルがあり、自治体間の交流が延期されるなど影響が出ている。
4月から本格的に団体客の受け入れを始めた三重県松阪市のホテルでは20日以降の予約キャンセルで、約100人分のキャンセル料を得られていない。多い月は約3000人の中国人客を受け入れていたが、12月以降の予約は見込めない状況という。支配人は「中国からの予約がゼロになるとかなり苦しく、先行きが不安だ」と話す。
https://mainichi.jp/articles/20251122/k00/00m/040/067000c
– 高市首相は遅刻していない(会議自体が約1時間遅れて開始)
— Tad SouthEast (@TadSouthEast) November 23, 2025
– 写真の男性は尾崎官房副長官(知らない男性ではない)
– 遅れの原因は政府専用機の整備遅延(服選びではない)
– 高市首相は全日程に正常に参加
⇒この極左おばあさん、高市首相憎しのあまり、目は曇り頭は狂い始めたようです笑 https://t.co/5xFHmtS7RT
高市総理大臣
「日本は、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持・強化、責任あるグローバル・ガバナンスの再構築に向け、G20メンバーと共に行動していく」
高市総理の国会答弁をきっかけに日中関係の緊張が続くなか、今回の外遊では首脳同士の接触があるかが焦点です。
会議が始まる前の時間、中国の李強首相らは会話や握手を交わしていましたが、遅れて参加した高市総理の姿はありませんでした。
また、高市総理は会議の後の夕食会への出席は見送っています。
出席見送りの理由について、政府関係者は「翌日以降の準備をするため」と説明しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc6b55e944ad3522c139d5361874d22e7ead463a
自宅火災の林家ペー 引っ越しから2カ月「馴染めない」洗濯機や電子レンジなし「他人の家住んでるみたい」
タレントで落語家・林家ペーが23日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)にVTR出演。近況報告した。
9月19日に東京・赤羽の自宅マンションが火災に遭った林家ペー、パー子夫妻。
引っ越しから2カ月経過し「早いもんですね。まだ全然馴染んでないですね。他人の家に住んでるみたいな」と明かした。
「まだ洗濯機買ってないねん。電子レンジも買ってない。全部コインランドリー。1回1000円かかるでしょ、60分とか。そういうのをまとめてやってる」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/796713c4ccfce06c9f9adb15f9f68bb4189fbcff
35歳・ダレノガレ明美、「結婚前に契約書」要求 絶対的条件の理由告白「別れる人にお金を渡したくない」
モデルでタレントのダレノガレ明美が22日、テレビ東京系『婚活ヌマ子の憂鬱』(土曜深夜1時25分)に出演。結婚相手への絶対的な条件を明かした。
番組では、結婚前に相手を見極めるための「婚活マイチェックリスト」をテーマにトークを繰り広げた。
ここで、現在35歳のダレノガレのチェックリストを公表。共演の俳優・井桁弘恵が「なんですか? これ。婚前契約を結んでくれる人?」と1つの項目に着目した。
これにダレノガレは「これ一番!」と即答。「結婚前に契約書」と述べ、「私、会社やってるんですよ。別れる人にお金を渡したくないんですよ」と告げた。
続けて、「結婚してからの財産分与になるじゃないですか。財産分与もしたくないから、婚前契約を絶対に結びたいんです」と説明。
共演のぱーてぃーちゃん・金子きょんちぃが「怖い……」と震える中、進行役のたんぽぽ・川村エミコが「ダレノガレさんが好きな相手が『契約を結ばない』って言って。でも、大好きだったらどうするんですか?」と聞くと、「結べないんだったら、今回はご縁がなかったということで……」と答えた。
この返答を受け、川村が「ちなみに(男性の)スタッフさんは『信用されてないのかな』って思う(と言っている)」と伝えた際には「信用なんてしてるわけないじゃん、男の人を」と一蹴。
「してない、してない。してるわけないじゃん。だって、誰ですか? って人と結婚するんですよ?」と繰り返し、共演者たちを「ダレノガレさんは次元が違いますね」「住む世界が違ったかも」と驚かせた。
https://i.imgur.com/NqvFEnf.jpeg
https://news.yahoo.co.jp/articles/55af6dc8c6de10855b474fe4c623cf7601165496
石破茂前首相(68)が23日、ABEMA「ABEMA的ニュースショー」(日曜正午)に生出演し、コメの価格高騰対策として、おこめ券を配布することに疑問を呈した。
1人当たり3000円程度の支援となる予定だが、現状は5キロ4000~5000円台の高値が続いており、1袋も買えない計算だ。
石破氏は、「おこめ券を配るよりも、経済的に余裕がない人たちが、望む時にリーズナブルな価格でお米が手に入るようにすることの方が大事じゃないですか。そこには税金を投入しないんだから」と、生活困窮者への助けになるかどうか疑問視した。
また、おこめ券についても説明。「おこめ券は税金が原資だから。国民の税金をどう使いますかって話ですよ。おこめ券をもらえば、うれしいだろう。だけどその原資は何ですか?国民の税金でしょう?」そう訴えた
https://news.yahoo.co.jp/articles/31f7b08b33e0a0348085a0a7a7ba11b809408e8e
佐野岳がテレビ収録で全治9か月の大ケガ、タレントの相次ぐ“事故”で問われる責任の所在
11月20日、TBSは同月18日におこなわれた『最強スポーツ男子頂上決戦2025冬』(TBS系)の収録中、俳優の佐野岳が右ひざ半月板損傷とじん帯断裂で全治8~9か月の重傷を負ったと発表した。
佐野は当日、モンスターボックスと呼ばれる17段の巨大跳び箱にチャレンジ。2m46cmの跳躍に成功したものの、着地と同時に右足をひねってしまったようだ。
現場に待機していた救急救命士やトレーナーの助言もあり、その後の競技参加は見合わせたが、病院でレントゲンと精密検査を受けた結果、右ひざ半月板損傷とじん帯断裂が判明。
主治医からは、腫れが引いたあとで手術も必要と診断を受けている。
佐野は20日に自身のSNSを更新し、《ご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。今後の仕事は医師の指示のもと行い治療を第一に考えます。また機会があるならば、改めて万全な状態で、戻ってくるつもりでいます!その時はまた変わらぬ応援をいただけたら嬉しいです!待っててください!》とポストした。
また、TBSも今回の事態を受け、《当該の番組収録に当たっては、救急救命士およびトレーナーを配置するなど、安全性に細心の注意を払っておりましたが、佐野さんが怪我をされたことについて、心より御見舞い申し上げます。佐野さんの一日も早いご回復をお祈りするとともに、今後も番組制作上の安全管理について徹底して参る所存です》とコメントしている。
「佐野さんはドラマや映画など多数の作品に出演していますので、全治8~9か月の重症となると、当然今後の撮影が難しくなるものもあると思います。いくら事故とはいえ、この怪我は本人はもちろん、佐野さんに関わる事務所や作品にとって大きな痛手となるでしょう」(芸能ライター)
『SASUKE2025』でも怪我人
大怪我を負ったのは佐野だけではない。今年10月、『SASUKE2025』(TBS系)の収録中に、お笑いコンビ・チョコレートプラネットの長田庄平が左足の甲を剥離骨折。
また、2024年4月には『最強スポーツ男子頂上決戦2024』(TBS系)の収録中に、タレントの小島よしおが右足小指の付け根を骨折している。
また、収録中ではないが、最強スポーツ男子頂上決戦2024』に向けたトレーニング中に、お笑いコンビ・ぺこぱのシュウペイは左太ももの肉離れを起こしている。
相次ぐ事故に、ネット上では「番組終わらせた方がいいんじゃない?」「タレントの安全を軽視しすぎ」「そもそも、17段の跳び箱が危険という発想がないのがやばい」
とTBSを批判する声が殺到している。
「やはり批判の声は目立ちますが、今回に限ってはTBSを擁護する声も上がっています。そもそも、スポーツ系はどんなに管理しても怪我を防ぐことはできませんし、足をくじいただけで大怪我になる可能性はあります。バラエティ番組での怪我と、スポーツ系番組での怪我は分けて考える必要があるかもしれません」(前出・芸能ライター)
実際にSNSには「スポーツに怪我は付きものだし、誰が悪いって話ではないと思うよ」「怪我するリスクは当然わかって出場してるんだから、仕方ないでしょ」
といった、今回の事故でTBSを批判するのはナンセンスとの声が上がっている。
現状、怪我をした出演者が局側に責任を求めていないので、これ以上問題が大きくなる可能性はないだろう。今回の佐野の大怪我を受けて、TBSはどのような動きをとっていくのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5677663064382ef9808200a18beb318d465f15cc
中国は今月再開されたばかりの日本の水産物の輸入についても事実上停止することを伝えてきており、高市発言に端を発した日中関係の緊迫化は経済にも影響を与え始めている。小泉純一郎政権で日朝交渉を担当した田中均元外務審議官は自身のYouTubeチャンネルで、「台湾問題は中国にとって核心的利益」だとして高市に「国会の場で発言を撤回するよう」促した。
しかし、ネットを中心とした世論は高市の“勇み足”に寛容だ。むしろ、今回の問題のきっかけを作ったのは衆議院予算委員会で質問に立った岡田克也元外務大臣ら立憲民主党の議員だとして、立憲バッシングが起き始めている。
立憲民主党・本庄知史政調会長「質問した岡田克也議員が間違っていたと。あるいはしつこかったと。こういった言説がSNSだけではなくて大手のメディア、テレビでもコメンテーターなども含めて取り上げられているということは、極めて問題があると思っています」(11月19日)
岡田の元政策秘書である本庄政調会長は、岡田に批判を加えている一部のテレビメディアなどを牽制した。ただ、この発言は逆に、それだけ立憲を取り巻く世論が厳しいと本庄が受け取っていることを物語っている。
全文はこちら
https://www.fsight.jp/articles/-/51737
中国の渡航自粛、影響は限定的 日本人客が来店しやすく
高市早苗首相の台湾有事に関する発言を受けて中国政府が自国民に日本への渡航自粛を呼び掛けたことで、観光客がお金を落とす高級ブティック、ラーメン店、ホテルなどへの影響が懸念されている。
だが、東京都内で事業を営む人々は概してこうした懸念を軽視している。
浅草のジュエリーショップの店長は、中国人観光客が減った分、日本人客が来店しやすくなったので、売り上げはそれほど落ちていないと語った。
この店はこれまで、客の半分を中国人が占めていたという。
日本の多くの観光・小売業は、他の外国人よりも訪日旅行消費額の大きい中国人観光客に大きく依存している。
一部のホテル、デザイナーズブランドを扱う店舗、さらにはドラッグストアには中国語を話せる店員がおり、百貨店では中国語の看板もよく見かける。
だが、銀座のうどん店の店長も、中国政府の渡航自粛呼び掛けから数日が経過したが、売り上げへの直接的な影響は感じていないと語った。
もちろん客が減れば店としては残念だが、常連の日本人客がいるので、それほど心配していないという。
日本の統計によると、訪日外国人観光客では、中国人が最も多く、2025年1~9月で約750万人に上った。外国人観光客全体の4分の1に相当するという。
円安に後押しされ、2025年7~9月期の中国人によるインバウンド消費額は約5900億円に上った。
日本政府観光局(JNTO)によると、2024年の中国人観光客のインバウンド消費額は、他の外国人観光客と比べて平均で22%多かった。
だが、昨年は世界中から3680万人という記録的な数の観光客が日本を訪れたことで、多くの日本人の日常生活に影響を与えるオーバーツーリズムへの懸念も高まっている。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3610211
毎日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) November 23, 2025
高市早苗首相が台湾有事について「存立危機事態になり得る」と答弁したことについて
「問題があったとは思わない」50%
「問題があったと思う」25%
「わからない」24%
高市首相の台湾有事答弁「問題ない」50% 毎日新聞世論調査(毎日新聞) https://t.co/074gorSacN
毎日新聞は22、23の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗首相が台湾有事について集団的自衛権を行使できる「存立危機事態になり得る」と国会で答弁したことについて尋ねたところ、「問題があったとは思わない」が50%となり、「問題があったと思う」(25%)を大きく上回った。「わからない」は24%だった。
調査は、スマートフォンを対象とした調査方式「dサーベイ」で実施した。NTTドコモのdポイントクラブ会員を対象としたアンケートサービスを使用し、全国の18歳以上約7700万人から調査対象者を無作為に抽出。1985人から有効回答を得た。
https://news.yahoo.co.jp/articles/399c57ce95533e7a04157079c92fb804dc464a6f
沖縄ぶりの自転車。
— きむら (@kmtk785) November 21, 2025
完走できるかな?#阿蘇ヒル pic.twitter.com/02f0wp8UFS
阿蘇山ヒルクライムとは、世界有数のカルデラを持つ阿蘇山を舞台にした自転車のヒルクライムイベントです。具体的には、阿蘇パノラマラインなどの阿蘇山に特設されたコースを使用して、サイクリストが坂道を駆け上がるレースとファンライドが開催されます。近年は「MAY31 cycling 阿蘇山ヒルクライム」として国際的なイベントとしても開催されており、競技だけでなく、雄大な自然を楽しむことを目的としています。
https://www.aso-hillclimb.jp/
豊臣側の気持ちが分かったわ。 https://t.co/XZAAvHPEtB
— 匠悠 (@Takumi_KOU_IJN) November 23, 2025
看看新聞は「最近、高市早苗氏の車のナンバープレートが『37―77』であることが確認された写真が浮上した。これは盧溝橋事件の発生日と一致する」と報じた。
盧溝橋事件とは、1937年7月7日に盧溝橋で日本軍と中国国民革命軍が衝突し、日中戦争の始まりとなったとされる事件だ。
グラス駐日米国大使は20日、トランプ氏の立場を改めて表明し、中国との対立で米国は高市氏を支持すると述べた。
しかし、中国のSNS微博の看看新聞のアカウントのコメント欄には「メディアは客観性を持つべきだ」「これはちょっと誇張だ!明らかに過剰解釈だ」「ナンバープレートの過剰な解釈は耐えられない」などと批判するコメントが並んだ。
一部の中国ネットユーザーは、高市氏の誕生日が3月7日、夫・山本拓氏の誕生日が7月7日で、合わせて「37―77」になることを指摘し、「報道することがないなら、天気予報でも報道しろ」と非難するコメントもあった。
https://news.livedoor.com/article/detail/30046480/
台湾有事を日本の安全保障に結びつけた高市早苗首相の発言に対し、中国は観光客への渡航自粛呼びかけや水産物輸入停止など、おなじみの対応を踏襲している。ただし、一つの「武器」が明らかに使われていない。レアアースのことだ。
前例はある。中国は2010年、領土問題がきっかけで事実上のレアアース禁輸措置を発動し、日本は電気自動車(EV)やスマートフォン、ミサイル製造に不可欠な資源の代替品確保に奔走した。
だが、元米国政府高官や中国アナリストらが指摘するように、今回は中国が自制する可能性が高い。15年前に日本が標的とされたのとは異なり、現在の動きは、世界の対中依存度の高さを浮き彫りにすると同時に、採掘・加工分野での優位性を世界各国に対し利用するという中国の意思の表れでもある。
中国のさらなる措置への踏み込みを抑止したのは、先月、韓国で中国の習近平国家主席と会談し、「世界のために」レアアース輸出規制を解決したとするトランプ米大統領の発言だ。
トランプ氏が中国との通商協定をなんとか維持しようとしている今、中国が日本に対して強硬な対応すれば、高市氏に「何でも」望むものを提供すると約束したトランプ氏の厳しい監視を招きかねない。
グラス駐日米国大使は20日、トランプ氏の立場を改めて表明し、中国との対立で米国は高市氏を支持すると述べた。
米国の元通商交渉官でアジア・ソサエティ政策研究所のウェンディ・カトラー氏は「レアアースを武器に使うのは中国には危険な手だ。中国は他の貿易相手国を疎外するリスクを負う。相手国はこうした動きを、代替供給源開発の緊急性の証しと見なし、米国との連携を深める可能性がある」と指摘する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb50eb488fdbb68254e531eca24820986d789ad4
“台湾有事”中国が反発…石破前総理の見解は「外交は世の中からボロクソ言われても国益のために守らなきゃいけないことがある」「どうすれば台湾有事にならないかを考えるべき」
高市早苗総理が国会で、台湾有事が「存立危機事態になり得る」と発言したことをめぐり、急速に関係が悪化している日中関係。この問題に対し、石破茂前総理が23日のABEMA的ニュースショーで自身の考えを述べた。
日中関係について、石破前総理は「昭和47年、1972年に田中角栄総理が北京を訪問して、日中国交回復ができた。その時からずっと歴代政権は、注意しながら、注意しながら、注意しながら日中関係をマネジメントしてきた。言いたいこと、感情的に思いが高まることはあるんだけども、みんな本当に細心の注意を払いながらやってきたわけだ。それほど日中関係は微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで、現政権もそこは本当によく認識をしながらこれから先やっていただきたい」とコメントした。
「外交というのは、『言いたいこと言ってやったぜ』とかそういう話ではない。支持率が上がりゃいいというものでもない。だから、世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあるんだというのは、我々がずっと教わってきたこと」(石破前総理)
問題の発端となった高市総理の発言については「これはもう現場で聞いてないからわからない。映像で見ていろいろ判断してもいかんのでね。ただ、高市さんも練達の政治家なのだから、それはいろいろなことを考えながら発言をしているはず。我々が選んだ総理なのだから、国益を誤ることがないように言うべきことは言うと、収めるべき点は収める、それが与党の議員の仕事じゃないか」と語った。
これを聞いたジャーナリストの青山和弘氏は「一方で、高市さんの周辺にはこの存立危機自体の発動もあるのだと、あえて口にすることが抑止力になるという発言もある。これについて石破さんはどのようにお考えになるか」と質問。
石破前総理は「かくかくしかじか、こういうわけで抑止力になりますと説明してもらわないと、それはわからないわけですよ。いかなる事態が起こるか。高市さんが国会答弁でも『いろいろな例があります』みたいなことを言った。それに対してどういう抑止力になりますかということがわからないとそれは論評のしようがない」と応じた。
さらに、台湾有事に関する日本の備えについて「台湾有事が起こらないようにどうしますかということ。台湾有事が起こったからどうするかは、表座敷で言う話でもなんでもない。我々がやんなきゃいかんのは、どうすれば台湾有事になりませんかということを、日米安全保障条約の条文をちゃんと読み、日米地位協定の条文をちゃんと読み、中国陸海空軍の能力をきちんと分析をし、台湾陸海空軍の能力をちゃんと分析をした上で議論しなきゃいかんのであって、中吊り風にパパパっとまとめられるようなものがあったら誰も苦労はしない」と語った。
(『ABEMA的ニュースショー』より)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fd7c9926ce40608a9938d70e3c37fc60ade63dc
毎日新聞は22、23の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は10月25、26日に行った前回調査と同じ65%だった。不支持率も23%(前回22%)とほぼ横ばいだった。首相の国会答弁に中国が反発するなど、日中関係が不安定さを増しているが、若年層を中心に高い支持率を維持している。
年代別の内閣支持率をみると、18~29歳の74%(前回76%)▽30代の76%(同70%)▽40代の71%(同69%)――が「支持する」と回答した。50代の支持率は63%(同68%)▽60代62%(同65%)▽70歳以上56%(同53%)――となっている。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251123/k00/00m/010/107000c
田中氏はVTRで、高市首相の発言について「外交上何のプラスもないわけだから。百害あって一利なしですよ」と指摘。「地域のことを言った途端に、相手はまさに敵視する」と分析すると「こういう防衛の概念で相手を刺激する必要性は全くない。あえてそれ(具体名)を言わないというのが、安全保障の構想なんですね。それを高市首相はいとも簡単に言っちゃった」と批判した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f53220248eb08554235f900a15377f52df488112
年内に予定されていた中国からの訪日旅行144万件の約3割がキャンセルされた。経済損失は最大12億ドル(約1900億円)に達する可能性があるという。
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) November 22, 2025
あれ??2.2兆円じゃなかったの?しかも可能性…
中国人が来ないメリットの方がはるかに大きい。https://t.co/eUyVaTeilI
日中関係の悪化に伴い、年内に予定されていた中国からの訪日旅行144万件の約3割がキャンセルされたことが、民間調査でわかった。経済損失は最大12億ドル(約1900億円)に達する可能性があるという。
中国の旅行専門調査会社のチャイナ・トレーディング・デスクによると、減少分の約70%は直近の出発便のキャンセルや延期で、新規予約はほとんど入っていないという。
同社の最高経営責任者(CEO)であるスブラマニア・バット氏は、少なくとも5億ドルの消費が失われ、最大12億ドルに膨らむ可能性を指摘した。同氏の試算は、中国人観光客が月間9億ドル以上を消費するとの推計と、中国銀聯(チャイナ・ユニオンペイ)やその他の金融サービス企業から中国人の海外支出データに基づいている。
とはいえ、旅行のキャンセルは今後の数週間に集中しており、1月の予約は安定している。 「これは多くの旅行者が、その頃までに状況が緩和されることを依然として期待していることを示唆している」とバット氏は述べた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-21/T60PQ0KK3NYA00