つくばの病院は上級者向けか???
— PJラボ@放電屋( ੭ ・ᴗ・ )੭⚡️ (@pcjpnet) March 13, 2024
「殺してくれ〜!」って叫んでる人が居たり、ブルースクリーンで患者呼び出したりする pic.twitter.com/xDJAOu0IFl
つくばの病院は上級者向けか???
— PJラボ@放電屋( ੭ ・ᴗ・ )੭⚡️ (@pcjpnet) March 13, 2024
「殺してくれ〜!」って叫んでる人が居たり、ブルースクリーンで患者呼び出したりする pic.twitter.com/xDJAOu0IFl
流石に、SLAPP訴訟になりかねないのでは…欧米で健康被害を訴えて訴訟になって被害者勝訴や被害者側の勝利的和解で決着してるものが多々あり、当時生産してたモンサント社の倒産へと繋ったくらいですし。グリホサートとニコチノイド系の農薬に問題が多々あるのは日本以外ではほぼ常識化してるのでは。 https://t.co/aK28O2G96f
— 愚民Artane.🦀サルに、謝れ。🇷🇺☭🇺🇦@Fランωツイッタラー/コロナは風邪じゃない (@Artanejp) March 13, 2024
日産化学の対応についてはこちら
https://you1news.com/archives/106250.html
カイロスロケット初号機の打上げ失敗。旧浦神小学校から。四角いのは衛星ですかね。(2024/03/13) pic.twitter.com/5WhyqUGfn1
— 柴田孔明 (@koumeiShibata) March 13, 2024
» アラスカ航空機事故でボーイング社監査 不合格多数(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース https://t.co/bL834nksjX
— yuki476 (@yuki476) March 13, 2024
> ドアの密閉具合を確認するのにホテルのカードキーを使ったり、潤滑油の代わりに食器用洗剤を使うなど
バカヤロウwwwwwww
予想を数段超えてヤバかった…
ニューヨーク・タイムズによりますと、ボーイング社は89項目中33項目で不合格、ボーイング機の胴体を製造するスピリット・エアロシステムズ社は、13項目中7項目で不合格となりました。
スピリット社の整備士が、ドアの密閉具合を確認するのにホテルのカードキーを使ったり、潤滑油の代わりに食器用洗剤を使うなど、ずさんな管理の実態が浮かび上がっています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/78c9a5108318b7e7432efae9e142e4999f0e5608
2024年3月11日、韓国・聯合ニュースなどによると、韓国政府は全固体電池、リチウムメタル電池、リチウム硫黄電池など次世代バッテリー技術開発に今後5年間で1172億ウォン(約132億円)を支援することを決めた。2028年の開発を目標とする。
また、韓国のバッテリー企業3社(LGエナジーソリューション、サムスンSDI、SKオン)も今年、次世代バッテリー設備と研究開発に9兆ウォン以上を投入する計画だという。このうち設備への投資が7兆1000億ウォンに達すると伝えられている。
次世代バッテリーの中でも最も関心を集めているのが全固体電池だという。液体の電解質を固体にしたもので、エネルギー密度が高く火災のリスクは低い「夢のバッテリー」と呼ばれている。韓国政府は来月にも次世代バッテリー技術開発課題を発表し、下半期から本格的な事業に入るとしている。
全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b930065-s39-c20-d0195.html
~お知らせ~
— 【公式】ラウンドアップマックスロード製品の安全性 (@nissanchem_rup) March 13, 2024
当社および当社製品に対する誹謗中傷、根拠のない誤った情報の流布をX上の投稿で確認したため、発信者情報開示請求をはじめとする法的手段を含めた検討を開始しました。
適宜、弁護士とも相談しながら対応して参ります。
上記のような行為は直ちにお止め頂けますよう、お願い致します。
最近現代自動車は車両中央部の前後に搭載されていた駆動部品を車輪の中に組み入れる動力システムを特許出願した。車両の動力を調節する減速機などを分割し、それぞれの車輪に搭載したのだ。動力源のモーターも小型化し、車輪の横に配置した。これによって、モーターで生まれた動力が直ちに車輪に伝わり、それぞれの車輪内で出力を調節できる。この技術を量産モデルに採用すれば、車両空間の活用度が大幅に高まる見通しだ。バッテリーを追加して航続距離を延ばすことも可能だ。
【グラフィック】EV・ハイブリッド車の動力系特許出願件数
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2024/03/12/2024031280107_1.jpg
次世代カーへの転換期を迎えた自動車業界は今、改めて特許出願の激戦分野として浮上している。これまでの主戦場は自動車の心臓部であるエンジンだったが、電気自動車(EV)などが登場し、これまで注目されなかった分野で特許出願が増えている。特に業界で「ビッグ3」と呼ばれる3分野の特許争いが激しい。EVの性能を直接左右する駆動系、バッテリーなどの寿命に影響を与え、航続距離を左右する「熱管理」、自動運転の各分野だ。
本紙が韓国特許庁と全世界の特許の80%以上を占めるIP5(韓国、米国、欧州、日本、中国)の国・地域の特許出願状況を調べたところ、トヨタはビッグ3分野で約1万4000件の特許を出願し、最も多くの特許を保有していることが分かった。それに現代自動車・起亜が8000件余りで続き、以下は日産(5300件)、ホンダ(4800件)、フォード(4000件)などの順だった。内燃車エンジンに集中してきたフォルクスワーゲン、ベンツなど欧州メーカーの順位は相対的に低かった。今回の調査は特許法上、特許出願後1年6カ月の非公開期間があるため、2001~21年までの統計を採用した。
■日本車が優位、現代自も善戦
EVの性能を左右する駆動系の王者は、皮肉にも「EV後進国」と呼ばれる日本のメーカーだった。商業化には遅れているが、重要技術の確保は怠っていない。トヨタが2760件でトップとなり、ホンダ(1361件)と日産(761件)も2位と4位を占めた。現代自・起亜は823件で3位だった。
最近トヨタはEVに逆の発想でマニュアル変速機を搭載する特許を出願するなど、EV独特の跳ねるような乗り心地を緩和したり、内燃機関車のように運転できる特許を充実させている。昨年は電気自動車の技術を確保するために「BEVファクトリー」という組織もつくった。現代自の反撃も手強い。性能改善に集中して特許を大幅に増やしている。
全文はこちら
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/03/12/2024031280114.html
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2024/03/12/2024031280107_0.jpg
「牛山素行教授の調査では、死者・行方不明者の62%は屋内で被災し、自宅外に避難した人は12%にとどまった」 そんな調査はしてません。極めて不愉快な誤読ですね。 https://t.co/NCLHArtSXl
— 牛山素行 (@disaster_i) March 11, 2024
エプソンが「プリンターの薄い膜」応用しCO2回収…効率的に分離、フィルター開発
エプソンは、厚さ1マイクロ・メートル(マイクロは100万分の1)以下の薄膜を作る技術を持つ。プリンター部品に搭載して微小なインクの粒を飛ばすために使っており、フィルターにはこの技術を生かした。
既存の技術は、排ガスなどに熱を加えて化学反応を起こすことでCO2を分離するものが多い。エプソンのフィルターは試作段階だが、化学的な処理を施すことで熱を加えなくてもCO2を効率的に分離・回収できるという。省エネにもつながる技術として、発電所や製鉄所、化学工場などへの導入を目指す。
CO2は、化学品の原料にもなる。政府は温室効果ガスの削減に向け、2030年までのCCSの実用化を目指している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d158aaaa43fbc816b1f9724afe4db12dedd6cce
【シーケンシャル搭載】軽いは正義だ!! ロスタを極めた最終形態がこれだった件 NAロードスター NBエンジン 2リッター HKS GT3RSター… https://t.co/dDwEfScdpZ @YouTubeより
— 海ぬこ👯♀️ (@Umineko_BNR32) March 9, 2024
ちかおじさんに取材して頂きました🙇♂️
べた褒めじゃないですかありがとうございます😭 pic.twitter.com/qxbZQZ1ql1
いつも番組を応援して頂きありがとうございました。今日は全編『原発と地震』を考える特集を放送しました。その一部がテキスト、映像配信されました。双葉町の住民が味わった苦しみ、どんどん私たちの記憶から遠ざかっていないでしょうか?是非、ご覧下さい。#報道特集https://t.co/TPH4WKAoG1
— 報道特集(JNN / TBSテレビ) (@tbs_houtoku) March 9, 2024
報道特集にマジレスするのもあれですが、いくらなんでも反原発に偏り過ぎです?運転差し止め訴訟と珠洲原発のところしか見ていませんが、疑問が噴出する地裁判決を正義のように報じ、大飯原発を止めたあの裁判官の壮大な誤り発言を平然と報じています。報道機関としていかがなものでしょうか? https://t.co/YG112FmDjx
— 分電でんこFC(電力・エネルギー業界応援) (@denkochan_plc) March 10, 2024
講演スライドを撮影して晒すのは禁じ手なのだが、この文献はPubMedで見つからないので、敢えて汚名を着て
— はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) March 8, 2024
Weekly JUMP 26, 142-143 (2006) https://t.co/pJJttYr2Fc pic.twitter.com/F0ssZnN2m2
このスライドのポイントは、「数百万部の発行部数を誇る週刊少年ジャンプにオートファジー(自食作用)が取り上げられたことは、ジャンプよりずっと部数の少ないNatureやScienceに論文が載ることよりも遥かに凄い」という主張で、海外の著名な研究者にこのネタがバカ受けしてたらしい(吉森先生談) https://t.co/kdYfQJeh7c
— Tanaka Satoshi (KobbyOsaka) (@kobbyosaka) March 9, 2024
反原発もやばいな。なんであっち系って人の不幸に群がってくるんだろうか。 pic.twitter.com/cfQTbCTTTP
— トゥーンベリ・ゴン (@bakanihakaten35) March 8, 2024
AIを操る「プロンプトエンジニア」がAIによって駆逐されつつある
https://gigazine.net/news/20240308-ai-take-over-prompt-engineering/
「プロンプトエンジニアリング」は、意図した通りの出力を得るためにAIへの命令文であるプロンプトを調整する行為です。これまで、プロンプトエンジニアリングは人間のエンジニアによって行われてきましたが、プロンプトの作成自体にもAIを使用した方がパフォーマンスが向上するという研究結果が発表されました。
バトル氏とゴラプディ氏は3つのAIモデルに小学校の算数の問題を解かせるというタスクにおいて、それぞれ60個の異なるプロンプトを用意して結果を比較したとのこと。「推論を段階的に説明して」のような思考連鎖と呼ばれるテクニックが有効に働く時もあれば、逆にパフォーマンスが悪化する場合もあり、両氏は「唯一のトレンドは、トレンドがないこと」「最適なプロンプトはモデルやデータセットごとに異なる可能性がある」と指摘しています。
このようにプロンプトエンジニアリングでは最適な手法についての一貫性が存在しておらず、試行錯誤が必要です。そこでバトル氏とゴラプディ氏はプロンプトを自動で生成するツールを作成し、プロンプトによる出力結果を評価し、評価をもとに再びツールでプロンプトを作成するというループを行いました。その結果、人間がプロンプトエンジニアリングを行う場合に比べて時間が数日間から数時間へと短縮されると同時に、最終的なAIの出力結果も改善されたとのこと。
和歌山県串本町で、9日午前に打ち上げが予定されていた民間ロケットについて、打ち上げが延期された理由は、「警戒区域に船舶が入っていたため」であることがわかりました。午後0時半ごろ、和歌山県の岸本県知事がスペースワン社からの話として明らかにしました。
宇宙事業を手掛ける「スペースワン」が開発した小型ロケット「カイロス」は、9日午前11時すぎに、串本町にある民間の発射場から打ち上げが予定されていました。当初は午前11時1分すぎに打ち上げが予定されていましたが、直前に午前11時17分に延期され、さらに数分前に延期が発表されました。
「カイロス」には、内閣官房の組織の一つ内閣衛星情報センターが運用する人工衛星の代替機が搭載され、衛星が軌道に投入されれば、民間としては国内初となります。
串本町では、多くの人が見学に訪れていて、地元で初めてとなるロケット打ち上げに熱気で包まれていましたが、直前の延期に落胆の声が広がりました。
【速報】規制区域内に船舶侵入影響か 県知事言及 ロケット「カイロス」打ち上げ延期 和歌山・串本町
https://news.ntv.co.jp/n/ytv/category/society/yt6a105e70da3342e7a1d6587f9974ec90
2020年12月、愛媛県愛南町を出港した後に行方が分からなくなった活魚運搬船、第8しんこう丸(199トン、乗組員6人)について、第5管区海上保安本部は8日、和歌山県すさみ町の南西約30キロ沖合の海底(水深約1500メートル)で船体を発見したと発表した。
行方不明の6人の安否は依然わかっていない。
5管によると、第8しんこう丸は愛媛県宇和島市の戸田水産が所有。20年12月22日午前に愛南町を出港し、三重県の尾鷲港に向かう途中で消息を絶った。その後、すさみ町沖の南西約30キロの海域に油が浮いているのが確認されていた。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26011056/
「自動車産業はタッチパネル採用をやめて物理ボタンに戻すべき」と自動車安全評価システムのEuro NCAPが提言
ヨーロッパの消費者団体が行っている自動車安全評価システム「Euro NCAP」が自動車産業に向けて、操作を行う部分にタッチパネルを使うのをやめて、物理的なボタンやスイッチに戻すべきであるとの提言を行いました。
Euro NCAPは「タッチパネルの使いすぎは業界全体の問題であり、ほぼすべてのメーカーがキーコントロールを中央に配置したタッチパネルに移動させています。これは、運転手が道路状況から目を離して、衝突事故のリスクを高めるものです」と述べ、2026年から「基本機能を個別の物理ボタンに割り当て、より安全な運転を促進しているかどうか」も評価していくことを明らかにしました。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26000431/