税務署側の判断ミスで不要な税金納めてたのを謝罪する電話が来たんやが、時効で全額返せないとのこと。かなり大金。本当にこう、やるせない
— 荻pote@1日目南a-42a (@ogipote) June 25, 2025
税務署側の判断ミスで不要な税金納めてたのを謝罪する電話が来たんやが、時効で全額返せないとのこと。かなり大金。本当にこう、やるせない
— 荻pote@1日目南a-42a (@ogipote) June 25, 2025
友達の筆箱を壁に投げつけて壊したので、弁償を担任が促したことに腹を立てた小6親子
— 元日先生 (@ganjitsu_sensei) June 24, 2025
わざわざ学校に来て「わざとじゃないから無罪」を主張
そして「教育委員会に学校の対応を伝えますよ?」と言われて、全員が息を呑んだ
学校が教育委員会に日和ると思ってる価値観は古すぎて衝撃
あと普通に弁償しろ
前バイトしてたファミレスの店長に40連勤してるって自虐されたから労基に電話したいっすね〜って言ったら「ロウキ……?お前の友達?」って返されて労働基準監督署知らない社会人の末路すぎて涙
— あみみ (@aminosan_haigo) June 24, 2025
古代の墓から蘇った「死のカビ」を「抗がん薬」に変えることに成功!
「ファラオの呪い」は、医学の未来を切り開く鍵だったのかもしれません。
かつて古代エジプトのファラオ・ツタンカーメン王の墓を発掘した考古学者たちが次々と命を落とし、世界中に「ファラオの呪い」の噂が広がりました。
調査の結果、その背後にあったのは、目には見えない“死のカビ”であったことが判明します。
そして今、米ペンシルベニア大学(UPenn)を中心とする研究チームが、その致死性のカビから新たながん治療薬の開発に成功しました。 <中略>
また、アスペリジマイシンはがん細胞の「細胞分裂」を止める力があることも判明します。
がん細胞は本来の細胞と違って無制限に分裂を繰り返しますが、この薬はその“分裂装置”である「微小管」の形成を妨げ、がんの増殖を食い止める作用があったのです。
特筆すべきは、この薬が白血病細胞に対してだけ強く働き、他の正常細胞や細菌にはほとんど影響を与えなかった点です。
これは副作用を抑えた、理想的な薬の特徴でもあります。
現在、チームは動物実験への移行を準備しており、将来的には人間への臨床試験を目指しています。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/180167/2
先程ダメ元でXに上がってた維新の東とおる前衆議院議員事務所に電話してみた
— 万博 被害者の会 (@expo2025mibarai) June 24, 2025
万博未払い問題で助けて欲しいんですけどと…
事務員は未払いにうちは関与しませんと…
他党は出来ることは限られてるけど少しでも頑張りますよと言ってくれましたよと言うと…
そんなんあるわけないと言われ…
続く
大阪・関西万博のパビリオン工事費用の“未払い”をめぐる問題で、23日、工事の下請け業者らで作る団体が大阪府に対し、「立替金の支払い」や「建設許可のないまま工事を行った業者名の公表」などを求める要望書を提出しました。
被害者の会は、「未払いによって倒産の危機に直面している。500人以上、家族を含めると1000~2000人が路頭に迷おうとしている。6月中になんとか、立て替えなどができるか、連絡をいただきたい。みんなが本当に困っている。見殺しにしない気持ちがあれば、早急な対策を求めます」と訴えました。
■府に「立て替え金の支払い」「支払い・弁済の働きかけ」「業者名の公表」求める
万博のパビリオン工事をめぐってはこれまで、「ネパール」「アンゴラ」「中国」「マルタ」などのパビリオンで、下請け業者に対する工事費用の未払いが発覚していて、5月には、下請け業者らでつくる「万博工事未払い問題被害者の会」が発足。工事費用が支払われていない業者に対する救済を訴えています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a43d96fbff924127f35e6f103337df173930f2e7
結局手を付けなかったけれど、「本物」の持つ禍々しさとかパワーみたいなもんはえげつないな
— ブランキ医ジェットシテ医 (@mMAjv9t7ei27635) June 23, 2025
普通に出されたら普通に手を付けてしまいそうになるよ pic.twitter.com/lJM3F0jTTW
カンピロバクターとは
・大阪府ではこの菌による食中毒の発生件数が最も多く、おおむね全体の半数以上を占めています。
・健康な鶏、牛、豚などの腸内に常在する菌で、これらの処理過程で、食肉に付着することがあります。
・特に鶏は高い確率で保有しており、流通鶏肉の60%以上がこの菌で汚染されているとの報告があります。
・牛レバーの内部に存在していることがあります。
・100個程度の少量の菌を摂取するだけで発症します。
・低温に強く、4℃以下でも、長期間生きています。
・熱に弱く、肉の中心部を75℃以上、1分間以上加熱すると死滅します。
原因となる食品
・鶏のササミ・レバー・砂ずりの刺身、タタキなどの鶏肉の生食メニュー
・焼き鳥・親子丼・バーベキューなどの加熱不十分な鶏肉
・手指や調理器具を介して二次汚染を受けたサラダなどの食品
・管理不十分な水道施設の水や湧水
https://www.sankei.com/article/20250624-Q5SUQVPCZFDOHFNF6GCP5456ZI/
スピってる母親がこの本読んだせいで俺金曜の授業飛んで長野に避難しに行く羽目になってるのに今更何言うとんねん https://t.co/2Y50mXqfKR
— ヘイホー (@Hyperbonjin) June 24, 2025
今年7月に日本で大災害が起きるという科学的根拠のない「予言」が香港からの観光客減少の原因の一つになっているとされる女性漫画家、たつき諒さん(70)が今月、新たな著書を出版した。「7月の大災害」は取り下げていないものの、具体的な日付としていた「7月5日」について「何かが起きる日というわけではない」と軌道修正した。また、産経新聞にコメントを寄せ、「高い関心は防災意識が高まっている証拠」などとした。
本は100万部突破
東日本大震災(2011年)を予言したとして一部で注目されたたつきさんは、2021年に出版した「私が見た未来 完全版」(飛鳥新社)で、同年7月5日に見た予知夢の内容として「その災難が起こるのは、2025年7月です」「突然、日本とフィリピンの中間あたりの海底がポコンと破裂(噴火)したのです」「太平洋周辺の国に大津波が押し寄せました。その津波の高さは、東日本大震災の3倍はあろうかというほどの巨大な波です」などど記述。
あとがきで「夢を見た日が現実化する日ならば、次にくる大災難の日は『2025年7月5日』ということになります」と日付を特定している。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250624-Q5SUQVPCZFDOHFNF6GCP5456ZI/
いや…正気か…
— RM (@XaoToi) June 21, 2025
当時の校長がこれに参加するってhttps://t.co/7N8GB0kX7g 旭川いじめ問題「加害者とされる生徒への誤解ある」 シンポジウムで元校長:北海道新聞デジタル pic.twitter.com/qY1lpJlTED
旭川いじめ問題「加害者とされる生徒への誤解ある」 シンポジウムで元校長
旭川市でいじめを受けていた中学2年の広瀬爽彩(さあや)さん=当時(14)=が2021年に自殺した問題を巡るシンポジウムが21日、旭川市永山公民館で開かれた。広瀬さんがいじめを受けた中学校で当時校長を務めた金子圭一さん(65)が「加害者とされる生徒への誤解がある」と訴えた。…
全文はこちら
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1176325/
日本の総理はこのオランダ国王主催の晩餐会に招待されておきながら、自らの意思でドタキャンしたことになります。
— 東野篤子 Atsuko Higashino (@AtsukoHigashino) June 25, 2025
トランプ氏が欠席だろうと判断したとの情報もありますが、トランプ氏は第一期目から王室関連のイベントは大切にする方だったので、同氏が欠席だと本気で思い込んだのなら研究不足では。 https://t.co/kU8MYu4RCw
水族館行ったんだけど、トイレ入ろうと思ったらバリでかいカメいて腰抜かした pic.twitter.com/rwZ8BH3M6i
— ましろ不良メイド喫茶・Bar黒月|横浜コンカフェ|求人(キャスト募集) (@Msr_kurotsuki) June 24, 2025
横浜・八景島シーパラダイス(よこはまはっけいじまシーパラダイス)は、神奈川県横浜市金沢区八景島にある水族館・遊園地・ショッピングモール・ホテル・マリーナなどで構成した複合型海洋レジャー施設である。
1988年3月、西武不動産やプリンスホテルなど西武鉄道グループを中心とする九社により事業開始。横浜市が人工島である八景島を造成し、一部を株式会社横浜八景島に貸し付けて、1993年5月8日より営業を開始する。
八景島の総面積は239,776.68 m²(約24 ha)である。内、株式会社横浜八景島への貸し付け面積は76,385.69m²である。
水族館本館であるアクアミュージアム、イルカの展示を中心とした別館であるドルフィンファンタジー、展示されている動物を間近で観察することを特徴とする展示エリアであるふれあいラグーン、乗り物施設であるプレジャーランドなどから成る。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E3%83%BB%E5%85%AB%E6%99%AF%E5%B3%B6%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B9
『最近は「戦争についての番組や記事は、あまり見てもらえない」といった声が、制作現場から聞かれることもあります』
— NHK PR (@NHK_PR) June 23, 2025
NHK沖縄局の取り組み、広報局 noteで紹介しています。
沖縄が伝わっていない 地元出身の私たちが「沖縄戦80年プロジェクト」に込めた危機感https://t.co/YPpdSjHOC4
この記事は、NHK沖縄放送局による「沖縄戦80年プロジェクト」の取り組みを紹介したものです。地元出身の職員たちの強い危機感から始まったこのプロジェクトは、戦争体験の記憶の風化を防ぎ、沖縄戦の実相を新たな手法で伝えることを目的としています。以下に要点をまとめます。
◆ プロジェクトの背景と目的
沖縄戦から80年を迎え、戦争体験の風化が深刻化。 地元出身のNHK職員たちが「今こそ伝えるべき」と問題意識を共有。 平和学習や戦争報道の限界が指摘され、伝え方の刷新を模索。
◆ 主な取り組み
① 首里城地下の「第32軍司令部壕」のVR再現(カメラマン・加屋本了)
・かつて日本軍司令部が置かれた壕を初めてテレビカメラで撮影。
・危険で公開が難しい壕内部をフォトグラメトリー技術でVR化。
・一般市民が没入体験できるようイベントで公開、臨場感ある戦争体験を提供。
② 平和学習の再検討と世代間の「学び直し」(営業職・田島千明)
・自らの平和教育の記憶の薄れを自省し、「学び直し」の必要性を提起。
・沖縄の高校生と共に沖縄戦の伝え方を議論するワークショップを実施。
・世論調査にも「沖縄戦の教訓」についての設問を追加し、掘り下げ。
③ 全国の戦死した日本兵への視点(記者・西銘むつみ)
・沖縄戦で戦死した県外出身兵士の慰霊祭を全国のNHK局で報道。
・「沖縄戦=他人事」ではなく、全国の人々に自分ごととして伝える狙い。
・各地の体験者・遺族への取材にもつながりを広げる。
◆ その他のプロジェクト例
・戦跡を再訪して中継する「ふたたび戦跡を歩く」。
・沖縄戦の出来事を時系列でまとめた「沖縄戦タイムライン」。
・写真比較で戦前と現在を見せる「写真で見る沖縄戦」。 地元新聞との合同シンポジウムなど。
◆ 結び
・「沖縄戦は過去ではない」という地元出身者たちの強い思いが原動力。
・NHK沖縄局の取り組みは、多職種・世代・地域を超えて戦争の記憶を共有する努力。
・放送局としての社会的責任と、地域局の力を生かした模範的な活動。
11:35 患者入室
— ダックス医 (@DachsClinic) June 22, 2025
患「最近待つなぁ!」
俺「すみません」
患「予約とはなんなんだよ」
俺「申し訳ない」
予約時間 11:30
来院時間 10:15
予約とは一体何か、その形而上学的な問いに私達はお互い答えられない。
あれだけ生の鶏肉騒がれてるのに、鶏刺身で食中毒とかどんなの提供したんだろと思ったら、思ってたよりヤバイのが出てきて横転 https://t.co/m2HoTIcfmH pic.twitter.com/oClXePMie1
— 格安賞与™🥶 (@petun01a) June 24, 2025
浜松市中央区の飲食店で6人が食中毒 2025/06/24 07:00
浜松市保健所は23日、中央区砂山町の飲食店「陣太鼓」の利用客6人が食中毒の症状を訴え、患者の便からカンピロバクターが検出されたと発表した。同日から衛生状況の改善…
全文はこちら
https://news.at-s.com/article/1747124
というか、学生は経験不足で手を貸すのに逡巡するかもしれないが、その男性教授、人を呼びに来る前に何故自分で助けないのだろう。全学年の学生の名前と出身校覚えてて、学生にも人気の教官なのに。確か既婚者でお子様もいたはず。それでも痴漢冤罪がイヤなのだろうか? お昼休みの講義棟で、周り中の
— Hadukipiper (@karicobo) June 22, 2025
現場に数十人いて誰も助けなかったのに、この男性教授は助けを呼ぶという善意を見せたせいで糾弾された。「物理的接触を伴う直接的救助は避けるけど、助けを呼ぶなどの間接的な救助はする」という行為すらこうやって吊し上げされるなら、もはや完全無視しかありえなくなるんだが、わかってんのかな? https://t.co/YcO4ZxG0pH pic.twitter.com/QZJtazwFAj
— (@komukaepapa) June 24, 2025
傍観者効果(ぼうかんしゃこうか、英語: bystander effect)とは、社会心理学の用語であり、集団心理の一つ。ある事件に対して、自分以外に傍観者がいる時に率先して行動を起こさなくなる心理である[1]。傍観者が多いほど、その効果は強力なものになる。
これは、以下の3つの考えによって起こる。
多元的無知
他者が積極的に行動しないことによって、事態は緊急性を要しないと考える
責任分散
他者と同調することで責任や非難が分散されると考える
評価懸念
行動を起こした時、その結果に対して周囲からのネガティブな評価を恐れる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%82%8D%E8%A6%B3%E8%80%85%E5%8A%B9%E6%9E%9C
日産株主総会の採決方法マジでやばいぞ 出来レースもええとこ。会場の拍手とか無意味。事前投票とかの結果も公表しないで経営陣の都合の良い方ばかりに進行していく。嘘ばっかりじゃん。通訳もグルじゃん オンライン中継なんか都合の悪いところ音カットするし無茶苦茶だよまじで。やばすぎる。
— knkm (@sakidorihage2) June 24, 2025
https://t.co/qgPGErVUOU pic.twitter.com/h3rVkziLHp
— 🌳 (@AianGeabage) June 24, 2025
丸亀製麺、元店長「休憩時間も働いていた」 国の審査会が一転、認定
うどんチェーン「丸亀製麺」で働き、労災認定を受けた元店長が「休憩時間も働いていた」と労働時間などの再審査を求め、国の労働保険審査会が4月、主張を認めたことがわかった。店長就任後の休憩時間の急増など勤務記録の不自然さと「(記録を)改ざんした」との主張が一致するとして、労働基準監督署の判断を覆した。
人手不足が続く飲食業界では、休憩と偽る「サービス残業」が問題化しているが、働き手側の証明は難しいとされる。記録の不自然さに着目した審査会の判断が明らかになり、業界は労務管理の適正化を迫られそうだ。
元店長の20代男性は、東京…
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST6S1SPXT6SUOOB001M.html?ref=tw_asahicom
ロシア兵の投降が急増した理由は、ウクライナから帰国した兵士たちのプロパガンダ動画をロシアが作ったところ、全員ふっくらして元気いっぱいで帰ってきたのを見て、「ウクライナに捕まると酷い目に合わされるから捕まるな!」と言っていたのが嘘だと分かったからですかね。 https://t.co/woTFJ6O4f5
— katsu2🇺🇦 (@katsu0575jp2_2) June 23, 2025
ウクライナ軍は、ロシア海軍第810海軍歩兵旅団の兵士がウクライナ軍(ZSU)に大量に投降していると報告している。注目すべき事例として、昨日、チェチェン人戦闘員がBTR-82装甲兵員輸送車をウクライナ軍に引き渡し、代わりに新しいパスポートを受け取ったという出来事があった。
第155海軍歩兵旅団に関しては、ウクライナ軍は、いかなる捕虜も捕虜にしないようとの参謀本部の命令に従っているとして、容赦はないと述べている。第225突撃連隊は、航空部隊とドローン部隊の強力な支援を受けて、旅団をアンドリーイウカから追い出すことに成功した。
6/1の結婚式に来ていた乳児が便を漏らしエタノールで消毒したがその日の参加者27/80人がノロに。同会場で後日6/6に行われた結婚式で27/53人がノロわれた。
— りりか (@ririka_saito) June 24, 2025
これよ「会ってないのにノロわれる」ってやつ。どこでうつったかわからないという場合大抵はこういうパターン。https://t.co/1Bavh0Is63
保健所が調べたところ、結婚式は6日に行われ、出席した53人のうち27人に発熱やおう吐、下痢などの症状をあることが判明し、患者の便からノロウィルスが検出されました。
患者は、未就学児から50代の男女27人(男性14人、女性13人)で、そのうち17人が通院し、全員回復傾向にあるということです。
この結婚式場では、1日に別の結婚式が行われ、参加者が連れていた乳児が会場で便をもらしていました。
保健所は、乳児の便を処理する際、ノロウィルスには効かないエタノールで消毒したため、消毒が不十分で6日の食中毒につながったと断定しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7b968ec3b0dfc19dda84a868e9984a44ecff07e
先週あったノースダコタの貨物脱線事故か。
— ツイ鳥「ジョージ=コクム」(森に入ったのですが怪物もおらず、ツイ鳥だけがいました。赤字貿易経営者! (@_596_) June 24, 2025
日本じゃ聞きなれない災害だろうけど
「デレチョ(Derecho)」による災害。
スペイン語で「直線」を意味してて、
「一直線に進む激しい暴風の帯」って感じの暴風災害。
数百km~1000km以上に渡る広範囲の暴風なのよ。
(続く1pic.twitter.com/1tniJEScze
ノースダコタ州エンダーリン– 強力なデレチョが金曜日の夜から土曜日の朝にかけてノースダコタ州とミネソタ州西部に竜巻と時速100マイルを超える突風をもたらし、数名の死者と各地での被害、停電を引き起こした。
キャス郡保安官事務所によると、ノースダコタ州の田舎町エンダーリンを竜巻が襲い、3人が死亡した。
金曜日の午後11時40分頃、竜巻により住宅が大きな被害を受けたとの連絡が保安官事務所に寄せられました。緊急対応要員が現場に到着すると、ストームチェイサーから、住宅内で2人が死亡しているのを発見したとの報告がありました。エンダーリン消防隊は、別の場所で竜巻により3人目の死亡者を発見しました。
エケルソンとアーバナ付近で新たな竜巻が観測されました。スーパーセルによる雷雨は州間高速道路94号線の北側に留まりましたが、ストームチェイサーによって被害が報告されました。
被害は甚大で、ノースダコタ州知事は州全体に災害を発令し、州緊急対策センターを稼働させた。
さらに、スコールラインはハリケーン級の強さをはるかに超える突風をもたらした。国立気象局によると、ノースダコタ州ルバーン近郊の民間気象観測所は土曜日の午前0時45分頃に時速111マイル(約180キロ)の突風を観測し、ジェームズタウンでは1時間以上にわたり時速80~90マイル(約130~150キロ)の突風が吹いた。
ノースダコタ州グランドフォークスのNWS事務所は、竜巻後に残された被害を調査するために嵐調査チームを派遣し、予備的な調査結果を発表した。
https://www.foxweather.com/weather-news/north-dakota-enderlin-tornado-100-mph-winds-bemidji-minnesota-damage
自衛隊で出来の悪いやつを「9条」って呼ぶ話、ネットでもリアルでもよく聞くんで多分全国的なものだと思うんですけど、服務宣誓で日本国憲法を守りますと誓った口でこんな風に憲法を軽侮してる組織ってヤバくないですか。企業の研修で無能に「お前は社訓〇条を体現する存在だw」って言わないでしょ。
— しゃいん (@shine_sann) June 23, 2025
・参考
自衛隊における「エース」という言葉は、一般社会とは大きく意味が異なります。普通、「エース」といえば最も優秀な人材、リーダー的存在として尊敬の対象になりますが、陸上自衛隊などではまったく逆の意味で使われることがあります。つまり「ポンコツ」「ミスばかりする困った人」という、皮肉やアイロニーを込めたニュアンスで「エース」と呼ばれるのです。
これは自衛隊独特の文化によるもので、ニックネームや称号において、表面的には誉め言葉に見えるものが、実際には揶揄や警告として使われることが少なくありません。たとえば「ゴッド」「レジェンド」「鉄人」などと呼ばれる人物も、裏を返せば「何か一線を越えた変わり者」や「扱いに困る存在」である場合が多いのです。
その文脈で考えると、2021年にTBSで放送されたドラマ『リコカツ』の登場人物である航空救難団の「エース隊員」緒原紘一(演:永山瑛太)は、自衛隊的な視点ではむしろ“かなり危険な存在”に分類されます。航空救難団というのは、墜落事故や山岳遭難など、命がけの極限状況で活動する精鋭部隊。その中で「エース」と呼ばれる上に「カタブツ」とも評される彼は、「真面目すぎて空気を読まず、融通も効かず、でも現場では無茶をする」ような人物と見なされかねません。
https://www.paya-paya-kun.jp/?p=93