英ヘンリー王子とメーガン妃のアメリカでの人気が急落している。
本誌の最新の独占世論調査によると、ヘンリーを好感する人は31%、嫌悪する人は38%で、好感から嫌悪を引いた「純支持率」は1カ月余りで45ポイント下落のマイナス7%。メーガンは好感26%、嫌悪39%で、純支持率は36ポイント下落のマイナス13%になった。
ヘンリーの回顧録『スペア』は記録的な売れ行きだが、彼らがプライベートと王室の内情を語れば語るほど人気は低下しているようだ。44%のアメリカ人が、家族の私的な会話を回顧録に記したことは「間違っていた」と回答。正しかったと答えたのは26%だった。
■31%■
ヘンリーを好感するアメリカ人
■26%■
メーガンを好感するアメリカ人
■39%■
メーガンを嫌悪するアメリカ人
■44%■
回顧録での暴露を「間違い」と考えるアメリカ人
■26%■
回顧録での暴露を「正しい」と考えるアメリカ人
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f4c755d9c889ee011c67f9b86df7316d17e6dea