ビッグモーター。
— ひきこうもり (@Hikikomori_) April 6, 2025
会社を買収された時に、企業本体と不祥事の賠償のための会社を分離したらしい。
その賠償のための会社が、切り離された後に民事再生法の手続きを始めたため、被害者への賠償どころか連絡も来てないと、ガイアの夜明けでやってて、
「そ、そんな事が許されるんだ…」となってしまった
22年にビッグモーターで103万円の軽自動車を購入した60代のA氏。しかし、シートベルトの根本部分が錆びているなど、水没車の疑いがある車を購入させられたとして、ビッグモーターを相手に損害賠償を請求する訴訟を起こした。だが、ビッグモーターの問題発覚後、事業は伊藤忠に買収された一方で、債務の返済や全国で相次ぐ訴訟に対応するのは、BALM(バーム)という別会社。そのBALMは24年12月、東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請。債務の額が確定していないことから事実上、裁判がストップしている状態。A氏は旧ビッグモーター、そしてウィーカーズに対して「表面を塗り替えただけ。メッキと一緒。そんな虫のいい話なんてない」と怒りをにじませる。
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