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43件のコメント

米を商材に一儲けを企んだ転売ヤー、だが米の保管に失敗して越えてはならない一線を踏み越えた模様

1:名無しさん




 公表されたルールでは随意契約した業者には「販売実績」の報告を義務付け、不履行の際のペナルティーも記して、買い溜めに対する対策も明記されている。

 ただしネットでは、昨今の人気商品が買占め、転売される問題から、小売段階での懸念が相次ぎ「備蓄米2160円だと転売ヤーの餌食」「備蓄米2000円で全放出 転売ヤーが買い占め」「2000円で出した備蓄米も速攻で転売屋に買い占められて、結局国民に届かない気がする」「規制なしだと備蓄米を安く売ってもまた転売ヤーの餌食になるだけだろ」「規制するべきじゃね?」「備蓄米転売ヤー来そうだな」「また転売ヤーがスーパーとかで買い占めて売る未来が想像できます」「転売ヤーに買い占められてフリマサイトで高額転売されるのは目に見えてる」「フリマサイトへの出品不可、転売禁止にしてください!」「出品禁止にするとかしっかり対策して」との指摘が殺到している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff5f5975a28a51b8ca0de3c69708c38054d305b9

 

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55件のコメント

「科学的に正しい意見を出せ」と要求された学術会議が激怒、理系学者が「お願いだからもう黙ってくれませんか?」と懇願するような事態に

1:名無しさん




 科学者の国会とも呼ばれる日本学術会議。現在は国の特別機関だが、政府から切り離して特殊法人に移行させる法案の審議が国会で大詰めを迎えている。審議の中で、政府が学術会議に「介入」できる懸念があることが徐々に明らかになってきた。法案の根幹には、任命拒否問題をきっかけに自民党がまとめた提言がある。

法案の狙いは「管理」

 「今回の法案は、論理的整合性が取れたものだ。前回は中途半端だった」

 学術会議の改革に向けた自民党のプロジェクトチーム(PT)の中心メンバーだった一人はそう語る。2020年12月、自民党PTは学術会議を「独立した法人格を有する組織とすべき」だとする提言をまとめた。特殊法人もその一例として挙げられている。

 「中途半端」と評するのは、23年に政府が準備した学術会議の改革法案のことだ。国の機関として存続させたまま、会員選考に第三者が意見を述べることを柱とするものだった。当時の梶田隆章会長らから「独立性を侵害する」と強い反発を受け、法案提出を見送った経緯があった。

 結果的に自民党内では…

https://mainichi.jp/articles/20250528/k00/00m/010/229000c

 

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31件のコメント

金沢のおでん屋の大将曰く「金沢の外人客は品がよくて静か」、その理由を問うと返ってきた答えは……

1:名無しさん

 

 

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33件のコメント

「僕が死んだら遠隔でHDD全消去できるよう友達にお願いしとくね」と妻に言った小説家、だが「絶対にイヤです」と拒否されてしまい……

1:名無しさん


 

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66件のコメント

「なんか既視感あるなと思ったらわかった、パーティー追放系なろうだ!」と小泉農相のやり方を見た人が納得、勝手に弾いといてあとで小売が精米できないの知ったら頼むって(;´∀`)

1:名無しさん




 小泉進次郎農相は28日、コメ卸売業者の業界団体である全国米穀販売事業共済協同組合(全米販)の理事長らと農林水産省で面会し、小売業者に放出する備蓄米の精米に協力を求めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc81a2704f23fa426afcd77d6457f9e3b9fa7f5e

 

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21件のコメント

「はやく全社員にM365Copilotを使ってくださいって周知を出せ!」と命じた上司、だが月額4500円ですけどって言ったら……

1:名無しさん


 

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19件のコメント

日産の退職報酬1億以上もらう内田誠社長、経歴が色々な意味で完全に勝ち組すぎる模様

1:名無しさん




 日産自動車の内田誠前社長ら執行役4人の退任に伴う報酬が計6億4600万円だったことが27日、分かった。同日公表した株主総会の招集通知で開示した。

 内田氏は、業績悪化やホンダとの経営統合協議の破談を受けて3月末に退任した。2025年3月期連結純損益は6708億円の巨額赤字に陥っており、こうした中での多額の報酬は株主から反発を招く可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c33949961d45d16ac840c221e0354f543ab9da1

 

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42件のコメント

現金を持たずに飲食店で飲み食いした客、スマホのバッテリーが会計直前で尽きてしまい……

1:名無しさん


 

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17件のコメント

いつも車が止まらない無信号の横断歩道、白バイが止まってくれたから「いつも全然止まってくれなくて渡れなかったんです!」って大声でお礼を言った結果……

1:名無しさん


 

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19件のコメント

西日本だけで発生し東日本では起きない謎の破壊現象、原因特定が死ぬほど大変だったが関係者の尽力で……

1:名無しさん


 

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15件のコメント

「小学生の時、何故か”これ”が道に落ちてたのを拾ったんだけど」と発見者が述懐、今思えば普通に拾っちゃダメだった気がする

1:名無しさん




水晶、ヒスイ、ガーネット──宝石と聞くと遠い存在のように思えるが、実はそれら天然石の一部は、身近な川原や海辺でも見つけることができる。特に日本は「石の標本箱」とも呼ばれ、世界におよそ4,500種存在する鉱物のうち、半数以上がこの国で確認されている。これは日本列島が複雑な地質構造を持ち、火山や地殻変動が活発だったためである。

天然石の多くは、何億年もの時間をかけて自然に作り出され、それが川の流れや海の波によって削られ、運ばれ、私たちの足元に届いている。つまり、河原や海岸で石を探すことは、地球の歴史に触れる行為でもある。

実際に天然石を探すには、川原や砂利の多い海辺が最適な場所となる。日本の川は急流が多く、浸食と運搬作用が活発なため、様々な種類の石が集まる。特に川が大きく曲がっている場所の内側では石が堆積しやすく、天然石との出会いのチャンスも増える。

探しやすいサイズとしては、こぶしよりやや小さい3~5cm程度の石が目安。初心者でも比較的識別しやすく、持ち帰るのにも適している。興味があれば、ルーペや図鑑を持参し、名前や特徴を確認しながら観察するとより楽しい。天然石探しは、ただの趣味にとどまらず、自然とのつながりを感じさせてくれる体験となる。

https://gogo.wildmind.jp/feed/howto/155

 

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14件のコメント

東大が入学試験で出した難問を予備校が徹底的に研究、それから半世紀が経過してしまった結果……

1:名無しさん






勉強量だけで戦わせようとすると失敗する

近年、中学受験に熱心なお父さんが増えている。その中には、自身も中学受験を経験した人も多い。一見、中学受験に有利と思われがちだが、私はそういう親ほど子供の受験には注意が必要だと感じている。なぜなら、お父さんの時代の中学受験と今の中学受験とでは大きな違いがあるからだ。

まず「質」が違う。お父さんたちが小学生だった30年前の超難問は、今の標準問題になっている。30年前の超難関校・開成中で出題されたのと同じような問題が、今は偏差値40~50くらいの学校でも出ているのだ。とりわけ算数では、この傾向が強まっている。

全文はこちら
https://president.jp/articles/-/45864?page=1

 

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37件のコメント

40年前に高齢者に公園を追い出された子供たち、あの頃の負の記憶が1つの競技を壊滅状態に追い込みつつある模様

1:名無しさん




 かつて高齢者がこぞって楽しんでいたゲートボールの人口が激減している。山口県内はピーク時に1万人を超えていたとみられるが、県ゲートボール協会(中田憲明理事長)の会員は今春、138人にまで落ち込んだ。働く高齢者が増え、スポーツも多様化した影響もあって減少が下げ止まる気配はなく、協会自体の消滅を危ぶむ声すら出ている。

 県協会の上部組織、公益財団法人「日本ゲートボール連合」によると、記録が残るのは1997年度以降。県内の会員数はその97年度が最多の5764人だった。以降は坂路を転げ落ちるように一本調子で減っている。

 県協会の中田理事長(77)は「ピークはそれ以前の80年代で当時は1万人をはるかに超えていた」と話す。「チームは5人1組。県大会には144チームが集まって競ったこともある」。市町単位の大会も多く、競技者のすそ野は広かったと振り返る。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/979ff38b0cca480cd48ebda1fe2bd8e99a9ed410

 

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お婆ちゃん1人でやってる居酒屋に入った瞬間「あと30分で閉めます」、本来の閉店より大分早い時間を言われたので……

1:名無しさん


 

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16件のコメント

最高裁判決によって税務署がパンドラの箱を開くことを強要される寸前だった模様、司法は法的な正しさを貫くべきだったとの声も

1:名無しさん




 新型コロナウイルス対策の持続化給付金と家賃支援給付金の支給対象から性風俗事業者を除外した国の規定は、法の下の平等を定めた憲法14条に反するとして、事業者が国に賠償などを求めた訴訟の上告審で、最高裁第1小法廷(宮川美津子裁判長)は26日、判決期日を6月16日に指定した。

 2審の結論を見直すのに必要な弁論を開かないため、規定を「合憲」として事業者側が敗訴した1、2審判決が確定する見通し。

 原告は関西地方にある無店舗型性風俗店(デリバリーヘルス)の運営会社。2020年9月、新型コロナの影響で売り上げが減少したとして、持続化給付金200万円と家賃支援給付金約100万円の支給を中小企業庁に申請したが、除外規定に基づき認められなかった。このため、二つの給付金に150万円の損害賠償を加えた計約450万円の支払いを国に求めた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/965e9f9ad5c355eda0d7ebe478099969d506ca86

 

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20件のコメント

バイデン政権が任命した判事が「対中関税を違法だと差し止める」とんでもない展開に、しかも理屈があまりにも無茶振りすぎる……

1:名無しさん


🇺🇸国際貿易裁判所の判事が、トランプ大統領の関税が違法だと判決を出して話題ですが、ゴールドマン・サックスの主任政治経済学者は「この判決は取るに足らないものだ。ホワイトハウスは回避できる」と指摘。

判決を下したのはバイデンが任命した活動家判事と、レーガン時代のカレン・バフェットを彷彿とさせる判事でした。

今回の判決はトランプ政権の関税政策にとって後退ではあるものの、トランプ氏は控訴で勝訴できるだけでなく、最高裁の判決を待つ間、判決を回避する複数の選択肢があり、更に何らかの理由で最高裁が貿易裁判所の判決を支持した場合でも、判決を進める事ができると説明。

「国際貿易裁判所はトランプ政権が国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づき課した関税を差し止めました。この判決は、カナダ、中国、メキシコに対する関税と10%の基本関税を含む、年初からの6.7ポイントの関税引き上げを差し止めるものの、セクター別関税には影響しません。政権は他の法的根拠(例えば、第122条および第301条)に基づき、一律関税と国別関税を課す事ができる為、この判決は不確実性を高めるものの、米国の主要貿易相手国の大半にとって最終的な結果を変える事はないかもしれません。」

「トランプ政権が短期間で控訴審で勝訴できる可能性は低い為、ホワイトハウスは第122条を用いて同様の全面関税を発表すると予想される。」
https://zerohedge.com/markets/goldman-responds-trade-court-block-trump-tariffs-nothingburger-white-house-can-sidestep

つまり、裁判所に対🇨🇳戦略をダメにされる所でしたが、今回の貿易裁判所のトランプ関税差し止め判決はただのポーズに過ぎない可能性があるとGS。関税を停止されたので、まともに裁判してたら時間がかかるから別のやり方で関税を復活させますと。

日本メディアはこうした部分も日本人に教えてあげた方が良いのでは?
https://mainichi.jp/articles/20250529/k00/00m/030/063000c#google_vignette

 

 

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葛西爆発の原因となったガスボンベの「衝撃的すぎる正体」が調査で明らかに、犯人を特定するのは事実上不可能か……

1:名無しさん




江戸川区の爆発事故 ガスボンベに1964年の刻印 出荷前検査示す

27日に東京 江戸川区の工事現場で起きた大規模な爆発事故で、原因となった地中のガスボンベにおよそ60年前の「1964年11月」に※出荷前の検査に合格したことを示す刻印がされていたことが捜査関係者への取材でわかりました。現場はもともと舗装された駐車場で、警視庁はボンベが地中に埋められた経緯について、引き続き調べています。

27日、江戸川区東葛西の新築住宅の工事現場で地盤へのくい打ち作業中、突然、爆発が起き、10人が軽いけがをしたほか、周辺の住宅や店舗38棟に窓や壁が破損するなどの被害が出ました。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250529/k10014819681000.html

 

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取引先へのメールでうっかり誤字、するとCCに入ってた上司とか全員外して私だけに返信がきて……

1:名無しさん


 

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16件のコメント

正体不明の組織が運営している万博パビリオン、展示を最後まで見ても正体は謎のままで……

1:名無しさん




 台北市政府観光伝播局は5月21日、大阪・関西万博の開催にあわせた「台北、楽しさ色々」観光キャンペーンを開始した。

 台北旅行の際に、大阪・関西万博の入場チケットと中華民国(台湾)以外のパスポートを提携パートナーに提示すると、台北市内60以上の施設・店舗・ブランドなどで特別優待を受けられるもの。対象施設では、提携パートナーの目印としてキャンペーンステッカーを掲出する。

 キャンペーン開始に先立ち20日に行なった記者会見では、今回、台北市観光アンバサダーに就任した中間淳太さん(WEST.)が台北旅の魅力について紹介。同キャンペーンのプロモーション撮影のために4月に現地へ訪れた際には、夜市で大好物のフライドチキンや塩酥鶏、タピオカドリンクを堪能し、「まるで実家に帰ってきたかのような安心感があった」と、台湾にルーツを持つ中間さんならではの感想を語った。 

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bee1ce4f2b710933e6a6d67ed463450c856c0f3

 

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26件のコメント

巨大な氷河の塊が崩壊して麓の村が飲み込まれる悲劇、行方不明者の素性が謎すぎて困惑する人が……

1:名無しさん




 スイス南部ヴァレー州で28日午後、巨大な氷河の塊が崩壊し、大量の氷や岩石、泥土がふもとのブラッテン村に流れ込んだ。当局によると、村の約90%が土砂に埋もれ、現在1人が行方不明となっている。

ブラッテン村では土石流の危険性があるとして住民の避難が行われていた。

スイス国営放送局SRFが放送したドローン映像には、ブラッテン村の一部と集落内を流れる川、周囲の森林地帯が泥土に覆われている様子が映し出されていた。

チューリヒ大学の環境・気候学教授、クリスチャン・フッゲル氏は、氷河の崩壊にはさまざまな要因が影響しているものの、同地の永久凍土がアルプス山脈の気温上昇の影響を受けていたことは分かっていると述べた。今回の被害規模は、20世紀以降、スイスアルプスでは前例のないものだったという。 

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b055d43aec80cde0b1e2168ba762aff08201fdf5

 

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